JPH02216499A - 縦長の放射性構成要素を圧縮するプレス及びそのプレスを運転する方法 - Google Patents

縦長の放射性構成要素を圧縮するプレス及びそのプレスを運転する方法

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JPH02216499A
JPH02216499A JP1262312A JP26231289A JPH02216499A JP H02216499 A JPH02216499 A JP H02216499A JP 1262312 A JP1262312 A JP 1262312A JP 26231289 A JP26231289 A JP 26231289A JP H02216499 A JPH02216499 A JP H02216499A
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press
lid
cylinder
ram
counter punch
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JP1262312A
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Helmut Bierwirth
ヘルムート・ビーアヴイルト
Thomas Koenig
トーマス・ケーニツヒ
Burkhard Schulte
ブルクハルト・シユルテ
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DEUTSCHE GES WIEDERAUFARB VON KERNBRENNST MBH
Deutsche Gesellschaft fuer Wiederaufarbeitung von Kernbrennstoffen mbH
Original Assignee
DEUTSCHE GES WIEDERAUFARB VON KERNBRENNST MBH
Deutsche Gesellschaft fuer Wiederaufarbeitung von Kernbrennstoffen mbH
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    • G21C3/00Reactor fuel elements and their assemblies; Selection of substances for use as reactor fuel elements
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    • G21C3/14Means forming part of the element for inserting it into, or removing it from, the core; Means for coupling adjacent elements, e.g. to form a stringer
    • GPHYSICS
    • G21NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
    • G21FPROTECTION AGAINST X-RADIATION, GAMMA RADIATION, CORPUSCULAR RADIATION OR PARTICLE BOMBARDMENT; TREATING RADIOACTIVELY CONTAMINATED MATERIAL; DECONTAMINATION ARRANGEMENTS THEREFOR
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    • G21F9/34Disposal of solid waste
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    • B30BPRESSES IN GENERAL
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    • B30B11/22Extrusion presses; Dies therefor
    • B30B11/26Extrusion presses; Dies therefor using press rams
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明は、請求項1の上位概念に記載のプレスに関する
[従来の技術] この種のプレスは、西独国特許出願公開第380296
6号明細書において提案されている。
これに記載のプレスラムは、長い液圧シリンダによって
駆動される。このプレスラムによって、燃焼要素スケル
トンがプレス筒部の底に向かって縦方向に圧縮される。
プレス成形した後、プレス成形物は引渡し筒部内に送ら
れ、そして同筒部によってプレスから搬出される。この
引渡し筒部はプレス成形物を取り囲んでおり、その結果
破砕されたスケルトン小片は安全に保たれ、そしてプレ
ス成形物の応力除去による半径方向の体積膨脹は阻止さ
れる。これによって得られたプレス成形物の寸法安定性
はその後の工程に対して有利である。
このそれ自体有効なプレスは、液圧シリンダが必然的に
長いために、長大な全長を有し、そのために遠隔操作性
も悪い、さらに、プレス工程の終了間際に、比較的小さ
な粒子が、プレス型枠の端面とカウンターポンチの前面
との間の組立て上下可避的な隙間を経て、プレスダクト
から漏れ出ることが確認された。プレス工程の完了後の
プレス成形物のスプリングバックに起因して、同プレス
成形物は、軸線方向にIIIIIして、カウンターポン
チの抜き取りを妨げる。
西独国特許出願公開第3444570号明細書には、同
一形状の縦長の放射性要素を細かく切断し、次いで容器
内に導入するところの装置が提案されている。この場合
放射性要素の小片の長さは、はぼ容器の高さに相当する
既に容器内に存在している要素は、新たに導入される要
素の場所を確保するために、詰込み手段によって、隅に
押しやられる。この装置は、完全に規定された形状の要
素に適合している。
したがって、同装置は、さまざまな形状の縦長の放射性
要素1例えば分割されていない燃焼要素スケルトンの圧
縮には適さない。
さらに、西独国特許出願公開第3300359号明細書
には、圧縮可能な物質の配送装置が提案されている。同
配送装置においては、塊状又は粒状の材料が、圧縮室内
において圧縮されテ栓体ニなる。この場合圧縮度合いは
、圧縮室をm鎖するプラグの対抗力の変更によって調節
可能である。しかしながらこの配送装置Fノ使用は、流
動性のある物質に限定されている。
[発明が解決しようとする課M1 それゆえ、本発明の基礎とする課題は、比較的小さな全
長を有して、その場合に大部分が遠隔操作可能であり、
そしてプレス工程の間並びに引渡し筒部へのプレス成形
物の送り込みに際して、プレスダクトがら小さな粒子が
少しも漏れ出ることなく、しかもその場合に、軸線方向
のプレス成形物の不可避的な弾性復帰が、カウンターポ
ンチの抜き取り及び引渡し筒部の装着に影響を及ぼさな
いことが保証されるように。
冒頭に記載の型式のプレスを構成することにある。
E課題を解決するための手段1 この課題は、この種のプレスの場合、請求項1の特徴事
項によって解決される。
本発明によって達成された利点は、プレスの短い全長、
良好な遠隔操作性、構成部材の容易な廃棄処理性、プレ
ス筒部ないしプレスダクトの縦移動可能な構成及びカウ
ンターポンチの構成に基づいて達成された粒子を外に出
さないプレス工程、そしてカウンターポンチ及び引渡し
筒部についての無理のない装着−抜き取り工程にある。
プレスの耐用期間を延ばすために、本発明の構成によれ
ば5プレス筒部には、上方に開口したU字形の交換可能
な1粍インサートが備えられており、そして遠隔操作性
を改良するために、プレス筒部のU字形の摩耗インサー
トは、複数のプレス方向に直列に配置された摩耗インサ
ート部分で構成されており、プレス方向に沿って最後の
前記摩耗インサート部分は、保持棒によって、プレスf
14Mに一体的に結合されており、そしてプレス方向に
沿りて最初の前記摩耗インサート部分は、遠N操作可能
な押圧手段の前方に組込まれており、該押圧手段によっ
て、すべての摩耗インサート部分は、相互に合わせ目が
なくなるように接合せしめられ、そして前記最後の摩耗
インサート部分は、プレス筒部の底部及びawmの保持
棒に対して当接せしめられるようになっている。
耐用期間を延長するために、さらに本発明の構成によれ
ば、!部分の、プレスIIJ部に酉する面には、摩耗板
が備えられている。この場合プレス方向に沿って最後の
M部分は、保持棒によって前記摩耗板に一体的に結合さ
れており、そしてプレス方向に沿って最初の蓋部分は、
遠隔操作可能な押圧手段の前方に介装されており、該押
圧手段によって、蕾ボ)レトを旋回させて締め付ける前
に、すべての蓋部分が、相互に合わせ目がなくなるよう
に接合せしめられ、さらに前記最後の蓋部分が、プレス
g*の止め部の当接面に対して当接せしめられるように
なっている。これによって、各部分間に、プレスラムに
多大な磨耗をもたらすところの粒子が挟まれることが回
避される。
蓋部分の開閉を短時間に行うなめに、そして既に細かく
砕がれな燃焼要素スケルトン又は他の構成要素を挿入す
る場合に菱全体を開放する老妻をなくすなめに、本発明
のその他の構成によれば、各蓋部分は、横繋に対になっ
て旋回可能に取付けられかつプレス筒部の側壁の外側の
凹部内に一体的に係合するところのフック形状の聾ボル
トによって、互いに独立的に、プレスr14Mの上面に
向かって引張られ、そして蓋ボルトは、対ごとに遠隔操
作的に係合位置へ旋回せしめられ5次いで引張りナツト
によって締め付けられるようになっている。
プレスの全長を可能な限り短く維持するため、そして小
部分に分割されたプレスラムを先端の位置から確実に引
き戻すことができるようにするために1本発明あその他
の構成によれば、プレスシリンダのピストンロッドに取
外し可能に取付けられたシリンダラムと圧縮すべき材料
に当接する案内ラムとの間に、1つ又は複数ノ延長ラム
を介装することができ、そして対応する凹所に係合可能
な成形部材によって同延長ラムが相互に一体的に連結可
能になっている。
種々のプレスラムの自動的な連結を達成するために、最
後にさらに、成形部材のプレスシリンダ側の端部には、
プレス方向に対して横向きの枢支ビンが両方向に設けら
れており、さらに該成形部材は、プレス方向に沿って反
対側の端部の下側に、フック形状の突起を有しており、
該突起には、傾斜した突出面が備えられており、そして
同成形部材が、延長ラム及び案内ラムのそれぞれの上面
における前記対応する凹所内に一体的に係合するように
なっている。
その上蓋及びプレスラムの分割構成は、燃焼要素スケル
トンのような長さを有しない短い構成要素を圧縮する場
合は、菱を部分的に開放するだけでよく、高圧縮領域の
、比較的多数のボルトで固定された蓋部分を、閉じたま
まにしておくことができる、という利点を有する。
[実施例] 本発明の実施例は、図面に示されるとともに、以下にお
いてより詳細に説明される。
第1図に垂直断面図として示されたプレスにおいて、プ
レス筒部3は、基礎枠蓋の滑り台13を備える横支柱1
2上に、水平かつプレス方向に移動可能に位置している
。基礎枠蓋の1端部には、ヨーク6が取付けられており
、同ヨークの後端部にプレスシリンダ5が支持されてい
る。基礎枠の反対側の端部には、ヨーク8がプレス方向
に可動的にn置されている。ヨーク6.8は、プレス筒
部3の両側にM隔して平行に配置されかつそれぞれ両端
部にハンマーへラド9を備えた2つの控え棒4によって
、(プレス方向に見て)互いに一体的に結合されている
(第2.6図も参照)。
プレス筒部3のプレス方向の端部3bには。
水平の載置面3cが設けられており、同載置面上には、
第1.2.3図に示されたプレスの運転位置において、
ヨーク8の背面に支持されているカウンターポンチ7が
置かれている。
実施例の場合、プレス筒部3には、内部に交換可能なU
字形の摩耗インサート16が備えられており、同摩耗イ
ンサートは、廃棄処理性を向上させる理由から、摩耗イ
ンサート部分16a〜16fに分割されている。プレス
方向に位置する最後の摩耗インサート部分は、清白に挿
入された保持棒17によってプレスKM3と一体的に結
合されている。プレス筒部3において支持されて、プレ
ス方向に伴用するところの押圧手段18(第7図も参照
)によって、摩耗インサート部分16a〜16fは、相
互間に合わせ目がなくなるように当接せしめられ、そし
て摩耗インサート部分16は保持棒17に向かって移動
せしめられる。
プレス筒部3は蓋部分2a〜2cによって密閉され、実
施例の場合、開蓋部分の、プレス筒部3に向けられた面
19には、それぞれ摩耗板20a〜20cが備えられて
いる。蓋部分2a〜2cは、フック形状の菱ボルト24
によって取付けられる。この蒼ボルトは、対を成して横
繋38内に旋回可能に収容されるとともに、プレス筒部
3の側壁の凹部25に係合する。中央操作部26(第8
図参照)及び橋梁38の内側に配設された詳細には説明
されないロッドに基づいて、菱ボルト24は、対ごとに
遠隔操作的に、係合ないし離脱位置へ旋回せしめられ、
続いて引張りナツト39によって締め付けられる。
高圧縮領域にある蓋部分2cにおいて、橋梁38は互い
に接近せしめられており、これに対しその他の圧縮領域
の蓋部分2’a、2bにおいては、同横繋は互いに比較
的大きな間隔を有している。
摩耗板20cは、プレス方向に移動しないように、保持
棒36によって蓋部分2cに一体的に固定されている。
蓋部分2a〜2cは、フック形状の蓋ボルト24を最終
的に締着する前に、蓋部分2aの自由端面に係合すると
ともにプレス筒部3に支持されている押圧手段23によ
って、相互間に合わせ目がなくなるように当接せしめら
れる。この場合蓋部分2cの自由端面は、プレス筒部3
の止め部21の垂直当接面3fにおいて支持される。
ピストンロッド37を介してプレスシリンダ5によって
操作されるプレスラムは、複数のプレスラム部分1a〜
1gに分割されている。プレスラム部分1a(=シリン
ダプレスラム)は、差込み結合によって、プレスシリン
ダ5のピストンロッド37の自由端部に解放可能かつ上
方に取出し可能に連結されている。
プレスラム部分1g(=案内ラム)は、圧縮しようとす
る構造材料に直に当接させるために用いられる。高圧縮
されたプレス成形物を生ぜしめるところのプレスラムの
十分な行程を達成するために、シリンダラム1aと案内
ラム1gとの間に、相互に同一の長さの延長ラムlb〜
1fが介装されている。プレスシリンダ5のピストンロ
ッド37の最大の行程は、延長ラム1b〜lf1本の長
さよりもほんの少しだけ長い。
これによって、延長ラムをその都度介装するなめに十分
な自由空間が保証されている。
高圧縮成形物の生成は、以下の順序で行われる。
a ) 空のプレス筒部3が、基礎枠蓋に固定 された移動手段35によって、その後方の終端位置へ、
即ちヨーク6の方向に沿って移動せしめられる。: b ) 水平の載置面3c上にカウンターポンチ7を載せた後、
プレス筒部3の端壁22の終端面3dが、カウンターポ
ンチ7の側部に存在する当接面7aに当接し、更にカウ
ンタ−ポンチ7自体がヨーク8と当接するまで、プレス
筒部3は、移動手段35によってヨーク8の方向に移動
せしめられる。
この位置においてカウンターポンチの突起部分10は、
圧縮空間内に所定の深さTだけ進入する。; C) 押圧手段18によって、摩耗インサート部分16
a〜16fは、相互に隙間なく当接せしめられる。: d ) シリンダラム1a及び直接的に当接する案内ラム1gは
、その初期位置にある。:e ) 燃焼要素スケルトンを装入した後、蓋部分2c、2b、
2aが載置されるとともに、押圧手段23によって相互
に当接せしめられ、更に蓋部分2cは、プレス筒部3の
止め部21の当接面3fに当接せしめられる。
続いて、横繋38に旋回可能に支承されたフック形状の
藍ボルト24が、係合位置に旋回せしめられて、引張り
ナツト39の操作によって締め付けられる。その後押圧
手段23が再び初期位置に戻される。: f) 燃焼要素スケルトンを圧縮するべくプレスシリン
ダ5が1行程を実行すると、ピストンロッド37は、そ
れに固定されたシリンダラム1aと一緒に初期位置に引
き戻される。 蓋2a (−装入蓋)は、引張りナツト
39を緩めてフック形状の蓋ボルト24を外した後に、
取り外される。; g) プレス成形物のところに残っている案内ラム1g
とシリンダラム1aとの間に、延長ラム1fが介装され
る。同延長ラムの上部に位置する凹所34a(第9図参
照)内には成形部材28が存在している。シリンダラム
1aの押し込みにより、成形部材28の下部の傾斜した
突出面33aは、凹所34bの端m側の開口の下縁に乗
り上げ、次いでフック形状の突起32が1重力若しくは
上部の傾斜した突出面33bの衝当によって、凹所34
bの窪み内に落下する。:h) 続いて2回目の行程が
実行され、そして再び初期位置へのシリンダラム1aの
引き戻しが行われる2M部分2a(=装入蓋)は、1回
目の行程の後で取り外したままにすることができる。: i) 同様にして次々に延長ラムle、ld。
ICが介装され、そしてその都度圧縮行程が実行される
。: k ) プレス工程が終了して、高圧縮されたプレス成形物15
が後で説明するように排出された後で、成形部材28に
よって互いに連結されたプレスラム部分1b〜1gを再
び引き戻すために、最後に挿入される延長ラム1bは、
シリンダラム1aにも追加的に成形部材28によって連
結される。:l) プレスシリンダ5が最大の作動圧力
に到達したこと、ないし所定のプレス行程を達成したこ
とによって、プレス工程は完了したと見なされる。プレ
スシリンダ5は液圧的に解放され、そしてプレス筒部3
は、移動手段35によってヨーク6方向の終端位置に押
しやられる。この場合カウンターポンチ7はその突起部
分10について、取出しのための遊動隙間E(第3図参
照)を得る。この時カウンタ−ポンチは、(図示されな
い)止め部によってヨーク8に固定的に保持される。; m ) カウンターポンチ7を取り外した後、同位置において引
渡し筒部14が載置面3c上に載せられる。プレス筒部
3ないし蓋部分2cの1平面内に位置する垂直当接面3
e、3fが、引渡し筒部14の直接対向する当接面14
aに当接し、次いで引渡し筒部14がヨーク8において
支持されるまで。
プレス筒部3は、移動手段35に基づいて、ヨーク8の
方向に押し出される。: n) プレスラム1g(案内ラム)が新たに押し出され
ることによって、高圧縮されたプレス成形物15は、引
渡し筒部14内に送られ、この時、案内ラム1gは、所
定の深さUだけ引渡し筒部14内に入り込む(第4図参
照)、: 0) 案内ラム1gを引き戻し、7レス筒部3をヨーク
6の方向に退出させることで、引渡し筒部14の当接面
14aとルス筒部側の当接面3e、3fどの間に、積載
された引渡し筒部14を自由に取出すための十分な間隔
Vが形成される(第5図参照)、:p) 高圧縮された
プレス成形物15を載せた引渡し筒部14を取出した後
、延長ラム1b〜1fの取出しが、挿入と逆の順序で行
われる。この場合シリンダラムlaは、その都度、成形
部材28によって、最初に当接した延長ラムに常に連結
せしめられる。
カウンターポンチ7、引渡し筒部14、プレスラム部分
1a〜1g、蓋部分2a〜2c、lIボルト24が旋回
可能に支承されている#JI梁38、並びにU字形の摩
耗インサート16a〜16fには、相応に構成されたホ
イストによる遠隔操作の可能性を保証するために、受入
れ開日が備えられている。
【図面の簡単な説明】
第1図は、延長ラム及びカウンターポンチが挿入され、
そしてプレス成形物が部分的に圧縮されている、プレス
の垂直縦断面図、第2図は、部分的に蓋部分が除去され
た状態の、第1図のへ方・肉から見た平面図、第3図は
、カウンターポンチ及び高圧縮されたプレス成形物及び
引き戻されたプレス筒部を示す、第1図のプレスの垂直
縦断面の部分図、第4図は、装着された引渡し筒部及び
その中に押し込まれた高圧縮されたプレス成形物を示す
、第3図に相当する部分図、第5図は、引き戻されたプ
レス筒部及び引き戻されたプレスラムを示す、第4図に
相当する部分図、第6図は、第1図の方向B−B’に沿
ったプレスの断面図、第7図は、第1因の細部Cに相当
する。プレス筒部のシリンダ側端部の部分図、第8図は
、第1図の方向D−D’に沿ったプレス筒部の断面図、
第9図は、第1図の領域Eの2つのプレスラム部分の、
分離位置にある連結部の垂直断面刃、第10図は、第9
図の方向Fから見た図である。 1a〜1g・・・プレスラム、2・・・蓋、2a〜2c
・・・蓋部分、3・・・プレス筒部、3b・・・プレス
筒部の端部、3c・・・載置面、3d、3e、3f・・
・当接面、4・−・控え棒、5・・−液圧シリンダ、6
・・・ヨーク、7・・・カウンターポンチ、7a・・・
当接面、8・・・ヨーク、10・・・突起部分、10a
・・・前面、14・・・引渡し筒部、15・・・プレス
成形物、16・・・摩耗インサート、16a〜16f・
・・摩耗インサート部分、17・・・保持棒、18・・
・押圧手段、19・・・面、20a〜20c・・・摩耗
板、21・−・止め部、22・・・側壁、23・・・押
圧手段、24・・・菱ボルト、25・・・凹部、26・
・・中央操作部、27・・・プレス筒部の上面、28・
・・成形部材、29・・・プレスシリンダの端部、30
・・・枢支ピン、31・・・成形部材の端部、32・・
・突起、33a−・突出面、34a、34b=−凹所、
36−・・保持棒、37・・・ピストンロッド、38・
・・横繋、39・・・引張りナット

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、蓋(2)を備えたプレス筒部(3)で構成されてい
    る水平に位置するプレス通路と、液圧シリンダ(6)に
    よって駆動されるプレスラム(1a〜1g)と、取外し
    可能なカウンターポンチ(7)とを有する、縦長の放射
    性構成要素を圧縮するプレスであつて、前記カウンター
    ポンチの位置に、プレス工程を実施した後、引渡し筒部
    (14)を装着することができ、該引渡し筒部内に、前
    記プレスラムの新たな押し出しによつて、高圧縮された
    プレス成形物(15)が押し込まれる、プレスにおいて
    、前記プレスの大部分は、遠隔操作可能な構成要素で構
    成されており、該構成要素である前記プレスラムは、複
    数のプレスラム部分(1a〜1g)に、そして前記蓋は
    、複数の蓋部分(2a〜2c)に分割されており、前記
    プレス筒部(3)は、移動手段(35)によって平行な
    控え棒(4)の間に縦移動可能に配設されており、該控
    え棒は、短いプレスシリンダ(5)を支持するためのヨ
    ーク(6)を、前記カウンターポンチ(7)又は前記引
    渡し筒部(14)を支えている向かい側のヨーク(8)
    に相互に連結し、そして前記プレス筒部(3)のプレス
    方向に位置する端部(3b)には、前記カウンターポン
    チ(7)ないし前記引渡し筒部(14)のための水平の
    載置面(3c)と、前記カウンターポンチ(7)におい
    てプレス力を支持させるための垂直の当接面(3d)と
    、プレス方向において前記蓋部分(2c)を支持するた
    めの、前記プレス筒部(3)における止め部(21)の
    垂直の当接面(3f)と、前記引渡し筒部(14)の端
    面側に当接させるための垂直の当接面(3e)とが備え
    られていることを特徴とする、縦長の放射性構成要素を
    圧縮するプレス。 2、前記プレス筒部(3)の内側には、上方に開口した
    U字形の交換可能な摩耗インサート(16)が備えられ
    ている、請求項1記載のプレス。 3、前記プレス筒部(3)の前記U字形の摩耗インサー
    ト(16)は、複数のプレス方角に直列に配置された摩
    耗インサート部分(16a〜16f)で構成されており
    、プレス方向に沿って最後の前記摩耗インサート部分(
    16f)は、保持棒(17)によって、前記プレス筒部
    (3)に一体的に結合されており、そしてプレス方向に
    沿つて最初の前記摩耗インサート部分(16a)は、遠
    隔操作可能な押圧手段(18)の前方に組込まれており
    、該押圧手段によつて、すべての前記摩耗インサート部
    分(16a〜16f)は、相互に合わせ目がなくなるよ
    うに接合せしめられ、そして前記摩耗インサート部分(
    16f)は、前記プレス筒部(3)の底部及び内壁の前
    記保持棒(17)に対して当接せしめられる、請求項2
    記載のプレス。 4、前記蓋(2)の前記蓋部分(2a〜2c)の、前記
    プレス筒部に面する面(19)には、摩耗板(20a〜
    20c)が備えられており、そしてプレス方向に沿って
    最後の前記蓋部分(2c)は、保持棒(36)によって
    前記摩耗板(20c)に一体的に結合されている、請求
    項1記載のプレス。 5、前記蓋のプレス方向に沿って最初の前記蓋部分(2
    a)は、遠隔操作可能な押圧手段(23)に連結されて
    おり、該押圧手段によって、蓋ボルト(24)の締め付
    けの前に、前記すべての蓋部分(2a〜2c)が、相互
    に合わせ目がなくなるように接合せしめられ、そして前
    記最後の蓋部分(2c)は、前記プレス筒部(3)の前
    記止め部(21)の前記当接面(3e)に対して当接せ
    しめられる、請求項4記載のプレス。 6、前記蓋(2)の前記蓋部分(2a〜2c)は、横繋
    (38)に対になって旋回可能に取付けられかつ前記プ
    レス筒部(3)の前記側壁(22)の外側の凹部(25
    )内に一体的に係合するところのフック形状の蓋ボルト
    (24)によって、互いに独立的に、前記プレス筒部(
    3)の上面に向かって引張られ、そして前記蓋ボルト(
    24)は、中央操作部(26)によって、対ごとに遠隔
    操作的に係合位置へ旋回せしめられ、次いで引張りナッ
    ト(39)によって締め付けられる、前記各請求項のい
    ずれか1項記載のプレス。 7、前記プレスシリンダ(5)のピストンロッド(37
    )に取外し可能に取付けられたシリンダラム(1a)と
    圧縮すべき材料に当接する案内ラム(1g)との間に、
    1つ又は複数の延長ラム(1b〜1f)が、介装可能で
    あるとともに、対応する凹所(34a、34b)に係合
    可能な成形部材(28)によって該延長ラムが相互に一
    体的に連結可能である、請求項1記載のプレス。 8、前記成形部材(28)の前記プレスシリンダ(5)
    側の端部(29)には、プレス方向に対して横向きの枢
    支ピン(30)が両方向に設けられており、さらに該成
    形部材は、プレス方向に沿って反対側の端部(31)の
    下側に、フック形状の突起(32)を有しており、該突
    起には、傾斜した突出面(33a)が備えられており、
    そして前記成形部材(28)は、前記シリンダラム(1
    a)及び前記延長ラム(1b〜1f)及び前記案内ラム
    (1g)のそれぞれの上面における前記対応する凹所(
    34a、34b)内に一体的に係合可能である、請求項
    7記載のプレス。 9、積載工程及びプレス工程の間に、前記プレス筒部(
    3)は、前方の終端位置にあり、そして前記プレス筒部
    の側壁(22)の端面側の垂直の当接面(3d)によっ
    て、裏面をもつて前記ヨーク(8)に支持されかつ前記
    水平の載置面(3c)上に載置されるところの前記カウ
    ンターポンチ(7)の対向する当接面(7a)に当接し
    ており、この場合同位置において、前記カウンターポン
    チ(7)は、前記プレス筒部(3)に向かっている突出
    部分(10)をもつて、該プレス筒部(3)の内部に、
    ある深さ(T)だけ進入して、プレス横断面をほとんど
    隙間なく閉塞し、 プレス工程の終了後、前記プレス筒部(3 )は後方の終端位置に送られ、この場合前記カウンター
    ポンチ(7)の前記突起部分(10)の前面(10a)
    と前記プレス筒部(3)の前記垂直の当接面(3e)と
    の間に隙間(E)が、そして前記当接面(7a)と(3
    d)との間に隙間(F)が、前記カウンターポンチ(7
    )を自由に取出すための遊動隙間として発生し、 前記カウンターポンチ(7)を取り外した 後、前記引渡し筒部(14)が前記水平の載置面(3c
    )上に載せられ、そして前記プレス筒部(3)及び前記
    蓋部分(2c)の1平面内に位置する前記垂直の当接面
    (3e)が前記引渡し筒部(14)の直接対向する当接
    面(14a)に当接し、次いで前記引渡し筒部(14)
    が前記ヨーク(8)において支持されるまで、前記プレ
    ス筒部(3)は、プレス方向に沿って押し出され、 前記案内ラム(1g)が新たに押し出され ることによって、前記高圧縮されたプレス成形物(15
    )は、前記引渡し筒部(14)内に送られ、この時、前
    記案内ラム(1g)は、所定の深さ(U)だけ前記引渡
    し筒部(14)内に入り込み、 前記案内ラム(1g)を引き戻した後、前 記プレス筒部(3)は再び後方の終端位置に退出せしめ
    られ、この時、前記引渡し筒部(14)を自由に取出す
    ための十分な間隔(V)が形成される、 ことを特徴とする、請求項1記載のプレスを運転する方
    法。
JP1262312A 1988-10-08 1989-10-09 縦長の放射性構成要素を圧縮するプレス及びそのプレスを運転する方法 Pending JPH02216499A (ja)

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EP0363621B1 (de) 1994-12-28
EP0363621A1 (de) 1990-04-18
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DE58908832D1 (de) 1995-02-09
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US5094800A (en) 1992-03-10

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