JPH02212962A - トランザクションメッセージ出力制御方式 - Google Patents

トランザクションメッセージ出力制御方式

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JPH02212962A
JPH02212962A JP3410289A JP3410289A JPH02212962A JP H02212962 A JPH02212962 A JP H02212962A JP 3410289 A JP3410289 A JP 3410289A JP 3410289 A JP3410289 A JP 3410289A JP H02212962 A JPH02212962 A JP H02212962A
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JP3410289A
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Haruhiko Okuwaki
奥脇 春彦
Masaaki Kawanishi
川西 正章
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NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
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NEC Corp
NEC Solution Innovators Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はトランザクションメツセージ出力制御方式に関
し、特にトランザクション処理システムにおけるトラン
ザクションメツセージ出力制御方式に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のトランザクシぢンメッセージ出力fi1
m方式では、多量の出力メツセージ(端末装置に出力す
るトランザクション処理結果のメツセージ)が発生した
ことにより出力メツセージ格納領域が不足して出力メツ
セージの格納ができなくなった場合、アプリケーション
プログラムからの出力メンセージの端末装置への送信要
求(以下、出力メツセージ送信要求と称する)を拒否し
ていた。
この場合にアプリケージ5ンプログラムは、出力メツセ
ージ送信要求が受は付けられるまで出カメ7七−ジ送信
要求を操り返し行うか、出力メツセージをファイルに一
時退避する処理を行うか等して出力メツセージの保障を
していた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のトランザクションメツセージ出力制御方
式では、出力メツセージ格納領域が不足した場合にアプ
リケーションプログラムからの出力メツセージ送信要求
を拒否していたので、出力メツセージ送信要求を拒否さ
れたアプリケーションプログラムがそれに対して何も対
処しなければ出力メンセージの損失が発生し、トランザ
クション処理における重大な障害となるという欠点があ
る。
また、出力メンセージの保障をするためには全てのアプ
リケーションプログラムに出力メツセージの保障のため
の処理を追加しなければならないので、プログラム作成
工数およびプログラム資源が増大するという欠点がある
本発明の目的は、上述の点に鑑み、出力メッセージ格納
領域が不足するという状態を回避できるようにしてアプ
リケーションプログラムからの出力メツセージ送信要求
を拒否しないようにすることにより、出力メツセージの
損失をなくすとともに出力メツセージの保障のための処
理をアプリケーションプログラムに追加する必要をなく
してプログラム作成工数およびプログラム資源の増大を
防ぐトランザクションメツセージ出力制御方式を提供す
ることにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のトランザクションメツセージ出力制御方式は、
通信回線を介して結ばれた端末装置からトランザクショ
ン処理を要求するトランザクション処理要求メツセージ
を入力してアプリケーションプログラムを実行しトラン
ザクション処理結果の出力メツセージを前記端末装置に
出力するトランザクション処理システムにおいて、前記
端末装置から入力されたトランザクション処理要求メツ
セージを受信して入力メツセージ格納領域上のタスク毎
のトランザクションスケジュール待ち行列に登録するメ
ツセージ入力手段と、このメツセージ入力手段により前
記トランザクションスケジュール待ち行列にトランザク
ション処理要求メツセージが登録されたときおよびタイ
マ機能からの指定時間経過通知を受信したときに出力メ
ツセージ格納領域の負荷状態を示す負荷情報が格納され
た出力メツセージ格納領域負荷情報域を参照して前記出
力メツセージ格納領域が過負荷状態でないならば前記ト
ランザクションスケジュール待ち行列から登録済みのト
ランザクシッン処理要求メツセージを1件取り出してト
ランザクション実行制御手段に渡し前記出力メツセージ
格納領域が過負荷状態ならば前記トランザクションスケ
ジュール待ち行列からの登録済のトランザクシッン処理
要求メンセージの取出しを一旦停止して時間間隔を指定
して前記タイマ機能を起動するトランザクションスケジ
ュール手段と、このトランザクションスケジュール手段
から指定された時間間隔が経過したならば前記トランザ
クションスケジュール手段に指定時間経過通知を行う前
記タイマ機能と、前記トランザクションスケジュール手
段から渡されたトランザクシッン処理要求メツセージを
処理すべきタスクを起動してトランザクシッン処理要求
メツセージをアプリケーションプログラムに渡しアプリ
ケーションプログラムの実行制御を行いアプリケージタ
ンプログラムからの出力メツセージをメツセージ出力手
段に渡す前記トランザクション実行制御手段と、このト
ランザクション実行制御手段から渡された出力メンセー
ジを前記出カメ送信して前記端末装置に到達したことを
確認したならば前記出力メツセージ格納領域から削除す
る前記メツセージ出力手段と、前記出力メツセージ格納
領域の負荷状態を監視して負荷情報を前記出力メツセー
ジ格納領域負荷情報域に格納する出力メツセージ格納領
域監視手段とを有する。
〔作用〕
本発明のトランザクションメツセージ出力制御方式では
、メツセージ入力手段が端末装置から入力されたトラン
ザクション処理要求メツセージを受信して入力メツセー
ジ格納領域上のタスク毎のトランザクションスケジュー
ル待ち行列に登録し、トランザクシぢンスケジュール手
段がメツセージ入力手段によりトランザクションスケジ
ュール待ち行列にトランザクション処理要求メツセージ
が登録されたときおよびタイマ81能からの指定時間経
過通知を受信したときに出力メッセージ格納領域の負荷
状態を示す負荷情報が格納された出力メツセージ格納領
域負荷情報域を参照して出力メツセージ格納領域が過負
荷状態でないならばトランザクションスケジュール待ち
行列から登録済みのトランザクシッン処理要求メツセー
ジを1件取り出してトランザクション実行gIi1m手
段に渡し出力メツセージ格納領域が過負荷状態ならばト
ランザクションスケジュール待ち行列からの登録済のト
ランザクシッン処理要求メツセージの取出しを一旦停止
して時間間隔を指定してタイマ機能を起動し、タイマ機
能がトランザクションスケジュール手段から指定された
時間間隔が経過したならばトランザクションスケジュー
ル手段に指定時間経過通知を行い、トランザクション実
行制御手段がトランザクションスケジュール手段から渡
されたトランザクシッン処理要求メツセージを処理すべ
きタスクを起動してトランザクシッン処理要求メツセー
ジをアプリケージタンプログラムに渡しアプリケーショ
ンプログラムの実行制御を行いアプリケーションプログ
ラムからの出力メツセージをメツセージ出力手段に渡し
、メツセージ出力手段がトランザクション実行制御手段
から渡された出力メツセージを出力メツセージ格納領域
に登録した後に端末装置に送信して端末装置に到達した
ことを確認したならば出力メツセージ格納領域がら削除
し、出力メツセージ格納領域監視手段が出力メツセージ
格納領域の負荷状態を監視して負荷情報を出力メツセー
ジ格納領域負荷情報域に格納する。
〔実施例〕
次に1、本発明について図面を参照して詳細に説明する
第1図は、本発明の一実施例のトランザクシロンメッセ
ージ出力制御方式が適用されたトランザクシシン処理シ
ステム20の構成を示すブロック図である。このトラン
ザクシクン処理システム2oは、通信回線を介して端末
装置1と結ばれており、メツセージ入力手段2と、入力
メッセージ格納領域3と、トランザクションスケジュー
ル手段4と、出力メンセージ格納領域負荷情報[5と、
トランザクション実行Ill#s手段6と、アプリケー
ションプログラム7と、メツセージ出力・手段8と、出
力メッセージ格納WI域9と、出力メンセージ格納領域
監視手段10と、タイマ機能11とから構成されている
第2図を参照すると、トランザクションスケジュール手
段4における処理は、出力メツセージ格納領域負荷情報
域参照ステップ41と、過負荷状態判定ステップ42と
、登録済み入力メッセージ取出しステップ43と、トラ
ンザクション実行制御手段起動ステシブ44と、タイマ
i能起動済み判定ステップ45と、タイマ機能起動ステ
ップ46と、指定時間経過通知受信ステップ47とから
なる。
第3図を参照すると、出力メツセージ格納領域監視手段
IOにおける処理は、出力メツセージ格納領域参照ステ
ップ101と、出力メッセージ格納領域空き状態判定ス
テップ102と、出力メッセージ格納領域負荷情報域過
負荷状ti提示負荷情報設定ステップ103と、出力メ
ツセージ格納領域負荷情報域非過負荷状態提示負荷情報
設定ステップ104とからなる。
次に、このように構成された本実施例のトランザクシロ
ンメッセージ出力制御方式の動作につい端末装置lから
トランザクシコン処理を要求するトランザクション処理
要求メツセージが入力されると、メツセージ入力手段2
は、トランザクシッン処理要求メツセージを受信して入
力メツセージ格納領域3上にあるタスク毎のトランザク
ションスケジュール待ち行列に登録しく以下、タスク毎
のトランザクション待ち行列に登録されたトランザクシ
ッン処理要求メツセージを登録済み入力メツセージと称
する)、トランザクションスケジュール手段4を起動す
る。
メツセージ入力手段2により起動されたトランザクショ
ンスケジュール手段4は、出力メツセージ格納領域負荷
情報域5を参照して(ステップ41)、出力メッセージ
格納領域真菌情報域5に格納されている負荷情報により
出力メツセージ格納領域9の負荷状態が過負荷状態であ
るか否かを判定する(ステ:/プ42)、過負荷状態で
ないならば、トランザクションスケジュール手段4は1
、タスク毎のトランザクションスケジュール待ち行列か
ら登録済み入力メツセージを1件取り出して(ステップ
43) 、 トランザクション実行111m手段6を起
動して登録済み入力メンセージを渡しくステップ44)
、ステップ41に制御を戻す。
ステップ42で過負荷状態であると判定されたならば、
トランザクションスケジュール手段4は、登録済み人力
メツセージをトランザクションスケジュールすべきタス
クのタイマ機能11 (タイマ機能IIはタスク毎に起
動される)を起動済みであるか否かを判定しくステップ
45)、該当するタスクのタイマ機能11が未起動のと
きのみ時間間隔を指定してタイマ機能11を起動した後
に(ステップ46)、処理を終了する。これによりトラ
ンザクションスケジュール待ち行列からの登録済み入力
メツセージの取出しは行われなくなり、トランザクショ
ンスケジュール手段4によるトランザクションスケジュ
ールが一旦停止される。したがうて、アプリケーション
プログラム7の実行も抑制されるために出力メツセージ
の発生もなくなり、出力メツセージ格納領域9の遇i荷
状態も時間の経過とともに解除される。
トランザクションスケジュール手段4から起動されたタ
イマ機能11は、指定された時間が経過したならば指定
時間経過通知をトランザクションスケジュール手段4に
送信する。
トランザクションスケジュール手段4は、タイマ機能1
1から指定時間経過通知を受信したならば(ステップ4
7)、ス、テップ41から処理を行う、したがって、出
力メツセージ格納領域負荷情報域5を参照しくステップ
41)、出力メツセージ格納領域9の負荷状態を判定し
くステップ42)、過負荷状態でないならばトランザク
ションスケジュールが再開されることになる。
一方、トランザクションスケジュール手段4により起動
されたトランザクション実行制御手段6は、トランザク
ションスケジュール手段4から渡された登録済み入力メ
ツセージを処理すべきタスクを起動して登録済み入力メ
ツセージをアプリケーションプログラム7に渡し、アプ
リケーションプログラム7の実行1111を行い、アプ
リケーシヲンプログラム7によるトランザクション処理
結果である端末袋Wl向けの出力メンセージをメツセー
ジ出力手段8に渡す。
トランザクション実行制御手段6から出力メンセージを
渡されたメツセージ出力手段8は、出力メツセージを出
力メツセージ格納領域9に登録し、端末装置1に送信す
る。その後、出力メツセージが端末装置1に到達したこ
とを確認したら、メツセージ出力手段8は、該当する出
力メツセージを出力メツセージ格納領域9から削除する
出力メッセージ格納領域監視手段10は、メツセージ出
力手段8による出力メツセージの出力メンセージ格納領
域9への格納および削除の後にメツセージ出力手段8に
より起動され、出力メツセージ格納領域9の負荷状態を
監視する。
すなわち、メツセージ出力手段8により起動された出力
メツセージ格納領域監視手段IOは、出力メッセージ格
納頭載9を参照して(ステップ101)、出力メツセー
ジ格納領域9の空きがM%以下か否かを判定する(ステ
ップ102 ) 、空きがM%以下ならば、出力メツセ
ージ格納領域監視手段lOは、出力メツセージ格納領域
負荷情報域5に出力メツセージ格納fJJ!!9が過負
荷状態であることを示す負荷情報を設定して(ステップ
103 )、処理を終了する。また、空きがM%以下で
ないならば、出力メツセージ格納領域監視手段10は、
出力メシセージ格納領域負荷情報域5に出力メッセージ
格納領域9が過負荷状態でないことを示すi荷情報を設
定して(ステップ104 ’) 、処理を終了する。
なお、上記Mの値は、次のように決められている。
出力メツセージ格納領域9が一定の大きさの領域で構成
されていて、その領域1個を出力メツセージ1件で使用
するとすると、 M−MIXloo となる。
Mは、出力メツセージ格納領域監視手段10が出力メツ
セージ格納領域9が過負荷状態であると判定したときに
すでに全タスクで実行中となっているアプリケーション
プログラム7からの出力メツセージ送信要求を保障する
値である。
このようにして、出力メツセージ格納領域9の空きがM
%以下になった場合(出力メツセージ格納領域9が過負
荷状態になった場合)に出力メツセージ格納領域9の空
きがM%以上に回復されるまでトランザクションスケジ
ュールが一旦停止され、出力メツセージ格納領域9が不
足するという事態を回避できるためにアプリケーション
プログラム7からの出力メツセージ送信要求に対する拒
否をなくすことができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、出力メンセージ格納fi
Jl域が不足したときにアプリケーションプログラムか
らの出力メツセージの送信要求を拒否するのではなく、
新たなトランザクションスケジュールを一旦停止してア
プリケーションプログラムの実行を抑制するようにした
ことにより、出力メッセージ格納卵域が過負荷状態にな
ったときにはアプリケーションプログラムから出力メツ
セージの送信要求が行われることがなくなるために、全
てのアプリケージ5ンブログラムは出力メツセージの送
信要求が拒否された場合の処理を行う必要がなくなり、
プログラム作成工数およびプログラム資源を削減するこ
とができるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のトランザクションメツセー
ジ出力制御方式が適用されたトランザクシッン処理シス
テムの構成を示すブロック図、第2図は第1図中のトラ
ンザクションスケジュール手段における処理を示す流れ
図、 第3図は第1図中の出力メッセージ格納端域監視手段に
おける処理を示す流れ図である。 図において、 1・・・端末装置、 2・・・メツセージ入力手段、 3・・・入力メツセージ格納領域、 4・・・トランザクションスケジュール手段、出力メツ
セージ格納領域負荷情報域、 トランザクション実行制御手段、 アプリケーションプログラム、 メツセージ出力手段、 出力メツセージ格納領域、 出力メツセージ格納領域監視手段、 タイマ機能、 トランザクシ四ン処理システムである。 第3図 出力メツセージ格納領域監視手段10

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 通信回線を介して結ばれた端末装置からトランザクショ
    ン処理を要求するトランザクション処理要求メッセージ
    を入力してアプリケーションプログラムを実行しトラン
    ザクション処理結果の出力メッセージを前記端末装置に
    出力するトランザクション処理システムにおいて、 前記端末装置から入力されたトランザクション処理要求
    メッセージを受信して入力メッセージ格納領域上のタス
    ク毎のトランザクションスケジュール待ち行列に登録す
    るメッセージ入力手段と、このメッセージ入力手段によ
    り前記トランザクションスケジュール待ち行列にトラン
    ザクション処理要求メッセージが登録されたときおよび
    タイマ機能からの指定時間経過通知を受信したときに出
    力メッセージ格納領域の負荷状態を示す負荷情報が格納
    された出力メッセージ格納領域負荷情報域を参照して前
    記出力メッセージ格納領域が過負荷状態でないならば前
    記トランザクションスケジュール待ち行列から登録済み
    のトランザクション処理要求メッセージを1件取り出し
    てトランザクション実行制御手段に渡し前記出力メッセ
    ージ格納領域が過負荷状態ならば前記トランザクション
    スケジュール待ち行列からの登録済のトランザクション
    処理要求メッセージの取出しを一旦停止して時間間隔を
    指定して前記タイマ機能を起動するトランザクションス
    ケジュール手段と、 このトランザクションスケジュール手段から指定された
    時間間隔が経過したならば前記トランザクションスケジ
    ュール手段に指定時間経過通知を行う前記タイマ機能と
    、 前記トランザクションスケジュール手段から渡されたト
    ランザクション処理要求メッセージを処理すべきタスク
    を起動してトランザクション処理要求メッセージをアプ
    リケーションプログラムに渡しアプリケーションプログ
    ラムの実行制御を行いアプリケーションプログラムから
    の出力メッセージをメッセージ出力手段に渡す前記トラ
    ンザクション実行制御手段と、 このトランザクション実行制御手段から渡された出力メ
    ッセージを前記出力メッセージ格納領域に登録した後に
    前記端末装置に送信して前記端末装置に到達したことを
    確認したならば前記出力メッセージ格納領域から削除す
    る前記メッセージ出力手段と、 前記出力メッセージ格納領域の負荷状態を監視して負荷
    情報を前記出力メッセージ格納領域負荷情報域に格納す
    る出力メッセージ格納領域監視手段と を有することを特徴とするトランザクションメッセージ
    出力制御方式。
JP3410289A 1989-02-14 1989-02-14 トランザクションメッセージ出力制御方式 Expired - Lifetime JPH0792788B2 (ja)

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JPH0792788B2 JPH0792788B2 (ja) 1995-10-09

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06348673A (ja) * 1993-06-07 1994-12-22 Nec Corp 分散システムのシステムダウン防止装置
US5511214A (en) * 1992-08-25 1996-04-23 Fujitsu Limited On-line processing system and overload suppressing method
JP2002342138A (ja) * 2001-05-14 2002-11-29 Hachijuni Bank Ltd オンライントランザクション制御システム及びその方法

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