JPH02211644A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH02211644A JPH02211644A JP3108889A JP3108889A JPH02211644A JP H02211644 A JPH02211644 A JP H02211644A JP 3108889 A JP3108889 A JP 3108889A JP 3108889 A JP3108889 A JP 3108889A JP H02211644 A JPH02211644 A JP H02211644A
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- Japan
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- copper foil
- insulating film
- bonding
- lead
- semiconductor element
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
この発明は、TAB法(テープオートメイテッドボンデ
ング)を用いた半導体装置に関する。
ング)を用いた半導体装置に関する。
(従来の技術)
近年、電子機器の小型、経過、薄形化に伴い、例えばメ
モリカード等に見られるように、多数個の半導体素子の
薄形化及び配線基板への高密度の実装が要求されてきて
いる。従来、高密度に半導体素子を実装する代表的な方
法としては、TAB法(フィルムキャリア法ども称J′
る。)を用いた実装法が行なわれている。
モリカード等に見られるように、多数個の半導体素子の
薄形化及び配線基板への高密度の実装が要求されてきて
いる。従来、高密度に半導体素子を実装する代表的な方
法としては、TAB法(フィルムキャリア法ども称J′
る。)を用いた実装法が行なわれている。
一般的なTAB法の工程としては、第2図に示す様に、
接着剤(=lぎのベース絶縁フィルム(ポリイミド等)
1に、半導体素子を配置するための開孔部(デバイスホ
ール)2と、前記配線基板との接続用開孔部(アウター
リードカット用開孔部)3.4,5,6とがパンチング
加工しである。さらに、ベース絶縁フィルム1には、図
示しないがリールトウーリール方式で自動ボンディング
を行うためのスプロケットホール等がパンチング加工し
である。そして、前記ベース絶縁フィルム6に、銅箔を
ラミネートし、レジスト塗布、露光、現像を行った後、
エツチング法によって銅箔リード(パターン)7を形成
し、その後レジスト剥離して半導体装用テープ8を作成
する。次に、半導体素子9のポンディングパッド(電極
パッド)10に形成された金属突起(バンブ)11と、
テプ8に形成された銅箔リード7とをインナーリードボ
ンディングした後、半導体素子9上へ樹脂をボッディン
グして月止し、半導体装置を形成する。
接着剤(=lぎのベース絶縁フィルム(ポリイミド等)
1に、半導体素子を配置するための開孔部(デバイスホ
ール)2と、前記配線基板との接続用開孔部(アウター
リードカット用開孔部)3.4,5,6とがパンチング
加工しである。さらに、ベース絶縁フィルム1には、図
示しないがリールトウーリール方式で自動ボンディング
を行うためのスプロケットホール等がパンチング加工し
である。そして、前記ベース絶縁フィルム6に、銅箔を
ラミネートし、レジスト塗布、露光、現像を行った後、
エツチング法によって銅箔リード(パターン)7を形成
し、その後レジスト剥離して半導体装用テープ8を作成
する。次に、半導体素子9のポンディングパッド(電極
パッド)10に形成された金属突起(バンブ)11と、
テプ8に形成された銅箔リード7とをインナーリードボ
ンディングした後、半導体素子9上へ樹脂をボッディン
グして月止し、半導体装置を形成する。
さらに、この半導体装置を配線基板上に搭載すべく(即
らアウターリードボンディングづべく)、−船釣にはテ
ープ8に形成されたデバイスホール2の周囲にリーポー
トリンク12を残して、半導体素子9側からテープ8(
フィルム1)を切断する。
らアウターリードボンディングづべく)、−船釣にはテ
ープ8に形成されたデバイスホール2の周囲にリーポー
トリンク12を残して、半導体素子9側からテープ8(
フィルム1)を切断する。
ところで、例えばメモリチップの様に大容量化につれて
ヂップザイズが大きくなり、かつ、パッド数が少ない半
導体素子をTAB法により実装する場合が増えてきた。
ヂップザイズが大きくなり、かつ、パッド数が少ない半
導体素子をTAB法により実装する場合が増えてきた。
第3図はメモリチップの様な大容量の半導体素子をイン
ナーリードボンディングする状態を示す側面図である。
ナーリードボンディングする状態を示す側面図である。
この図に示す様に、特に半導体デツプ9の長辺方向はサ
ポートリンク12によって支えられる銅箔リード7の密
度が少ないためインナーリードボンディング時の熱等の
外的要因により、サポートリンク12に反りが生じ、銅
箔りドア先端と半導体素子9のポンディングパッド10
に位置ずれが生じるという不都合があり、インナーリー
ドボンディングの歩留りが低下するという問題があった
。また、銅箔リード7どボンディングパッド10の接続
がたとえ行なわれても、部分的に位置ずれが生じている
ため、接続の信頼性が乏しいという問題があった。
ポートリンク12によって支えられる銅箔リード7の密
度が少ないためインナーリードボンディング時の熱等の
外的要因により、サポートリンク12に反りが生じ、銅
箔りドア先端と半導体素子9のポンディングパッド10
に位置ずれが生じるという不都合があり、インナーリー
ドボンディングの歩留りが低下するという問題があった
。また、銅箔リード7どボンディングパッド10の接続
がたとえ行なわれても、部分的に位置ずれが生じている
ため、接続の信頼性が乏しいという問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
上記した様に、TAB法を用いた従来の半導体素子では
、チップザイズが大きい場合、サポートリンクに反りが
生じ、銅箔リード先端と半導体素子のポンディングパッ
ドに位置ずれが生じるという不都合があり、インナーリ
ードボンディングの歩留りが低下するという問題があっ
た。また、インナーリードボンディングの接続が行なわ
れても、接続の信頼性が乏しいという問題があった。
、チップザイズが大きい場合、サポートリンクに反りが
生じ、銅箔リード先端と半導体素子のポンディングパッ
ドに位置ずれが生じるという不都合があり、インナーリ
ードボンディングの歩留りが低下するという問題があっ
た。また、インナーリードボンディングの接続が行なわ
れても、接続の信頼性が乏しいという問題があった。
そこで本発明は、前記問題点を解決し、インナリードボ
ンディングの歩留りが高く、か゛つ信頼性の高い半導体
装置を提供することを目的としている。
ンディングの歩留りが高く、か゛つ信頼性の高い半導体
装置を提供することを目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明は、配線基板との接続づるための開孔部および
半導体素子を配置するための開孔部を右するテープ状の
絶縁フィルムに形成され/j !1 ?f5リードと半
導体素子の所定箇所とを接続した後、前記絶縁−ノイル
ムから、前記銅箔リードに接続された前記半導体素子を
切り離して配線基板上に搭載づべく形成されるTAB実
装方式の半導体装置(・あり、前記配線基板との接続用
開孔部を複数個の開孔部に分割するブリッジ部を前記絶
縁フィルムに形成したことを特徴とづる。
半導体素子を配置するための開孔部を右するテープ状の
絶縁フィルムに形成され/j !1 ?f5リードと半
導体素子の所定箇所とを接続した後、前記絶縁−ノイル
ムから、前記銅箔リードに接続された前記半導体素子を
切り離して配線基板上に搭載づべく形成されるTAB実
装方式の半導体装置(・あり、前記配線基板との接続用
開孔部を複数個の開孔部に分割するブリッジ部を前記絶
縁フィルムに形成したことを特徴とづる。
(作用)
この発明によれば、前記配線基板との接続用開孔部をそ
れぞれ複数個の開孔部に分割するブリッジ部を絶縁フィ
ルムに形成したことにより、インナーリードボンディン
グ時に絶縁フィルムに反りが生じることなく、安定した
ボンディングを行うことができる。
れぞれ複数個の開孔部に分割するブリッジ部を絶縁フィ
ルムに形成したことにより、インナーリードボンディン
グ時に絶縁フィルムに反りが生じることなく、安定した
ボンディングを行うことができる。
(実施例)
以下、図面を参照しく本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明に係る半導体素子の実装方法を示J平面
図である。
図である。
この図において、符号21は接着剤付きのベース絶縁フ
ィルム(ポリイミド、ガラスエポキシ゛等)であり、厚
さ75〜125μ兜、幅3.5 mm或は70 mmを
有している。このベース絶縁フィルム21には、半導体
素子を配置するための開孔部(デバイスホール)22、
前記配線基板との接続用開孔部(アウターリードカット
用開孔部)23.24゜26.26がパンチング加工さ
れ、ざらに図示しないがリールトウーリール方式で自動
ボンディングを行うためのスプロケットホール等がパン
チング加工されている。そして、前記ベース絶縁フィル
ム21に厚さ35μmの銅箔をラミネートし、レジスト
塗布、露光、現像を行った後、エツヂフグ法によって銅
箔リード(パターン)27を形成し、その後レジスト剥
離して半導体装用テープ28を作成する。ここで、パン
チング加工の際に、アウターリードボンディング用開孔
部23,25の銅箔リード27形成部以外の任意の箇所
に、サポートリンク2つと周辺のベース絶縁フィルム2
1を継ぐ複数のブリッジ部30を残すようにパンチング
加工を行う。例えばアウターリード27のピッチがO,
Bmm、アウターリード27の幅が0゜3 mmの場合
、任意のアウターリード27間に約0゜3 mm程度の
幅でブリッジ部30を残してアウタリードボンディング
用開孔部23,25を複数個に分割づる。次に、デバイ
スホール22の所定の箇所へ半19体素子31を配置し
、半導体素子31のポンディングパッド32に形成され
た金属突起(バンブ)33と、デー728に形成され、
デバイスホール22へ突出した銅箔リード27の先端と
をインナーリードボンディングした後、半導体素子31
上へ樹脂をボッティングして封止する。
ィルム(ポリイミド、ガラスエポキシ゛等)であり、厚
さ75〜125μ兜、幅3.5 mm或は70 mmを
有している。このベース絶縁フィルム21には、半導体
素子を配置するための開孔部(デバイスホール)22、
前記配線基板との接続用開孔部(アウターリードカット
用開孔部)23.24゜26.26がパンチング加工さ
れ、ざらに図示しないがリールトウーリール方式で自動
ボンディングを行うためのスプロケットホール等がパン
チング加工されている。そして、前記ベース絶縁フィル
ム21に厚さ35μmの銅箔をラミネートし、レジスト
塗布、露光、現像を行った後、エツヂフグ法によって銅
箔リード(パターン)27を形成し、その後レジスト剥
離して半導体装用テープ28を作成する。ここで、パン
チング加工の際に、アウターリードボンディング用開孔
部23,25の銅箔リード27形成部以外の任意の箇所
に、サポートリンク2つと周辺のベース絶縁フィルム2
1を継ぐ複数のブリッジ部30を残すようにパンチング
加工を行う。例えばアウターリード27のピッチがO,
Bmm、アウターリード27の幅が0゜3 mmの場合
、任意のアウターリード27間に約0゜3 mm程度の
幅でブリッジ部30を残してアウタリードボンディング
用開孔部23,25を複数個に分割づる。次に、デバイ
スホール22の所定の箇所へ半19体素子31を配置し
、半導体素子31のポンディングパッド32に形成され
た金属突起(バンブ)33と、デー728に形成され、
デバイスホール22へ突出した銅箔リード27の先端と
をインナーリードボンディングした後、半導体素子31
上へ樹脂をボッティングして封止する。
ざらに、−船釣には、テープ28に形成されたデバイス
ボール21の周囲に勺ボートリンク29を残して、半導
体素子31側からテープ28(フィルム21)を切断し
て配設阜板上に搭載し、アウターリードボンディングす
る。
ボール21の周囲に勺ボートリンク29を残して、半導
体素子31側からテープ28(フィルム21)を切断し
て配設阜板上に搭載し、アウターリードボンディングす
る。
この様に、アラタルリードボンデング用量孔部23.2
5の銅箔リード27形成部以外の任意の箇所にブリッジ
部30を残し、アウターリードボンディング用開孔部2
3.25を複数個に分割することにより、大型のメモリ
チップの様に、チップサイズが大ぎく、かつ、パッド数
が少ない半導体素子をTAB法により実装する場合でも
、位置ずれのない安定したかつ接続の信頼性の高いイン
ナーリードボンディングを行うことができる。これは、
銅箔リード27間に形成されているブリッジ部30が支
えとなり、インナーリードボンディング時に熱が加えら
れてもサポートリンク29に反りが生じることがないた
めである。
5の銅箔リード27形成部以外の任意の箇所にブリッジ
部30を残し、アウターリードボンディング用開孔部2
3.25を複数個に分割することにより、大型のメモリ
チップの様に、チップサイズが大ぎく、かつ、パッド数
が少ない半導体素子をTAB法により実装する場合でも
、位置ずれのない安定したかつ接続の信頼性の高いイン
ナーリードボンディングを行うことができる。これは、
銅箔リード27間に形成されているブリッジ部30が支
えとなり、インナーリードボンディング時に熱が加えら
れてもサポートリンク29に反りが生じることがないた
めである。
また、アウターリードボンディング時には配線基板との
接続を行うために所定の箇所から銅箔リード27をカッ
トしてフォーミングを行うが、予め全銅箔リード27間
にベースフィルムを介在させることにより、銅箔リード
27と配線基板の半田付けを行う際に銅箔リード27間
に半田ブリッジを生じるのを防止できるという効果も得
られる。
接続を行うために所定の箇所から銅箔リード27をカッ
トしてフォーミングを行うが、予め全銅箔リード27間
にベースフィルムを介在させることにより、銅箔リード
27と配線基板の半田付けを行う際に銅箔リード27間
に半田ブリッジを生じるのを防止できるという効果も得
られる。
尚、本実施例においては、ブリッジ部を半導体素子31
の長辺側の接続月間孔部23,25のみに設けているが
、半導体素子31の大きさによっでは短辺側の接続月間
孔部24,26にも設けることによってより効果が出る
のは言うまでもない。
の長辺側の接続月間孔部23,25のみに設けているが
、半導体素子31の大きさによっでは短辺側の接続月間
孔部24,26にも設けることによってより効果が出る
のは言うまでもない。
[発明の効果コ
以上述べた様に本発明によれば、チップサイズが大きく
、かつ、パッド数が少ない半導体素子をTAB法により
実装する場合でも、サポートリンクに反りが生じること
なく、位置ずれの少ない安定したインナーリードボンデ
ィングを行うことができ、信頼性の高い半導体装置を得
ることかできる。
、かつ、パッド数が少ない半導体素子をTAB法により
実装する場合でも、サポートリンクに反りが生じること
なく、位置ずれの少ない安定したインナーリードボンデ
ィングを行うことができ、信頼性の高い半導体装置を得
ることかできる。
第1図は本発明に係る半導体装置の一実施例を示す平面
図、第2図は従来の半導体装置を示す平面図、第3図は
従来の半導体素子をインテーク〜ドボンデイングする場
合の不都合点を示す側面図である。 21・・・絶縁フィルム、 22’、23.24..25.26・・・開孔部、27
・・・銅箔リード、28・・・テープ、30・・・ブリ
ッジ部、31・・・半導体素子。 代理人 弁理士 則 近 憲 体
図、第2図は従来の半導体装置を示す平面図、第3図は
従来の半導体素子をインテーク〜ドボンデイングする場
合の不都合点を示す側面図である。 21・・・絶縁フィルム、 22’、23.24..25.26・・・開孔部、27
・・・銅箔リード、28・・・テープ、30・・・ブリ
ッジ部、31・・・半導体素子。 代理人 弁理士 則 近 憲 体
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 配線基板と接続するための開孔部及び半導体素子を配置
するための開孔部を有するテープ状の絶縁フィルムに形
成ざれた銅箔リードと半導体素子の所定箇所とを接続し
た後、前記絶縁フィルムから、前記銅箔リードに接続さ
れた前記半導体素子を切り離して配線基板上に搭載すべ
く形成されるTAB実装方式の半導体装置において、 前記配線基板との接続用開孔部を複数個の開孔部に分割
するブリッジ部を前記絶縁フィルムに設りたことを特徴
とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3108889A JPH02211644A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3108889A JPH02211644A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02211644A true JPH02211644A (ja) | 1990-08-22 |
Family
ID=12321656
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3108889A Pending JPH02211644A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02211644A (ja) |
-
1989
- 1989-02-13 JP JP3108889A patent/JPH02211644A/ja active Pending
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