JPH02219382A - ビデオテープレコーダのタイマー録画コントロールシステム - Google Patents
ビデオテープレコーダのタイマー録画コントロールシステムInfo
- Publication number
- JPH02219382A JPH02219382A JP1041046A JP4104689A JPH02219382A JP H02219382 A JPH02219382 A JP H02219382A JP 1041046 A JP1041046 A JP 1041046A JP 4104689 A JP4104689 A JP 4104689A JP H02219382 A JPH02219382 A JP H02219382A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- tape recorder
- video tape
- video
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ビデオ信号及びオーディオ信号のタイマー受
信が可能な電子機器のビデオ出力端子及びオーディオ出
力端子と、ビデオ信号及びオーディオ信号のタイマー録
画が可能なビデオテープレコーダのビデオ入力端子及び
オーディオ入力端子とが接続されたビデオテープレコー
ダのタイマー録画コントロールシステムに関し、より詳
細には、ビデオテープレコーダのタイマー録画機能の改
良に係る。
信が可能な電子機器のビデオ出力端子及びオーディオ出
力端子と、ビデオ信号及びオーディオ信号のタイマー録
画が可能なビデオテープレコーダのビデオ入力端子及び
オーディオ入力端子とが接続されたビデオテープレコー
ダのタイマー録画コントロールシステムに関し、より詳
細には、ビデオテープレコーダのタイマー録画機能の改
良に係る。
(従来の技術)
従来より、ビデオテープレコーダにおいてタイマー録画
を行う場合には、機器本体の前面に設けられたキー人力
部を操作することにより、又はリモコンのキー人力部を
操作することにより、所定のタイマー録画の予約を行う
ようになっている。
を行う場合には、機器本体の前面に設けられたキー人力
部を操作することにより、又はリモコンのキー人力部を
操作することにより、所定のタイマー録画の予約を行う
ようになっている。
そして、このようなビデオテープレコーダを例えばBS
チューナに接続することにより、受信した衛星放送のタ
イマー録画を行おうとする場合には、まず、BSチュー
ナのタイマー受信機能を操作して、受信日時、受信時間
等の設定を行うとともに、ビデオテープレコーダのタイ
マー録画機能を操作して、同様の録画日時、録画時間等
の設定を行うといった作業を使用者自身が行う必要があ
った。
チューナに接続することにより、受信した衛星放送のタ
イマー録画を行おうとする場合には、まず、BSチュー
ナのタイマー受信機能を操作して、受信日時、受信時間
等の設定を行うとともに、ビデオテープレコーダのタイ
マー録画機能を操作して、同様の録画日時、録画時間等
の設定を行うといった作業を使用者自身が行う必要があ
った。
(発明が解決しようとする課題)
このように、従来のビデオテープレコーダでは、BSチ
ューナ等の外部電子機器から録画しようとする信号を受
信する場合、それぞれの機器において個々にタイマー予
約を行わなければならず、その作業が煩雑なものとなっ
ていた。
ューナ等の外部電子機器から録画しようとする信号を受
信する場合、それぞれの機器において個々にタイマー予
約を行わなければならず、その作業が煩雑なものとなっ
ていた。
本発明は係る実情に鑑みてなされたもので、その目的は
、外部電子機器のタイマー予約操作のみでビデオテープ
レコーダのタイマー録画の設定が可能なビデオテープレ
コーダのタイマー録画コントロールシステムを提供する
ことにある。
、外部電子機器のタイマー予約操作のみでビデオテープ
レコーダのタイマー録画の設定が可能なビデオテープレ
コーダのタイマー録画コントロールシステムを提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決するため、本発明は、ビデオ信号及びオ
ーディオ信号のタイマー受信が可能な電子機器のビデオ
出力端子及びオーディオ出力端子と、ビデオ信号及びオ
ーディオ信号のタイマー録画が可能なビデオテープレコ
ーダのビデオ入力端子及びオーディオ入力端子とが接続
されたものにおいて、前記ビデオテープレコーダに、前
記電子機器内において設定されたタイマー受信のための
制御データを受け取る通信ポートと、該通信ポートを介
して入力された制御データをデコードするデコード回路
と、該デコード回路によってデコードされた制御データ
に基くことによりタイマー録画の設定を行う制御回路と
を備えたものである。
ーディオ信号のタイマー受信が可能な電子機器のビデオ
出力端子及びオーディオ出力端子と、ビデオ信号及びオ
ーディオ信号のタイマー録画が可能なビデオテープレコ
ーダのビデオ入力端子及びオーディオ入力端子とが接続
されたものにおいて、前記ビデオテープレコーダに、前
記電子機器内において設定されたタイマー受信のための
制御データを受け取る通信ポートと、該通信ポートを介
して入力された制御データをデコードするデコード回路
と、該デコード回路によってデコードされた制御データ
に基くことによりタイマー録画の設定を行う制御回路と
を備えたものである。
(作用)
ビデオテープレコーダ側に、電子機器内において設定さ
れたタイマー受信のための制御データを受け取る通信ポ
ートと、該通信ポートを介して入力された制御データを
デコードするデコード回路と、該デコード回路によって
デコードされた制御データに基くことによりタイマー録
画の設定を行う制御回路とを設ける。これにより、例え
ばタイマー受信が可能なりSチューナのビデオ出力端子
及びオーディオ出力端子と、タイマー録画が可能なビデ
オテープレコーダのビデオ入力端子及びオーディオ入力
端子とを接続し、BSチューナのタイマー受信機能を操
作して、衛星放送の受信日時及び受信時間等を設定する
と、このBSチューナにおいて設定された制御データは
、通信回線を通じてビデオテープレコーダの通信ポート
に送出され、ビデオテープレコーダ内に取り込まれる。
れたタイマー受信のための制御データを受け取る通信ポ
ートと、該通信ポートを介して入力された制御データを
デコードするデコード回路と、該デコード回路によって
デコードされた制御データに基くことによりタイマー録
画の設定を行う制御回路とを設ける。これにより、例え
ばタイマー受信が可能なりSチューナのビデオ出力端子
及びオーディオ出力端子と、タイマー録画が可能なビデ
オテープレコーダのビデオ入力端子及びオーディオ入力
端子とを接続し、BSチューナのタイマー受信機能を操
作して、衛星放送の受信日時及び受信時間等を設定する
と、このBSチューナにおいて設定された制御データは
、通信回線を通じてビデオテープレコーダの通信ポート
に送出され、ビデオテープレコーダ内に取り込まれる。
この取り込まれた制御データは、デコード回路において
、ビデオテープレコーダ内で処理できるようにデコード
された後、この制御データに基くことにより、同様の録
画日時及び録画時間等のタイマー録画設定を制御回路に
よって行う。したがって、設定されたタイマー受信時刻
となることにより、BSチューナの電源がONされて衛
星放送の受信が開始されると、これに伴ってビデオテー
プレコーダのタイマー録画機能が動作を開始し、衛星放
送の録画が行われることになる。
、ビデオテープレコーダ内で処理できるようにデコード
された後、この制御データに基くことにより、同様の録
画日時及び録画時間等のタイマー録画設定を制御回路に
よって行う。したがって、設定されたタイマー受信時刻
となることにより、BSチューナの電源がONされて衛
星放送の受信が開始されると、これに伴ってビデオテー
プレコーダのタイマー録画機能が動作を開始し、衛星放
送の録画が行われることになる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例を図面を参照して説明する。
図面は、本発明に係わるビデオテープレコーダのタイマ
ー録画コントロールシステムの接続i成を示すブロック
線図である。
ー録画コントロールシステムの接続i成を示すブロック
線図である。
同図において、1はビデオ信号及びオーディオ信号等の
受信が可能な外部機器であり、本実施例ではその一例と
して衛星放送の受信が可能なりSチューナを取り上げて
説明する。また、2はタイマー録画が可能なビデオテー
プレコーダ、3はBSチューナで設定されたタイマー受
信を示す制御データを受け取るための通信ポート、4は
ビデオ信号入力端子、5,6はLチャンネル及びRチャ
ンネルに対応したオーディオ信号入力端子、7は入力さ
れた制御データをビデオテープレコーダにおいて処理で
きる信号に復号するデコード回路、8はデコード回路か
らの制御データに基くことにより、タイマー録画の設定
を行うとともに、各種の制御動作を司る制御回路、9は
タイマー回路、10は入力されたビデオ信号及びオーデ
ィオ信号等を図示しない磁気テープに記録する録画回路
である。
受信が可能な外部機器であり、本実施例ではその一例と
して衛星放送の受信が可能なりSチューナを取り上げて
説明する。また、2はタイマー録画が可能なビデオテー
プレコーダ、3はBSチューナで設定されたタイマー受
信を示す制御データを受け取るための通信ポート、4は
ビデオ信号入力端子、5,6はLチャンネル及びRチャ
ンネルに対応したオーディオ信号入力端子、7は入力さ
れた制御データをビデオテープレコーダにおいて処理で
きる信号に復号するデコード回路、8はデコード回路か
らの制御データに基くことにより、タイマー録画の設定
を行うとともに、各種の制御動作を司る制御回路、9は
タイマー回路、10は入力されたビデオ信号及びオーデ
ィオ信号等を図示しない磁気テープに記録する録画回路
である。
図示しないBSアンテナ及びBSコンバータを介するこ
とにより、BSチューナ1によって受信されたビデオ信
号は、通信線を介することにより、ビデオテープレコー
ダ2内の録画回路1oに接続されたビデオ信号入力端子
4に導かれるとともに、受信された2チヤンネルのオー
ディオ信号は、それぞれが通信線を介することにより、
ビデオテープレコーダ2内の録画回路10に接続された
それぞれのオーディオ入力端子5.6に導がれている。
とにより、BSチューナ1によって受信されたビデオ信
号は、通信線を介することにより、ビデオテープレコー
ダ2内の録画回路1oに接続されたビデオ信号入力端子
4に導かれるとともに、受信された2チヤンネルのオー
ディオ信号は、それぞれが通信線を介することにより、
ビデオテープレコーダ2内の録画回路10に接続された
それぞれのオーディオ入力端子5.6に導がれている。
また、BSチューナ1において設定されたタイマー受信
を示す制御データ(タイマー受信日時及び受信時刻等の
データ)は、通信線を介することにより、ビデオテープ
レコーダ2の通信ポート3に導かれており、通信ボート
3の出力は、BSチューナ1からの制御データをデコー
ドするデコード回路7を介することにより、制御回路8
に導かれている。制御回路8の出力は、電源の0N10
FFを示す制御信号として、図示しない電源回路に導が
れるとともに、タイマー起動信号及び録画起動信号とし
て、タイマー回路9及び録画回路10に導かれている。
を示す制御データ(タイマー受信日時及び受信時刻等の
データ)は、通信線を介することにより、ビデオテープ
レコーダ2の通信ポート3に導かれており、通信ボート
3の出力は、BSチューナ1からの制御データをデコー
ドするデコード回路7を介することにより、制御回路8
に導かれている。制御回路8の出力は、電源の0N10
FFを示す制御信号として、図示しない電源回路に導が
れるとともに、タイマー起動信号及び録画起動信号とし
て、タイマー回路9及び録画回路10に導かれている。
次に、上記構成のタイマー録画コントロールシステムの
動作を説明する。
動作を説明する。
まず、BSチューナ1の図示しないビデオ出力端子及び
オーディオ出力端子と、ビデオテープレコーダ2のビデ
オ入力端子4及びオーディオ入力端子5,6とをそれぞ
れ通信線によって接続するとともに、BSチューナ1の
図示しない制御出力端子とビデオテープレコーダ2の通
信ポート3とを通信線によって接続する。
オーディオ出力端子と、ビデオテープレコーダ2のビデ
オ入力端子4及びオーディオ入力端子5,6とをそれぞ
れ通信線によって接続するとともに、BSチューナ1の
図示しない制御出力端子とビデオテープレコーダ2の通
信ポート3とを通信線によって接続する。
この状態において、BSチューナ1のタイマー受信機能
を操作することにより、受信したい衛星放送の放送日時
及び放送時間等を設定し、この後、電源をOFFにする
。このとき、BSチューナ1で設定された放送日時及び
放送時間等の制御データは、通信線を介することにより
、ビデオテープレコーダ2の通信ボート3に送出され、
該通信ポート3を介してデコード回路7に取り込まれる
。そして、このデコード回路7においてデコードされた
後、制御回路8に入力される。
を操作することにより、受信したい衛星放送の放送日時
及び放送時間等を設定し、この後、電源をOFFにする
。このとき、BSチューナ1で設定された放送日時及び
放送時間等の制御データは、通信線を介することにより
、ビデオテープレコーダ2の通信ボート3に送出され、
該通信ポート3を介してデコード回路7に取り込まれる
。そして、このデコード回路7においてデコードされた
後、制御回路8に入力される。
制御回路8では、この入力された制御データに基いて、
ビデオテープレコーダ2自体のタイマ録画の設定を行う
とともに、タイマー回路9を起動して、タイマーのカウ
ントを開始する。この後、電源回路に電源OFF信号を
送出して、ビデオテープレコーダ2自体の電源をOFF
とする。
ビデオテープレコーダ2自体のタイマ録画の設定を行う
とともに、タイマー回路9を起動して、タイマーのカウ
ントを開始する。この後、電源回路に電源OFF信号を
送出して、ビデオテープレコーダ2自体の電源をOFF
とする。
このようにして、ビデオテープレコーダ2のタイマー録
画予約が設定された後、タイマー回路9のカウント動作
によって設定した日時になった場合には、制御回路8が
これを検知し、電源回路に電aON信号を送出するとと
もに、録画回路1oに録画開始を指示する信号を送出し
て、録画回路1゜を起動する。このとき、BSチューナ
1においても、同様に電源がONされて、衛星放送の受
信を開始することから、受信されたビデオ信号及びオー
ディオ信号が、通信線を介してビデオテープレコーダ2
の録画回路10に入力され、磁気テープへの衛星放送の
記録が開始されることになる。
画予約が設定された後、タイマー回路9のカウント動作
によって設定した日時になった場合には、制御回路8が
これを検知し、電源回路に電aON信号を送出するとと
もに、録画回路1oに録画開始を指示する信号を送出し
て、録画回路1゜を起動する。このとき、BSチューナ
1においても、同様に電源がONされて、衛星放送の受
信を開始することから、受信されたビデオ信号及びオー
ディオ信号が、通信線を介してビデオテープレコーダ2
の録画回路10に入力され、磁気テープへの衛星放送の
記録が開始されることになる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明に係わるビデオテープレコ
ーダのタイマー録画コントロールシステムによれば、ビ
デオ信号及びオーディオ信号のタイマー受信が可能な電
子機器においてタイマー受信の設定を行うことにより、
この制御データに基いてビデオテープレコーダのタイマ
ー録画が設定されるので、両機器のタイマー設定が1回
の操作ですむことから、その操作を簡略化することが可
能となる。また、1回の操作で両機器のタイマー設定が
行えることから、設定ミスによる両機器のタイマー時間
の不一致といったことも防止できる。
ーダのタイマー録画コントロールシステムによれば、ビ
デオ信号及びオーディオ信号のタイマー受信が可能な電
子機器においてタイマー受信の設定を行うことにより、
この制御データに基いてビデオテープレコーダのタイマ
ー録画が設定されるので、両機器のタイマー設定が1回
の操作ですむことから、その操作を簡略化することが可
能となる。また、1回の操作で両機器のタイマー設定が
行えることから、設定ミスによる両機器のタイマー時間
の不一致といったことも防止できる。
図面は本発明に係わるビデオテープレコーダのタイマー
録画コントロールシステムの接続構成を示すブロック図
である。 1・・・BSチューナ(外部機器) 2・・・ビデオテープレコーダ 3・・・通信ボート 7・・・デコード回路 8・・・制御回路 9・・・タイマー回路 10・・・録画回路
録画コントロールシステムの接続構成を示すブロック図
である。 1・・・BSチューナ(外部機器) 2・・・ビデオテープレコーダ 3・・・通信ボート 7・・・デコード回路 8・・・制御回路 9・・・タイマー回路 10・・・録画回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)ビデオ信号及びオーディオ信号のタイマー受信が可
能な電子機器のビデオ出力端子及びオーディオ出力端子
と、ビデオ信号及びオーディオ信号のタイマー録画が可
能なビデオテープレコーダのビデオ入力端子及びオーデ
ィオ入力端子とが接続されたものにおいて、 前記ビデオテープレコーダに、前記電子機 器内において設定されたタイマー受信のための制御デー
タを受け取る通信ポートと、該通信ポートを介して入力
された制御データをデコードするデコード回路と、該デ
コード回路によってデコードされた制御データに基くこ
とによりタイマー録画の設定を行う制御回路とを備えた
ことを特徴とするビデオテープレコーダのタイマー録画
コントロールシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1041046A JPH02219382A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | ビデオテープレコーダのタイマー録画コントロールシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1041046A JPH02219382A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | ビデオテープレコーダのタイマー録画コントロールシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02219382A true JPH02219382A (ja) | 1990-08-31 |
Family
ID=12597463
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1041046A Pending JPH02219382A (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | ビデオテープレコーダのタイマー録画コントロールシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02219382A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04239888A (ja) * | 1991-01-23 | 1992-08-27 | Sharp Corp | テレビジョン受像機 |
-
1989
- 1989-02-20 JP JP1041046A patent/JPH02219382A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04239888A (ja) * | 1991-01-23 | 1992-08-27 | Sharp Corp | テレビジョン受像機 |
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