JPH0221188B2 - - Google Patents

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JPH0221188B2
JPH0221188B2 JP3909581A JP3909581A JPH0221188B2 JP H0221188 B2 JPH0221188 B2 JP H0221188B2 JP 3909581 A JP3909581 A JP 3909581A JP 3909581 A JP3909581 A JP 3909581A JP H0221188 B2 JPH0221188 B2 JP H0221188B2
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JP
Japan
Prior art keywords
voltage
relay
contact
capacitor
circuit
Prior art date
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Expired
Application number
JP3909581A
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English (en)
Other versions
JPS57152761A (en
Inventor
Toshuki Kudo
Shigeyasu Tanaka
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Anritsu Corp
Original Assignee
Anritsu Corp
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Publication date
Application filed by Anritsu Corp filed Critical Anritsu Corp
Priority to JP3909581A priority Critical patent/JPS57152761A/ja
Publication of JPS57152761A publication Critical patent/JPS57152761A/ja
Publication of JPH0221188B2 publication Critical patent/JPH0221188B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04MTELEPHONIC COMMUNICATION
    • H04M19/00Current supply arrangements for telephone systems
    • H04M19/08Current supply arrangements for telephone systems with current supply sources at the substations

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Devices For Supply Of Signal Current (AREA)
  • Prepayment Telephone Systems (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は公衆電話機の通話ループ制御回路に
関する。
一般に公衆電話機においては、通話ループを閉
成するリレーを動作させるためのバツテリが装備
されている。すなわち、局の交換機の電源によつ
て上記バツテリに充電し、このバツテリーの電圧
がリレー制御回路に供給され、この制御回路によ
り上記リレーを働かせて通話ループを閉成するよ
うにしている。このように従来の公衆電話機で
は、リレーを動作させるためのリレー制御回路の
電源としてバツテリを使用しているが、電源とし
てバツテリを用いているがために次のような種々
の不都合がある。
(1) 公衆電話機にバツテリを装着する前に、予め
充電器を用いてバツテリを充電しておく必要が
ある。また、予め充電した場合でも、その公衆
電話機を設置するまでに長い時間が経過すると
自己放電してしまい、設置直前に点検して再度
充電する必要がある。
(2) バツテリはエネルギが大きいため、制御回路
の不良や誤操作などによつてプリント板の回路
パターンを短絡した場合、回路パターンを焼損
する虞れがある。また、このような事故を起こ
してバツテリの電圧が低下した場合、その都度
充電しなければならない。さらに、上記のよう
な短絡事故を起こした場合、自己発熱によりバ
ツテリーの寿命を短くしたり又、内部に発生し
たガスにより、液漏れを生じることがあり、こ
れにより他の電気部品や機械部品を腐食させた
りする虞れもある。
(3) バツテリの寿命は比較的短いため、定期的に
点検をする必要があり、また、容易に充電でき
るように電話機の構造を考慮する必要がある。
以上のように、リレー制御回路の動作電源とし
てバツテリを用いると、種々の不都合があり、今
後、改善の余地があつた。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、
通話ラインを介して得られる局の交換機からの電
圧をコンデンサに貯え、このコンデンサの充電電
圧を電源として用いるとともに、この充電電圧を
所定の基準レベルと比較して充電電圧が規定値以
上となつたときのみ通話ループを閉成することに
より、充電器を用いてのバツテリへの充電作業を
不要とし、かつ規定値以下の低電圧による不安定
動作を防止できる公衆電話機の通話ループ制御回
路を提供することを目的とする。
以下この発明の一実施例を図面を参照して説明
する。第1図はこの発明の一実施例の全体的な構
成を示すもので、一点鎖線で囲つた部分1は公衆
電話機であり、通話ラインl1,l2を介して局の交
換機2に接続される。この公衆電話機1は上記通
話ラインl1,l2にライン端子a,bを介して接続
された通話回路11、この通話回路11と上記ラ
イン端子bとの間に介在された第1のリレー接点
RYS1、上記ライン端子a,bに接続された電源
供給回路12、この電源供給回路12の出力端子
12a,12b間に接続されたコンデンサ13、
このコンデンサ13の両端電圧を監視する電圧監
視回路14上記コンデンサ13の充電電圧を電源
として作動するリレー制御回路15、このリレー
制御回路15の制御によるリレーRYなどから構
成されている。なお、上記通話回路11、第1の
リレー接点RYS1、通話ラインl1,l2により通話ル
ープが形成されている。また、リレーRYは消費
電流を小さくするためにラツチングリレーを使用
するのが好ましいが、必ずしもラツチングリレー
である必要はない。なお、この実施例ではラツチ
ングリレーを使用した場合について説明する。
ところで、上記電圧監視回路14とリレー制御
回路15の構成およびこれら各回路とリレー
RY、その第2の接点RYS2との接続関係は具体
的には第2図に示すようになつている。第2図に
おいて第1図と同一部分には同一符号が付されて
いる。21はコンパレータで、その負側入力端子
には上記コンデンサ13の充電電圧VCが入力さ
れ正側入力端子にはツエナダイオードZD1による
定電圧V1とツエナダイオードZD2による定電圧
V2のうちV1(以下VLという)またはV1+V2(以下
VHという)が選択的に入力されるようになつて
いる。22はアンド回路で、一方の入力端子には
上記コンパレータ21の出力がインバータ23を
介して供給され、他方の入力端子にはタイミング
信号Sが供給される。上記タイミング信号Sは公
衆電話機においてフツクスイツチを上げたとき、
またはフツクスイツチを上げて硬貨を投入したと
きに発生する一般的な動作信号である。241
242はリレーRYの動作を制御するためのトラン
ジスタで、トランジスタ241のベースは抵抗R1
を介してアンド回路22の入力端子に接続され、
トランジスタ242のベースは抵抗R2を介してア
ンド回路25の出力端子に接続されている。ま
た、これらトランジスタ241,242のコレクタ
は、リレーRYのコイルC1,C2に接続されてい
る。ツエナダイオードZD1は抵抗R3を介してコン
デンサ13の端子電圧VC12に接続されている。
このツエナダイオードZD1による定電圧VLはリレ
ー制御回路が安定に動作し、かつリレーRYを復
旧させるのに十分な電圧値であるように予め設定
されている。
ところで、上記アンド回路25の一方の入力端
子はコンパレータ21の出力端子に接続され、他
方の入力端子はリレー接点RYS2の一方の固定接
点t1に接続されるとともに、抵抗R4を介してコン
デンサの端子電圧VCに接続されている。上記リ
レー接点RYS2は切換接点となつており、リレー
RYが動作状態にない時には固定接点t1側にあり、
トランジスタ241がオンしてリレーコイルC1
電圧が印加されリレーRYが動作すると、他方の
固定端子t2側に切換わり、次にトランジスタ24
がオンしてリレーコイルC2に印加されリレー
RYが復旧すると、再び固定端子t1側に復帰する
ような動作を行なうものである。なお、上記固定
端子t2はツエナダイオードZD1,ZD2の接続点に
接続されている。トランジスタ242のベースに
は抵抗Rrを介してリレー制御部30が接続され
ている。このリレー制御部30はフツクスイツチ
31の状態を受けてフツクスイツチ31がオフフ
ツクしたときに動作信号Sを発生し、かつフツク
スイツチ31がオンフツクしたときに復帰信号E
を発生する機能を有している。又、このリレー制
御部30には次のような機能が備えられている。
すなわち、投入コインを検知して金額に応じた時
間だけ通話可能として金額に応じた時間が経過す
ると復帰信号Eを発生する機能、通話時間に応じ
てコインを収納する機能、残金を返却する機能な
どである。
次に上記のように構成されたこの発明の動作を
説明する。初期状態においては、リレーRYは動
作してなく、第1の接点RYS1は開、第2の接点
RYS2は端子t1側に切換わつている。このような
状態におけるコンデンサ13の端子電圧VCの電
圧チエツクは次のようにして行なわれる。
すなわち、上記した状態では、コンパレータ2
1の正側入力端子にはツエナダイオードZD1
ZD2による定電圧VH(V1+V2)が入力されてお
り、コンデンサ13の端子電圧VCは上記定電圧
VHとその大きさが比較される。ここでVC>VH
あれば、コンパレータ21の出力は低レベル
(“0”)となり、その出力はインバータ231で反
転されてアンド回路22の一方の入力端子に入力
される。このときこのアンド回路22の他方の入
力端子にはタイミング信号S(高レベル)が入力
されており、このタイミング信号をトランジスタ
TR1に送出する。これによりトランジスタTR1
オンし、リレーコイルC1に電流が供給されリレ
ーRYが動作する。リレーRYの動作により第1
の接点RYS1が閉成して通話ループが形成される
とともに、第2の接点RYS2が端子t2側に切換わ
つてその状態を保持する。このように第2の接点
RYS2が端子t2側に切換わることにより、コンパ
レータ21の正側入力端子には、ツエナダイオー
ドZD1による定電圧VLのみが入力されるようにな
る。この状態にフツクスイツチ31がオンフツク
となると、リレー制御部30は復帰信号Eを発生
する。この復帰信号は抵抗Rrを通つてトランジ
スタ242のベースに入力する。これにより、ト
ランジスタ242はオン状態となつてリレーコイ
ルC2に電流が供給される。かくして、リレーRY
は復旧して、第1接点RYS1は開いて通話ループ
が開かれるとともに、第2接点RYS2が端子t1
に切換えられ、初期状態に復帰する。
次に上記と同様に第1の接点RYS1が閉じて通
話ループが形成されるとともに、第2の接点
RYS2が端子t2側に切替わつている状態にリレー
制御回路15の部品が故障した場合について説明
する。ところで、この部品の故障は例えばトラン
ジスタ241で発生すると、リレーコイルC1に電
流が流れ続け、コンデンサ13に蓄えられた電荷
ではリレーコイルC1に電力を供給できなくなる。
これによりコンデンサ13から見たリレー制御回
路15が低インピーダンスとなる。なお、コイン
を収納する場合や残金を返却する場合はマグネツ
トを駆動して行われるが、このマグネツトを駆動
するトランジスタが故障した場合も上記同様にリ
レー制御回路15が低インピーダンスとなる。こ
のようにリレー制御回路15が低インピーダンス
になつた場合コンデンサ13の充電電圧VCが低
下し、VC<VLとなると、コンパレータ21の出
力は高レベル(“1”)となる。これにより、アン
ド回路25がオンし、今度はトランジスタ242
がオン状態となつて、リレーコイルC2に電流が
供給されリレーRYが復旧する。リレーRYの復
旧により第1接点RYS1を開いて通話ループを開
くとともに、第2接点RYS2を端子t1側に切換え
て初期状態に復帰させる。
以上の動作からも明らかなように、公衆電話機
の設定時に、コンデンサ13の充電電圧VCが、
制御回路15やリレーRYを安定に動作させ得な
いほど小さい間(VC<VH)は、制御回路15や
リレーRYを動作させない。すなわち、コンデン
サ13の充電電圧が、制御回路15やリレーRY
を十分安定に動作させ得る電圧(VC>VH)とな
るまでは通話ループを閉成することはない。これ
により、規定以下の低電圧による不安定動作を確
実に防止することができる。
次に、リレーRYが動作して通話ループが閉成
された状態では、コンパレータ21の基準電圧は
VHからVLに切換わり、この状態で前記理由によ
りコンデンサ13の充電電圧VCが小さくなつて
VC<VLとなるとリレRYを復旧させて通話ループ
を開放する。このような動作を行なうことにより
故障時においても通話ループを閉成し続けてしま
うという不都合はなくなる。
なお、この発明は、上記実施例に限定されるも
のでなく、たとえば上記電圧監視回路14とリレ
ー制御回路15の構成及びこれら各回路とリレー
RY、その第2の接点RYS2との接続関係は第3
図のような構成としも良い。第3図において第2
図と同一部分には同一符号が付されている。この
第3図の場合はVLの電圧レベルをツエナダイオ
ードZD1で設定し、VHの電圧レベルをツエナダイ
オードZD2で設定し、第2接点RYS2の端子t1
ツエナダイオードZD2と抵抗R5との接続点に接続
し、端子t2をツエナダイオードZD1と抵抗R6との
接続点に接続している。ここでVC>VHであれば
コンパレータ21の出力は“1”となり、トラン
ジスタ241がオンし、リレーコイルC1に電流が
供給されリレーRYを駆動させ第1の接点RYS1
が閉接し、通話ループを形成し、同時に第2の接
点RYS2が端子t2側に切換わる。この状態で部品
の故障等によりVCが低下し、VC<VLとなると、
コンパレータ21の出力は“0”となり、インバ
ータ30で反転されたのちトランジスタ242
与えられ、これによりトランジスタ242がオン
してリレーコイルC2に電流が供給されリレーRY
を元の状態に復旧させる。このようにしても上記
実施例同様の効果が得られる。
以上説明したようにこの発明によれば、通話ラ
インの電圧をコンデンサに充電させ、このコンデ
ンサの充電電圧を通話ループ形成用リレーの動作
電源として用いるとともに、上記コンデンサの充
電電圧を高低の2つの基準レベルで比較し、コン
デンサの充電電圧が高い方の基準レベルよりも大
のときに上記リレーを動作させて通話ループを閉
成し、この状態でコンデンサの充電電圧が上記低
い方の基準レベルよりも小となつたときに、リレ
ーを初期状態に復旧させて通話ループを開放する
ようにしたので、従来のようにバツテリにその都
度充電器を用いて充電させる手間が省け、また、
コンデンサの充電電圧が安定電圧となるまでは、
リレーを動作させることがなく、規定値以下の低
電圧による不安定動作を確実に防止でき、さらに
リレーが動作して通話ループの閉成中にコンデン
サ充電圧が規定値以下になると、リレーを初期状
態に復旧させて通話ループを開放するため、故障
時に通話ループが閉成されたままとなる不都合を
確実に防止できるなど、種々の優れた効果が得ら
れるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明が適用された公衆電話機の全
体的な構成を示すブロツク図、第2図はこの発明
の一実施例による通話ループ制御回路を示す図、
第3図は同実施例の変形例を示す図である。 1……公衆電話機、2……交換機、11……通
話回路、12……電源供給回路、13……コンデ
ンサ、14……電圧監視回路、15……リレー制
御回路、RY……リレー、l1,l2……通話ライン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 公衆電話機の通話ループを開閉する第1の接
    点RYS1と、前記公衆電話機と局の交換機とを接
    続する通話ラインの電圧を貯えるコンデンサ13
    と、このコンデンサの充電電圧に対する高低2つ
    の基準レベル電圧を作成する基準電圧回路ZD1
    ZD2と、この基準電圧回路で作成された各基準レ
    ベル電圧を選択するための第2の接点RYS2と、
    前記コンデンサの充電電圧と前記第2の接点によ
    り選択された前記各基準レベル電圧とを比較する
    コンパレータ21と、このコンパレータの出力に
    より前記コンデンサの充電電圧が前記各基準レベ
    ル電圧のうち高い前記基準レベル電圧よりも高く
    なつた場合に前記第1の接点を閉じるとともに前
    記第2の接点を切換えて低い前記基準電圧を選択
    させ、かつ前記コンデンサの充電電圧が低い前記
    基準レベル電圧よりも低くなつた場合に前記第1
    の接点を開くとともに前記第2の接点を切換えて
    高い前記基準電圧を選択させる機能を有する制御
    手段RY,22,241,242,25,30とを
    具備したことを特徴とする公衆電話機の通話ルー
    プ制御回路。
JP3909581A 1981-03-18 1981-03-18 Control circuit for service loop of public telephone Granted JPS57152761A (en)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3909581A JPS57152761A (en) 1981-03-18 1981-03-18 Control circuit for service loop of public telephone

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JP3909581A JPS57152761A (en) 1981-03-18 1981-03-18 Control circuit for service loop of public telephone

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Publication Number Publication Date
JPS57152761A JPS57152761A (en) 1982-09-21
JPH0221188B2 true JPH0221188B2 (ja) 1990-05-14

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ID=12543515

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