JPH02216360A - エネルギー吸収ステアリング装置 - Google Patents
エネルギー吸収ステアリング装置Info
- Publication number
- JPH02216360A JPH02216360A JP3791789A JP3791789A JPH02216360A JP H02216360 A JPH02216360 A JP H02216360A JP 3791789 A JP3791789 A JP 3791789A JP 3791789 A JP3791789 A JP 3791789A JP H02216360 A JPH02216360 A JP H02216360A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ball
- tube
- outer tube
- shock
- gap
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000035939 shock Effects 0.000 claims abstract description 27
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 22
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 8
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Vibration Dampers (AREA)
- Steering Controls (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は運転者とステアリングホイールとの衝突による
衝撃エネルギーを吸収するためのエネルギー吸収ステア
リング装置に関するものである。
衝撃エネルギーを吸収するためのエネルギー吸収ステア
リング装置に関するものである。
エネルギー吸収ステアリング装置の一例として、実公昭
53−45194号公報に記載のように、ステアリング
コラムチューブを互いに抜差自在なアウタチューブとイ
ンナチューブとで構成し、両チューブの隙間に複数のボ
ールを保持した保持筒を配置したものが知られている。
53−45194号公報に記載のように、ステアリング
コラムチューブを互いに抜差自在なアウタチューブとイ
ンナチューブとで構成し、両チューブの隙間に複数のボ
ールを保持した保持筒を配置したものが知られている。
上記ボールの直径は保持筒の肉厚より大きく、かつアウ
タチューブとインナチューブとの隙間より大きく設定さ
れている。
タチューブとインナチューブとの隙間より大きく設定さ
れている。
運転者がステアリングホイールと衝突すると、アウタチ
ューブに衝撃力が伝達され、アウタチューブはインナチ
ューブに対して軸方向へ相対移動する。このとき、ボー
ルはアウタチューブまたはインナチューブに対して条痕
を付けながら転動ずるため、衝撃エネルギーが効果的に
吸収される。
ューブに衝撃力が伝達され、アウタチューブはインナチ
ューブに対して軸方向へ相対移動する。このとき、ボー
ルはアウタチューブまたはインナチューブに対して条痕
を付けながら転動ずるため、衝撃エネルギーが効果的に
吸収される。
上記構造のステアリング装置の場合、アウタチューブと
インナチューブとの間に一層のボールが配置されている
に過ぎないので、アウタチューブの移動ストロークに対
する衝撃吸収荷重の特性は第7図のようになる。この場
合、ボールのチューブへの食い込み深さを大きくして衝
撃吸収荷重W1を高く設定すると、比較的小さな衝撃で
あっても運転者にかかるショックが大きいという問題が
ある。一方、食い込み深さを浅くしてti撃吸収荷重W
1を低く設定すると、運転者にかかるショックを和らげ
ることができる反面、大きな衝撃力に対しては十分なエ
ネルギー吸収効果を発揮できない。
インナチューブとの間に一層のボールが配置されている
に過ぎないので、アウタチューブの移動ストロークに対
する衝撃吸収荷重の特性は第7図のようになる。この場
合、ボールのチューブへの食い込み深さを大きくして衝
撃吸収荷重W1を高く設定すると、比較的小さな衝撃で
あっても運転者にかかるショックが大きいという問題が
ある。一方、食い込み深さを浅くしてti撃吸収荷重W
1を低く設定すると、運転者にかかるショックを和らげ
ることができる反面、大きな衝撃力に対しては十分なエ
ネルギー吸収効果を発揮できない。
そこで、本発明の目的は、衝突初期の運転者に対するシ
ョックを軽減するとともに、大きな衝撃力に対しても十
分なエネルギー吸収効果を発揮できるエネルギー吸収ス
テアリング装置を得ることである。
ョックを軽減するとともに、大きな衝撃力に対しても十
分なエネルギー吸収効果を発揮できるエネルギー吸収ス
テアリング装置を得ることである。
上記目的を達成するために、本発明は、アウタチューブ
とインナチューブとの隙間に中間チューブを嵌挿し、中
間チューブとアウタチューブとの隙間および中間チュー
ブとインナチューブとの隙間にそれぞれ第1ボールと第
2ボールとを圧入してなり、一方のボールを他方のボー
ルに比べて衝撃吸収荷重を低くし、この低荷重側のボー
ルと接するアウタチューブまたはインナチューブに衝撃
吸収時に中間チューブの端面を位置規制するストッパ面
を設けたことを特徴とするものである。
とインナチューブとの隙間に中間チューブを嵌挿し、中
間チューブとアウタチューブとの隙間および中間チュー
ブとインナチューブとの隙間にそれぞれ第1ボールと第
2ボールとを圧入してなり、一方のボールを他方のボー
ルに比べて衝撃吸収荷重を低くし、この低荷重側のボー
ルと接するアウタチューブまたはインナチューブに衝撃
吸収時に中間チューブの端面を位置規制するストッパ面
を設けたことを特徴とするものである。
即ち、アウタチューブに衝撃力が作用すると、まず低荷
重側のボールのみが転勤してエネルギーを吸収し、やが
て中間チューブがストッパ面に当たって停止すると、そ
れ以後は高荷重側のボールのみが転勤してエネルギーを
吸収する。このように2段階の衝撃吸収荷重を備えてい
るので、衝突初期あるいは軽度の衝突に対しては低荷重
側ボールにより運転者へのショックを和らげ、大きな衝
突に対しては高荷重側ボールにより十分なエネルギー吸
収効果を発揮できる。
重側のボールのみが転勤してエネルギーを吸収し、やが
て中間チューブがストッパ面に当たって停止すると、そ
れ以後は高荷重側のボールのみが転勤してエネルギーを
吸収する。このように2段階の衝撃吸収荷重を備えてい
るので、衝突初期あるいは軽度の衝突に対しては低荷重
側ボールにより運転者へのショックを和らげ、大きな衝
突に対しては高荷重側ボールにより十分なエネルギー吸
収効果を発揮できる。
第1図〜第4図は本発明にかかるエネルギー吸収ステア
リング装置の第1実施例を示す。
リング装置の第1実施例を示す。
図において、ステアリングシャフト1の上端部にはステ
アリングホイール2が固定されており、ステアリングシ
ャフトlは円筒状のステアリングコラム3内に回転自在
に挿通保持されている。ステアリングコラム3は互いに
抜差自在なアウタチューブ4とインナチューブ5とで構
成されており、上部のアウタチューブ4は図示しない支
持機構により車体に対して軸方向へ移動可能に支持され
、下部のインナチューブ5は車体に固定されている。
アリングホイール2が固定されており、ステアリングシ
ャフトlは円筒状のステアリングコラム3内に回転自在
に挿通保持されている。ステアリングコラム3は互いに
抜差自在なアウタチューブ4とインナチューブ5とで構
成されており、上部のアウタチューブ4は図示しない支
持機構により車体に対して軸方向へ移動可能に支持され
、下部のインナチューブ5は車体に固定されている。
なお、ステアリングシャフトlも軸方向へ移動可能に支
持されている。
持されている。
アウタチューブ4とインナチューブ5との隙間には、第
2図に示すように中間チューブ6が嵌挿されており、中
間チューブ6とアウタチューブ4との隙間には複数個の
第1ボール7が、中間チューブ6とインナチューブ5と
の隙間には複数個の第2ボール8がそれぞれ圧入されて
いる。なお、9.10は第1ボール7および第2ボール
8を転勤可能に保持する保持筒である。第1ボール7お
よび第2ボール8は同一直径のボールで構成されており
、第1ボール7の直径とチューブ4,6の隙間との差は
、第2ボールBの直径とチューブ56の隙間との差より
やや大きく設定されている。
2図に示すように中間チューブ6が嵌挿されており、中
間チューブ6とアウタチューブ4との隙間には複数個の
第1ボール7が、中間チューブ6とインナチューブ5と
の隙間には複数個の第2ボール8がそれぞれ圧入されて
いる。なお、9.10は第1ボール7および第2ボール
8を転勤可能に保持する保持筒である。第1ボール7お
よび第2ボール8は同一直径のボールで構成されており
、第1ボール7の直径とチューブ4,6の隙間との差は
、第2ボールBの直径とチューブ56の隙間との差より
やや大きく設定されている。
つまり、内側の第2ボール8のチューブ5,6への食い
込み深さは外側の第1ボール7のチューブ4.6への食
い込み深さより小さいため、内側の第2ボール8の衝撃
吸収荷重は外側の第1ボール7のそれより小さい。イン
ナチューブ5のアウタチューブ4との挿通部よりやや下
方には、中間チューブ6の下端面と一定間隔δを開けて
ストッパ面5aが形成されており、このストッパ面5a
は衝撃吸収時に中間チューブ6の下端面を位置規制し得
るようになっている。
込み深さは外側の第1ボール7のチューブ4.6への食
い込み深さより小さいため、内側の第2ボール8の衝撃
吸収荷重は外側の第1ボール7のそれより小さい。イン
ナチューブ5のアウタチューブ4との挿通部よりやや下
方には、中間チューブ6の下端面と一定間隔δを開けて
ストッパ面5aが形成されており、このストッパ面5a
は衝撃吸収時に中間チューブ6の下端面を位置規制し得
るようになっている。
つぎに、上記構成のステアリング装置に作用を説明する
。
。
車両が衝突事故を起こし、運転者がステアリングホイー
ル2に二次衝突すると、アウタチューブ4がインナチュ
ーブ5に対して軸方向(第2図矢印方向)へ移動する。
ル2に二次衝突すると、アウタチューブ4がインナチュ
ーブ5に対して軸方向(第2図矢印方向)へ移動する。
この時、内側の第2ボール8の衝撃吸収荷重は外側の第
1ボール7のそれより小さいので、内側の第2ボール8
のみがチューブ5.6に対して条痕を付けながら転勤し
、衝撃エネルギーを吸収する。このとき、第2ボール8
の衝撃吸収荷重は小さいので、運転者に対するショック
を軽減できる。やがて、第3図のように中間チエ−プロ
の下端面がストッパ面5aに当接し、中間チューブ6の
移動が阻止される。
1ボール7のそれより小さいので、内側の第2ボール8
のみがチューブ5.6に対して条痕を付けながら転勤し
、衝撃エネルギーを吸収する。このとき、第2ボール8
の衝撃吸収荷重は小さいので、運転者に対するショック
を軽減できる。やがて、第3図のように中間チエ−プロ
の下端面がストッパ面5aに当接し、中間チューブ6の
移動が阻止される。
中間チューブ6がストッパ面5aに当接した後は、第2
ボール8は転勤せず、第4図のように外側の第1ボール
7のみがチューブ4.6に対して条痕を付けながら転勤
し、衝撃エネルギーを吸収する。
ボール8は転勤せず、第4図のように外側の第1ボール
7のみがチューブ4.6に対して条痕を付けながら転勤
し、衝撃エネルギーを吸収する。
この時、第1ボール7の衝撃吸収荷重は第2ボール8よ
り大きいので、大きな衝撃エネルギーでも効果的に吸収
できる。
り大きいので、大きな衝撃エネルギーでも効果的に吸収
できる。
第5図は上記ステアリング装置の動作特性を示す1図か
ら明らかなように、衝突初期は低荷重側の第2ボール8
のみが衝撃エネルギーを吸収するので、運転者に対する
ショックを低減できる。そして、アウタチューブ4のス
トロークS1で中間チューブ6がストッパ面5aに当接
した後は、高荷重側の第1ボール7によって大きな衝撃
エネルギーを吸収できる。このように、2段階の衝撃吸
収特性を備えているので、衝突初期あるいは軽度の衝突
には運転者への負担を和らげ、大きな衝突に対しては十
分なエネルギー吸収効果を発揮できる。
ら明らかなように、衝突初期は低荷重側の第2ボール8
のみが衝撃エネルギーを吸収するので、運転者に対する
ショックを低減できる。そして、アウタチューブ4のス
トロークS1で中間チューブ6がストッパ面5aに当接
した後は、高荷重側の第1ボール7によって大きな衝撃
エネルギーを吸収できる。このように、2段階の衝撃吸
収特性を備えているので、衝突初期あるいは軽度の衝突
には運転者への負担を和らげ、大きな衝突に対しては十
分なエネルギー吸収効果を発揮できる。
第6図は本発明の第2実施例を示し、第1実施例と同一
部品には同一符号を付して説明を省略する。この実施例
では、外側の第1ボール7を低荷重側、内側の第2ボー
ル8を高荷重側とし、アウタチューブ4の内面に中間チ
ューブ6と一定間隔δを開けてストッパ面4aを設けで
ある。この場合には、衝突初期には低荷重側の第1ボー
ル7のみが条痕を付けながら移動し、中間チューブ6が
ストッパ面4aに当接した後は高荷重側の第2ボール8
のみが条痕を付けながら移動する。したがって、その衝
撃吸収特性は第5図と同様になる。
部品には同一符号を付して説明を省略する。この実施例
では、外側の第1ボール7を低荷重側、内側の第2ボー
ル8を高荷重側とし、アウタチューブ4の内面に中間チ
ューブ6と一定間隔δを開けてストッパ面4aを設けで
ある。この場合には、衝突初期には低荷重側の第1ボー
ル7のみが条痕を付けながら移動し、中間チューブ6が
ストッパ面4aに当接した後は高荷重側の第2ボール8
のみが条痕を付けながら移動する。したがって、その衝
撃吸収特性は第5図と同様になる。
なお、上記実施例では第1.第2のボールの衝撃吸収荷
重を相違させるために、ボールのチューブへの食い込み
深さが異なるように設定したが、これに限らず、例えば
ボールと接するチューブ面の硬度が異なるように構成し
てもよい。
重を相違させるために、ボールのチューブへの食い込み
深さが異なるように設定したが、これに限らず、例えば
ボールと接するチューブ面の硬度が異なるように構成し
てもよい。
以上の説明で明らかなように、本発明によればアウタチ
ューブとインナチューブとの隙間に衝撃吸収荷重の異な
るボールを二層に配置したので、2段階の衝撃吸収特性
を得ることができる。したがって、衝突初期あるいは軽
度の衝突に対しては低荷重側ボールにより運転者へのシ
ョックを和らげ、大きな衝突に対しては高荷重側ボール
により十分なエネルギー吸収効果を発揮できる。
ューブとインナチューブとの隙間に衝撃吸収荷重の異な
るボールを二層に配置したので、2段階の衝撃吸収特性
を得ることができる。したがって、衝突初期あるいは軽
度の衝突に対しては低荷重側ボールにより運転者へのシ
ョックを和らげ、大きな衝突に対しては高荷重側ボール
により十分なエネルギー吸収効果を発揮できる。
第1図は本発明にかかるエネルギー吸収ステアリング装
置の第1実施例の全体図、第2図は第1図のト(線断面
図、第3図および第4図は動作中の断面図、第5図はそ
の動作特性図、第6回は第2実施例の断面図、第7図は
従来例の動作特性図である。 3・・・ステアリングコラム、4・・・アウタチューブ
、5・・・インナチューブ、4a、 5a・・・ストッ
パ面、6・・・中間チューブ、7・・・第1ボール、8
・・・第2ボール。 特許出願人 ダイハツ工業株式会社
置の第1実施例の全体図、第2図は第1図のト(線断面
図、第3図および第4図は動作中の断面図、第5図はそ
の動作特性図、第6回は第2実施例の断面図、第7図は
従来例の動作特性図である。 3・・・ステアリングコラム、4・・・アウタチューブ
、5・・・インナチューブ、4a、 5a・・・ストッ
パ面、6・・・中間チューブ、7・・・第1ボール、8
・・・第2ボール。 特許出願人 ダイハツ工業株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ステアリングシャフトを回転自在に保持するステアリン
グコラムチューブが、互いに抜差自在なアウタチューブ
とインナチューブとで構成され、両チューブの隙間に圧
入されたボールがチューブ面に条痕を付けながら移動す
ることにより、衝撃エネルギーを吸収するエネルギー吸
収ステアリング装置において、 アウタチューブとインナチューブとの隙間に中間チュー
ブを嵌挿し、中間チューブとアウタチューブとの隙間お
よび中間チューブとインナチューブとの隙間にそれぞれ
第1ボールと第2ボールとを圧入してなり、一方のボー
ルを他方のボールに比べて衝撃吸収荷重を低くし、この
低荷重側のボールと接するアウタチューブまたはインナ
チューブに衝撃吸収時に中間チューブの端面を位置規制
するストッパ面を設けたことを特徴とするエネルギー吸
収ステアリング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3791789A JPH02216360A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | エネルギー吸収ステアリング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3791789A JPH02216360A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | エネルギー吸収ステアリング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02216360A true JPH02216360A (ja) | 1990-08-29 |
Family
ID=12510896
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3791789A Pending JPH02216360A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | エネルギー吸収ステアリング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02216360A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100369488B1 (ko) * | 1998-12-23 | 2003-03-17 | 주식회사 만도 | 조향장치의 컬럼튜브 |
| JP2010018182A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Nsk Ltd | ステアリング装置 |
| JP2018127062A (ja) * | 2017-02-07 | 2018-08-16 | 株式会社ジェイテクト | ステアリング装置 |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP3791789A patent/JPH02216360A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100369488B1 (ko) * | 1998-12-23 | 2003-03-17 | 주식회사 만도 | 조향장치의 컬럼튜브 |
| JP2010018182A (ja) * | 2008-07-11 | 2010-01-28 | Nsk Ltd | ステアリング装置 |
| JP2018127062A (ja) * | 2017-02-07 | 2018-08-16 | 株式会社ジェイテクト | ステアリング装置 |
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