JPH02217761A - 給湯器付空冷ヒートポンプ式冷凍装置 - Google Patents
給湯器付空冷ヒートポンプ式冷凍装置Info
- Publication number
- JPH02217761A JPH02217761A JP3618589A JP3618589A JPH02217761A JP H02217761 A JPH02217761 A JP H02217761A JP 3618589 A JP3618589 A JP 3618589A JP 3618589 A JP3618589 A JP 3618589A JP H02217761 A JPH02217761 A JP H02217761A
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- JP
- Japan
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- valve
- fluid
- heat exchanger
- pressure
- pressure regulating
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- Pending
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
不発明は、冷凍サイクル内の異常圧力上昇による事故防
止に好適な冷凍サイクルに関する。
止に好適な冷凍サイクルに関する。
従来の裂直ば、公開技@舒号88−5422号に記載の
ように、液配管部が、逆止弁、受液器、電磁弁により形
成さルていた。しかし、この電路では、外気温式が高い
状態でテラーユニブトを停止した場せ、逆止弁とtai
l弁により液封となり、圧力上昇により、受′e、器用
安全弁の作動、配管の4裂発生等の問題があった。
ように、液配管部が、逆止弁、受液器、電磁弁により形
成さルていた。しかし、この電路では、外気温式が高い
状態でテラーユニブトを停止した場せ、逆止弁とtai
l弁により液封となり、圧力上昇により、受′e、器用
安全弁の作動、配管の4裂発生等の問題があった。
上記従来技術の冷凍サイクルを第2図に示す。
この冷IfLllクルでは、冷房運転時の冷媒の流れは
圧縮機1呻四万弁2→空気側熱交換器8−逆止弁8−?
受液器11→電磁弁13→膨張弁1ル→逆止弁16→空
調用熱交遺器5→四方弁2→アキエムレータ19→圧M
a機1となる。
圧縮機1呻四万弁2→空気側熱交換器8−逆止弁8−?
受液器11→電磁弁13→膨張弁1ル→逆止弁16→空
調用熱交遺器5→四方弁2→アキエムレータ19→圧M
a機1となる。
また、冷房+給湯4転時の冷媒の流れは、圧縮機1→四
方弁Z−給湯用熱交換器4−逆止弁9−受夜器11→電
磁弁18→膨張弁14→逆止弁16→g!調用熱交換器
5→四方弁2→アキエムレータ19−+圧縮機lとなる
。
方弁Z−給湯用熱交換器4−逆止弁9−受夜器11→電
磁弁18→膨張弁14→逆止弁16→g!調用熱交換器
5→四方弁2→アキエムレータ19−+圧縮機lとなる
。
このように、冷房、冷房及び給湯運転を必要とする外気
温度が高い状態でチラーユニットを停止させた場合、逆
止弁8,9.10と4磁−Ff113゜20により受液
器11@後の液配管部が液封となり、長時間停止させた
場合には、圧力のA常上昇によQ受液器用安全9pHの
作動、あるいは、配管等の4裂による冷媒洩ル等の事故
の危険性があつた。
温度が高い状態でチラーユニットを停止させた場合、逆
止弁8,9.10と4磁−Ff113゜20により受液
器11@後の液配管部が液封となり、長時間停止させた
場合には、圧力のA常上昇によQ受液器用安全9pHの
作動、あるいは、配管等の4裂による冷媒洩ル等の事故
の危険性があつた。
本発明の目的は、液封による事故の防止をはかり、冷凍
サイクルの安全性の向上をはかる事にある。
サイクルの安全性の向上をはかる事にある。
上記目的は、受g滲出口液配f部から、電磁弁、圧力調
整弁、逆止弁を介在した管路を空気1!lI熱交換器出
口部に接続することにより達成される。
整弁、逆止弁を介在した管路を空気1!lI熱交換器出
口部に接続することにより達成される。
11t4弁は、テラーユニブト停止時Vこ開となるよう
制御する。また、圧力調整弁は、一定圧力以上になった
4甘に開となるようにし、チラーユニット停止時、g配
管部の圧力が異常Vこ上昇した場合に、電磁弁、圧力調
整弁、逆止弁により空気側熱交換器出口−に冷媒な放出
することにより達成される。
制御する。また、圧力調整弁は、一定圧力以上になった
4甘に開となるようにし、チラーユニット停止時、g配
管部の圧力が異常Vこ上昇した場合に、電磁弁、圧力調
整弁、逆止弁により空気側熱交換器出口−に冷媒な放出
することにより達成される。
〔作用〕
1[弁は、チラーユニット停止時に開となる。
また、圧力、、4螢弁は、−・定圧力以上になった場合
間となるので、チラーユニット運転時は、1tdi弁が
閉となっている丸め、冷媒が流れることはない。また、
逆止弁により、チラーユニット運転時でも停止時で本冷
媒が逆流することはない。
間となるので、チラーユニット運転時は、1tdi弁が
閉となっている丸め、冷媒が流れることはない。また、
逆止弁により、チラーユニット運転時でも停止時で本冷
媒が逆流することはない。
以下、本発明の一実施例を第1図により説明すり〉1、
冷房運転時の冷媒の流れは、圧Ia機1→四方弁2−+
空気側熱交換器3→逆止弁8→受液器11−電磁弁18
→膨張弁14−?逆止弁16→空調用熱交換器5→四方
弁2→ア午ユムレータ19→圧縮礪lに戻る。
空気側熱交換器3→逆止弁8→受液器11−電磁弁18
→膨張弁14−?逆止弁16→空調用熱交換器5→四方
弁2→ア午ユムレータ19→圧縮礪lに戻る。
冷房+給湯運転時の冷媒の流れは、圧縮機l→四方弁2
→I&湯用熱交換器4→逆止弁9→受液器11→直磁弁
13→彫張弁14→逆止弁16呻空^用熱交換話5→四
方弁2−1−アキエムレータ19→圧−機lの順に流通
する。
→I&湯用熱交換器4→逆止弁9→受液器11→直磁弁
13→彫張弁14→逆止弁16呻空^用熱交換話5→四
方弁2−1−アキエムレータ19→圧−機lの順に流通
する。
冷房、冷房プ〉ス給湯運転時は、外′A湿温度高い状態
で運転しており、この状態でチラーユニットを停止させ
fF、ja合、電磁弁13.20は閉じており、逆止弁
8,9.10と電磁弁18.20により受液器11前後
のti、配管部が液封状1帳となる。チラーユニブトを
停止させ、長時間浄上させた場合、受液器11内の冷媒
液が蒸発し、ガスとなQ、受液器11およびその前後の
配管部の圧力が上昇し、受液器用安全弁21の作動、あ
るいは液配管のロー付部の亀裂等の危険があった。
で運転しており、この状態でチラーユニットを停止させ
fF、ja合、電磁弁13.20は閉じており、逆止弁
8,9.10と電磁弁18.20により受液器11前後
のti、配管部が液封状1帳となる。チラーユニブトを
停止させ、長時間浄上させた場合、受液器11内の冷媒
液が蒸発し、ガスとなQ、受液器11およびその前後の
配管部の圧力が上昇し、受液器用安全弁21の作動、あ
るいは液配管のロー付部の亀裂等の危険があった。
冷房、冷房グラス給湯運転の冷媒の流れは第2図の従来
例と同じであるが、受8!器11の、出口配f部に、%
磁弁22、圧力調整弁28、逆止弁24を配置する。
例と同じであるが、受8!器11の、出口配f部に、%
磁弁22、圧力調整弁28、逆止弁24を配置する。
t+6弁22は、チク−ユニットを停止させた場@に開
とl々。また、圧力調整弁28は、一定圧力以上になっ
た場合に開となる。
とl々。また、圧力調整弁28は、一定圧力以上になっ
た場合に開となる。
従がって、外気温度が高い状態でチラーユニブトを停止
させた場合、受液器11およびその前後の液配管部の圧
力が上昇した場合、冷媒は、電磁弁22→圧力S整弁2
8→逆止弁24を通り、空気側熱交換器8出口sVc放
出される。
させた場合、受液器11およびその前後の液配管部の圧
力が上昇した場合、冷媒は、電磁弁22→圧力S整弁2
8→逆止弁24を通り、空気側熱交換器8出口sVc放
出される。
チラーユニット運転時は、電磁弁22は閉となって分り
、また、逆止弁24により、このバイパス管路を冷媒が
流れることはない。また、圧力調整弁28により、受液
!11および、前後の液配管部の圧力を一定圧力以下に
することができ、液配−Ii部が圧力低下することはな
い。また、受i器11内の冷媒液がなくなることがなく
、膨張弁14がガス圧縮による故障等の心配がない。
、また、逆止弁24により、このバイパス管路を冷媒が
流れることはない。また、圧力調整弁28により、受液
!11および、前後の液配管部の圧力を一定圧力以下に
することができ、液配−Ii部が圧力低下することはな
い。また、受i器11内の冷媒液がなくなることがなく
、膨張弁14がガス圧縮による故障等の心配がない。
本実施例によれば、受液器および前後の液配管が、液封
とならず、安全弁の作動、配管等の亀裂等の事故を防止
することができ、冷凍サイクルの安全性の向上をはかる
ことができる。
とならず、安全弁の作動、配管等の亀裂等の事故を防止
することができ、冷凍サイクルの安全性の向上をはかる
ことができる。
本発明によれば、圧力上昇による安全弁の作動、配管の
4裂事故等を防止し、液封回路を防止することができる
ので、冷凍サイクルの安全性向上の効果がある。
4裂事故等を防止し、液封回路を防止することができる
ので、冷凍サイクルの安全性向上の効果がある。
第1図線本発明の一犬4例の冷凍サイクル図を示し、第
2図は従来の冷凍サイクル図である。 1・・・圧縮機 2・・・四方弁 8・・・空気側
熱交−換器 換器 4・・・給湯用熱交換器 11・・・受液器 14゜ 5・・・仝制用熱交 15・・・膨張弁 19・・・アキュムレータ 21・・・安全弁 ・・・電磁弁 28・・・圧力調整弁 24・・・逆止弁 4鈴烏唱麩そ揄番 5 ダφ用4友#セ番 す、1 ’11石在奸 B、9.+o 差正身 +4.Ir―帳神 l617 並止拝 8 区@オ( 97もムし一タ 臣と1
2図は従来の冷凍サイクル図である。 1・・・圧縮機 2・・・四方弁 8・・・空気側
熱交−換器 換器 4・・・給湯用熱交換器 11・・・受液器 14゜ 5・・・仝制用熱交 15・・・膨張弁 19・・・アキュムレータ 21・・・安全弁 ・・・電磁弁 28・・・圧力調整弁 24・・・逆止弁 4鈴烏唱麩そ揄番 5 ダφ用4友#セ番 す、1 ’11石在奸 B、9.+o 差正身 +4.Ir―帳神 l617 並止拝 8 区@オ( 97もムし一タ 臣と1
Claims (1)
- 1、圧縮機、四方弁、空気側熱交換器、給湯用熱交換器
、空調用熱交換器、受液器、減圧装置、アキュムレータ
から成る給湯器付空冷ヒートポンプ式冷凍装置において
、受液器出口液配管部より、電磁弁、圧力調整弁、逆止
弁を介し、空気側熱交換器出口部に接続される管路を設
けたことを特徴とする冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3618589A JPH02217761A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 給湯器付空冷ヒートポンプ式冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3618589A JPH02217761A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 給湯器付空冷ヒートポンプ式冷凍装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02217761A true JPH02217761A (ja) | 1990-08-30 |
Family
ID=12462672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3618589A Pending JPH02217761A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 給湯器付空冷ヒートポンプ式冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02217761A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012163302A (ja) * | 2011-02-09 | 2012-08-30 | Daikin Industries Ltd | 冷凍装置 |
| JP2021055918A (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | ダイキン工業株式会社 | 熱源ユニットおよび冷凍装置 |
| WO2021065113A1 (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置および熱源ユニット |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP3618589A patent/JPH02217761A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012163302A (ja) * | 2011-02-09 | 2012-08-30 | Daikin Industries Ltd | 冷凍装置 |
| JP2021055918A (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | ダイキン工業株式会社 | 熱源ユニットおよび冷凍装置 |
| WO2021065113A1 (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置および熱源ユニット |
| WO2021065114A1 (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | ダイキン工業株式会社 | 熱源ユニットおよび冷凍装置 |
| JP2021055920A (ja) * | 2019-09-30 | 2021-04-08 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置および熱源ユニット |
| JP2021105511A (ja) * | 2019-09-30 | 2021-07-26 | ダイキン工業株式会社 | 冷凍装置および熱源ユニット |
| CN114450542A (zh) * | 2019-09-30 | 2022-05-06 | 大金工业株式会社 | 热源机组及制冷装置 |
| CN114450542B (zh) * | 2019-09-30 | 2023-01-17 | 大金工业株式会社 | 热源机组及制冷装置 |
| US11573039B2 (en) | 2019-09-30 | 2023-02-07 | Daikin Industries, Ltd. | Heat source unit and refrigeration apparatus |
| US12203685B2 (en) | 2019-09-30 | 2025-01-21 | Daikin Industries, Ltd. | Refrigeration apparatus |
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