JPH0221007B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0221007B2 JPH0221007B2 JP56018828A JP1882881A JPH0221007B2 JP H0221007 B2 JPH0221007 B2 JP H0221007B2 JP 56018828 A JP56018828 A JP 56018828A JP 1882881 A JP1882881 A JP 1882881A JP H0221007 B2 JPH0221007 B2 JP H0221007B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- adapter
- circuits
- circuit
- control
- tripping
- Prior art date
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 41
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/30—Reactive power compensation
Landscapes
- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
この発明は無効電力を検出し、力率改善用コン
デンサを順序投入並びに順序引外しすることによ
り、系統の無効電力を調整するための力率改善用
コンデンサ(以下単にコンデンサ群と言う)の順
序制御装置に関する。
デンサを順序投入並びに順序引外しすることによ
り、系統の無効電力を調整するための力率改善用
コンデンサ(以下単にコンデンサ群と言う)の順
序制御装置に関する。
〈従来の技術〉
この種制御装置は第1図に示すような構成のも
のがある。なお、第1図は簡単のためコンデンサ
が3群のものが示されているが、これに限ること
なく任意の群数に対応できる。
のがある。なお、第1図は簡単のためコンデンサ
が3群のものが示されているが、これに限ること
なく任意の群数に対応できる。
第1図について概説すると、系統の線路Lから
計器用変流器CTおよび計器用変圧器PTによつて
得た電流、電圧をもとに無効電力検出回路1で無
効電力を検出する。
計器用変流器CTおよび計器用変圧器PTによつて
得た電流、電圧をもとに無効電力検出回路1で無
効電力を検出する。
検出された無効電力が遅れている場合は遅れ判
別回路2がこれを判別する。
別回路2がこれを判別する。
判別回路2の動作によりタイマー回路4がスタ
ートし、T秒(任意)後セツトアツプする。この
ときから一定時間(例えば5秒)間隔でパルスを
出す。
ートし、T秒(任意)後セツトアツプする。この
ときから一定時間(例えば5秒)間隔でパルスを
出す。
このパルスはアンド回路11を介して歩進回路
27を駆動し、歩進回路27の出力は順次アンド
回路12〜14を介して投入リレーC1,C2,
C3に与えられ、これらが動作するので接点C1
1,C21,C31が閉じ、開閉器142,24
2,342、が投入されコンデンサ群C1〜C3
が線路Lに挿入される。
27を駆動し、歩進回路27の出力は順次アンド
回路12〜14を介して投入リレーC1,C2,
C3に与えられ、これらが動作するので接点C1
1,C21,C31が閉じ、開閉器142,24
2,342、が投入されコンデンサ群C1〜C3
が線路Lに挿入される。
このコンデンサ群の挿入により、線路Lの力率
は逐次改善される。
は逐次改善される。
仮にコンデンサ群C3を挿入したところで線路
Lの無効電力が規定の範囲におさまればそれ以降
の歩進動作を停止する。
Lの無効電力が規定の範囲におさまればそれ以降
の歩進動作を停止する。
なお、開閉器の補助接点142a〜342aの
並列回路および142b〜342bの並列回路は
制御可能な開閉器が存在するかどうかの判定回路
である。
並列回路および142b〜342bの並列回路は
制御可能な開閉器が存在するかどうかの判定回路
である。
時間の経過と共に無効電力が整定値に対して逆
に進みに転じた場合は、進み判別回路3がこれを
判別する。
に進みに転じた場合は、進み判別回路3がこれを
判別する。
するとタイマー回路5が、タイマー回路4と同
様の動作をする。
様の動作をする。
タイマー回路5からの一定時間(例えば5秒)
間隔のパルスがアンド回路6を介して歩進回路2
6に与えられ、以下は前述と同様にして引外しリ
レーT1,T2,T3が動作し、開閉器142,
242,342は順次開放されコンデンサ群C
1,C2,C3は線路Lより分離される。
間隔のパルスがアンド回路6を介して歩進回路2
6に与えられ、以下は前述と同様にして引外しリ
レーT1,T2,T3が動作し、開閉器142,
242,342は順次開放されコンデンサ群C
1,C2,C3は線路Lより分離される。
これによつて線路Lの無効電力は再び遅れに転
ずることになる。
ずることになる。
線路Lの無効電力が規定の範囲におさまればそ
れ以降の歩進動作は停止される。
れ以降の歩進動作は停止される。
このような動作の繰り返しにより線路の無効電
力は規定値に維持されるのである。
力は規定値に維持されるのである。
〈発明が解決しようとする課題〉
さて、線路の無効電力が前述のような限られた
コンデンサ群(例えば3群)の運用でまかなえる
場合は問題ないが、線路に接続される負荷が増大
してくると、これに伴つてコンデンサ群も増設し
なければならない。
コンデンサ群(例えば3群)の運用でまかなえる
場合は問題ないが、線路に接続される負荷が増大
してくると、これに伴つてコンデンサ群も増設し
なければならない。
一方制御装置は制御群数が固定されているた
め、前記コンデンサ群の増設に対してその増設分
を含めた装置を別途新規に製作するか、或は増設
分のみの装置を別途用意することが考えられる。
め、前記コンデンサ群の増設に対してその増設分
を含めた装置を別途新規に製作するか、或は増設
分のみの装置を別途用意することが考えられる。
しかし前者の場合は不経済であるし、また後者
の場合は既設と増設分の間のシーケンスが複雑に
なる、と言つた問題点がある。
の場合は既設と増設分の間のシーケンスが複雑に
なる、と言つた問題点がある。
〈課題を解決するための手段〉
本発明は前述の点に鑑みて成されたもので、既
設の制御装置の歩進回路27にアダプター投入制
御リレーCXを、歩進回路26にアダプター引外
し制御リレーTXをそれぞれ追加し、歩進回路2
9及び歩進回路28と歩進回路29,28の出力
によつて動作するアダプター投入制御リレーCY、
アダプター引外し制御リレーTYを持つたアダプ
ター30と、アダプター投入制御リレーCXによ
り動作し、CYによる復帰するキープリレーX2
と、アダプター引外し制御リレーTXにより動作
し、TYにより復帰するキープリレーX1とを単
に付加するだけで、前述した増設に際して迅速に
対応できるようにしたものである。
設の制御装置の歩進回路27にアダプター投入制
御リレーCXを、歩進回路26にアダプター引外
し制御リレーTXをそれぞれ追加し、歩進回路2
9及び歩進回路28と歩進回路29,28の出力
によつて動作するアダプター投入制御リレーCY、
アダプター引外し制御リレーTYを持つたアダプ
ター30と、アダプター投入制御リレーCXによ
り動作し、CYによる復帰するキープリレーX2
と、アダプター引外し制御リレーTXにより動作
し、TYにより復帰するキープリレーX1とを単
に付加するだけで、前述した増設に際して迅速に
対応できるようにしたものである。
〈作用〉
アダプター投入制御リレーCX,CYは歩進回路
27,29の最後の出力で動作し、アダプター引
外し制御リレーTX,TYは歩進回路26,28
の最後の出力で動作するので、投入制御用キープ
リレーX2は既設のコンデンサ群を全部投入した
後に動作し、また引外し制御リレーX1は既設の
コンデンサ群を全部引外した後に動作する。
27,29の最後の出力で動作し、アダプター引
外し制御リレーTX,TYは歩進回路26,28
の最後の出力で動作するので、投入制御用キープ
リレーX2は既設のコンデンサ群を全部投入した
後に動作し、また引外し制御リレーX1は既設の
コンデンサ群を全部引外した後に動作する。
キープリレーX2の動作によつて歩進回路27
から歩進回路29に切り変わるので、増設コンデ
ンサ群の投入制御が可能になり、増設コンデンサ
群を全部投入し終わるとキープリレーX2が復帰
するので、また既設コンデンサ群の投入制御が可
能となる。
から歩進回路29に切り変わるので、増設コンデ
ンサ群の投入制御が可能になり、増設コンデンサ
群を全部投入し終わるとキープリレーX2が復帰
するので、また既設コンデンサ群の投入制御が可
能となる。
つまり既設コンデンサ群が全部投入されてもま
だ遅れ無効電力が規定値におさまらないとき増設
コンデンサ群を投入することが出来る。
だ遅れ無効電力が規定値におさまらないとき増設
コンデンサ群を投入することが出来る。
引外し制御についても同様に既設コンデンサ群
を全部引外した後、引外し制御用キープリレーX
1の動作によつて歩進回路26から歩進回路28
に切り変わるので、増設コンデンサ群の引外し制
御が可能になり、増設コンデンサ群を全部引外し
終わるとキープリレーX1が復帰するので、また
既設コンデンサ群の引外し制御が可能となる。
を全部引外した後、引外し制御用キープリレーX
1の動作によつて歩進回路26から歩進回路28
に切り変わるので、増設コンデンサ群の引外し制
御が可能になり、増設コンデンサ群を全部引外し
終わるとキープリレーX1が復帰するので、また
既設コンデンサ群の引外し制御が可能となる。
つまり既設コンデンサ群が全部引外されてもま
だ進み無効電力が規定値におさまらないとき増設
コンデンサ群を引外すことが出来る。
だ進み無効電力が規定値におさまらないとき増設
コンデンサ群を引外すことが出来る。
〈実施例〉
第2図は本発明の一実施例を示したもので、コ
ンデンサ群が既設3群、増設分3群の場合を示し
たものであり、線路Lの無効電力の検出および進
み遅れの判定は第1図の場合と同じである。
ンデンサ群が既設3群、増設分3群の場合を示し
たものであり、線路Lの無効電力の検出および進
み遅れの判定は第1図の場合と同じである。
なお、開閉器の補助接点142a〜342aの
並列回路および142b〜342bの並列回路は
既設コンデンサ群用開閉器に、また442a〜6
42aの並列回路および442b〜642bの並
列回路は増設コンデンサ群用開閉器に、それぞれ
制御可能な開閉器が存在するかどうかの判定回路
である。
並列回路および142b〜342bの並列回路は
既設コンデンサ群用開閉器に、また442a〜6
42aの並列回路および442b〜642bの並
列回路は増設コンデンサ群用開閉器に、それぞれ
制御可能な開閉器が存在するかどうかの判定回路
である。
第1図との主な相違点は、既設コンデンサ群の
投入リレーC1,C2,C3の次にアダプター投
入制御リレーCXを、引外しリレーT1,T2,
T3の次にアダプター引外し制御リレーTXを追
加したこと、増設コンデンサ群C4〜C6を投入
制御するための歩進回路29と投入リレーC4,
C5,C6とアダプター投入制御リレーCYと、
引外し制御するための歩進回路28と引外しリレ
ーT4,T5,T6とアダプター引外し制御リレ
ーTYとで構成した増設コンデンサ群順序制御用
アダプターと、キープリレーX1,X2が追加さ
れたことである。
投入リレーC1,C2,C3の次にアダプター投
入制御リレーCXを、引外しリレーT1,T2,
T3の次にアダプター引外し制御リレーTXを追
加したこと、増設コンデンサ群C4〜C6を投入
制御するための歩進回路29と投入リレーC4,
C5,C6とアダプター投入制御リレーCYと、
引外し制御するための歩進回路28と引外しリレ
ーT4,T5,T6とアダプター引外し制御リレ
ーTYとで構成した増設コンデンサ群順序制御用
アダプターと、キープリレーX1,X2が追加さ
れたことである。
第1図の動作を概説すると、既設のコンデンサ
群C1,C2,C3を順次線路Lに挿入しても線
路Lの無効電力が依然として進みに転じない場合
には、アダプター投入制御リレーCXの動作によ
つてその接点CX1を閉じキープリレーX2が動
作する。
群C1,C2,C3を順次線路Lに挿入しても線
路Lの無効電力が依然として進みに転じない場合
には、アダプター投入制御リレーCXの動作によ
つてその接点CX1を閉じキープリレーX2が動
作する。
するとその接点X22に開閉器442〜642
の補助接点442b,542b,642bの並列
回路が直列接続されるので、タイマー回路4から
のパルスの都度アンド回路21より出力が出る。
の補助接点442b,542b,642bの並列
回路が直列接続されるので、タイマー回路4から
のパルスの都度アンド回路21より出力が出る。
これによつて歩進回路29は順次歩進出力を出
すのでアンド回路22〜25も同様に順次出力す
る。
すのでアンド回路22〜25も同様に順次出力す
る。
このため投入リレーC4,C5,C6とアダプ
ター投入制御リレーCYが順番に動作するのでこ
れらの接点C41,C51,C61およびCY1
が閉じることによつて開閉器442,542,6
42が投入され、コンデンサ群C4,C5,C6
が線路Lに挿入される。
ター投入制御リレーCYが順番に動作するのでこ
れらの接点C41,C51,C61およびCY1
が閉じることによつて開閉器442,542,6
42が投入され、コンデンサ群C4,C5,C6
が線路Lに挿入される。
そして接点CY1が閉じるとキープリレーX2
(復帰コイルR)が動作してその接点X22を開
きそれ以降の歩進動作は停止される。
(復帰コイルR)が動作してその接点X22を開
きそれ以降の歩進動作は停止される。
コンデンサ群C1〜C6の挿入により線路Lの
無効電力は規定の範囲内に維持される。
無効電力は規定の範囲内に維持される。
もし負荷の減少により線路Lの無効電力が進み
に転じた場合は、前述同様コンデンサ群は順次線
路Lより分離される。
に転じた場合は、前述同様コンデンサ群は順次線
路Lより分離される。
このような繰り返しによつて線路Lの力率改善
が成されるものである。
が成されるものである。
〈発明の効果〉
以上詳述した通り本発明の装置によれば、コン
デンサ群の増設に際し、従来装置に増設用アダプ
ターとキープリレーを単に付加するのみで迅速に
対応できると言つた効果を奏する。
デンサ群の増設に際し、従来装置に増設用アダプ
ターとキープリレーを単に付加するのみで迅速に
対応できると言つた効果を奏する。
第1図は従来装置の構成を示す接続図、第2図
は本発明の実施例を示す接続図である。 CT…計器用変流器、PT…計器用変圧器、L…
線路、1…無効電力検出回路、2,3…判別回
路、2,5…タイマー回路、6〜25…アンド回
路、26〜29…歩進回路、30…増設用アダプ
ター、X1,X2…キープリレー、C1〜C6…
力率改善用コンデンサ群、142〜642…開閉
器、CX,CY…アダプター投入制御リレー、C1
〜C6…投入リレー、T1〜T6…引外しリレ
ー、TX,TY…アダプター引外し制御リレー。
は本発明の実施例を示す接続図である。 CT…計器用変流器、PT…計器用変圧器、L…
線路、1…無効電力検出回路、2,3…判別回
路、2,5…タイマー回路、6〜25…アンド回
路、26〜29…歩進回路、30…増設用アダプ
ター、X1,X2…キープリレー、C1〜C6…
力率改善用コンデンサ群、142〜642…開閉
器、CX,CY…アダプター投入制御リレー、C1
〜C6…投入リレー、T1〜T6…引外しリレ
ー、TX,TY…アダプター引外し制御リレー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 線路の無効電力を検出する回路1と、 前記無効電力と整定値とから進み、遅れを判別
する回路3,2と、 一定時間間隔でパルスを出すタイマー回路5,
4と、 前記タイマー回路5,4からのパルスの都度力
率改善用コンデンサを投入、引外しする指令を出
す歩進回路27,26と、 この歩進回路27,26の最後の出力により動
作するアダプター投入制御、アダプター引外し制
御リレーCX,TXと、 前記力率改善用コンデンサとは別に増設された
力率改善用コンデンサに前記タイマー回路5,4
からのパルスの都度投入、引外しする指令を出す
歩進回路29,28と、この歩進回路29,28
の最後の出力により動作するアダプター投入制
御、アダプター引外し制御リレーCY,TYとを
備えた増設用アダプター30と、 前記投入制御、引外し制御リレーCX,TXに
よつて動作し、前記アダプター30内に設けた投
入制御、引外し制御リレーCY,TYによつて復
帰する投入制御、引外し制御用キープリレーX
1,X2と、 で構成した力率改善用コンデンサの順序制御装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56018828A JPS57132735A (en) | 1981-02-09 | 1981-02-09 | Condenser sequence controller |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56018828A JPS57132735A (en) | 1981-02-09 | 1981-02-09 | Condenser sequence controller |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57132735A JPS57132735A (en) | 1982-08-17 |
| JPH0221007B2 true JPH0221007B2 (ja) | 1990-05-11 |
Family
ID=11982416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56018828A Granted JPS57132735A (en) | 1981-02-09 | 1981-02-09 | Condenser sequence controller |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57132735A (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4602206A (en) * | 1983-06-28 | 1986-07-22 | General Electric Company | Capacitance control for a static var generator |
| JPS60118335A (ja) * | 1983-11-30 | 1985-06-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 打抜金型 |
| JPS6151221A (ja) * | 1984-08-21 | 1986-03-13 | Asami Denki Kk | 力率改善装置 |
| JPS6197722A (ja) * | 1984-10-18 | 1986-05-16 | Yaskawa Electric Mfg Co Ltd | 自動力率制御装置 |
| JPS61157916A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | Kyokuto Kaihatsu Kogyo Co Ltd | 高圧進相器接続装置 |
-
1981
- 1981-02-09 JP JP56018828A patent/JPS57132735A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57132735A (en) | 1982-08-17 |
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