JPH0221901Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0221901Y2 JPH0221901Y2 JP14549884U JP14549884U JPH0221901Y2 JP H0221901 Y2 JPH0221901 Y2 JP H0221901Y2 JP 14549884 U JP14549884 U JP 14549884U JP 14549884 U JP14549884 U JP 14549884U JP H0221901 Y2 JPH0221901 Y2 JP H0221901Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- deck
- extension
- auxiliary
- combine harvester
- receiving member
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
- Threshing Machine Elements (AREA)
- Vehicle Step Arrangements And Article Storage (AREA)
- Combines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、前後に振り分け配設された運転部の
乗降用ステツプと穀粒袋詰め部の袋受けデツキと
の間に、原動部をその一部が機体フレームよりも
横外側方に突出する状態で配設するとともに、前
記袋受けデツキの横外側縁に、補助デツキを機体
横外側方に水平又はそれに近い状態で突出する使
用姿勢と機体側に折り畳んだ格納姿勢とに揺動切
替え自在に取付けてあるコンバインに関する。
乗降用ステツプと穀粒袋詰め部の袋受けデツキと
の間に、原動部をその一部が機体フレームよりも
横外側方に突出する状態で配設するとともに、前
記袋受けデツキの横外側縁に、補助デツキを機体
横外側方に水平又はそれに近い状態で突出する使
用姿勢と機体側に折り畳んだ格納姿勢とに揺動切
替え自在に取付けてあるコンバインに関する。
この種のコンバインとしては、第11図で示す
ように、前記補助デツキ09の前側縁に、原動部
07の横外側に位置する延長デツキ013を連設
したものが存在する(実開昭58−107757号公報)。
ように、前記補助デツキ09の前側縁に、原動部
07の横外側に位置する延長デツキ013を連設
したものが存在する(実開昭58−107757号公報)。
このような従来コンバインによる場合は、乗降
用ステツプ06から補助デツキ09又は補助デツ
キ09から乗降用ステツプ06に移動する際、
一々圃場に降りることなく原動部07脇の延長デ
ツキ013を介して迅速に乗り移ることができる
ものの、まだ、次のような欠点があつた。
用ステツプ06から補助デツキ09又は補助デツ
キ09から乗降用ステツプ06に移動する際、
一々圃場に降りることなく原動部07脇の延長デ
ツキ013を介して迅速に乗り移ることができる
ものの、まだ、次のような欠点があつた。
即ち、原動部07脇に位置する延長デツキ01
3を補助デツキ09に連設するが故に、この補助
デツキ09を使用姿勢と格納姿勢とに切替えるた
めの揺動軸芯xを、前記原動部07よりも横外側
方に変位させなければならず、その結果、補助デ
ツキ09及び延長デツキ013を格納姿勢に切替
えても、これら両デツキ09,013が原動部0
7よりも横外側方に大きく突出する欠点があつ
た。
3を補助デツキ09に連設するが故に、この補助
デツキ09を使用姿勢と格納姿勢とに切替えるた
めの揺動軸芯xを、前記原動部07よりも横外側
方に変位させなければならず、その結果、補助デ
ツキ09及び延長デツキ013を格納姿勢に切替
えても、これら両デツキ09,013が原動部0
7よりも横外側方に大きく突出する欠点があつ
た。
本考案は、上記の実情に鑑み、乗降用ステツプ
と補助デツキとの間での乗り移りを迅速、容易に
行なうための延長デツキを設けながらも、この補
助デツキ及び延長デツキをコンパクトにかつガタ
ツキのない状態で格納することができるようにす
る点に目的を有する。
と補助デツキとの間での乗り移りを迅速、容易に
行なうための延長デツキを設けながらも、この補
助デツキ及び延長デツキをコンパクトにかつガタ
ツキのない状態で格納することができるようにす
る点に目的を有する。
本考案によるコンバインの特徴構成は、前記補
助デツキの前側縁に、原動部の横外側に位置する
延長デツキを、補助デツキ上に析り畳み揺動可能
で、かつ、原動部の突出部分の下側を通して揺動
軸芯方向の一定範囲内でスライド移動自在に取付
けるとともに、前記機体フレームには、前記延長
デツキの遊端側を載置支持可能な受け部材を取付
け、更に、前記補助デツキと延長デツキとの間に
は、これら両デツキの近接スライド移動に伴う係
合により相対回動を阻止する係合部を形成した点
にある。
助デツキの前側縁に、原動部の横外側に位置する
延長デツキを、補助デツキ上に析り畳み揺動可能
で、かつ、原動部の突出部分の下側を通して揺動
軸芯方向の一定範囲内でスライド移動自在に取付
けるとともに、前記機体フレームには、前記延長
デツキの遊端側を載置支持可能な受け部材を取付
け、更に、前記補助デツキと延長デツキとの間に
は、これら両デツキの近接スライド移動に伴う係
合により相対回動を阻止する係合部を形成した点
にある。
上記特徴構成による作用・効果は次の通りであ
る。
る。
乗降用ステツプから補助デツキ又は補助デツキ
から乗降用ステツプに移動する場合には、補助デ
ツキの前側縁に取付けた延長デツキを原動部の横
外側に位置する姿勢に切替えることにより、この
延長デツキを介して圃場に一々降ることなく乗り
移ることができる。しかも、この時、前記延長デ
ツキを原動部の突出部分の下側を通して機体フレ
ーム側に押し込んだのち、その遊端側を機体フレ
ームの受け部材に載置支持させるが故に、延長デ
ツキを頑丈に支持しながらも、受け部材を小さく
することができる。
から乗降用ステツプに移動する場合には、補助デ
ツキの前側縁に取付けた延長デツキを原動部の横
外側に位置する姿勢に切替えることにより、この
延長デツキを介して圃場に一々降ることなく乗り
移ることができる。しかも、この時、前記延長デ
ツキを原動部の突出部分の下側を通して機体フレ
ーム側に押し込んだのち、その遊端側を機体フレ
ームの受け部材に載置支持させるが故に、延長デ
ツキを頑丈に支持しながらも、受け部材を小さく
することができる。
また、格納する場合には、前記延長デツキを補
助デツキ上に折り畳んだのち、更に延長デツキを
機体側に折り畳むから、この補助デツキの姿勢切
替えのための揺動支点を機体フレーム側に可及的
に近接させることができる。また、この格納状態
においては、前記延長デツキが揺動軸芯方向にス
ライド下降して、この延長デツキと補助デツキと
の間に設けた係合部が係合するから、延長デツキ
の揺動軸芯周りでの不測のふらつきを確実に防止
することができる。
助デツキ上に折り畳んだのち、更に延長デツキを
機体側に折り畳むから、この補助デツキの姿勢切
替えのための揺動支点を機体フレーム側に可及的
に近接させることができる。また、この格納状態
においては、前記延長デツキが揺動軸芯方向にス
ライド下降して、この延長デツキと補助デツキと
の間に設けた係合部が係合するから、延長デツキ
の揺動軸芯周りでの不測のふらつきを確実に防止
することができる。
従つて、乗降用ステツプと補助デツキとの間で
の乗り移りを迅速、容易に行なうための延長デツ
キを設け乍らも、この延長デツキ及び補助デツキ
をコンパクトにかつガタツキのない状態で格納す
ることができる。しかも、このような格納時にお
ける延長デツキのガタツキ防止を、この延長デツ
キのもつ構成、つまり、受け部材の小型化のため
に必要な延長デツキのスライド構造を利用して簡
単に構成することができるに至つた。
の乗り移りを迅速、容易に行なうための延長デツ
キを設け乍らも、この延長デツキ及び補助デツキ
をコンパクトにかつガタツキのない状態で格納す
ることができる。しかも、このような格納時にお
ける延長デツキのガタツキ防止を、この延長デツ
キのもつ構成、つまり、受け部材の小型化のため
に必要な延長デツキのスライド構造を利用して簡
単に構成することができるに至つた。
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第7図で示すコンバインを構成するに、左右一
対のクローラ走行装置1,1を備えた機体フレー
ム2の左右一側方に、脱穀装置3及び植立穀稈を
引起して刈取つたのち前記脱穀装置3に搬送供給
する刈取部4を配設するとともに、左右他側方に
は、運転部5の乗降用ステツプ6と原動部7なら
びに穀粒袋詰め部の袋受けデツキ8とを、前記原
動部7の一部が機体フレーム2よりも横外側方に
突出する状態で前方から順次配設している。
対のクローラ走行装置1,1を備えた機体フレー
ム2の左右一側方に、脱穀装置3及び植立穀稈を
引起して刈取つたのち前記脱穀装置3に搬送供給
する刈取部4を配設するとともに、左右他側方に
は、運転部5の乗降用ステツプ6と原動部7なら
びに穀粒袋詰め部の袋受けデツキ8とを、前記原
動部7の一部が機体フレーム2よりも横外側方に
突出する状態で前方から順次配設している。
前記袋受けデツキ8の横外側縁には、第1図及
び第6図乃至第9図で示すように、補助デツキ9
に前後軸芯周りで揺動自在に枢着するとともに、
補助デツキ9と脱穀装置3の後部に配設される排
ワラ処理装置10の支持フレーム11との間に鎖
状体2を掛張し、もつて、この鎖状体12の長さ
を変更により、前記補助デツキ9を機体横外側方
に水平又はそれに近い状態で突出する使用姿勢と
機体側に鉛直又はそれに近い状態で上方に折り畳
んだ格納姿勢とに揺動切替自在に構成している。
び第6図乃至第9図で示すように、補助デツキ9
に前後軸芯周りで揺動自在に枢着するとともに、
補助デツキ9と脱穀装置3の後部に配設される排
ワラ処理装置10の支持フレーム11との間に鎖
状体2を掛張し、もつて、この鎖状体12の長さ
を変更により、前記補助デツキ9を機体横外側方
に水平又はそれに近い状態で突出する使用姿勢と
機体側に鉛直又はそれに近い状態で上方に折り畳
んだ格納姿勢とに揺動切替自在に構成している。
また、第2図乃至第5図で示すように、前記補
助デツキ9の前側縁及び原動部7の横外側に位置
する延長デツキ13の後側縁には夫々、左右方向
に沿う連結用筒状体14,14及び15,15を
固着するとともに、これら筒状体14,14及び
15,15に亘つて連結軸16を挿通し、もつ
て、前記延長デツキ13を、連結軸16の軸芯を
支点として補助デツキ9上に折り畳み揺動可能
で、かつ、原動部7の突出部分の下側を通して揺
動軸芯方向の一定範囲内でスライド移動自在に構
成している。
助デツキ9の前側縁及び原動部7の横外側に位置
する延長デツキ13の後側縁には夫々、左右方向
に沿う連結用筒状体14,14及び15,15を
固着するとともに、これら筒状体14,14及び
15,15に亘つて連結軸16を挿通し、もつ
て、前記延長デツキ13を、連結軸16の軸芯を
支点として補助デツキ9上に折り畳み揺動可能
で、かつ、原動部7の突出部分の下側を通して揺
動軸芯方向の一定範囲内でスライド移動自在に構
成している。
前記補助デツキ9の連結用筒状体14と延長デ
ツキ13の連結用筒状体15との間には、これら
両デツキ9,13の近接スライド移動に伴う係合
により相対回動を阻止する係合部17,18を形
成している。
ツキ13の連結用筒状体15との間には、これら
両デツキ9,13の近接スライド移動に伴う係合
により相対回動を阻止する係合部17,18を形
成している。
前記延長デツキ13の前端外側角部は大きな半
径の円弧状に構成されている。
径の円弧状に構成されている。
更に、第10図でも示すように、前記機体フレ
ーム2に固着した筒状取付部材19には、延長デ
ツキ13の遊端側を載置支持可能な受け部材20
を縦軸芯周りで回動自在に挿嵌保持するととも
に、この受け部材20に固着した筒状体21と前
記筒状取付部材19との間には、これら両者2
1,19の相対近接移動に伴う係合により、前記
受け部材20を載置支持姿勢に保持する係合部2
1a,19aを形成している。
ーム2に固着した筒状取付部材19には、延長デ
ツキ13の遊端側を載置支持可能な受け部材20
を縦軸芯周りで回動自在に挿嵌保持するととも
に、この受け部材20に固着した筒状体21と前
記筒状取付部材19との間には、これら両者2
1,19の相対近接移動に伴う係合により、前記
受け部材20を載置支持姿勢に保持する係合部2
1a,19aを形成している。
前記機体フレーム2には、受け部材20を機体
側に折り畳んだ格納姿勢に切替えたとき、この受
け部材20を格納姿勢で弾性的に挾持する保持部
材22を取付けている。
側に折り畳んだ格納姿勢に切替えたとき、この受
け部材20を格納姿勢で弾性的に挾持する保持部
材22を取付けている。
そして、乗降用ステツプ6から補助デツキ9又
は補助デツキ9から乗降用ステツプ6に移動する
場合には、第1図、第8図で示すように、補助デ
ツキ9の前側縁に取付けた延長デツキ13を原動
部7の横外側に位置する姿勢に切替えておくこと
により、この延長デツキ13を介して圃場に一々
降ることなくスムーズに乗り移ることができる。
は補助デツキ9から乗降用ステツプ6に移動する
場合には、第1図、第8図で示すように、補助デ
ツキ9の前側縁に取付けた延長デツキ13を原動
部7の横外側に位置する姿勢に切替えておくこと
により、この延長デツキ13を介して圃場に一々
降ることなくスムーズに乗り移ることができる。
この時、前記延長デツキ13を原動部7の突出
部分の下側を通して機体フレーム2側に押し込ん
だのち、その遊端側を機体フレーム2の受け部材
20に載置支持させる故に、延長デツキ13を頑
丈に支持しながらも受け部材20の突出代を小さ
くすることができる。
部分の下側を通して機体フレーム2側に押し込ん
だのち、その遊端側を機体フレーム2の受け部材
20に載置支持させる故に、延長デツキ13を頑
丈に支持しながらも受け部材20の突出代を小さ
くすることができる。
また、格納する場合には、第6図、第9図で示
すように、前記延長デツキ13を補助デツキ9上
に折り畳んだのち、更に延長デツキ13を機体側
に折り畳むことにより、補助デツキ9及び延長デ
ツキ13をコンパクトに格納するとができる。
すように、前記延長デツキ13を補助デツキ9上
に折り畳んだのち、更に延長デツキ13を機体側
に折り畳むことにより、補助デツキ9及び延長デ
ツキ13をコンパクトに格納するとができる。
また、この格納状態においては、前記延長デツ
キ13が揺動軸芯方向にスライド下降して、この
延長デツキ13と補助デツキ9との間に設けた凹
凸部17,18が係合するから、延長デツキ13
の揺動軸芯周りでの不測のふらつきを確実に防止
することができるのである。
キ13が揺動軸芯方向にスライド下降して、この
延長デツキ13と補助デツキ9との間に設けた凹
凸部17,18が係合するから、延長デツキ13
の揺動軸芯周りでの不測のふらつきを確実に防止
することができるのである。
第1図乃至第10図は本考案に係るコンバイン
の実施例を示し、第1図は平面図、第2図は補助
デツキ及び延長デツキが使用状態にあるときにお
ける要部の平面図、第3図は第2図の−線断
面図、第4図は補助デツキ及び延長デツキが格納
状態にあるときにおける要部の正面図、第5図は
第4図の−線断面図、第6図は背面図、第7
図はコンバイン全体の側面図、第8図、第9図は
使用状態と格納状態を示す斜視図、第10図は受
け部材の斜視図である。第11図は従来構造を示
す平面図である。 2……機体フレーム、5……運転部、6……乗
降用ステツプ、7……原動部、8……袋受けデツ
キ、9……補助デツキ、13……延長デツキ、2
0……受け部材。
の実施例を示し、第1図は平面図、第2図は補助
デツキ及び延長デツキが使用状態にあるときにお
ける要部の平面図、第3図は第2図の−線断
面図、第4図は補助デツキ及び延長デツキが格納
状態にあるときにおける要部の正面図、第5図は
第4図の−線断面図、第6図は背面図、第7
図はコンバイン全体の側面図、第8図、第9図は
使用状態と格納状態を示す斜視図、第10図は受
け部材の斜視図である。第11図は従来構造を示
す平面図である。 2……機体フレーム、5……運転部、6……乗
降用ステツプ、7……原動部、8……袋受けデツ
キ、9……補助デツキ、13……延長デツキ、2
0……受け部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 前後に振り分け配設された運転部5の乗降用
ステツプ6と穀粒袋詰め部の袋受けデツキ8と
の間に、原動部7をその一部が機体フレーム2
よりも横外側方に突出する状態で配設するとと
もに、前記袋受けデツキ8の横外側縁に、補助
デツキ9を機体横外側方に水平又はそれに近い
状態で突出する使用姿勢と機体側に折り畳んだ
格納姿勢とに揺動切替え自在に取付けてあるコ
ンバインにおいて、前記補助デツキ9の前側縁
に、原動部7の横外側に位置する延長デツキ1
3を、補助デツキ9上に折り畳み揺動可能で、
かつ、原動部7の突出部分の下側を通して揺動
軸芯方向の一定範囲内でスライド移動自在に取
付けるとともに、前記機体フレーム2には、前
記延長デツキ13の遊端側を載置支持可能な受
け部材20を取付け、更に、前記補助デツキ9
と延長デツキ13との間には、これら両デツキ
9、13の近接スライド移動に伴う係合により
相対回動を阻止する係合部17,18を形成し
てあるコンバイン。 前記受け部材20が載置支持姿勢と機体側に
折り畳んだ格納姿勢とに切替可能に構成された
ものである実用新案登録請求の範囲第項に記
載のコンバイン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14549884U JPH0221901Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14549884U JPH0221901Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6160626U JPS6160626U (ja) | 1986-04-24 |
| JPH0221901Y2 true JPH0221901Y2 (ja) | 1990-06-12 |
Family
ID=30703751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14549884U Expired JPH0221901Y2 (ja) | 1984-09-26 | 1984-09-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0221901Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2502157Y2 (ja) * | 1989-07-28 | 1996-06-19 | 株式会社クボタ | コンバインのサイドデッキ構造 |
-
1984
- 1984-09-26 JP JP14549884U patent/JPH0221901Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6160626U (ja) | 1986-04-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5573301A (en) | Table for chair | |
| JPH0221901Y2 (ja) | ||
| US4666119A (en) | Extendible framework | |
| JP2592848Y2 (ja) | 脱穀機における還元筒支持装置 | |
| JPS5827620Y2 (ja) | ハ−ベスタ | |
| JPH11127681A (ja) | コンバインにおける排出オーガのロック装置 | |
| JP2002000042A5 (ja) | ||
| JPH0139160Y2 (ja) | ||
| JPH10229731A (ja) | コンバイン刈取部の横移動装置 | |
| JPH0319710Y2 (ja) | ||
| JP3682345B2 (ja) | 穀類容器の取扱い装置 | |
| JPH0137398Y2 (ja) | ||
| JP2522053Y2 (ja) | 砂糖黍収穫機 | |
| JPH036180Y2 (ja) | ||
| JP3013633U (ja) | テーブルの連結構造 | |
| JPH0255528U (ja) | ||
| JPH10127156A (ja) | 穀類容器 | |
| JPH02137832U (ja) | ||
| JPH02128900U (ja) | ||
| JPH0715385Y2 (ja) | コンバイン | |
| CN2162146Y (zh) | 三脚折叠凳 | |
| JPS62186632U (ja) | ||
| JP2865495B2 (ja) | 起伏式ベッド | |
| JPH0715389Y2 (ja) | コンバインにおける補助籾受台の取付構造 | |
| JPH0233481Y2 (ja) |