JPH02210067A - 液体布帛柔軟剤 - Google Patents
液体布帛柔軟剤Info
- Publication number
- JPH02210067A JPH02210067A JP1325768A JP32576889A JPH02210067A JP H02210067 A JPH02210067 A JP H02210067A JP 1325768 A JP1325768 A JP 1325768A JP 32576889 A JP32576889 A JP 32576889A JP H02210067 A JPH02210067 A JP H02210067A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- composition
- ppm
- group
- chloride
- fabric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06M—TREATMENT, NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE IN CLASS D06, OF FIBRES, THREADS, YARNS, FABRICS, FEATHERS OR FIBROUS GOODS MADE FROM SUCH MATERIALS
- D06M7/00—Treating fibres, threads, yarns, fabrics, or fibrous goods made of other substances with subsequent freeing of the treated goods from the treating medium, e.g. swelling, e.g. polyolefins
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/0005—Other compounding ingredients characterised by their effect
- C11D3/001—Softening compositions
- C11D3/0015—Softening compositions liquid
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C11—ANIMAL OR VEGETABLE OILS, FATS, FATTY SUBSTANCES OR WAXES; FATTY ACIDS THEREFROM; DETERGENTS; CANDLES
- C11D—DETERGENT COMPOSITIONS; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS DETERGENTS; SOAP OR SOAP-MAKING; RESIN SOAPS; RECOVERY OF GLYCEROL
- C11D3/00—Other compounding ingredients of detergent compositions covered in group C11D1/00
- C11D3/40—Dyes ; Pigments
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Treatments For Attaching Organic Compounds To Fibrous Goods (AREA)
- Coloring (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
本発明は、家庭洗濯操作のすすぎサイクル時に布帛を柔
軟化するための組成物および方法に関する。これは、洗
濯された布帛に滑らかで手ざわりがよく、柔順であり且
つふわふわしている(即ち、柔軟である)テクスチャー
または風合を付与するために広く使用されているプラク
ティスである。
軟化するための組成物および方法に関する。これは、洗
濯された布帛に滑らかで手ざわりがよく、柔順であり且
つふわふわしている(即ち、柔軟である)テクスチャー
または風合を付与するために広く使用されているプラク
ティスである。
液体布帛柔軟化組成物は、以前から技術上既知であり且
つ自動洗濯操作のすすぎサイクル時に消費者によって広
く利用されている。ここで使用し且つ技術上既知のよう
な「布帛柔軟化」なる用語は、望ましい程柔軟な風合お
よびふわふわした外観を布帛に付与するプロセスを意味
する。
つ自動洗濯操作のすすぎサイクル時に消費者によって広
く利用されている。ここで使用し且つ技術上既知のよう
な「布帛柔軟化」なる用語は、望ましい程柔軟な風合お
よびふわふわした外観を布帛に付与するプロセスを意味
する。
背景技術
2個の長鎖非環式脂肪族炭化水素基を有する第四級アン
モニウム塩および置換イミダゾリニウム塩の形態の陽イ
オン窒素含有化合物を含有する組成物は、洗濯すすぎ操
作で使用する時に布帛柔軟化上の利益を与えるために常
用されている〔例えば、米国特許節3.644,203
号明細書、および第4,426,299号明細書;また
「布帛柔軟剤としての陽イオン界面活性剤J R,R,
エガン、ジャーナル・オブ・ジ・アメリカン・オイル・
ケミスラーソサエティー (Journal or t
heAmerican Oll Chemists ’
5ociety)、1978年1月、第118頁〜第
121頁;および「布帛柔軟剤用陽イオン界面活性剤の
選択の仕方J J、 A。
モニウム塩および置換イミダゾリニウム塩の形態の陽イ
オン窒素含有化合物を含有する組成物は、洗濯すすぎ操
作で使用する時に布帛柔軟化上の利益を与えるために常
用されている〔例えば、米国特許節3.644,203
号明細書、および第4,426,299号明細書;また
「布帛柔軟剤としての陽イオン界面活性剤J R,R,
エガン、ジャーナル・オブ・ジ・アメリカン・オイル・
ケミスラーソサエティー (Journal or t
heAmerican Oll Chemists ’
5ociety)、1978年1月、第118頁〜第
121頁;および「布帛柔軟剤用陽イオン界面活性剤の
選択の仕方J J、 A。
アッカーマン、ジャーナルφオブΦジ争アメリカン・オ
イルψケミスッ・ソサエティー、1983年6月、第1
166頁〜第1169頁参照〕。
イルψケミスッ・ソサエティー、1983年6月、第1
166頁〜第1169頁参照〕。
1個のみの長鎖非環式脂肪族炭化水素基を有する第四級
アンモニウム塩(例えば、モノステアリルトリメチルア
ンモニウムクロリド)は、同じ鎖長の場合には、2個の
アルキル長鎖を有する化合物が1個のアルキル長鎖を有
するものよりも良好な柔軟化性能を与えることが見出さ
れたので、余り常用されない(例えば、「陽イオン布帛
柔軟剤」w、p、エバンズ、インダストリー−エンド・
ケミストリー、1969年7月、第893頁〜第903
頁参照)。また、米国特許節4,464゜272号明細
書は、モノアルキル第四級アンモニウム化合物が有効性
がより低い柔軟剤であることを教示している。
アンモニウム塩(例えば、モノステアリルトリメチルア
ンモニウムクロリド)は、同じ鎖長の場合には、2個の
アルキル長鎖を有する化合物が1個のアルキル長鎖を有
するものよりも良好な柔軟化性能を与えることが見出さ
れたので、余り常用されない(例えば、「陽イオン布帛
柔軟剤」w、p、エバンズ、インダストリー−エンド・
ケミストリー、1969年7月、第893頁〜第903
頁参照)。また、米国特許節4,464゜272号明細
書は、モノアルキル第四級アンモニウム化合物が有効性
がより低い柔軟剤であることを教示している。
時々布帛柔軟化組成物で使用されている別の種類の窒素
含有物質は、非第四級アミド−アミンである。通常挙げ
られている物質は、高級脂肪酸とヒドロキシアルキルア
ルキレンジアミンとの反応生成物である。これらの物質
の一例は、高級脂肪酸とヒドロキシエチルエチレンジア
ミンとの反応生成物である〔[β−ヒドロキシエチルエ
チレンジアミンと脂肪酸またはそれらのアルキルエステ
ルとの縮合物および洗浄剤中の布類柔軟剤としての応用
J H,W、エカート、フェッチ争ザイフエンQアンス
トリッヒミッテル(FetLe−8et f’en−A
nstrlchmittel) 、1972年9月、第
527頁〜第533頁参照〕。これらの物質は、通常一
般に、布帛柔軟化組成物中の柔軟活性成分として他の陽
イオン第四級アンモニウム塩およびイミダゾリニウム塩
と一緒に記載されている(米国特許節4.460,48
5号明細書、第4,421.792号明細書、第4,3
27.133号明細古参照)。米国特許節3,775,
316号明細書は、(a)ヒドロキシアルキルアルキル
ポリアミンと脂肪酸との縮合物および(b)(i)2個
の長鎖アルキル基を有する第四級アンモニウム塩0%〜
100%と + (11)式 〔R5R6R7R8N)A(式中、R5は
長鎖アルキル基であり、R6はアリールアルキル基およ
び03〜C18アルケニルおよび1個または2個のC−
C二重結合を含有するアルカジェニルからなる群から選
ばれるものであり、RおよびR8はC1〜C7アルキル
基であす、Aは陰イオンである)の殺菌性第四級アンモ
ニウム化合物100%〜0%との第四級アンモニウム化
合物混合物を含有する洗浄洗濯物用柔軟化仕上組成物を
開示している。米国特許節3.904.533号明細書
は、布帛柔軟化化合物および1〜3個の短鎖Cl0=
014アルキル基を含有する第四級アンモニウム塩であ
る低温安定剤(布帛柔軟化化合物は2個以上の長鎖アル
キル基を含有する第四級アンモニウム塩、脂肪酸とヒド
ロキシアルキルアルキレンジアミンとの反応生成物、お
よび他の陽イオン物質からなる群から選ばれる)を含有
する布帛コンディショニング処方物を教示している。
含有物質は、非第四級アミド−アミンである。通常挙げ
られている物質は、高級脂肪酸とヒドロキシアルキルア
ルキレンジアミンとの反応生成物である。これらの物質
の一例は、高級脂肪酸とヒドロキシエチルエチレンジア
ミンとの反応生成物である〔[β−ヒドロキシエチルエ
チレンジアミンと脂肪酸またはそれらのアルキルエステ
ルとの縮合物および洗浄剤中の布類柔軟剤としての応用
J H,W、エカート、フェッチ争ザイフエンQアンス
トリッヒミッテル(FetLe−8et f’en−A
nstrlchmittel) 、1972年9月、第
527頁〜第533頁参照〕。これらの物質は、通常一
般に、布帛柔軟化組成物中の柔軟活性成分として他の陽
イオン第四級アンモニウム塩およびイミダゾリニウム塩
と一緒に記載されている(米国特許節4.460,48
5号明細書、第4,421.792号明細書、第4,3
27.133号明細古参照)。米国特許節3,775,
316号明細書は、(a)ヒドロキシアルキルアルキル
ポリアミンと脂肪酸との縮合物および(b)(i)2個
の長鎖アルキル基を有する第四級アンモニウム塩0%〜
100%と + (11)式 〔R5R6R7R8N)A(式中、R5は
長鎖アルキル基であり、R6はアリールアルキル基およ
び03〜C18アルケニルおよび1個または2個のC−
C二重結合を含有するアルカジェニルからなる群から選
ばれるものであり、RおよびR8はC1〜C7アルキル
基であす、Aは陰イオンである)の殺菌性第四級アンモ
ニウム化合物100%〜0%との第四級アンモニウム化
合物混合物を含有する洗浄洗濯物用柔軟化仕上組成物を
開示している。米国特許節3.904.533号明細書
は、布帛柔軟化化合物および1〜3個の短鎖Cl0=
014アルキル基を含有する第四級アンモニウム塩であ
る低温安定剤(布帛柔軟化化合物は2個以上の長鎖アル
キル基を含有する第四級アンモニウム塩、脂肪酸とヒド
ロキシアルキルアルキレンジアミンとの反応生成物、お
よび他の陽イオン物質からなる群から選ばれる)を含有
する布帛コンディショニング処方物を教示している。
発明の概要
本発明は、家庭洗濯操作で使用する液体形態の布帛柔軟
化組成物に関する。本発明は、比較的小数の水溶性光安
定性染料が、成る水性液体布帛柔軟化組成物にこれが完
全に調製された後で加えられる時に、主として分散柔軟
剤相の外側に残り、それゆえ布帛上の汚れを余り生じさ
せないらしいという発見に基づく。
化組成物に関する。本発明は、比較的小数の水溶性光安
定性染料が、成る水性液体布帛柔軟化組成物にこれが完
全に調製された後で加えられる時に、主として分散柔軟
剤相の外側に残り、それゆえ布帛上の汚れを余り生じさ
せないらしいという発見に基づく。
本発明によれば、布帛柔軟剤約3〜約35重量%および
C,I、アシッドブルー#254、C9■、ダイレクト
ブルー#199、C.I.リアクティブレッド#147
およびそれらの混合物からなる群から選ばれる着色剤を
含む着色剤系約1ppm〜約1.000ppm、好まし
くは約5ppm〜約50ppmを含む水性分散液の形態
の布帛柔軟化組成物が、提供される。組成物のpH(1
0%溶液)は、典型的には約7以下、より典型的には約
3.0〜約6.5である。水相にとどまる添加電解質量
、例えば、無機電解質量は、染料を分散相に強制的に入
れるのを回避するのに十分な程少量に保つべきである。
C,I、アシッドブルー#254、C9■、ダイレクト
ブルー#199、C.I.リアクティブレッド#147
およびそれらの混合物からなる群から選ばれる着色剤を
含む着色剤系約1ppm〜約1.000ppm、好まし
くは約5ppm〜約50ppmを含む水性分散液の形態
の布帛柔軟化組成物が、提供される。組成物のpH(1
0%溶液)は、典型的には約7以下、より典型的には約
3.0〜約6.5である。水相にとどまる添加電解質量
、例えば、無機電解質量は、染料を分散相に強制的に入
れるのを回避するのに十分な程少量に保つべきである。
典型的には、これは、約2,500ppm以下、好まし
くは約2.300ppm以下、より好ましくは約2、O
OOppm以下である。
くは約2.300ppm以下、より好ましくは約2、O
OOppm以下である。
発明の詳細な説明
本発明の組成物中の布帛柔軟剤の量は、典型的には、組
成物の約3〜約35重量%、好ましくは約4〜約27重
量%である。下限は、家庭洗濯ブラクティスで通例であ
る方法で洗濯すすぎ浴に加える時に有効な布帛柔軟化性
能に貢献するのに必要とされる量である。上限は、包装
および流通コストの減少のため、より経済的使用を消費
者に与える濃厚製品に好適である。
成物の約3〜約35重量%、好ましくは約4〜約27重
量%である。下限は、家庭洗濯ブラクティスで通例であ
る方法で洗濯すすぎ浴に加える時に有効な布帛柔軟化性
能に貢献するのに必要とされる量である。上限は、包装
および流通コストの減少のため、より経済的使用を消費
者に与える濃厚製品に好適である。
若干の好ましい組成物は、米国特許箱4.661.26
9号明細書に開示されている。
9号明細書に開示されている。
組成物
布帛柔軟化組成物は、下記成分を含む=(I)全組成物
の約3〜約35重量%、好ましくは約4〜約27重量%
の布帛柔軟剤、およびC8l、アシッドブルー#254
、C.I.ダイレクトブルー#199、C.I.リアク
ティブレッド#147およびそれらの混合物からなる群
から選ばれる可視量の着色剤からなる着色剤系約1pp
m〜約1,000ppm、好ましくは約5ppm〜約5
0ppm (1つの好適な布帛柔軟剤は、 (a)高級脂肪酸と、ヒドロキシアルキルアルキレンジ
アミンおよびジアルキレントリアミンおよびそれらの混
合物からなる群から選ばれるポリアミンとの反応生成物
的10%〜約92%;(b)1個のみの長鎖非環式脂肪
族C1,〜C2゜炭化水素基を含有する陽イオン窒素含
何塩約8%〜約90%;および場合によって (c)2個以上の長鎖非環式脂肪族C1,〜C2□炭化
水素基を有するか1個の上記基および1個のアリールア
ルキル基を有する陽イオン窒素含有塩0%〜約80% を含む混合物であり、上記(a)、(b)および(C)
の%は成分Iの重量%である);および(n)水および
水と01〜C4−価アルコールとの混合物からなる群か
ら選ばれる液体担体からなる組成物の残部。
の約3〜約35重量%、好ましくは約4〜約27重量%
の布帛柔軟剤、およびC8l、アシッドブルー#254
、C.I.ダイレクトブルー#199、C.I.リアク
ティブレッド#147およびそれらの混合物からなる群
から選ばれる可視量の着色剤からなる着色剤系約1pp
m〜約1,000ppm、好ましくは約5ppm〜約5
0ppm (1つの好適な布帛柔軟剤は、 (a)高級脂肪酸と、ヒドロキシアルキルアルキレンジ
アミンおよびジアルキレントリアミンおよびそれらの混
合物からなる群から選ばれるポリアミンとの反応生成物
的10%〜約92%;(b)1個のみの長鎖非環式脂肪
族C1,〜C2゜炭化水素基を含有する陽イオン窒素含
何塩約8%〜約90%;および場合によって (c)2個以上の長鎖非環式脂肪族C1,〜C2□炭化
水素基を有するか1個の上記基および1個のアリールア
ルキル基を有する陽イオン窒素含有塩0%〜約80% を含む混合物であり、上記(a)、(b)および(C)
の%は成分Iの重量%である);および(n)水および
水と01〜C4−価アルコールとの混合物からなる群か
ら選ばれる液体担体からなる組成物の残部。
ここで使用する成分Iは、個々の柔軟剤または布帛柔軟
化活性成分の混合物のいずれかからなる。
化活性成分の混合物のいずれかからなる。
特定の例を含めた本組成物の必須成分および任意成分の
一般的説明を後述する。例は、特に断らない限り、例示
の目的でのみ与えられるものであって、特許請求の範囲
を限定するものではない。
一般的説明を後述する。例は、特に断らない限り、例示
の目的でのみ与えられるものであって、特許請求の範囲
を限定するものではない。
染料
有用である水溶性光安定性染料は、C.I.アシッドブ
ルー#254、C,I、ダイレクトブルー#199、C
,!、 リアクティブレッド#147およびそれらの
混合物からなる群から選ばれる。好ましい着色剤系は、
C0!、アシッドブルー#254である。製品中の着色
剤の量は、低くなければならず、典型的には約lppm
〜約1.000ppm、好ましくは約5ppm〜約50
ppm、最も好ましくは約10ppm〜約35ppmで
ある。これらの少量においてさえ、布帛の一部分が実質
量の布帛柔軟剤組成物で飽和されるならば、布帛を汚す
機会が依然としである。
ルー#254、C,I、ダイレクトブルー#199、C
,!、 リアクティブレッド#147およびそれらの
混合物からなる群から選ばれる。好ましい着色剤系は、
C0!、アシッドブルー#254である。製品中の着色
剤の量は、低くなければならず、典型的には約lppm
〜約1.000ppm、好ましくは約5ppm〜約50
ppm、最も好ましくは約10ppm〜約35ppmで
ある。これらの少量においてさえ、布帛の一部分が実質
量の布帛柔軟剤組成物で飽和されるならば、布帛を汚す
機会が依然としである。
それゆえ、布帛柔軟剤組成物の活性部分は、多量の染料
を含有しないことが重要である。しかしながら、多くの
水溶性染料は、水相に残らず、その代わりに不連続布帛
柔軟剤相に移行するであろう。
を含有しないことが重要である。しかしながら、多くの
水溶性染料は、水相に残らず、その代わりに不連続布帛
柔軟剤相に移行するであろう。
上記着色剤は、これらの製品の要件のすべてを満たす。
更に、それらを配合することは容易である。高剪断混合
も、長い混合時間も必要とされない。しかしながら、高
剪断混合は、好ましい。
も、長い混合時間も必要とされない。しかしながら、高
剪断混合は、好ましい。
ブルー製品は、商業上好ましく、且つ生ずるいかなる汚
れも黄色になる布帛の自然の傾向に反作用するので、所
望に応じて容認される傾向がある。
れも黄色になる布帛の自然の傾向に反作用するので、所
望に応じて容認される傾向がある。
しかしながら、これは、生ずることがある時折の非常に
顕著な重いしみには拡張しない。
顕著な重いしみには拡張しない。
好ましい着色剤は、C.I.アシッドブルー#254で
ある。好ましい混合物は、好ましくは約3:1から約2
0=1の比率、より好ましくは約5:1から約15=1
の比率のC.I.アシッドブルー#254とC,!、
リアクティブレッド#147とである。
ある。好ましい混合物は、好ましくは約3:1から約2
0=1の比率、より好ましくは約5:1から約15=1
の比率のC.I.アシッドブルー#254とC,!、
リアクティブレッド#147とである。
化学的に上記染料に対応する均等着色剤は、この特定の
染料を述べる時に包含されることが理解される。
染料を述べる時に包含されることが理解される。
布帛柔軟剤
本発明で使用できる布帛柔軟剤は、米国特許節3.86
1,870号明細書、第4.308. 151号明細書
、第3.886.075号明細書、第4,233.16
4号明細書、第4,401゜578号明細書、第3.9
74.076号明細書および第4,237,016号明
細書に開示されていいる。
1,870号明細書、第4.308. 151号明細書
、第3.886.075号明細書、第4,233.16
4号明細書、第4,401゜578号明細書、第3.9
74.076号明細書および第4,237,016号明
細書に開示されていいる。
本発明の好ましい布帛柔軟剤は、下記のものからなる:
成分I (a)
本発明の好ましい柔軟剤(活性成分)は、高級脂肪酸と
、ヒドロキシアルキルアルキレンジアミンおよびジアル
キレントリアミンおよびそれらの混合物からなる群から
選ばれるポリアミンとの反応生成物である。これらの反
応生成物は、ポリアミンの多官能構造に鑑みて数種の化
合物の混合物である(例えば、H,W、二カートによる
上記フェッチ・ザイフエン争アンストリッヒミッテルで
の刊行物参照)。
、ヒドロキシアルキルアルキレンジアミンおよびジアル
キレントリアミンおよびそれらの混合物からなる群から
選ばれるポリアミンとの反応生成物である。これらの反
応生成物は、ポリアミンの多官能構造に鑑みて数種の化
合物の混合物である(例えば、H,W、二カートによる
上記フェッチ・ザイフエン争アンストリッヒミッテルで
の刊行物参照)。
好ましい成分I (a)は、反応生成物混合物または混
合物の若干の所定の成分からなる群から選ばれる窒素含
有化合物である。より詳細には、好ましい成分1 (a
)は、下記のものから選ばれる化合物である: (i)分子比率的2:1の高級脂肪酸とヒドロキシアル
キルアルキレンジアミンとの反応生成物〔該反応生成物
は式: (式中、R□は非環式脂肪族C15〜C2、炭化水素基
であり、R2およびR3は二価C1〜C3アルキレン基
である) の化合物を有する組成物を含有する〕 ;(11)式: (式中、R1およびR2は上のように定義する)を有す
る置換イミダシリン化合物; RI L; U−R2 (式中、RおよびR2は上のように定義する)を有する
置換イミダシリン化合物; (1v)分子比率的2:1の高級脂肪酸とジアルキレン
トリアミンとの反応生成物〔該反応生成物は式: (式中、RRおよびR3は上のように定義1ゝ 2 する) の化合物を有する組成物を含有する〕 ;および(V)
式: (式中、RおよびR2は上のように定義する)を有する
置換イミダシリン化合物; およびそれらの混合物。
合物の若干の所定の成分からなる群から選ばれる窒素含
有化合物である。より詳細には、好ましい成分1 (a
)は、下記のものから選ばれる化合物である: (i)分子比率的2:1の高級脂肪酸とヒドロキシアル
キルアルキレンジアミンとの反応生成物〔該反応生成物
は式: (式中、R□は非環式脂肪族C15〜C2、炭化水素基
であり、R2およびR3は二価C1〜C3アルキレン基
である) の化合物を有する組成物を含有する〕 ;(11)式: (式中、R1およびR2は上のように定義する)を有す
る置換イミダシリン化合物; RI L; U−R2 (式中、RおよびR2は上のように定義する)を有する
置換イミダシリン化合物; (1v)分子比率的2:1の高級脂肪酸とジアルキレン
トリアミンとの反応生成物〔該反応生成物は式: (式中、RRおよびR3は上のように定義1ゝ 2 する) の化合物を有する組成物を含有する〕 ;および(V)
式: (式中、RおよびR2は上のように定義する)を有する
置換イミダシリン化合物; およびそれらの混合物。
成分1 (a)(1)は、マゼール・ケミカルズによっ
て販売されているマズアミド(Mazamlde■)6
またはサンドズ・カラーズψエンド・ケミカルズによっ
て販売されているセラニン(Ceranine■)HC
として市販されている。ここで、高級脂肪酸は水素添加
タロー脂肪酸であり、且つヒドロキシアルキルアルキレ
ンジアミンはN−2−ヒドロキシエチルエチレンジアミ
ンであり、R1は脂肪族015〜C1□炭化水素基であ
り、R2およびR3は二価エチレン基である。
て販売されているマズアミド(Mazamlde■)6
またはサンドズ・カラーズψエンド・ケミカルズによっ
て販売されているセラニン(Ceranine■)HC
として市販されている。ここで、高級脂肪酸は水素添加
タロー脂肪酸であり、且つヒドロキシアルキルアルキレ
ンジアミンはN−2−ヒドロキシエチルエチレンジアミ
ンであり、R1は脂肪族015〜C1□炭化水素基であ
り、R2およびR3は二価エチレン基である。
成分1 (a) (If)の−例は、R工が脂肪族C
炭化水素基、R2が二価エチレン基であるスフ テアリン酸ヒドロキシエチルイミダシリンである。
炭化水素基、R2が二価エチレン基であるスフ テアリン酸ヒドロキシエチルイミダシリンである。
この化学薬品は、アルカリル−ケミカルズ拳インコーボ
レーテッドにより商品名アルカジン(Alkazfne
■)ST、またはシャー・ケミカルズφインコーボレー
テッドにより商品名シャーコシリン(Schercoz
ollne o) Sで販売されている。
レーテッドにより商品名アルカジン(Alkazfne
■)ST、またはシャー・ケミカルズφインコーボレー
テッドにより商品名シャーコシリン(Schercoz
ollne o) Sで販売されている。
成分1 (a) (lv)の−例は、R1が脂肪族C
−C炭化水素基、R2およびR3が二価工チレン基であ
るN、 N’−シタローアルコイルジエチレントリアミ
ンである。
−C炭化水素基、R2およびR3が二価工チレン基であ
るN、 N’−シタローアルコイルジエチレントリアミ
ンである。
成分1 (a)(v)の−例は、R1が脂肪族C−C炭
化水素基、R2が二価エチレン基である1−タローアミ
ドエチル−2−タローイミダゾリンである。
化水素基、R2が二価エチレン基である1−タローアミ
ドエチル−2−タローイミダゾリンである。
成分1 (a)(v)は、最終組成物のpHが7以下で
あるならば、pKa値6以下を有するブレンステッド酸
分散助剤に先ず分散することもできる。若干の好ましい
分散助剤は、ギ酸、リン酸、またはメチルスルホン酸で
ある。
あるならば、pKa値6以下を有するブレンステッド酸
分散助剤に先ず分散することもできる。若干の好ましい
分散助剤は、ギ酸、リン酸、またはメチルスルホン酸で
ある。
N、N’−シタローアルコイルジエチレントリアミンと
1−タローエチルアミド−2−タローイミダシリンとの
両方とも、タロー詣肪酸とジエチレントリアミンとの反
応生成物であり、且つ陽イオン布帛柔軟剤メチル−1−
タローアミドエチル−2−タローイミダゾリニウムメチ
ルサルフェートの前駆物質である(「布帛柔軟剤として
の陽イオン界面活性剤JR,R,エガン、ジャーナル・
オブ・ジ・アメリカンψオイル・ケミスフ・ソサエティ
ー、1978年1月、第118頁〜第一121頁参照)
。N、N’−シタローアルコイルジエチレントリアミン
および1−タローアミドエチル−2−タローイミダゾリ
ンは、シエレックス・ケミカル・カンパニーから実験化
学薬品として得ることができる。メチル−1−タローア
ミドエチル−2−タローイミダゾリニウムメチルサルフ
ェートは、シエレックス・ケミカル拳カンパニによって
商品名パリソフト(Varlsof’t■)475で販
売されている。
1−タローエチルアミド−2−タローイミダシリンとの
両方とも、タロー詣肪酸とジエチレントリアミンとの反
応生成物であり、且つ陽イオン布帛柔軟剤メチル−1−
タローアミドエチル−2−タローイミダゾリニウムメチ
ルサルフェートの前駆物質である(「布帛柔軟剤として
の陽イオン界面活性剤JR,R,エガン、ジャーナル・
オブ・ジ・アメリカンψオイル・ケミスフ・ソサエティ
ー、1978年1月、第118頁〜第一121頁参照)
。N、N’−シタローアルコイルジエチレントリアミン
および1−タローアミドエチル−2−タローイミダゾリ
ンは、シエレックス・ケミカル・カンパニーから実験化
学薬品として得ることができる。メチル−1−タローア
ミドエチル−2−タローイミダゾリニウムメチルサルフ
ェートは、シエレックス・ケミカル拳カンパニによって
商品名パリソフト(Varlsof’t■)475で販
売されている。
成分1 (b)
好ましい成分I (b)は、下記のものから選ばれる1
個の長鎖非環式脂肪族C15〜C2□炭化水素基を含有
する陽イオン窒素含有塩である=(i)式: (式中、R4は非環式脂肪族C15〜C2゜炭化水素基
であり、RおよびR6はC1〜C4飽和アルキルまたは
ヒドロキシアルキル基であり、A は陰イオンである) を有する非環式第四級アンモニウム塩;(II)式: (式中、Rは二価C1〜C3アルキレン基であす、R□
、R5およびA は上に定義の通りである) を有する置換イミダゾリニウム塩; (!V)式: (式中、Rは非環式脂肪族015〜C2、炭化水素基で
あり、Rは水素またはC1〜C4飽和アルキルまたはヒ
ドロキシアルキル基であり、A は陰イオンである) を有する置換イミダゾリニウム塩; (式中、R4は非環式脂肪族016〜C2゜炭化水素基
であり、A は陰イオンである) を有するアルキルピリジニウム塩;および(V)式 (式中、Rは非環式脂肪族C15〜C2□炭化水素基で
あり、Rは二価C1〜C3アルキレン基であり、八−は
陰イオンである) を有するアルカンアミドアルキレンピリジニウム塩; およびそれらの混合物。
個の長鎖非環式脂肪族C15〜C2□炭化水素基を含有
する陽イオン窒素含有塩である=(i)式: (式中、R4は非環式脂肪族C15〜C2゜炭化水素基
であり、RおよびR6はC1〜C4飽和アルキルまたは
ヒドロキシアルキル基であり、A は陰イオンである) を有する非環式第四級アンモニウム塩;(II)式: (式中、Rは二価C1〜C3アルキレン基であす、R□
、R5およびA は上に定義の通りである) を有する置換イミダゾリニウム塩; (!V)式: (式中、Rは非環式脂肪族015〜C2、炭化水素基で
あり、Rは水素またはC1〜C4飽和アルキルまたはヒ
ドロキシアルキル基であり、A は陰イオンである) を有する置換イミダゾリニウム塩; (式中、R4は非環式脂肪族016〜C2゜炭化水素基
であり、A は陰イオンである) を有するアルキルピリジニウム塩;および(V)式 (式中、Rは非環式脂肪族C15〜C2□炭化水素基で
あり、Rは二価C1〜C3アルキレン基であり、八−は
陰イオンである) を有するアルカンアミドアルキレンピリジニウム塩; およびそれらの混合物。
成分1 (b)(i)の例は、モノアルキルトリメチル
アンモニウム塩、例えば、それぞれシェレックス・ケミ
カル・カンパニーによって商品名アF/7’ ン(Ad
ogcn”) 471.7Fゲン441、アドゲン44
4およびアドゲン415で販売されているモノクロ−ト
リメチルアンモニウムクロリド、モノ(水素添加タロー
)トリメチルアンモニウムクロリド、バルミチルトリメ
チルアンモニウムクロリドおよびソーヤトリメチルアン
モニウムクロリドである。これらの塩においては、R4
は、非環式脂肪族C−C炭化水素基であり、R5および
R6はメチル基である。モノ(水素添加タロー)トリメ
チルアンモニウムクロリドおよびモノタロートリメチル
アンモニウムクロリドが、好ましい。成分I (b)(
i)の他の例は、R4がC22炭化水素基であるベヘニ
ルトリメチルアンモニウムクロリド(ライトコ・ケミカ
ル・コーポレーションのハムコ争ケミカル争デイビジョ
ン(こよって商品名ケマミン(Kemamlne”)
Q 2803Cで販売されている);R4がC16〜C
18炭化水素基、R5がメチル基、R6がエチル基、A
がエチルサルフェート陰イオンであるソーヤジメチルエ
チルアンモニウムエトサルフェート〔ジョルダン・ケミ
カル・カンパニーによって商品名ジョル、ダクオート(
Jordaquat■’)1033で販売されている〕
;およびR4がC18炭化水素基、R5が2−ヒドロ
キシエチル基、R6がメチル基であるメチル−ビス(2
−ヒドロキシエチル)オフタデキルアンモニウムクロリ
ド〔アルマツク豐カンパニーから商品名エトフォード(
ELhoquado) 18/12で入手可能〕である
。
アンモニウム塩、例えば、それぞれシェレックス・ケミ
カル・カンパニーによって商品名アF/7’ ン(Ad
ogcn”) 471.7Fゲン441、アドゲン44
4およびアドゲン415で販売されているモノクロ−ト
リメチルアンモニウムクロリド、モノ(水素添加タロー
)トリメチルアンモニウムクロリド、バルミチルトリメ
チルアンモニウムクロリドおよびソーヤトリメチルアン
モニウムクロリドである。これらの塩においては、R4
は、非環式脂肪族C−C炭化水素基であり、R5および
R6はメチル基である。モノ(水素添加タロー)トリメ
チルアンモニウムクロリドおよびモノタロートリメチル
アンモニウムクロリドが、好ましい。成分I (b)(
i)の他の例は、R4がC22炭化水素基であるベヘニ
ルトリメチルアンモニウムクロリド(ライトコ・ケミカ
ル・コーポレーションのハムコ争ケミカル争デイビジョ
ン(こよって商品名ケマミン(Kemamlne”)
Q 2803Cで販売されている);R4がC16〜C
18炭化水素基、R5がメチル基、R6がエチル基、A
がエチルサルフェート陰イオンであるソーヤジメチルエ
チルアンモニウムエトサルフェート〔ジョルダン・ケミ
カル・カンパニーによって商品名ジョル、ダクオート(
Jordaquat■’)1033で販売されている〕
;およびR4がC18炭化水素基、R5が2−ヒドロ
キシエチル基、R6がメチル基であるメチル−ビス(2
−ヒドロキシエチル)オフタデキルアンモニウムクロリ
ド〔アルマツク豐カンパニーから商品名エトフォード(
ELhoquado) 18/12で入手可能〕である
。
成分I (b)(n+)の例は、R1が01□炭化水素
基、R2がエチレン基、R5がエチル基、Aがエチルサ
ルフェート陰イオンである1−エチル1−(2−ヒドロ
キシエチル)−2−イソへブタデシルイミダゾリニウム
エチルサルフェートである。それはモナ・インダストリ
ーズ・インコーホレーテッドから商品名モナクオート(
Monaquato)ISIESで入手できる。
基、R2がエチレン基、R5がエチル基、Aがエチルサ
ルフェート陰イオンである1−エチル1−(2−ヒドロ
キシエチル)−2−イソへブタデシルイミダゾリニウム
エチルサルフェートである。それはモナ・インダストリ
ーズ・インコーホレーテッドから商品名モナクオート(
Monaquato)ISIESで入手できる。
好ましい組成物は、成分Iの約50〜約90重量%の量
の成分1 (a)および成分lの約10〜約50重量%
の量の成分I (b)を含有する。
の成分1 (a)および成分lの約10〜約50重量%
の量の成分I (b)を含有する。
陽イオン窒素含有塩I (c)
2個以上の長鎖非環式脂肪族C15〜C2゜炭化水素基
を有するか1個の上記基および1個のアリールアルキル
基を有する好ましい陽イオン窒素含有塩(これらの塩は
単独または混合物の一部分として使用できる)は、下記
のものからなる群から選ばれる: (i)式: (式中、R4は非環式脂肪族015〜C2□炭化水、素
基であり、R5はC1〜C4飽和アルキルまたはヒドロ
キシアルキル基であり、R8はR4およびR基からなる
群から選ばれ、Aeは上に定義の陰イオンである) を有する非環式第四級アンモニウム塩;(11)式: (式中、Rは非環式脂肪族C15〜C2□炭化水素基で
あり、R2は炭素数1〜3の二価のアルキレン基であり
、RおよびR9はC1〜C4飽和アルキルまたはヒドロ
キシアルキル基であり、Aeは陰イオンである) を有するジアミド第四級アンモニウム塩;(111)式
: を有する第四級アンモニウム化合物; (V)式: (式中、nは1〜約5に等しく、R1、R2、Rおよび
Aeは上に定義の通りである)を有するジアミノアルコ
キシ化第四級アンモニウム塩: (m式: (式中、Rは非環式脂肪族CI5〜C2□炭化水素基で
あり、R2は炭素数1〜3の二価のアルキレン基であり
、RおよびAeは上に定義の通りである) を有する置換イミダゾリニウム塩;および(vi)式 (式中、R4は非環式脂肪族015〜C2゜炭化水素基
であり、R5はC1〜C4飽和アルキルまたはヒドロキ
シアルキル基であり、Aeは陰イオンである) (式中、R1、R2およびAeは上に定義の通りである
) を有する置換イミダゾリニウム塩; およびそれらの混合物。
を有するか1個の上記基および1個のアリールアルキル
基を有する好ましい陽イオン窒素含有塩(これらの塩は
単独または混合物の一部分として使用できる)は、下記
のものからなる群から選ばれる: (i)式: (式中、R4は非環式脂肪族015〜C2□炭化水、素
基であり、R5はC1〜C4飽和アルキルまたはヒドロ
キシアルキル基であり、R8はR4およびR基からなる
群から選ばれ、Aeは上に定義の陰イオンである) を有する非環式第四級アンモニウム塩;(11)式: (式中、Rは非環式脂肪族C15〜C2□炭化水素基で
あり、R2は炭素数1〜3の二価のアルキレン基であり
、RおよびR9はC1〜C4飽和アルキルまたはヒドロ
キシアルキル基であり、Aeは陰イオンである) を有するジアミド第四級アンモニウム塩;(111)式
: を有する第四級アンモニウム化合物; (V)式: (式中、nは1〜約5に等しく、R1、R2、Rおよび
Aeは上に定義の通りである)を有するジアミノアルコ
キシ化第四級アンモニウム塩: (m式: (式中、Rは非環式脂肪族CI5〜C2□炭化水素基で
あり、R2は炭素数1〜3の二価のアルキレン基であり
、RおよびAeは上に定義の通りである) を有する置換イミダゾリニウム塩;および(vi)式 (式中、R4は非環式脂肪族015〜C2゜炭化水素基
であり、R5はC1〜C4飽和アルキルまたはヒドロキ
シアルキル基であり、Aeは陰イオンである) (式中、R1、R2およびAeは上に定義の通りである
) を有する置換イミダゾリニウム塩; およびそれらの混合物。
成分1 (c)(1)の例は、周知のジアルキルジメチ
ルアンモニウム塩、例えば、シタロージメチルアンモニ
ウムクロリド、シタロージメチルアンモニウムメチルサ
ルフェート、ジ(水素添加タロー)ジメチルアンモニウ
ムクロリド、ジステアリルジメチルアンモニウムクロリ
ド、ジベヘニルジメチルアンモニウムクロリドである。
ルアンモニウム塩、例えば、シタロージメチルアンモニ
ウムクロリド、シタロージメチルアンモニウムメチルサ
ルフェート、ジ(水素添加タロー)ジメチルアンモニウ
ムクロリド、ジステアリルジメチルアンモニウムクロリ
ド、ジベヘニルジメチルアンモニウムクロリドである。
ジ(水素添加タロー)ジメチルアンモニウムクロリドお
よびシタロージメチルアンモニウムクロリドが、好まし
い。本発明で使用できる市販のジアルキルジメチルアン
モニウム塩の例は、ジ(水素添加タロー)ジメチルアン
モニウムクロリド(商品名アドゲン442)、シタロー
ジメチルアンモニウムクロリド(商品名アドゲン470
)、ジステアリルジメチルアンモニウムクロリド〔商品
名アロサーフ(Arosur4■)TA−100)(す
べでシエレックス・ケミカル・カンパニーから入手でき
る)である。R4が非環式脂肪族C2□炭化水素基であ
るジベヘニルジメチルアンモニウムクロリドは、ウィト
コΦケミカルeコーポレーションのハムコ番ケミカル・
デイビジョンによって商品名ケマミンQ−2802Cで
販売されている。
よびシタロージメチルアンモニウムクロリドが、好まし
い。本発明で使用できる市販のジアルキルジメチルアン
モニウム塩の例は、ジ(水素添加タロー)ジメチルアン
モニウムクロリド(商品名アドゲン442)、シタロー
ジメチルアンモニウムクロリド(商品名アドゲン470
)、ジステアリルジメチルアンモニウムクロリド〔商品
名アロサーフ(Arosur4■)TA−100)(す
べでシエレックス・ケミカル・カンパニーから入手でき
る)である。R4が非環式脂肪族C2□炭化水素基であ
るジベヘニルジメチルアンモニウムクロリドは、ウィト
コΦケミカルeコーポレーションのハムコ番ケミカル・
デイビジョンによって商品名ケマミンQ−2802Cで
販売されている。
成分1 (c) (It)の例は、R1が非環式脂肪
族C−C炭化水素基、R2がエチレン基、I5 17 Rがメチル基、R9がヒドロキシアルキル基、Aがメチ
ルサルフェート陰イオンであるメチルビス(タローアミ
ドエチル)(2−ヒドロキシエチル)アンモニウムメチ
ルサルフェートおよびメチルビス(水素添加タローアミ
ドエチル)(2−ヒドロキシエチル)アンモニウムメチ
ルサルフェートである。これらの物質は、シエレックス
・ケミカル・カンパニーからそれぞれ商品名パリソフト
222およびパリソフト110で人手できる。
族C−C炭化水素基、R2がエチレン基、I5 17 Rがメチル基、R9がヒドロキシアルキル基、Aがメチ
ルサルフェート陰イオンであるメチルビス(タローアミ
ドエチル)(2−ヒドロキシエチル)アンモニウムメチ
ルサルフェートおよびメチルビス(水素添加タローアミ
ドエチル)(2−ヒドロキシエチル)アンモニウムメチ
ルサルフェートである。これらの物質は、シエレックス
・ケミカル・カンパニーからそれぞれ商品名パリソフト
222およびパリソフト110で人手できる。
成分1 (c) (1v)の−例は、R4が非環式脂
肪族C18炭化水素基、R5がメチル基、Aが塩化物隠
イオンであるジメチルステアリルベンジルアンモニウム
クロリドであり、且つシェレックス・ケミカル・カンパ
ニーによって商品名パリソフトSDCで販売されており
且つオニックス・ケミカル・カンパニーによって商品名
アンモエックス(AIlmonyxo) 490で販売
されている。
肪族C18炭化水素基、R5がメチル基、Aが塩化物隠
イオンであるジメチルステアリルベンジルアンモニウム
クロリドであり、且つシェレックス・ケミカル・カンパ
ニーによって商品名パリソフトSDCで販売されており
且つオニックス・ケミカル・カンパニーによって商品名
アンモエックス(AIlmonyxo) 490で販売
されている。
成分1 (c)(v)の例は、R□が非環式脂肪族C−
C炭化水素基、R2がエチレン基、R5がメチル基、A
が塩化物陰イオンである1−メチル−1−タローアミド
エチル−2−タローイミダリニウムメチルサルフェート
および1−メチル−1−(水素添加タローアミドエチル
)−2−(水素添加タロー)イミダゾリニウムメチルサ
ルフェートである。それらは、シエレックス・ケミカル
・カンパニーによって、それぞれ商品名パリソフト47
5およびパリソフト445で販売されている。
C炭化水素基、R2がエチレン基、R5がメチル基、A
が塩化物陰イオンである1−メチル−1−タローアミド
エチル−2−タローイミダリニウムメチルサルフェート
および1−メチル−1−(水素添加タローアミドエチル
)−2−(水素添加タロー)イミダゾリニウムメチルサ
ルフェートである。それらは、シエレックス・ケミカル
・カンパニーによって、それぞれ商品名パリソフト47
5およびパリソフト445で販売されている。
好ましい組成物は、上記成分Iの約10〜約80ffi
量%の量の成分1 (c)を含有する。また、より好ま
しい組成物は、(i)ジ(水素添加タロー)ジメチルア
ンモニウムクロリドお−よび(V)メチル−1−タロー
アミドエチル−2−タローイミダゾリニウムメチルサル
フェート;およびそれらの混合物からなる群から選ばれ
る成分1 (c)を含有する。成分I (a)の好まし
い組み合わせの範囲は成分Iの約10〜約80重量%で
あり、且つ成分1 (b)の場合には約8〜約40重量
%である。
量%の量の成分1 (c)を含有する。また、より好ま
しい組成物は、(i)ジ(水素添加タロー)ジメチルア
ンモニウムクロリドお−よび(V)メチル−1−タロー
アミドエチル−2−タローイミダゾリニウムメチルサル
フェート;およびそれらの混合物からなる群から選ばれ
る成分1 (c)を含有する。成分I (a)の好まし
い組み合わせの範囲は成分Iの約10〜約80重量%で
あり、且つ成分1 (b)の場合には約8〜約40重量
%である。
成分1 (c)が存在する場合には、成分Iは、好まし
くは全組成物の約4〜約27重量%の量で存在する。よ
り詳細には、成分1 (a)が水素添加タロー脂肪酸約
2モルとN−2−ヒドロキシエチルエチレンジアミン約
1モルとの反応生成物であり且つ成分■の約10〜約7
0重量96の量で存在し;且つ成分I (b)が成分I
の約8〜約20重量%の量で存在するモノ(水素添加タ
ロー)トリメチルアンモニウムクロリドであり;且つ成
分1 (c)がジ(水素添加タロー)ジメチルアンモニ
ウムクロリド、シタロージメチルアンモニウムクロリド
およびメチル−1−タローアミドエチル−2−タローイ
ミダゾリニウムメチルサルフエ−ト、およびそれらの混
合物からなる群から選ばれ二上記成分I (c)が成分
Iの約20〜約75重量%の量で存在し;上記ジ(水素
添加タロー)ジメチルアンモニウムクロリド対上記メチ
ル−1−タローアミドエチル−2−タローイミダゾリニ
ウムメチルサルフェートの重量比が約2:1から約6:
1である本組成物が、より好ましい。
くは全組成物の約4〜約27重量%の量で存在する。よ
り詳細には、成分1 (a)が水素添加タロー脂肪酸約
2モルとN−2−ヒドロキシエチルエチレンジアミン約
1モルとの反応生成物であり且つ成分■の約10〜約7
0重量96の量で存在し;且つ成分I (b)が成分I
の約8〜約20重量%の量で存在するモノ(水素添加タ
ロー)トリメチルアンモニウムクロリドであり;且つ成
分1 (c)がジ(水素添加タロー)ジメチルアンモニ
ウムクロリド、シタロージメチルアンモニウムクロリド
およびメチル−1−タローアミドエチル−2−タローイ
ミダゾリニウムメチルサルフエ−ト、およびそれらの混
合物からなる群から選ばれ二上記成分I (c)が成分
Iの約20〜約75重量%の量で存在し;上記ジ(水素
添加タロー)ジメチルアンモニウムクロリド対上記メチ
ル−1−タローアミドエチル−2−タローイミダゾリニ
ウムメチルサルフェートの重量比が約2:1から約6:
1である本組成物が、より好ましい。
上記の個々の成分、特にI (c)のものは、個々にも
使用できる。しかしながら、個々の成分がすべてT (
c)(i)であるならば、リアクティブレッド#147
は、分散相に入る傾向があり且つ汚れを生ずることがあ
る。
使用できる。しかしながら、個々の成分がすべてT (
c)(i)であるならば、リアクティブレッド#147
は、分散相に入る傾向があり且つ汚れを生ずることがあ
る。
陰イオンA
本発明の陽イオン窒素含有塩においては、陰イオンAe
は、電気的中性を与える。最もしばしば、これらの塩中
で電気的中性を与えるために使用する陰イオンは、ハラ
イド、例えば、フルオリド、クロリド、プロミド、また
はヨーダイトである。
は、電気的中性を与える。最もしばしば、これらの塩中
で電気的中性を与えるために使用する陰イオンは、ハラ
イド、例えば、フルオリド、クロリド、プロミド、また
はヨーダイトである。
しかしながら、他の陰イオン、例えば、メチルサルフェ
ート、エチルサルフェート、ヒドロキシド、アセテート
、ホルメート、サルフェート、カーボネートなどは、使
用できる。クロリドおよびメチルサルフェートが、本発
明で陰イオンAとして好ましい。
ート、エチルサルフェート、ヒドロキシド、アセテート
、ホルメート、サルフェート、カーボネートなどは、使
用できる。クロリドおよびメチルサルフェートが、本発
明で陰イオンAとして好ましい。
液体担体
液体担体は、水および水と短鎖C1〜C4−価アルコー
ルとの混合物からなる群から選ばれる。
ルとの混合物からなる群から選ばれる。
使用する水は、蒸留水、脱イオン水、または水道水であ
ることができる。水と短鎖アルコール、例えば、エタノ
ール、プロパツール、イソプロパツールまたはブタノー
ル、およびそれらの混合物的15%までとの混合物も、
液体担体として有用である。
ることができる。水と短鎖アルコール、例えば、エタノ
ール、プロパツール、イソプロパツールまたはブタノー
ル、およびそれらの混合物的15%までとの混合物も、
液体担体として有用である。
任意成分
補助剤は、既知の目的で本組成物に添加できる。
このような補助剤としては、限定せずに、粘度制御剤、
香料、乳化剤、防腐剤、酸化防止剤、殺細菌剤、殺真菌
剤、増白剤、乳白剤、凍解制御剤、収縮制御剤、および
アイロンかけの容易さを与える薬剤が挙げられる。これ
らの補助剤は、使用するならば、常用量、一般に各々組
成物の約5重量%までの量で加える。
香料、乳化剤、防腐剤、酸化防止剤、殺細菌剤、殺真菌
剤、増白剤、乳白剤、凍解制御剤、収縮制御剤、および
アイロンかけの容易さを与える薬剤が挙げられる。これ
らの補助剤は、使用するならば、常用量、一般に各々組
成物の約5重量%までの量で加える。
粘度制御剤は、性状が有機または無機であることができ
る。有機粘度調整剤の例は、脂肪酸およびエステル、脂
肪アルコール、および水混和性溶媒、例えば、短鎖アル
コールである。無機粘度制御剤の例は、水溶性イオン性
塩である。各種のイオン性塩が、使用できる。好適な塩
の例は、周期表の第1A族および第mA族の金属のハロ
ゲン化物、例えば、塩化カルシウム、塩化マグネシウム
、塩化ナトリウム、臭化カリウム、および塩化リチウム
である。塩化カルシウムが、好ましい。イオン性塩は、
本組成物を調製するために且つその後に所望の粘度を得
るために成分の混合プロセス時に特に有用である。イオ
ン性塩の使用量は、組成物で使用する活性成分の量に依
存し且つ処方業者の希望に応じて調節できる。組成物の
粘度を制御するために使用する塩の典型量は、組成物の
重量で約1〜約2.000ppm、好ましくは約3〜約
300ppmである。
る。有機粘度調整剤の例は、脂肪酸およびエステル、脂
肪アルコール、および水混和性溶媒、例えば、短鎖アル
コールである。無機粘度制御剤の例は、水溶性イオン性
塩である。各種のイオン性塩が、使用できる。好適な塩
の例は、周期表の第1A族および第mA族の金属のハロ
ゲン化物、例えば、塩化カルシウム、塩化マグネシウム
、塩化ナトリウム、臭化カリウム、および塩化リチウム
である。塩化カルシウムが、好ましい。イオン性塩は、
本組成物を調製するために且つその後に所望の粘度を得
るために成分の混合プロセス時に特に有用である。イオ
ン性塩の使用量は、組成物で使用する活性成分の量に依
存し且つ処方業者の希望に応じて調節できる。組成物の
粘度を制御するために使用する塩の典型量は、組成物の
重量で約1〜約2.000ppm、好ましくは約3〜約
300ppmである。
本発明の組成物で使用する殺細菌剤の例は、グルタルア
ルデヒド、ホルムアルデヒド、イルレックス・ケミカル
ズによって商品名プロノポール(Bronopol■)
で販売されている2−ブロモ−2ニトロプロパン−1,
3−ジオール、およびローム命エンド争ハースψカンパ
ニーによって商品名カトン(Kathon■)CG/I
CPで販売されている5−クロロ−2−メチル−4−イ
ソチアゾリン−3−オンと2−メチル−4−イソチアゾ
リン−3−オンとの混合物である。本組成物で使用する
殺細菌剤の典型量は、組成物の重量で約1〜約1.00
0ppmである。
ルデヒド、ホルムアルデヒド、イルレックス・ケミカル
ズによって商品名プロノポール(Bronopol■)
で販売されている2−ブロモ−2ニトロプロパン−1,
3−ジオール、およびローム命エンド争ハースψカンパ
ニーによって商品名カトン(Kathon■)CG/I
CPで販売されている5−クロロ−2−メチル−4−イ
ソチアゾリン−3−オンと2−メチル−4−イソチアゾ
リン−3−オンとの混合物である。本組成物で使用する
殺細菌剤の典型量は、組成物の重量で約1〜約1.00
0ppmである。
本発明の組成物に添加できる酸化防止剤の例は、イース
トマン・ケミカル・プロダクツ・インコーホレーテッド
から商品名テノツクス(Tenox■)PGおよびテノ
ックスS−1で入手できる没食子酸プロピル、およびU
OPプロセス・デイビジョンから商品名サスタン(Su
stane@) B HTで入手できるブチル化ヒドロ
キシトルエンである。
トマン・ケミカル・プロダクツ・インコーホレーテッド
から商品名テノツクス(Tenox■)PGおよびテノ
ックスS−1で入手できる没食子酸プロピル、およびU
OPプロセス・デイビジョンから商品名サスタン(Su
stane@) B HTで入手できるブチル化ヒドロ
キシトルエンである。
本組成物は、アイロンかけの容易さ、改良された布帛感
などの追加の利益を与えるためにシリコーンを含有して
いてもよい。好ましいシリコーンは、粘度約100セン
チストーク(CS)〜約100.000css好゛まし
くは約200cs〜約60,0OOcsのポリジメチル
シロキサンである。これらのシリコーンは、そのままで
使用でき、または供給者から直接得ることができる予備
乳化形態で柔軟剤組成物に好都合に添加できる。
などの追加の利益を与えるためにシリコーンを含有して
いてもよい。好ましいシリコーンは、粘度約100セン
チストーク(CS)〜約100.000css好゛まし
くは約200cs〜約60,0OOcsのポリジメチル
シロキサンである。これらのシリコーンは、そのままで
使用でき、または供給者から直接得ることができる予備
乳化形態で柔軟剤組成物に好都合に添加できる。
これらの予備乳化シリコーンの例は、ダウやコーニング
・コーポレーションによって商品名ダウ・ニア ニー
ンク(DOW C0RNINGo) 1157 流体
テ販売されているポリジメチルシロキサンの60%乳濁
液(350cs)およびゼネラル・エレクトリック争カ
ンパニーによって商品名ゼネラルeエレクトリック(G
eneral EIectrlco) S M 214
0シリコーンで販売されているポリジメチルシロキサン
の50%乳濁液(10,000cs)である。
・コーポレーションによって商品名ダウ・ニア ニー
ンク(DOW C0RNINGo) 1157 流体
テ販売されているポリジメチルシロキサンの60%乳濁
液(350cs)およびゼネラル・エレクトリック争カ
ンパニーによって商品名ゼネラルeエレクトリック(G
eneral EIectrlco) S M 214
0シリコーンで販売されているポリジメチルシロキサン
の50%乳濁液(10,000cs)である。
任意のシリコーン成分は、組成物の約0.1〜約6重量
%の量で使用できる。
%の量で使用できる。
汚れ放出剤、通常重合体は、約0.1%〜約5%の量で
望ましい添加剤である。好適な汚れ放出剤およびそれら
の混合物は、米国特許第4,702.857号明細書、
第4.711,730号明細書、第4,713,194
号明細書に開示されている。他の汚れ放出重合体は、米
国特許第4゜749.596号明細書に開示されている
。
望ましい添加剤である。好適な汚れ放出剤およびそれら
の混合物は、米国特許第4,702.857号明細書、
第4.711,730号明細書、第4,713,194
号明細書に開示されている。他の汚れ放出重合体は、米
国特許第4゜749.596号明細書に開示されている
。
他の微量成分としては、本組成物の調製で使用する市販
の第四級アンモニウム化合物に存在するエタノール、イ
ソプロパツールなどの短鎖アルコールが挙げられる。短
鎖アルコールは、通常、組成物の約1〜約10重量%の
量で存在する。
の第四級アンモニウム化合物に存在するエタノール、イ
ソプロパツールなどの短鎖アルコールが挙げられる。短
鎖アルコールは、通常、組成物の約1〜約10重量%の
量で存在する。
好ましい組成物は、全組成物の0. 2〜約2重量%の
香料、0〜約3重量%のポリジメチルシロキサン、約3
ppm〜約10ppmの塩化カルシウム、約lppm〜
約1,000ppmの殺細菌剤、約10ppm〜約35
ppmの染料、および0〜約10重量%の短鎖アルコー
ルを含有する。
香料、0〜約3重量%のポリジメチルシロキサン、約3
ppm〜約10ppmの塩化カルシウム、約lppm〜
約1,000ppmの殺細菌剤、約10ppm〜約35
ppmの染料、および0〜約10重量%の短鎖アルコー
ルを含有する。
本発明の組成物のpH(10%溶液)は、一般に、約3
〜約7、好ましくは約3.0〜約6.5、より好ましく
は約3.0〜約4の範囲内に調節する。p)1の調節は
、通常、少量のJ離酸を処方物に配合することによって
実施する。強いpH緩衝剤が存在しないので、少量のみ
の酸ですむ。いがなる酸性物質も、使用できる。その選
択は、コスト1、入手性、安全性などに基づいて当業者
によって行うことができる。使用できる酸には、塩酸、
硫酸、リン酸、クエン酸、マレイン酸、およびコハク酸
がある。本発明の目的では、pHは、標準カロメル参照
電極と比較して柔軟化組成物の水中10%溶液中でガラ
ス電極によって測定する。
〜約7、好ましくは約3.0〜約6.5、より好ましく
は約3.0〜約4の範囲内に調節する。p)1の調節は
、通常、少量のJ離酸を処方物に配合することによって
実施する。強いpH緩衝剤が存在しないので、少量のみ
の酸ですむ。いがなる酸性物質も、使用できる。その選
択は、コスト1、入手性、安全性などに基づいて当業者
によって行うことができる。使用できる酸には、塩酸、
硫酸、リン酸、クエン酸、マレイン酸、およびコハク酸
がある。本発明の目的では、pHは、標準カロメル参照
電極と比較して柔軟化組成物の水中10%溶液中でガラ
ス電極によって測定する。
本発明の液体布帛柔軟化組成物は、常法によって調製で
きる。好都合で満足な方法は、柔軟活性成分プレミック
スを約72〜77℃で調製し、次いで、このプレミック
スを攪拌下に熱水シート(seat)に加える方法であ
る。感温性任意成分は、布帛柔軟化組成物を低温に冷却
した後に添加できる。
きる。好都合で満足な方法は、柔軟活性成分プレミック
スを約72〜77℃で調製し、次いで、このプレミック
スを攪拌下に熱水シート(seat)に加える方法であ
る。感温性任意成分は、布帛柔軟化組成物を低温に冷却
した後に添加できる。
本発明の液体布帛柔軟化組成物は、通常の家庭洗濯操作
のすすぎサイクルに加えることによって使用される。一
般に、すすぎ水は、約り℃〜約60℃の温度を有する。
のすすぎサイクルに加えることによって使用される。一
般に、すすぎ水は、約り℃〜約60℃の温度を有する。
本発明の布帛柔軟剤活性成分の濃度は、一般に、水性す
すぎ浴の重量で約10ppm〜約200ppm、好まし
くは約25ppm〜約1100ppである。
すぎ浴の重量で約10ppm〜約200ppm、好まし
くは約25ppm〜約1100ppである。
一般に、布帛柔軟化法の態様の本発明は、(1)布帛を
洗剤組成物を有する通常の洗濯機中で洗浄し; (2)
布帛を上記量の布帛柔軟剤を含有する洛中ですすぎ;
(3)布帛を乾燥する工程からなる。多数のリンスを使
用する時には、布帛柔軟化組成物は、好ましくは最終リ
ンスに加える。布帛乾燥は、自動乾燥機中または開放空
気中のいずれかで行うことができる。
洗剤組成物を有する通常の洗濯機中で洗浄し; (2)
布帛を上記量の布帛柔軟剤を含有する洛中ですすぎ;
(3)布帛を乾燥する工程からなる。多数のリンスを使
用する時には、布帛柔軟化組成物は、好ましくは最終リ
ンスに加える。布帛乾燥は、自動乾燥機中または開放空
気中のいずれかで行うことができる。
ここですべての%、比率、および部は、特に断らない限
り、重量単位である。
り、重量単位である。
成 分 重量% 重量% 重
量% 重量% 重量% 重量% 重量%アド
ゲン0448E−83HM” 7.97
7゜97 7.97 4.54 4.5
4 7.97 4.54パリソフト■445
イミダシリン26.21 6.21 6.21
3.40 3.40 6.21
3.40アドゲン■44130.97 0.97
0.97 0.57 0.57 0
.97 0.57ポリジメチルシロキサン(55%
) 0.61 0.[il O,61
0,320,18Q、61 0.32シリコーンD
C1520(20%> 0.015 0.01
5 0.015 0.015 0.015
G、015 0.015香料
0.90 0.90 0.90
0.42 0.40 0.90
0.42バロニツク■T220D
O,430,48O,430,10−0,430,10
カトン00.034 0.034 G、034
0.034 G、020 0.034
0.034f/ックスos−10,0250,025
0,025−0,025塩酸(31,5%)
1.25 125 1.25
0.62 0.82 1.25 0.
62塩化力ルシウム25%溶液 0.12
0.12 0.12 0.003 0
.50 0.12 0.003C,I、ダイ
レクトブルー$199 − − 0.
0008 0.0012 − 0.001
5C.I.リアクティブレッド#147 0.002
5 − 0.0030 − 0.00
03C.I.アシッドブルー#254 −
0.0035 − − 0.0017
− 0.0017水
残部 残部 残部 残部
残部 残部 残部重量% 4.54 3.40 0.57 0.32 G、0L5 0.42 0.10 0.034 重量% 3.40 0.57 0.32 G、015 0.42 0.10 0.034 0.82 0.82 0.7G0.003
0.003 0.0050.000g −。
量% 重量% 重量% 重量% 重量%アド
ゲン0448E−83HM” 7.97
7゜97 7.97 4.54 4.5
4 7.97 4.54パリソフト■445
イミダシリン26.21 6.21 6.21
3.40 3.40 6.21
3.40アドゲン■44130.97 0.97
0.97 0.57 0.57 0
.97 0.57ポリジメチルシロキサン(55%
) 0.61 0.[il O,61
0,320,18Q、61 0.32シリコーンD
C1520(20%> 0.015 0.01
5 0.015 0.015 0.015
G、015 0.015香料
0.90 0.90 0.90
0.42 0.40 0.90
0.42バロニツク■T220D
O,430,48O,430,10−0,430,10
カトン00.034 0.034 G、034
0.034 G、020 0.034
0.034f/ックスos−10,0250,025
0,025−0,025塩酸(31,5%)
1.25 125 1.25
0.62 0.82 1.25 0.
62塩化力ルシウム25%溶液 0.12
0.12 0.12 0.003 0
.50 0.12 0.003C,I、ダイ
レクトブルー$199 − − 0.
0008 0.0012 − 0.001
5C.I.リアクティブレッド#147 0.002
5 − 0.0030 − 0.00
03C.I.アシッドブルー#254 −
0.0035 − − 0.0017
− 0.0017水
残部 残部 残部 残部
残部 残部 残部重量% 4.54 3.40 0.57 0.32 G、0L5 0.42 0.10 0.034 重量% 3.40 0.57 0.32 G、015 0.42 0.10 0.034 0.82 0.82 0.7G0.003
0.003 0.0050.000g −。
0.0015
0.0015
残部
残部
1シタローアルキルジメチルアンモニウムクロリドとモ
ノタローアルキルトリチノげンモニウムクロリドとの混
合物2ジ長鎖(タロー)アルキルイミダゾリニウム柔軟
剤3モノタσ−フルキルトリメチルアンモニウムクロリ
ドベース製品を市販の商品の場合に使用されている方法
と類似の方法によって調製し、水に溶解しておいた着色
剤を良好な混合を与えるミキサーで完成品に単純に加え
る。すべての場合の合計電解質は、2,000ppm未
満である。
ノタローアルキルトリチノげンモニウムクロリドとの混
合物2ジ長鎖(タロー)アルキルイミダゾリニウム柔軟
剤3モノタσ−フルキルトリメチルアンモニウムクロリ
ドベース製品を市販の商品の場合に使用されている方法
と類似の方法によって調製し、水に溶解しておいた着色
剤を良好な混合を与えるミキサーで完成品に単純に加え
る。すべての場合の合計電解質は、2,000ppm未
満である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、布帛柔軟剤約3〜約35重量%およびC.I.アシ
ッドブルー#254、C.I.ダイレクトブルー#19
9、C.I.リアクティブレッド#147およびそれら
の混合物からなる群から選ばれる染料(該染料は主とし
て組成物の分散柔軟剤相の外側にある)を含む着色剤系
約1ppm〜約1,000ppmを含み、且つ電解質量
は約2,500ppm以下であることを特徴とする水性
分散液の形態の布帛柔軟化組成物。 2、染料が、約5ppm〜約50ppmの量で存在する
、請求項1に記載の組成物。 3、染料系が、C.I.アシッドブルー#254からな
る、請求項1または2に記載の組成物。 4、染料系が、C.I.ダイレクトブルー#199から
なる、請求項1または2に記載の組成物。 5、染料系が、C.I.リアクティブレッド#147か
らなる、請求項1または2に記載の組成物。 6、染料系が、約3:1から約20:1の比率のC.I
.アシッドブルー#254とC.I.リアクティブレッ
ド#147との混合物からなる、請求項1または2に記
載の組成物。 7、10%溶液のpHが、約7以下である、請求項1に
記載の組成物。 8、上記無機電解質量が、約2,300ppm以下であ
る、請求項1に記載の組成物。 9、上記無機電解質量が、約2,000ppm以下であ
る、請求項1に記載の組成物。 10、上記染料を完全に調製された分散液に最後に加え
ることを特徴とする請求項1に記載の組成物の製法。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US28496088A | 1988-12-15 | 1988-12-15 | |
| US284960 | 1988-12-15 | ||
| US07/404,991 US4994193A (en) | 1988-12-15 | 1989-09-13 | Liquid fabric softener |
| US404991 | 1989-09-13 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02210067A true JPH02210067A (ja) | 1990-08-21 |
Family
ID=26962914
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1325768A Pending JPH02210067A (ja) | 1988-12-15 | 1989-12-15 | 液体布帛柔軟剤 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4994193A (ja) |
| EP (1) | EP0373696A3 (ja) |
| JP (1) | JPH02210067A (ja) |
| KR (1) | KR900010131A (ja) |
| AR (1) | AR244823A1 (ja) |
| AU (1) | AU633288B2 (ja) |
| BR (1) | BR8906450A (ja) |
| CA (1) | CA2003858A1 (ja) |
| MX (1) | MX174601B (ja) |
| NZ (1) | NZ231778A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04332764A (ja) * | 1990-11-27 | 1992-11-19 | Unilever Nv | 織物柔軟剤と桃色着色剤を含有する液体織物コンディショナー |
Families Citing this family (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5071573A (en) * | 1990-07-23 | 1991-12-10 | The Procter & Gamble Company | Microemulsified silicones in liquid fabric care compositions containing dye |
| US5130035A (en) * | 1990-11-27 | 1992-07-14 | Lever Brothers Company, Division Of Conopco, Inc. | Liquid fabric conditioner containing fabric softener and red dye |
| US5183580A (en) * | 1990-11-27 | 1993-02-02 | Lever Brothers Company, Division Of Conopco Inc. | Liquid fabric conditioner containing fabric softener and green colorant |
| WO1992019714A1 (en) * | 1991-04-30 | 1992-11-12 | The Procter & Gamble Company | Fabric softener containing substituted imidazoline and highly ethoxylated compounds |
| US5182033A (en) * | 1991-06-14 | 1993-01-26 | Sherex Chemical Company, Inc. | Polyamide salts |
| US5288417A (en) * | 1992-07-06 | 1994-02-22 | Lever Brothers Company, Division Of Conopco, Inc. | Fabric conditioning compositions and process for making them |
| WO1994010285A1 (en) * | 1992-10-26 | 1994-05-11 | The Procter & Gamble Company | Fabric softeners containing dyes for reduced staining |
| EP0754749A1 (en) * | 1995-07-20 | 1997-01-22 | The Procter & Gamble Company | Fabric softeners containing water soluble dyes for reduced staining |
| US6525016B2 (en) * | 2001-01-16 | 2003-02-25 | Goldschmidt Chemical Corporation | Blend of imidazolinium quat and amido amine quat for use in fabric softeners with premium softening, high-viscosity at low-solids and non-yellowing properties |
| GB0314210D0 (en) | 2003-06-18 | 2003-07-23 | Unilever Plc | Laundry treatment compositions |
| US7304027B1 (en) | 2006-07-31 | 2007-12-04 | The Dial Corporation | Phase-stable concentrated fabric softeners containing borates |
| DE102014016675B4 (de) * | 2014-11-12 | 2022-02-24 | Brauns-Heitmann Gmbh & Co. Kg | Waschmittelzusammensetzung, Verwendung derselben und Waschmittelportion |
Family Cites Families (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL283081A (ja) * | 1961-09-11 | |||
| US3892669A (en) * | 1972-10-27 | 1975-07-01 | Lever Brothers Ltd | Clear fabric-softening composition |
| US3974076A (en) * | 1974-01-11 | 1976-08-10 | The Procter & Gamble Company | Fabric softener |
| US4237016A (en) * | 1977-11-21 | 1980-12-02 | The Procter & Gamble Company | Textile conditioning compositions with low content of cationic materials |
| US4140641A (en) * | 1978-03-17 | 1979-02-20 | Colgate-Palmolive Company | Concentrated liquid detergent with fabric softener |
| EP0032267A1 (en) * | 1980-01-11 | 1981-07-22 | THE PROCTER & GAMBLE COMPANY | Concentrated textile treatment compositions and method for preparing them |
| MX157118A (es) * | 1980-11-18 | 1988-10-28 | Procter & Gamble | Mejoras en una composicion concentrada acuosa suavizadora de tela |
| GB8410321D0 (en) * | 1984-04-19 | 1984-05-31 | Unilever Plc | Aqueous concentrated fabric softening composition |
| GB8410320D0 (en) * | 1984-04-19 | 1984-05-31 | Unilever Plc | Aqueous fabric softening composition |
| GB8414944D0 (en) * | 1984-06-12 | 1984-07-18 | Ici Plc | Fabric conditioners |
| US4661269A (en) * | 1985-03-28 | 1987-04-28 | The Procter & Gamble Company | Liquid fabric softener |
| NZ224699A (en) * | 1987-05-26 | 1991-08-27 | Bristol Myers Co | Aqueous cleaners comprising alkali metal halogenite, colourant and stabiliser |
-
1989
- 1989-09-13 US US07/404,991 patent/US4994193A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-11-24 CA CA002003858A patent/CA2003858A1/en not_active Abandoned
- 1989-12-05 EP EP89203075A patent/EP0373696A3/en not_active Withdrawn
- 1989-12-13 AR AR89315660A patent/AR244823A1/es active
- 1989-12-14 AU AU46735/89A patent/AU633288B2/en not_active Ceased
- 1989-12-14 NZ NZ231778A patent/NZ231778A/en unknown
- 1989-12-14 BR BR898906450A patent/BR8906450A/pt not_active Application Discontinuation
- 1989-12-14 KR KR1019890018515A patent/KR900010131A/ko not_active Withdrawn
- 1989-12-15 JP JP1325768A patent/JPH02210067A/ja active Pending
- 1989-12-15 MX MX018745A patent/MX174601B/es unknown
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04332764A (ja) * | 1990-11-27 | 1992-11-19 | Unilever Nv | 織物柔軟剤と桃色着色剤を含有する液体織物コンディショナー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| MX174601B (es) | 1994-05-30 |
| CA2003858A1 (en) | 1990-06-15 |
| EP0373696A2 (en) | 1990-06-20 |
| AR244823A1 (es) | 1993-11-30 |
| AU633288B2 (en) | 1993-01-28 |
| KR900010131A (ko) | 1990-07-06 |
| NZ231778A (en) | 1993-01-27 |
| AU4673589A (en) | 1990-06-21 |
| EP0373696A3 (en) | 1990-07-18 |
| BR8906450A (pt) | 1990-08-28 |
| US4994193A (en) | 1991-02-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4661269A (en) | Liquid fabric softener | |
| US4724089A (en) | Textile treatment compositions | |
| JPH02154065A (ja) | 希釈時に青色に変化する黄色を有する酸性液体布帛柔軟剤 | |
| JPH0236712B2 (ja) | ||
| JPS636168A (ja) | 生物分解性繊維柔軟化剤 | |
| JPH04332764A (ja) | 織物柔軟剤と桃色着色剤を含有する液体織物コンディショナー | |
| US3756950A (en) | Fabric softening compositions | |
| JPH02210067A (ja) | 液体布帛柔軟剤 | |
| US4822499A (en) | Liquid fabric softener with stable non-staining pink color | |
| US4897208A (en) | Liquid fabric softener colored pink | |
| US4855072A (en) | Liquid fabric softener | |
| JPH0214251A (ja) | 液体布帛柔軟剤 | |
| JPH073649A (ja) | 繊維製品柔軟仕上剤組成物及びそれを用いた繊維製品処理方法 | |
| JPH073650A (ja) | 液体柔軟剤組成物 | |
| JPH073647A (ja) | 繊維製品柔軟仕上剤組成物及びそれを用いた繊維製品処理方法 | |
| NZ203582A (en) | Fabric softening compositions containing imidazolinium softeners |