JPH0221248B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0221248B2
JPH0221248B2 JP59076988A JP7698884A JPH0221248B2 JP H0221248 B2 JPH0221248 B2 JP H0221248B2 JP 59076988 A JP59076988 A JP 59076988A JP 7698884 A JP7698884 A JP 7698884A JP H0221248 B2 JPH0221248 B2 JP H0221248B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
alarm
contact
posture
correction device
stator
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP59076988A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS60220042A (ja
Inventor
Mitsuo Hiraki
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Gakken Holdings Co Ltd
Original Assignee
Gakken Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Gakken Co Ltd filed Critical Gakken Co Ltd
Priority to JP59076988A priority Critical patent/JPS60220042A/ja
Publication of JPS60220042A publication Critical patent/JPS60220042A/ja
Publication of JPH0221248B2 publication Critical patent/JPH0221248B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measurement Of The Respiration, Hearing Ability, Form, And Blood Characteristics Of Living Organisms (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は人の姿勢角度を検出し、姿勢が崩れた
際に警報を発して姿勢を矯正せしめる姿勢矯正装
置に関する。
(従来技術) 近時、人、特に子供の姿勢が悪化傾向にあり、
姿勢を矯正する器具が種々提案されている。
従来、この種器具としては例えば特開昭57−
25847号公報開示の装着型の姿勢矯正器を挙げる
ことができる。斯かる矯正器の構成は身体に装着
することにより体の前傾姿勢を自動的に検知する
手段、例えばメカニカル接点の単純振子方式によ
る重力を利用した角度センサと、この検知結果に
従い、これを適当な形式にて装着者に報知する手
段を有する。
また、他の例としては実開昭57−57820号公報
開示の姿勢矯正器を挙げることができる。この矯
正器も原理的には上記のものと同様でその構成は
振子状の可動端子を有し傾斜角度により動作する
傾斜スイツチとこの傾斜スイツチにより作動する
音源とを備えている。
このような例示をはじめ従来の姿勢矯正器は人
の姿勢角度を検出し、これに基づき人に姿勢の状
態を被矯正者に知らしめる原理を採り、特に検出
は振子式の可動接点を有する機械的な検出スイツ
チを用いるものが一般的である。
ところで、この種検出スイツチは簡易安価に構
成できるものの次の如き幾つかの欠点もある。
第1に、斯かる検出スイツチは人体に装着する
ものであるからできるだけ軽量且つ小型に構成す
ることを要す。ところが、反面スイツチの接点圧
が小さくなり確実且つ精度良い作動が望めない。
さらに、金属接点に絶縁被膜成長や汚れ等が生ず
ると検出不能になる等信頼性に於いても著しく低
い。
第2に、このような矯正器は警報を発する姿勢
角度を調整し段階的に徐々に矯正できるようにす
ることが望ましいがこの段階を選択するには例え
ば振子の長さや接点間の間隔をメカニカル的に変
更する必要がありその調整はきわめて煩雑で、し
かも不正確となる。
第3に、矯正器は常用し、いつでもその警報を
受けられることが望ましいが例えば歩行中や乗物
の中では外乱である揺れ等によつて正規でない警
報を生じ実用的でない。
(発明の目的) 本発明は以上述べた種々の欠点を一掃するもの
で、その目的とするところは高精度で確実な動作
を行い、高信頼性を備えるとともに矯正すべき程
度に応じた段階的な調整及び無用な外乱の排除を
きわめて容易に行うことができる性能、携帯性、
利便性に優れた姿勢矯正装置を提供するにある。
(発明の構成) 本発明は人の悪い姿勢を矯正するための姿勢矯
正装置に係り、その主要構成とするところは例え
ば人体に着脱できその傾斜角度の変化に対応して
変位する可動子接点とこの可動子接点の変位方向
に離間対向して配設した少なくとも一以上の固定
子接点からなる角度センサ部と、当該可動子接点
と固定子接点間に高周波信号を供給するととも
に、この高周波信号の大きさを検出し所定のしき
い値を越えたときに例えば警報音を発生する警報
発生部からなることを特徴とし、被矯正者の姿勢
が悪くなつたときに警報を発し、元の正しい姿勢
に戻るように換起せしめるようにしたことを特徴
とする。
(実施例) 以下には本発明を更に具体化した好適な実施例
を挙げ図面を参照して詳述する。
先ず、全体的構成について第1図を参照して説
明する。同図は本発明に係る姿勢矯正装置の全体
的斜視図である。
符号1で示した姿勢矯正装置は大別して角度セ
ンサ部2と警報発生部3からなる。
角度センサ部2は略直方体状のセンサブロツク
4とこのセンサブロツク4の両端部をブラケツト
5で枢着支持する取付板部6により構成したセン
サ本体7と、この本体7と別体で前記取付板部6
と着脱自在の装着用ピン8からなる。この装着用
ピン8は例えば鋼板をヘアピン状に折曲してなり
洋服、ネクタイ、ワイシヤツ、肌着等の縁に上下
左右どの方向からも任意に挟着できるようにし、
又必要により薄手の生地から厚手の生地まで装着
できるよう複数種類用意する。また、ピン8の一
面には面フアスナ9aを貼着する。他方、前記取
付板部6には前記面フアスナ9aに着脱する面フ
アスナ9bが貼着してあり、これによつてピン8
と本体7は任意の角度で着脱自在となる。さらに
またセンサブロツク4は取付板部6に対して角度
調整できるため常に矯正する人に合わせて装着す
ることができる。なお、角度センサ部2の構成は
例示に限らず任意の構成を適用できるもので要は
人体に着脱自在で、その装着角度の調整ができれ
ばよい。
一方、警報発生部3は直状体状のケース10に
収納され、その前面に警報音を発する発音器1
1、上面に電源スイツチ12、切換スイツチ1
3、ポジシヨン選択スイツチ14及び調整ボリウ
ム15等を備える操作パネル16、さらにイヤホ
ン17を接続するイヤホンジヤツクを設ける。ま
た、後面には図に現れない電池収納部を設ける。
この警報発生部3は衣類のポケツト等に収納した
り、又は収納カバー等に入れ携帯用テープレコー
ダの如くズボンのバンドに取付けたり肩に掛けら
れるようにする。なお、警報発生部3と角度セン
サ部2は接続コード18にて接続する。
次に、角度センサ部2について第2図及び第3
図を参照して具体的に説明する。第2図は正しい
姿勢における角度センサ部の側面断面図、第3図
は悪い姿勢における角度センサ部の側面断面図で
ある。
センサブロツク4は絶縁素材で直方体状に形成
したセンサケース20の内部空間における前後方
向中央に導線21にて導体ブロツクである可動子
接点22を振子状に吊るし、この接点22の前後
変位方向であるケース20の前後の内部壁面に導
体板状の固定子接点23,24を貼着等する。こ
れにより接点22の変位方向にこれと離間し、且
つ対向して固定子接点23,24が設けられる。
そして、可動子接点22及び固定子接点23,2
4にはリード線25,26,27を夫々接続する
とともにこれをケース20の底部から外部へ引き
出して警報発生部3へ接続する。
センサブロツク4を以上のように構成すること
により可動子接点22は固定子接点23と24間
に於て振子状に変位することができる。
角度センサ部2の原理について説明すると、
今、第2図のように正しい姿勢にあつた場合には
可動子接点22は各固定子接点23,24間の略
中央に位置し直流的には絶縁状態にある。ところ
が、可動子接点22と各固定子接点23,24間
にはストレーキヤパシテイ(Cs)が存在し交流
的には所定のリアクタンスを有する。なお、この
状態でのストレーキヤパシテイ(Cs)は極めて
小さく実用上無視できる。また、このストレーキ
ヤパシテイ(Cs)は導体間の距離に反比例して
増減するため第3図のように悪い姿勢、つまり人
が前傾姿勢になつた場合には角度センサ部2も前
傾し可動子接点22は振子の作用によつて前側の
固定子接点23に接近し、遂には接触する。即
ち、角度センサ部2の傾斜角度(θ)に比例して
可動子接点22と固定子接点23間のストレーキ
ヤパシテイ(Cs)は大きくなる。したがつて、
可動子接点22と固定子接点23,24間に所定
の周波数を有する高周波信号を供給するととも
に、この高周波信号の大きさを検出すれば角度セ
ンサ部2の傾斜角度を求めることができる。
なお、以上の角度センサ部2は振子式のものを
例示したが、その他可動子接点22と各固定子接
点23,24間に例えばスプリングを介設し角度
センサ部2の傾斜角度に対応して可動子接点22
が偏寄するよにしてもよく、他の同様の原理を有
する構成を利用できる。
次に、本体ケース1の電気的回路構成について
第4図を参照して説明する。
警報発生部3において、40は所定周波数(例
えば400KHz)の高周波信号を発振するとともに
前記角度センサ部2の可動子接点22に接続した
高周波発振回路、41は一方の固定子接点23に
接続した高周波増幅回路、42はこの増幅回路4
1の出力を検波する検波回路、15aは前側調整
ボリユーム、44はタイマ機能を有する応答遅延
回路(積分回路)、45はスイツチングトランジ
スタ、46は警報音発生機能を有する低周波発振
回路である。他方、固定子接点24側にも上記接
点23側と同様の回路を備え、47は高周波増幅
回路、48は検波回路、15bは後側調整ボリユ
ーム、50は応答遅延回路、51はスイツチング
トランジスタ、52は低周波発振回路である。な
お、各低周波発振回路46と52はブザー音に相
当するる周波数を発振するが、傾斜方向を区別で
きるように一方の発振回路の発振周波数を例えば
1KHz、他方の発振回路52のそれを例えば250Hz
に選定している。また、53は出力トランジス
タ、54,55はこのトランジスタの出力側に接
続したイヤホンジヤツクとスピーカ、14は前記
ポジシヨン選択スイツチである。そして、各回路
には電源スイツチ12を介してバツテリ(電池)
58から電力が供給される。59は電源スイツチ
57の閉成によつて点灯する発光ダイオードであ
る。
次に、全体の動作について説明する。今、被矯
正者の前傾姿勢を矯正する場合を想定する。この
場合選択スイツチ14は第4図に示す端子14x
側に切換えればよい。これにより、一方の固定子
接点24側の検出系におけるスイツチングトラン
ジスタ51のコレクタはアースされ、斯かる系は
動作せず、動作は固定子接点23側の検出系のみ
となる。
先ず、被矯正者が正しいの場合には角度センサ
部2の角度は第2図のようになり可動子接点22
は各固定子接点23,24間のちようど中央に位
置する。この場合、高周波発振回路40からの高
周波信号S1は角度センサ部2のストレーキヤパ
シテイ(Cs)及び電磁誘導によつて高周波増幅
回路41の入力側に供給される。この場合、高周
波信号S1は角度センサ部2内に於ては可動子接
点22と各固定子接点23,24間を電磁波とし
て伝播する。そして所定の大きさに増幅された後
検波回路42によつて増幅回路41から出力する
高周波信号S2の大きさに比例した直流信号eが
取り出される。この直流信号eは前側調整ボリユ
ーム15aを介してインバータ60に供給される
が前記ストレーキヤパシテイ(Cs)は無視でき
るほど小さく、このため高周波信号S2はきわめ
て小さい。したがつて、インバータ60の出力は
ハイレベルを維持し、切換スイツチ13aが開の
場合にはスイツチングトランジスタ45はオン状
態となる。これにより発振回路46の入力側はア
ース状態となり発振回路46の作動はなく警報音
の発生はない。
一方この状態から被矯正者が徐々に前傾姿勢に
なると既に説明したように可動子接点22と固定
子接点23は徐々に接近し前傾角度に比例してス
トレーキヤパシテイ(Cs)は大きくなる。この
ことは反比例してリアクタンスが小さくなること
を意味し、高周波増幅回路41の入力側に加わる
高周波信号は前傾角度に比例して大きくなる。こ
の結果直流信号eも比例して大きくなり所定の大
きさ(しきい値)に達するとインバータ60の出
力はローレベルとなりスイツチングトランジスタ
45はオフ状態となる。これにより発振回路46
が作動し、出力トランジスタ53を介してスピー
カ55から警報音(ブザー音)を発する。
この場合、どの程度の傾斜角度で警報音を発す
るかは前側調整ボリユーム15aを調整すること
によつて、任意且つ連続的に可変せしめられる。
なお、切換スイツチ13aは外乱を排除するた
めのものでこれを閉成した場合にはコンデンサC
1が接続される。したがつて、角度センサ部2が
傾斜しないときは前述の如くインバータ60の出
力はハイレベルのためコンデンサC1が充電され
トランジスタ45はオン状態にある。しかし姿勢
が前傾しインバータ60の出力がローレベルにな
つた場合トランジスタ45はすぐにはオフ状態と
ならない。つまり、コンデンサC1の充電電荷は
抵抗R0及びR1を通つて放電し、時定数によつ
て決まる所定の時間遅れの後にトランジスタ45
はオフ状態となる。この遅れ時間を例えば1〜2
秒程度に設定すれば歩行中、或いは乗物に乗つた
際の揺れ等に基づく可動子接点22の外乱による
無用な振れを十分無視できる。以上は固定子接点
23側の検出系について説明したが、選択スイツ
チ14を端子14z側に切換えれば後傾姿勢につ
いて同様な動作を行う。また、端子14y側に切
換えれば前後双方の検出系を動作させることがで
きる。
第4図に於てR2〜R28は抵抗、C2〜C9
はコンデンサ、Q1〜Q6はトランジスタ、D1
及びD2はダイオード、61〜67はインバータ
である。
なお、本発明は以上の実施例に限定されるもの
ではない。例えば警報を発する姿勢の傾斜角度を
調整ボリユーム15a,15bによつて調整でき
るようにしたが、このゲイン調整を高周波発振回
路40側で行えるようにしてもよい。また、応答
遅延回路44,50はCR回路である積分回路に
よつて構成したが、その他角度センサ2のセンサ
ボツクス20内に油等の流体を封入してもよい。
また、警報発生部3はブザー音等の音による手段
で構成するが光等の他の手段で構成しても勿論よ
いし、その他傾斜角度の大きさを直接メーター等
で視覚表示してもよい。
さらにまた、姿勢が前後に傾斜する場合につい
て2つの検出系を示したが角度センサ部2の固定
子接点を可動子接点に対し左右の側にも追加する
ことにより左右方向の姿勢の傾斜を検出できるよ
うにしてもよく、この場合、同様の検出系である
回路を固定子接点の数に応じて追加すればよい。
また、人の姿勢矯正装置として説明したが人以
外の機械等における姿勢検出又は姿勢修正装置と
して適用することもできる。
(発明の効果) このように、本発明に係る姿勢矯正装置は傾斜
角によつて間隔が変化する可動子接点と固定子接
点を備える角度センサ部と、この各接点間に高周
波信号を供給するとともに、この高周波信号の大
きさを検出し所定のしきい値を越えたときに警報
を発生する警報発生部から構成したため、各接点
は機械的に接触しなくても角度検出ができ、しか
も連続的に検出できるため確実で精度の高い作動
を行える。さらに接点の汚れ等には全く影響され
ないため高信頼性を維持できる。
また、角度検出が連続的なため、警報を発する
姿勢角度を調整する場合にも電気的信号の処理に
よつて容易且つ任意連続的に行うことができる。
さらにまた、応答遅延手段を備えることにより
歩行中等に於てもこれに影響されずに使用でき、
実用性を飛躍的に向上せしめることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る姿勢矯正装置の全体的斜
視図、第2図は正しい姿勢における角度センサ部
の側面断面図、第3図は悪い姿勢における角度セ
ンサ部の側面断面図、第4図は本発明に係る姿勢
矯正装置の電気回路図である。 尚図面中、2は角度センサ部、3は警報発生
部、15,15a,15bは調整ボリユーム、2
2は可動子接点、23,24は固定子接点、4
4,50は応答遅延手段、S1は高周波信号であ
る。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 傾斜角度の変化に対応して変位する可動子接
    点とこの可動子接点の変位方向に離間対向して配
    置した少なくとも一以上の固定子接点からなる角
    度センサ部と、前記可動子接点と前記固定子接点
    間に高周波信号を供給するとともに、この高周波
    信号の大きさを検出し所定のしきい値を越えたと
    きに警報を発生する警報発生部からなることを特
    徴とする姿勢矯正装置。 2 前記警報発生部はしきい値を任意に変更でき
    る可変調整手段を備えることを特徴とする特許請
    求の範囲第1項記載の姿勢矯正装置。 3 前記警報発生部は一定時間以上しきい値を越
    えたときのみ警報を発生する応答遅延手段を備え
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項又は第
    2項記載の勢矯正装置。 4 前記警報発生部は任意の固定子接点における
    検出を一又は二以上選択するポジシヨン選択手段
    を備えることを特徴とする特許請求の範囲第1
    項、第2項又は第3項記載の姿勢矯正装置。 5 前記警報発生部は各固定子接点ごとに異なる
    警報を発生することを特徴とする特許請求の範囲
    第1項、第2項、第3項又は第4項記載の姿勢矯
    正装置。
JP59076988A 1984-04-16 1984-04-16 姿勢矯正装置 Granted JPS60220042A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59076988A JPS60220042A (ja) 1984-04-16 1984-04-16 姿勢矯正装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP59076988A JPS60220042A (ja) 1984-04-16 1984-04-16 姿勢矯正装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS60220042A JPS60220042A (ja) 1985-11-02
JPH0221248B2 true JPH0221248B2 (ja) 1990-05-14

Family

ID=13621156

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59076988A Granted JPS60220042A (ja) 1984-04-16 1984-04-16 姿勢矯正装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS60220042A (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0548904U (ja) * 1991-12-09 1993-06-29 株式会社マルトー 姿勢保持の警報装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPS60220042A (ja) 1985-11-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4365637A (en) Perspiration indicating alarm for diabetics
US4730625A (en) Posture monitoring system
US4740862A (en) Ion imbalance monitoring device
US4016870A (en) Electronic acupuncture point finder
US5027813A (en) Rate responsive pacemaker apparatus having an electrode interface sensor
US4679036A (en) Signalling device for indicating a nursed person in a bad sleeping condition
JPH0221248B2 (ja)
US5296844A (en) Electrical contact avoidance device
US7418237B2 (en) Electric circuit and transmission method for telemetric transmission
US4023152A (en) Ionization type smoke sensing device
GB2171207A (en) Portable magnetic field detector
JP2712269B2 (ja) 歩数表示制御装置
JP2760021B2 (ja) 皮膚電位検出装置
JPS60220522A (ja) スイツチ装置
CN209879704U (zh) 坐姿监测腰带
JPH0514932U (ja) 高圧活線接近警報器
JP2020120915A (ja) 血圧計本体及び血圧計
KR880004292Y1 (ko) 졸음 경보기
JPH05223631A (ja) 振動検知センサー
JPH0320256B2 (ja)
JPH0418324U (ja)
FR2450464A1 (fr) Detecteur de proximite pour la realisation de dispositifs de protection des lieux et des biens contre les intrusions, et de dispositifs de comptage
JPS58155094U (ja) 警報発生装置
JPH0243114Y2 (ja)
JPS59116506A (ja) 温度および湿度検出装置