JPH02215657A - 染色用の圧縮可能なチーズ用チューブ - Google Patents
染色用の圧縮可能なチーズ用チューブInfo
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- JPH02215657A JPH02215657A JP1328587A JP32858789A JPH02215657A JP H02215657 A JPH02215657 A JP H02215657A JP 1328587 A JP1328587 A JP 1328587A JP 32858789 A JP32858789 A JP 32858789A JP H02215657 A JPH02215657 A JP H02215657A
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D06—TREATMENT OF TEXTILES OR THE LIKE; LAUNDERING; FLEXIBLE MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- D06B—TREATING TEXTILE MATERIALS USING LIQUIDS, GASES OR VAPOURS
- D06B23/00—Component parts, details, or accessories of apparatus or machines, specially adapted for the treating of textile materials, not restricted to a particular kind of apparatus, provided for in groups D06B1/00 - D06B21/00
- D06B23/04—Carriers or supports for textile materials to be treated
- D06B23/042—Perforated supports
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は染色用の圧縮可能なチーズ用チューブに関し、
特に2つの終端リングを有し、前記2つの終端リングの
間に場合によっては等距離で、場合によっては等しい多
数の補強リングが軸方向に連続して設けられ、前記補強
リングの各々は隣接する一方の補強リング及び一方の#
端リングあるいは隣接する他方の補強リングと多数のば
ねウェブによって固定結合され、糸からなる巻物を収容
して染色するための軸方向に圧縮可能な円筒状のチンー
ブ、特にリング結合ウェブが直角に屈曲されてリングに
直角に設けられている染色用の圧縮可能なチーズ用チュ
ーブに関する。
特に2つの終端リングを有し、前記2つの終端リングの
間に場合によっては等距離で、場合によっては等しい多
数の補強リングが軸方向に連続して設けられ、前記補強
リングの各々は隣接する一方の補強リング及び一方の#
端リングあるいは隣接する他方の補強リングと多数のば
ねウェブによって固定結合され、糸からなる巻物を収容
して染色するための軸方向に圧縮可能な円筒状のチンー
ブ、特にリング結合ウェブが直角に屈曲されてリングに
直角に設けられている染色用の圧縮可能なチーズ用チュ
ーブに関する。
ドイツ特願2062520/米国特願3753534に
記載されているこの種類のチューブ(ジャケットとも称
す)は、等距離に配置された同一の補強リングと互いに
隣接する2つのリング間に同様に形成されたウェブとを
有し、前記ウェブの形状は互いに隣接するウェブ列にお
いてそれぞれ互いに隣接する2つのリングの間で鏡像状
に形成されている。この公知のチューブにおいては隣接
するそれぞれ2つのリングの間には例えばDE−U−7
516449(第5.6図)から知られる対で共働する
スペーサカムは設けられていない。
記載されているこの種類のチューブ(ジャケットとも称
す)は、等距離に配置された同一の補強リングと互いに
隣接する2つのリング間に同様に形成されたウェブとを
有し、前記ウェブの形状は互いに隣接するウェブ列にお
いてそれぞれ互いに隣接する2つのリングの間で鏡像状
に形成されている。この公知のチューブにおいては隣接
するそれぞれ2つのリングの間には例えばDE−U−7
516449(第5.6図)から知られる対で共働する
スペーサカムは設けられていない。
このスペーサカムは、S字状のウェブによって互いに結
合された補強リングがチンーブが軸方向に圧縮されると
きに近づき過ぎて、染色液を通過させる径方向のチュー
ブ開口部をほぼ閉鎖してしまうのを防止するものである
。
合された補強リングがチンーブが軸方向に圧縮されると
きに近づき過ぎて、染色液を通過させる径方向のチュー
ブ開口部をほぼ閉鎖してしまうのを防止するものである
。
従って冒頭で述べた種類の公知のチューブにおいては、
巻かれた糸の繊維がチューブが軸方向に圧縮されるとき
にリング結合ウェブと補強リングあるいは終端リングと
の間に挟まれて、損傷する危険がある。
巻かれた糸の繊維がチューブが軸方向に圧縮されるとき
にリング結合ウェブと補強リングあるいは終端リングと
の間に挟まれて、損傷する危険がある。
従って本発明の課題は、上記の欠点を除去し、チューブ
が軸方向に圧縮されたときに染色すべく巻かれた材料を
ていねいに取り扱える染色用の圧縮可能なチーズ用チュ
ーブを提供することである。
が軸方向に圧縮されたときに染色すべく巻かれた材料を
ていねいに取り扱える染色用の圧縮可能なチーズ用チュ
ーブを提供することである。
冒頭で述べた種類のチューブにおいて上記の課題は、本
発明によれば、周方向に互いに隣接するそれぞれ2つの
リング結合ウェブの間及び互いに隣接するそれぞれ2つ
のリングの間に共働する多数対のスペーサカムがリング
(補強リング及び終端リング)に連続して設けられ、前
記リングが互いに接近すると各カムの対の2つのスペー
サカムが軸方向に互いに当接することによって解決され
る。
発明によれば、周方向に互いに隣接するそれぞれ2つの
リング結合ウェブの間及び互いに隣接するそれぞれ2つ
のリングの間に共働する多数対のスペーサカムがリング
(補強リング及び終端リング)に連続して設けられ、前
記リングが互いに接近すると各カムの対の2つのスペー
サカムが軸方向に互いに当接することによって解決され
る。
DE−U−7516449(第5.6図)に記載されて
いる公知のチューブの場合には、リングの間にスペーサ
カムが設けられている。しかし8対のカムの2つのカム
はリング結合ウェブの軸方向前方あるいは後方に配置さ
れており、リング結合ウェブの非軸方向に延びる中央部
分(主要部分)の互いに平行かつチューブの長手軸に対
して斜めに延びる完全なストッパ面は軸方向に互いに対
向する箇所の両側で対のカムの2つのカムによって押さ
れる。このようにスペーサカムによってリング結合ウェ
ブが押されることにより、チューブの圧縮状態において
ウェブを安定させようとしている。
いる公知のチューブの場合には、リングの間にスペーサ
カムが設けられている。しかし8対のカムの2つのカム
はリング結合ウェブの軸方向前方あるいは後方に配置さ
れており、リング結合ウェブの非軸方向に延びる中央部
分(主要部分)の互いに平行かつチューブの長手軸に対
して斜めに延びる完全なストッパ面は軸方向に互いに対
向する箇所の両側で対のカムの2つのカムによって押さ
れる。このようにスペーサカムによってリング結合ウェ
ブが押されることにより、チューブの圧縮状態において
ウェブを安定させようとしている。
これに対して本発明のジャケットは、チューブが軸方向
に著しく圧縮された場合に各リング結合ウェブの一部が
隣接の補強リングに当接することを確実に防止できると
いう利点がある。前記のように当接すれば、繊維を挟み
込むだけでなく、リング結合ウェブ、特に公知のカギ型
のウェブのリング結合ウェブを破壊することもあり得る
。
に著しく圧縮された場合に各リング結合ウェブの一部が
隣接の補強リングに当接することを確実に防止できると
いう利点がある。前記のように当接すれば、繊維を挟み
込むだけでなく、リング結合ウェブ、特に公知のカギ型
のウェブのリング結合ウェブを破壊することもあり得る
。
本発明のチューブの好ましい実施例によれば、スペーサ
カムとエンベロープが互いに径方向内側に距離を存し、
それによって互いに当接する2つのカムの間に繊維を挟
み込む危険はない。 好ましい実施例によれば、8対の
カムのスペーサカムは、チューブが圧縮によって捻れた
ときにカムが互いに軸平行に当接するような距離を隔て
て周方向に互いに変位している。対のカムのカムが周方
向に幅広でなく配置されていることによって、カムの拡
幅を防止できる。前記カムの拡幅はカムが軸方向に対向
している場合には互いに確実に当接しかつ互いに支え合
うために必要になるものであるが、それによってチュー
ブの開口面積を著しく縮小するものである。
カムとエンベロープが互いに径方向内側に距離を存し、
それによって互いに当接する2つのカムの間に繊維を挟
み込む危険はない。 好ましい実施例によれば、8対の
カムのスペーサカムは、チューブが圧縮によって捻れた
ときにカムが互いに軸平行に当接するような距離を隔て
て周方向に互いに変位している。対のカムのカムが周方
向に幅広でなく配置されていることによって、カムの拡
幅を防止できる。前記カムの拡幅はカムが軸方向に対向
している場合には互いに確実に当接しかつ互いに支え合
うために必要になるものであるが、それによってチュー
ブの開口面積を著しく縮小するものである。
好ましい実施例によれば、互いに隣接するそれぞれ2対
のスペーサカムの間に、それぞれ少なくとも2つのリン
グ結合ウェブからなる多数の同一のグループが周方向に
配置されており、前記リング結合ウェブはすべてのグル
ープにおいて互いに単一の距離を有する。それによって
チューブ部材の周方向における周期性が保証されると共
に、スペーサカムの対を周方向に並べて配置されたそれ
ぞれ2つのリング結合ウェブの間に配置する必要がなく
なる。
のスペーサカムの間に、それぞれ少なくとも2つのリン
グ結合ウェブからなる多数の同一のグループが周方向に
配置されており、前記リング結合ウェブはすべてのグル
ープにおいて互いに単一の距離を有する。それによって
チューブ部材の周方向における周期性が保証されると共
に、スペーサカムの対を周方向に並べて配置されたそれ
ぞれ2つのリング結合ウェブの間に配置する必要がなく
なる。
好ましい実施例においてはさらに、同一の補強リングに
形成された2つのリング結合ウェブの互いに隣接する終
端部分が周方向に互いに変位されており、公知の2つの
チューブの場合にはこの変位は設けられておらず、それ
によってチューブの周面にチューブの強度を均一に分配
することができない。
形成された2つのリング結合ウェブの互いに隣接する終
端部分が周方向に互いに変位されており、公知の2つの
チューブの場合にはこの変位は設けられておらず、それ
によってチューブの周面にチューブの強度を均一に分配
することができない。
カギ状のリング結合ウェブを有する本発明チューブの好
ましい実施例においては、互いに等しいこのウェブは延
びる方向に対して横方向に切断した場合に同一の矩形面
積を有し、矩形面の径方向の延びは軸平行方向ないし周
方向に於けるよりも大きい。矩形断面を公知のように配
置することによって、特に大きい軸方向のチューブ強度
が得られる。この軸方向のチ1、−ブ強度というのは、
巻くことによってチューブに歓心的な内圧がかかるので
非常に望ましいものである。
ましい実施例においては、互いに等しいこのウェブは延
びる方向に対して横方向に切断した場合に同一の矩形面
積を有し、矩形面の径方向の延びは軸平行方向ないし周
方向に於けるよりも大きい。矩形断面を公知のように配
置することによって、特に大きい軸方向のチューブ強度
が得られる。この軸方向のチ1、−ブ強度というのは、
巻くことによってチューブに歓心的な内圧がかかるので
非常に望ましいものである。
好ましい実施例によれば、カギ型のリング結合ウェブの
軸平行な終端部分は中央部分とほぼ同一の長さを有する
。極端な場合には正方形によってウェブを包囲して、平
行な2辺にウェブの11部分が設けられ、中央部分にウ
ェブの中央部分が配置される。ウェブがこのように構成
されている場合には、後述の実施例に示すように互いに
隣接する2つの補強リングの間の各チューブ部分に十分
な数のリング結合ウェブが設けられている場合には、軸
方向のチューブ強度と補強リングの間隔が最適になる。
軸平行な終端部分は中央部分とほぼ同一の長さを有する
。極端な場合には正方形によってウェブを包囲して、平
行な2辺にウェブの11部分が設けられ、中央部分にウ
ェブの中央部分が配置される。ウェブがこのように構成
されている場合には、後述の実施例に示すように互いに
隣接する2つの補強リングの間の各チューブ部分に十分
な数のリング結合ウェブが設けられている場合には、軸
方向のチューブ強度と補強リングの間隔が最適になる。
以下、図面に示す本発明の染色用の圧縮可能なチーズ用
チューブの実施例を用いて本発明の詳細な説明する。
チューブの実施例を用いて本発明の詳細な説明する。
好ましい実施例においては、ポリプロピレン製の本発明
の圧縮染色チューブはほぼ真円筒状の中空体であって、
この中空体は多孔性の長い中央部分10と2つの比較的
短い終端リング12.14から一体に形成されており、
前記#端リングは同種の2つのチューブを軸方向に差込
み結合できるように相補的に形成されている。
の圧縮染色チューブはほぼ真円筒状の中空体であって、
この中空体は多孔性の長い中央部分10と2つの比較的
短い終端リング12.14から一体に形成されており、
前記#端リングは同種の2つのチューブを軸方向に差込
み結合できるように相補的に形成されている。
中央部分10自体は主として同種の多数の補強リング1
6と多数のリング結合ウェブ18とから形成されており
、リング結合ウェブは軸方向に連続するそれぞれ2つの
補強リング16を互いに結合し、そのために一端は補強
リング16に連続して形成され、他端は隣接の補強リン
グ1Gないし終端リング12.14のウェブ接続部分2
0ないし22に連続して形成されている。すべてのウェ
ブ18と補強リング16及び終端リング12.14のウ
ェブ接続部分20.22の外面は円筒状のエンベロープ
24を形成している。同様に前記チューブ部分の内面も
チューブ内部に同軸の円筒状のエンベロープを形成して
いる。そのために中央部分10の壁厚はいたるところ同
一であって、すなわち補強リング16、リング結合ウェ
ブ18及びウェブ接続部分20ないし22の径方向の厚
さは同一で一体となっている。それに対して同様な補強
リング16の軸方向の幅はリング結合ウェブ18のチク
、−ブの周方向及び軸線方向に測定した幅よりもやや大
である。
6と多数のリング結合ウェブ18とから形成されており
、リング結合ウェブは軸方向に連続するそれぞれ2つの
補強リング16を互いに結合し、そのために一端は補強
リング16に連続して形成され、他端は隣接の補強リン
グ1Gないし終端リング12.14のウェブ接続部分2
0ないし22に連続して形成されている。すべてのウェ
ブ18と補強リング16及び終端リング12.14のウ
ェブ接続部分20.22の外面は円筒状のエンベロープ
24を形成している。同様に前記チューブ部分の内面も
チューブ内部に同軸の円筒状のエンベロープを形成して
いる。そのために中央部分10の壁厚はいたるところ同
一であって、すなわち補強リング16、リング結合ウェ
ブ18及びウェブ接続部分20ないし22の径方向の厚
さは同一で一体となっている。それに対して同様な補強
リング16の軸方向の幅はリング結合ウェブ18のチク
、−ブの周方向及び軸線方向に測定した幅よりもやや大
である。
従ってリング結合ウェブ18は直角に屈曲し5、かつリ
ング12.14.16に直角に形成されている。なお、
各ウェブ18の断面積は2回屈曲した長手方向のライン
全体にわたって一定である。
ング12.14.16に直角に形成されている。なお、
各ウェブ18の断面積は2回屈曲した長手方向のライン
全体にわたって一定である。
このことは補強リング16にも言えることであって、補
強リングの断面積は軸方向のすべての断面において矩形
である。リング結合ウェブ18の断面も矩形であって、
特に軸平行の終端部分28に沿ったすべての径方向の断
面においても、周方向に延び2つの終端部分を結合する
中央部分30に沿ったすべての軸方向の断面においても
矩形である。なお、各ウェブ18の中央部分30の長さ
は2つの#端部分28の同じ長さよりもやや長く、前記
#端部分28は正確に見ると、切れ込みができるのを避
けるためにそれぞれ四分の−の円形状の輪郭を有する中
間部分32を介して中間部分30に移行している。なお
、リング16と14あるいは12においてウェブの根元
にも内側の丸み(曲率半径がより小さい)が形成されて
いる。それぞれ隣接する2つのリング12.14.16
の間には、周面方向に並べて配置されたそれぞれ2つの
リング結合ウェブ18がそれぞれ多数組設けられている
。各組において同一の2つのリングの間には2つのウェ
ブ18が同じに配置されており、軸方向に隣接する各組
においては2つのウェブは反対に配置されて、一方ない
し他方の組の互いに関連する2つのウェブにおいて中央
部分30が周方向に互いに反対を向いている。従って補
強リング16から次のないし隣接の終端リング12ある
いは14まで延びるチューブ部分からチューブ部分にか
けて、ウェブの配置は各ウェブ18が2つの終端部分2
8の一方の軸平行な縦線を中心に揺動することによって
変化している。
強リングの断面積は軸方向のすべての断面において矩形
である。リング結合ウェブ18の断面も矩形であって、
特に軸平行の終端部分28に沿ったすべての径方向の断
面においても、周方向に延び2つの終端部分を結合する
中央部分30に沿ったすべての軸方向の断面においても
矩形である。なお、各ウェブ18の中央部分30の長さ
は2つの#端部分28の同じ長さよりもやや長く、前記
#端部分28は正確に見ると、切れ込みができるのを避
けるためにそれぞれ四分の−の円形状の輪郭を有する中
間部分32を介して中間部分30に移行している。なお
、リング16と14あるいは12においてウェブの根元
にも内側の丸み(曲率半径がより小さい)が形成されて
いる。それぞれ隣接する2つのリング12.14.16
の間には、周面方向に並べて配置されたそれぞれ2つの
リング結合ウェブ18がそれぞれ多数組設けられている
。各組において同一の2つのリングの間には2つのウェ
ブ18が同じに配置されており、軸方向に隣接する各組
においては2つのウェブは反対に配置されて、一方ない
し他方の組の互いに関連する2つのウェブにおいて中央
部分30が周方向に互いに反対を向いている。従って補
強リング16から次のないし隣接の終端リング12ある
いは14まで延びるチューブ部分からチューブ部分にか
けて、ウェブの配置は各ウェブ18が2つの終端部分2
8の一方の軸平行な縦線を中心に揺動することによって
変化している。
同じ周方向に測定した内のりにおける各ウェブの組の2
つのウェブ間の距離は、はぼリング結合ウェブ18の中
央部分30の長さに相当し、組から組への距離よりも小
さく、それによって周方向に並べて配置された2つのウ
ェブ18の間に形成されチューブを多孔性にするのに寄
与している中空室内に、それぞれ共働する一対のスペー
サカム34を収容することができる。一対のカムの各ス
ペーサカム34は、互へに隣接する2つのリング16.
14あるいは12のうち一方に形成され、周方向に重な
りがあっても各スペーサカムは対向するカムと軸平行な
方向に正確に対向することがない。この場合に一対のカ
ムの2つのスペーサカム34の周方向に測定した変位量
は、チューブのそれぞれ連続する2つの補強リング16
間が圧縮されてチューブ部分からチューブ部分へ前記符
号は変わるが量はぐわらないねじりが発生した場合に、
対にされたカムが正確に重なり合うように設定される。
つのウェブ間の距離は、はぼリング結合ウェブ18の中
央部分30の長さに相当し、組から組への距離よりも小
さく、それによって周方向に並べて配置された2つのウ
ェブ18の間に形成されチューブを多孔性にするのに寄
与している中空室内に、それぞれ共働する一対のスペー
サカム34を収容することができる。一対のカムの各ス
ペーサカム34は、互へに隣接する2つのリング16.
14あるいは12のうち一方に形成され、周方向に重な
りがあっても各スペーサカムは対向するカムと軸平行な
方向に正確に対向することがない。この場合に一対のカ
ムの2つのスペーサカム34の周方向に測定した変位量
は、チューブのそれぞれ連続する2つの補強リング16
間が圧縮されてチューブ部分からチューブ部分へ前記符
号は変わるが量はぐわらないねじりが発生した場合に、
対にされたカムが正確に重なり合うように設定される。
同じスペーサカム34は周方向においてはリング結合ウ
ェブ18よりも幅広であるが、径方向においてはリング
結合ウェブはど高くない。すなわちスペーサカムの径方
向内側へ向いた幅広側が内側のエンベロープを形成し、
径方向外側へ向いた幅広側は外側のエンベロープへ達し
ない。8対のカムの2つのスペーサカム34は同じチュ
ーブ部分に同様に配置されており、チューブ部分からチ
ューブ部分へいたる配置は、カムの移動量の前記符号が
周方向に変化するように変化する。
ェブ18よりも幅広であるが、径方向においてはリング
結合ウェブはど高くない。すなわちスペーサカムの径方
向内側へ向いた幅広側が内側のエンベロープを形成し、
径方向外側へ向いた幅広側は外側のエンベロープへ達し
ない。8対のカムの2つのスペーサカム34は同じチュ
ーブ部分に同様に配置されており、チューブ部分からチ
ューブ部分へいたる配置は、カムの移動量の前記符号が
周方向に変化するように変化する。
全体としてリング結合ウェブ18とスペーサカム34の
配置は、互いに等しいウェブの対とカムの対がチューブ
内部に均一に分配されることによって、各チューブ部分
に周期性が生じるように設定されている。なお、同一の
配置はそれぞれ第2のチューブ部分において繰り返され
る。各チューブ部分において等しいウェブの対及びカム
の対の数(必ず同じ数だけ設けられなければならない)
は奇数であっても偶数であってもよいが、チューブ部分
の数は偶数でなければならず、それによって2つの終端
リング12と14の間で圧縮されたチューブのねじり全
体は論理的にはゼロになる。
配置は、互いに等しいウェブの対とカムの対がチューブ
内部に均一に分配されることによって、各チューブ部分
に周期性が生じるように設定されている。なお、同一の
配置はそれぞれ第2のチューブ部分において繰り返され
る。各チューブ部分において等しいウェブの対及びカム
の対の数(必ず同じ数だけ設けられなければならない)
は奇数であっても偶数であってもよいが、チューブ部分
の数は偶数でなければならず、それによって2つの終端
リング12と14の間で圧縮されたチューブのねじり全
体は論理的にはゼロになる。
一方の終端リング12のウェブ接続部分20(このウェ
ブ接続部分の軸方向の幅は補強リング16の軸方向の幅
よりも小さい)に連続して軸方向外側のチューブ端部部
分36が設けられており、前記チューブ端部部分のクエ
ッションマーク状あるいはS字状の輪郭を有する外側は
外側のエンベロープ24に対して径方向内側に引っ込ん
でおり、真円筒状の内側は内側のエンベロープ26を形
成している。同様に他方の終端リング14のウェブ接続
部分22 (このウェブ接続部分の軸方向の幅は補強リ
ング16の軸方向の幅よりも大きい)に連続して軸方向
外側のチューブ端部部分38が形成されており、前記チ
ューブ端部部分38のクエッションマーク状あるいはS
字状の輪郭を有する内側は内側のエンベロープ26に対
して径方向外側へ張り出しており、真円筒状の外側は外
側のエンベロープ24を形成しており、外側のエンベロ
ープ24はウェブ接続部分22において糸貯蔵部分40
に対して径方向内側に引っ込んでいる。
ブ接続部分の軸方向の幅は補強リング16の軸方向の幅
よりも小さい)に連続して軸方向外側のチューブ端部部
分36が設けられており、前記チューブ端部部分のクエ
ッションマーク状あるいはS字状の輪郭を有する外側は
外側のエンベロープ24に対して径方向内側に引っ込ん
でおり、真円筒状の内側は内側のエンベロープ26を形
成している。同様に他方の終端リング14のウェブ接続
部分22 (このウェブ接続部分の軸方向の幅は補強リ
ング16の軸方向の幅よりも大きい)に連続して軸方向
外側のチューブ端部部分38が形成されており、前記チ
ューブ端部部分38のクエッションマーク状あるいはS
字状の輪郭を有する内側は内側のエンベロープ26に対
して径方向外側へ張り出しており、真円筒状の外側は外
側のエンベロープ24を形成しており、外側のエンベロ
ープ24はウェブ接続部分22において糸貯蔵部分40
に対して径方向内側に引っ込んでいる。
図示のような多数のチューブが互いに軸方向に差し込ま
れて対を形成し、部分36と38を介して軸方向及び径
方向に相補形状で互いに結合されている。チューブ上に
巻かれたものを染色するときに、チューブの内側のエン
ベロープ26の直径に相当する直径を有する多孔性の真
円筒状の外側スピンドルはチューブの列を通って延びる
。軸方向の圧力が最初ないし最後のチューブの2つの自
由端部に作用することによって、全てのチューブが軸方
向に圧縮される。その場合にリング結合ウェブ18の内
側の直角が縮小されることによって対のスペーサカム3
4が互いに当接可能となる。
れて対を形成し、部分36と38を介して軸方向及び径
方向に相補形状で互いに結合されている。チューブ上に
巻かれたものを染色するときに、チューブの内側のエン
ベロープ26の直径に相当する直径を有する多孔性の真
円筒状の外側スピンドルはチューブの列を通って延びる
。軸方向の圧力が最初ないし最後のチューブの2つの自
由端部に作用することによって、全てのチューブが軸方
向に圧縮される。その場合にリング結合ウェブ18の内
側の直角が縮小されることによって対のスペーサカム3
4が互いに当接可能となる。
以上の説明から明らかなように、本発明によるチューブ
は前述のように構成されているので、チューブの圧縮が
容易であると共に、圧縮された時において巻かれている
糸に損傷を与えることがない。
は前述のように構成されているので、チューブの圧縮が
容易であると共に、圧縮された時において巻かれている
糸に損傷を与えることがない。
第1図は2つの部分以外にウェブとカムのない状態、従
って中央の主要部分に孔がない状態の実施例の斜視図、
第2図は上記実施例のチューブ表面の一部を展開した上
面図、第3図は実施例のウェブとカムを第2図のIII
−III線で切った断面図である。 12 、24・・・終端リング、16・・・補強リング
、18・・・ウェブ、 20 、22・・・ウェ
ブ接続部分、24・・・エンベロープ、34・・・スペ
ーサカム。 FIG、1
って中央の主要部分に孔がない状態の実施例の斜視図、
第2図は上記実施例のチューブ表面の一部を展開した上
面図、第3図は実施例のウェブとカムを第2図のIII
−III線で切った断面図である。 12 、24・・・終端リング、16・・・補強リング
、18・・・ウェブ、 20 、22・・・ウェ
ブ接続部分、24・・・エンベロープ、34・・・スペ
ーサカム。 FIG、1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、2つの終端リング(12及び14)を有し、前記2
つの終端リングの間に場合によっては等距離で場合によ
っては等しい多数の補強リング(16)が軸方向に連続
して設けられ、前記補強リングの各々は隣接する一方の
補強リング及び一方の終端リングあるいは隣接する他方
の補強リングと多数のばねウェブ(18)によって固定
結合され、隣接し合う2つのリング間のすべてのウェブ
は場合によっては同一に形成され、それぞれ隣接する2
つのリングの間で互いに隣接するウェブの形状は場合に
よっては鏡像状に形成されており、すべてのウェブ(1
8)と補強リング(16)及び終端リング(12、14
)のウェブ接続部分(20、22)の外面が円筒状のエ
ンベロープ(24)を形成している、糸からなる巻糸層
を収容して染色するための軸方向に圧縮可能な円筒状の
チューブ、特にリング結合ウェブ(18)が直角に屈曲
されてリング(12、14、16)に直角に設けられて
いる染色用の圧縮可能なチーズ用チューブにおいて、 周方向に互いに隣接するそれぞれ2つのリング結合ウェ
ブ(18)の間及び互いに隣接するそれぞれ2つのリン
グ(12、14、16)の間に、リング(12、14、
16)に連続して形成され共働するスペーサカム(34
)の多数の対が設けられ、前記リング(12、14、1
6)が互いに接近すると各カムの対の2つのスペーサカ
ム(34)が軸方向に互いに当接することを特徴とする
染色用の圧縮可能なチーズ用チューブ。 2、スペーサカム(34)とエンベロープ(24)が互
いに径方向内側に距離を有することを特徴とする請求項
第1項に記載のチューブ。 3、各カムの対のスペーサカム(34)は、チューブが
圧縮によってねじれたときにカムが軸平行に互いに当接
するような距離で周方向に互いに変位していることを特
徴とする請求項第1項あるいは第2項に記載のチューブ
。 4、互いに隣接するそれぞれ2対のスペーサカム(34
)の間で、それぞれ少なくとも2つのリング結合ウェブ
(18)からなる多数の同一の組が周方向に配置されて
おり、前記リング結合ウェブはすべての組において互い
に単一の距離を有することを特徴とする請求項第1項か
ら第3項のいずれか1項に記載のチューブ。 5、同一の補強リング(16)に形成された2つのリン
グ結合ウェブの互いに隣接する終端部分(28)が互い
に周方向に変位していることを特徴とする請求項第1項
から第4項のいずれか1項に記載のチューブ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3844006A DE3844006A1 (de) | 1988-12-27 | 1988-12-27 | Pressfaerbehuelse |
| DE3844006.7 | 1988-12-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02215657A true JPH02215657A (ja) | 1990-08-28 |
Family
ID=6370340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1328587A Pending JPH02215657A (ja) | 1988-12-27 | 1989-12-20 | 染色用の圧縮可能なチーズ用チューブ |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4986488A (ja) |
| EP (1) | EP0375886A1 (ja) |
| JP (1) | JPH02215657A (ja) |
| CA (1) | CA2005908A1 (ja) |
| DE (1) | DE3844006A1 (ja) |
| PT (1) | PT92702A (ja) |
Families Citing this family (8)
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1988
- 1988-12-27 DE DE3844006A patent/DE3844006A1/de not_active Withdrawn
-
1989
- 1989-11-02 EP EP89120293A patent/EP0375886A1/de not_active Withdrawn
- 1989-12-18 CA CA002005908A patent/CA2005908A1/en not_active Abandoned
- 1989-12-20 JP JP1328587A patent/JPH02215657A/ja active Pending
- 1989-12-22 PT PT92702A patent/PT92702A/pt not_active Application Discontinuation
- 1989-12-27 US US07/457,505 patent/US4986488A/en not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4986488A (en) | 1991-01-22 |
| CA2005908A1 (en) | 1990-06-27 |
| EP0375886A1 (de) | 1990-07-04 |
| DE3844006A1 (de) | 1990-07-05 |
| PT92702A (pt) | 1990-06-29 |
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