JPH02211522A - 図形表示装置 - Google Patents
図形表示装置Info
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- JPH02211522A JPH02211522A JP3228689A JP3228689A JPH02211522A JP H02211522 A JPH02211522 A JP H02211522A JP 3228689 A JP3228689 A JP 3228689A JP 3228689 A JP3228689 A JP 3228689A JP H02211522 A JPH02211522 A JP H02211522A
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- Japan
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- polygon
- area
- data
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、グラフィックデイスプレィ装置などに多角
形のぬりつぶし図形を生成する図形表示装置に関するも
のである。
形のぬりつぶし図形を生成する図形表示装置に関するも
のである。
第5図は例えば特開昭62−6381号公報に示された
従来の図形表示装置を示すブロック接続図であり、図に
おいて、1は頂点座標データ、2a、2bは頂点座標デ
ータlに従って、多角形のある隣接する2つの頂点を結
ぶ辺上の点へ座標を逐次算出するための座標算出手段、
3は表示データを描画する描画手段、4は描画された表
示データを格納するための画像メモリ、25は座標算出
手段2a、2bにおける座標算出方向を制御する座標算
出方向制御手段である。 次に動作について説明する。まず、2組の座標算出手段
2a、2bは、与えられた多角形に対する頂点座標デー
タ1に従って、ある頂点の1つから開始して、同時に2
つの方向へ、上記多角形の辺上の点の座標を算出し、こ
れらの辺上の点に描画手段により表示データを描画して
いく0次に、2組の座標算出手段2−a、2bの各々算
出した上記辺上の点が、同一の走査線(水平または垂直
方向)上にあるとき、この2点間にある点の表示デ−タ
を、描画手段により反転させる。このとき、座標算出方
向制御手段25は、2組の座標算出手段2a、2bが常
に同一方向(例えば上方または下方)に座標を算出する
様に算出方向を制御する。 このようにして、2組の座標算出手段2a、2bが多角
形の辺上のすべての点の座標を算出しおわったときに、
ぬりつぶし多角形の生成が完了する。
従来の図形表示装置を示すブロック接続図であり、図に
おいて、1は頂点座標データ、2a、2bは頂点座標デ
ータlに従って、多角形のある隣接する2つの頂点を結
ぶ辺上の点へ座標を逐次算出するための座標算出手段、
3は表示データを描画する描画手段、4は描画された表
示データを格納するための画像メモリ、25は座標算出
手段2a、2bにおける座標算出方向を制御する座標算
出方向制御手段である。 次に動作について説明する。まず、2組の座標算出手段
2a、2bは、与えられた多角形に対する頂点座標デー
タ1に従って、ある頂点の1つから開始して、同時に2
つの方向へ、上記多角形の辺上の点の座標を算出し、こ
れらの辺上の点に描画手段により表示データを描画して
いく0次に、2組の座標算出手段2−a、2bの各々算
出した上記辺上の点が、同一の走査線(水平または垂直
方向)上にあるとき、この2点間にある点の表示デ−タ
を、描画手段により反転させる。このとき、座標算出方
向制御手段25は、2組の座標算出手段2a、2bが常
に同一方向(例えば上方または下方)に座標を算出する
様に算出方向を制御する。 このようにして、2組の座標算出手段2a、2bが多角
形の辺上のすべての点の座標を算出しおわったときに、
ぬりつぶし多角形の生成が完了する。
従来の図形表示装置は以上のように構成されているので
、すべての対角線が多角形内部にある凸多角形と異なり
、複雑な凹多角形のぬりつぶし描画においては、多角形
のすべての辺上の点を算出するための処理時間が長くな
ってしまい、結果的に描画手段による描画速度が遅くな
るなどの課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、凹多角形のぬりつぶし描画をも高速に行うこと
ができる図形表示装置を得ることを目的とする。
、すべての対角線が多角形内部にある凸多角形と異なり
、複雑な凹多角形のぬりつぶし描画においては、多角形
のすべての辺上の点を算出するための処理時間が長くな
ってしまい、結果的に描画手段による描画速度が遅くな
るなどの課題があった。 この発明は上記のような課題を解消するためになされた
もので、凹多角形のぬりつぶし描画をも高速に行うこと
ができる図形表示装置を得ることを目的とする。
この発明に係る図形表示装置は、多角形の頂点座標デー
タに従って、多角形の辺上の点の座標を逐次算出する座
標算出手段を有し、算出された辺上の点の間に存在する
点の表示データを領域内判定手段により反転又は色変換
すべきか否かを判断し、描画手段によって表示手段に表
示できるようにしたものである。
タに従って、多角形の辺上の点の座標を逐次算出する座
標算出手段を有し、算出された辺上の点の間に存在する
点の表示データを領域内判定手段により反転又は色変換
すべきか否かを判断し、描画手段によって表示手段に表
示できるようにしたものである。
この発明における領域内判定手段は、座標算出手段によ
り算出された同一走査線上の各点間が図形内か否かを判
断するので、複雑な凹多角形の反転又は色変換によるぬ
りつぶしく描画手段)の高速化を可能にする。
り算出された同一走査線上の各点間が図形内か否かを判
断するので、複雑な凹多角形の反転又は色変換によるぬ
りつぶしく描画手段)の高速化を可能にする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1は頂点座標データ、2は頂点座標データ
1にもとづき多角形の辺上の座標を逐次算出するための
座標算出手段、3Aは表示データを描画する描画手段、
4は描画された表示データを格納するための画像メモリ
、5は計算された辺上の点と点との間がぬりつぶす領域
内か否かを判定する領域内判定手段、6はこの判定結果
に従ってぬりつぶすべき部分の表示データを反転するデ
ータ変換手段としての描画ビット反転手段、7はCRT
などの表示手段である。 次に動作について説明する。上記のように構成された図
形表示装置において、まず、座標算出手段2は多角形図
形を定義するための頂点座標データlに従って、多角形
のある隣接する2つの頂点を結ぶ辺上の点の座標を逐次
算出していく。そして座標算出手段2によって算出され
た多角形の辺上の点が、同一の走査線(水平または垂直
方向)上にある場合には、多角形の辺上の隣接する2点
の間の点が多角形の内部かどうか、つまり、ぬりつぶす
領域内か否かを領域内判定手段5が判定し、この判定の
結果、ぬりつぶすべき領域内であれば、描画ビット反転
手段6がその2点間の表示データを反転する。この反転
を行った表示データは描画手段3Aによって表示手段7
に表示されるとともに、画像メモリ4に書込まれる。こ
のようにして、一画面分の走査によって、ぬりつぶし多
角形の生成は完了する。 ここで領域内判定手段の判定手順を第2図について説明
する。 図のようにX−Y座標系を定義し、水平走査方向をX軸
の正の方向、つまり点P、から点Pbへの方向、垂直走
査方向をYの負の方向、つまり点P、から点Pvへの方
向と仮定する。また点線内の画像情報を表示用のフレー
ムメモリとする。まず点P、−P、間の走査を考える9
メモリ内に格納される図形の輪郭をアドレス計算により
求め点P、が図形の領域内か否かという情報をセットす
る。ここで、走査中のX座標をXとし、図中点CのX座
標をXcとすれば、X≧xcとなったとき点P、でセッ
トした情報を反転する。つまり領域外から領域内になっ
たと判断する。次に、点dでは、領域内から領域外にな
ったと判断して、点Cでセットした情報を反転する。こ
の様に、各水平走査において、図中点Pu−Pv間上で
セットされる領域内及び領域外の情報を輪郭部が来るた
びに反転すれば、該情報(通常1ビツトの0N10FF
の情報で十分)を参照する事で走査中領域が図形内か否
かを判断できる。 次に、ぬりつぶし多角形の生成手順を第3図について説
明する。同図において、a、b、c、dは多角形の頂点
、s、t、u、V、W、x、y。 2は多角形の辺上の点を示している。ここで矢印Pは処
理の方向を示し、座標算出手段2による辺上の座標算出
の開始点をaとする。この座標算出手段2は点aから点
すおよび点dに向かう辺上の点の座標を順次算出する。 次に、例えば点S及び点もの座標を算出したとき、点S
9点し間がぬりつぶし領域内であることを領域内判定手
段5が検出すると、次の辺上の座標を算出する前に、こ
の点S1点を間の点の表示データが反転される。次に、
図中、同一の水平走査線上にある点w、 x。 y、zの座標を算出したときには、点W11点間および
点11点2間がぬりつぶし領域内であることを領域内判
定手段5が検出し、この検出結果に従って点W22点間
および点72点2間の表示データが一度に反転される。 第3図の例では、点すまで処理された時、ぬりつぶし図
形の生成は完了する。 なお、上記実施例では表示データのビット反転というこ
とで、表示手段がモノクロデイスプレィなどに対応する
ものを示したが、カラーの表示手段に対応させる場合に
ついても基本的に同様であり、描画ビット反転手段6に
代えて色データ変換手段を用いることにより、色データ
によるぬりつぶしを実現できる。この実施例を第4図に
示す。 図において、11はデータ変換手段としての色データ変
換手段、12は色データである。この実施例によれば、
座標算出手段2によって算出された多角形の辺上の点の
うち、隣接する2点の間の点が、領域内判定手段5によ
ってぬりつぶし領域内であると判定されたときは、与え
られた色データ12にもとづき、色データ変換手段が、
その隣接する2点間の表示データを変換する。すなわち
、与えられた色データ12による領域内のぬりつぶしを
行う。 さらに、この発明の実施例において、多角形のぬりつぶ
し図形の生成において、任意形状の閉曲線は微小線分か
らなる多角形と近似できるため、この発明の図形表示装
置は任意の閉曲線のぬりつぶし図形の生成にも適用でき
る。 また、上記実施例ではCRTなどのデイスプレィを表示
手段7として用いた場合について説明したが、プリンタ
等の他の表示装置であってもよく、上記実施例と同様の
効果を奏する。
図において、1は頂点座標データ、2は頂点座標データ
1にもとづき多角形の辺上の座標を逐次算出するための
座標算出手段、3Aは表示データを描画する描画手段、
4は描画された表示データを格納するための画像メモリ
、5は計算された辺上の点と点との間がぬりつぶす領域
内か否かを判定する領域内判定手段、6はこの判定結果
に従ってぬりつぶすべき部分の表示データを反転するデ
ータ変換手段としての描画ビット反転手段、7はCRT
などの表示手段である。 次に動作について説明する。上記のように構成された図
形表示装置において、まず、座標算出手段2は多角形図
形を定義するための頂点座標データlに従って、多角形
のある隣接する2つの頂点を結ぶ辺上の点の座標を逐次
算出していく。そして座標算出手段2によって算出され
た多角形の辺上の点が、同一の走査線(水平または垂直
方向)上にある場合には、多角形の辺上の隣接する2点
の間の点が多角形の内部かどうか、つまり、ぬりつぶす
領域内か否かを領域内判定手段5が判定し、この判定の
結果、ぬりつぶすべき領域内であれば、描画ビット反転
手段6がその2点間の表示データを反転する。この反転
を行った表示データは描画手段3Aによって表示手段7
に表示されるとともに、画像メモリ4に書込まれる。こ
のようにして、一画面分の走査によって、ぬりつぶし多
角形の生成は完了する。 ここで領域内判定手段の判定手順を第2図について説明
する。 図のようにX−Y座標系を定義し、水平走査方向をX軸
の正の方向、つまり点P、から点Pbへの方向、垂直走
査方向をYの負の方向、つまり点P、から点Pvへの方
向と仮定する。また点線内の画像情報を表示用のフレー
ムメモリとする。まず点P、−P、間の走査を考える9
メモリ内に格納される図形の輪郭をアドレス計算により
求め点P、が図形の領域内か否かという情報をセットす
る。ここで、走査中のX座標をXとし、図中点CのX座
標をXcとすれば、X≧xcとなったとき点P、でセッ
トした情報を反転する。つまり領域外から領域内になっ
たと判断する。次に、点dでは、領域内から領域外にな
ったと判断して、点Cでセットした情報を反転する。こ
の様に、各水平走査において、図中点Pu−Pv間上で
セットされる領域内及び領域外の情報を輪郭部が来るた
びに反転すれば、該情報(通常1ビツトの0N10FF
の情報で十分)を参照する事で走査中領域が図形内か否
かを判断できる。 次に、ぬりつぶし多角形の生成手順を第3図について説
明する。同図において、a、b、c、dは多角形の頂点
、s、t、u、V、W、x、y。 2は多角形の辺上の点を示している。ここで矢印Pは処
理の方向を示し、座標算出手段2による辺上の座標算出
の開始点をaとする。この座標算出手段2は点aから点
すおよび点dに向かう辺上の点の座標を順次算出する。 次に、例えば点S及び点もの座標を算出したとき、点S
9点し間がぬりつぶし領域内であることを領域内判定手
段5が検出すると、次の辺上の座標を算出する前に、こ
の点S1点を間の点の表示データが反転される。次に、
図中、同一の水平走査線上にある点w、 x。 y、zの座標を算出したときには、点W11点間および
点11点2間がぬりつぶし領域内であることを領域内判
定手段5が検出し、この検出結果に従って点W22点間
および点72点2間の表示データが一度に反転される。 第3図の例では、点すまで処理された時、ぬりつぶし図
形の生成は完了する。 なお、上記実施例では表示データのビット反転というこ
とで、表示手段がモノクロデイスプレィなどに対応する
ものを示したが、カラーの表示手段に対応させる場合に
ついても基本的に同様であり、描画ビット反転手段6に
代えて色データ変換手段を用いることにより、色データ
によるぬりつぶしを実現できる。この実施例を第4図に
示す。 図において、11はデータ変換手段としての色データ変
換手段、12は色データである。この実施例によれば、
座標算出手段2によって算出された多角形の辺上の点の
うち、隣接する2点の間の点が、領域内判定手段5によ
ってぬりつぶし領域内であると判定されたときは、与え
られた色データ12にもとづき、色データ変換手段が、
その隣接する2点間の表示データを変換する。すなわち
、与えられた色データ12による領域内のぬりつぶしを
行う。 さらに、この発明の実施例において、多角形のぬりつぶ
し図形の生成において、任意形状の閉曲線は微小線分か
らなる多角形と近似できるため、この発明の図形表示装
置は任意の閉曲線のぬりつぶし図形の生成にも適用でき
る。 また、上記実施例ではCRTなどのデイスプレィを表示
手段7として用いた場合について説明したが、プリンタ
等の他の表示装置であってもよく、上記実施例と同様の
効果を奏する。
以上のように、この発明によれば座標算出手段によって
、多角形の頂点座標データに従って多角形の辺上の点の
座標を逐次算出し、この算出した辺上の点と点の間に存
在する点の表示データを反転すべきか否かまたは色変換
すべきか否かを領域内判定手段によって判定し、この判
定結果に従って、上記点と点の間の点の表示データを描
画手段によって表示手段に表示するように構成したので
、多角形内領域のぬりつぶしを高速に実施でき、全体と
して、描画速度を向上できるものが得られる効果がある
。
、多角形の頂点座標データに従って多角形の辺上の点の
座標を逐次算出し、この算出した辺上の点と点の間に存
在する点の表示データを反転すべきか否かまたは色変換
すべきか否かを領域内判定手段によって判定し、この判
定結果に従って、上記点と点の間の点の表示データを描
画手段によって表示手段に表示するように構成したので
、多角形内領域のぬりつぶしを高速に実施でき、全体と
して、描画速度を向上できるものが得られる効果がある
。
第1図はこの発明の一実施例による図形表示装置を示す
ブロック接続図、第2図はこの発明における領域内判定
手段の判定手順を示す説明図、第3図はこの発明による
ぬりつぶし多角形の生成手順を示す説明図、第4図はこ
の発明の他の実施例を示す図形表示装置を示すブロック
接続図、第5図は従来の図形表示装置を示すブロック接
続図である。 1は頂点座標データ、2は座標算出手段、3Aは描画手
段、5は領域内判定手段、6はデータ変換手段(描画ビ
ット反転手段)、7は表示手段。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 1:丁桑点、バ1セWチー9 第 図 第2図 手 続 補 正 書 (自 発) ■、事件の表示 赫苓闘− 特願平1−32286号 2、発明の名称 図形表示装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 志岐守哉 4、代理人 住所 郵便番号 105 東京都港区西新橋1丁目4番1o号 6、補正の内容 (1)明細書第6頁第13行に「図中点C」とあるのを
「図中点S」と補正する。 (2)明細書第6頁第14行に「X座標をXCとすれば
、X≧xcJとあるのを「X座標をX、とすれば、X≧
x、Jと補正する。 (3)明細書第6頁第16行に「次に、点dで」とある
のを「次に1点tで」と補正する。 (4)明細書第6頁第17行に「点C」とあるのを「点
S」と補正する。 (5)別紙のとおり第4図を補正する。 7、添付書類の目録 補正後の第4図を記載した書面 l 通以 上
ブロック接続図、第2図はこの発明における領域内判定
手段の判定手順を示す説明図、第3図はこの発明による
ぬりつぶし多角形の生成手順を示す説明図、第4図はこ
の発明の他の実施例を示す図形表示装置を示すブロック
接続図、第5図は従来の図形表示装置を示すブロック接
続図である。 1は頂点座標データ、2は座標算出手段、3Aは描画手
段、5は領域内判定手段、6はデータ変換手段(描画ビ
ット反転手段)、7は表示手段。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 1:丁桑点、バ1セWチー9 第 図 第2図 手 続 補 正 書 (自 発) ■、事件の表示 赫苓闘− 特願平1−32286号 2、発明の名称 図形表示装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住 所 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号名
称 (601)三菱電機株式会社代表者 志岐守哉 4、代理人 住所 郵便番号 105 東京都港区西新橋1丁目4番1o号 6、補正の内容 (1)明細書第6頁第13行に「図中点C」とあるのを
「図中点S」と補正する。 (2)明細書第6頁第14行に「X座標をXCとすれば
、X≧xcJとあるのを「X座標をX、とすれば、X≧
x、Jと補正する。 (3)明細書第6頁第16行に「次に、点dで」とある
のを「次に1点tで」と補正する。 (4)明細書第6頁第17行に「点C」とあるのを「点
S」と補正する。 (5)別紙のとおり第4図を補正する。 7、添付書類の目録 補正後の第4図を記載した書面 l 通以 上
Claims (1)
- 多角形の頂点座標データに従って、その多角形の2つ
の頂点を結ぶ辺上の点の座標を逐次算出する座標算出手
段と、この座標算出手段によって算出された上記辺上の
点に表示データを書込むとともに、この辺上の所定の点
と点との間に存在する点の表示データがぬりつぶし領域
にあるかどうかを判定する領域内判定手段と、この領域
内判定手段による判定結果に従って表示データを反転ま
たは色データ変換するデータ変換手段と、このデータ変
換手段にて変換したデータを表示手段に出力して描画さ
せる描画手段とを備えた図形表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3228689A JPH02211522A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 図形表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3228689A JPH02211522A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 図形表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02211522A true JPH02211522A (ja) | 1990-08-22 |
Family
ID=12354720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3228689A Pending JPH02211522A (ja) | 1989-02-10 | 1989-02-10 | 図形表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02211522A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5910807A (en) * | 1996-08-09 | 1999-06-08 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of drawing figure such as polygon and display control device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6079474A (ja) * | 1983-10-07 | 1985-05-07 | Fujitsu Ltd | 図形デ−タの塗りつぶし/ハツチング処理方式 |
| JPS6326773A (ja) * | 1986-07-19 | 1988-02-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 図形情報の表示処理方法 |
-
1989
- 1989-02-10 JP JP3228689A patent/JPH02211522A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6079474A (ja) * | 1983-10-07 | 1985-05-07 | Fujitsu Ltd | 図形デ−タの塗りつぶし/ハツチング処理方式 |
| JPS6326773A (ja) * | 1986-07-19 | 1988-02-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 図形情報の表示処理方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5910807A (en) * | 1996-08-09 | 1999-06-08 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Method of drawing figure such as polygon and display control device |
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