JPH02216193A - 表示画面制御方式 - Google Patents
表示画面制御方式Info
- Publication number
- JPH02216193A JPH02216193A JP1036137A JP3613789A JPH02216193A JP H02216193 A JPH02216193 A JP H02216193A JP 1036137 A JP1036137 A JP 1036137A JP 3613789 A JP3613789 A JP 3613789A JP H02216193 A JPH02216193 A JP H02216193A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- window
- display
- selectable
- window frame
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、マルチウィンドウシステムにおいて、ウィン
ドウ枠移動によるウィンドウの拡大または縮小時のウィ
ンドウ粋の表示制御方式に関する。
ドウ枠移動によるウィンドウの拡大または縮小時のウィ
ンドウ粋の表示制御方式に関する。
従来技術を第2図(a)〜(d)を用いて説明する。
第2図において、1はディスプレイ装置の表示画面(以
下、ディスプレイ画面と称す)、2は表示領域(すなわ
ちウィンドウ)、3は枠(以下、ウィンドウフレームと
称す)、4はポインディングデバイスの指示位置マーク
(以下、カーソルと称す)である。
下、ディスプレイ画面と称す)、2は表示領域(すなわ
ちウィンドウ)、3は枠(以下、ウィンドウフレームと
称す)、4はポインディングデバイスの指示位置マーク
(以下、カーソルと称す)である。
従来は、第2図(a)の状態において、ウィンドウ2の
拡大または縮小を行うためには、まず、カーソル4をウ
ィンドウフレーム3上に移動すると、第2図(b)に示
すよ5に、カーソル4の形が変わり、ウィンドウフレー
ム3が選択可能なことが示される。次に、例えばマウス
のボタンを押下する等の動作によりラインドウフレーム
3を選択し、このままカーソル4を任意の位置に移動す
ると、第2図(0)に示すように、ウィンドウフレーム
3がカーソル4の移動に追従して拡大または縮小される
。
拡大または縮小を行うためには、まず、カーソル4をウ
ィンドウフレーム3上に移動すると、第2図(b)に示
すよ5に、カーソル4の形が変わり、ウィンドウフレー
ム3が選択可能なことが示される。次に、例えばマウス
のボタンを押下する等の動作によりラインドウフレーム
3を選択し、このままカーソル4を任意の位置に移動す
ると、第2図(0)に示すように、ウィンドウフレーム
3がカーソル4の移動に追従して拡大または縮小される
。
最後に、第2図(d)に示すよ5に、カーソル4を任意
の位置に止め、例えばマウスのボタンを雌す等の動作に
ようウィンドウフレーム3の選択を解除すると、ウィン
ドウ2の拡大または縮小が完了する。
の位置に止め、例えばマウスのボタンを雌す等の動作に
ようウィンドウフレーム3の選択を解除すると、ウィン
ドウ2の拡大または縮小が完了する。
なお、ウィンドウフレームの「選択」とは、ウィンドウ
フレームをカーソルの位置決めにより単に指示するだけ
でなく、ウィンドウを拡大または縮小させるためにウィ
ンドウフレームをカーソルに追従させようとする意思表
示としての行為をいい、この場合、マウスのボタンを押
し続けることに対応する。
フレームをカーソルの位置決めにより単に指示するだけ
でなく、ウィンドウを拡大または縮小させるためにウィ
ンドウフレームをカーソルに追従させようとする意思表
示としての行為をいい、この場合、マウスのボタンを押
し続けることに対応する。
上記従来技術では、ウィンドウフレームの選択可能な範
囲は、ウィンドウ7レーム上に限られていた。また、ウ
ィンドウフレームの選択可能な期間は、カーソルがウィ
ンドウフレーム上にあるときのみに限られていた。そこ
で、ウィンドウフレームを選択するために、精巧なポイ
ンティングデバイスの操作が要求された。また、ウィン
ドウフレームを常時太くしておいて、ウィンドウフレー
ムの選択を容易にすることも可能であるが、この場合に
は表示領域が狭くなってしまう。
囲は、ウィンドウ7レーム上に限られていた。また、ウ
ィンドウフレームの選択可能な期間は、カーソルがウィ
ンドウフレーム上にあるときのみに限られていた。そこ
で、ウィンドウフレームを選択するために、精巧なポイ
ンティングデバイスの操作が要求された。また、ウィン
ドウフレームを常時太くしておいて、ウィンドウフレー
ムの選択を容易にすることも可能であるが、この場合に
は表示領域が狭くなってしまう。
さらに、従来技術は、ウィンドウフレームが選択可能で
ちることを、カーソルの形を変えることによル表示して
いたので、カーソルに注目していないとウィンドウフレ
ームが選択可能であるか否かが分からないという問題が
あった。
ちることを、カーソルの形を変えることによル表示して
いたので、カーソルに注目していないとウィンドウフレ
ームが選択可能であるか否かが分からないという問題が
あった。
本発明の目的は、表示領域を減少することなくウィンド
ウフレームの選択を容易にすると共に、ウィンドウ7レ
ームの太さを変えることによりラインドウフレームが選
択可能か否かを明示して、ウィンドウの操作環境を向上
することにある。
ウフレームの選択を容易にすると共に、ウィンドウ7レ
ームの太さを変えることによりラインドウフレームが選
択可能か否かを明示して、ウィンドウの操作環境を向上
することにある。
上記目的を達成するために、本発明による表示画面制御
方式は、ディスプレイ装置の表示画面上にウィンドウを
表示し、該ウィンドウを拡大または縮小する表示画面制
御方式において、ポインティングデバイスにより上記ウ
ィンドウの枠を選択して移動させる際K、上記枠の太さ
を変えることによ勺当該ウィンドウが選択可能であるこ
とを表示するようにしたものである。
方式は、ディスプレイ装置の表示画面上にウィンドウを
表示し、該ウィンドウを拡大または縮小する表示画面制
御方式において、ポインティングデバイスにより上記ウ
ィンドウの枠を選択して移動させる際K、上記枠の太さ
を変えることによ勺当該ウィンドウが選択可能であるこ
とを表示するようにしたものである。
本発明による表示画面制御方式は、他の見地によれば、
電子計算機システムにおけるディスプレイ装置の画面を
、1つ以上の個々に独立した表示領域または重なり合う
表示領域に分割し、上記電子計算機システム上で並列に
動作する1つ以上のプログラムがそれぞれ対応する上記
表示領域に対して表示出力を行う表示画面制御方式にお
いて、ポインティングデバイスにより上記1つ以上の表
示領域のうちの1つの枠を選択して移動させることによ
り当該表示領域を拡大または縮小する際に、当該表示領
域の枠の太さを変えることにより当該表示領域が選択可
能であることを表示するようにしたものである。
電子計算機システムにおけるディスプレイ装置の画面を
、1つ以上の個々に独立した表示領域または重なり合う
表示領域に分割し、上記電子計算機システム上で並列に
動作する1つ以上のプログラムがそれぞれ対応する上記
表示領域に対して表示出力を行う表示画面制御方式にお
いて、ポインティングデバイスにより上記1つ以上の表
示領域のうちの1つの枠を選択して移動させることによ
り当該表示領域を拡大または縮小する際に、当該表示領
域の枠の太さを変えることにより当該表示領域が選択可
能であることを表示するようにしたものである。
これらの表示画面制御方式において、好ましくは、上記
ポインティングデバイスの指示位置が上記枠内および上
記枠から所定の距離内にあるとき、当該枠を選択可能と
する。
ポインティングデバイスの指示位置が上記枠内および上
記枠から所定の距離内にあるとき、当該枠を選択可能と
する。
さらに、上記ポインティングデバイスの指示位置が上記
枠の選択可能範囲内から離れた後、予め定めた一定の時
間内は、当該枠を選択可能とするようにしてもよい。
枠の選択可能範囲内から離れた後、予め定めた一定の時
間内は、当該枠を選択可能とするようにしてもよい。
本発明は、ウィンドウ7レーム選択可能範囲の拡大、お
よび/または、ウィンドウフレーム選択可能期間の延長
により、ウィンドウフレームの選択を容易にしている。
よび/または、ウィンドウフレーム選択可能期間の延長
により、ウィンドウフレームの選択を容易にしている。
また、ウィンドウフレームが選択可能であることの表示
をウィンドウフレームの太さを変えて行うことにより、
ウィンドウフレームの選択可能の確認を容易にしている
。
をウィンドウフレームの太さを変えて行うことにより、
ウィンドウフレームの選択可能の確認を容易にしている
。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図(a)〜(d)は本発明の一実施例によ)ウィン
ドウを拡大するときの様子を示す図である。
ドウを拡大するときの様子を示す図である。
図中、1はディスプレイ画面、2はウィンドウ。
3はウィンドウフレーム、4&文カーソル、5はウィン
ドウフレーム選択可能領域をそれぞれ示す。
ドウフレーム選択可能領域をそれぞれ示す。
第1図(a)の状態において、ウィンドウ2の拡大また
は縮小を行うためには、まず、カーソル4をウィンドウ
7レーム選択可能領域5に移動すると、第1図(b)に
示すように、ウィンドウフレーム3の太さが、例えばウ
ィンドウフレーム選択可能領域5と同じ太さになり、ウ
ィンドウフレーム3が選択可能であることが示される。
は縮小を行うためには、まず、カーソル4をウィンドウ
7レーム選択可能領域5に移動すると、第1図(b)に
示すように、ウィンドウフレーム3の太さが、例えばウ
ィンドウフレーム選択可能領域5と同じ太さになり、ウ
ィンドウフレーム3が選択可能であることが示される。
この後は、カーソル4がウィンドウフレーム選択可能領
域5の外に出ても、所定の期間はウィンドウフレーム5
は選択可能となっている。この所定の期間を過ぎると、
ウィンドウフレーム3は選択不可能となって元の太さに
戻る。このとき、太くなったウィンドウ7レーム5の下
に隠されていた領域に対しては、再描画が行われること
となる。
域5の外に出ても、所定の期間はウィンドウフレーム5
は選択可能となっている。この所定の期間を過ぎると、
ウィンドウフレーム3は選択不可能となって元の太さに
戻る。このとき、太くなったウィンドウ7レーム5の下
に隠されていた領域に対しては、再描画が行われること
となる。
次K、例えばマウスのボタンを押下するなどにより、ウ
ィンドウフレーム6を選択したままカーソル4を任意の
位置に移動すると、第1図(0)に示すように、ウィン
ドウフレーム5がカーソル4に追従して拡大または縮小
される。
ィンドウフレーム6を選択したままカーソル4を任意の
位置に移動すると、第1図(0)に示すように、ウィン
ドウフレーム5がカーソル4に追従して拡大または縮小
される。
最後に、第1図(d)に示すように、カーソル4を任意
の位置に止め、例えばマウスのボタンを離すなどによル
、ウィンドウフレーム3の選択を解除すると、ウィンド
ウ2の領域に再描画が行わnる。
の位置に止め、例えばマウスのボタンを離すなどによル
、ウィンドウフレーム3の選択を解除すると、ウィンド
ウ2の領域に再描画が行わnる。
そして、カーソル4をウィンドウフレーム選択可能領域
5の外に出してから所定の期間の経過後に、ウィンドウ
フレーム3の太さが元に戻)、ウィンドウ2の拡大また
は縮小が完了する。このとき、太くなったウィンドウフ
レーム3の下に隠されていた領域に対しては、再描画が
行われることとなる。
5の外に出してから所定の期間の経過後に、ウィンドウ
フレーム3の太さが元に戻)、ウィンドウ2の拡大また
は縮小が完了する。このとき、太くなったウィンドウフ
レーム3の下に隠されていた領域に対しては、再描画が
行われることとなる。
次に、ウィンドウフレーム3の選択可能な期間の延長方
法の一例について説明する。
法の一例について説明する。
第3図は、例えばタイマ割込み等によジ、所定の期間ご
とに起動されるルーチンのフローチャートである。
とに起動されるルーチンのフローチャートである。
このルーチンにより、ウィンドウフレーム3の選択可能
な期間の延長を行う。まず、ステップ6で、カーソル4
の位置がウィンドウフレーム選択可能領域5の内部にあ
るか否かを判定し、内部にあるならば、ステップ7でウ
ィンドウフレーム3の選択を許可し、ステップ8でカウ
ンタを′N1にセットする。内部にないならば、ステッ
プ9でカウンタが“0″か否かを判定し、′0”ならば
ステップ10でウィンドフレーム5の選択を禁止し、′
0”でないならばステップ11でカウンタを“1“減少
する。
な期間の延長を行う。まず、ステップ6で、カーソル4
の位置がウィンドウフレーム選択可能領域5の内部にあ
るか否かを判定し、内部にあるならば、ステップ7でウ
ィンドウフレーム3の選択を許可し、ステップ8でカウ
ンタを′N1にセットする。内部にないならば、ステッ
プ9でカウンタが“0″か否かを判定し、′0”ならば
ステップ10でウィンドフレーム5の選択を禁止し、′
0”でないならばステップ11でカウンタを“1“減少
する。
これにより、カーソル4がウィンドウフレーム選択可能
領域5から離れた後は、このルーチンが起動される間隔
のN倍の期間がウィンドウフレーム3の選択可能な期間
となる。
領域5から離れた後は、このルーチンが起動される間隔
のN倍の期間がウィンドウフレーム3の選択可能な期間
となる。
以上説明したように本発明によnば、ウィンドウフレー
ムの選択可能領域が広くな)、かつ、カーソルがこの選
択可能領域から離れてもしばらくは選択可能であるので
、ウィンドウフレームの選択操作が容易になる。また、
ウィンドウフレームが選択可能か否かを、カーソルの形
の変化によらずK、ウィンドウフレームの太さを変えて
表示することにより示すので、常にカーソルに注目して
いる必要がない。ウィンドウ7レームの幅は、ウィンド
ウフレームが選択可能であるときのみ太くなるので、表
示領域が狭くなることもない。
ムの選択可能領域が広くな)、かつ、カーソルがこの選
択可能領域から離れてもしばらくは選択可能であるので
、ウィンドウフレームの選択操作が容易になる。また、
ウィンドウフレームが選択可能か否かを、カーソルの形
の変化によらずK、ウィンドウフレームの太さを変えて
表示することにより示すので、常にカーソルに注目して
いる必要がない。ウィンドウ7レームの幅は、ウィンド
ウフレームが選択可能であるときのみ太くなるので、表
示領域が狭くなることもない。
ヒのように本発明によれば、ウィンドウ操作性の向上が
図れる。
図れる。
第1図(al〜(dlは本発明の一実施例によりウィン
ドウを拡大するときの様子を示す図、第2図(al〜(
d)は従来技術によりウィンドウを拡大するときの様子
を示す図、第5図はウィンドウフレームの選択可能な期
間の延長処理を行うルーチンのフローチャートである。 1・・・ディスプレイ画面、2・・・ウィンドウ、5・
・・ウィンドウフレーム、4・・・カーソル、5・・・
ウィンドウフレーム選択可能領域。 3図
ドウを拡大するときの様子を示す図、第2図(al〜(
d)は従来技術によりウィンドウを拡大するときの様子
を示す図、第5図はウィンドウフレームの選択可能な期
間の延長処理を行うルーチンのフローチャートである。 1・・・ディスプレイ画面、2・・・ウィンドウ、5・
・・ウィンドウフレーム、4・・・カーソル、5・・・
ウィンドウフレーム選択可能領域。 3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ディスプレイ装置の表示画面上にウィンドウを表示
し、該ウィンドウを拡大または縮小する表示画面制御方
式において、 ポインティングデバイスにより上記ウィンドウの枠を選
択して移動させる際に、上記枠の太さを変えることによ
り当該ウィンドウが選択可能であることを表示する表示
画面制御方式。 2、電子計算機システムにおけるディスプレイ装置の画
面を、1つ以上の個々に独立した表示領域または重なり
合う表示領域に分割し、上記電子計算機システム上で並
列に動作する1つ以上のプログラムがそれぞれ対応する
上記表示領域に対して表示出力を行う表示画面制御方式
において、 ポインティングデバイスにより上記1つ以上の表示領域
のうちの1つの枠を選択して移動させることにより当該
表示領域を拡大または縮小する際に、当該表示領域の枠
の太さを変えることにより当該表示領域が選択可能であ
ることを表示することを特徴とする表示画面制御方式。 3、上記ポインティングデバイスの指示位置が上記枠内
および上記枠から所定の距離内にあるとき、当該枠を選
択可能とすることを特徴とする請求項1または2記載の
画面表示制御方式。 4、上記ポインティングデバイスの指示位置が上記枠の
選択可能範囲内から離れた後、予め定めた一定の時間内
は、当該枠を選択可能とすることを特徴とする請求項1
、2または3記載の画面表示制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036137A JPH02216193A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 表示画面制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1036137A JPH02216193A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 表示画面制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02216193A true JPH02216193A (ja) | 1990-08-29 |
Family
ID=12461401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1036137A Pending JPH02216193A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 表示画面制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02216193A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20150005436A (ko) | 2013-07-04 | 2015-01-14 | 티아크 가부시키가이샤 | 편집 처리장치 및 편집 처리 프로그램을 기록한 기록매체 |
| JP2016062393A (ja) * | 2014-09-19 | 2016-04-25 | コニカミノルタ株式会社 | 操作画面表示装置および表示プログラム |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP1036137A patent/JPH02216193A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20150005436A (ko) | 2013-07-04 | 2015-01-14 | 티아크 가부시키가이샤 | 편집 처리장치 및 편집 처리 프로그램을 기록한 기록매체 |
| US10019134B2 (en) | 2013-07-04 | 2018-07-10 | Teac Corporation | Edit processing apparatus and storage medium |
| JP2016062393A (ja) * | 2014-09-19 | 2016-04-25 | コニカミノルタ株式会社 | 操作画面表示装置および表示プログラム |
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