JPH02211180A - ゴルフボール - Google Patents
ゴルフボールInfo
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- JPH02211180A JPH02211180A JP1310502A JP31050289A JPH02211180A JP H02211180 A JPH02211180 A JP H02211180A JP 1310502 A JP1310502 A JP 1310502A JP 31050289 A JP31050289 A JP 31050289A JP H02211180 A JPH02211180 A JP H02211180A
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- Japan
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- diameter
- equatorial
- dimples
- circumference
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- 230000000875 corresponding effect Effects 0.000 claims 2
- 230000002596 correlated effect Effects 0.000 claims 1
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B37/00—Solid balls; Rigid hollow balls; Marbles
- A63B37/0003—Golf balls
- A63B37/0004—Surface depressions or protrusions
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B37/00—Solid balls; Rigid hollow balls; Marbles
- A63B37/0003—Golf balls
- A63B37/0004—Surface depressions or protrusions
- A63B37/0006—Arrangement or layout of dimples
- A63B37/00065—Arrangement or layout of dimples located around the pole or the equator
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B37/00—Solid balls; Rigid hollow balls; Marbles
- A63B37/0003—Golf balls
- A63B37/0004—Surface depressions or protrusions
- A63B37/0019—Specified dimple depth
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63B—APPARATUS FOR PHYSICAL TRAINING, GYMNASTICS, SWIMMING, CLIMBING, OR FENCING; BALL GAMES; TRAINING EQUIPMENT
- A63B37/00—Solid balls; Rigid hollow balls; Marbles
- A63B37/0003—Golf balls
- A63B37/0004—Surface depressions or protrusions
- A63B37/002—Specified dimple diameter
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physical Education & Sports Medicine (AREA)
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はゴルフボールに関する。特にゴルフボールは一
般的形状の球であり、その球の表面によるは慢数のディ
ムプル(dimple)が繰返し模様により分布してい
る。そのディムプルは実質的に球表面の内側に内接する
立方体により位置を決定した点に相当して球の表面上の
点に相互に関係させ、球の中心に集中する円周の弧に沿
って球の表面を細分することによりその範囲を確定して
いる。
般的形状の球であり、その球の表面によるは慢数のディ
ムプル(dimple)が繰返し模様により分布してい
る。そのディムプルは実質的に球表面の内側に内接する
立方体により位置を決定した点に相当して球の表面上の
点に相互に関係させ、球の中心に集中する円周の弧に沿
って球の表面を細分することによりその範囲を確定して
いる。
フランス特許No、735,555にはこのタイプのゴ
ルフボールが記載され、さらに正確にはこの明細書の第
14図から第18図に示されている。
ルフボールが記載され、さらに正確にはこの明細書の第
14図から第18図に示されている。
この明細書にはディムプルの位置を決定するために9ま
たは16または60の三角形に分割された4つの主要な
三角形において立方体の6つの面により各々を細分する
ことを推奨している。
たは16または60の三角形に分割された4つの主要な
三角形において立方体の6つの面により各々を細分する
ことを推奨している。
ゴルフボールの表面を細分する公知のこの方法はそのゴ
ルフボールの弾道の挙動が打撃に対するボールの方向に
範囲狭く結ばれて不便である。4つの主要な三角形のな
かで立方体の各々の面による細分により生じる球面状の
三角形の形状においてディムプルがたとえ24の基本的
な表面で同一の模様で配列されていたとしても、異なる
幾何学模様を有する領域でゴルフボールの表面をたた(
ことによる連続的打撃の確率は重要であり、換言すれば
、打撃の前にボールの位置に大きな注意を払わない限り
は実際上想像とは異なったやり方ではフランス特許No
、735,555の第14図から第18図に参照され推
奨されたディムプルの分布を有するゴルフボールは打撃
及びその結果として弾道の再現性を適当に与えないであ
ろう。
ルフボールの弾道の挙動が打撃に対するボールの方向に
範囲狭く結ばれて不便である。4つの主要な三角形のな
かで立方体の各々の面による細分により生じる球面状の
三角形の形状においてディムプルがたとえ24の基本的
な表面で同一の模様で配列されていたとしても、異なる
幾何学模様を有する領域でゴルフボールの表面をたた(
ことによる連続的打撃の確率は重要であり、換言すれば
、打撃の前にボールの位置に大きな注意を払わない限り
は実際上想像とは異なったやり方ではフランス特許No
、735,555の第14図から第18図に参照され推
奨されたディムプルの分布を有するゴルフボールは打撃
及びその結果として弾道の再現性を適当に与えないであ
ろう。
本発明の目的は打撃に対してゴルフボールの方向を出来
るかぎり結果的に異ならないような特性を得るためにデ
ィムプルの分布の均一性を増加させるため球の内部に内
接する立方体からこの表面に、より細かい細分を提案し
て、この不便さを矯正することである。
るかぎり結果的に異ならないような特性を得るためにデ
ィムプルの分布の均一性を増加させるため球の内部に内
接する立方体からこの表面に、より細かい細分を提案し
て、この不便さを矯正することである。
この結果、請求項の前おき部に示したようなタイプの本
発明のゴルフボールのディムプルの細分はゴルフボール
の球に内接する立方体の4つの頂点を通過し、その立方
体の2つの完全に反対位置にある稜のそれぞれの中点を
通過し、1つの軸上に集中されている6つの赤道円周と
、 立方体の2つの完全に反対位置にある面のそれぞれの中
心を通過し、その立方体の4つの互に平行な稜のそれぞ
れの中点の球への半径方向の投影を通過する3つの赤道
円周とに沿って、球面状の直角三角形の48の同一の基
本的な表面の範囲を画定する方法で実行することを特徴
としている。
発明のゴルフボールのディムプルの細分はゴルフボール
の球に内接する立方体の4つの頂点を通過し、その立方
体の2つの完全に反対位置にある稜のそれぞれの中点を
通過し、1つの軸上に集中されている6つの赤道円周と
、 立方体の2つの完全に反対位置にある面のそれぞれの中
心を通過し、その立方体の4つの互に平行な稜のそれぞ
れの中点の球への半径方向の投影を通過する3つの赤道
円周とに沿って、球面状の直角三角形の48の同一の基
本的な表面の範囲を画定する方法で実行することを特徴
としている。
前掲のフランス特許に記載された配置に関して基本的な
表面の数に対して、本発明の表面の数は2倍であり、連
続打撃のための打撃及びディムプルの同一な相対的な方
向の確率は2倍になり、ディムプルはこの確率を再び増
加させる基本的表面の各々において同一の模様により分
布しているが、この発明の範囲はこの点に関して他の配
置を与えることによって逸脱されないし、各々の模様は
球の上に規則正しく分布している成る基本的な表面に帰
せられ、その基本的表面におけるディムプルに対してさ
らに配列の模様を与えることによって逸脱されないもの
である。
表面の数に対して、本発明の表面の数は2倍であり、連
続打撃のための打撃及びディムプルの同一な相対的な方
向の確率は2倍になり、ディムプルはこの確率を再び増
加させる基本的表面の各々において同一の模様により分
布しているが、この発明の範囲はこの点に関して他の配
置を与えることによって逸脱されないし、各々の模様は
球の上に規則正しく分布している成る基本的な表面に帰
せられ、その基本的表面におけるディムプルに対してさ
らに配列の模様を与えることによって逸脱されないもの
である。
特に製造の容易さの理由のため、少なくとも1つの位置
決定された赤道円周が前述の赤道円周の間でディムプル
を切断しないことが好ましい。この位置決定された赤道
の円周はボールが2つの同一の手部分から組立てられて
製造される時でも、ディムプルを含む球の表面層が少な
くとも2つの組立される同一の手部分を形成する金型の
なかで単一のものに成型により製造された時でも、接合
面にて一致できる。結果として生じるディムプルの分布
の均−性及びボールの周囲表面の微細な細分を考慮して
、前述の位置決定した赤道円周の軸のまわりを他の半分
に関して、角度的に変位させることができ、それぞれ成
形物またはボールの手部分の1つを与えることができる
。この場合、前述の位置決定された赤道円周は他の赤道
円周の各々を2つの円弧にさらに細分している。その各
々は前述の位置決定された赤道円周により範囲を画定さ
れた2つの半球の1つに一致している。半球の1つの円
弧は半球の他の各々に一致した円弧に対して位置決定さ
れた赤道円周の軸のまわりを同じ量だけ角度的に変位し
ている。
決定された赤道円周が前述の赤道円周の間でディムプル
を切断しないことが好ましい。この位置決定された赤道
の円周はボールが2つの同一の手部分から組立てられて
製造される時でも、ディムプルを含む球の表面層が少な
くとも2つの組立される同一の手部分を形成する金型の
なかで単一のものに成型により製造された時でも、接合
面にて一致できる。結果として生じるディムプルの分布
の均−性及びボールの周囲表面の微細な細分を考慮して
、前述の位置決定した赤道円周の軸のまわりを他の半分
に関して、角度的に変位させることができ、それぞれ成
形物またはボールの手部分の1つを与えることができる
。この場合、前述の位置決定された赤道円周は他の赤道
円周の各々を2つの円弧にさらに細分している。その各
々は前述の位置決定された赤道円周により範囲を画定さ
れた2つの半球の1つに一致している。半球の1つの円
弧は半球の他の各々に一致した円弧に対して位置決定さ
れた赤道円周の軸のまわりを同じ量だけ角度的に変位し
ている。
そのような配列を与えるという事実は2つの手部分を組
立てることによりまたは2つの組立られた手部分から形
成された金型のなかで成形によりゴルフボールを製造す
ることは容易である。その理由はゴルフボールの製造に
おいてそれぞれの成形品またはボールの2つの手部分を
相対的に角度的位置を正確に前もって調節する必要がな
いからである。
立てることによりまたは2つの組立られた手部分から形
成された金型のなかで成形によりゴルフボールを製造す
ることは容易である。その理由はゴルフボールの製造に
おいてそれぞれの成形品またはボールの2つの手部分を
相対的に角度的位置を正確に前もって調節する必要がな
いからである。
本発明のゴルフボールの他の特徴及び利点はこの明細書
の全体の構成上なくてはならない部分を形成している図
面と同様に2つの非限定的な実施例に関連して以下の記
述から明らかにされるであろう。次の本発明の実施例を
図面を参照して説明する。
の全体の構成上なくてはならない部分を形成している図
面と同様に2つの非限定的な実施例に関連して以下の記
述から明らかにされるであろう。次の本発明の実施例を
図面を参照して説明する。
球lは第2図に示されるゴルフボールの周囲表面2を一
般的形状で示している。この球1に内接する立方体4に
は8つの頂点5〜12と、12の稜13〜24と、その
各々の中点25〜36を持って一対になり、接続してい
る。立方体4は6つの正方形の面37〜42とその各々
の中心45〜48とを持っている。立方体4それ自身及
び球1は共通の中心49を有し、それらは完全に反対位
置及び半径方向の投影の概念について以下参照するとき
に役立つであろう。
般的形状で示している。この球1に内接する立方体4に
は8つの頂点5〜12と、12の稜13〜24と、その
各々の中点25〜36を持って一対になり、接続してい
る。立方体4は6つの正方形の面37〜42とその各々
の中心45〜48とを持っている。立方体4それ自身及
び球1は共通の中心49を有し、それらは完全に反対位
置及び半径方向の投影の概念について以下参照するとき
に役立つであろう。
幾何学的理由のために立方体4の稜13〜24は2つの
互に平行な完全に反対位置にある稜の6つの群に分配さ
れている。換言すれば、それは13と23.14と24
.15と21.16と22.17と19.18と20で
あり、それぞれの中点もまた完全に反対の位置にある。
互に平行な完全に反対位置にある稜の6つの群に分配さ
れている。換言すれば、それは13と23.14と24
.15と21.16と22.17と19.18と20で
あり、それぞれの中点もまた完全に反対の位置にある。
本発明によれば、2つの稜のそれぞれの中点により、ま
た完全に反対位置の軸がその位置を決定される。換言す
れば、軸50は中点25と35とを通過し、軸51は中
点26と36とを通過し、軸52は中点27と33とを
通過し、軸53は中点28と34とを通過し、軸54は
中点29と31とを通過し、軸55は中点30と32と
を通過している。かくして位置を決定した6つの軸のま
わりに特に符号をつけてないが、球4と立方体4の中心
49で垂直方向に切断する1つの平面のなかにこの球1
の上に赤道円周が立方体の4つの頂点を通過して描かれ
ている。換言すれば軸50を有する円周56は頂点7.
8,9.10を通過し、軸51を有する円周57は頂点
5,6,11.8を通過し1、軸52を有する円周58
は頂点5,6,11.12を通過し、軸53を有する円
周59は頂点6,7,12゜9を通過し、軸54を有す
る円周60は頂点6゜to、12.8を通過し、軸55
を有する円周61は頂点5,9,11.7を通過し、こ
れら6つの円周56から61はまた第2図におけるボー
ル3の周囲表面2の上に示されている。しかし、これら
の円周のためにこの表面2の上に実質的に再現すること
は必要ないことに気づくであろう。
た完全に反対位置の軸がその位置を決定される。換言す
れば、軸50は中点25と35とを通過し、軸51は中
点26と36とを通過し、軸52は中点27と33とを
通過し、軸53は中点28と34とを通過し、軸54は
中点29と31とを通過し、軸55は中点30と32と
を通過している。かくして位置を決定した6つの軸のま
わりに特に符号をつけてないが、球4と立方体4の中心
49で垂直方向に切断する1つの平面のなかにこの球1
の上に赤道円周が立方体の4つの頂点を通過して描かれ
ている。換言すれば軸50を有する円周56は頂点7.
8,9.10を通過し、軸51を有する円周57は頂点
5,6,11.8を通過し1、軸52を有する円周58
は頂点5,6,11.12を通過し、軸53を有する円
周59は頂点6,7,12゜9を通過し、軸54を有す
る円周60は頂点6゜to、12.8を通過し、軸55
を有する円周61は頂点5,9,11.7を通過し、こ
れら6つの円周56から61はまた第2図におけるボー
ル3の周囲表面2の上に示されている。しかし、これら
の円周のためにこの表面2の上に実質的に再現すること
は必要ないことに気づくであろう。
幾何学的理由のために立方体4の2つの完全に反対の位
置にある面のそれぞれの中心は2つの完全に反対の位置
にある中心の3つの群に分割される。換言すれば立方体
4の上面の中心43と立方体4の下面の中心48、簡単
に中心44と46.45と47であり、本発明によれば
軸62,63゜64はそれぞれこれら群の各々の2つの
中心によって画定されている。この軸のまわりに球゛の
上にそれぞれ赤道円周65.66.67が描かれている
。
置にある面のそれぞれの中心は2つの完全に反対の位置
にある中心の3つの群に分割される。換言すれば立方体
4の上面の中心43と立方体4の下面の中心48、簡単
に中心44と46.45と47であり、本発明によれば
軸62,63゜64はそれぞれこれら群の各々の2つの
中心によって画定されている。この軸のまわりに球゛の
上にそれぞれ赤道円周65.66.67が描かれている
。
軸62に関する赤道円周65は軸63上の円周57.5
9.60を切断している。換言すれば、赤道円周65は
立方体4の面38とそれと反対位置の面40のそれぞれ
の中心44と46の球の表面上での半径方向の投影の領
域内で切断している。
9.60を切断している。換言すれば、赤道円周65は
立方体4の面38とそれと反対位置の面40のそれぞれ
の中心44と46の球の表面上での半径方向の投影の領
域内で切断している。
赤道円周66は軸64の上の円周65と同様に円周56
と58とを切断している。換言すれば、面39と41の
中心45と47の球の表面上への半径方向の投影領域内
で切断している。軸64に関する円周67は、軸62の
上の円周66と同様に円周60と61を切断している。
と58とを切断している。換言すれば、面39と41の
中心45と47の球の表面上への半径方向の投影領域内
で切断している。軸64に関する円周67は、軸62の
上の円周66と同様に円周60と61を切断している。
換言すれば面37と42の中心43と48の球の表面上
への半径方向の投影領域内で切断している。
への半径方向の投影領域内で切断している。
3つの赤道円周65,66.67は第2図ではボール3
の周囲表面2の上に示されている。とはいえ彼等はこの
後で必ずしも再び示される必要はない。
の周囲表面2の上に示されている。とはいえ彼等はこの
後で必ずしも再び示される必要はない。
幾何学的理由のために9の赤道円周56〜61及び65
〜67の各々が符号をもって示していないそれ自身の平
面によって8つの他の赤道円周に対して対称の平面を画
定している。
〜67の各々が符号をもって示していないそれ自身の平
面によって8つの他の赤道円周に対して対称の平面を画
定している。
第2図からさらに特に示されるように、9の赤道円周は
彼等の間で境界を画定している。68のような3つの同
一の基本的表面においてその各々は球面状の直角三角形
の形状を有し、それには70により示される直角、直角
三角形の斜辺71゜直角70に隣接する小さい辺72及
び直角70に隣接する大きな辺73がある。
彼等の間で境界を画定している。68のような3つの同
一の基本的表面においてその各々は球面状の直角三角形
の形状を有し、それには70により示される直角、直角
三角形の斜辺71゜直角70に隣接する小さい辺72及
び直角70に隣接する大きな辺73がある。
これらの同一の基本的表面68の各々において、69に
より示される同一のディムプルの模様により基本的表面
68当り8つの(DI、D3.D、。
より示される同一のディムプルの模様により基本的表面
68当り8つの(DI、D3.D、。
D、、D、、D、、D、、D、)直径のディムプルが分
布している。これらのディムプルがこの基本的表面68
に配置されることによる模様と同様に基本的表面68の
なかに多数のディムプル69が配置されている。これら
のディムプル69の形状は一部分曲面状のくぼみの形に
おいて本発明の範囲から逸脱することな(寸法を大きく
変化できるものである。ディムプル69が別の基本的表
面68のなかで分布することによる模様が同一であると
きには赤道円周56〜61及び65〜66のそれぞれの
平面はディムプル69に対して対称の平面を構成し、ゴ
ルフボール3は全体として9つの平面について対称性を
持つことは注目される。
布している。これらのディムプルがこの基本的表面68
に配置されることによる模様と同様に基本的表面68の
なかに多数のディムプル69が配置されている。これら
のディムプル69の形状は一部分曲面状のくぼみの形に
おいて本発明の範囲から逸脱することな(寸法を大きく
変化できるものである。ディムプル69が別の基本的表
面68のなかで分布することによる模様が同一であると
きには赤道円周56〜61及び65〜66のそれぞれの
平面はディムプル69に対して対称の平面を構成し、ゴ
ルフボール3は全体として9つの平面について対称性を
持つことは注目される。
さらに正確には非限定的実施例において説明されるよう
にディムプル69は42.67mmの大きさの球の表面
を交差によりその範囲が画定され、本質的な表面68の
各々は次のやり方でディムプル69を分布している。
にディムプル69は42.67mmの大きさの球の表面
を交差によりその範囲が画定され、本質的な表面68の
各々は次のやり方でディムプル69を分布している。
2.45xytの大きさの直径D1の円は直角70に位
置し、はぼ直角70の2つの辺72.73に接している
。
置し、はぼ直角70の2つの辺72.73に接している
。
1.40mmの大きさの直径D1の円は直径D1の円に
ほぼ接し、直角70の小さい辺72に接している。
ほぼ接し、直角70の小さい辺72に接している。
1.90J!Iの大きさの直径D1の円は直径D1の円
にほぼ接し、直角70の小さい辺72及び斜辺71に接
している。
にほぼ接し、直角70の小さい辺72及び斜辺71に接
している。
2.5011の大きさの直径D1の円は直径り1、D4
及びD1の円にほぼ接し、斜辺71に接している。
及びD1の円にほぼ接し、斜辺71に接している。
1.38xgの大きさの直径D1の円は直径D4の円に
ほぼ接し、斜辺71に接している。
ほぼ接し、斜辺71に接している。
2.10311の大きさの直径D1の2つの円の第1の
円は直径り、、D1、D4及びD1の円にほぼ接し、直
角70の大きな辺73に接していて、第2の円は第1の
円にほぼ接し、直角70の大きな辺73に対する直径D
1の円に接し、斜辺71に接している。
円は直径り、、D1、D4及びD1の円にほぼ接し、直
角70の大きな辺73に接していて、第2の円は第1の
円にほぼ接し、直角70の大きな辺73に対する直径D
1の円に接し、斜辺71に接している。
0.971111の大きさの直径D7の円は直角70の
大きな辺に対する直径D8の第2の円にほぼ接し、斜辺
71に接している。
大きな辺に対する直径D8の第2の円にほぼ接し、斜辺
71に接している。
ゴルフボールの周囲の球状表面を参照してディムフル6
9の各々はこの非限定的実施例において周囲表面2と交
差点の直径が増大するにつれてその深さも増大している
。換言すれば、最も小さい直径の円に相当するディムプ
ル69ではQ、lxMの大きさの深さであり、最も大き
い直径の円に相当するディムプル69では0.5mmの
大きさの深さである。直径り、、D、、D5.D、、D
5.D、。
9の各々はこの非限定的実施例において周囲表面2と交
差点の直径が増大するにつれてその深さも増大している
。換言すれば、最も小さい直径の円に相当するディムプ
ル69ではQ、lxMの大きさの深さであり、最も大き
い直径の円に相当するディムプル69では0.5mmの
大きさの深さである。直径り、、D、、D5.D、、D
5.D、。
D7の値に対してその曲面の(ぼみの深さは単に非限定
的実施例のやり方で与えられている。
的実施例のやり方で与えられている。
ディムプル69はここに説明された実施例においてどの
赤道円周56〜61及び65〜67とも切断していない
。
赤道円周56〜61及び65〜67とも切断していない
。
ディムプル69は直接近傍する赤道円周−赤道円周56
から61及び65から67の間で重なり合うことが許さ
れるが好ましくは少なくとも赤道円周の1つはどのディ
ムプル69をも切断しないし、ゴルフボールの2つの半
分の間で接合平面に一致してもしも2つの半分に製作さ
れるならば、または成形物の2つの半分の間で成形によ
り単一のピースを成形によって製造されるならば、非限
定なやり方においてこの位置決定された赤道円周はこの
赤道円周の軸のまわりを互に同じ量だけ角度的に変位さ
せ、他の赤道円周の各々を2つの円弧のなかに細分でき
る。たしかにそれはすでに述べてきた対称性の消失を生
じるであろう。しかしゴルフボール3の表面2の上のデ
ィムプル69の分布の均一性に対して実際上書にならな
い。
から61及び65から67の間で重なり合うことが許さ
れるが好ましくは少なくとも赤道円周の1つはどのディ
ムプル69をも切断しないし、ゴルフボールの2つの半
分の間で接合平面に一致してもしも2つの半分に製作さ
れるならば、または成形物の2つの半分の間で成形によ
り単一のピースを成形によって製造されるならば、非限
定なやり方においてこの位置決定された赤道円周はこの
赤道円周の軸のまわりを互に同じ量だけ角度的に変位さ
せ、他の赤道円周の各々を2つの円弧のなかに細分でき
る。たしかにそれはすでに述べてきた対称性の消失を生
じるであろう。しかしゴルフボール3の表面2の上のデ
ィムプル69の分布の均一性に対して実際上書にならな
い。
本発明は一般的なやり方で本発明の範囲を逸脱すること
なく多くの変形をすることができるものである。
なく多くの変形をすることができるものである。
第1図は本発明の実施例の方法により球に内接ることに
より得られた球面直角三角形の形のなかに48の同一の
基本的表面にディムプルが分布されているゴルフボール
を示す図である。 l・・・球、2・・・周囲表面、3・・・ゴルフボール
、4・・・球に内接する立方体、56.57,58,5
9゜60.61,65,66.67・・・9つの赤道円
周、68・・・球面直角三角形の基本的表面、69・・
・ディムプル、70・・・直角、71・・・直角三角形
の斜辺、72.73・・・直角をはさむ小さい辺と大き
い辺。
より得られた球面直角三角形の形のなかに48の同一の
基本的表面にディムプルが分布されているゴルフボール
を示す図である。 l・・・球、2・・・周囲表面、3・・・ゴルフボール
、4・・・球に内接する立方体、56.57,58,5
9゜60.61,65,66.67・・・9つの赤道円
周、68・・・球面直角三角形の基本的表面、69・・
・ディムプル、70・・・直角、71・・・直角三角形
の斜辺、72.73・・・直角をはさむ小さい辺と大き
い辺。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般的形状の球(1)の周囲表面(2)を有し、前
記周囲表面(2)に配置された複数のディムプル(69
)を有し、前記球(1)に内接する立方体(4)により
位置を決定した点(5〜12、25〜36)に一致して
前記周囲表面(2)の点に相互に関係させ、前記球(1
)の中心(49)に集中する円周(56〜61、65〜
67)の弧に沿って前記周囲表面(2)を細分すること
により少なくとも基本的な円周表面(68)の内側に範
囲を画定し、少なくとも1つの繰返し模様に従って前記
周囲表面(2)の上に分布している前記ディムプル(6
9)を有するゴルフボールの細分することは 前記立方体(4)の各々の2つの完全に反対位置にある
稜(13〜24)のそれぞれの中点を通過する軸(51
〜55)上に集中される6つの赤道円周(56〜61)
と、その各々が前記立方体(4)の2つの完全に反対位
置にある面(37〜42)のそれぞれの中心を通過する
軸(62〜64)の上に集中し、前記立方体(4)の4
つの互に平行な稜(13〜24)のそれぞれの中点(2
5〜26)の前記球(1)の上への半径方向の投影を経
て通過する3つの赤道円周(65〜67)とに沿って球
面直角三角形に48個の同一な基本的な表面(68)の
範囲を画定する方法で実行することを特徴とするゴルフ
ボール。 2、少なくとも1つの位置決定された赤道円周は赤道円
周(56〜61、65〜67)の間でどの前記ディムプ
ル(69)をも切断しないことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載によるゴルフボール。 3、前記位置決定された赤道円周が各々の他の赤道円周
(56〜61、65〜67)を2つの円周の弧のなかで
細分しその各々が前記位置決定された赤道円周によって
限定された2つの半球の1つに一致させ、前記半球の1
つの円周の弧は前記半球の他のそれぞれ相当する円周の
弧に関して、前記位置決定された赤道円周の軸のまわり
を同じ量だけ角度的に変位させたことを特徴とする特許
請求の範囲第2項によるゴルフボール。 4、前記赤道円周(56〜61、65〜67)が少なく
ともどの前記ディムプル(69)をも切断しないことを
特徴とする特許請求の範囲第2項及び第3項記載のいず
れか1つによるゴルフボール。 5、前記ディムプル(69)が前記同一な基本的な表面
(68)において同一の模様により分布していることを
特徴とする特許請求の範囲第1項から第4項のいずれか
1つによるゴルフボール。 6、前記周囲表面(2)が42.67mmの大きさの直
径の球の一般的形状を有し、前記ディムプル(69)が
前記球面直角三角形の各々の基本的な表面(68)に分
布し、前記周囲表面(2)の円周で交差によりその範囲
を画定し、 前記球面直角三角形の直角(70)が異なる長さの2つ
の辺(72、73)との間に位置し、直径D_1の2.
45mmの円が前記直角(70)に位置し、前記直角(
70)の2つの辺(72、73)にほぼ接し、 直径D_2の1.40mmの円が前記直径D_1の円に
ほぼ接し、さらに前記直角(70)の小さい辺(72)
に接し、 直径D_3の1.90mmの円が前記直角(70)の小
さい辺(72)に対して直径D_2の円にほぼ接し、さ
らに直角三角形の斜辺(71)に接し、直径D_4の2
.50mmの円が前記直径D_2及びD_3の円にほぼ
接し、さらに前記斜辺(71)に接し、 直径D_5の1.38mmの円が前記直径D_4の円に
ほぼ接し、さらに前記斜辺(71)に接し、直径D_6
の2.10mmの2つの円のうち第1の円が前記直径D
_1、D_4及びD_5の円にほぼ接し、さらに前記直
角(70)の大きな辺(73)に接し、第2の円が前記
第1の円に接し、前記直径D_5の円に接し、前記直角
(70)の大きな辺(73)に接し、さらに前記斜辺(
71)に接し、直径D_7の0.97mmの円がほぼ前
記直径D_8の第2の円に接し、前記直角(70)の大
きな辺(73)に接し、さらに前記斜辺(71)に接し
ていることを特徴とする特許請求の範囲第5項記載によ
るゴルフボール。 7、前記各々のディムプル(69)がその円の直径が増
大するに相当して0.1mから0.5mmの深さに増大
することを特徴とする特許請求の範囲第6項記載による
ゴルフボール。 8、前記各々のディムプル(69)が曲面状のくぼみの
形を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項から
第7項記載のいずれか1つによるゴルフボール。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8815571 | 1988-11-29 | ||
| FR8815571A FR2639550A1 (fr) | 1988-11-29 | 1988-11-29 | Balle de golf |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02211180A true JPH02211180A (ja) | 1990-08-22 |
Family
ID=9372359
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1310502A Pending JPH02211180A (ja) | 1988-11-29 | 1989-11-29 | ゴルフボール |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4974855A (ja) |
| JP (1) | JPH02211180A (ja) |
| KR (1) | KR900007449A (ja) |
| AU (1) | AU4565789A (ja) |
| CA (1) | CA2003602A1 (ja) |
| FR (1) | FR2639550A1 (ja) |
| GB (1) | GB2225242B (ja) |
Families Citing this family (23)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2242836B (en) * | 1990-03-29 | 1994-11-09 | Dunlop Ltd | Golf ball dimple patterns |
| GB2243555B (en) * | 1990-05-03 | 1994-04-20 | Bridgestone Corp | Golf ball |
| FR2662086A1 (fr) * | 1990-05-16 | 1991-11-22 | Salomon Sa | Balle de golf. |
| USD340488S (en) | 1991-06-06 | 1993-10-19 | Acushnet Company | Golf ball |
| US5149100A (en) * | 1991-06-17 | 1992-09-22 | Lisco, Inc. | Golf ball |
| US5588924A (en) * | 1991-11-27 | 1996-12-31 | Lisco, Inc. | Golf ball |
| US5273287A (en) * | 1991-11-27 | 1993-12-28 | Molitor Robert P | Golf ball |
| US5507493A (en) * | 1991-11-27 | 1996-04-16 | Lisco, Inc. | Golf ball |
| US5253872A (en) * | 1991-12-11 | 1993-10-19 | Ben Hogan Co. | Golf ball |
| KR940008444B1 (ko) * | 1992-04-21 | 1994-09-15 | 주식회사 금호 | 골프볼 |
| US6676876B2 (en) | 1993-04-28 | 2004-01-13 | The Top-Flite Golf Company | Method of molding a low spin golf ball comprising silicone material |
| US6193618B1 (en) | 1993-04-28 | 2001-02-27 | Spalding Sports Worldwide, Inc. | Low spin golf ball comprising a mantle with a cellular or liquid core |
| US6162134A (en) * | 1993-04-28 | 2000-12-19 | Spalding Sports Worldwide, Inc. | Low spin golf ball comprising silicone material |
| US6261193B1 (en) | 1993-04-28 | 2001-07-17 | Spalding Sports Worldwide, Inc. | Low spin golf ball utilizing perimeter weighting |
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| US5470075A (en) * | 1993-12-22 | 1995-11-28 | Lisco, Inc. | Golf ball |
| US5562552A (en) * | 1994-09-06 | 1996-10-08 | Wilson Sporting Goods Co. | Geodesic icosahedral golf ball dimple pattern |
| US6120393A (en) | 1996-09-16 | 2000-09-19 | Spalding Sports Worldwide, Inc. | Low spin golf ball comprising a mantle having a hollow interior |
| US7918748B2 (en) | 2008-10-06 | 2011-04-05 | Callaway Golf Company | Golf ball with very low compression and high COR |
| US20130072325A1 (en) * | 2008-10-31 | 2013-03-21 | Acushnet Company | Dimple patterns for golf balls |
| US10124212B2 (en) * | 2008-10-31 | 2018-11-13 | Acushnet Company | Dimple patterns for golf balls |
| JP6776529B2 (ja) * | 2015-12-07 | 2020-10-28 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴルフボール |
| JP6763137B2 (ja) * | 2015-12-21 | 2020-09-30 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴルフボール |
Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPH01223979A (ja) * | 1988-03-03 | 1989-09-07 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | ゴルフボール |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| GB377354A (en) * | 1931-05-22 | 1932-07-28 | John Vernon Pugh | Improvements in and relating to balls such as golf balls |
| JPS60111665A (ja) * | 1983-11-21 | 1985-06-18 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴルフボ−ル |
| US4560168A (en) * | 1984-04-27 | 1985-12-24 | Wilson Sporting Goods Co. | Golf ball |
| JP2714574B2 (ja) * | 1986-08-21 | 1998-02-16 | ブリヂストンスポーツ株式会社 | ゴルフボール |
| US4772026A (en) * | 1987-06-04 | 1988-09-20 | Acushnet Company | Golf ball |
| US4762326A (en) * | 1987-06-04 | 1988-08-09 | Acushnet Company | Golf ball |
-
1988
- 1988-11-29 FR FR8815571A patent/FR2639550A1/fr active Pending
-
1989
- 1989-11-20 GB GB8926194A patent/GB2225242B/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-11-22 CA CA002003602A patent/CA2003602A1/fr not_active Abandoned
- 1989-11-27 US US07/441,818 patent/US4974855A/en not_active Expired - Fee Related
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- 1989-11-29 JP JP1310502A patent/JPH02211180A/ja active Pending
- 1989-11-29 AU AU45657/89A patent/AU4565789A/en not_active Abandoned
Patent Citations (1)
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|---|---|---|---|---|
| JPH01223979A (ja) * | 1988-03-03 | 1989-09-07 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | ゴルフボール |
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