JPH0221274Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0221274Y2 JPH0221274Y2 JP1982122977U JP12297782U JPH0221274Y2 JP H0221274 Y2 JPH0221274 Y2 JP H0221274Y2 JP 1982122977 U JP1982122977 U JP 1982122977U JP 12297782 U JP12297782 U JP 12297782U JP H0221274 Y2 JPH0221274 Y2 JP H0221274Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- music box
- switches
- music
- pen
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、選曲可能なオルゴール付き物品収
納ケースに関するものである。
納ケースに関するものである。
一般に、オルゴール付きの文房具、宝石箱、貯
金箱、アルバム等が市販されているが、これらの
製品は、放音スイツチの切換や選曲操作を、押し
ボタンや切換スイツチを指で操作するか、あるい
は蓋の開閉動作を利用して行なうものであつて、
複数の曲の内から任意の曲を選択することができ
なかつたり、あるいは選曲が可能であつても構造
の複雑な押しボタン類や切換スイツチ類が必要で
あつて、これらが商品のデザインを制約し、かつ
機能上も面白味に欠ける結果となつている。
金箱、アルバム等が市販されているが、これらの
製品は、放音スイツチの切換や選曲操作を、押し
ボタンや切換スイツチを指で操作するか、あるい
は蓋の開閉動作を利用して行なうものであつて、
複数の曲の内から任意の曲を選択することができ
なかつたり、あるいは選曲が可能であつても構造
の複雑な押しボタン類や切換スイツチ類が必要で
あつて、これらが商品のデザインを制約し、かつ
機能上も面白味に欠ける結果となつている。
この考案は上記のごとき事情に鑑みてなされた
ものであつて、複数の曲の内から任意の曲を選曲
することができ、かつ、商品の外観デザインの障
害となる押しボタンや切換スイツチが表面に露出
せず、しかも機能的に使用者の興味を引くことが
できる、オルゴール付き物品収納ケースを提供す
ることを目的とするものである。
ものであつて、複数の曲の内から任意の曲を選曲
することができ、かつ、商品の外観デザインの障
害となる押しボタンや切換スイツチが表面に露出
せず、しかも機能的に使用者の興味を引くことが
できる、オルゴール付き物品収納ケースを提供す
ることを目的とするものである。
この目的に対応してこの考案のオルゴール付き
物品収納ケースは、物品収納ケースにに筆立て用
等の複数の穴を形成し、前記穴に対応してオルゴ
ール用の開閉スイツチ及び選曲用のスイツチを設
けるとともに、前記2種類のスイツチによつて制
御されるオルゴール放音選曲回路と、前記回路か
らのメロデイ出力信号を放音するためのスピーカ
ーと、前記回路に電力を供給するための電源装置
とを備え、前記穴に差し込まれる筆記具等の抜き
差しによつて前記2種類のスイツチの開閉動作を
行なうようにしたことを特徴としている。
物品収納ケースは、物品収納ケースにに筆立て用
等の複数の穴を形成し、前記穴に対応してオルゴ
ール用の開閉スイツチ及び選曲用のスイツチを設
けるとともに、前記2種類のスイツチによつて制
御されるオルゴール放音選曲回路と、前記回路か
らのメロデイ出力信号を放音するためのスピーカ
ーと、前記回路に電力を供給するための電源装置
とを備え、前記穴に差し込まれる筆記具等の抜き
差しによつて前記2種類のスイツチの開閉動作を
行なうようにしたことを特徴としている。
以下この考案の詳細を、一実施例を示す図面に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図において、1は物品収納ケースの一例と
してのレターケースであり、レターケース1には
本体2にヒンジ結合した蓋部材3及びコントロー
ルボツクス部4が設けられており、このコントロ
ールボツクス部4の上面に4つの穴5が形成さ
れ、この穴5にペン、鉛筆、万年筆等の筆記具6
が差込まれる。第2図に示すように、前記コント
ロールボツクス部4の内部には、スピーカー7、
電源用の電池8及びスイツチ部11が取付けられ
ており、裏蓋12には8曲メロデイーIC13が
取付けられている。なお、これらの部品は図示し
ていないが適切に配線されている。またスピーカ
ー7が取付けられている側板には放音用の穴14
が多数開けてある。またスイツチ部11は上述の
筆記具用の4個の穴5にそれぞれ対応した4個の
スイツチ11a,11b,11c,11dで構成
されており、筆記具の一本一本がこの穴5を通つ
て各スイツチ11a〜11dに案内されるように
なつている。
してのレターケースであり、レターケース1には
本体2にヒンジ結合した蓋部材3及びコントロー
ルボツクス部4が設けられており、このコントロ
ールボツクス部4の上面に4つの穴5が形成さ
れ、この穴5にペン、鉛筆、万年筆等の筆記具6
が差込まれる。第2図に示すように、前記コント
ロールボツクス部4の内部には、スピーカー7、
電源用の電池8及びスイツチ部11が取付けられ
ており、裏蓋12には8曲メロデイーIC13が
取付けられている。なお、これらの部品は図示し
ていないが適切に配線されている。またスピーカ
ー7が取付けられている側板には放音用の穴14
が多数開けてある。またスイツチ部11は上述の
筆記具用の4個の穴5にそれぞれ対応した4個の
スイツチ11a,11b,11c,11dで構成
されており、筆記具の一本一本がこの穴5を通つ
て各スイツチ11a〜11dに案内されるように
なつている。
それぞれのスイツチ11a〜11dは第3図及
び第4図に示すように、四角に囲んだスイツチボ
ツクス15の一辺を開放し、バネ16を介して可
動接触板17及び端子板18が対向している。こ
れ等の板17,18はそれぞれ配線されて8曲メ
ロデイーIC13に結線されており、第3図bに
示すように筆記具6を第1図に示した穴5に差し
込んだときに、可動接触板17が押されて端子板
18に接触し、スイツチがオンになる。したがつ
て離れている場合がスイツチオフの状態となる。
このように構成されたスイツチが4個組み合わさ
つて前述のスイツチ部11を構成する。
び第4図に示すように、四角に囲んだスイツチボ
ツクス15の一辺を開放し、バネ16を介して可
動接触板17及び端子板18が対向している。こ
れ等の板17,18はそれぞれ配線されて8曲メ
ロデイーIC13に結線されており、第3図bに
示すように筆記具6を第1図に示した穴5に差し
込んだときに、可動接触板17が押されて端子板
18に接触し、スイツチがオンになる。したがつ
て離れている場合がスイツチオフの状態となる。
このように構成されたスイツチが4個組み合わさ
つて前述のスイツチ部11を構成する。
第4図に示したスイツチは別の形態のスイツチ
で、四角に取り囲んだスイツチボツクス15bの
上方を開放し、バネ16bを介して可動接触板1
7bおよび端子板18bが対向している。これ等
の板17b,18bもまた同様に配線されてお
り、第4図bに示すように筆記具6を差し込んだ
時に、この筆記具6の重量で可動接触板17bが
端子板18bに接触し、スイツチがオンになる。
第3図で示したスイツチの代りに第4図のスイツ
チを使用してもよい。
で、四角に取り囲んだスイツチボツクス15bの
上方を開放し、バネ16bを介して可動接触板1
7bおよび端子板18bが対向している。これ等
の板17b,18bもまた同様に配線されてお
り、第4図bに示すように筆記具6を差し込んだ
時に、この筆記具6の重量で可動接触板17bが
端子板18bに接触し、スイツチがオンになる。
第3図で示したスイツチの代りに第4図のスイツ
チを使用してもよい。
このようにして、上述のスイツチ部11は4つ
のスイツチによるオン・オフ動作が行なわれるこ
とになる。このように、この考案のオルゴール付
き物品収納ケースは4本の筆記具を穴5に差し込
むことができ、これ等の筆記具6の抜き差しによ
つて4種類スイツチのオン・オフが制御される。
このうちの1スイツチは装置全体のオン・オフ、
すなわち、オルゴールを動作させるか否かを切替
えるスイツチである。残りの3スイツチはメロデ
イーを選択するためのものであり、それぞれオン
とオフの2種類の信号を発生できるのでスイツチ
が3個で23=8種類の組合せが可能となる。した
がつて、8曲メロデイーを選択できることにな
る。次ぎに第5図のオルゴール放音選曲回路につ
いて説明する。まず、メロデイー発信および選曲
用の集積回路として市販の通常の8曲メロデイー
IC13として例えば、シヤープ社製のLR34601を
使用する。このIC13のオン・オフ入力端子及
び曲選択入力端子であるピンNo.6〜9に上述の4
つのスイツチがそれぞれ接続されており、スイツ
チオンの場合にV(H)信号が、そしてスイツチ
オフの場合にV(L)信号が入力される。この入
力信号の組合せに対応して、予め指定された8種
類の曲の内の1つが演奏される。なお演奏中に曲
選択入力状態を変えると、すなわちオルゴール放
音中に筆記具6を抜取り、差込み、差し変えたり
すると、その時指定された曲が最初から演奏され
る。このIC13はそれぞれの曲に応じた周波数
の信号をその曲のリズムテンポに合せてピンNo.
18,19から出力し、この出力信号はトランジスタ
TR1およびTR2で増幅されてスピーカー7に
入力される。ピンNo.13は主施律エンベロープ用、
ピンNo.14は伴奏エンベロープ用、ピンNo.15は主施
律メロデイー出力用、ピンNo.16は伴奏メロデイー
出力用、ピンNo.17はプリアンプ入力用の端子であ
る。なお、ピンNo.3,4間に付加されている抵抗
の値を変化させることによつて発振周波数を自由
に変化できる。ピンNo.1,20,22はオープン、ピ
ンNo.11は0V電源用、そしてピンNo.21は1.5V電源
用の端子である。ピンNo.2,10,12はテスト用端
子であるため使用時はピンNo.11に接続される。な
お、この実施例では通常の1.5V電池を電源とし
て使用する。
のスイツチによるオン・オフ動作が行なわれるこ
とになる。このように、この考案のオルゴール付
き物品収納ケースは4本の筆記具を穴5に差し込
むことができ、これ等の筆記具6の抜き差しによ
つて4種類スイツチのオン・オフが制御される。
このうちの1スイツチは装置全体のオン・オフ、
すなわち、オルゴールを動作させるか否かを切替
えるスイツチである。残りの3スイツチはメロデ
イーを選択するためのものであり、それぞれオン
とオフの2種類の信号を発生できるのでスイツチ
が3個で23=8種類の組合せが可能となる。した
がつて、8曲メロデイーを選択できることにな
る。次ぎに第5図のオルゴール放音選曲回路につ
いて説明する。まず、メロデイー発信および選曲
用の集積回路として市販の通常の8曲メロデイー
IC13として例えば、シヤープ社製のLR34601を
使用する。このIC13のオン・オフ入力端子及
び曲選択入力端子であるピンNo.6〜9に上述の4
つのスイツチがそれぞれ接続されており、スイツ
チオンの場合にV(H)信号が、そしてスイツチ
オフの場合にV(L)信号が入力される。この入
力信号の組合せに対応して、予め指定された8種
類の曲の内の1つが演奏される。なお演奏中に曲
選択入力状態を変えると、すなわちオルゴール放
音中に筆記具6を抜取り、差込み、差し変えたり
すると、その時指定された曲が最初から演奏され
る。このIC13はそれぞれの曲に応じた周波数
の信号をその曲のリズムテンポに合せてピンNo.
18,19から出力し、この出力信号はトランジスタ
TR1およびTR2で増幅されてスピーカー7に
入力される。ピンNo.13は主施律エンベロープ用、
ピンNo.14は伴奏エンベロープ用、ピンNo.15は主施
律メロデイー出力用、ピンNo.16は伴奏メロデイー
出力用、ピンNo.17はプリアンプ入力用の端子であ
る。なお、ピンNo.3,4間に付加されている抵抗
の値を変化させることによつて発振周波数を自由
に変化できる。ピンNo.1,20,22はオープン、ピ
ンNo.11は0V電源用、そしてピンNo.21は1.5V電源
用の端子である。ピンNo.2,10,12はテスト用端
子であるため使用時はピンNo.11に接続される。な
お、この実施例では通常の1.5V電池を電源とし
て使用する。
以上のように構成されたレターケース1におい
ては、通常は第1図に示すように4つの穴5のう
ち装置全体のオン・オフのスイツチ以外の穴にペ
ン等の筆記具6を差し込んでおき、レターケース
1の中には便箋や封筒を収納しておく。そして手
紙やメモ等を書こうとするときにレターケース1
の中から紙を取出し、まずオルゴールのスイツチ
にあたる穴にペンを差替えれば、自動的に演奏が
始まる。もし曲を変更したい場合には適当に他の
ペンを抜き差しすればよい。なお、後述するよう
にペンを抜取ることによりスイツチオンするスイ
ツチ手段であれば、あらかじめスイツチ用の穴に
ペンを差込んでスイツチオフの状態にしておけば
筆記の際、ペンを抜取ることにより演奏が始まる
ことになる。
ては、通常は第1図に示すように4つの穴5のう
ち装置全体のオン・オフのスイツチ以外の穴にペ
ン等の筆記具6を差し込んでおき、レターケース
1の中には便箋や封筒を収納しておく。そして手
紙やメモ等を書こうとするときにレターケース1
の中から紙を取出し、まずオルゴールのスイツチ
にあたる穴にペンを差替えれば、自動的に演奏が
始まる。もし曲を変更したい場合には適当に他の
ペンを抜き差しすればよい。なお、後述するよう
にペンを抜取ることによりスイツチオンするスイ
ツチ手段であれば、あらかじめスイツチ用の穴に
ペンを差込んでスイツチオフの状態にしておけば
筆記の際、ペンを抜取ることにより演奏が始まる
ことになる。
このように、この考案の物品収納ケースでは、
ペン等の長尺状の筆記具を差込む穴を形成して、
その穴の下にスイツチを設けたことによつて、初
めてペンの抜き差しによる自動的な演奏開始が可
能となるものである。さらに選曲も自動的に容易
にできる。また、この考案の筆記具によるスイツ
チは、当然穴がペン立てを兼ねているので、実用
的であり、オルゴールを使用しない場合にはその
まま通常のレターケースとして使用でき、また外
観もよい。
ペン等の長尺状の筆記具を差込む穴を形成して、
その穴の下にスイツチを設けたことによつて、初
めてペンの抜き差しによる自動的な演奏開始が可
能となるものである。さらに選曲も自動的に容易
にできる。また、この考案の筆記具によるスイツ
チは、当然穴がペン立てを兼ねているので、実用
的であり、オルゴールを使用しない場合にはその
まま通常のレターケースとして使用でき、また外
観もよい。
上記実施例においては、スイツチの形式として
筆記具の差し込みによる可動接触板と端子板との
接触によつてオン・オフを行なうものを採用した
が、図示した2種類の方式に限定されるものでは
なく、たとえば、あらかじめ可動接触板と端子板
とを接触させておき、筆記具等の差込みによつて
スイツチオフとなるように端子板を配設してもよ
く、また圧電素子あるいは他の形態の開閉スイツ
チを使用することもできる。さらに以上述べた実
施例においては、オルゴール選曲装置をレターケ
ースに取りつけた場合を示したが、これ以外にも
アクセサリー入れ、文房具箱その他の各種の物品
収納ケースにこの考案を適用することができるの
はもち論であり、蓋部材の開閉によるスイツチ機
構を加味すればさらに多種選曲の物品収納ケース
も可能である。
筆記具の差し込みによる可動接触板と端子板との
接触によつてオン・オフを行なうものを採用した
が、図示した2種類の方式に限定されるものでは
なく、たとえば、あらかじめ可動接触板と端子板
とを接触させておき、筆記具等の差込みによつて
スイツチオフとなるように端子板を配設してもよ
く、また圧電素子あるいは他の形態の開閉スイツ
チを使用することもできる。さらに以上述べた実
施例においては、オルゴール選曲装置をレターケ
ースに取りつけた場合を示したが、これ以外にも
アクセサリー入れ、文房具箱その他の各種の物品
収納ケースにこの考案を適用することができるの
はもち論であり、蓋部材の開閉によるスイツチ機
構を加味すればさらに多種選曲の物品収納ケース
も可能である。
第1図はこの考案の一実施例に関わるレターケ
ースの斜視図、第2図はレターケースの底蓋を外
した状態の底面部分図、第3図aはスイツチにペ
ンを差し込んでいない状態を示す平面説明図、第
3図bはスイツチにペンを差し込んだ状態を示す
平面説明図、第4図aは他の形式のスイツチにペ
ンを差込んでない状態を示す平面説明図、第4図
bは他の形式のスイツチにペンを差込んだ状態を
示す平面説明図、および第5図は8曲メロデイー
ICを使用したオルゴール放音選曲回路を示す回
路図である。 1……レターケース、5……穴、6……筆記
具、7……スピーカ、8……電池、11……スイ
ツチ部、13……8曲メロデイーIC、15……
スイツチボツクス、16……バネ、17……可動
接触板、18……端子板。
ースの斜視図、第2図はレターケースの底蓋を外
した状態の底面部分図、第3図aはスイツチにペ
ンを差し込んでいない状態を示す平面説明図、第
3図bはスイツチにペンを差し込んだ状態を示す
平面説明図、第4図aは他の形式のスイツチにペ
ンを差込んでない状態を示す平面説明図、第4図
bは他の形式のスイツチにペンを差込んだ状態を
示す平面説明図、および第5図は8曲メロデイー
ICを使用したオルゴール放音選曲回路を示す回
路図である。 1……レターケース、5……穴、6……筆記
具、7……スピーカ、8……電池、11……スイ
ツチ部、13……8曲メロデイーIC、15……
スイツチボツクス、16……バネ、17……可動
接触板、18……端子板。
Claims (1)
- 物品収納ケースに筆立て用等の複数の穴を形成
し、前記穴に対応してオルゴール用の開閉スイツ
チ及び選曲用のスイツチを設けるとともに、前記
2種類のスイツチによつて制御されるオルゴール
放音選曲回路と、前記回路からのメロデイー出力
信号を放音するためのスピーカーと、前記回路に
電力を供給するための電源装置とを備え、前記穴
に差し込まれる筆記具等の抜き差しによつて前記
2種類のスイツチの開閉動作を行なうようにした
オルゴール付き物品収納ケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12297782U JPS5926389U (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | オルゴ−ル付き物品収納ケ−ス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12297782U JPS5926389U (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | オルゴ−ル付き物品収納ケ−ス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926389U JPS5926389U (ja) | 1984-02-18 |
| JPH0221274Y2 true JPH0221274Y2 (ja) | 1990-06-08 |
Family
ID=30280887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12297782U Granted JPS5926389U (ja) | 1982-08-13 | 1982-08-13 | オルゴ−ル付き物品収納ケ−ス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926389U (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS521222U (ja) * | 1975-06-23 | 1977-01-07 | ||
| JPS5640592U (ja) * | 1979-09-03 | 1981-04-15 |
-
1982
- 1982-08-13 JP JP12297782U patent/JPS5926389U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5926389U (ja) | 1984-02-18 |
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