JPH02220550A - 会議電話機能付自動電話交換機 - Google Patents
会議電話機能付自動電話交換機Info
- Publication number
- JPH02220550A JPH02220550A JP4211889A JP4211889A JPH02220550A JP H02220550 A JPH02220550 A JP H02220550A JP 4211889 A JP4211889 A JP 4211889A JP 4211889 A JP4211889 A JP 4211889A JP H02220550 A JPH02220550 A JP H02220550A
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- JP
- Japan
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- conference
- trunk
- convener
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は会議電話機能付自動電話交換機に関する。
従来、この種の自動電話交換機においては、会議の招集
者または一部の被招集者の会議トランクへの接続が一旦
切断されてしまえば、再度会議に参加させたい場合でも
その方法がなかった。
者または一部の被招集者の会議トランクへの接続が一旦
切断されてしまえば、再度会議に参加させたい場合でも
その方法がなかった。
上述した従来の会1M電話機能付電話交換機は、−旦会
議に参加しなくなった招集者または一部の被招集者を再
度会議に参加させる必要が生じても、会議トランクへの
接続手段が無かったので、会議に復帰参加させることが
できないという欠点がある。
議に参加しなくなった招集者または一部の被招集者を再
度会議に参加させる必要が生じても、会議トランクへの
接続手段が無かったので、会議に復帰参加させることが
できないという欠点がある。
(課題を解決するための手段)
本発明の会議電話機能付自動電話交換機は、一時記憶装
置と、 会議の招1!省と被招集者の加入者番号と、これら招集
者および被招集者が会議の開始時に会議トランクに接続
されていたか否かを示す情報と、会議の開始後これら招
集者および被招集者が現在、会議トランクに接続されて
いるか否かを示す情報を前記一時記憶装置に記憶し、会
議中の被招集者が、会議開始後の会議トランクへの接続
を要求する特番をダイヤルするとともに、加入者番号を
ダイヤルしたとき、該加入者番号の加入者が会議の開始
時には会議トランクに接続されていたが、現在、会議ト
ランクに接続されていない招集者または被招集者である
ことを前記一時記憶装置に記憶されている情報から認識
し、この招集者または被招集者が話中でないことを検出
したとき、この話中でない招集者または被招集者を会議
トランクに接続するIII tl1手段を有する。
置と、 会議の招1!省と被招集者の加入者番号と、これら招集
者および被招集者が会議の開始時に会議トランクに接続
されていたか否かを示す情報と、会議の開始後これら招
集者および被招集者が現在、会議トランクに接続されて
いるか否かを示す情報を前記一時記憶装置に記憶し、会
議中の被招集者が、会議開始後の会議トランクへの接続
を要求する特番をダイヤルするとともに、加入者番号を
ダイヤルしたとき、該加入者番号の加入者が会議の開始
時には会議トランクに接続されていたが、現在、会議ト
ランクに接続されていない招集者または被招集者である
ことを前記一時記憶装置に記憶されている情報から認識
し、この招集者または被招集者が話中でないことを検出
したとき、この話中でない招集者または被招集者を会議
トランクに接続するIII tl1手段を有する。
(作用)
したがって、−旦会議に参加しなくなった招集者または
被招集者を再度、会議に参加させることができる。
被招集者を再度、会議に参加させることができる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の会議電話機能付自動電話交換機の一実
施例を示すブロック図である。
施例を示すブロック図である。
本実施例は、スイッチリンク11と主制御装置15と主
記憶装置17と一時記憶装置16と呼出音送出回路12
と呼出中音送出回路13と会議トランク14と加入者回
路6〜10とを備え、会議の招集者1と被招集者2〜5
をそれぞれ加入者回路6〜10を介しで収容している。
記憶装置17と一時記憶装置16と呼出音送出回路12
と呼出中音送出回路13と会議トランク14と加入者回
路6〜10とを備え、会議の招集者1と被招集者2〜5
をそれぞれ加入者回路6〜10を介しで収容している。
次に、本実施例の動作について説明する。
会議の招集者1が会議トランク14への接続を要求する
会議特番をダイヤルすると、招集者1がリンク22を介
して会議トランク14に接続されるとともに、招集者1
の加入者番号と、会議の開始時には会議トランク14に
接続されていたことを示す情報と、会議トランク14に
接続されていることを示す情報が一時記憶1116に記
憶される。次に招集者1が公知の方法により順次被招集
者2〜5を呼出して応答があると、被招集者2〜5がリ
ンク23〜26を介して会議トランク14に接続される
とともに、被招集者2〜5の加入者番号と、会議のI?
lI始時には会議トランク14に接続されていたことを
示す情報と、会議トランク14に接続されていることを
示す情報が一時記憶111t16に記憶される。会議[
1集終了後、例えば招集者1が会議に参加しなくなると
、リンク22は切断され、リンク23〜26のみが残り
、被1B集者2〜5が会議中となり、被召集者3も一時
何らかの用件で会議に参加しなくなると、リンク24は
切断される。このとき、招集者1と被召集者3は会議ト
ランク14に接続されていないことを示す情報が一時記
憶装置16に記憶される。
会議特番をダイヤルすると、招集者1がリンク22を介
して会議トランク14に接続されるとともに、招集者1
の加入者番号と、会議の開始時には会議トランク14に
接続されていたことを示す情報と、会議トランク14に
接続されていることを示す情報が一時記憶1116に記
憶される。次に招集者1が公知の方法により順次被招集
者2〜5を呼出して応答があると、被招集者2〜5がリ
ンク23〜26を介して会議トランク14に接続される
とともに、被招集者2〜5の加入者番号と、会議のI?
lI始時には会議トランク14に接続されていたことを
示す情報と、会議トランク14に接続されていることを
示す情報が一時記憶111t16に記憶される。会議[
1集終了後、例えば招集者1が会議に参加しなくなると
、リンク22は切断され、リンク23〜26のみが残り
、被1B集者2〜5が会議中となり、被召集者3も一時
何らかの用件で会議に参加しなくなると、リンク24は
切断される。このとき、招集者1と被召集者3は会議ト
ランク14に接続されていないことを示す情報が一時記
憶装置16に記憶される。
ここで、招集者1と被招集者3を再度、会議にIB加さ
せることが必要な場合、会議に参加中である被拾集1i
2.4.5のうち、例えば被招集者5が、会議開始後の
会議トランク14への接続を要・求する特番をダイヤル
するとともに、招集者1と被召集者3の加入者番号をダ
イヤルすると、主制御装置15は、この加入者番号の加
入者が会議の開始時には会議トランク14に接続されて
いたが、現在、会議トランク14に接続されていない招
集者1と被IB集者3であることを一時記憶装置16に
記憶されている情報から認識し、招集者1と被10!!
13を呼出a送出回路12からの呼出音で呼出す。その
際、特番をダイヤル操作した被招集者5には呼出中音送
出回路13から呼出中6が送出される。招集者1または
被招集者3がこの呼出に応答すると、主111111装
置15は、この応答があったことにより、招集者1また
は被招集者3が話中でないことを検出し、リンク22ま
たは24を開成して、それぞれ話中でない招集者1また
は被招集者3を再度、会議トランク14に接続する。こ
の会議トランク14への接続により、招集者1または被
召集者3は会議に復帰参加が可能になる。
せることが必要な場合、会議に参加中である被拾集1i
2.4.5のうち、例えば被招集者5が、会議開始後の
会議トランク14への接続を要・求する特番をダイヤル
するとともに、招集者1と被召集者3の加入者番号をダ
イヤルすると、主制御装置15は、この加入者番号の加
入者が会議の開始時には会議トランク14に接続されて
いたが、現在、会議トランク14に接続されていない招
集者1と被IB集者3であることを一時記憶装置16に
記憶されている情報から認識し、招集者1と被10!!
13を呼出a送出回路12からの呼出音で呼出す。その
際、特番をダイヤル操作した被招集者5には呼出中音送
出回路13から呼出中6が送出される。招集者1または
被招集者3がこの呼出に応答すると、主111111装
置15は、この応答があったことにより、招集者1また
は被招集者3が話中でないことを検出し、リンク22ま
たは24を開成して、それぞれ話中でない招集者1また
は被招集者3を再度、会議トランク14に接続する。こ
の会議トランク14への接続により、招集者1または被
召集者3は会議に復帰参加が可能になる。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、会議中の被招集者が、会
議開始襖の会議トランクへの接続を要求する特番と加入
者番号をダイヤルしたとき、1lltll1手段が、こ
の加入者番号の加入者が会議の開始時には会議トランク
に接続されていたが、現在、会議トランクに接続されて
いない招集者または被招集者であることを一時記憶装置
に記憶されている情報から認識し、この招I!者または
被招集者が話中でないことを検出したとき、この話中で
ない招集者または被層IK者を会議トランクに接続する
ことにより、−旦会議に参加しなくなった招集者または
一部の被招集者を再度、会議に参加させることができる
効果がある。
議開始襖の会議トランクへの接続を要求する特番と加入
者番号をダイヤルしたとき、1lltll1手段が、こ
の加入者番号の加入者が会議の開始時には会議トランク
に接続されていたが、現在、会議トランクに接続されて
いない招集者または被招集者であることを一時記憶装置
に記憶されている情報から認識し、この招I!者または
被招集者が話中でないことを検出したとき、この話中で
ない招集者または被層IK者を会議トランクに接続する
ことにより、−旦会議に参加しなくなった招集者または
一部の被招集者を再度、会議に参加させることができる
効果がある。
第1図は本発明の会議電話機能付自動電話交換機の一実
施例を示すブロック図である。 1・・・招8I者、 2〜5・・・被招集者
、6〜10・・・加入者回路、11・・・スイッチリン
ク、12・・・呼出音送出回路、 13・・・呼出中音送出回路、 14・・・会議トランク、 15・・・主制御@蹟、1
6・・・一時記憶装置、 22〜26・・・リンク。 7・・・主記憶装置、 特許出願人 日本電気株式会社
施例を示すブロック図である。 1・・・招8I者、 2〜5・・・被招集者
、6〜10・・・加入者回路、11・・・スイッチリン
ク、12・・・呼出音送出回路、 13・・・呼出中音送出回路、 14・・・会議トランク、 15・・・主制御@蹟、1
6・・・一時記憶装置、 22〜26・・・リンク。 7・・・主記憶装置、 特許出願人 日本電気株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、会議電話機能付自動電話交換機において、一時記憶
装置と、 会議の招集者と被招集者の加入者番号と、これら招集者
および被招集者が会議の開始時に会議トランクに接続さ
れていたか否かを示す情報と、会議の開始後これら招集
者および被招集者が現在、会議トランクに接続されてい
るか否かを示す情報を前記一時記憶装置に記憶し、会議
中の被招集者が、会議開始後の会議トランクへの接続を
要求する特番をダイヤルするとともに、加入者番号をダ
イヤルしたとき、該加入者番号の加入者が会議の開始時
には会議トランクに接続されていたが、現在、会議トラ
ンクに接続されていない招集者または被招集者であるこ
とを前記一時記憶装置に記憶されている情報から認識し
、該招集者または被招集者が話中でないことを検出した
とき、該話中でない招集者または被招集者を会議トラン
クに接続する制御手段を有することを特徴とする会議電
話機能付自動電話交換機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4211889A JPH02220550A (ja) | 1989-02-21 | 1989-02-21 | 会議電話機能付自動電話交換機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4211889A JPH02220550A (ja) | 1989-02-21 | 1989-02-21 | 会議電話機能付自動電話交換機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02220550A true JPH02220550A (ja) | 1990-09-03 |
Family
ID=12627036
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4211889A Pending JPH02220550A (ja) | 1989-02-21 | 1989-02-21 | 会議電話機能付自動電話交換機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02220550A (ja) |
-
1989
- 1989-02-21 JP JP4211889A patent/JPH02220550A/ja active Pending
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