JPH022087B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022087B2 JPH022087B2 JP53142048A JP14204878A JPH022087B2 JP H022087 B2 JPH022087 B2 JP H022087B2 JP 53142048 A JP53142048 A JP 53142048A JP 14204878 A JP14204878 A JP 14204878A JP H022087 B2 JPH022087 B2 JP H022087B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blade
- rotor
- cam
- roller
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Measuring Volume Flow (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は摺動ブレードを有する流量計に関す
る。従来、摺動ブレードを有する流量計としては
第1図及び第2図に示すように、流量計の中心に
固定された中心軸101の周囲を回転するロータ
102を小円弧面及び大円弧面を有する内円筒1
03内に配置し、ロータ102の回転に伴つて中
心軸101の中央付近に固定した板カム104が
4枚のブレード105の摺動を規制して常時ブレ
ード105が流入口106と流出口107との通
路を遮り、連続的に液体の計測を行う摺動式ブレ
ード流量計が存在する。この流量計により液体を
計測する場合、ブレード105の半径方向の摺動
は中心軸101の中央付近の板カム104により
規制される。そのため、ブレード105の中央の
1ケ所のみからブレード105に板カム104が
作用し、特に縦方向に長いブレード105の前進
後退時にブレード105の上、下部の摩擦抵坑が
少し相違すると、ブレード105が傾斜し、安定
して前進後退しないことがある。従つて、1回転
中の吐出量が変化し、脈流の原因となる欠点が生
じている。又、ブレード105が大円弧面から離
脱し、後退し始めると、ブレード105の後退分
の体積が減少するため、ブレード105が流出口
107側にある時は流速が刻々変化し、脈流の原
因となる欠点が生じている。更に、この種流量計
はロータ内での組立てを行う必要があるため組立
て加工が困難で、高価となる欠点が生じている。
る。従来、摺動ブレードを有する流量計としては
第1図及び第2図に示すように、流量計の中心に
固定された中心軸101の周囲を回転するロータ
102を小円弧面及び大円弧面を有する内円筒1
03内に配置し、ロータ102の回転に伴つて中
心軸101の中央付近に固定した板カム104が
4枚のブレード105の摺動を規制して常時ブレ
ード105が流入口106と流出口107との通
路を遮り、連続的に液体の計測を行う摺動式ブレ
ード流量計が存在する。この流量計により液体を
計測する場合、ブレード105の半径方向の摺動
は中心軸101の中央付近の板カム104により
規制される。そのため、ブレード105の中央の
1ケ所のみからブレード105に板カム104が
作用し、特に縦方向に長いブレード105の前進
後退時にブレード105の上、下部の摩擦抵坑が
少し相違すると、ブレード105が傾斜し、安定
して前進後退しないことがある。従つて、1回転
中の吐出量が変化し、脈流の原因となる欠点が生
じている。又、ブレード105が大円弧面から離
脱し、後退し始めると、ブレード105の後退分
の体積が減少するため、ブレード105が流出口
107側にある時は流速が刻々変化し、脈流の原
因となる欠点が生じている。更に、この種流量計
はロータ内での組立てを行う必要があるため組立
て加工が困難で、高価となる欠点が生じている。
本発明は上記欠点の除去を目的とするもので、
以下実施例を図面について説明する。第3図及び
第4図において、1は流量計の本体であり、流入
口2及び流出口3を有している。この本体1は円
筒形状をなし、その内面に本体1と同心の小円弧
面を有する小円弧ブロツク44が取付けられてお
り、本体1内に小円孤面と大円孤面とが形成され
ている。本体1には、軸受を有する上蓋6及び下
蓋7によりロータ8が本体1と中心を一致して配
置され、本体1の内壁、上蓋6及び下蓋7により
形成される計測室内でロータ8は回転自在に保持
されている。ロータ8は前記小円孤ブロツク4に
近接して回転するように小円孤と同一円孤を有し
ており、ロータ8と小円孤ブロツク4との間には
液体が漏洩しない程度の間隙が設けられている。
以下実施例を図面について説明する。第3図及び
第4図において、1は流量計の本体であり、流入
口2及び流出口3を有している。この本体1は円
筒形状をなし、その内面に本体1と同心の小円弧
面を有する小円弧ブロツク44が取付けられてお
り、本体1内に小円孤面と大円孤面とが形成され
ている。本体1には、軸受を有する上蓋6及び下
蓋7によりロータ8が本体1と中心を一致して配
置され、本体1の内壁、上蓋6及び下蓋7により
形成される計測室内でロータ8は回転自在に保持
されている。ロータ8は前記小円孤ブロツク4に
近接して回転するように小円孤と同一円孤を有し
ており、ロータ8と小円孤ブロツク4との間には
液体が漏洩しない程度の間隙が設けられている。
前記ロータ8には第5図及び第6図に示すよう
に円周方向に等間隔をおき、かつロータ軸方向に
貫通する4本の摺動溝9が穿設されている。ま
た、こロータ8は両端にカム収能穴10を有する
とともに、隣接する摺動溝9の一方と連通する開
口11を有する。前記摺動溝9には4枚のブレー
ド12がそれぞれロータ半径方向で且つロータ軸
18を挟むように収納されており、対向した位置
にあるブレード12は前記ロータ軸を貫通して交
叉する方向に延びるように配置された連結ロツド
13により所定間隔をおいて連結されている。こ
の連結ロツド13は一方のブレード12Aに螺合
し、他方のブレード12Cとはピン14により係
止されており、両ブレード間の距離は調整自在と
されており、後記する上、下部ローラが後記する
板カムのカム面に接触するように構成されてい
る。前記ブレード12の後退端の上、下部には切
欠部15が穿設れ、更にこの切欠部15を挟んで
ブレード12には内顎部20及び外顎部21が形
成されている。こ内顎部20は外顎部21より突
出しており、この内顎部20が後記する板カム1
7の端面と常時接触し、流入口2、摺動式溝9、
カム収納穴10及び流出口3間の液体が流通しな
いように構成されている。前記内顎部20及び外
顎部21はローラ軸を保持しており、このローラ
軸にローラ16が取付けられている。このローラ
16は対向する2個を一組として、板カム17を
挟持し、回転する。板カム17,17は前記上蓋
6及び下蓋7の内側中心に取付けられており、そ
の中心にロータ軸18が貫通している。更に、板
カム17は前記ロータ18のカム収納穴10内で
ロータ8接近して収納されており、その為ロータ
8の両端部付近の空間は寒がれている。この板カ
ム17は本体1の大円孤面及び小円孤面に対応し
た大円カム面を有し、両カム面は常時ローラ16
が接触して回転するカム面により円滑に結ばれて
おり、これらカム面によりブレード12の摺動が
規制されている。
に円周方向に等間隔をおき、かつロータ軸方向に
貫通する4本の摺動溝9が穿設されている。ま
た、こロータ8は両端にカム収能穴10を有する
とともに、隣接する摺動溝9の一方と連通する開
口11を有する。前記摺動溝9には4枚のブレー
ド12がそれぞれロータ半径方向で且つロータ軸
18を挟むように収納されており、対向した位置
にあるブレード12は前記ロータ軸を貫通して交
叉する方向に延びるように配置された連結ロツド
13により所定間隔をおいて連結されている。こ
の連結ロツド13は一方のブレード12Aに螺合
し、他方のブレード12Cとはピン14により係
止されており、両ブレード間の距離は調整自在と
されており、後記する上、下部ローラが後記する
板カムのカム面に接触するように構成されてい
る。前記ブレード12の後退端の上、下部には切
欠部15が穿設れ、更にこの切欠部15を挟んで
ブレード12には内顎部20及び外顎部21が形
成されている。こ内顎部20は外顎部21より突
出しており、この内顎部20が後記する板カム1
7の端面と常時接触し、流入口2、摺動式溝9、
カム収納穴10及び流出口3間の液体が流通しな
いように構成されている。前記内顎部20及び外
顎部21はローラ軸を保持しており、このローラ
軸にローラ16が取付けられている。このローラ
16は対向する2個を一組として、板カム17を
挟持し、回転する。板カム17,17は前記上蓋
6及び下蓋7の内側中心に取付けられており、そ
の中心にロータ軸18が貫通している。更に、板
カム17は前記ロータ18のカム収納穴10内で
ロータ8接近して収納されており、その為ロータ
8の両端部付近の空間は寒がれている。この板カ
ム17は本体1の大円孤面及び小円孤面に対応し
た大円カム面を有し、両カム面は常時ローラ16
が接触して回転するカム面により円滑に結ばれて
おり、これらカム面によりブレード12の摺動が
規制されている。
前記ロータ軸18の上側にはロータ8の回転を
取出す回転取出し機構(図示せず)が連結され、
回転取出し機構には流量表示部19が連結されて
いる。
取出す回転取出し機構(図示せず)が連結され、
回転取出し機構には流量表示部19が連結されて
いる。
上記流量計において、流入口2から液体が流入
すると、液体の動圧がブレード12Bに加わり、
ロータ8が回転するとブレード12Aに付設した
ローラ16が板カム17に沿つて転動し、ブレー
ド12Aをロータ8から前進させ、隣接するブレ
ード12A,12Bと本体1の大円孤面とロータ
8とにより計量室が形成される。この状態からロ
ータ8が回転する時には、ブレード12Bは摺動
溝9内を後退する。ブレード12Bの後退はその
上下両側において規制されるため、ブレード12
Bの上下両側に均等にロータ8の中心に向かう力
が板カム17から作用し、かつ円滑に摺動する。
一方、ブレード12Bに対向する位置にあるブレ
ード12Dは本体1の小円孤面から離脱し始めて
後、ブレード12Bとは反対に外方向の力が作用
し、摺動溝9内を前進し、次回の計量室を形成し
始める。
すると、液体の動圧がブレード12Bに加わり、
ロータ8が回転するとブレード12Aに付設した
ローラ16が板カム17に沿つて転動し、ブレー
ド12Aをロータ8から前進させ、隣接するブレ
ード12A,12Bと本体1の大円孤面とロータ
8とにより計量室が形成される。この状態からロ
ータ8が回転する時には、ブレード12Bは摺動
溝9内を後退する。ブレード12Bの後退はその
上下両側において規制されるため、ブレード12
Bの上下両側に均等にロータ8の中心に向かう力
が板カム17から作用し、かつ円滑に摺動する。
一方、ブレード12Bに対向する位置にあるブレ
ード12Dは本体1の小円孤面から離脱し始めて
後、ブレード12Bとは反対に外方向の力が作用
し、摺動溝9内を前進し、次回の計量室を形成し
始める。
更に、ロータ8が回転する時にはブレード12
のローラ16は板カム17の小円カム面に達し、
ブレード12Bは完全に摺動溝9内に収納され
る。そのためブレード12Bは小円孤ブロツク4
とは僅かな間隙を有して回転する。前記ブレード
12Bが摺動溝9内に後退すると流出口3側の液
体を収容する容積に、ブレード後退分の容積変化
が生じる。この変化分は摺動溝9及び開口11を
通つて流出口3側に排出され、ブレード12の後
退により流速が変化するのを防いでいる。
のローラ16は板カム17の小円カム面に達し、
ブレード12Bは完全に摺動溝9内に収納され
る。そのためブレード12Bは小円孤ブロツク4
とは僅かな間隙を有して回転する。前記ブレード
12Bが摺動溝9内に後退すると流出口3側の液
体を収容する容積に、ブレード後退分の容積変化
が生じる。この変化分は摺動溝9及び開口11を
通つて流出口3側に排出され、ブレード12の後
退により流速が変化するのを防いでいる。
以上説明したように、本発明はブレードの摺動
をブレードの両端において規制するように構成し
ていあるため、ブレードの両端での摩擦抵坑が
少々相違してもブレードは進行方向に沿つて安定
して進み、ブレードの角が上蓋又は下蓋に引掛か
るが無い。従つて、ブレードは円滑に摺動し、流
出側での脈流の発生も無く、器差も向上する利点
がある。また、本発明はブレードの後退による流
出口の容積変化分の液体を摺動溝及び開口を通じ
て補給するように構成してあるため、ブレードが
流出口側通過中に流速が刻々変化するようなこと
が無く、脈流を生じない利点も有る。また、本発
明は対向するブレード間の距離が調整自在となつ
ているため、板カムとローラとの接触が完全とな
り、回転時に全く騒音を生じないという利点も有
る。また、本発明は本体とブレードとの接触が皆
無となるからブレード先端の摩耗による器差の変
化も生じないという利点もある。さらに、本発明
はロータの両端面にカム収納穴を設けているため
板カムがロータ内に収納でき流量計を小さくでき
るばかりか、ロータの重量を軽くでき、ロータの
回転による圧力損失も軽減できる等の利点があ
る。しかも、本発明はブレードの後退端にローラ
が取付けられるためローラの取付軸の両端を保持
でき、ローラが斜め方向に力を受けることがあつ
ても取付軸が片支持の場合に比べて良好な耐久性
を有する等の利点がある。又、本発明はローラの
接触面を板カムのカム面の一面だけにすることが
でき、ローラの摩耗度を半減することができる等
の利点がある。さらに、本発明は板カムとロータ
とが近接して配置されているのでロータ軸の両側
付近に全くスペースがなく、被測液体に混入した
塵埃が滞留せず、ロータ内部のロータ軸付近に滞
留するのみで、ロータ軸の軸受部内に塵埃が侵入
するようなことがなく、軸受部の寿命が伸長する
等の利点がある。
をブレードの両端において規制するように構成し
ていあるため、ブレードの両端での摩擦抵坑が
少々相違してもブレードは進行方向に沿つて安定
して進み、ブレードの角が上蓋又は下蓋に引掛か
るが無い。従つて、ブレードは円滑に摺動し、流
出側での脈流の発生も無く、器差も向上する利点
がある。また、本発明はブレードの後退による流
出口の容積変化分の液体を摺動溝及び開口を通じ
て補給するように構成してあるため、ブレードが
流出口側通過中に流速が刻々変化するようなこと
が無く、脈流を生じない利点も有る。また、本発
明は対向するブレード間の距離が調整自在となつ
ているため、板カムとローラとの接触が完全とな
り、回転時に全く騒音を生じないという利点も有
る。また、本発明は本体とブレードとの接触が皆
無となるからブレード先端の摩耗による器差の変
化も生じないという利点もある。さらに、本発明
はロータの両端面にカム収納穴を設けているため
板カムがロータ内に収納でき流量計を小さくでき
るばかりか、ロータの重量を軽くでき、ロータの
回転による圧力損失も軽減できる等の利点があ
る。しかも、本発明はブレードの後退端にローラ
が取付けられるためローラの取付軸の両端を保持
でき、ローラが斜め方向に力を受けることがあつ
ても取付軸が片支持の場合に比べて良好な耐久性
を有する等の利点がある。又、本発明はローラの
接触面を板カムのカム面の一面だけにすることが
でき、ローラの摩耗度を半減することができる等
の利点がある。さらに、本発明は板カムとロータ
とが近接して配置されているのでロータ軸の両側
付近に全くスペースがなく、被測液体に混入した
塵埃が滞留せず、ロータ内部のロータ軸付近に滞
留するのみで、ロータ軸の軸受部内に塵埃が侵入
するようなことがなく、軸受部の寿命が伸長する
等の利点がある。
第1図は従来例を示す要部断面平面図、第2図
は第1図のA−A線に沿つた要部断面図、第3図
は本発明の要部断面平面図、第4図は第3図のB
−B線に沿つた要部断面図、第5図は本発明に係
わるロータの縦断面図、第6図は第5図のC−C
線に沿つた拡大断面図である。 1は本体、2は流入口、3は流出口、6は上
蓋、7は下蓋、8はロータ、9は摺動溝、10は
カム収納穴、11は開口、12はプレード、16
はローラ、17は板カム、18はロータ軸。
は第1図のA−A線に沿つた要部断面図、第3図
は本発明の要部断面平面図、第4図は第3図のB
−B線に沿つた要部断面図、第5図は本発明に係
わるロータの縦断面図、第6図は第5図のC−C
線に沿つた拡大断面図である。 1は本体、2は流入口、3は流出口、6は上
蓋、7は下蓋、8はロータ、9は摺動溝、10は
カム収納穴、11は開口、12はプレード、16
はローラ、17は板カム、18はロータ軸。
1 装置フレームに放射方向多数円周状に設けら
れ重量検出器に各々支持された計量ホツパの開閉
蓋作動リンクに対するプツシユロツドの駆動装置
が該計量ホツパの内側に設けている組合せ計量装
置において、装置フレームに設けられ各計量ホツ
パに対応して設けられたガイドフレームに放射方
向進退自在に付設されたスライダに対し該スライ
ダのクラツチに上記プツシユロツドが係合離脱自
在に設けられており、而して該各スライダはコン
ロツドを介して駆動装置に連結され装置フレーム
の中央に設けられた1つのロータリリンクに連結
されていることを特徴とする組合せ計量装置。 2 上記ロータリリンクが設定角度往復旋回動自
在にされていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の組合せ計量装置。 3 上記クラツチが上記スライダに設けられたソ
レノイドに連結されたラツクであつて上記プツシ
ユロツドのラツクに対設されていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の組合せ計量装
置。 4 上記重量検出器がロードセルであつて、放射
方向に沿つて計量ホツパの内側で上記ガイドフレ
ームに放射方向に併設されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の組合せ計量装置。 5 装置フレームに放射方向多数円周状に設けら
れ重量検出器に各々支持された計量ホツパの開閉
蓋作動リンクに対するプツシユロツドの駆動装置
が該計量ホツパの内側に設けている組合せ計量装
置において、装置フレームに設けられ各計量ホツ
パに対応して設けられたガイドフレームに放射方
向進退自在に付設されたスライダに対し該スライ
ダのクラツチに上記プツシユロツドが係合離脱自
在に設けられており、而して該各スライダはコン
ロツドを介して駆動装置に連結され装置フレーム
の中央に設けられた1つのロータリリンクに連結
されていることを特徴とする組合せ計量装置。 2 上記ロータリリンクが設定角度往復旋回動自
在にされていることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の組合せ計量装置。 3 上記クラツチが上記スライダに設けられたソ
レノイドに連結されたラツクであつて上記プツシ
ユロツドのラツクに対設されていることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載の組合せ計量装
置。 4 上記重量検出器がロードセルであつて、放射
方向に沿つて計量ホツパの内側で上記ガイドフレ
ームに放射方向に併設されていることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の組合せ計量装置。 5 装置フレームに放射方向多数円周状に設けら
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14204878A JPS5567614A (en) | 1978-11-16 | 1978-11-16 | Blade flow meter of slide type |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14204878A JPS5567614A (en) | 1978-11-16 | 1978-11-16 | Blade flow meter of slide type |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21649682A Division JPS58113719A (ja) | 1982-12-09 | 1982-12-09 | 摺動式ブレ−ド流量計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5567614A JPS5567614A (en) | 1980-05-21 |
| JPH022087B2 true JPH022087B2 (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=15306181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14204878A Granted JPS5567614A (en) | 1978-11-16 | 1978-11-16 | Blade flow meter of slide type |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5567614A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58113719A (ja) * | 1982-12-09 | 1983-07-06 | Nitto Seiko Co Ltd | 摺動式ブレ−ド流量計 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3212331A (en) * | 1962-09-17 | 1965-10-19 | Cal Meter Co | Fluid meter |
-
1978
- 1978-11-16 JP JP14204878A patent/JPS5567614A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5567614A (en) | 1980-05-21 |
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