JPH02220582A - テープ再生装置 - Google Patents

テープ再生装置

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JPH02220582A
JPH02220582A JP1040855A JP4085589A JPH02220582A JP H02220582 A JPH02220582 A JP H02220582A JP 1040855 A JP1040855 A JP 1040855A JP 4085589 A JP4085589 A JP 4085589A JP H02220582 A JPH02220582 A JP H02220582A
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JP
Japan
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tape
head
tension
signal
playback
Prior art date
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Pending
Application number
JP1040855A
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English (en)
Inventor
Satoru Mitsunabe
哲 三鍋
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP1040855A priority Critical patent/JPH02220582A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、磁気テープを用いるビデオテープレコーダ(
以下VTRと称する)などのテープ再生装置に関するも
のである。
従来の技術 従来のVTRの使用方法においては、磁気テープ上に記
録されている信号を再生中に、再生動画を静止画で長時
聞覚たい時がある。例えば、囲碁の対局を録画して、再
生画を見るとき操作者は、−手打つと、静止画にし、次
の一手を長時間自分なりに考え、自分なりの結論を出す
と、再び通常動画再生にし、次の一手が打たれると、再
び静止画にし、次の一手を再び長時間かけて考えるとい
ったような使用方法が多々ある。このような使用を行な
った場合、従来のVTRにおいては、静止画をモニター
TVに表示している間は、磁気テープの移送(1停止さ
れ、磁気テープに所定のテンションを付加した状態で、
ヘッドを搭載した回転シリンダは、磁気テープ上の信号
を再生するために回転しつづけていた。
発明が解決しようとする課題 しかし、前記のような構成では、磁気テープに所定のテ
ンションが付加している状態で、磁気テープ上の同じ場
所を、ヘッドが何度も繰り返しトレースするために、磁
気テープのトレースされる部分の磁性層が剥離する等の
損傷を受け、テープダメージの発生要因の1つになって
いた。
一方、上記したテープダメージ対策として、静止画像再
生時に回転シリンダを停止させることも提案されている
が、回転シリンダを停止させることにより、表示装置に
出力すべき画像信号がヘッドより得られなくなる。また
、よしんば、何等かの手段によって出力すべき画像信号
が得られたとしても、磁気テープには所定のテンション
が付加されたままで回転シリンダに巻き付いているので
、静止画モードから標準再生モードに移行するとき回転
シリンダの起動時にテープダメージが発生したり、回転
シリンダ起動時の付加が非常に大きくなり、回転シリン
ダの駆動モータの起動トルクを大きくせねばならず、そ
の結果、駆動モータの外形寸法が大きくなり、重量も重
たくなり、駆動電流も大きくなるなど、新たな課題が発
生していた。
本発明は、上記課題に鑑み、操作者が動画再生中に長時
間静止画を表示すべく、操作を行なっても、テープダメ
ージが発生せず、回転シリンダの駆動モータの小型化・
U!重量・省電力化が図られるテープ再生装置を提供す
るものである。
課題を解決するための手段 上記課題を解決するために本発明は、カセットに内蔵さ
れたテープをカセット外に引出し、ヘッドを搭載した回
転シリンダに装架せしめ、ヘッドによりテープ上の信号
を再生して装置本体の外部または内部に設けた表示装置
に出力するテープ再生装置であって、操作することによ
り前記テープ再生装置の複数の動作態様の内、所定の動
作態様を選択する操作手段と、前記テープを移送する移
送手段と、前記テープのテンションを制御するテンショ
ン制御手段と、信号を記憶する記憶手段と、前記ヘッド
により信号を再生中に前記操作手段により所定の動作態
様を選択した時、動作態様選択時に前記ヘッドによって
得られた再生信号を前記記憶手段に記録し、かつ記録し
た信号を前記表示装置に出力するように前記記憶手段を
制御するとともに、前記回転シリンダの回転を停止し、
前記テープのテンションを標準再生時のテンションより
弛緩するように前記テンシ1ン制御手段を制御する制御
手段とから構成したものである。
作用 本発明は、上記した構成によりVTRが動画再生中に、
操作者がVTRを静止画に切り換えるべくVTR操作ボ
タンを押すことにより、VTR操作ボタンを押したとき
の回転シリンダに搭載したヘッドから得られた画像信号
を−H画像メモリに記録し、その後、画像メモリに記録
した信号をモニターTVに送ると同時に、回転シリンダ
の回転を停止させ、テープ移送を停止し、テープテンシ
ョンを標準再生時より弛緩させることにより、操作者が
見たい静止画は、画像メモリに記録している画像と同じ
画像であるので、その画像をモニターTVに表示するこ
とができ、同時に回転シリンダは回転が停止するので操
作者が見たい静止画を長時間、モニターTVに表示して
いてもヘッド等の回転によるテープへの損傷がなくなり
、テープテンションも弛緩しているので、回転シリンダ
起動時のテープダメージや起動負荷が減少し、回転シリ
ンダの駆動モータの小形化・1lffi化・省電力化を
図ることができる。
実施例 以下、本発明の一実施例のテープ再生装置について図面
を参考にしながら説明する。第1図は、本発明の一実施
例であるテープ再生装置の再生時の概念ブロック系統図
、第2図は同テープ再生装置の要部平面図、第3図は同
テープ再生装置のす−ルモータ部の要部部分側断面図、
第4図は同テープ再生装置のフロントパネルを示す平面
図、第5図はテープ再生装置の再生モードから長期スチ
ルモードへのモード切り換え時における過渡状態の概念
ブロック系統図、第6図はテープ再生装置の長期スチル
モードへのモード切り換え完了時における概念ブロック
系統図、第7図は本発明の他の実施例であるテープ再生
装置の要部平面図、第8図は、本発明の他の実施例であ
る再生装置の再生時の概念ブロック系統図である。
第1図、第2図において、VTR本体2は、磁気テープ
10に映像信号を記録/再生するためのヘッド8を搭載
した回転シリンダ11と、ピンチローラ12を磁気テー
プ10を介して圧着することによって磁気テープ10を
一定速度で駆動する移送手段4であるキャプスタン13
と、キャプスタン13から下流側の磁気テープ10を巻
取るための巻取りリール14と、キャプスタン13の上
流側に磁気テープ10を供給するための供給り一ル15
と、回転シリンダ11に所定の角度だけ磁気テープ10
を巻回させるためのローディング手段18 a、  1
6 b、  18 c、  18 dと、磁気テープ1
0を一定速度で移送するために磁気テープ10にコント
ロール信号を記録/読み取りするためのフントロールヘ
ッド17と、磁気テープ10に記録されている信号を消
去するための消去ヘッド18と、磁気テープ10を走行
案内するための案内ボスト19 a、  19 b、 
 19 c、  19 dとがらなっている。
また、第3図に示すように、巻取りリール14と供給リ
ール15には巻取りリール14と供給リール15とに各
々嵌合し、かつ各々のリールと一体的に回転するリール
台30.31を設け、リール台30.31にはテンショ
ン制御手段5であるトルク制御可能なリールモータ32
.33が直結しており、モータロータと一体的に回転す
るように構成している。
また、第4図に示すようにVTR本体2のフロントパネ
ルには、VTR本体2のモードを選択するための操作手
段20である記録ボタン20a。
再生ボタン20b、早送りボタン20c1巻戻しボタン
20d、停止ボタン20e1通常のスチル再生をおこな
うスチルボタン20f、スチル再生を長時間おこなう長
期スチルボタン20gが設けである。
また、VTR本体2には画像信号を記憶する画像メモリ
21を設けており、画像メモリ21に画像信号を記録す
ることができる。
また、VTR本体2には、使用者が再生ボタン20bを
操作することにより、制御回路22によって、キャプス
タン13を介してテープの移送を移送開始するとともに
回転シリンダ11を回転させ、リールモータ32.33
も同時にテープを巻取る方向に回転させ、テープに所定
のテンションを付加しつつ、VTR本体2を再生モード
に切り換えるとともに、回転シリンダ11に搭載してい
るヘプト8により磁気テープ10上に記録されている信
号を再生し、モニターTV6にその再生信号を出力し、
一方、長期スチルボタン20gを操作することにより、
第5図に示すように、ヘッド8から得られる信号を−H
画像メモリ21に記録させ、その後第6図に示すように
ヘッド8から得られる信号のモニターTV6への信号供
給を停止し、画像メモリ21に記録した信号をモニター
TV6に出力するとともに、キャプスタンを介してテー
プの移送を停止するとともにリールモータ32.33の
回転を停止させ、磁気テープの移送を停止し、かつ回転
シリンダ11の回転を停止させ、その後、テープテンシ
ョンが標準再生時よりも弛緩させるべくリールモータ3
3を僅かに逆方向(反時計方向)に回転させる制御回路
22を設けている。
以下、第1図、第2図、第3図、第4図、第5図及び第
6図を用いてその動作を説明する。
まず、第1図、第2図、第3図において、カセットがV
TR本体2に装着されている状態で、使用者が再生ボタ
ン20bを操作することによって(タイマーなどを使用
してVTR本体2内に組み込まれている制御回路22に
よって操作される場合をも含む)、回転シリンダが回転
開始され、口−ディング手段18 a、  18 b、
  18 c、  18 dが、カセット23内の磁気
テープ10をカセット23外へ引き出した後、磁気テー
プ10を回転シリンダ11に所定の角度だけ巻回し、か
つコントロールヘッド17や案内ポスト19a、19b
19 c、  19 dと接触するような第2図に示す
ような磁気テープ走行系を形成し、磁気テープ10がピ
ンチローラ12によってキャプスタン13に圧着され、
キャプスタン13が回転することによって磁気テープ1
0が一定速度で送られ、キャプスタン13の下流側にあ
る磁気テープ10は、制御回路22によりリールモータ
32がテープを巻取る方向(時計方向)に回転されるこ
とにより、リール台30を介して巻取リリール14によ
って巻取られる。またリールモータ33は、同じ制御回
路22によって、同時にテープを巻取る方向(反時計方
向)に弱いトルクで駆動され、磁気テープ10に所定の
パックテンションが付加される。
この時、コントロールへラド17により磁気テープ10
上に記録されているコントロール信号を再生し、再生し
たコントロール信号を利用して、キャプスタン13を一
定回転で回転駆動する。そして、回転シリンダ11に搭
載されているヘッド8による磁気テープ10上に記録さ
れている信号の再生信号がモニターTVSに出力され、
モニターTV8に画像が再生される。
次に、上記した再生状態において、使用者が長期スチル
ボタン20gを操作することにより、第5図に示すよう
に、制御回路22によってヘッド8から得られる信号が
−H画像メモリ21に記憶され、その後第6図に示すよ
うに、ヘッド8から得られる再生信号のモニターTVS
への出力を停止され、代わりに、画像メモリ21に記録
されている信号を再生信号としてモニターTV6に出力
される。同時に制御回路22により、キャプスタン13
の回転を停止され、磁気テープ10の移送が停止される
とともにリールモータ32.33の回転も停止され、磁
気テープ10の巻き取りが停止され、その後テープテン
シはンが標準再生時よりも弛緩する程度にリールモータ
33が磁気テープ10がたるむ方向(時計方向)にわず
かに回転され、その後停止されるとともに、回転シリン
ダニ1の回転も停止される。
この時、モニターTVSには、操作者が見たい画像が表
示されており、さらに回転シリンダ11の回転が停止し
、かつ磁気テープ10の移送も停止し、磁気テープ10
のテンションも弛緩した状態であるので、この状態で長
期間放置しても、磁気テープ10にはテープダメージは
発生しない。
次に、再び使用者が再生ボタン20bを操作することに
より、第1図に示すように制御回路22によって、以前
に再生ボタン20bを操作したときと同様に、キャプス
タン131回転シリンダ11、リールモータ32.33
が各々回転駆動され、VTR本体2を再生モードに切り
換えるとともに、画像メモリ21からのモニターTV6
への信号出力が停止され、同時に回転シリンダ11に搭
載しているヘッド8から得られる信号を再びモニターT
V8へ再生信号として出力される。
一方、回転シリンダ11が起動される時は、テープテン
ションが弛緩状態にあるので、回転シリンダの回転によ
るテープダメージが発生せず、小さい起動トルクでも回
転シリンダが駆動できる。
以上本発明の実施例の動作について説明してきたが、本
実施例では、テープのテンションを弛緩させるためのテ
ンション制御手段としてリールモータを用いたが、一般
のVTR等に使用されているテンションポスト(本実施
例においては案内ポスト19a)を第7図に示す実線の
位置から破線の位置に移動させることによりテープテン
ションを解除してもよい。またテンションポスト以外の
ポスト19 b、  19 c、  19 d等を移動
させても、同様の効果が得られる。
また、本実施例では、長期スチルボタン20gを操作し
たときにのみ、ヘッド8から得られる信号を画像メモリ
21に記録したが、第8図に示すように、再生モード中
は常にヘッド8から得られる信号を画像メモリ21に逐
次オーバーライドしつつ記録してもよい。
発明の効果 以上のように、本発明は、ヘッドにより信号を再生中に
操作手段により所定の動作態様を選択した時、動作態様
選択時にヘッドによって得られた再生信号を記憶手段に
記録し、かつ記録した信号を表示装置に出力するように
記憶手段を制御するとともに、回転シリンダの回転を停
止し、テープのテンションを標準再生時のテンションよ
り弛緩するようにテンション制御手段を制御することに
よって、VTRが動画再生中に、操作者がVTRを静止
画に切り換えるべくVTR操作ボタンを押すことにより
、VTR操作ボタンを押したときの回転シリンダに搭載
したヘッドから得られた画像信号を−H画像メモリに記
録し、その後、画像メモリに記録した信号をモニターT
Vに送ると同時に、回転シリンダの回転を停止させ、テ
ープ移送を停止し、テープテンションを標準再生時より
弛緩させることにより、操作者が見たい静止画は、画像
メモリに記録され、その記録された画像をモニターTV
に出力し続けられ、長期間表示することができ、画像メ
モリに記録している画像と同じ画像であるので、その画
像をモニターTVに表示することができ、同時に回転シ
リンダは回転が停止し、テープテンションも弛緩してい
るので、操作者が見たい静止画を長時間、モニターTV
に表示していてもヘッド等の回転によるテープへの損傷
がなくなり、テープテンションの弛緩により、回転シリ
ンダ起動時のテープダメージや起動負荷が減少し、回転
シリンダの駆動モータの小形化・軽量化・省電力化を図
ることができるという効果を発揮するテープ再生装置を
提供するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例であるテープ再生装置の再生
時の概念ブロック系統図、第2図は同要部平面図、第3
図は同リールモータ部の要部部分側断面図、第4図は同
フロントパネルの平面図、第S図は同再生モードから長
期スチルモードへのモード切り換え時における過渡状態
の概念ブロック系統図、第6図は同長期スチルモードへ
のモード切り換え完了時における概念ブロック系統図、
第7図は本発明の他の実施例であるテープ再生装置の要
部平面図、第8図は本発明の他の実施例であるテープ再
生装置の再生時の概念ブロック系統図である。 2・・・VTR本体、  4・・・移動手段、  5・
・・テンション制御手段、  6・・・モニターTV1
 8川ヘツド、10・・・磁気テープ、  11・・・
回転シリンダ、20・・・操作手段、  20g・・・
長期スチルボタン、21・・・画像メモリ、  22・
・・制御回路。 代理人の氏名 弁理士 粟野 m4 はか1名r?:−
−−ヒ0ンチU−ラ 第 図

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)カセットに内蔵されたテープをカセット外に引出
    し、ヘッドを搭載した回転シリンダに装架せしめ、ヘッ
    ドによりテープ上の信号を再生して装置本体の外部また
    は内部に設けた表示装置に出力するテープ再生装置であ
    って、操作することにより前記テープ再生装置の複数の
    動作態様の内、所定の動作態様を選択する操作手段と、
    前記テープを移送する移送手段と、前記テープのテンシ
    ョンを制御するテンション制御手段と、信号を記憶する
    記憶手段と、前記ヘッドにより信号を再生中に前記操作
    手段により所定の動作態様を選択した時、動作態様選択
    時に前記ヘッドによって得られた再生信号を前記記憶手
    段に記録し、かつ記録した信号を前記表示装置に出力す
    るように前記記憶手段を制御するとともに、前記テープ
    のテンションを標準再生時のテンションより弛緩するよ
    うに前記テンション制御手段を制御する制御手段とを具
    備したことを特徴とするテープ再生装置。
  2. (2)制御手段は、ヘッドにより信号を再生中に操作手
    段により所定の動作態様を選択した時、回転シリンダの
    回転を停止するように制御することを特徴とする請求項
    1記載のテープ再生装置。
JP1040855A 1989-02-21 1989-02-21 テープ再生装置 Pending JPH02220582A (ja)

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JPH02220582A true JPH02220582A (ja) 1990-09-03

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62239776A (ja) * 1986-04-12 1987-10-20 Sony Corp 回転ヘツド型ビデオ信号再生装置
JPS645177A (en) * 1987-06-26 1989-01-10 Canon Kk Video signal reproducing device

Patent Citations (2)

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