JPH02219905A - 排熱ボイラーの煤吹方法 - Google Patents
排熱ボイラーの煤吹方法Info
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- JPH02219905A JPH02219905A JP3910889A JP3910889A JPH02219905A JP H02219905 A JPH02219905 A JP H02219905A JP 3910889 A JP3910889 A JP 3910889A JP 3910889 A JP3910889 A JP 3910889A JP H02219905 A JPH02219905 A JP H02219905A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、排熱ボイラーの伝熱体の排ガス流路に付着し
た煤を排熱ボイラーの運転中に除去する煤吹方法に関す
るものである。
た煤を排熱ボイラーの運転中に除去する煤吹方法に関す
るものである。
〈従来技術)
排熱ボイラーの伝熱体の流体流路を排ガスが通過する時
、未燃油分、硫黄酸化物および灰分かち構成された徘ガ
ス中の煤が伝熱面に付着し、ボイラー性能を低下させる
ばかりでなく、運転を継続するにしたがって流体流路閉
塞の障害を生ずる。
、未燃油分、硫黄酸化物および灰分かち構成された徘ガ
ス中の煤が伝熱面に付着し、ボイラー性能を低下させる
ばかりでなく、運転を継続するにしたがって流体流路閉
塞の障害を生ずる。
この場合、伝熱面に付着した煤を除去するなめに、煤吹
装置により蒸気波なは圧縮空気を噴射していた。蒸気ま
たは空気による煤吹で充分煤を除去できない場合は、排
熱ボイラーを通過する排ガスをバイパスさせることによ
つ排熱ボイラーをプラントの運転系統から切り離した上
で、またはプラントを停止した上で、排熱ボイラーを多
量の低圧水または高圧水で水洗していた。
装置により蒸気波なは圧縮空気を噴射していた。蒸気ま
たは空気による煤吹で充分煤を除去できない場合は、排
熱ボイラーを通過する排ガスをバイパスさせることによ
つ排熱ボイラーをプラントの運転系統から切り離した上
で、またはプラントを停止した上で、排熱ボイラーを多
量の低圧水または高圧水で水洗していた。
(発明が解決すべき課M)
伝熱面の煤の量が少なく付着力が弱い場合または煤吹用
媒体の供給量が多く噴射圧力が高い場合には、蒸気また
は空気による煤吹装置の使用で煤を除去することが可能
であるが、煤の量が多く付着力が強い場合または煤吹用
媒体の供給量が少なく噴射圧力が低い場合には、上記の
方法では煤を充分除去することはできなくなり、水洗を
行なわざるを得なくなる。
媒体の供給量が多く噴射圧力が高い場合には、蒸気また
は空気による煤吹装置の使用で煤を除去することが可能
であるが、煤の量が多く付着力が強い場合または煤吹用
媒体の供給量が少なく噴射圧力が低い場合には、上記の
方法では煤を充分除去することはできなくなり、水洗を
行なわざるを得なくなる。
水洗による煤吹は多量の水を噴射するなめ、排熱ボイラ
ーの運転中に水洗すると、排熱ボイラーに熱衝撃を与え
る恐れがあり、また水洗排水が伝熱体の排ガス流路下部
に停滞する場合は伝熱体下部材料の腐食が懸念されるた
め、更に水洗後の伝熱体の満面部に煤が再付着する恐れ
があるなめ、排熱ボイラーの運転中における水洗は実用
化に至っていないのが現状である。
ーの運転中に水洗すると、排熱ボイラーに熱衝撃を与え
る恐れがあり、また水洗排水が伝熱体の排ガス流路下部
に停滞する場合は伝熱体下部材料の腐食が懸念されるた
め、更に水洗後の伝熱体の満面部に煤が再付着する恐れ
があるなめ、排熱ボイラーの運転中における水洗は実用
化に至っていないのが現状である。
従って、排熱ボイラーを水洗する場合、排熱ボイラーを
通過する排ガスをバイパスにして排熱ボイラーをプラン
トの運転系統から切り離すか、プラントを停止しなけれ
ばならないという問題を抱えている。更に、水洗を行な
えば排水処理が問題となる。
通過する排ガスをバイパスにして排熱ボイラーをプラン
トの運転系統から切り離すか、プラントを停止しなけれ
ばならないという問題を抱えている。更に、水洗を行な
えば排水処理が問題となる。
(発明の目的)
本発明は、上記発明が解決すべき課題の項で指摘した問
題点を改善しようとするもので、排熱ボイラーを運転し
た状態で、排熱ボイラーに熱衝撃による損傷を与えるこ
となく、また伝熱体下部材料に腐食障害を与えることな
く、また煤吹後の伝熱体の濡面部に煤が再付着すること
なく、更に水洗排水処理施設を必要とすることなく、し
かも少ない蒸気1で、伝熱面に付着した煤を充分除去す
る排熱ボイラーの煤吹方法を提供することを目的とする
ものである。
題点を改善しようとするもので、排熱ボイラーを運転し
た状態で、排熱ボイラーに熱衝撃による損傷を与えるこ
となく、また伝熱体下部材料に腐食障害を与えることな
く、また煤吹後の伝熱体の濡面部に煤が再付着すること
なく、更に水洗排水処理施設を必要とすることなく、し
かも少ない蒸気1で、伝熱面に付着した煤を充分除去す
る排熱ボイラーの煤吹方法を提供することを目的とする
ものである。
(目的を達成するための手段)
排熱ボイラーの運転中において、煤吹用蒸気配管中に配
置された高温水噴霧ノズルにより高温水を煤吹用蒸気中
へ混入し、該気水混合体を煤吹媒体として、排熱ボイラ
ー伝熱体の排ガス流路上流側に配設された固定式または
移動式の噴射ノズルより噴射する。更に、気水混合体に
よる噴射が終った後、高温水の煤吹用蒸気中への混入を
停止し、蒸気のみを噴射ノズルより噴射する。
置された高温水噴霧ノズルにより高温水を煤吹用蒸気中
へ混入し、該気水混合体を煤吹媒体として、排熱ボイラ
ー伝熱体の排ガス流路上流側に配設された固定式または
移動式の噴射ノズルより噴射する。更に、気水混合体に
よる噴射が終った後、高温水の煤吹用蒸気中への混入を
停止し、蒸気のみを噴射ノズルより噴射する。
(作 用)
本発明では上記の手段により、煤吹用蒸気中に混入され
た高温水は、伝熱面の煤の付着力を弱め、噴射による剥
離効果と相まって煤吹効果が増大するという作用が得ら
れる。更に、気水混合体による噴射が終った後の蒸気の
みによる噴射は、伝熱面の排ガス流路に停滞している水
分を除去し、そこを通過する排ガスによる伝熱面の急速
な乾燥と相まって、濡面に付着し易い煤の再付着を防止
するという作用が得られる。
た高温水は、伝熱面の煤の付着力を弱め、噴射による剥
離効果と相まって煤吹効果が増大するという作用が得ら
れる。更に、気水混合体による噴射が終った後の蒸気の
みによる噴射は、伝熱面の排ガス流路に停滞している水
分を除去し、そこを通過する排ガスによる伝熱面の急速
な乾燥と相まって、濡面に付着し易い煤の再付着を防止
するという作用が得られる。
尚、上記手段において、水の蒸気中への注入方法を高温
水の噴霧とするのは、ウォーターハンマーの発生を防止
するためである。
水の噴霧とするのは、ウォーターハンマーの発生を防止
するためである。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の好適な実施例を説明する
。
。
第1図は本発明に係る排熱ボイラーの煤吹方法の一実施
例を示すフローシートである。
例を示すフローシートである。
排熱ボイラー1の運転状態において、運転時間が煤吹必
要時間に達すると、自動煤吹制御装置7の指示により、
蒸気開閉弁3および高温水開閉弁4を開弁じ、高温水は
高温水噴霧ノズル5より煤吹用蒸気中へ適量噴霧注入さ
れ、蒸気は噴霧注入された高温水と混合して気水温合煤
吹媒体として、伝熱体排ガス流路の上流側に配列された
複数の気水混合体噴射ノズル6より排ガス流路の下流方
向に噴射され、伝熱面通路の全面を煤吹する。気水温合
煤吹媒体の噴射時間が設定時間に達すると、自動煤吹制
御装置7の指示による高温水開閉弁4の閉弁により高温
水の煤吹用蒸気中への噴霧は停止され、気水混合体噴射
ノズル6からは煤吹媒体として蒸気のみが噴射される。
要時間に達すると、自動煤吹制御装置7の指示により、
蒸気開閉弁3および高温水開閉弁4を開弁じ、高温水は
高温水噴霧ノズル5より煤吹用蒸気中へ適量噴霧注入さ
れ、蒸気は噴霧注入された高温水と混合して気水温合煤
吹媒体として、伝熱体排ガス流路の上流側に配列された
複数の気水混合体噴射ノズル6より排ガス流路の下流方
向に噴射され、伝熱面通路の全面を煤吹する。気水温合
煤吹媒体の噴射時間が設定時間に達すると、自動煤吹制
御装置7の指示による高温水開閉弁4の閉弁により高温
水の煤吹用蒸気中への噴霧は停止され、気水混合体噴射
ノズル6からは煤吹媒体として蒸気のみが噴射される。
更にこの噴射も設定時間に達すると、自動煤吹制御装置
7の指示による蒸気開閉弁3の閉弁により停止され煤吹
が完了する。
7の指示による蒸気開閉弁3の閉弁により停止され煤吹
が完了する。
尚、上記実施例においては、高温水として排熱ボイラー
1の缶水を、煤吹用蒸気としては排熱ボイラー1より発
生して該ボイラーの気水分離器2より供給される蒸気を
使用しており、両者とも排熱ボイラー1の缶内圧力(6
〜10kgr/aa)で供給される。
1の缶水を、煤吹用蒸気としては排熱ボイラー1より発
生して該ボイラーの気水分離器2より供給される蒸気を
使用しており、両者とも排熱ボイラー1の缶内圧力(6
〜10kgr/aa)で供給される。
(発明の効果)
排熱ボイラーの運転中において、蒸気や空気のみを煤吹
媒体とする噴射では充分除去できなかった煤を、蒸気と
適当量の高温水との混合体を煤吹媒体として噴射するこ
とによって、少ない蒸気量で充分除去できることを、煤
吹操作前後の排ガス圧力損失の測定によってi認した。
媒体とする噴射では充分除去できなかった煤を、蒸気と
適当量の高温水との混合体を煤吹媒体として噴射するこ
とによって、少ない蒸気量で充分除去できることを、煤
吹操作前後の排ガス圧力損失の測定によってi認した。
また、気水混合体の噴射後に蒸気のみを噴射することに
よって、煤吹後の伝熱体濡面への煤の再付着を最小限と
することが可能となった。
よって、煤吹後の伝熱体濡面への煤の再付着を最小限と
することが可能となった。
その結果、従来発生していた伝熱体の排ガス流路閉塞に
よるドラフト上昇を回避することが可能となり、排熱ボ
イラーのプラント運転系統からの切り離しまたはプラン
トの停止による水洗を行なうことなく、排熱ボイラーの
性能を維持することが可能となった。
よるドラフト上昇を回避することが可能となり、排熱ボ
イラーのプラント運転系統からの切り離しまたはプラン
トの停止による水洗を行なうことなく、排熱ボイラーの
性能を維持することが可能となった。
第1図は本発明の一実施例を示すフローシートである。
尚、図中の主要部の符号は次の通りである。
1・・・排熱ボイラー
2・・・排熱ボイラー気水分離器
3・・・蒸気開閉弁
4・・・高温水開閉弁
5・・・高温水噴霧ノズル
6・・・気水混合体噴射ノズル
7・・・自動煤吹制御装置
第″L図
Claims (1)
- 排熱ボイラーの伝熱面に付着した煤を蒸気の噴射により
除去する煤吹方法において、煤吹用蒸気中に高温水を噴
霧混入し、該気水混合体を煤吹媒体として、排熱ボイラ
ーの運転中に、排ガスの流れと同一方向に噴射すること
を特徴とする排熱ボイラーの煤吹方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1039108A JP2787048B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 排熱ボイラーの煤吹方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1039108A JP2787048B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 排熱ボイラーの煤吹方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02219905A true JPH02219905A (ja) | 1990-09-03 |
| JP2787048B2 JP2787048B2 (ja) | 1998-08-13 |
Family
ID=12543880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1039108A Expired - Fee Related JP2787048B2 (ja) | 1989-02-20 | 1989-02-20 | 排熱ボイラーの煤吹方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2787048B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007107833A (ja) * | 2005-10-14 | 2007-04-26 | Babcock Hitachi Kk | スートブロワ及びその運転方法 |
| JP2008286491A (ja) * | 2007-05-21 | 2008-11-27 | Hitachi Zosen Corp | 熱交換器および熱交換器における塵埃除去方法 |
| US7767027B2 (en) * | 2004-12-17 | 2010-08-03 | Clyde Bergemann Gmbh | Method and apparatus for removing combustion residues using different cleaning media |
| CN102221214A (zh) * | 2011-07-20 | 2011-10-19 | 北京市旭广厦暖通节能设备有限责任公司 | 高效节能的锅炉清灰系统 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3349672B2 (ja) | 1998-11-20 | 2002-11-25 | アロカ株式会社 | 超音波診断装置 |
| KR101347800B1 (ko) * | 2011-06-24 | 2014-01-03 | 강림중공업 주식회사 | 폐열 보일러의 오토 에어 슈트 클리너 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620922A (en) * | 1979-07-26 | 1981-02-27 | Takashi Ishimaru | Soot blowing method |
| JPS58203389A (ja) * | 1982-05-22 | 1983-11-26 | セントラル硝子株式会社 | 廃熱回収装置 |
-
1989
- 1989-02-20 JP JP1039108A patent/JP2787048B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5620922A (en) * | 1979-07-26 | 1981-02-27 | Takashi Ishimaru | Soot blowing method |
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| JP2008286491A (ja) * | 2007-05-21 | 2008-11-27 | Hitachi Zosen Corp | 熱交換器および熱交換器における塵埃除去方法 |
| CN102221214A (zh) * | 2011-07-20 | 2011-10-19 | 北京市旭广厦暖通节能设备有限责任公司 | 高效节能的锅炉清灰系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2787048B2 (ja) | 1998-08-13 |
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