JPH022122Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH022122Y2 JPH022122Y2 JP1983114244U JP11424483U JPH022122Y2 JP H022122 Y2 JPH022122 Y2 JP H022122Y2 JP 1983114244 U JP1983114244 U JP 1983114244U JP 11424483 U JP11424483 U JP 11424483U JP H022122 Y2 JPH022122 Y2 JP H022122Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- valve
- mount rubber
- mounting member
- solenoid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Magnetically Actuated Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、自動車のエアサスペンシヨン等に用
いられるソレノイドバルブに関する。
いられるソレノイドバルブに関する。
従来のソレノイドバルブには、第1図に示すよ
うに、ケーシング1内にソレノイド2が設けられ
ており、このソレノイド2用のコア3の先端に、
磁性プランジヤ4の一端部4aを微小ストローク
で離接するように、磁性プランジヤ4が配設され
ている。
うに、ケーシング1内にソレノイド2が設けられ
ており、このソレノイド2用のコア3の先端に、
磁性プランジヤ4の一端部4aを微小ストローク
で離接するように、磁性プランジヤ4が配設され
ている。
磁性プランジヤ4の他端部は、弁体として形成
されていて、この弁体を含む弁部は、そのソレノ
イド2の吸引時に、エア供給口5とエア排出口6
とを連通させるようになつている。
されていて、この弁体を含む弁部は、そのソレノ
イド2の吸引時に、エア供給口5とエア排出口6
とを連通させるようになつている。
なお、第1図中の符号7はリターンスプリン
グ、8はボデイ側パネル、9は取付け部、10は
取付けボルトを示している。
グ、8はボデイ側パネル、9は取付け部、10は
取付けボルトを示している。
しかしながら、このような従来のソレノイドバ
ルブでは、磁性プランジヤ4がソレノイド用コア
3に当接する際、衝撃音(ソレノイドバルブ打
音)が発生するという問題点がある。
ルブでは、磁性プランジヤ4がソレノイド用コア
3に当接する際、衝撃音(ソレノイドバルブ打
音)が発生するという問題点がある。
すなわち、第5図aおよび第7図aに示すよう
な基準周波数(1000Hz)において、磁性プランジ
ヤ4がオンオフされたとき、ソレノイドバルブ加
速度[第5図b参照]、取付けボデイ部加速度
[第6図a参照]および車室内音[第7図b参照]
が発生する。
な基準周波数(1000Hz)において、磁性プランジ
ヤ4がオンオフされたとき、ソレノイドバルブ加
速度[第5図b参照]、取付けボデイ部加速度
[第6図a参照]および車室内音[第7図b参照]
が発生する。
本考案は、このような問題点を解決しようとす
るもので、ソレノイドバルブにおける衝撃音を減
少させることができるようにした、消音型ソレノ
イドバルブを提供することを目的とする。
るもので、ソレノイドバルブにおける衝撃音を減
少させることができるようにした、消音型ソレノ
イドバルブを提供することを目的とする。
このため、本考案の消音型ソレノイドバルブ
は、ケーシング内に設けられたソレノイド用コア
と、同コアの先端に一端部を微小ストロークで離
接すべく配設された磁性プランジヤと、同プラン
ジヤの他端部に設けられて同プランジヤの動きに
伴い開閉する弁体と、上記ソレノイド用コアと上
記磁性プランジヤとの間に介装された消音用弾性
部材と、上記ケーシングに固定された取付け部材
と、同取付け部材の端部近傍に設けられた孔部
と、上記取付け部材の端部から同孔部にわたつて
設けられた切欠部と、弾性部材により柱形状に形
成されて軸線方向中間部の外周面で上記孔部に嵌
着するとともに同中間部を除く軸線方向両端部の
外径が同中間部の外径および上記孔部の内径より
大きいマウントゴムと、同マウントゴムの軸線方
向に同マウントゴムを貫通して設けられた貫通孔
と、同貫通孔内に挿入され車体側部材に螺合する
ことにより上記マウントゴムを介して上記取付け
部材を車体側部材に固定する取付けボルトとによ
つて構成されることを特徴としている。
は、ケーシング内に設けられたソレノイド用コア
と、同コアの先端に一端部を微小ストロークで離
接すべく配設された磁性プランジヤと、同プラン
ジヤの他端部に設けられて同プランジヤの動きに
伴い開閉する弁体と、上記ソレノイド用コアと上
記磁性プランジヤとの間に介装された消音用弾性
部材と、上記ケーシングに固定された取付け部材
と、同取付け部材の端部近傍に設けられた孔部
と、上記取付け部材の端部から同孔部にわたつて
設けられた切欠部と、弾性部材により柱形状に形
成されて軸線方向中間部の外周面で上記孔部に嵌
着するとともに同中間部を除く軸線方向両端部の
外径が同中間部の外径および上記孔部の内径より
大きいマウントゴムと、同マウントゴムの軸線方
向に同マウントゴムを貫通して設けられた貫通孔
と、同貫通孔内に挿入され車体側部材に螺合する
ことにより上記マウントゴムを介して上記取付け
部材を車体側部材に固定する取付けボルトとによ
つて構成されることを特徴としている。
以下、図面により実施例について説明すると、
第2〜7図は本考案の一実施例としての消音型ソ
レノイドバルブを示すもので、第2図は第1図に
対応させて示す側面図、第3図はその側面図、第
4図は第3図の−矢視線に沿つた断面図、第
5図a〜c、第6図a,bおよび第7図a〜cは
いずれも本考案の作用を従来のものと対比して示
すグラフである。
第2〜7図は本考案の一実施例としての消音型ソ
レノイドバルブを示すもので、第2図は第1図に
対応させて示す側面図、第3図はその側面図、第
4図は第3図の−矢視線に沿つた断面図、第
5図a〜c、第6図a,bおよび第7図a〜cは
いずれも本考案の作用を従来のものと対比して示
すグラフである。
第2〜4図に示すように、二連式バルブのそれ
ぞれのケーシング1内にソレノイド2が設けられ
ており、このソレノイド2用でコア3,3′の先
端に、磁性プランジヤ4,4′の一端部4aを微
小ストロークで離接するように、磁性プランジヤ
4,4′が配設されている。
ぞれのケーシング1内にソレノイド2が設けられ
ており、このソレノイド2用でコア3,3′の先
端に、磁性プランジヤ4,4′の一端部4aを微
小ストロークで離接するように、磁性プランジヤ
4,4′が配設されている。
磁性プランジヤ4,4′の他端部4bは、弁体
4cとして形成されており、この弁体4cを含む
弁部11は、そのソレノイド2の吸引時に、エア
供給口5とエア排出口6,6′とを連通させるよ
うになつている。
4cとして形成されており、この弁体4cを含む
弁部11は、そのソレノイド2の吸引時に、エア
供給口5とエア排出口6,6′とを連通させるよ
うになつている。
さらに、プランジヤ4,4′の一端部4aには、
消音用弾性部材としてのクツシヨンゴム12が介
装されていて、プランジヤ4,4′とソレノイド
用コア3,3′とはそれぞれ直接に当接すること
はない。
消音用弾性部材としてのクツシヨンゴム12が介
装されていて、プランジヤ4,4′とソレノイド
用コア3,3′とはそれぞれ直接に当接すること
はない。
また、ケーシング1の取付け部材9には、その
端部近傍に孔部9aが設けられるとともに、取付
け部材9の端部から孔部9aにわたつて切欠部9
bが形成されている。
端部近傍に孔部9aが設けられるとともに、取付
け部材9の端部から孔部9aにわたつて切欠部9
bが形成されている。
そして、弾性部材により柱形状に形状されたマ
ウントゴム13が、その軸線方向中間部の外周面
で孔部9aに嵌着されて取付け部材9に装着され
ている。このマウントゴム13は、軸線方向中間
部を除く軸線方向両端部の外径が、上記中間部の
外径および孔部9aの内径より大きい形状に形成
されており、さらに、その軸線方向にこれを貫通
する貫通孔13aが設けられるとともに、この貫
通孔13aにデイスタンスピース14と取付けボ
ルト10が挿入されている。
ウントゴム13が、その軸線方向中間部の外周面
で孔部9aに嵌着されて取付け部材9に装着され
ている。このマウントゴム13は、軸線方向中間
部を除く軸線方向両端部の外径が、上記中間部の
外径および孔部9aの内径より大きい形状に形成
されており、さらに、その軸線方向にこれを貫通
する貫通孔13aが設けられるとともに、この貫
通孔13aにデイスタンスピース14と取付けボ
ルト10が挿入されている。
そして、この取付けボルト10を車体側パネル
8に螺合することによつて、取付け部材9が車体
側パネル8にマウントゴム13を介して取付けら
れる。
8に螺合することによつて、取付け部材9が車体
側パネル8にマウントゴム13を介して取付けら
れる。
ところで、二連式バルブの2ポートバルブAに
は、大気開放用の通路3aが穿設されており、プ
ランジヤ4′が、第4図に示すように、下方に位
置しているとき、弁部16が開状態となつて、通
路3aおよびエア排出口6,6′が連通する。こ
れにより、大気がサイレンサー15を介してエア
排出口6,6′に供給される。
は、大気開放用の通路3aが穿設されており、プ
ランジヤ4′が、第4図に示すように、下方に位
置しているとき、弁部16が開状態となつて、通
路3aおよびエア排出口6,6′が連通する。こ
れにより、大気がサイレンサー15を介してエア
排出口6,6′に供給される。
このとき、弁部11は閉状態となつている。
また、二連式バルブの1ポートバルブBは、エ
ア供給口5とエア排出口6,6′とを連通制御す
る。
ア供給口5とエア排出口6,6′とを連通制御す
る。
上述の構成により、ソレノイド2に制御信号が
供給されると、プランジヤ4,4′が第4図中の
上方へ移動して、エア供給口5とエア排出口6,
6′とを連通して、例えば、エアシリンダへリザ
ーブタンクから圧縮空気を供給することにより、
エアサスペンシヨンのエアシリンダを駆動するこ
とができ、このとき、弁部16は閉じられる。
供給されると、プランジヤ4,4′が第4図中の
上方へ移動して、エア供給口5とエア排出口6,
6′とを連通して、例えば、エアシリンダへリザ
ーブタンクから圧縮空気を供給することにより、
エアサスペンシヨンのエアシリンダを駆動するこ
とができ、このとき、弁部16は閉じられる。
また、ソレノイド2は、常時は、プランジヤ
4,4′が第4図中の下方に位置していて、エア
供給口5とエア排出口6,6′とは遮断され、エ
アシリンダへは圧縮空気は供給されず、エア排出
口6,6′は通路3aに連通するので、エアシリ
ンダは大気開放される。
4,4′が第4図中の下方に位置していて、エア
供給口5とエア排出口6,6′とは遮断され、エ
アシリンダへは圧縮空気は供給されず、エア排出
口6,6′は通路3aに連通するので、エアシリ
ンダは大気開放される。
このような各バルブA,Bのソレノイド2の作
動時において、クツシヨンゴム12により、ソレ
ノイド用コア3,3′と磁性プランジヤ4,4′と
が弾性的に接するので、衝撃音(ソレノイドバル
ブ打音)が従来のものより減少する。
動時において、クツシヨンゴム12により、ソレ
ノイド用コア3,3′と磁性プランジヤ4,4′と
が弾性的に接するので、衝撃音(ソレノイドバル
ブ打音)が従来のものより減少する。
すなわち、第5図aおよび第7図aに示すよう
な基準周波数(1000Hz)において、磁性プランジ
ヤ4がオンオフされたとき、ソレノイドバルブ加
速度[第5図c参照]、取付けボデイ部加速度
[第6図b参照]および車室内音[第7図c参照]
は従来のものより減少するのである。
な基準周波数(1000Hz)において、磁性プランジ
ヤ4がオンオフされたとき、ソレノイドバルブ加
速度[第5図c参照]、取付けボデイ部加速度
[第6図b参照]および車室内音[第7図c参照]
は従来のものより減少するのである。
また、クツシヨンゴム12は、ソレノイド用コ
ア3,3′に付設してもよい。
ア3,3′に付設してもよい。
さらに、車体側パネル8へのケーシング1の取
付けが、マウントゴム13を介して行なわれてい
るので、ソレノイドバルブの作動によつて生じる
音や振動がマウントゴム13で吸収されて、上記
の音や振動が車体側パネル8へ伝播するのを防止
できる。
付けが、マウントゴム13を介して行なわれてい
るので、ソレノイドバルブの作動によつて生じる
音や振動がマウントゴム13で吸収されて、上記
の音や振動が車体側パネル8へ伝播するのを防止
できる。
また、取付け部材9には、その端部から孔部9
aまでにわたつて切欠部9bが形成されているの
で、取付け部材9に形成された孔部9aへのマウ
ントゴム13の装着が、マウントゴム13の中間
部を切欠部9bに圧入することにより行なうこと
ができる。
aまでにわたつて切欠部9bが形成されているの
で、取付け部材9に形成された孔部9aへのマウ
ントゴム13の装着が、マウントゴム13の中間
部を切欠部9bに圧入することにより行なうこと
ができる。
以上詳述したように、本考案の消音型ソレノイ
ドバルブによれば、次のような効果ないし利点を
得ることができる。
ドバルブによれば、次のような効果ないし利点を
得ることができる。
(1) ソレノイド作動時における衝撃音が大幅に減
少する。
少する。
(2) コンパクトな構成で、極めて大きな消音効果
が得られる。
が得られる。
(3) 車体側部材へのケーシングの取付けがマウン
トゴムを介して行なわれるので、ソレノイドバ
ルブの作動によつて生ずる音や振動がマウント
ゴムに吸収され、上記音や振動の車体側部材へ
の伝播を防止することができる。
トゴムを介して行なわれるので、ソレノイドバ
ルブの作動によつて生ずる音や振動がマウント
ゴムに吸収され、上記音や振動の車体側部材へ
の伝播を防止することができる。
(4) 取付け部材の端部から孔部までにわたつて切
欠部が設けられているので、孔部へのマウント
ゴムの装着が同マウントゴムの中間部を上記切
欠部に圧入することにより容易に行なうことが
できる。
欠部が設けられているので、孔部へのマウント
ゴムの装着が同マウントゴムの中間部を上記切
欠部に圧入することにより容易に行なうことが
できる。
第1図は従来のソレノイドバルブの要部を破断
して示す側面図であり、第2〜7図は本考案の一
実施例としての消音型ソレノイドバルブを示すも
ので、第2図は第1図に対応させて示す側面図、
第3図はその側面図、第4図は第3図の−矢
視線に沿つた断面図、第5図a〜c、第6図a,
bおよび第7図a〜cはいずれも本考案の作用を
従来のものと対比して示すグラフである。 1……ケーシング、2……ソレノイド、3,
3′……ソレノイド用コア、3a……通路、4,
4′……磁性プランジヤ、4a……一端部、4b
……他端部、4c……弁体、5……エア供給口、
6,6′……エア排出口、7……リターンスプリ
ング、8……ボデイ側パネル、9……取付け部
材、9a……孔部、9b……切欠部、10……取
付けボルト、11……弁部、12……消音用弾性
部材としてのクツシヨンゴム、13……マウント
ゴム、13a……貫通孔、14……デイスタンス
ピース、15……サイレンサー、16……弁部、
A……2ポートバルブ、B……1ポートバルブ。
して示す側面図であり、第2〜7図は本考案の一
実施例としての消音型ソレノイドバルブを示すも
ので、第2図は第1図に対応させて示す側面図、
第3図はその側面図、第4図は第3図の−矢
視線に沿つた断面図、第5図a〜c、第6図a,
bおよび第7図a〜cはいずれも本考案の作用を
従来のものと対比して示すグラフである。 1……ケーシング、2……ソレノイド、3,
3′……ソレノイド用コア、3a……通路、4,
4′……磁性プランジヤ、4a……一端部、4b
……他端部、4c……弁体、5……エア供給口、
6,6′……エア排出口、7……リターンスプリ
ング、8……ボデイ側パネル、9……取付け部
材、9a……孔部、9b……切欠部、10……取
付けボルト、11……弁部、12……消音用弾性
部材としてのクツシヨンゴム、13……マウント
ゴム、13a……貫通孔、14……デイスタンス
ピース、15……サイレンサー、16……弁部、
A……2ポートバルブ、B……1ポートバルブ。
Claims (1)
- ケーシング内に設けられたソレノイド用コア
と、同コアの先端に一端部を微小ストロークで離
接すべく配設された磁性プランジヤと、同プラン
ジヤの他端部に設けられて同プランジヤの動きに
伴い開閉する弁体と、上記ソレノイド用コアと上
記磁性プランジヤとの間に介装された消音用弾性
部材と、上記ケーシングに固定された取付け部材
と、同取付け部材の端部近傍に設けられた孔部
と、上記取付け部材の端部から同孔部にわたつて
設けられた切欠部と、弾性部材により柱形状に形
成されて軸線方向中間部の外周面で上記孔部に嵌
着するとともに同中間部を除く軸線方向両端部の
外径が同中間部の外径および上記孔部の内径より
大きいマウントゴムと、同マウントゴムの軸線方
向に同マウントゴムを貫通して設けられた貫通孔
と、同貫通孔内に挿入され車体側部材に螺合する
ことにより上記マウントゴムを介して上記取付け
部材を車体側部材に固定する取付けボルトとによ
つて構成されることを特徴とする、消音型ソレノ
イドバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11424483U JPS6021078U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 消音型ソレノイドバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11424483U JPS6021078U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 消音型ソレノイドバルブ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6021078U JPS6021078U (ja) | 1985-02-13 |
| JPH022122Y2 true JPH022122Y2 (ja) | 1990-01-18 |
Family
ID=30264157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11424483U Granted JPS6021078U (ja) | 1983-07-22 | 1983-07-22 | 消音型ソレノイドバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6021078U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7205431B2 (ja) * | 2019-09-23 | 2023-01-17 | 浜名湖電装株式会社 | 流量調整装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51134425A (en) * | 1975-05-17 | 1976-11-20 | Masaharu Fukushima | Silent electromagnetic valve |
| JPS52123329U (ja) * | 1976-03-16 | 1977-09-20 |
-
1983
- 1983-07-22 JP JP11424483U patent/JPS6021078U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6021078U (ja) | 1985-02-13 |
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