JPH02217936A - オンライン試験方式 - Google Patents

オンライン試験方式

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JPH02217936A
JPH02217936A JP1038388A JP3838889A JPH02217936A JP H02217936 A JPH02217936 A JP H02217936A JP 1038388 A JP1038388 A JP 1038388A JP 3838889 A JP3838889 A JP 3838889A JP H02217936 A JPH02217936 A JP H02217936A
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JP
Japan
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test
host computer
section
data
online
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JP1038388A
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Seiya Miyazaki
宮崎 靖也
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NEC Corp
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NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は計算機シ7テム上におけるオンラインプログラ
ムおよび通信装置のオンライン試験方式(従来の技術) 従来、オンラインプログラムや通信装置の高負荷なオン
ライン試験方式としては、多数の操作者が各々ワークス
テーシヨンを同時に操作して、同時にホスト計算機に対
して接続を行い、同時に交信を行うというのが一般的で
ある。また、オンラインプログラムや通信装置から複数
のワークステーションが接続されているように見えるよ
うに。
ホスト計算機上や中継用の計算機上でシミュレートツー
ルを作成してこれを使う仕方や、ワークステーション上
であらかじめ決められた手)14に従ってホスト計算機
と交信するツールを作成し、試験時に複数のワークステ
ーシヨンにおいて次々ト起動することによって試験を行
う仕方などがあった。
(発明が解決しようとするll!題) しかしながら、多数の操作者が多数のワークステーショ
ンを同時に操作する上述の方式では、労力が美大なもの
になる上1人的資源の面から多くのワークスチージイン
を同時には使用できず、また1人間の操作によって行な
われるので、各々ばらつきがあり、同時に接続すること
が困難であり。
交信時に高負荷をかけることができないといつ問題があ
った。
また、ホスト計算機上や中継用の#fn機上でシミエレ
ートツールを使用する方式では、中継用の計31&機も
含めたオンジ・インシステム全体の試St−行なうこと
ができず、また実際の環境と異なった状態でしか試験を
行な5ことができないという問題がめった。
さらに、ワークステージ替ン上で作動する交信ツールを
使用する方式では2人間が起動するため。
複数ワークステージリンの同時接続は難しい。また、試
験後の交信データの検証本ワークステージυンごとに行
わねばならないので手間がかかるという問題があった。
本発明は、このような従来の欠点を改善したもので、そ
の目的は、実際の環境で容易にかつ自動的に高負荷なオ
/ラインシステム・通信装置の試験を行なりことのでき
るオンライン試験方式を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明は、ホスト計算機上にあらかじめ作成されている
オンラインプログラム試験用の交信シナリオデータおよ
び試験開始時間を複数のワークステーションに転送する
ための試験情報転送手段と。
ワークステージ胃ン上で試験開始時間になったときに試
験を開始させるための試験開始判定手段と。
試験開始後、被試験オンラインプログラムに接続して、
ホスト計算機よりワークステーションにあらかじめ転送
されている試験シナリオをホスト計算機に逐次送信し、
応答としてホスト計31.機より送信されてくるデータ
をワークステージ磨ン上のファイルに登録する試験実行
手段と、試験後、ホスト計算機よりの受信データ?試験
ft実施した複数のワークステーションよりホスト計算
機に転送して、ホスト計算機上にあらかじめ作成されて
いる予測応答データと照合して、オンラインプログラム
に不正箇所がないかをオンライン試験することを特徴と
している。
〔作用〕
試験情報転送手段は、ホスト計算機上にあらかじめ作成
されているオンライングログラム試験用の交信シナリオ
データおよび試験開始時間を複数のワークスチーシラン
に転送し、試験開始判定手段は、ワークステーション上
で試験開始時間になったときに試験を開始させる。試験
実行手段は。
試験開始後、被試験オンラインプログラムに接続してホ
スト計算機よりワークステーションにろらかしめ転送さ
れている試験シナリオをホスト計算機に逐次送信し、応
答としてホスト計算機より送イ言されてくるデータをワ
ークステーション上のファイルに登録する。試験結果転
送判定手段は、試験後、ホスト計算機よりの受信データ
を試験を実施した複数のワークスチーシランよりホスト
計算機に転送してホスト計算機上にあらかじめ作成され
ている予測応答データと照合し、オンラインプログラム
に不正箇所がないかを判定する。
(実施例) 次に本発明の一実施例について図面ft参照して説明す
る。
第1図を参照すると1本実施例は、ホスト計瀞機1と、
試験fi報管理機$2と、試鋏結来轟集機構3と、オン
ラインプログラム4と、試験+[転送手段5と、試験結
果判定手段6と、端末接続手段7と1通信処珈装置8と
、クロック9と、ワークスチーシランlOと、ワークヌ
テーシヲン通信処理装置11と、高負荷オンライン試験
機構12と、試験情報登録手段13と、試験開始判定手
段14と、iit:験実行手段15と、試験結果転送手
段16と、ホスト計算機接続切断手段17と、情報転送
管理手段18と、試験結果登録ファイル19と、出力デ
ータ照合ファイル2oと、制御情報ファイル21と、試
験シナリオファイル22と、グリンタ23と、ワークス
テーション上の!IJ # ff 報ファイル24と、
ワーク7テーシツン上の試験シナリオファイル25と、
受信データ格納ファイル26と、オペlメータ入出力装
置27と1通信路28とから構成されている。
第2図f、参照すると、試験結果編集機構3d。
試験結果人力部31と、試験結果編集部32と8試験結
果出力部33とから構成されている。
第3図を参照すると、V:、駒情報転送手段5Fi。
制御情報人力部51と、試験シナリオ入力部52と1時
刻読み取シ部53と、に験情報送信部54とから構成さ
れている。
第4図と参照すると、試験結果判定手段6は。
照合データ入力部61と、結果データ受信部62と、試
鋏結来判定s63と、試験結果登録部64とから構成さ
れている。
第5図を参照すると、試験情報登録手段13は。
試験情報受信部131と、1!lJ#情報登録部132
と、試験シナリオ登録部133と1時刻通知部134と
から構成されている。
第6図をC照すると、試験開始判定手段14は。
制御情報入力部141と、開始時刻判定部142と9時
刻カウント部143とから構成されている。
第7図を参照すると、試駆実行手段15は、制御情報入
力部151と、ホスト起動要求部152と、試験シナリ
オ入力部153と、試験シナリオ送信部154と、受信
データ登録部155と、ホ・スト応答受信部156とか
ら構成されている。
K8図を参照すると、試験結果転送手段16は。
受信データ入力部161と、受信データ送信部162と
から構成されている。
第9図を参照すると、情報転送管理手段18は。
コマンド入力部181と、試験情報登録手段起動部18
2と、試験結果転送手段起動部183とから構成されて
いる。
第10図を参照すると、出力データ照合ファイル20は
、照合データ201〜20nから構成されている。
第11囚を参照すると、制御情報ファイル21は、オン
ラインプログラム名211と、lil:験開始時刻21
2とから構成されている。
第12図を参照すると、試験シナリオファイル22a、
試験シナリオ221〜22nから構成されている。
第13図を参照すると、ワークステージ曹ン上の制御情
報ファイル24は、オンラインプログラム名241と、
試験開始時刻242とから構成されている。
次に1本実施例の動作について詐細に説明する。
高負荷オンライン試験を行なりため、操作者はまず準備
作業として、ホスト計算機l上において試験情報管理機
構2を起動させておき、オンラインプログラム4に対し
てワークスチーシラン10より送信するデータの並びで
ある試験シナリオ221〜22nが格納された試験シナ
リオファイル22を作成しておく。この際、試験シナリ
オ221〜22nは複数at類作成し各々別の試験項目
に対応させて良いaまた、この試験シナリオ221〜2
2nに対応してオンラインプログラム4が応答すると予
測される応答データの並びでおる照合データ201〜2
0nが格納された出力データ照合ファイル20も合わせ
て作成しておく。
さらに、試験するオンラインプログラムのオンラインプ
ログラム名211と試験の開始時刻212の格納された
制御情報ファイル21も用意しておく。
次に、試験の前段階として、操作者によりオペレータ入
出力装置27から“試験シナリオ転送”のコマンドを入
力する。この作業Vi順々に複数のワークスチーシラン
10においておこなう。コマンドはオ(レータ入出力装
置27より情報転送管理手段18のコマンド入力部18
1に渡され、試験情報登録手段起動部182が起動され
る。試験情報登録手段起動部182は情報転送管理手段
18を起動すると共にホスト計算機接続切断手段エフを
通してホスト計算機1に対して接続要求を出す。接続要
求はワークステーション通信処理装置111通信路28
1通信処理装置8を経由してホスト計算機1の試験情報
管理機構2の端末接続手段7に渡され、端末接続手段7
は試験情報転送手段5fc起動するとともにワークステ
ージ護ン10との通信バスを形成する。起動された試験
情報転送子85では、制御情報入力部51において、制
御情報ファイル21よりオンラインプログラム名211
と試験開始時刻212を入力して試験情報送信部54に
渡し1時刻読み取り部53において。
ホスト計算機1における現時刻をカウントしているクロ
、り9より現時刻を読み取って試験情報送信部54に渡
し、試験シナリオ入力部52において、試験シナリオフ
ァイル22より試験シナリオ221〜22nの内の1つ
の試験シナリオを入力し試験情報送信部54に渡し、試
験情報送信部54において、これらの情報をワークステ
ージシンlOに送信する。この際、転送する試験シナリ
オはワークステージ舊/ごとに別なものになるようにし
、−度になるべく多くの試験項目が実施できるように図
る。試験情報送信部54より送信され友情報は1通信処
理袋[8,通信路28.7−クステーシ璽ン通信処理装
置11を経由してワークステージシン10の高負荷オン
ライン試験機構12の試験情報登録手段13IC渡され
る。試験情報登録手段13では、試験情報受信部131
において情報を受信し、情報がオンラインプログラム名
211と試験開始時刻212であれば、制御情報登録部
132に渡し、制御情報登録5132においてワークス
テージW/の制御情報ファイル24に登録する。現時刻
であれば1時刻通知部134へ渡し1時刻通知部134
Fi試、験開始判定手段14を起動して現時刻を通知し
、試験開始判定手段14はワークステージシン10の現
時刻をその値に設定し、以後1時刻カウント部142に
おいて現時刻をカウントする。情報が[験シナリオであ
れば、試験シナリオ登録部133に渡し。
試験シナリオ登録部133においてワークステージシン
の試験シナリオファイル25に登録する。
そして、試験情報受信部1311Cおいて受信する情報
が終了すれば、ホヌト計鼻機接続切断手段17t−通じ
てホスト計算機1との通4pl z4/スを切断する。
操作者がオペレータ入出力装置27より6試験シナリオ
転送”のコマンドを入力してからここまでの処理は、操
作者がコマンドを入力した全てのワークステージシン1
0で行われ、それらのワークステージ腫ンは同時にオン
ライン試験を行うことになる。
次に、上記の作業によって起動された複数のワークステ
ーシヨン10の高負荷オンライン試験機構12の試験開
始判定手段14においては、それぞれ時刻カウント部1
43において現時刻設定移行の時刻がカウントされてい
るが、それと共に。
制御情報入力部141によって、ワークステージシンの
制御情報ファイル24より、ホスト計算機1より転送さ
れ登録された試験開始時刻241を入力し、継続的に、
開始時刻判定部142iCよって1時刻カウント部14
3においてカウントされている現時刻が試験開始時刻2
41に達したかどうかをチエツクする。そして、現時刻
が試験開始時刻241に達していない場合には何も行わ
ないが、達した場合VcFi、試験実行手段15を起動
し試験を開始する。これKよシ複数のワークステージシ
ン10において極めて同時にオンライン試験が開始され
ることになる。
起動された試験実行手段15においては、まず。
制御情報入力部151によって、ワークステージシンの
制御情報ファイル24より、ホスト計算機lより転送さ
れ登録されたオンラインプログラム名242を入力しホ
スト起動要求部152に渡し。
ホスト起動要求部152#iホスト計算機接続切断手段
17を通じてホスト計算機1のオンラインプログラム4
と接続処理を行う。接続が完了すると。
試験シナリオ入力部153によってワークステージシン
の試験シナリオファイル25よシ試験シナリオをルコー
ド読みだし試験シナリオ送信部154に渡し、試験シナ
リオ送信部154はそれをホスト計算機1のオンライン
プログラム4に送信する。ホスト計算機1のオンライン
プログラム4tli試験シナリオを受は取ると、それK
したがった処理をした後応答をワークステージシン10
に送る。応答は、ワークステータ1フ通信処理装置11
を経由して高負荷オンライン試験機構12の試験実行手
段15に渡され、試験実行手段15では、ホスト応答受
信部によってこれを受信し、受信データ登録部155に
渡し、受信データ登録部155によって受信データ格納
ファイル26に登録する。応答が受信されると、ワーク
ステージシン上の試験シナリオファイル25よp次の試
験シナリオが入力されホスト計算機10オンライングロ
ダラム4に送信され、ホスト計算機1のオンラインプロ
グラム4から応答が返されると、また受信データ格納フ
ァイル26に登録する。この一連の処理を試験シナリオ
がなくなるまで繰シ返す。
試験シナリオがなくなったら試験シナリオ送信部154
によりホスト計算機接続切断手段17を通じてホスト計
算機1のオンラインプログラム4との/fスを切断し、
オンライン試験を終了する。
次に全てのワークステージシン10での試験が終了した
ら、試験の後処理として、操作者によシオペレータ入出
力装置27から1試験結果転送”のコマンドを入力する
。この作業は順々に試験を実施した全てのワークステー
ジシン10においてkこなう。コマンドはオペレータ入
出力装置27より情報転送管理手段18に渡され、試験
結果転送手段起動部183が起動される。試験結果転送
手段起動部183は試験結果転送手段16を起動すると
共にホスト計算機接続切断手段17を通してホスト計算
機1に対して接続要求を出す。接続要求はワークステー
ジ奮ン通信処理装置11、通信路281通信処理装置8
を経由してホスト計算機1の試験情報管理機構2の端末
接続手段7に渡され、端末接続手段7は通信・ゼスを開
設し、試験結果判定手段6を起動する。起動されたワー
クステージシン10の高負荷オンライン試験機構12の
試験結果転送手段16では、受信データ入力部161に
よって受信データ格納ファイル26よシ応答データを読
み込み受信データ送信部162に渡し、受信データ送信
部162はホスト計算機1に送信し、このデータはホス
ト計算機lの試験情報管理機構2の試験結果判定手段6
に渡される。
試験結果転送手段6においては、結果データ受信部62
によってこのオンライングログラム4の応答データを受
信し、照合データ入力部61によって、オンライングロ
グラム4の応答データの予測値が格納されている出力r
−タ照合フアイル20よシ、照合データ201〜70n
のうち尚該ワークステーション10の試験シナリオに対
応し九照合データを入力して、試験結果判定部63によ
りて応答データと照合データを照合して、オンラインプ
ログラム4に不正があるかどうかの結果を試験結果登録
部64により試験結果登録ファイル19に登録する。全
ての応答データがワークステージシン10よシホスト計
算機1に転送されたら。
試験結果転送手段16の受信データ送信部162はホス
ト計算機接続切断手段17を通じて通信・!スを切断す
る。
全てのワークステージ!I 710での応答データのホ
スト計算機1への転送が終了したら、操作者はホスト計
算機1の試験結果編集機構3を起動する。試験結果編集
機構3においては、試験結果入力部31によって試験結
果登録ファイル19より複数のワークステージシン10
の試験結果を入力し、試験結果編集部32によって編集
して、試験結果出力部33によってグリンタ23に編集
結果を出力し、全てのワークステージシン10における
オンライン試験結果が簡易に得られる。
このように本実施例では、複数のワークステージシンで
極めて同時にオンライン試験ができる。
すなわち、オンラインシステムの実環境において、多数
のワークステージシンよりの接続及びデータ投入を極め
て同時期にしかも高密度に行えるため、オンラインシス
テムの実環境における高負荷オンライン試験を実現する
ことができる。
また、高負荷オンライン試験はほとんど自動で行われる
ため、多数のワークステージシンを使用するにも関わら
ず、はとんど人手をかけないで済む。
さらに、ワークステージシン上のツールを使用するにも
関わらず、事前準備をホスト計九機からのダウンローデ
ィングで行うため、ワークステージジンが増えても手間
がかからず、試験シナリオの変更にも容易に対応でき、
試験結果をホスト計算機に送りて検征するため、ワーク
ステージシン上のツールを使用するにも関わらず、試験
結果の検証が容易であり、しかも結果を簡易にまとめて
見ることができる。
〔発明の効果〕
以上に説明したよりに本発明によれば、複数のワークス
チーシロン上で試験開始時間になったときに試験を同時
に行なわせ、試験結果をホスト計算機に転送してホスト
計算機で試験結果を判定するようになっており、これら
の処理をはt!自動的に行なわせることができるので、
実際の環境で容易に高負荷なオンラインシステム通信装
置の試験を行なわせることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明である高負荷オンライン試験装置の一実
施例を示す構成図、第2図は第1図に示した試験結果編
集機構3の構成臼、第3図は第1図に示した試験情報転
送手段5の構成図、第4図は第1図に示した試験結果判
定手段6の構成図。 第5図は第1図に示した試験情報登録手段13の構成図
、第6図は第1図に示した試験開始判定手段14の構成
図でろり、第7図は第1図に示した試験実行手段15の
構成図、第8図は第1図に示した試験結果転送手段16
の構成図、第9図は第1図に示した情報転送管理手段1
8の構成図、第10図Fi第1図に示した出力データ照
合ファイル20の内容を示す図、第11図は第1図に示
した制御情報ファイル21の内容を示す図、第12図は
第1図に示した試験シナリオファイル22の内容を示す
図、第13図は第1図に示したワークスチーシロン上の
制御情報ファイル24の内容を示す図である。 図において、1・・・ホスト計算機、2・・・試験情報
管理機構、3・・・試験結果編集機構、4・・・オンラ
インプログラム、5・・・試験情報転送手段、6・・・
試験結果判定手段、7・・・端末接続手段、8・・・通
信処理装置、9・・・クロ、り、10・・・ワークステ
ージ璽/。 11・・・ワークスチーシラン通信処理装置、12・・
・高負荷オンライン試験機構、13・・・試験情報登録
手段、14・・・試験開始判定手段、15・・・試験実
行手段、16・・・試験結果転送手段、17・・・ホス
ト計算機接続切断手段、18・・・情報転送管理手段。 19・・・試験結果登録ファイル、20・・・出力デー
タ照合ファイル、21・・・制御情報ファイル、22・
・・試験シナリオファイル、23・・・プリンタ、24
・・・ワークスチーシロン上の制御情報ファイル、25
・・・ワークスチーシロン上の試験シナリオファイル。 26・・・受信f−タ格納ファイル、27・・・オイレ
ータ入出力装置、zs・・・通信路、31・・・試験結
果入力部、32・・・試験結果編集部、33・・・試験
結果出力部、5N・・・制御情報入力部、52・・・試
験シナリオ入力部、53・・・時刻読み取シ部、54・
・・試験情報送信部、61・・・照合データ入力部、6
2・・・結果データ受信部、63・・・試験結果判定部
、64・・・試験結果登録部、131・・・試験ms受
信部、132・・・制御情報登録部、133・・・試験
シナリオ登録部、134・・・時刻通知部、141・・
・制御情報入力部、142・・・開始時刻判定部、14
3・・・時刻カウント部、151・・・制御情報入力部
、152・・・ホスト起動要求部、153・・・試験シ
ナリオ入力部。 154・・・試験シナリオ送信部、155・・・受信デ
ータ登録部、156・・・ホスト応答受信部、161・
・・受信データ入力部、162・・・受信データ送信部
。 181・・・コマンド入力部、182・・・試験情報登
録手段起動部、183・・・試験結果転送手段起動部。 201〜20n・・・照合データ、211・・・オンラ
インプログラム名、212・・・試験開始時刻、221
〜22n・・・試験シナリオ、241由オンラインプロ
グラム名、242・・・試験開始時刻である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ホスト計算機上にあらかじめ作成されているオンライン
    プログラム試験用の交信シナリオデータおよび試験開始
    時間を複数のワークステーションに転送するための試験
    情報転送手段と、ワークステーション上で試験開始時間
    になったときに試験を開始させるための試験開始判定手
    段と、試験開始後、被試験オンラインプログラムに接続
    して、ホスト計算機よりワークステーションにあらかじ
    め転送されている試験シナリオをホスト計算機に逐次送
    信し、応答としてホスト計算機より送信されてくるデー
    タをワークステーション上のファイルに登録する試験実
    行手段と、試験後、ホスト計算機よりの受信データを試
    験を実施した複数のワークステーションよりホスト計算
    機に転送して、ホスト計算機上にあらかじめ作成されて
    いる予測応答データと照合する試験結果転送判定手段と
    を備えていることを特徴としたオンライン試験方式。
JP1038388A 1989-02-20 1989-02-20 オンライン試験方式 Pending JPH02217936A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04152450A (ja) * 1990-10-16 1992-05-26 Hitachi Ltd オンラインシステムの試験方法
JPH08249406A (ja) * 1995-03-13 1996-09-27 Nec Corp 電話投票システム
JP2007206038A (ja) * 2006-02-06 2007-08-16 Tokyo Electron Ltd 基板検査システム及び記憶媒体
JP2008250778A (ja) * 2007-03-30 2008-10-16 Nec Corp Guiシステム

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