JPH02216511A - 正弦波発生回路 - Google Patents

正弦波発生回路

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JPH02216511A
JPH02216511A JP24693988A JP24693988A JPH02216511A JP H02216511 A JPH02216511 A JP H02216511A JP 24693988 A JP24693988 A JP 24693988A JP 24693988 A JP24693988 A JP 24693988A JP H02216511 A JPH02216511 A JP H02216511A
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JP
Japan
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data
wave data
sine wave
output
waveform
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Application number
JP24693988A
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English (en)
Inventor
Shinichi Nakamura
伸一 中村
Masahiro Muramatsu
雅弘 村松
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Toshiba Corp
Toshiba AVE Co Ltd
Original Assignee
Toshiba Corp
Toshiba Audio Video Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) この発明は、関数ROMを用いて正弦波を発生する正弦
波発生回路に係り、デジタルシグナルプロセッサにおけ
る波形発生プログラムのステップ数を短縮するようにし
たものである。
(従来の技術) 例えばSINカーブのデータを書込んだ関数ROMを用
い、アドレス制御によって正弦波を得る正弦波発生回路
がある。
第3図はこのような正弦波発生回路の動作を示す波形図
である。
先ず、出力正弦波データの周波数は、第4図aに示す鋸
歯状波データの周1]fH,即ちスロープの傾斜角によ
って決定される。この鋸歯状、波データは、サンプリン
グ間隔で一定値のデータを積分することによって得られ
る。この鋸歯状波データの正負の絶対値をとると、第4
図すに示す三角波が得られる。更に、第4図Cの三角波
は、第4図bの三角波の基準レベルを負側にシフトした
ものである。次に、第4図Cの三角波を鋸歯状波のとき
と同様に絶対値化する。これにより第4図dに示すよう
に、始めの鋸歯状波データに対し周波数が2倍の三角波
を得る。このような周波数の三角波は、その1個分の三
角波区間が、第4図fにて示す出力正弦波の半周期に等
しいので、前半のスロープの傾きをアドレス化し、この
アドレスによって正弦波の4分の1周用分を関数ROM
より読出すことができる。この4分の1周期分を読み出
し終えると、前記アドレス信号は飽和するので、次に、
アドレスを第4図dに示す三角波における後半のスロー
プに対応させて減少することで、出力正弦波の2分の1
周期分のデータを読出すことができる。これにより関数
ROMより得られる波形を第4図eに示す。この第4図
eの波形は、出力正弦波の負の半周期を反転したもので
あり、関数ROMから出力した第4図eの正弦波を極性
判定して符号を付すことによって、出力正弦波を生成す
ることができる。
第5図は、第4図のような方法で正弦波形を出力する回
路を示す。この回路は、実際には、デジタルシグナルプ
ロセッサの各構成要素を、波形発生プログラムに基づき
動作させた時に構築されるものである。
第5図において、加算回路41.ワーキングレジスタ(
以下単にレジスタと呼ぶ)42及びRAM(#1)43
は、加算回路41に入力する周波数決定データをレジス
タ42及びRAM43を介して加算回路41に帰還し、
レジスタ42より第4図aの鋸歯状波データaを発生す
る積分手段である。
この積分手段より後段の、絶対値回路44.レジスタ4
5.加算回路46.係数ROM 47.レジスタ48゜
絶対値回路49.レジスタ51及びアドレスレジスタ5
2は、関数ROM54のアドレスを作成する手段であっ
て、レジスタ45の出力は、第4図すの三角波データと
なり、レジスタ48の出力は、第4図Cの三角波データ
、レジスタ51の出力は第4図dの三角波データとなる
。また、係数ROM47は、三角波データbを半値幅分
ダウンシフトする係数+0゜5を発生している。
しかして、アドレスレジスタ52は、レジスタ51から
の三角波データdを関数ROM54のアドレス体系に合
わせたデジタル値に変換して保持し、更に、加算器53
でSINデータで正弦波発生に適したアドレスにする。
このアドレスは関数ROM54を制御して、該ROM5
4に記憶された正弦波データを読出す。読みされたデー
タは、第4図eに示すものとなり、レジスタ55を介し
てRAM(#3)56に蓄える。
一方、RAM(#2>50からの三角波データCは、レ
ジスタ58を介して極性判定回路57に入力する。また
、RAM(#3)5Gからの波形データeも極性判定回
路57に入んする。これによって極性判定回路51から
は極性が決定された正側半周期正弦波と負側半周期正弦
波データとを出力する。これらのデータのうち、正側半
周1引止弦波データは、+1を出力する係数ROMから
のデータと乗算器61で乗算し、この乗算結果は出力正
弦波の正側半周期分として出力する。また、負側単周期
正弦波データは、−1を出力する係数ROM60からの
データと乗算し、この乗算結果は出力正弦波の負側半周
期分として出力する。
以上のような正弦波発生回路は、デジタルシグナルプロ
セッサにおいて、所定の命令に基づき、指定したレジス
タや演算回路が動作して、各種波形データが得られる。
第6図は第5図の回路による正弦波発生プログラムを示
すフローチャートを示す。861〜S81は各命令ステ
ップを示し、右側に結果である波形データを示す。この
フローチャートにおいて、ステップ863.64は、ス
テップ362の結果をステップ865で使用するため、
862の結果である1iifil状波データaの生成を
持つために設(プる空ステップである。また、ステラ7
 S 67、 BIN;L、係数ROM47の出力と三
角波データbとの加算のための空ステップである。同様
に、ステップ370〜71は、ステップS69のための
空ステップ、ステップ375は1で八M50の内容をレ
ジスタ58に転送する際の空ステップ、ステップ880
,881は、出力動作のた〃)の空ステップである。
このような空ステップは、命令が実行され、結果がでる
までには、乗算器や加算回路の特性等が異なる等の理由
によって、多少時間がかかるため、プログラムを遅延し
て、前のステップの演算結果を待つものである。
そこで、このような空ステップを有効に利用して、他の
演算を行うようにすれば良い。しかしながら、第5図の
回路の場合、ステップ877のように、極性判定回路5
7における条件分岐命令がある。
プログラムの途中で上記のような条件分岐命令を使うと
、ステップ80.81等の極性判定のための空ステップ
の数が変わってしまうことがあり、ステップ863.8
64.867、868等の空ステップを有効利用するこ
とができない。
(発明が解決しようとする課題) 上記のごとく、デジタルシグナルプロセッサを使って、
プログラムにより正弦波を発生する関数発生回路におい
ては、演算器の特性や、演算の種類によってプログラム
の演算処理命令が実行され、結果が出るまでに数ステッ
プの空ステップが生ずる場合がある。そこで、この様な
空ステップを有効利用して他の演算処唾を行うことが考
えられるが、極性判定等の条件分岐命令を含む場合は、
この条件分岐命令での空ステップ数が変化するので、空
ステップの有効利用を図れず、演算時間が長くなるとい
う欠点があった。
この発明は上記問題点を除去し、条件分岐命令を使わず
に正弦波を発生し、空ステップを有効利用することがで
きる正弦波発生回路の提供を目的とする。
[発明の構成] (′Ii題を解決するための手段) この発明は、出力正弦波データの周波数を決定する入力
データを積分し、所定傾斜角の鋸歯状波データを発生す
る積分手段と、前記鋸歯状波データより前記出力正弦波
データの2倍の周波数に対応したアドレスデータを生成
するアドレス生成手段と、前記アドレスデータによって
アクセス動作し正弦波形の半周期分が一方極性に偏移し
た波形を発生する関数ROMとを具備し、記鋸歯状波デ
ータより前記出力正弦波と同一周波数の方形波データを
作成する方形波作成手段と、この方形波作成手段の方形
波データと前記関数ROMの出力する波形データを乗算
して正弦波データを得る乗算手段を設けている。
(作用〉 このような正弦波発生回路によれば、関数ROMを読出
し制御するアドレスの生成と、関数ROMの出力に基づ
き演算によって出力正弦波データを得る方形波データの
生成を並行して行う。また、極性判定等の条件分岐命令
がない。これにより、それぞれのプログラム中における
空ステップを互いに利用して全体としてのプログラムを
進行することができ、正弦波発生プログラムのステップ
数の削減を図り、演算時間を短縮することができる。
(実施例) 以下、この発明を図示の実施例によって説明する。
第1図はこの発明に係る正弦波発生回路の一実施例を示
す回路図である。
第1図において、加算回路11.レジスタ12.RAM
 (# 1 ) 13.絶対値回路14.レジスタ15
.加算回路16.係数ROM 17.レジスタ18.絶
対値回路19.レジスタ21.アドレスレジスタ22及
び加算回路23は、従来と同様の構成であり、出力正弦
波の2倍の周波数を有する三角波データを発生する。
即ち、加算回路11.レジスタ12. RAM (# 
1 )13は、周波数を決定する入力データ積分して、
鋸歯状波データaを作成する積分手段を構成する。
次段の、絶対値回路14とレジスター゛15は、鋸歯状
波データaを絶対値化して三角波データbを作成する。
この三角波データbは、係数ROM17からの係数−0
,5と加算し、レジスタ18に格納して三角波データC
となる。絶対値回路19は、上記三角波データCの絶対
値をとり、レジスタ21に格納する。レジスタ21の出
力はアドレスレジスタ22を介して加算回路23でSI
Nデータと加算し、関数ROM24を読出すアドレスと
なる。
一方、レジスタ12の出力する鋸歯状波データaは、係
数ROM32からの係数+0.5を一方に入力する加算
回路31の他方に入力する。鋸歯状波データaに+0.
5を加算することで、鋸歯状波データaより位相が半周
期ずれた鋸歯状波データQを得る。
加算回路31の出力はレジスタ33を介して加算回路3
4の一方に入力する。加算回路34の他方には係数RO
M35からの係数+1を入力しており、これにより、加
昇回路34からは、鋸歯状波データbを更に半周期会同
一方向にずらした鋸歯状波データ1)を得る。この鋸歯
状波データhは、一方に鋸歯状波データqの入力した加
算回路37の他方に入る。
加算回路31からは、鋸歯状波データqとhを加算(合
成)した波形データiを出力する。この波形データiは
、方形波データであり、レジスタ38に保持する。
しかして、関数ROM24から読出される波形データe
は、乗n器39で前記方形波データiと乗算する。これ
により、乗算器39から入力データの指定する周波数に
応じた正弦波データを出力することになる。
第2図は上記構成の動作を説明する波形図である。
第2図において、波形(a) 、 (0) 、 (h)
 、 m 。
(e)及びmは、それぞれ第1図で示した各部動作波形
データに一致している。尚、三角波データb、三角波デ
ータC0三角波データdは、それぞれ第4図の波形と同
じになるので省略しである。
第2図(a) 、 (b) 、 (c)によれば、鋸歯
状波デー90は、鋸歯状波データaを、(1/2)fH
だけ進ませた鋸歯状波になる。同様に、鋸歯状波データ
hは、鋸歯状波データ9を(1/2)fllだけ進ませ
た鋸歯状波となる。そして、加算回路31は、これらa
mm状波データ上qを加算している。これは、アナログ
波形の波形合成と対応して考えることができ、両波形デ
ータを加算すると、第2図mに示すような方形波データ
となる。この方形波データは、出力正弦波の周波数と同
じである。
次に、関数ROM24からは、従来と同様に、正弦波形
の半周期分が正側に偏移した波形であり、この波形ブタ
−eと方形波データiとを乗算器39で乗算すると、第
2図(「)に示すような目的とする正弦波を得ることが
できる。つまり、方形波データiの2つのレベルは、デ
ジタル的な固定係数(例えば+1と−1)と考えること
ができ、正側に偏移した各半周期分の正弦波に対して、
極性をqえたことになる。こうして、乗算器39から出
、方正弦波データを出力する。
このような構成によれば、波形データa−d及びq、h
を1りる手段並びに、方形波データと関数ROM24の
出力を得る手段は、全て演算手段て・構成され、従来の
回路のように、極性判別のための条件分岐命令を含まな
い。
第3図はこの実施例による正弦波発生プログラムを示ず
ステップ811は、加算回路11に入力データを供給り
る処理である。ステップS12は、前記加算回路11.
レジスタ12及びRAM(#1)13の行う積分処理で
あり、これによって、レジスタ12より鋸歯状波データ
aを発生する。次の、ステップ313は上記積分処理の
ために空ステップである。積分処理は、本来2ステツプ
必要であるが、この場合、この2ステツプ目に相当する
ステップ814で(第6図でステップ64参照)鋸歯状
波データqの演算を行っている。
続く、ステップ815で三角波データbを柑成し、更に
、ステップ316で三角波データCを作成する。
このステップ816も本来2ステップ分く第6図ステッ
プ$67、888)参照)の空ステップを必要とするが
、この実施例では、これらの空ステップに相当するステ
ップ817と318”?−1鋸歯状波りの作成を行うこ
とができる。
更に、ステップS19は、三角波データdを作成してい
る。このステップS19の場合も、本来は、続くステッ
プS20. S21が空ステップとなるが、実施例の場
合、これらのステップ320.321で方形波データi
を作成している。
ステップS22と823は、関数ROM24より波形デ
ータeを読出す処理である。そして、次のステップ82
4は、乗算器39の行う処理であり、関数ROM24の
出力データeと方形波データiとを乗算している。
このように、この発明は、関数ROM24の出力データ
eを極性付けするための判定処理が不要であり、全て加
算と乗算の処理で行うことができる。
そして、特に従来、極性判定を行っていた、ステップS
77に相当する処理を、ステップ824の乗算処理で行
う。このような乗算処理は、極性判定のように、空ステ
ップ数が変わることがなく、例えばステップ825.8
26のように、常に2個の空ステップの後にステップ8
11に戻ることができる。
従ってζステップ812.816.819等の空ステッ
プに、方形波データ作成のためのステップ814゜81
7、818及びS 20.21をおくことができ、空ス
テップの有効利用を図ることができる。このため、70
グラムのステップ数を削減することができ、デジタルシ
グナルプロセッサの演算処理時間を短くすることが可能
となる。
このようなデジタルシグナルプロセッサを、例えば電子
音発生装置を備えたビデオテックス受信端末に備えるこ
とで、音声処理の時間が短縮され、他の処理に要する時
間を多くとることができる。
[発明の効果] 以上説明したようにこの発明によれば、デジタルグナル
プロセッサにおける波形発生プログラムの空ステップを
有効利用し、演算プログラムを短縮することができると
いう効果がある。
4、図面の1!!ll11な説明 第1図はこの発明に係る正弦波発生回路の一実施例を示
す回路図、第2図は第1図の実施例の動作を説明する動
作波形図、第3図は第1図の実施例を実現するプログラ
ムの一例を示すフローチャート、第4図は従来の正弦波
発生方法を説明する動作波形図、第5図は第4図の方法
で正弦波を発生する従来の正弦波発生回路を示す回路図
、第6図は従来の正弦波発生プログラムを説明するフロ
ーチャートである。
It、 23.34.37・・・加算回路、12.15
.18.21゜23、36.38・・・レジスタ、13
・・・RAM、 14.19・・・絶対値回路、17.
32.35・・・係数ROM、22・・・アドレスレジ
スタ、24・・・関数ROM、39・・・乗算器、aW
A歯状波データ、d・・・三角波データ(アドレスデー
タ)、e・・・関数ROMデータ、Q、h・・・鋸歯状
波データ、i・・・方形波データ、f・・・出力正弦波
第2図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 出力正弦波データの周波数を決定する入力データを積分
    し、所定傾斜角の鋸歯状波データを発生する積分手段と
    、 この積分手段からの前記鋸歯状波データより前記出力正
    弦波データの2倍の周波数に対応したアドレスデータを
    生成するアドレス生成手段と、前記アドレスデータによ
    ってアクセス動作し正弦波形の半周期分が一方極性に偏
    移した波形を発生する関数ROMと、 前記鋸歯状波データより前記出力正弦波と同一周波数の
    方形波データを作成する方形波作成手段と、 この方形波作成手段の出力する方形波データと前記関数
    ROMの出力する前記波形データとを乗算して正弦波デ
    ータを得る乗算手段とを具備して成る正弦波発生回路。
JP24693988A 1988-09-30 1988-09-30 正弦波発生回路 Pending JPH02216511A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5819332B2 (ja) * 1977-04-22 1983-04-18 三菱化学株式会社 パラフインエマルシヨン及びその組成物
JPS5949606A (ja) * 1982-09-16 1984-03-22 Toshiba Corp シ−ケンスコントロ−ラの二重化方式

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