JPH0221820A - お銚子電気保温器 - Google Patents
お銚子電気保温器Info
- Publication number
- JPH0221820A JPH0221820A JP17146088A JP17146088A JPH0221820A JP H0221820 A JPH0221820 A JP H0221820A JP 17146088 A JP17146088 A JP 17146088A JP 17146088 A JP17146088 A JP 17146088A JP H0221820 A JPH0221820 A JP H0221820A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- hole
- sake
- fitted
- sake bottle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、−度おかんしたお酒を保温するための、お
銚子電気保温器に関するものである。
銚子電気保温器に関するものである。
(従来の技術)
従来、お銚子電気保温器なるものはなかった。
(発明が解決しようとする課題)
おかんしたお銚子の酒が、だんだんさめてぬるく又はつ
めたくなってくる、このような欠点を除くためになされ
たものである。
めたくなってくる、このような欠点を除くためになされ
たものである。
(課題を解決するための手段)
(イ)保温箱(1)の中にニクロム線(2)を取りつけ
、それにカバー(3)をかぶせ、保温箱(1)の外側に
は電源さし込み(4)とスイッチ(5)をつけ、スイッ
チ(5)はサーモスタットつきにする。
、それにカバー(3)をかぶせ、保温箱(1)の外側に
は電源さし込み(4)とスイッチ(5)をつけ、スイッ
チ(5)はサーモスタットつきにする。
(ロ)ふた(6)の中心部にお銚子を入れる穴(7)を
つくり、お銚子受は皿(9)を取りつけ、穴(7)のま
わりには適当な長さの毛(8)をつける。
つくり、お銚子受は皿(9)を取りつけ、穴(7)のま
わりには適当な長さの毛(8)をつける。
本発明は1、以上の構成よりなるお銚子電気保温器であ
る。
る。
(作用)
おかんしたお銚子を、お銚子受は皿(9)の中に入れて
スイッチ(5)を入れると、保温箱(1)の中があたた
められて、お銚子は常に保温でき(実施例) 以下、本発明について説明する。
スイッチ(5)を入れると、保温箱(1)の中があたた
められて、お銚子は常に保温でき(実施例) 以下、本発明について説明する。
(イ)保温箱(1)の中にニクロム線(2)を取りつけ
、それにカバー(3)をかぶせ、保温箱(1)の外側に
は電源さし込み(4)とスイッチ(5)をつけ、スイッ
チ(5)はサモスタノトつきにする。
、それにカバー(3)をかぶせ、保温箱(1)の外側に
は電源さし込み(4)とスイッチ(5)をつけ、スイッ
チ(5)はサモスタノトつきにする。
(ロ)ふた(6)の中心部にお銚子を入れる穴(7)を
つくり、お銚子受は皿(9)を取りつけ、穴(7)のま
わりには適当な長さの毛(8)をつける。
つくり、お銚子受は皿(9)を取りつけ、穴(7)のま
わりには適当な長さの毛(8)をつける。
本発明は以上のような構造で、これを使用するときは、
おかんしたお銚子をお誂子受は皿(9)に入れて、スイ
ッチ(5)を入れるとお酒は常にほどよい温度にあたた
められている。保温箱(1)の温度はサーモスタットに
より温度調節される、なお、穴(7)のまわりに適当な
長さの毛(8)をつけであるのでお銚子の大小に関係な
く保温できるし、毛(8)により密封されるので熱かに
げない。
おかんしたお銚子をお誂子受は皿(9)に入れて、スイ
ッチ(5)を入れるとお酒は常にほどよい温度にあたた
められている。保温箱(1)の温度はサーモスタットに
より温度調節される、なお、穴(7)のまわりに適当な
長さの毛(8)をつけであるのでお銚子の大小に関係な
く保温できるし、毛(8)により密封されるので熱かに
げない。
(発明の効果)
おかんしたお銚子を、お銚子受は皿(9)に入れてスイ
ッチ(5)を入れると、保温箱(1)があたためられる
のでお酒が常にほどよい温度で呑める。
ッチ(5)を入れると、保温箱(1)があたためられる
のでお酒が常にほどよい温度で呑める。
第1図は本発明の一部を切り欠いた斜視図第2図は本発
明の保温箱の一部を切り欠いた斜視図 第3図は本発明のふたの斜視図 (1)保温箱 (2)ニクロム線 (3)カバー(4)
電源さし込み (5)スイッチ (6)ふた (7)穴 (8)毛 (9)お銚子受は皿
明の保温箱の一部を切り欠いた斜視図 第3図は本発明のふたの斜視図 (1)保温箱 (2)ニクロム線 (3)カバー(4)
電源さし込み (5)スイッチ (6)ふた (7)穴 (8)毛 (9)お銚子受は皿
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (イ)保温箱(1)の中にニクロム線(2)を取りつけ
、それにカバー(3)をかぶせ、保温箱(1)の外側に
は電源さし込み(4)とスイッチ(5)をつけ、スイッ
チ(5)はサーモスタットつきにする。 (ロ)ふた(6)の中心部にお銚子を入れる穴(7)を
つくり、お銚子受け皿(9)を取りつけ、穴(7)のま
わりには、適当な長さの毛(8)をつける。 以上のような構造からなる、お銚子電気保温器
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17146088A JPH0221820A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | お銚子電気保温器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17146088A JPH0221820A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | お銚子電気保温器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0221820A true JPH0221820A (ja) | 1990-01-24 |
Family
ID=15923519
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17146088A Pending JPH0221820A (ja) | 1988-07-08 | 1988-07-08 | お銚子電気保温器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221820A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7947927B2 (en) | 2005-01-25 | 2011-05-24 | Norman Brooks | Heated tray |
-
1988
- 1988-07-08 JP JP17146088A patent/JPH0221820A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7947927B2 (en) | 2005-01-25 | 2011-05-24 | Norman Brooks | Heated tray |
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