JPH02215016A - 多芯ケーブルの自動布線方法 - Google Patents
多芯ケーブルの自動布線方法Info
- Publication number
- JPH02215016A JPH02215016A JP1035296A JP3529689A JPH02215016A JP H02215016 A JPH02215016 A JP H02215016A JP 1035296 A JP1035296 A JP 1035296A JP 3529689 A JP3529689 A JP 3529689A JP H02215016 A JPH02215016 A JP H02215016A
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- wire
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- core
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- Pending
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 9
- 239000004020 conductor Substances 0.000 title abstract description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 3
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 2
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Processing Of Terminals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、多芯ケーブルの自動布線方法に関する。
[従来の技術1
従来、作業者が多芯ケーブルの芯線を取り出し、これを
線番検出部に差し込むと、布線ガイドが自動的に移動し
、その後作業者が芯線をケーブル固定治具に固定してい
た。
線番検出部に差し込むと、布線ガイドが自動的に移動し
、その後作業者が芯線をケーブル固定治具に固定してい
た。
[発明が解決しようとする課題J
従来の布線方法では、作業者が手作業で多芯ケーブルの
芯線を一本づつ取り出し、これを線番検出部に差し込み
、さらに線番検出の済んだ芯線をケーブル固定治具に固
定する必要があるため、布線作業全体の能率が極めて低
かった。
芯線を一本づつ取り出し、これを線番検出部に差し込み
、さらに線番検出の済んだ芯線をケーブル固定治具に固
定する必要があるため、布線作業全体の能率が極めて低
かった。
本発明の目的は、前記従来技術の欠点を除去することで
ある。
ある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明は、一端の外被および
シールド線を除去された多芯ケーブルの複数の芯線を一
列に整列する段階、前記一列の中の端にある一本の芯線
に対して線番検出を行う段階、前記線番検出の済んだ芯
線を線番検出されていない残りの芯線から離して取り出
す段階、前記取り出された芯線を線番検出の結果に基づ
いたケーブル固定治具の対応位置に整合させる段階、前
記取り出された芯線を前記ケーブル固定治具の対応位置
に取り付ける段階、および残りの各芯線について前記各
段階を繰り返す段階を含む多芯ケーブルの自動布線方法
を提供する。
シールド線を除去された多芯ケーブルの複数の芯線を一
列に整列する段階、前記一列の中の端にある一本の芯線
に対して線番検出を行う段階、前記線番検出の済んだ芯
線を線番検出されていない残りの芯線から離して取り出
す段階、前記取り出された芯線を線番検出の結果に基づ
いたケーブル固定治具の対応位置に整合させる段階、前
記取り出された芯線を前記ケーブル固定治具の対応位置
に取り付ける段階、および残りの各芯線について前記各
段階を繰り返す段階を含む多芯ケーブルの自動布線方法
を提供する。
[実施例]
第1図と第2図を参照すると、本発明を実施するのに用
いられる多芯ケーブル1の自動布線装置10が示され、
この装置は、布線ユニット3、芯線取出しユニット4、
フィクチャーユニット5、線番検出器6および制御装置
(図示せず)を含む。さらに、布線後の処理形態に応じ
てコネクタ圧接ユニット(図示せず)や芯線融着ユニッ
ト(図示せず)を接続してもよい。
いられる多芯ケーブル1の自動布線装置10が示され、
この装置は、布線ユニット3、芯線取出しユニット4、
フィクチャーユニット5、線番検出器6および制御装置
(図示せず)を含む。さらに、布線後の処理形態に応じ
てコネクタ圧接ユニット(図示せず)や芯線融着ユニッ
ト(図示せず)を接続してもよい。
第1図と第3図を参照すると、布線ユニット3は、ベー
スプレート11、先端に芯線チャック12を取り付けた
回転アーム13、この回転アームを駆動するステッピン
グモータ141.一対の芯線ガイド15、これらの回転
アーム、ステッピングモータおよび芯線ガイドを支持す
る往復台16、およびこの往復台を往復運動させるサー
ボモータ17を含む。
スプレート11、先端に芯線チャック12を取り付けた
回転アーム13、この回転アームを駆動するステッピン
グモータ141.一対の芯線ガイド15、これらの回転
アーム、ステッピングモータおよび芯線ガイドを支持す
る往復台16、およびこの往復台を往復運動させるサー
ボモータ17を含む。
往復台は、移動可能に直線運動用ベアリング18により
支持され、前記サーボモータの回転をボールネジ19に
より直線運動に変換することによりフィクチャーユニッ
ト5に向かって前進および後退駆動される。第3図と第
4図に示すように、往復台16は、芯線通路23を間に
挾んで前記一対の芯線ガイド15と対向した位置に一対
の芯線固定プレート23を取り付けており、これらの芯
線固定プレートはそれぞれ芯線固定シリンダ25により
垂直方向に駆動されて前記芯線通路23に出入する。芯
線通路シャッタ26は、適当な駆動源により駆動されて
前記芯線通路23を閉塞したり開放したりする。前記各
々の芯線ガイド15は、芯線ガイドシリンダ27により
駆動されて前記芯線固定プレート23に向かって前進ま
たは後退する。回転アーム13は、タイミングベルト2
0を介して前記ステッピングモータにより軸線のまわり
に枢動するようにされており、芯線チャック12は回転
アーム13の他端に設置された芯線チャックシリンダ2
1によりチャック開閉ブロック22を介して駆動するよ
うにされている。
支持され、前記サーボモータの回転をボールネジ19に
より直線運動に変換することによりフィクチャーユニッ
ト5に向かって前進および後退駆動される。第3図と第
4図に示すように、往復台16は、芯線通路23を間に
挾んで前記一対の芯線ガイド15と対向した位置に一対
の芯線固定プレート23を取り付けており、これらの芯
線固定プレートはそれぞれ芯線固定シリンダ25により
垂直方向に駆動されて前記芯線通路23に出入する。芯
線通路シャッタ26は、適当な駆動源により駆動されて
前記芯線通路23を閉塞したり開放したりする。前記各
々の芯線ガイド15は、芯線ガイドシリンダ27により
駆動されて前記芯線固定プレート23に向かって前進ま
たは後退する。回転アーム13は、タイミングベルト2
0を介して前記ステッピングモータにより軸線のまわり
に枢動するようにされており、芯線チャック12は回転
アーム13の他端に設置された芯線チャックシリンダ2
1によりチャック開閉ブロック22を介して駆動するよ
うにされている。
第1図と第2図に示すように、芯線取出しユニット4は
、芯線分離ツール31、線番検出ツール32、これらの
ツールを担持する取出しアーム33、この取出しアーム
を軸線方向に駆動する芯線取出しシリンダ34および前
記芯線取出しシリンダを支持するフレーム35を含む。
、芯線分離ツール31、線番検出ツール32、これらの
ツールを担持する取出しアーム33、この取出しアーム
を軸線方向に駆動する芯線取出しシリンダ34および前
記芯線取出しシリンダを支持するフレーム35を含む。
このフレーム35は、多芯ケーブルの芯線を一列に保持
する芯線ホルダ8を脱着可能に取り付けるようにされて
いる。
する芯線ホルダ8を脱着可能に取り付けるようにされて
いる。
第1図と第2図に示すように、フィクチャーユニット5
は、ベースプレート36およびフレーム37を含み、こ
のフレーム37は前記布線ユニット3の前記往復台16
の往復動方向に対して直交する方向に移動可能に前記ベ
ースプレート36に支持されている。また、前記フレー
ム37は、多芯ケーブル1を保持するケーブルクランプ
9を脱着可能に取り付けると共に、芯線を固定するため
のフイクチャ38を支持している。
は、ベースプレート36およびフレーム37を含み、こ
のフレーム37は前記布線ユニット3の前記往復台16
の往復動方向に対して直交する方向に移動可能に前記ベ
ースプレート36に支持されている。また、前記フレー
ム37は、多芯ケーブル1を保持するケーブルクランプ
9を脱着可能に取り付けると共に、芯線を固定するため
のフイクチャ38を支持している。
上記のように構成された自動布線装置10の作動におい
て、先ず、処理される多芯ケーブル1は、−端にコネク
タ7を接続しており、このコネクタは第2図に示すよう
に線番検出器6にセットされている。多芯ケーブルの他
端は、第5A図および第5B図に示すように外被および
シールド線を除去され、二本撚り芯線の場合は撚りを露
出部からほぐされ、芯線ホルダ8に一列に並べて配置さ
れる。この後、多芯ケーブルの前記他端にケーブルクラ
ンプ9を取り付け、このケーブルクランプ9はフィクチ
ャーユニット5に装着され、前記芯線ホルダ8は芯線取
出しユニット4のフレーム35に装着される。
て、先ず、処理される多芯ケーブル1は、−端にコネク
タ7を接続しており、このコネクタは第2図に示すよう
に線番検出器6にセットされている。多芯ケーブルの他
端は、第5A図および第5B図に示すように外被および
シールド線を除去され、二本撚り芯線の場合は撚りを露
出部からほぐされ、芯線ホルダ8に一列に並べて配置さ
れる。この後、多芯ケーブルの前記他端にケーブルクラ
ンプ9を取り付け、このケーブルクランプ9はフィクチ
ャーユニット5に装着され、前記芯線ホルダ8は芯線取
出しユニット4のフレーム35に装着される。
第6A図に示すように、芯線取出しユニット4の取出し
アーム33が芯線取出しシリンダ34により駆動かれて
軸線方向に前進して芯線ホルダ8に整合すると、芯線分
離ツール31が芯線ホルダ8に保持された一番手前の芯
線と次の芯線の間に挿入され、芯線を分離する。同時に
、線番検出ツール32が一番手前の芯線2aの導体まで
差し込まれて線番検出を行う。次に、線番検出ツール3
2が後退した後、取出しアーム33が後退して第6B図
に示すように線番検出済みの芯線2aを取り出す。次に
、芯線取出しユニット4の取出しアーム33の前進運動
と同時に芯線のチャック位置まで前進していた布線ユニ
ット3は、第7図に示すように、チャック開閉ブロック
22を介して芯線チャックシリンダ21により芯線チャ
ック12を駆動して前記取り出された芯線2aをチャッ
クする。前記の線番検出結果に応じて、布線ユニット3
の回転アーム13は、ステッピングモータ14により駆
動されて第2図で時計方向または反時計方向に枢動し中
間停止位置Pにおいて停止し、これにより前記取り出さ
れた芯線2aは布線ユニット3の芯線ガイド15と芯線
固定プレート24との間に位置決めされる。次に、芯線
ガイド15が芯線ガイドシリンダ27により駆動されて
前進し、芯線2aを芯線通路23の上方に位置合わせす
る。この時、芯線2aが芯線通路23を通って落下しな
いように、芯線通路シャッタ26が作動位置まで出てい
る。次に、布線ユニット3の往復台16が線番検出結果
に対応する位置に移動し、移動完了後、芯線通路シャッ
タ26が開き、同時に回転アーム13が動作iQまで動
作し、最後に芯線固定プレート24が芯線固定シリンダ
25により駆動されて下降し、フィクチャー38に芯線
2aを固定する。
アーム33が芯線取出しシリンダ34により駆動かれて
軸線方向に前進して芯線ホルダ8に整合すると、芯線分
離ツール31が芯線ホルダ8に保持された一番手前の芯
線と次の芯線の間に挿入され、芯線を分離する。同時に
、線番検出ツール32が一番手前の芯線2aの導体まで
差し込まれて線番検出を行う。次に、線番検出ツール3
2が後退した後、取出しアーム33が後退して第6B図
に示すように線番検出済みの芯線2aを取り出す。次に
、芯線取出しユニット4の取出しアーム33の前進運動
と同時に芯線のチャック位置まで前進していた布線ユニ
ット3は、第7図に示すように、チャック開閉ブロック
22を介して芯線チャックシリンダ21により芯線チャ
ック12を駆動して前記取り出された芯線2aをチャッ
クする。前記の線番検出結果に応じて、布線ユニット3
の回転アーム13は、ステッピングモータ14により駆
動されて第2図で時計方向または反時計方向に枢動し中
間停止位置Pにおいて停止し、これにより前記取り出さ
れた芯線2aは布線ユニット3の芯線ガイド15と芯線
固定プレート24との間に位置決めされる。次に、芯線
ガイド15が芯線ガイドシリンダ27により駆動されて
前進し、芯線2aを芯線通路23の上方に位置合わせす
る。この時、芯線2aが芯線通路23を通って落下しな
いように、芯線通路シャッタ26が作動位置まで出てい
る。次に、布線ユニット3の往復台16が線番検出結果
に対応する位置に移動し、移動完了後、芯線通路シャッ
タ26が開き、同時に回転アーム13が動作iQまで動
作し、最後に芯線固定プレート24が芯線固定シリンダ
25により駆動されて下降し、フィクチャー38に芯線
2aを固定する。
その後、芯線チャック12が開き、布線ユニット3の往
復台16が後退しながら、回転アーム13も原位置に復
帰する。復帰後、再び布線ユニット3の往復台16が芯
線のチャック位置まで前進し、同時に芯線取出しユニッ
ト4の取出しアーム336次の芯線の線番検出を行い、
芯線を一本取り出す。これらの動作を繰り返し、芯線全
数をフィクチャー38に布線にしていく。布線完了後の
フィクチャーの状態を第8図に示す。なお、基準のコネ
クタ7に対する布線パターンの変更はソフト上で対応可
能とし、コネクタ極致および芯線数と共に作業者が入力
するものである。布線完了後、フィクチャーユニット5
は右側へ移動し、コネクタの圧接あるいは融着などの加
工が行われる。
復台16が後退しながら、回転アーム13も原位置に復
帰する。復帰後、再び布線ユニット3の往復台16が芯
線のチャック位置まで前進し、同時に芯線取出しユニッ
ト4の取出しアーム336次の芯線の線番検出を行い、
芯線を一本取り出す。これらの動作を繰り返し、芯線全
数をフィクチャー38に布線にしていく。布線完了後の
フィクチャーの状態を第8図に示す。なお、基準のコネ
クタ7に対する布線パターンの変更はソフト上で対応可
能とし、コネクタ極致および芯線数と共に作業者が入力
するものである。布線完了後、フィクチャーユニット5
は右側へ移動し、コネクタの圧接あるいは融着などの加
工が行われる。
[発明の効果]
本発明によると、従来技術におけるような手作業を全面
的に排除し、ケーブル固定治具への多芯ケーブルの自動
布線が可能になった。
的に排除し、ケーブル固定治具への多芯ケーブルの自動
布線が可能になった。
本発明を実施例により述べたが、本発明は特許請求の範
囲に定義される範囲内で変更および修正が可能であるこ
とを了解すべきである。
囲に定義される範囲内で変更および修正が可能であるこ
とを了解すべきである。
第1図は本発明を実施するのに用いられる多芯ケーブル
の自動布線装置を示す側面図、第2図は第1図に示す自
動布線装置の正面図、第3図は第1図に示す自動布線装
置の布線ユニットの平面図、第4図は布線ユニットおよ
び芯線取出しユニットの一部を示す破断断面図、第5A
図と第5B図は多芯ケーブルの芯線を芯線ホルダに一列
に並べて配置した状態を示す側面図および正面図、第6
A図と第6B図は多芯ケーブルから一本の芯線を取り出
す過程を示す図、第7図は取り出された芯線をチャック
する状態を示す図、および第8A図と第8B図は各芯線
をフィクチャの所定位置に配置した状態を示す図である
。 図において、 1・・・多芯ケーブル、2・・・芯線、3・・・布線ユ
ニット、4・・・芯線取出しユニット、5・・・フィク
チャーユニット、6・・・線番検出器、10・・・自動
布線装置。
の自動布線装置を示す側面図、第2図は第1図に示す自
動布線装置の正面図、第3図は第1図に示す自動布線装
置の布線ユニットの平面図、第4図は布線ユニットおよ
び芯線取出しユニットの一部を示す破断断面図、第5A
図と第5B図は多芯ケーブルの芯線を芯線ホルダに一列
に並べて配置した状態を示す側面図および正面図、第6
A図と第6B図は多芯ケーブルから一本の芯線を取り出
す過程を示す図、第7図は取り出された芯線をチャック
する状態を示す図、および第8A図と第8B図は各芯線
をフィクチャの所定位置に配置した状態を示す図である
。 図において、 1・・・多芯ケーブル、2・・・芯線、3・・・布線ユ
ニット、4・・・芯線取出しユニット、5・・・フィク
チャーユニット、6・・・線番検出器、10・・・自動
布線装置。
Claims (2)
- (1)一端の外被およびシールド線を除去された多芯ケ
ーブルの複数の芯線を一列に整列する段階、前記一列の
中の端にある一本の芯線に対して線番検出を行う段階、 前記線番検出の済んだ芯線を線番検出されていない残り
の芯線から離して取り出す段階、前記取り出された芯線
を線番検出の結果に基づいたケーブル固定治具の対応位
置に整合させる段階、 前記取り出された芯線を前記ケーブル固定治具の対応位
置に取り付ける段階、および 残りの各芯線について前記各段階を繰り返す段階を 含む多芯ケーブルの自動布線方法。 - (2)前記多芯ケーブルの他端が線番検出器にセットさ
れたコネクタに接続され、前記線番検出が前記コネクタ
を基準として行われることを特徴とする請求項1記載の
多芯ケーブルの自動布線方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1035296A JPH02215016A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 多芯ケーブルの自動布線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1035296A JPH02215016A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 多芯ケーブルの自動布線方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02215016A true JPH02215016A (ja) | 1990-08-28 |
Family
ID=12437814
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1035296A Pending JPH02215016A (ja) | 1989-02-15 | 1989-02-15 | 多芯ケーブルの自動布線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02215016A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0613151A (ja) * | 1992-06-25 | 1994-01-21 | Tootaru Saundo Sutatsuku:Kk | 多芯ケーブルの布線装置 |
| JP2020048402A (ja) * | 2018-09-12 | 2020-03-26 | 日立金属株式会社 | 多芯ケーブルの芯線整列装置および多芯ケーブルの芯線整列方法 |
| US11591179B2 (en) | 2018-09-12 | 2023-02-28 | Hitachi Metals, Ltd | Multi-core cable core alignment device and multi-core cable core alignment method |
-
1989
- 1989-02-15 JP JP1035296A patent/JPH02215016A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0613151A (ja) * | 1992-06-25 | 1994-01-21 | Tootaru Saundo Sutatsuku:Kk | 多芯ケーブルの布線装置 |
| JP2020048402A (ja) * | 2018-09-12 | 2020-03-26 | 日立金属株式会社 | 多芯ケーブルの芯線整列装置および多芯ケーブルの芯線整列方法 |
| US11591179B2 (en) | 2018-09-12 | 2023-02-28 | Hitachi Metals, Ltd | Multi-core cable core alignment device and multi-core cable core alignment method |
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