JPH02215604A - 搬送装置 - Google Patents
搬送装置Info
- Publication number
- JPH02215604A JPH02215604A JP1231812A JP23181289A JPH02215604A JP H02215604 A JPH02215604 A JP H02215604A JP 1231812 A JP1231812 A JP 1231812A JP 23181289 A JP23181289 A JP 23181289A JP H02215604 A JPH02215604 A JP H02215604A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- stopper
- conveyor belt
- edges
- strip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract 1
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 description 4
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 description 1
- 239000010425 asbestos Substances 0.000 description 1
- 229910052895 riebeckite Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G15/00—Conveyors having endless load-conveying surfaces, i.e. belts and like continuous members, to which tractive effort is transmitted by means other than endless driving elements of similar configuration
- B65G15/30—Belts or like endless load-carriers
- B65G15/32—Belts or like endless load-carriers made of rubber or plastics
- B65G15/42—Belts or like endless load-carriers made of rubber or plastics having ribs, ridges, or other surface projections
- B65G15/44—Belts or like endless load-carriers made of rubber or plastics having ribs, ridges, or other surface projections for impelling the loads
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G2201/00—Indexing codes relating to handling devices, e.g. conveyors, characterised by the type of product or load being conveyed or handled
- B65G2201/02—Articles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Structure Of Belt Conveyors (AREA)
- Fish Paste Products (AREA)
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
- Belt Conveyors (AREA)
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野J
本発明は、特許請求の範囲第1項の上位概念に記載の搬
送装置に関する。
送装置に関する。
公開されていない先願のドイツ連邦共和国特許出願第3
813331.8最明@冑に、を送ベルトの縦方向に互
いに間隔を置いて位置している平行な切り込みの間に搬
送面上にそれぞれストッパが配置され、このストッパに
運搬物が滑る際に打ち当たり、搬送ベルトの後退ベルト
辺が案内装置、例えば互いに間隔を置いて位置している
ローラに支持されるようになっている、転向ローラを回
って案内される無端の弾性搬送ベルトから成る搬送装置
が示されている。搬送ベルトにある切り込みにより、2
つの縦縁と、横縁と、この横縁に対して平行な移行辺と
を持つ舌状部分が形成され、上述のストッパはこれらの
舌状部分の横縁の範囲に、搬送方向に見て移行辺の後ろ
に配置されている。
813331.8最明@冑に、を送ベルトの縦方向に互
いに間隔を置いて位置している平行な切り込みの間に搬
送面上にそれぞれストッパが配置され、このストッパに
運搬物が滑る際に打ち当たり、搬送ベルトの後退ベルト
辺が案内装置、例えば互いに間隔を置いて位置している
ローラに支持されるようになっている、転向ローラを回
って案内される無端の弾性搬送ベルトから成る搬送装置
が示されている。搬送ベルトにある切り込みにより、2
つの縦縁と、横縁と、この横縁に対して平行な移行辺と
を持つ舌状部分が形成され、上述のストッパはこれらの
舌状部分の横縁の範囲に、搬送方向に見て移行辺の後ろ
に配置されている。
この搬送装置は、搬送方向が変えられない限り、原則的
には使用可能だと分かった。それに反して搬送方向を変
えて動作する場合は、搬送ベルトの後退ベルト辺におい
て外側へ突き出ているストッパがローラに乗り上げ、舌
状部分を押しつぶし又はストッパと舌状部分との結合部
を損傷させる。
には使用可能だと分かった。それに反して搬送方向を変
えて動作する場合は、搬送ベルトの後退ベルト辺におい
て外側へ突き出ているストッパがローラに乗り上げ、舌
状部分を押しつぶし又はストッパと舌状部分との結合部
を損傷させる。
1956年発行のドイツ連邦共和国の雑誌「ゴム及びア
スベスト」の73〜75頁には、搬送ベルトの移動中に
波状運動に似た走行で下側ベルト辺のローラを介して案
内される楔状の乗り上げ条片及び降下条片を持ち、搬送
面上に互いに間隔を置いて位置している連行部を持つ、
転向ローラを回って案内される無端搬送ベルトから成る
搬送装置が示されている。これらの連行部は、両端に乗
り上げ条片及び降下条片を持つ四角形の棒から成りかつ
特別の実施例では半円形又は角形に構成されており、こ
れらの両端はだんだん扁平になりかつこうして楔状の乗
り上げ条片を形成しており、他方、降下条片は付加的な
中間楔により形成されている。不利なのは、下側ベルト
辺支持ローラへの連行部の永続的な乗り上げの結果搬送
ベルトが周期的に振動することである。これによって、
非常に影響を受けやすい運搬物が損傷される。
スベスト」の73〜75頁には、搬送ベルトの移動中に
波状運動に似た走行で下側ベルト辺のローラを介して案
内される楔状の乗り上げ条片及び降下条片を持ち、搬送
面上に互いに間隔を置いて位置している連行部を持つ、
転向ローラを回って案内される無端搬送ベルトから成る
搬送装置が示されている。これらの連行部は、両端に乗
り上げ条片及び降下条片を持つ四角形の棒から成りかつ
特別の実施例では半円形又は角形に構成されており、こ
れらの両端はだんだん扁平になりかつこうして楔状の乗
り上げ条片を形成しており、他方、降下条片は付加的な
中間楔により形成されている。不利なのは、下側ベルト
辺支持ローラへの連行部の永続的な乗り上げの結果搬送
ベルトが周期的に振動することである。これによって、
非常に影響を受けやすい運搬物が損傷される。
本発明は、適切な手段を選ぶことにより遊送方向の変る
際にもストッパの過度の荷重及び搬送ベルトの振動が防
止されるようにする考察から出発している。
際にもストッパの過度の荷重及び搬送ベルトの振動が防
止されるようにする考察から出発している。
〔課題を解決するための手段J
この課題は、特許請求の範囲第1項の上位概念に記載の
搬送装置において1、搬送ベルトにある切り込みにより
、2つの縦縁とこれらの縦縁に対して直角に延びる2つ
の移行辺とを持つ帯片が構成されており、これらの帯片
がストッパを収容していることによって解決される。
搬送装置において1、搬送ベルトにある切り込みにより
、2つの縦縁とこれらの縦縁に対して直角に延びる2つ
の移行辺とを持つ帯片が構成されており、これらの帯片
がストッパを収容していることによって解決される。
本発明による手段により、ストッパはこれらのストッパ
を支持する帯片と共に乗り上げの際に搬送ベルトの曲進
ベルト辺と後退ベルト辺との間にある空間へ揺動するの
で、ストッパ及び帯片の危険な応力が回避される。スト
ッパがローラを越えて移動した場合は、このストッパは
帯片の弾性により再び出発位置へ戻るので、帯片及び搬
送ベルトのこの帯片を包囲する部分は完全に同一面上に
ある。
を支持する帯片と共に乗り上げの際に搬送ベルトの曲進
ベルト辺と後退ベルト辺との間にある空間へ揺動するの
で、ストッパ及び帯片の危険な応力が回避される。スト
ッパがローラを越えて移動した場合は、このストッパは
帯片の弾性により再び出発位置へ戻るので、帯片及び搬
送ベルトのこの帯片を包囲する部分は完全に同一面上に
ある。
ストッパは両方の移行辺の間の中心にあるのが好ましい
。
。
本発明の別の特徴によれば、帯片の縦縁とこれらの縦縁
を包囲する搬送ベルトの縁との間に間隙が設けられてい
る。
を包囲する搬送ベルトの縁との間に間隙が設けられてい
る。
本発明による搬送装置の実施例を図面により以下に詳細
に説明する。
に説明する。
搬送装置は、外方へ向いている搬送面を持つた、転向ロ
ーラを回って案内される無端の弾性搬送ベルトlかう成
る0分かりやすくするために、一方の転向ローラ2だけ
が示されており、この転向ローラは駆動可能であるのが
好ましい。
ーラを回って案内される無端の弾性搬送ベルトlかう成
る0分かりやすくするために、一方の転向ローラ2だけ
が示されており、この転向ローラは駆動可能であるのが
好ましい。
搬送ベルトlの走行方向はLで示されている。
第1図に示されているように、搬送ベルトの搬送面は水
平面に対して鋭角をなして延びている。
平面に対して鋭角をなして延びている。
3でストッパが示されており、これらのストッパは搬送
べ°ルトlの縦方向に互いに間隔を置いて配置されてい
る。これらのストッパ3は、図示した実施例では、台形
の断面形状を持っているが、しかし他のいかなる任意の
形状も持つことができる。搬送ベルトlの横方向に互い
に間隔を置いて位置している複数のストッパ3を設ける
ことも、本発明の範囲内にある。この点でも、本8発明
思想は決して制限されていない。
べ°ルトlの縦方向に互いに間隔を置いて配置されてい
る。これらのストッパ3は、図示した実施例では、台形
の断面形状を持っているが、しかし他のいかなる任意の
形状も持つことができる。搬送ベルトlの横方向に互い
に間隔を置いて位置している複数のストッパ3を設ける
ことも、本発明の範囲内にある。この点でも、本8発明
思想は決して制限されていない。
各ストッパ3に、両方の縦縁4a及び両方の横縁4bを
持・つ帯片4が付属している。特に第2図及び第3図に
明瞭に示されているように、横縁4bは搬送ベルトへ同
一面上で移行しているので、衝撃個所がない。
持・つ帯片4が付属している。特に第2図及び第3図に
明瞭に示されているように、横縁4bは搬送ベルトへ同
一面上で移行しているので、衝撃個所がない。
帯片4の縁4a及び4bとこの帯片を包囲する搬送ベル
ト・1の縁1aとの間に間隙Sが設けられているので、
帯片4の支障のないたわみが可能である。
ト・1の縁1aとの間に間隙Sが設けられているので、
帯片4の支障のないたわみが可能である。
スl−ツバ3は両方のg4縁4bの間の中心にあるのが
好ましい。
好ましい。
帯片4の厚さd(第3図)は搬送ベルl−1の厚さDと
同じである。
同じである。
第1図から分かるように、搬送ベルト・1の後退ベルト
辺は、この搬送ベルトの移動方向に互いに間隔を置いて
位置するローラの形の案内装置に支持されており、この
場合、分かりやすくするために誰1つのローラ5だけが
示されている。
辺は、この搬送ベルトの移動方向に互いに間隔を置いて
位置するローラの形の案内装置に支持されており、この
場合、分かりやすくするために誰1つのローラ5だけが
示されている。
第1図ないし第3図による搬送装置の動作のやり方は次
の通りである。
の通りである。
直方体状の物品が搬送ベルhlの搬送面に沿って下方へ
滑ると、この物品はストッパ3に当たる。
滑ると、この物品はストッパ3に当たる。
後退の際にストッパ3はローラ5に打ち当たりかつ、第
1図に破線で示されているように、搬送ベルト1の後退
ベルト辺の史なる移動の際に帯片4と共に上側ベル)−
辺と下側ベルト辺との間にある空間へ移動する。
1図に破線で示されているように、搬送ベルト1の後退
ベルト辺の史なる移動の際に帯片4と共に上側ベル)−
辺と下側ベルト辺との間にある空間へ移動する。
ストッパ3の乗り」二げ縁は、ぶつかる際に生ずるt!
11mが最小限に抑えられるように、構成されているの
が好ましいことは明らかである。
11mが最小限に抑えられるように、構成されているの
が好ましいことは明らかである。
搬送ベルl−1の沸返ベルl−辺がローラ5の範囲を再
び離れると、ストッパ3は再び釈放されるので、このス
トッパは帯片4の弾性の結果として再び出発位置へ戻る
ことができ、この出発位置にNutで帯片4は搬送ベル
ト1と完全に同一面上にある。
び離れると、ストッパ3は再び釈放されるので、このス
トッパは帯片4の弾性の結果として再び出発位置へ戻る
ことができ、この出発位置にNutで帯片4は搬送ベル
ト1と完全に同一面上にある。
第1図は本発明による搬送装置の部分図、第2図は第1
図による装置の拡大された部分平面図、第3図は第2図
のlll−11X線に沿う断面図である。 1・・・搬送ベルト、3・・・ストッパ、4・・・帯片
、4a・・・縦縁、4b・・・槓縁、5・・・ローフ
図による装置の拡大された部分平面図、第3図は第2図
のlll−11X線に沿う断面図である。 1・・・搬送ベルト、3・・・ストッパ、4・・・帯片
、4a・・・縦縁、4b・・・槓縁、5・・・ローフ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 搬送ベルト(1)の縦方向に互いに間隔を置いて位
置している平行な切り込みの間に搬送面上にそれぞれス
トッパ(3)が配置され、このストッパに運搬物が滑る
際に打ち当たり、搬送ベルト(1)の後退ベルト辺が案
内装置、例えば互いに間隔を置いて位置しているローラ
(5)に支持されるようになつている、転向ローラ(5
)を回つて案内される無端の弾性搬送ベルト(1)から
成る搬送装置において、搬送ベルト(1)にある切り込
みにより、2つの縦縁(4a)とこれらの縦縁に対して
直角に延びる2つの移行辺(4b)とを持つ帯片(4)
が構成されており、これらの帯片がストッパ(3)を収
容していることを特徴とする搬送装置。 2 ストッパ(3)が両方の移行辺(4b)の間の中心
にあることを特徴とする、請求項1に記載の装置。 3 帯片(4)の縦縁(4a)とこれらの縦縁を包囲す
る搬送ベルト(1)の縁(1a)との間に間隙(s)が
設けられていることを特徴とする、請求項1及び2のう
ち1つに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3833034.2 | 1988-09-29 | ||
| DE3833034A DE3833034A1 (de) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | Foerdervorrichtung |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02215604A true JPH02215604A (ja) | 1990-08-28 |
| JPH0460885B2 JPH0460885B2 (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=6363952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1231812A Granted JPH02215604A (ja) | 1988-09-29 | 1989-09-08 | 搬送装置 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4953690A (ja) |
| EP (1) | EP0362499B1 (ja) |
| JP (1) | JPH02215604A (ja) |
| AT (1) | ATE61782T1 (ja) |
| DE (2) | DE3833034A1 (ja) |
| ES (1) | ES2020683B3 (ja) |
| GR (1) | GR3001631T3 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4004426A1 (de) * | 1989-12-15 | 1991-06-27 | Otto Bihler | Schrittweise bewegte transporteinrichtung |
| DE4019100A1 (de) * | 1990-06-15 | 1991-12-19 | Schlafhorst & Co W | Transporteinrichtung fuer voneinander unabhaengige paletten, die spulen oder spulenhuelsen tragen |
| USD332213S (en) | 1991-05-16 | 1993-01-05 | Rexnord Corporation | Conveyor chain link |
| GB9226912D0 (en) * | 1992-12-24 | 1993-02-17 | Chiorino Uk Ltd | Conveyor belt |
| DE19518583C2 (de) * | 1995-05-20 | 2003-10-30 | Schindler & Wagner Kg | Schneidmaschine zum Zerschneiden von Produktlaiben |
| US6170646B1 (en) | 1999-03-24 | 2001-01-09 | Todd Kaeb | Cleated belt adaptable to curvilinear shapes |
| US9957109B2 (en) | 2016-06-14 | 2018-05-01 | KSi Conveyor, Inc. | Cleated belt tube conveyor with improved tracking and capacity |
| US11707292B2 (en) | 2021-02-01 | 2023-07-25 | Mazor Robotics Ltd. | Disc cleaning surgical tool |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115208U (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-29 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 部品の搬送装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR670461A (fr) * | 1928-03-08 | 1929-11-29 | Ettore Caretta | élévateur de liquide visqueux |
| GB1409409A (en) * | 1973-04-17 | 1975-10-08 | Scholtz Ag Conrad | Conveyor belt |
| SU590199A1 (ru) * | 1976-03-09 | 1978-01-30 | Государственный Союзный Проектный Институт Машиностроительной Промышленности | Крутонаклонный конвейер |
| US4162727A (en) * | 1977-10-26 | 1979-07-31 | Fabreeka Products Company | Conveyor belt |
-
1988
- 1988-09-29 DE DE3833034A patent/DE3833034A1/de active Granted
-
1989
- 1989-07-14 DE DE8989112910T patent/DE58900069D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-07-14 EP EP89112910A patent/EP0362499B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-07-14 AT AT89112910T patent/ATE61782T1/de active
- 1989-07-14 ES ES89112910T patent/ES2020683B3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-09-08 JP JP1231812A patent/JPH02215604A/ja active Granted
- 1989-09-19 US US07/409,091 patent/US4953690A/en not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-03-21 GR GR90400761T patent/GR3001631T3/el unknown
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6115208U (ja) * | 1984-06-30 | 1986-01-29 | 日本電気ホームエレクトロニクス株式会社 | 部品の搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3833034A1 (de) | 1990-04-05 |
| ATE61782T1 (de) | 1991-04-15 |
| EP0362499B1 (de) | 1991-03-20 |
| JPH0460885B2 (ja) | 1992-09-29 |
| ES2020683B3 (es) | 1991-09-01 |
| US4953690A (en) | 1990-09-04 |
| DE58900069D1 (de) | 1991-04-25 |
| GR3001631T3 (en) | 1992-11-23 |
| EP0362499A1 (de) | 1990-04-11 |
| DE3833034C2 (ja) | 1990-07-12 |
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