JPH02208521A - 流量計 - Google Patents

流量計

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JPH02208521A
JPH02208521A JP2245489A JP2245489A JPH02208521A JP H02208521 A JPH02208521 A JP H02208521A JP 2245489 A JP2245489 A JP 2245489A JP 2245489 A JP2245489 A JP 2245489A JP H02208521 A JPH02208521 A JP H02208521A
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JP
Japan
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orifice
plug
spindle
orifice plug
flow rate
Prior art date
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Pending
Application number
JP2245489A
Other languages
English (en)
Inventor
Gatorii Graham Ian
イーアン・ガトリー・グラハム
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JERVAS INSTR Ltd
Original Assignee
JERVAS INSTR Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明は、vR管の中を流れる液体、気体または蒸気の
流量を測定する流量計、特にオリフィス板、該オリフィ
ス板内に移動可能に配置されて環状オリフィスの有効面
積を変化させるオリフィスプラグと、該オリフィスプラ
グを支持する抵抗バネから成る流量計に関するものであ
る。
「従来の技術1 従来、上記種類の流量計としては、英国特許第1901
2号の明細書に記載されているように、オリフィス板と
オリフィス内に配置されたオリフィスプラグにより環状
オリフィスを形成し、上記第17 フイス板とオリフィ
スプラグとの相対的軸方向位置を変化させて、上記環状
オリフィスの面積を変化させるものがあった。
上記オリフィスプラグは軸を介してダイヤプラムに一体
的に取り付けられており、その軸方向移動は、その前後
の流体圧力の差に依存して作動する上記ダイヤプラムの
動きに追随し、そのオリフィスプラグの移動位置を読取
ることにより流量を測定するようになっている。
[発明が解決しようとする課題1 しかしながら、上記従来の流量計は、構造が複雑であっ
て、しかも測定の全範囲に互って高精度に測定すること
が不可能であった。
本発明は、上記従来の問題点を解決するためになされた
もので、その目的とするところは、ダイヤプラムを省略
してオリフィスプラグそのものを流体の流れにより動か
すことにより、構造が簡単で、流体の流量を広い範囲に
亙って高精度に測定することが出来ると共に、逆方向の
流れに対しても測定することが出来る流量計を提供する
ことにある。
[課題を解決するだめの手段1 本発明の流量計は、配管の途中に挿入して接続するため
のフランジを両端閉口部に有する測定管と;該測定管内
に固定されたオリフィス板と;」1記測定管の中心細線
に沿って設けられ、オリフィスの中心を通るスピンドル
と;該スピンドルにその軸方向に移動可能に取り付けら
れ、鼓状円錐体の輪郭を有し、前記オリフィス板との間
で形成される環状オリフィスの面積を変化せしめるオリ
フィスプラグと;該オリフィスプラグが流体の流れによ
り下流側へ移動するのを弾性的に受止めてバランスを保
ち、最適の環状オリフィスを形成する抵抗バネと、上記
オリフィスプラグの前後の流体の圧力の差を測定する差
圧計測手段から構成されていることを特徴とするもので
ある。
また、本発明の流量計は、上記構造のものに、逆方向に
流れる流体により移動するオリフィスプラグを受け止め
て、オリフィス板との間で固定した環状オリフィスを形
成せしめるストッパを設けたことを特徴とするものであ
る。
さらに、オリフィスプラグの上記鼓状円錐体の輪郭が y=、/iロア7「 (ただし、Xはオリフィスプラグの最大直径部分から軸
方向への距離、YはX位置におけるオリフィスプラグの
半径、Rは上記最大直径部分の半径、お上びKは定数で
ある。) を満足する形状であることも特徴とするものである。
[実施例1 以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。
第1図において、1は測定管であって、その入口側およ
び出口側には7ランジ2および3が設けられており、流
量を測定すべき配管の途中に挿入して接続されるように
なっている。
上記測定管1の内壁にはオリフィス板4が例えば溶接ま
たは圧入等により固定されている。該オリフィス板4に
は円形のオリフィスが形成されていて、下流側に向けて
窄まったテーパー4aがつけられており、エツジ4bが
下流側に形成されていて、オリフィスの穴壁の摩耗が少
なくなるようにしている。
5および6は支持ブラケットであって、その間にスピン
ドル7が取付けられている(第2図も参照)。該スピン
ドル7は、上記測定’t?1の中心軸線に沿って配置さ
れていて、」二記オリフィスの中心を通っており、これ
を回転させることにより軸方向にl;19移動できるよ
うになっている。
8はオリフィスプラグであって、上記スピンドル7に摺
動自在に取り付けられており、上記オリフィス板4との
間で環状オリフィスを形成している。該オリフィスプラ
グ8は下流側に向けて拡がった鼓状円錐体の形状をして
おり、スピンドル7に沿って軸方向に移動することによ
り、上記環状オリフィスの面積を変化せしめるようにな
っている。
9は抵抗バネであって、上記オリフィスプラグ8の下流
側のスピンドル7に外挿されている。該抵抗バネ9は、
上記オリフィスプラグ8が流体の流れによって下流側へ
移動するのを弾性的に受止めて、最適の環状オリフィス
を形成する位置でバランスを保ってオリフィスプラグを
静止せしめるようになっている。
10は校正歯車であって、上記スピンドルの周囲に7に
形成されているネジ7aに螺合した状態でスピンドル7
に取り付けられており、上記抵抗バネ9を下流側で受け
止めている。上記校正歯車10はつオーム11と噛合っ
ていて、#S2図に仮想線で示すように、該つオーム1
1を外部からボックスレンチ等の工具Tを用いて回転さ
せることにより校正歯車10を回転せしめるようになっ
ている。上記校正歯車10は、スピンドル7の回りを回
転しながら、その軸方向に移動するようになっている。
該校正歯$10の位置を調節することにより上記オリフ
ィスプラグ8に対する抵抗バネ9の押圧力をg整するよ
うになっている。
12はストッパであって、上記スピンドル7に外挿して
固定されるか、又はスピンドル7と一体的に形成されて
おり、第3図に示すように、上記オリフィスプラグ8が
流体の逆方向の流れにより押されて動かされた場合、オ
リフィス板4との間に形成される環状オリフィスの面積
を一定に保つように、オリフィスプラグ8の動きを規制
するようになっている。
上記7ランジ2お上V3には、各々フランジタツプ13
および14が形成されていて、測定W1内の流体の圧力
を計測し、オリフィスプラグ8の前後の圧力の差をマノ
メーター等により測定するようになっている。
上記オリフィスプラグ8の鼓状円錐体の輪郭、即ちオリ
フィスプラグ8の軸線を通る平面と、鼓状円錐体の表面
とが交わる線の形状は、第4図に示すように y=、/i−幻T・・・(1) の関係式が成立するような形状に精密加工されている。
尚、−上記式(1)において、Xはオリフィスプラグ8
の最大直径部分8aから軸方向への距離、YはX位置に
おけるオリフィスプラグ8の半径(環状オリフィスの内
径)、Rは上記最大直径部分8mの半径(環状オリフィ
スの外径)、お上びKは定数を示す。
上記式(1)を満足するように、オリフィスプラグ8の
鼓状円錐体の輪郭を形成することにより、第5図に示す
ように、オリフィスプラグ8の前後の流体圧の差圧に正
比例して流量が変化することになり、全測定幅(0〜1
00%)に亙って流量を高精度に測定することができる
次に、上記式(1)の輪郭を有するオリフィスプラグ8
を使用することにより差圧に正比例した流量が測定でき
ることを証明する。
一般の配管中のオリフィスに対しては、ベルヌーイの定
理により Q = K + A(’V  ・・・(2)が導き出さ
れる。
ス面積、hは差圧である。
ところで、本発明では流量が差圧に正比例しなければな
らないから、 Q = K 、h  ・・・(3)(K2は定数)従っ
て、上記式(2)と(3)から、 K+A5=に2b  ・・・(4) が得られ となる。ここでに、はK 2/ K +の定数である。
萌述のように、本発明のオリフィスプラグ8は抵抗バネ
9の助けにより、その前後の差圧に比例した位置まで移
動してバランスを保たれるので、そのXoCh (Xは
オリフィスプラグの移動量であって、式(1)のXと同
じ)の関係より、上ご式(5)はA=に3./”51”
  ・・・(6)となる。
ところで、AはX位置における環状オリフィスの有効面
積であるので、A=x(R’−K2)を式(6)に代入
すると、 ここに、Qは流量、K1は定数、Aはオリフイπ(R2
−y 2)= K ff、/Y  ・・・(7)となる
これをYについて整理すると、 となって、上記式(1)が得られる。
尚、第1図において、15は空気抜穴、16はドレン抜
穴であって、通常は各々ボルト栓により閉じている。
次に、上記実施例の流量計の作用について説明する。
まず、測定前に流量計の校正を行なっておく。
即ち、校正器蓋17を外して校正歯車10をソケットレ
ンチ等の工具Tを使用してWRlする。
無流量負荷状態でのゼロ流量点設定は困難なのでスピン
ドル7、オリフィスプラグ8及び抵抗バネ9のオリフィ
ス板4に対する関係位置決めは、流量負荷をかけて行な
う。
使用する流体の水換算最大流量に対応する公称差圧は計
算によって求められる。
流量と差圧との直接比例関係は、四分の一負荷流量(水
換算)時における四分の一最大差圧を実測しそれを調整
する゛ことにより求められる。この実測調整は、前述の
校正歯車調整をくり返しながら測定精度を確立するまで
続けられる。この実測校正は引続き、ゼロから最大流量
負荷までの間の14個所以上の特定流量負荷点について
くり返され、真の直線(比例)性能を確立する。
この標準的な実測校正によって全測定範囲内での測定誤
差は最大±1%以内に抑えられる。
この実測校正生得たデータはコンピューターに保存され
、製品の精度証明書ならびに校正グラフ発給に使用され
る。本校正後、工具Tは外され校正器蓋17はシールさ
れる。本実測校正の意義は、あらゆる種類の使用物流に
対して単一の流体、即ち、水で校正出来ることにあり、
この水と、他の流体との密度差の補正は次式で行なえ、
この簡単式が本発明を〃ス・蒸気など粘度30センチ・
ストーク以下のあらゆる流体の流量計測への応用を可能
にしている。
ユニで、 Q =使用流体の水換算流量 M =使用流体の流量 5−G=水に対する使用流体の比重 以上の校正は一度行うと再度の校正は必要ない。
次に流量測定について説明する。
まず流体を第1図で矢印方向に流すと、その流動エネル
ギーによりオリフィスプラグ8は抵抗バネ9に抗して下
流方向へ押され、オリフィス板4との間で環状オリフィ
スを形成する。該オリフィスプラグ8は、流体の流動エ
ネルギーと抵抗バネ9の抵抗力によりバランスを保たれ
て最適の環状オリフィスを形成する。
この状態で両フランジタツプ13.14の圧力差を読取
ると流量が直接求められる。
上記オリフィスプラグ8は、流量に変化が生ずると、再
び、抵抗バネ9の抵抗力とバランスが保たれる位置まで
移動して、環状オリフィスの面積を変化させるので、再
度、差圧を読取ることにより流量を求める。
一方、逆方向に流れる流体の流量を測定する場合には、
第3図に示すように、オリフィスプラグ8がストンパ1
2により停止した位置で、固定された環状オリフィスが
形成されるので、Q = KfiV(ただし、Qは流量
、K′は定数、11は差圧)から、流量を求めることが
できる。
[発明の効果] (1)本発明の流量計によれば差圧が流量変化に正比例
するので、差圧の出力信号から流量を直接求めることが
出来、従来の差圧の平方根から流量を求める方式のよう
な制約や取扱いの繁雑さがない。
(2)測定範囲が0〜100%の全範囲に互って高精度
に測定することが出来る。
(3)流体の逆方向の流れに則しても流量を測定するこ
とが出来る。
(4)測定管が短くて済み、配管中にコンパクトにセッ
トすることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の流量計の一実施例を示す縦断面図、第
2図は第1図のII−II線に沿った断面図、第3図逆
方向の流れの場合のオリフィスプラグの状態を示す部分
断面図、!*4図はオリフィスプラグの輪郭を示す曲線
図、第5図は差圧と流量の関係を示すグラフである。 1・・・測定!、2,3・・・7ランジ、4・・・オリ
フィス板、4a・・・テーパー、411・・・ニック、
5,6・・・支持ブラケット、7・・・スピンドル、7
a・・・ネジ、8・・・オリフィスプラグ、8a・・・
最大直径部分、9・・・抵抗バネ、10・・・校正歯車
、11・・・つt−ム、12・・・ストパ、13.14
・・・フランジタツプ、15・・・空気抜穴、16・・
・ドレン抜穴、17・・・較正器蓋。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、配管の途中に挿入して接続するためのフランジを両
    端閉口部に有する測定管と;該測定管内に固定されたオ
    リフィス板と;上記測定管の中心軸線に沿って設けられ
    、オリフィスの中心を通るスピンドルと;該スピンドル
    にその軸方向に移動可能に取り付けられ、鼓状円錐体の
    輪郭を有し、前記オリフィス板との間で形成される環状
    オリフィスの面積を変化せしめるオリフィスプラグと;
    該オリフィスプラグが流体の流れにより下流側へ移動す
    るのを弾性的に受止めてバランスを保ち、最適の環状オ
    リフィスを形成する抵抗バネと、上記オリフィスプラグ
    の前後の流体の圧力の差を測定する差圧計測手段から構
    成されていることを特徴とする流量計。 2、逆方向に流れる流体により移動するオリフィスプラ
    グを受け止めて、オリフィス板との間で固定した環状オ
    リフィスを形成せしめるストッパを設けたことを特徴と
    する請求項1に記載の流量計。 3、オリフィスプラグの上記鼓状円錐体の輪郭がY=√
    [R^2K√(X)] (ただし、Xはオリフィスプラグの最大直径部分から輪
    方向への距離、YはX位置におけるオリフィスプラグの
    半径、Rは上記最大直径部分の半径、およびKは定数で
    ある。) を満足する形状であることを特徴とする請求項1に記載
    の流量計。
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