JPH02213507A - 路面融雪装置用ボイラーの自動運転並に制御装置 - Google Patents
路面融雪装置用ボイラーの自動運転並に制御装置Info
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- JPH02213507A JPH02213507A JP3345789A JP3345789A JPH02213507A JP H02213507 A JPH02213507 A JP H02213507A JP 3345789 A JP3345789 A JP 3345789A JP 3345789 A JP3345789 A JP 3345789A JP H02213507 A JPH02213507 A JP H02213507A
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- boiler
- temperature
- snow
- sensor
- road surface
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- Pending
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- 230000008018 melting Effects 0.000 title claims abstract description 14
- 238000002844 melting Methods 0.000 title claims abstract description 14
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 12
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 19
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- UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N Cloperastine hydrochloride Chemical compound Cl.C1=CC(Cl)=CC=C1C(C=1C=CC=CC=1)OCCN1CCCCC1 UNPLRYRWJLTVAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明ri:@雪地帯に訃いて一首の九め屯下に埋設
して設けた路面11装置用のボイラー全常4Ijk適な
条件にて自a運転、並に制御する装置に関する。
して設けた路面11装置用のボイラー全常4Ijk適な
条件にて自a運転、並に制御する装置に関する。
積d池帯に於ては、路面に地下水を欣求して冒を融かす
消雷道路や、路面下に温水パイプ、或いはft熱線を埋
設して積雪時に路面を温め、雪を融かす路面融雪装置等
かめ9、これらの融イ装d′f、4転するに際しては、
積雪をみて運転をスタートする手動式ノ島、或いは常時
:i!!!転をなしているものから、積雪を元外婦セン
サー 或いは水分計等で検出して運f、を開始する半自
動的なもの等はあるが、外気温、地温、更に風速°まで
検出して、これらのデーターを基に咄櫂路面の為のボイ
ラーの4迩運転を指示する完竺自励制諌装置は開発され
ていなかった。
消雷道路や、路面下に温水パイプ、或いはft熱線を埋
設して積雪時に路面を温め、雪を融かす路面融雪装置等
かめ9、これらの融イ装d′f、4転するに際しては、
積雪をみて運転をスタートする手動式ノ島、或いは常時
:i!!!転をなしているものから、積雪を元外婦セン
サー 或いは水分計等で検出して運f、を開始する半自
動的なもの等はあるが、外気温、地温、更に風速°まで
検出して、これらのデーターを基に咄櫂路面の為のボイ
ラーの4迩運転を指示する完竺自励制諌装置は開発され
ていなかった。
〔発明が解決しよりとする18jm点〕路面融雪装置の
1釣は、舜シ積るイをその1所で聰す事にあるので、積
りはじめてから運転を開始するのでは、路面が乍え丁ざ
て、融は田すまでに数時間の遅れか−でくる。そして寝
ってしまってから融かし始めると、路面に接した雷が部
分的に融けて壁温化現象が起き、その後止の雪はなかな
か融けない場合がある0又、常時独言に必要な温度まで
加熱しておけば、これらの問題は解決するが、運転コス
トが大幅に増訓する。
1釣は、舜シ積るイをその1所で聰す事にあるので、積
りはじめてから運転を開始するのでは、路面が乍え丁ざ
て、融は田すまでに数時間の遅れか−でくる。そして寝
ってしまってから融かし始めると、路面に接した雷が部
分的に融けて壁温化現象が起き、その後止の雪はなかな
か融けない場合がある0又、常時独言に必要な温度まで
加熱しておけば、これらの問題は解決するが、運転コス
トが大幅に増訓する。
更に、冷えきった路面をよく暖めて雪を融かす為には、
発熱量の大きな熱源器機が必要でろるが、路面が暖まっ
た後も其のま\発熱量で運転を続けるならば、これも磯
、駄につながる〇又、風の強い日は、路面から、4を奪
われる着が増えて、雪の哀は雉いと言う現象が起る。
発熱量の大きな熱源器機が必要でろるが、路面が暖まっ
た後も其のま\発熱量で運転を続けるならば、これも磯
、駄につながる〇又、風の強い日は、路面から、4を奪
われる着が増えて、雪の哀は雉いと言う現象が起る。
これらの複雑な条件を痣曾的に判断して独雪路面ドに埋
設された温水パイプに温水を流す局のボイラーの着火、
停止、火力の強弱ケ制御する家庭用としても、使用出来
る制珂f装置を提供する事を目的としている。
設された温水パイプに温水を流す局のボイラーの着火、
停止、火力の強弱ケ制御する家庭用としても、使用出来
る制珂f装置を提供する事を目的としている。
〔間4点f、[決する尚の手段〕
この発明は温匿センサーで外気温、並びに路面下1〜2
(mの4謳を慣出し、積1ゼン′サーで路面上の雪の有
鳳を検出し、風速計で風gが一定速度以上であるか、否
かを検出して、それらのデータを基に最適なる熱源の運
転状態を設定出来ると同時に、予め降雪が予想される時
は地温を一定温度まで高めておく予熱運転も可能なよう
にした融雪路面制御装置に係るものである。
(mの4謳を慣出し、積1ゼン′サーで路面上の雪の有
鳳を検出し、風速計で風gが一定速度以上であるか、否
かを検出して、それらのデータを基に最適なる熱源の運
転状態を設定出来ると同時に、予め降雪が予想される時
は地温を一定温度まで高めておく予熱運転も可能なよう
にした融雪路面制御装置に係るものである。
この融雪路面制御装置は、積雪センサーが積雪を凍出す
ると同時に、外気温、地温、It、gの各センサーの値
を唸金的に判断して融雪の為の最小限のボイラーの運転
を指示する。即ち、外気温、地温が低ければ、ボイラー
へは最大火力の燃焼を指示し、時間が経つにしたがって
1次地温が上昇すれば、火力を下げるように指示をメ(
していく。又、風速が一定速度以上あれば地表から熱が
奪θれていくので、ボイラーの火力を通常より一段づ\
高く上げるように指示する0路面から雪が消えれば、ボ
イラーの停止を指示する。又、横1が予想される4甘は
予熱達4iAを行なう。こnri−ゴする迄は、地温を
上昇させないが、絶えず一定の地温を保つようにボイラ
ーへの着火、停止を指示するものである。
ると同時に、外気温、地温、It、gの各センサーの値
を唸金的に判断して融雪の為の最小限のボイラーの運転
を指示する。即ち、外気温、地温が低ければ、ボイラー
へは最大火力の燃焼を指示し、時間が経つにしたがって
1次地温が上昇すれば、火力を下げるように指示をメ(
していく。又、風速が一定速度以上あれば地表から熱が
奪θれていくので、ボイラーの火力を通常より一段づ\
高く上げるように指示する0路面から雪が消えれば、ボ
イラーの停止を指示する。又、横1が予想される4甘は
予熱達4iAを行なう。こnri−ゴする迄は、地温を
上昇させないが、絶えず一定の地温を保つようにボイラ
ーへの着火、停止を指示するものである。
この状態で積雪センサーが積雪を検出すれば直ちに融雪
運転に、自動的に移行するが、地温がすでに、ある温健
に達しているので、融雪に必要な温度迄の上昇は速やか
に行なOれる。
運転に、自動的に移行するが、地温がすでに、ある温健
に達しているので、融雪に必要な温度迄の上昇は速やか
に行なOれる。
図面に基づいて一更施例を説明するO
wJ1図(谷センサー配置図)はセンサーの配置図で、
風速センサー1人を風通しの良い位1tに取付け、外気
温センサー1Bをその下に戚付け、更に、降イセンサー
1Cを無イ路面上2.5mの位置に取付ける。更に、地
温センサー1υを無雪路面’FK埋設する。更に、湯は
セン?−1E會ボイ5−IFの中にセットして光rとす
る。
風速センサー1人を風通しの良い位1tに取付け、外気
温センサー1Bをその下に戚付け、更に、降イセンサー
1Cを無イ路面上2.5mの位置に取付ける。更に、地
温センサー1υを無雪路面’FK埋設する。更に、湯は
セン?−1E會ボイ5−IFの中にセットして光rとす
る。
セット完了した咎センサーが各々に風速、外気温、4濾
、地温、湯は倉感昶して、その1直を−ボックス7AM
で整理して、ボイ ラー1f’に最適な指示金行なう。
、地温、湯は倉感昶して、その1直を−ボックス7AM
で整理して、ボイ ラー1f’に最適な指示金行なう。
第2図(正面図)、及びg3図(背面図)に示すように
本制御4装置はボックス2A内、及び、その外面に全構
成部品を配置した単品構造になっている。ボックス2A
の正面外側には電源入切スイッチ2L)と自動強制切換
えスイッチ2Cと予熱入切スイッチ2dと運転状況を矧
らせる高運転表示ランプ2Gと中運転表示ランプ2Fと
低運転表示ランプ2Eと制御lll1gl路用ヒユーズ
2Hとが配置されている。他方、ボックス2Aの背面外
側には制御装置からボイラー1−の制A!装置ボイラー
回路6A及びti源コンセント3Bと風速センサー用の
4速端子6Cと外気温用端子5i)と14雪川端子6E
と地温センサー用4子3Fと湯温センサー用瑞子3G1
制呻回絡用ヒ、ユーズ2Hともrjj!、It してる
る。
本制御4装置はボックス2A内、及び、その外面に全構
成部品を配置した単品構造になっている。ボックス2A
の正面外側には電源入切スイッチ2L)と自動強制切換
えスイッチ2Cと予熱入切スイッチ2dと運転状況を矧
らせる高運転表示ランプ2Gと中運転表示ランプ2Fと
低運転表示ランプ2Eと制御lll1gl路用ヒユーズ
2Hとが配置されている。他方、ボックス2Aの背面外
側には制御装置からボイラー1−の制A!装置ボイラー
回路6A及びti源コンセント3Bと風速センサー用の
4速端子6Cと外気温用端子5i)と14雪川端子6E
と地温センサー用4子3Fと湯温センサー用瑞子3G1
制呻回絡用ヒ、ユーズ2Hともrjj!、It してる
る。
ボックス2Aの外−に−置され友上記のQき部品、及び
ボックス2人円に配置された後記の部品はg4図割岬プ
ログラム(フローチャート図)に示すよプに、本発明を
mjiI11プログラム、フローチャート図で説明する
と、−1!rd!センサーからの入力が刊祈回路、−1
4装置、ボイラー回路駄ヲ遡って、最終的にボイラー1
Fの着火、及び停止と火力を高運転表示ランプ2Gと中
運転表示ランプ2Fや、低運転表示ランプ2Eと切り換
える指示を行なうようになっている。
ボックス2人円に配置された後記の部品はg4図割岬プ
ログラム(フローチャート図)に示すよプに、本発明を
mjiI11プログラム、フローチャート図で説明する
と、−1!rd!センサーからの入力が刊祈回路、−1
4装置、ボイラー回路駄ヲ遡って、最終的にボイラー1
Fの着火、及び停止と火力を高運転表示ランプ2Gと中
運転表示ランプ2Fや、低運転表示ランプ2Eと切り換
える指示を行なうようになっている。
咄温か0℃以上の地温度判fr19にな夛、外気温が2
℃以上の外気温用端子24になると、ANDIに入り、
ボイラー1Fの1tぶが切れる。この場合は地温、外気
温共催゛膚運転の必要の無い状態である。
℃以上の外気温用端子24になると、ANDIに入り、
ボイラー1Fの1tぶが切れる。この場合は地温、外気
温共催゛膚運転の必要の無い状態である。
次に、予熱運転をする場合には予熱人、切スィッチ2B
を入りにして地温が0℃以下の(地温度刊析19)条件
でにω3が出力さnる。
を入りにして地温が0℃以下の(地温度刊析19)条件
でにω3が出力さnる。
しかし、Mω2の条件が揃っていない時(降雪なし、又
は外気温が2℃以上)インバーター12で反転してMo
2が出力され、低運転端子の運転が指示される。
は外気温が2℃以上)インバーター12で反転してMo
2が出力され、低運転端子の運転が指示される。
この場合、地温ははyO℃に保たれる。
仄に、槓dが(44判4T22)あり、外気温が2℃以
ドの(外′A温度刊祈24)の時はNω2が出出力され
、地温が3℃以上で(適温度判断20)ろるとANi)
6が出力され、M−QRllにむかい低運転端子17に
より運転が指示される。
ドの(外′A温度刊祈24)の時はNω2が出出力され
、地温が3℃以上で(適温度判断20)ろるとANi)
6が出力され、M−QRllにむかい低運転端子17に
より運転が指示される。
この時、一定速度以上の(風速判断25)強風があると
、AND9が出力されてHJC−OR11に入るがボイ
ラ−4m0FF27以上の条件が!剪うと、臣−OR1
1は出力されないので低運転端子17が止まり、中運転
端子16の運転が指示される。又、その際、風痙センサ
ー1Aよシ(風速判断25)強風があると、Ateυ8
が出力され以→ル10が出力されなりので、鳩運転端子
16に切換シ運転される。
、AND9が出力されてHJC−OR11に入るがボイ
ラ−4m0FF27以上の条件が!剪うと、臣−OR1
1は出力されないので低運転端子17が止まり、中運転
端子16の運転が指示される。又、その際、風痙センサ
ー1Aよシ(風速判断25)強風があると、Ateυ8
が出力され以→ル10が出力されなりので、鳩運転端子
16に切換シ運転される。
次に、地温センサー11)が3℃以下(4温flJd2
0)で、更に一2℃以丁(地温度flJ斯21)でMω
2信号がくると、ANI)4が出力さn1妬運祇4子1
5が運転される。
0)で、更に一2℃以丁(地温度flJ斯21)でMω
2信号がくると、ANI)4が出力さn1妬運祇4子1
5が運転される。
次に、自励強IがJ切侠えスイッチが強制スイッチ14
に入nると、他がどの様な状態でめっても1妬運砥4子
15が運転される。又、呻dがめった場合に、I4雪セ
ンサ−1Cによυ降イ遅延人、切タイマー23に入シ、
降雪がなくなると、14+司汲に切れる。
に入nると、他がどの様な状態でめっても1妬運砥4子
15が運転される。又、呻dがめった場合に、I4雪セ
ンサ−1Cによυ降イ遅延人、切タイマー23に入シ、
降雪がなくなると、14+司汲に切れる。
又、風速センサー1人が出た4甘も、HL逮遅延人、切
タイマー26に入り、風速かなくなると1時間後に切れ
る。
タイマー26に入り、風速かなくなると1時間後に切れ
る。
この発明によれば、いつ降るか判らない雪を24時/I
J3監視する為の人¥P費の大福な削減が可能となり、
噸雪に必要な最小限のボイラー運転を行なわせる事が出
来る。
J3監視する為の人¥P費の大福な削減が可能となり、
噸雪に必要な最小限のボイラー運転を行なわせる事が出
来る。
したがって、従栄のものに比べて大福な省エネルギーを
実現出来る〇 又、予熱運転を行なう事により、稠イ時に融雪開始迄の
時間の連れを者しく短稲出来る。
実現出来る〇 又、予熱運転を行なう事により、稠イ時に融雪開始迄の
時間の連れを者しく短稲出来る。
梃に、1台の制@I装置で数ケ所の1d装置を作動させ
る事が0T能となり、全体のコスト低減につながるもの
である。
る事が0T能となり、全体のコスト低減につながるもの
である。
図面は不発明の一実施例を示すもので、第1図は各セン
サーの配置図、第2図は正面図、第3図は背面図、第4
図はフローチャー図である。 1、2.3.4.5.6.7.6.9 、、、 ArH
)。 IA、、、風速センサー、IB、、、外気温センサーi
c at+降雪センサー ID、、、地温センサーI
g 、、、湯温センサ〜 IF 、、、ボイラー2A
、、、ボックス、 213.、、予熱入切スイッチ、
2C,、、自動強制切換えスイッチ、2D 、−、’d
源大人切スイツチ2g、、、低運転衆示ランプ、2F、
、、中運蔽表示ランプ、 2G、、、高速45表示ラン
プ、 2H,、、制御′I111gl路用ヒユーズ、6
A、、、WjIJ御装置ボイラー回路、3M、、、成源
コンセント、3C,、、風44を子、 3D、、、外
気温用端子、 3E、、、降膚用端子、 311?’
、、。 地温センサー用瑞子、6G、、、湯温用センサー用4子
、 10.11 、、、 EX−OR112、、。 インバーター 16 、、、予熱スイッチ、 14
011強制スイ強制スイッチ、、高運転端子、16・・
・中運転端子、 17.、、低運転端子、18 、
、、ボイラー湯1及び制御装置の接続端子、19.20
.21 、、、地温度刊析、 22.、.4雪判析、2
6.、、、陣濾遅延人、切タイマー24、・6、外′A
温度判4、250.。風速判断、26、、、風速遅延人
、切タイマー 27.、、ボイ ラー電源OF F 。 4許出願人 中 野 清 幸 第 図 第 ? 関
サーの配置図、第2図は正面図、第3図は背面図、第4
図はフローチャー図である。 1、2.3.4.5.6.7.6.9 、、、 ArH
)。 IA、、、風速センサー、IB、、、外気温センサーi
c at+降雪センサー ID、、、地温センサーI
g 、、、湯温センサ〜 IF 、、、ボイラー2A
、、、ボックス、 213.、、予熱入切スイッチ、
2C,、、自動強制切換えスイッチ、2D 、−、’d
源大人切スイツチ2g、、、低運転衆示ランプ、2F、
、、中運蔽表示ランプ、 2G、、、高速45表示ラン
プ、 2H,、、制御′I111gl路用ヒユーズ、6
A、、、WjIJ御装置ボイラー回路、3M、、、成源
コンセント、3C,、、風44を子、 3D、、、外
気温用端子、 3E、、、降膚用端子、 311?’
、、。 地温センサー用瑞子、6G、、、湯温用センサー用4子
、 10.11 、、、 EX−OR112、、。 インバーター 16 、、、予熱スイッチ、 14
011強制スイ強制スイッチ、、高運転端子、16・・
・中運転端子、 17.、、低運転端子、18 、
、、ボイラー湯1及び制御装置の接続端子、19.20
.21 、、、地温度刊析、 22.、.4雪判析、2
6.、、、陣濾遅延人、切タイマー24、・6、外′A
温度判4、250.。風速判断、26、、、風速遅延人
、切タイマー 27.、、ボイ ラー電源OF F 。 4許出願人 中 野 清 幸 第 図 第 ? 関
Claims (1)
- 積雪の有無、外気温、地温、湯温、風速を検出するセン
サー接続用端子と、積雪時にはこれら、各センサーが可
動し、温度、並びに風速の組合わせにより、最適なる融
雪運転を開始するボイラーの着火、停止、及び火力の強
弱の指令を発信する電子回路とボイラーの火力調節を行
なうボイラー側の制御回路への接続端子を備えて、無雪
時も必要に応じては地温を一定に保つ為の余熱運転を行
なうようボイラーに指示を発信する事が可能な構造を特
徴とする、路面融雪装置用ボイラーの自動運転並に制御
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3345789A JPH02213507A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 路面融雪装置用ボイラーの自動運転並に制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3345789A JPH02213507A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 路面融雪装置用ボイラーの自動運転並に制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02213507A true JPH02213507A (ja) | 1990-08-24 |
Family
ID=12387070
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3345789A Pending JPH02213507A (ja) | 1989-02-13 | 1989-02-13 | 路面融雪装置用ボイラーの自動運転並に制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02213507A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62228502A (ja) * | 1986-03-29 | 1987-10-07 | 日本地下水開発株式会社 | 無散水消雪装置 |
| JPS6378472A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-08 | 松下電工株式会社 | 融雪装置 |
-
1989
- 1989-02-13 JP JP3345789A patent/JPH02213507A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62228502A (ja) * | 1986-03-29 | 1987-10-07 | 日本地下水開発株式会社 | 無散水消雪装置 |
| JPS6378472A (ja) * | 1986-09-19 | 1988-04-08 | 松下電工株式会社 | 融雪装置 |
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