JPH02218813A - 発電装置 - Google Patents
発電装置Info
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- JPH02218813A JPH02218813A JP3789189A JP3789189A JPH02218813A JP H02218813 A JPH02218813 A JP H02218813A JP 3789189 A JP3789189 A JP 3789189A JP 3789189 A JP3789189 A JP 3789189A JP H02218813 A JPH02218813 A JP H02218813A
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- radiator
- cooling
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
〈産業上の利用分野〉
本発明はエンジンにより駆動される発電装置ユニットに
関するものであって、特に騒音発生を最小限に抑えた新
規な構造にががるものである。
関するものであって、特に騒音発生を最小限に抑えた新
規な構造にががるものである。
〈発明の背景〉
本出願人は、ゴルフ場等自然環境を維持することが重要
である施設に設置するのに通した照明装置を開発し、特
願昭63−183218号「照明装置」として、すでに
特許出願に及んでいる。このものは照明灯の支柱が伸縮
自在の構成を有し、頂部に取り付けた照明灯が不使用時
にはゴルフコース側傍の樹間に隠れた状態に設定され、
方、使用時には支柱が伸長して、上方からゴルフコース
を照らすようにしたものである。
である施設に設置するのに通した照明装置を開発し、特
願昭63−183218号「照明装置」として、すでに
特許出願に及んでいる。このものは照明灯の支柱が伸縮
自在の構成を有し、頂部に取り付けた照明灯が不使用時
にはゴルフコース側傍の樹間に隠れた状態に設定され、
方、使用時には支柱が伸長して、上方からゴルフコース
を照らすようにしたものである。
ところでこのような自然景観を損なわない配慮は形態面
にとどまらず、プレーヤーないしはギヤラリ−等に煩わ
しさを感じさせることのないように、騒音の面からも配
慮されなければならない、このためこの種の照明装置を
作動させるために側傍に設けられる電源装置についても
更なる騒音の低減の試みが求められている。即ち従来の
この種の電源−装置1′は、第3図に示すように筐体5
′内に水冷式の例えば排気量2000cc程度のガソリ
ンエンジン7′を駆動源として搭載し、これによって2
0kw/h程度の出力のゼネレータを駆動するようにし
ていたものであるが、このエンジンの冷却水を冷却させ
るためのゼネレータは例えば車両用エンジン等の手法を
そのまま踏襲し、エンジン7′と一体に筐体5′内に設
けられ、且つラジェータ16’を冷却する冷却ファン1
8’のエンジン回転を機械的にそのまま取り出して作動
させていたものである。
にとどまらず、プレーヤーないしはギヤラリ−等に煩わ
しさを感じさせることのないように、騒音の面からも配
慮されなければならない、このためこの種の照明装置を
作動させるために側傍に設けられる電源装置についても
更なる騒音の低減の試みが求められている。即ち従来の
この種の電源−装置1′は、第3図に示すように筐体5
′内に水冷式の例えば排気量2000cc程度のガソリ
ンエンジン7′を駆動源として搭載し、これによって2
0kw/h程度の出力のゼネレータを駆動するようにし
ていたものであるが、このエンジンの冷却水を冷却させ
るためのゼネレータは例えば車両用エンジン等の手法を
そのまま踏襲し、エンジン7′と一体に筐体5′内に設
けられ、且つラジェータ16’を冷却する冷却ファン1
8’のエンジン回転を機械的にそのまま取り出して作動
させていたものである。
このためまずラジェータ16′の冷却ファン18′はそ
の作動に伴いラジェータ16′の間を通った風の流れは
熱を外部に排出することはもとよりであるが、更にはエ
ンジンルーム内の騒音をも外部に積極的に排出するよう
になり、周囲においてはかなり騒音が感じられるもので
あった。
の作動に伴いラジェータ16′の間を通った風の流れは
熱を外部に排出することはもとよりであるが、更にはエ
ンジンルーム内の騒音をも外部に積極的に排出するよう
になり、周囲においてはかなり騒音が感じられるもので
あった。
また冷却ファンに18′ついて言えば、このものはエン
ジン7′の回転を直接取り出すものであり、実際上は冷
却水の循環用のウォーターポンプ14′の出力軸に冷却
ファン18′が取り付けられているため、冷却水のポン
ピング容量に合わせた回転数が設定されており、冷却フ
ァン18′の必要とされる回転数が限定され、延いては
ファン18′の形状、大きさ等が限定されることとなり
、前述した筐体5′内の音を外部に吐き出すという欠点
を更に助長するものであった。更にまたラジェータ16
′が冷却ファン18′と共に筐体5′内に設けられてい
るということは、筐体5′内においてエンジン7′周辺
の輻射熱により暖められた空気がラジェータ16′を通
過するだけであり、冷却効率は必ずしも良好なものが得
られない。
ジン7′の回転を直接取り出すものであり、実際上は冷
却水の循環用のウォーターポンプ14′の出力軸に冷却
ファン18′が取り付けられているため、冷却水のポン
ピング容量に合わせた回転数が設定されており、冷却フ
ァン18′の必要とされる回転数が限定され、延いては
ファン18′の形状、大きさ等が限定されることとなり
、前述した筐体5′内の音を外部に吐き出すという欠点
を更に助長するものであった。更にまたラジェータ16
′が冷却ファン18′と共に筐体5′内に設けられてい
るということは、筐体5′内においてエンジン7′周辺
の輻射熱により暖められた空気がラジェータ16′を通
過するだけであり、冷却効率は必ずしも良好なものが得
られない。
〈開発を試みた技術的事項〉
本発明はこのような背景に鑑みなされたものであって、
前記騒音発生の原因となる冷却システムに着眼し、冷却
作業を直接担うラジェータ並びに関連諸部材をエンジン
から切り離して筐体外に配設することにより、騒音の少
ない新規な発電装置の開発を試みたものである。
前記騒音発生の原因となる冷却システムに着眼し、冷却
作業を直接担うラジェータ並びに関連諸部材をエンジン
から切り離して筐体外に配設することにより、騒音の少
ない新規な発電装置の開発を試みたものである。
(発明の構成)
〈目的達成の手段〉
即ち本出願に係る第一の発明たる発電装置は、筐体内に
ゼネレータとこれを駆動する液冷式のエンジンとを具え
た装置において、前記エンジンの冷却用のラジェータは
筐体の外部に配設されていることを特徴として成るもの
である。
ゼネレータとこれを駆動する液冷式のエンジンとを具え
た装置において、前記エンジンの冷却用のラジェータは
筐体の外部に配設されていることを特徴として成るもの
である。
また本出願に係る第二の発明たる発電装置は前記要件に
加え、前記ラジェータは複数基設けられていることを特
徴として成るものである。
加え、前記ラジェータは複数基設けられていることを特
徴として成るものである。
更にまた本出願に係る第三の発明たる発電装置は前記要
件に加え、前、記ラジェータは複数基設けられ、且つこ
れらは冷却液の流路において直列的に接続されているこ
とを特徴として成るものである。
件に加え、前、記ラジェータは複数基設けられ、且つこ
れらは冷却液の流路において直列的に接続されているこ
とを特徴として成るものである。
更にまた本出願に係る第四の発明たる発電装置は前記要
件に加え、前記複数基のラジェータはそれぞれ冷却ファ
ンがモータで駆動されるとともに、各モータは独立的に
運転並びに運転停止が設定されることを特徴として成る
ものである。
件に加え、前記複数基のラジェータはそれぞれ冷却ファ
ンがモータで駆動されるとともに、各モータは独立的に
運転並びに運転停止が設定されることを特徴として成る
ものである。
これら発明により前記目的を達成しようとするものであ
る。
る。
〈発明の作用〉
エンジンにおけるシリンダブロック、シリンダヘッドを
冷却することによって、熱交換された冷却水はエンジン
と一体的に構成されているモータポンプによって循環さ
せられ、筐体外部のラジェータに至り、ここで放熱され
てエンジン側に再変更されてエンジンの冷却を行うもの
であって、これら作用が循環的に行われる。このときラ
ジェータは筐体外部に設けられているから、ラジェータ
を冷却する空気は外気であり、筐体内の温度に比べて高
くないから、効率的にラジェータの冷却がなされる。ま
たラジェータファンはエンジン回転と独立しており、理
想的な回転数が選択でき、過剰な回転数で運転されるこ
とがなく、騒音発生を低く抑えた状態での運転がなされ
る。
冷却することによって、熱交換された冷却水はエンジン
と一体的に構成されているモータポンプによって循環さ
せられ、筐体外部のラジェータに至り、ここで放熱され
てエンジン側に再変更されてエンジンの冷却を行うもの
であって、これら作用が循環的に行われる。このときラ
ジェータは筐体外部に設けられているから、ラジェータ
を冷却する空気は外気であり、筐体内の温度に比べて高
くないから、効率的にラジェータの冷却がなされる。ま
たラジェータファンはエンジン回転と独立しており、理
想的な回転数が選択でき、過剰な回転数で運転されるこ
とがなく、騒音発生を低く抑えた状態での運転がなされ
る。
〈実施例〉
以下本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明する
。符号1は本発明たる発電装置であって、このものは−
例としてゴルフコース脇に設けられる本出願人の開発に
係る伸縮昇降し得る照明装置2への電源として利用され
る0発電装置1は筐体5内にゼネレータ6及び水冷式の
内燃機関を通用したエンジン7と燃料タンク8とを収納
するものであって、エンジン7によってゼネレータ6が
駆動され、所定の出力を発電する。尚このような照明装
置2の電源装置として用いる場合には、エンジン7は2
000 cc程度のガソリンエンジンによって出力20
に一程度のゼネレータ6を余裕をもった状態で駆動し得
る。まずエンジン7の出力軸10は途中にカンプリング
11及び駆動ベルト12を介してゼネレータ6の回転軸
を駆動する。そしてエンジン7はクランクシャフトから
適宜増速されて駆動されるウォーターポンプ14をエン
ジンブロックの前方に具え、更にエンジン7側からはウ
ォーターポンプ14を通過経路の一部とした冷却水ホー
ス15が延長され、これがラジェータ16と接続される
。具体的にはウォーターポンプ14から冷却水がラジェ
ータ16側に出る部分を出口部ホース15A1更にラジ
ェータ16からエンジン7側に戻る経路を戻り側ホース
15Bとするとともに、この実施例におイテ1.t 請
求項2〜4項に定義するようにラジェータ16を複数基
、本実施例では一例として二基(符号16A、16Bで
示す)具える場合の中継部ホース15Cを有する。そし
てラジェータ16A、16Bはそれぞれ筺体5の一例と
して上面に搭載されるものであって、各々シュラウド1
7を有し、且つ各別に冷却ファン18をその上面側に具
える。
。符号1は本発明たる発電装置であって、このものは−
例としてゴルフコース脇に設けられる本出願人の開発に
係る伸縮昇降し得る照明装置2への電源として利用され
る0発電装置1は筐体5内にゼネレータ6及び水冷式の
内燃機関を通用したエンジン7と燃料タンク8とを収納
するものであって、エンジン7によってゼネレータ6が
駆動され、所定の出力を発電する。尚このような照明装
置2の電源装置として用いる場合には、エンジン7は2
000 cc程度のガソリンエンジンによって出力20
に一程度のゼネレータ6を余裕をもった状態で駆動し得
る。まずエンジン7の出力軸10は途中にカンプリング
11及び駆動ベルト12を介してゼネレータ6の回転軸
を駆動する。そしてエンジン7はクランクシャフトから
適宜増速されて駆動されるウォーターポンプ14をエン
ジンブロックの前方に具え、更にエンジン7側からはウ
ォーターポンプ14を通過経路の一部とした冷却水ホー
ス15が延長され、これがラジェータ16と接続される
。具体的にはウォーターポンプ14から冷却水がラジェ
ータ16側に出る部分を出口部ホース15A1更にラジ
ェータ16からエンジン7側に戻る経路を戻り側ホース
15Bとするとともに、この実施例におイテ1.t 請
求項2〜4項に定義するようにラジェータ16を複数基
、本実施例では一例として二基(符号16A、16Bで
示す)具える場合の中継部ホース15Cを有する。そし
てラジェータ16A、16Bはそれぞれ筺体5の一例と
して上面に搭載されるものであって、各々シュラウド1
7を有し、且つ各別に冷却ファン18をその上面側に具
える。
尚、冷却ファン18はその中心部にファンモータMを一
体的に組み付ける。勿論、ラジェータ16の取付位置は
筺体5の上面に限らず、側面等適宜の位置に取り付は得
る。
体的に組み付ける。勿論、ラジェータ16の取付位置は
筺体5の上面に限らず、側面等適宜の位置に取り付は得
る。
本発明は以上述べたような具体的な構造を有するもので
あり、エンジン7を起動するとコレによってゼネレータ
6が駆動され、所定の発電を行う。このときエンジン7
は起動に伴い、−体的に設けられているウォーターポン
プ14が作動して冷却水を逐次循環させる。勿論、常法
に従いエンジン7の起動直後は冷却水による過剰な冷却
がされないように内蔵したサーモスタット等によって冷
却水の循環経路をショートカットし、エンジン7例のみ
でラジェータ16側に至らない回路を循環する。そして
通常の冷却状態にあっては、冷却液である冷却水はエン
ジン7からウォーターポンプ14によって押し出されて
、出口部ホース15Aからまずラジェータ16A側に至
り、そこにおいて充分熱交換されて冷却され、更に中継
部ホース15Cを経て直列的に隣接状態に設けられたラ
ジェータ16Bに至り、更にここでも冷却が行われ、次
いで戻り側ホース15Bからエンジン7側に戻される。
あり、エンジン7を起動するとコレによってゼネレータ
6が駆動され、所定の発電を行う。このときエンジン7
は起動に伴い、−体的に設けられているウォーターポン
プ14が作動して冷却水を逐次循環させる。勿論、常法
に従いエンジン7の起動直後は冷却水による過剰な冷却
がされないように内蔵したサーモスタット等によって冷
却水の循環経路をショートカットし、エンジン7例のみ
でラジェータ16側に至らない回路を循環する。そして
通常の冷却状態にあっては、冷却液である冷却水はエン
ジン7からウォーターポンプ14によって押し出されて
、出口部ホース15Aからまずラジェータ16A側に至
り、そこにおいて充分熱交換されて冷却され、更に中継
部ホース15Cを経て直列的に隣接状態に設けられたラ
ジェータ16Bに至り、更にここでも冷却が行われ、次
いで戻り側ホース15Bからエンジン7側に戻される。
そしてこのとき冷却水の温度等を検知して、ラジェータ
16A、16Bをそれぞれ冷却する冷却ファン18A、
18Bの双方の運転停止させたり、一方のみを運転停止
させたり、あるいは双方を運転させたり、適宜の運転状
態を選択する。尚、冷却ファン18の、駆動を行うファ
ンモータMについてはプランシュレスインダクシッンモ
ータ等を用いることが好ましく、これによって最適な回
転状況、負荷等に応じて設定し得る。
16A、16Bをそれぞれ冷却する冷却ファン18A、
18Bの双方の運転停止させたり、一方のみを運転停止
させたり、あるいは双方を運転させたり、適宜の運転状
態を選択する。尚、冷却ファン18の、駆動を行うファ
ンモータMについてはプランシュレスインダクシッンモ
ータ等を用いることが好ましく、これによって最適な回
転状況、負荷等に応じて設定し得る。
(発明の効果)
本発明は以上述べたような構成をとるから、まず冷却フ
ァンI8を具えたラジェータエ6が筐体5の外部に設け
られているから、筐体内におけるエンジン騒音を外部に
導かずに、筐体5内にとどめるようにするものであって
、これによって騒音が著しく低減される。また冷却ファ
ン18が筐体5内で作動しないから、筺体5全体の共振
も発生せず、この点でも騒音低下が図られる。
ァンI8を具えたラジェータエ6が筐体5の外部に設け
られているから、筐体内におけるエンジン騒音を外部に
導かずに、筐体5内にとどめるようにするものであって
、これによって騒音が著しく低減される。また冷却ファ
ン18が筐体5内で作動しないから、筺体5全体の共振
も発生せず、この点でも騒音低下が図られる。
またラジェータ16が筺体5の外部に導かれているから
、ラジェータ16に導かれる熱交換用の空気は外気温度
を保ち、筐体5内における高温の状態が回避され、効率
よい冷却がなし得る。更にまた冷却ファン18はエンジ
ン7とは独立的に設けられているから、従来のようにウ
ォーターポンプ14の回転等の制約がなく、最適な回転
数及び冷却ファン18の寸法仕様等が選択し得るので、
より4L騒音で効率的な冷却がなし得る。
、ラジェータ16に導かれる熱交換用の空気は外気温度
を保ち、筐体5内における高温の状態が回避され、効率
よい冷却がなし得る。更にまた冷却ファン18はエンジ
ン7とは独立的に設けられているから、従来のようにウ
ォーターポンプ14の回転等の制約がなく、最適な回転
数及び冷却ファン18の寸法仕様等が選択し得るので、
より4L騒音で効率的な冷却がなし得る。
第1図は本発明の発電装置を適用した一実施例を示す一
部拡大斜視図、第2図は発電装置の内部構造及び冷却水
等の循環経路を骨格的に示す説明図、第3図は従来の発
電装置を骨格的に示す説明図である。 1;発電装置 2;照明装置 5;筺体 6;ゼネレータ 7;エンジン 8;燃料タンク 10;出力軸 11:カソブリング 12;駆動ベルト 14 ; 15; 5A 5B 5C 16, 17; 18、 M ; ウォーターポンプ 冷却水ホース ;出口部ホース ;戻り側ホース ;中継部ホース 16A、 168 ;ラジェータ シュラウド 18A、18B;冷却ファン ファンモータ
部拡大斜視図、第2図は発電装置の内部構造及び冷却水
等の循環経路を骨格的に示す説明図、第3図は従来の発
電装置を骨格的に示す説明図である。 1;発電装置 2;照明装置 5;筺体 6;ゼネレータ 7;エンジン 8;燃料タンク 10;出力軸 11:カソブリング 12;駆動ベルト 14 ; 15; 5A 5B 5C 16, 17; 18、 M ; ウォーターポンプ 冷却水ホース ;出口部ホース ;戻り側ホース ;中継部ホース 16A、 168 ;ラジェータ シュラウド 18A、18B;冷却ファン ファンモータ
Claims (4)
- (1)筐体内にゼネレータとこれを駆動する液冷式のエ
ンジンとを具えた装置において、前記エンジンの冷却用
のラジエータは筺体の外部に配設されていることを特徴
とする発電装置。 - (2)前記ラジエータは複数基設けられていることを特
徴とする請求項1記載の発電装置。 - (3)前記ラジエータは複数基設けられ、且つこれらは
冷却液の流路において直列的に接続されていることを特
徴とする請求項1または2記載の発電装置。 - (4)前記複数基のラジエータはそれぞれ冷却ファンが
モータで駆動されるとともに、各モータは独立的に運転
並びに運転停止が設定されることを特徴とする請求項2
または3記載の発電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3789189A JPH02218813A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 発電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3789189A JPH02218813A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 発電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02218813A true JPH02218813A (ja) | 1990-08-31 |
Family
ID=12510162
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3789189A Pending JPH02218813A (ja) | 1989-02-17 | 1989-02-17 | 発電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02218813A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2001088348A1 (en) * | 2000-05-12 | 2001-11-22 | Atlas Copco Airpower, Naamloze Vennootschap | Power supply unit |
| ITRM20130011A1 (it) * | 2013-01-09 | 2014-07-10 | Bruno S R L | Gruppo elettrogeno a migliorata efficienza e silenziosita'. |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4941708A (ja) * | 1972-05-02 | 1974-04-19 | ||
| JPS6058526B2 (ja) * | 1979-09-12 | 1985-12-20 | シャープ株式会社 | 磁気記録再生方式 |
| JPS62273113A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-27 | Toyota Motor Corp | ラジエ−タとク−ラコンデンサの配置構造 |
-
1989
- 1989-02-17 JP JP3789189A patent/JPH02218813A/ja active Pending
Patent Citations (3)
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