JPH02219219A - Ccvdリアクトルのヒーティング・ランプ・アセンブリ - Google Patents

Ccvdリアクトルのヒーティング・ランプ・アセンブリ

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JPH02219219A
JPH02219219A JP1329429A JP32942989A JPH02219219A JP H02219219 A JPH02219219 A JP H02219219A JP 1329429 A JP1329429 A JP 1329429A JP 32942989 A JP32942989 A JP 32942989A JP H02219219 A JPH02219219 A JP H02219219A
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JP
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assembly
heating
reflector
lamp
heat
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JP1329429A
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Inventor
Kaoru Ishii
カオル イシイ
F Wilkinson Thomas
トーマス エフ.ウィルキンソン
Stephen J Dwyer
スチーブン ジェイ.ドゥイアー
Rick Cooper
リック クーパー
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Texas Instruments Inc
Original Assignee
Texas Instruments Inc
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Publication date
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F21LIGHTING
    • F21VFUNCTIONAL FEATURES OR DETAILS OF LIGHTING DEVICES OR SYSTEMS THEREOF; STRUCTURAL COMBINATIONS OF LIGHTING DEVICES WITH OTHER ARTICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F21V29/00Protecting lighting devices from thermal damage; Cooling or heating arrangements specially adapted for lighting devices or systems
    • F21V29/50Cooling arrangements
    • F21V29/56Cooling arrangements using liquid coolants
    • HELECTRICITY
    • H05ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H05BELECTRIC HEATING; ELECTRIC LIGHT SOURCES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; CIRCUIT ARRANGEMENTS FOR ELECTRIC LIGHT SOURCES, IN GENERAL
    • H05B3/00Ohmic-resistance heating
    • H05B3/0033Heating devices using lamps
    • H05B3/0038Heating devices using lamps for industrial applications
    • H05B3/0047Heating devices using lamps for industrial applications for semiconductor manufacture
    • HELECTRICITY
    • H10SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • H10PGENERIC PROCESSES OR APPARATUS FOR THE MANUFACTURE OR TREATMENT OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
    • H10P72/00Handling or holding of wafers, substrates or devices during manufacture or treatment thereof
    • H10P72/04Apparatus for manufacture or treatment
    • H10P72/0431Apparatus for thermal treatment
    • H10P72/0436Apparatus for thermal treatment mainly by radiation

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Chemical Vapour Deposition (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は連続的な化学気相成長リアクトルに関連し、詳
細にはその様なりアクドルのヒーティング・ランプ・ア
センブリの改良に関する。
の      び 連続的な化学気相成長リアクトルは、連続的な半導体ウ
ェハの流れを有するスタンド・アロン工程システムであ
り得る。その様なシステムの基本的なサブシステムには
、ウェハ保持、反応チャンバ、ガス流通システム、冷却
システム、及び電気システムがある。
ウェハ保持システムは、ウェハ・ローダ及びアンローダ
、ウェハ・キャリヤ、及びリアクトル・チャンバの中で
ウェハを運ぶトラックを含んでも良い。
リアクトル・チャンバ・システムでは、半導体ウェハの
工程が行われる。各チャンバには、ガス供給口、チャン
バ・ハウジング、ヒート・ランプ、及び排気口がある。
ガス流通力ブシステムにより反応ガスが各チャンバに供
給され、またガス流通サブシステムはバルブ、流通制御
器、及び排気システムを含んでも良い。
冷却サブシステムは工程温度の維持に役立ち、また周囲
の構成部分への熱の放出を減少する。空気の流通と水の
流通の両方が、冷却サブシステムで用いられても良い。
電気サブシステムはサブシステム制御を提供し、リアク
トルに電力を提供し、また電気サブシステムは電源、モ
ータ、センサ、バルブ、及び−個かそれ以上のコンピュ
ータ/制御器を含んでも良い。
基本的なりアクドルと工程は以下の通りである。
半導体ウェハがキャリヤにロードされ、ボートを介して
リアクトルの一方の端に入り、連続的にさまざまなチャ
ンバを通り、そして他方のボートを介してリアクトルの
他方の端に出る。リアクトルは実際に閉じていなくても
良いが、両端とりアクドルの各チャンバの間にはガス密
封がされている。
例えばリアクトルには八個のチャンバがあっても良く、
第一のチ17ンバは窒素密封からなり、第二のチャンバ
はプリヒート・チャンバであり、続く四個のチャンバは
被着チャンバであって良く、その次に冷却チャンバ、最
後のチャンバは窒素密封である。
ヒーティング・ランプ・アセンブリは各リアクトル・チ
ャンバの上に設けられ、チャンバで行われる工程に必要
な温度になるように、リアクトル・チャンバに熱を供給
する。ヒーティング・アセンブリは多量の熱を発生し、
この熱は反応チャンバを熱している間に、アセンブリへ
の損害を避りるために、ヒーティング・アレンブリから
取除かれねばならない。
従来の連続的な化学気相成長リアクトルの例は、米国特
許番号箱4.048.955号にみられるであろう。
問題点を解決するための手段 び作 本発明は高温ヒーティング・アセンブリと、リアクトル
・チャンバへの熱の均一な移転と、また同時にヒーティ
ング・アセンブリからの熱の除去を可能にするその構造
に関する。
反応チャンバのヒーティングは白熱灯で供給され、この
白熱灯は空気により冷却され、最高16個までの列に配
置され、ランプはその長さ方向において、リアクトル・
チャンバの中を移動する半導体キャリヤの動きと垂直で
ある。
良くみがかれた金属表面が、熱と光をリアクトル・チャ
ンバの中に反射するのに用いられる。みかかれた金属表
面は、ランプ・フィラメントの上にある。冷気がランプ
の周囲に向けられ、ランプの冷却を助長する。水がリフ
レクタ構造の中を通り、リフレクタとりフレフタ構造か
ら熱を取除く。
リアクトル中のエツチングと被着工程は、リアクトルの
中を流れるガスと、ヒーティング・アセンブリにより発
生される反応湿度に依存する。
ヒート・ランプ・リフレクタははんだづけされたチュー
ブと、各チューブの間にあるスペーサにより形成される
。冷却材がチューブの中を通り、リフレクタから熱を移
転させる。リフレクタから2分の1インチ以下で、温度
は摂氏1150度である。
ヒート・ランプからの赤外線放射は電力消費を減らJた
めに、できるだけ早く、またできるだけ能率的に、リフ
レクタから反射されるか、または取除かれな(プればな
らない。リフレクタは約摂氏500度で溶けるので、熱
を取除くために、リフレクタは水冷されな番)ればなら
ない。固体金属のスペーサは冷却材の水に熱を移転する
のに、リフレクタの冷却チューブの間に配置されても良
い。
水マニホルドはりフレフタ・チューブの端に沿って配置
され、チューブの中に水を通す。デユープは水マニホル
ド・ブロックにはんだづりされても良い。
ヒーティング・ランプ・アセンブリの下のリアクトル・
チャンバに、望ましいパターンで、均一なヒーティング
を提供したり、または熱を分布させるために、ヒーティ
ング・ランプに対して様々に間隔を取るマウントが提供
される。間隔を取るマウンティング・ピンは、ランプ・
アセンブリの両側に沿って配置され、ランプの端はピン
の間に搭載される。ピンは搭載がされているそれぞれの
端に沿って均一な間隔にあるので、ランプの位置と間隔
は、リアクトルに望ましいヒーティング・パターンを提
供するように変えられ得る。
またランプの間隔を聞けるピンにより、チューブとリフ
レクタ・アセンブリの冷却を助長するようチューブに沿
って空気が流れるように、ブロッキング・“ゲート″を
用いても良い。
本発明により示される技術的な利点及びその対象は、図
面と共に以下の好ましい実施例の説明から明白となろう
。本発明の新規な特徴は特許請求の範囲に示される。
実施例 第1図は本発明のヒーティング・アセンブリが用いられ
る、連続的な化学気相成長被着リアクトルを示す。複数
のウェハ・カセット20が、トラック21aに沿って移
動するロボット式アーム21に沿って、及びロボット式
アーム21の付近に配置される。トラックはロボット式
アーム21が各カセットの各ウェハに届くように、ロボ
ット式アーム21を複数のウェハ・カセットの各々のそ
ばに移動させる。ロボット式アームはカセットからウェ
ハを持ち上げ、それをリアクトルの入口でキャリヤ22
に置く。リアクトルへの人口は密封接合され、リアクト
ルのガスがリアクトルから漏れないようにする。
入口ではサセプタがリアクトルに入る前に、バキューム
・ピックアップ・アームがサセプタから蓋を持ち上げ、
ロボット式アームに半導体ウェハをキャリヤの中に置か
せる。半導体がキャリヤの中に置かれた後、キャリヤの
蓋は閉められ、サセプタがリアクトルと、リアクトルを
形成する複数のヂVンバを介してインデックス送りされ
る。
キャリヤはりアクドルとチャンバを介して、キャリヤの
長さ方向に、また各キャリヤの間に少なくとも一つのス
ペーサ・バーを置いてインデックス送りされる。各キャ
リヤがリアクトルにインデックス送りされると、前のキ
ャリヤがそれぞれ次のリアクトル・チャンバに移される
。インデックス送りは連続的であり、キャリヤが最後の
りアクドル・チャンバから出ると、それはりアクドルの
リターン・バスを介してインデックス送りされ、リアク
トルの出口開口部へ移動し、そこでキャリヤの蓋(I 
id)がリターン・リッド・ピックアップ33で取られ
る。トラック32aに搭載されるロボット式アーム32
は半導体ウェハを取出し、ウェハ・カセット36に入れ
る。
リアクトルは複数の石英のりアクドル・チャンバ25に
分けられている。リアクトル・チャンバ25は接合25
aで接続され、これによりプロセス・ガスが注入され、
またこれから使用されたガスが排出される。それぞれの
反応チャンバの上には、反応チャンバを望ましい温度に
熱するのに用いられるヒータ・ブロック24が配置され
ている。
各々の接合25aには少なくとも一本の排気チューブ2
7があり、反応チャンバから排気ガスを取除く。排気ガ
スはバーンオフ・チューブ31を介して、ガス・バーナ
30へ向けられる。
リアクトル全体が密閉箱37で覆われ、通風ダクト29
が設けられ、システムの覆いの内側からガス/空気を循
環させ、排出する。
第2図は、リアクトル・チャンバの上にあると−ティン
グ・ランプ・アセンブリの、第3@の線2−2に沿った
断面図である。ランプ・アセンブすはハウジング42と
フード42aを含む。リフレクタ・マニホルドは、アセ
ンブリを介して冷水を注入するのに用いられる。ランプ
47は、バス・バー40に取付けられているワイヤ47
aにより各々の端へ搭載され、バス・バー40は絶縁物
43を介してランプ・ハウジングの外の点へ延びる。絶
縁物44とリテーナ45は、ランプとチャンバの間に石
英のシールドを保持する。
ランプ・ハウジング420両側の二つの偏向器48の上
には、二つの空気注入口48aがあり、冷却のためにラ
ンプ・ハウジングに空気を流通させる。二つの空気注入
口は、熱が一番蓄積されるハウジングのランプが搭載さ
れる両端で、空気が最大限に流通するようにする。空気
はハウジングの上部の両側から入り、ランプの端の周囲
や、ランプ・マウンティング・ピン(第4図参照)の中
や、ランプ上のランプとりフレフタに渡って流通する。
空気は、リフレクタの中央の開口部(第3図参照)や、
ヒーティング・ランプ・アセンブリの上部のフード42
を介して排出される。
ランプ・ハウジング38は、ハウジングの熱を最低限に
するために、39において傾斜される。
ハウジングのこの部分の温度は、角を傾斜することで著
しく下げられる。
ヒーティング・アセンブリから空間を隔てて下にあるリ
アクトル・チャンバは、基本的に石英のハウジングと、
その上にキャリヤを載せてリアクトル中を移動するトラ
ック51からなる。ヒーティング・アセンブリからの熱
は、リアクトルとキャリヤ500半導体装置(図示され
ず)を、望ましいプロセス温度に熱する。
第3図は、ヒーティング・アセンブリの構造と機能部分
を示すよう一部が取除かれた、ヒーティング・アセンブ
リの平面図である。リフレクタ・チューブ53とリフレ
クタ・スペーサ54を示すよう、ハウジングは一部切取
って示される。ヒーティング・ランプ47の端は、−組
のマウンティング・ピン55の間に置かれる。ランプ4
7の接続ワイヤ47aは絶縁物を介して延び、絶縁物5
2の上に搭載されたバス・バー40へ接続される。
空気は偏向器48を介して、ランプの端の周囲や、ラン
プに渡って向【プられ、リフレクタの開口部54aを介
して上へ流れる。開口部54aを介した空気の上方向の
流れは、フード42aを介してランプ・アセンブリの外
に出る。
第4図は、第3図の線4−4に沿ったヒーティング・ア
センブリの断面図である。ランプの端が搭載されるマウ
ンティング・ピン56とスペーサ57が図示されている
。マウンティング・ピンの7レイがランプの1mを変え
られるように、ヒーティング・アセンブリの端に渡って
配置される。
水注入口5つが図示され、これを介して水がリフレクタ
に注入され、リフレクタを冷部する。リフレクタ争マニ
ホルドは41で示され、水排出口は62で示される。
ランプ・アセンブリはサポート・ブラケット60で保持
され、またねじ山のついたノブ61でそこに留められる
。別な方向から見た空気偏向器が48でボされる。
第5図は水マニホルド41、リフレクタ・チュ一ブ53
、及びランプ47を示す略図である。リフレクタ・チュ
ーブ53は53aで、水マニホルド41とはんだづけさ
れる。水は矢印で示されるように、マニホルドとりフレ
フタ・チューブに流れ込む。リアクトルの動作中、また
はヒーティング・リフレクタとヒーティング・アセンブ
リを望ましい温度に保つためにヒーティング・ランプが
オンの間、水はりフレフタの中を連続的に流れる。
チューブ47はマウンテング・ピン56で搭載され、ス
クリュー66でパワー・バス64に取付けられる。パワ
ー・バスは絶縁ブロック65に搭載される。
第6図は、ピンのアレイを用いることにより変動できる
、ヒート・ランプのマウンティングを示す略図である。
二つのランプ47bと47cがマウンティング・ピン5
6に搭載されているところが示される。破線で示される
ランプ47dは、ランプ47bの別なマウンティングの
位置を示す。
ランプへのパワー・ワイヤ47aは、スクリュー66に
よりパワー・バスへ接続される。
ランプ周辺の空気の流れは、ブロックキング・ゲート6
7の使用で講節可能であり、ランプ全体に渡って空気が
流通させられ、ランプ間及びランプが搭載されていない
所への空気の流通は妨げられる。マウンティング・ピン
の増加で、ランプは間隔材【Jられ、ランプの下に搭載
されるリアクトル・チャンバに、望ましい熱の分布パタ
ーンが提供される。
第7図は、ランプ・リフレクタの略図である。
リフレクタ・チューブ53は長方形の断面を持つチュー
ブであり、ヒーティング・ランプから過度の熱を取除く
水冷に大きな水路を提供する。チューブは容積が大きく
なるよう金属スペーサで接続され、リフレクタ・チュー
ブ53へ移転された熱と冷却水を吸込む。
スペーサ54とチューブ53は一緒にはんだづけされ、
チューブ53とスペーサ54の間で最大限に熱を移転さ
せる。リフレクタ・チューブ・アセンブリはマウンティ
ング・サポート70と71により、リフレクタ・ハウジ
ング・アセンブリに搭載される。サポート70と71は
固体金属で、−緒にはIυだづけされ、サポートの熱伝
導性を増加するのを助長する。サポート70と71がは
んだづけされないならば、サポートから冷却チューブ5
3への湿度の移転は、サポート構造の溶解の可能性を排
除するのに十分ではない。リフレクタ73の表面はめつ
きされ、反射する表面を提供する。スロット72は石英
のシールドを搭載するのに用いられる。
第7図で53aと示される端のチューブは、熱の蓄積が
ヒー1〜・ランプの端が搭載されるリフレクタの端でよ
り大きいので、他のチューブより多くの水が流れる。
第8図は、長方形のデユープ53と、長方形のチューブ
にはんだづけされまたそれを保持しているスペーサ54
により提供されるシールド構造を示す。
以上の説明に関連して更に以下の項を開示する。
(1)ハウジングと、 前記ハウジング内のリフレクタ・アセンブリと、前記リ
フレクタ・アセンブリを冷却するように、前記リフレク
タ・アセンブリの両端に接続される水マニホルドと、 前記リフレクタ・アセンブリの両側のヒート・ランプ・
マウンティング・アセンブリと、前記ヒート・ランプ・
マウンティング・アセンブリに付けられた少なくとも一
個のヒーティング・ランプを含む、半導体リアクトルに
用いられるヒーティング・ランプ・アセンブリ。
(2)(1)項に記載したヒーティング・ランプ・アセ
ンブリにおいて、前記ハウジングはその両側に偏向器装
置を持ち、ヒーティング・ランプ・アセンブリの中に空
気を向ける。
(3)(2)項に記載したヒーティング・ランプ・アセ
ンブリにおいて、前記リフレクタ・アセンブリは水路を
含み、リフレクタ・アセンブリの中には水が流れる。
(4)(1)項に記載したヒーティング・ランプ・アセ
ンブリにおいて、前記マウンティング・アセンブリは複
数のマウンティング・ピンを含み、マウンティング・ピ
ンの間にはヒーティング・ランプの端が搭載される。
(5)<4)項に記載したヒーティング・ランプ・アセ
ンブリにおいて、ヒーティング・ランプはその間隔、ま
たはその位置を変えられるように、マウンティング・ピ
ンで搭載されても良い。
<6)(1)項に記載したヒーティング・ランプ・アセ
ンブリにおいて、前記リフレクタ・アセンブリは互いに
接続された複数の冷却チューブを含み、リフレクタ・ア
センブリを冷却するチューブの中に水を通す。
(7)(6)項に記載したヒーティング・ランプ・アセ
ンブリにおいて、複数のチューブがスペーサにはlυだ
づ番プされ、互いに接続される。
(8)(7)項に記載したヒーティング・ランプ・アセ
ンブリにおいて、前記ヒーティング・ランプ・アセンブ
リは反射する表面を持ち、また前記スペーサは固体金属
であり、反射する表面から冷却チューブへ熱を伝導する
(9)(8)項に記載したヒーティング・ランプ・アセ
ンブリにおいて、反射する表面はめつぎされて反射して
いる。
(10)ハウジングと、 前記ハウジング内のリフレクタ・アセンブリと、前記リ
フレクタ・アセンブリの中を冷却水が流れるように、前
記リフレクタ・アセンブリの両端に接続される水マニホ
ルドと、 前記リフレクタ・アセンブリの両側のヒート・ランプ・
マウンティング・アセンブリと、リフレクタ・アセンブ
リに隣接する前記ヒート・ランプ・マウンティング・ア
センブリに付けられた、少なくとも一個のヒーティング
・ランプを含む、半導体リアクトルに用いられるヒーテ
ィング・ランプ・アセンブリ。
(11)(10)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、前記ハウジングはその両側に偏向
器装置を持ち、ヒーティング・ランプ・アセンブリの中
に空気を向ける。
(12)(10)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、前記リフレクタ・アセンブリは水
路を含み、リフレクタ・アセンブリの中には水が流れる
(13)(10)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、前記マウンティング・アセンブリ
は複数のマウンティング・ビンを含み、マウンティング
・ビンの間にはヒーティング・ランプの端が搭載される
(14)(13)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、ヒーティング・ランプはその間隔
、またはその位置を変えられるように、マウンティング
・ビンで搭載されても良い。
(15)(10)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、前記リフレクタ・アセンブリは互
いに接続された複数の冷却チューブを含み、リフレクタ
・アセンブリを冷却するチューブの中に水を通す。
(16)(15)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、複数のチューブがスペーサによっ
て互いに接続される。
(17)(16)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、前記ヒーティング・ランプ・アセ
ンブリは反射する表面を持ち、また前記スペーサは固体
金属であり、反射する表面から冷却デユープへ熱を伝導
する。
(18)(17)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、反射する表面はめつきされて反射
している。
(19)(13)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリは、ランプ・マウンティング・ビンに搭載さ
れた一個かまたはそれ以上のブロックキング・ゲートを
含み、冷気がヒーティング・ランプに渡って流机るよう
にする。
(20)ハウジングと、 前記ハウジング内のリフレクタ・アセンブリと、前記リ
フレクタ・アセンブリの中を冷却水が流れるように、前
記リフレクタ・アセンブリの両端に接続される水マニホ
ルドと、 前記リフレクタ・アセンブリの両側のヒート・ランプ・
マウンティング・アセンブリと、リフレクタ・アセンブ
リに隣接する前記ヒート・ランプ・マウンティング・ア
センブリに付けられた、少なくとも一個のヒーティング
・ランプと、前記少なくとも一個のヒーティング・ラン
プに渡って冷気を向(プるよう、ヒート・ランプ・マウ
ンティング・アセンブリに搭載されたブロック・ゲート
を含む、半導体リアクトルに用いられるヒーティング・
ランプ・アセンブリ。
(21>(20)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、前記リフレクタ・アセンブリは互
いにはんだづけされた複数の冷却チューブを含み、リフ
レクタ・アセンブリを冷却するチューブの中に水を通す
(22)(21)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、複数のチューブがその間にあるス
ペーサとはんだづけされる。
(23)(22>項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリにおいて、前記ヒーティング・ランプ・アセ
ンブリは反射する表面を持ち、また前記スペーサは固体
金属であり、反射する表面から冷却チューブへ熱を伝導
する。
(24>(21)項に記載したヒーティング・ランプ・
アセンブリは、リフレクタ・アセンブリを支える固体金
属のサポート構造を含み、サポート構造ははんだづけさ
れ、サポート構造から冷却チューブへと熱を最大限に移
転させる。
(2’5 )半導体リアクトルに用いられるヒーティン
グ・ランプ・アセンブリ(第5図)は、チューブ53か
ら成るリフレクタ・アセンブリを持ち、リフレクタ・ア
センブリに水冷を提供し、またマウンティング・ビン5
6を持ち、ヒーティング・ランプ47の間隔を変化させ
、またリフレクタ・アセンブリの各側に水マニホルド4
1を持ち、冷却チューブの中に水を通す。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のヒータ・アセンブリを利用する、連続
的な化学気相成長リアクトルを示す。 第2図は反応チャンバ上に配置されたヒーティング・ア
センブリをボす。 第3図はヒータ・リフレクタ・アセンブリとヒーティン
グ・チューブを示すために、一部を取除いて示したヒー
ティング・アセンブリの平面図である。 S− 第4図は第3図の線4−4fl沿った断面図である。 第5図はヒータ・リフレクタを冷却するための水の流れ
を示す。 第6図はヒート・ランプの間隔を変化させるピンの形状
を示す。 第7図はチューブとスペーサを用いるランプ・リフレク
タ構造を示す。 第8図はりフレフタ構造を示す等角図である。 主な符号の説明 20i36:ウェハ・カセット 21.32:ロボット式アーム 22.50:キャリヤ 40:バス・バー 42:ハウジング 47:ヒーティング・ランプ 48:偏向器 53:リフレクタ・チューブ 54:リフレクタ・スペーサ 67:ブロッキング・ゲート 70.71 :マウンテイング・サポート。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)ハウジングと、 前記ハウジング内のリフレクタ・アセンブリと、前記リ
    フレクタ・アセンブリを冷却するように、前記リフレク
    タ・アセンブリの両端に接続される水マニホルドと、 前記リフレクタ・アセンブリの両側のヒート・ランプ・
    マウンティング・アセンブリと、 前記ヒート・ランプ・マウンティング・アセンブリに付
    けられた少なくとも一個のヒーティング・ランプを含む
    、半導体リアクトルに用いられるヒーティング・ランプ
    ・アセンブリ。
JP1329429A 1988-12-20 1989-12-19 Ccvdリアクトルのヒーティング・ランプ・アセンブリ Pending JPH02219219A (ja)

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US07/287,747 US4908495A (en) 1988-12-20 1988-12-20 Heating lamp assembly for ccvd reactors
US287747 1988-12-20

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JPH02219219A true JPH02219219A (ja) 1990-08-31

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ID=23104159

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EP (1) EP0374511A3 (ja)
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