JPH02220876A - ページプリンタ - Google Patents
ページプリンタInfo
- Publication number
- JPH02220876A JPH02220876A JP4168789A JP4168789A JPH02220876A JP H02220876 A JPH02220876 A JP H02220876A JP 4168789 A JP4168789 A JP 4168789A JP 4168789 A JP4168789 A JP 4168789A JP H02220876 A JPH02220876 A JP H02220876A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- guide
- potentiometer
- resistance value
- detected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Registering Or Overturning Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、カット紙を使用するページプリンタに関する
ものである。
ものである。
(従来の技術)
従来、レーザプリンタやLEDプリンタのように用紙カ
セットにセットされたカット紙を印刷するページプリン
タにおいては、用紙サイズが異なっても水平方向の印字
開始位置が同一となるように、第3図に示すように一般
に用紙走行が片側基準となっている。
セットにセットされたカット紙を印刷するページプリン
タにおいては、用紙サイズが異なっても水平方向の印字
開始位置が同一となるように、第3図に示すように一般
に用紙走行が片側基準となっている。
そして、A5.85. A4.84等各種サイズの用紙
3が傾いて走行することがないように、用紙カセットか
ら給紙を行う給紙ローラ1を複数設けるか、用紙カセッ
トを押し上げるテンシランバネを複数個設けるかしてい
る。したがって、給紙ローラ1又はテンシランバネが増
加する分、用紙走行メカニズムが複雑になる欠点があっ
た。
3が傾いて走行することがないように、用紙カセットか
ら給紙を行う給紙ローラ1を複数設けるか、用紙カセッ
トを押し上げるテンシランバネを複数個設けるかしてい
る。したがって、給紙ローラ1又はテンシランバネが増
加する分、用紙走行メカニズムが複雑になる欠点があっ
た。
また、最近の低価格のページプリンタにおいては、第4
図に示すように用紙走行路の中心部に給紙ローラ2を1
個配置した単純なメカニズムのものが提供されている。
図に示すように用紙走行路の中心部に給紙ローラ2を1
個配置した単純なメカニズムのものが提供されている。
この場合、用紙走行がセンタ基準となり、各種サイズの
用紙3は中央に位置する給紙ローラ2のみで送られる。
用紙3は中央に位置する給紙ローラ2のみで送られる。
上記のようにセンタ基準で用紙を走行させる場合、用紙
サイズが異なっても、給紙ローラ2が常に中心に位置す
るようにセットされているが、各用紙3ごとに水平方向
の印字開始位置を変える必要がある。
サイズが異なっても、給紙ローラ2が常に中心に位置す
るようにセットされているが、各用紙3ごとに水平方向
の印字開始位置を変える必要がある。
このため、第5図のように用紙カセット4に用紙のサイ
ズを認識するための突起5を設け、一方プリンタ側には
上記突起5に対応する位置にマイクロスイッチ6を設け
たものが提供されている。
ズを認識するための突起5を設け、一方プリンタ側には
上記突起5に対応する位置にマイクロスイッチ6を設け
たものが提供されている。
この場合、カセットが装着されると、上記突起5がマイ
クロスイッチ6を押し、カセット種別が検出されるよう
になっている。
クロスイッチ6を押し、カセット種別が検出されるよう
になっている。
この場合、例えばマイクロスイッチ6を3個使用し、こ
れに対応させてカセット側に突起を3個設け、用紙サイ
ズにより突起を選択すれば、通りの用紙サイズを認識す
ることができる。
れに対応させてカセット側に突起を3個設け、用紙サイ
ズにより突起を選択すれば、通りの用紙サイズを認識す
ることができる。
プリンタはこのような方法により用紙サイズを認識し、
印字開始位置を決定する。
印字開始位置を決定する。
(課題を解決するための手段)
しかしながら、上記従来のページプリンタにおいては、
^4.84等の定形サイズの用紙を使用する場合は用紙
サイズを認識することにより、印字開始位置を決定する
ことができるが、手挿入により、封筒や非定形サイズの
用紙に印字を行う場合においては、印字開始の位置決め
をプリンタ側で行うことができない。
^4.84等の定形サイズの用紙を使用する場合は用紙
サイズを認識することにより、印字開始位置を決定する
ことができるが、手挿入により、封筒や非定形サイズの
用紙に印字を行う場合においては、印字開始の位置決め
をプリンタ側で行うことができない。
そのため、このような非定形サイズの用紙を手挿入で印
刷する場合、オペレータは標準定形紙を基準として、相
対的に決まる非定形サイズの用紙の印字開始位置を予め
上位ホストコンピュータに入力しておく必要がある。
刷する場合、オペレータは標準定形紙を基準として、相
対的に決まる非定形サイズの用紙の印字開始位置を予め
上位ホストコンピュータに入力しておく必要がある。
上記入力方法を第6図により説明する。
図において51は用紙幅Aの標準定形紙(例えばA4)
、また52は用紙幅Bの非定形サイズの用紙、例えば封
筒であるとする。
、また52は用紙幅Bの非定形サイズの用紙、例えば封
筒であるとする。
そして、用紙幅Aの標準定形紙51を基準とした場合、
用紙幅Bの封筒52の印字開始位置は、(A−R)/
2 の距離だけ右に移動する。
用紙幅Bの封筒52の印字開始位置は、(A−R)/
2 の距離だけ右に移動する。
したがって、オペレータは上位ホストコンピュータに入
力して、解像度に相当するドツト数、又はキャラクタピ
ッチ数により座標をシフトする必要がある。
力して、解像度に相当するドツト数、又はキャラクタピ
ッチ数により座標をシフトする必要がある。
本発明は、以上述べたように印字開始位置を予め上位ホ
ストコンピュータに入力することなく、プリンタ側で自
動的に水平方向の印字開始値!を計算して印刷すること
ができ、また、操作性に優れたページプリンタを提供す
ることを目的とする。
ストコンピュータに入力することなく、プリンタ側で自
動的に水平方向の印字開始値!を計算して印刷すること
ができ、また、操作性に優れたページプリンタを提供す
ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
そのために本発明は、用紙カセットに設けられ、用紙幅
に合わせて位置を変更することができる用紙ガイドと、
該用紙ガイドの位置を検出して抵抗値が変化するポテン
ショメータと、上記抵抗値の変化を印字密度に相当する
ドツト数に変換する回路と、上記ドツト数分だけ印字開
始位置をシフトさせる回路を有しており、上記のように
印字開始値lがシフトした時点で印字が開始されるよう
になっている。
に合わせて位置を変更することができる用紙ガイドと、
該用紙ガイドの位置を検出して抵抗値が変化するポテン
ショメータと、上記抵抗値の変化を印字密度に相当する
ドツト数に変換する回路と、上記ドツト数分だけ印字開
始位置をシフトさせる回路を有しており、上記のように
印字開始値lがシフトした時点で印字が開始されるよう
になっている。
(作用)
本発明によれば、用紙幅に合わせて位置を変更すること
ができる用紙ガイドが用紙カセットに設けられていて、
ポテンショメータにより上記用紙ガイドの位置が検出さ
れる。
ができる用紙ガイドが用紙カセットに設けられていて、
ポテンショメータにより上記用紙ガイドの位置が検出さ
れる。
すなわち、用紙ガイドが移動するとポテンショメータの
抵抗値が変化するようになっている。
抵抗値が変化するようになっている。
そして、上記抵抗値の変化は印字密度に相当するドツト
数に変換され、上記ドツト数分だけ印字開始位置がシフ
トされる。
数に変換され、上記ドツト数分だけ印字開始位置がシフ
トされる。
(実施例)
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
第1図は本発明の実施例を示すページプリンタの回路図
、第2図は本発明のページプリンタの手挿入用紙ガイド
斜視図である。
、第2図は本発明のページプリンタの手挿入用紙ガイド
斜視図である。
図において、14はページプリンタ10の上位に接続さ
れるホストコンピュータであり、印字データを出力して
これをコントローラ13に送る。該コントローラ13は
、ビデオI/Fとして上記印字データを編集変換し、イ
メージデータとしてエンジン制御回路11に出力する。
れるホストコンピュータであり、印字データを出力して
これをコントローラ13に送る。該コントローラ13は
、ビデオI/Fとして上記印字データを編集変換し、イ
メージデータとしてエンジン制御回路11に出力する。
VRIは直線式ポテンショメータであり、手挿入のため
の用紙ガイド21(第2図)を移動することにより抵抗
値が変化するようになっている。また、IC+ はオペ
アンプ、IC2は8ビツトADコンバータ、ICiはメ
カコントロール用のI10ポート付きlチップマイクロ
コンピュータ、そしてIC4はカウント数をプリセット
でき、カウント終了時にパルスを発生する最大カウント
長nのバイナリカウンタである。
の用紙ガイド21(第2図)を移動することにより抵抗
値が変化するようになっている。また、IC+ はオペ
アンプ、IC2は8ビツトADコンバータ、ICiはメ
カコントロール用のI10ポート付きlチップマイクロ
コンピュータ、そしてIC4はカウント数をプリセット
でき、カウント終了時にパルスを発生する最大カウント
長nのバイナリカウンタである。
また、12はnドツトのLEDを備えたLEDヘッドで
ある。
ある。
次に本発明のページプリンタの動作について説明する。
まず、非定形用紙を手挿入で使用する場合、第2図に示
す用紙ガイド21をスライドさせて用紙の位置決めを行
う、該用紙ガイド21は、用紙カセット22の中央に対
し対称に移動するため、一方の用紙ガイド21の位置の
みで用紙幅を検知することができる。
す用紙ガイド21をスライドさせて用紙の位置決めを行
う、該用紙ガイド21は、用紙カセット22の中央に対
し対称に移動するため、一方の用紙ガイド21の位置の
みで用紙幅を検知することができる。
該用紙ガイド21は、位置検知バー24を介してエンジ
ン制御基板23の上のポテンショメータVR,に接続さ
れており、その位置が変わると、ポテンシヨメータVR
,の抵抗値が変化して検知されるようになっている。
ン制御基板23の上のポテンショメータVR,に接続さ
れており、その位置が変わると、ポテンシヨメータVR
,の抵抗値が変化して検知されるようになっている。
ポテンシヨメータVR,の抵抗値は、IC,によりイン
ヒータンス変換され、Icmのへ〇コンバータでディジ
タル信号に変換される。用紙ガイド21の移動範囲に対
しポテンシタメータVR,の抵抗値がO〜最大値まで変
化するよう設定した場合、8ビツトADコンバータのI
C,を使用すると、20繻256 でなるので、256通りのディジタル出力を得る。
ヒータンス変換され、Icmのへ〇コンバータでディジ
タル信号に変換される。用紙ガイド21の移動範囲に対
しポテンシタメータVR,の抵抗値がO〜最大値まで変
化するよう設定した場合、8ビツトADコンバータのI
C,を使用すると、20繻256 でなるので、256通りのディジタル出力を得る。
すなわち、用紙ガイド21の位置は、その最大移動距離
を256等分したピッチで検出することができる。
を256等分したピッチで検出することができる。
例えば、B4サイズの用紙から封筒までプリントさせる
場合において、用紙ガイド21の最大移動距離は約10
0 tmであり、位置決め精度は約0.4 mとなり、
この精度で印字開始位置を算出することができる。
場合において、用紙ガイド21の最大移動距離は約10
0 tmであり、位置決め精度は約0.4 mとなり、
この精度で印字開始位置を算出することができる。
上記ICIのディジタル出力をIC,が読み取り、実際
の印字位1に対応する印字密度換算のドツト数をバイナ
リカウンタIC4にセットする。
の印字位1に対応する印字密度換算のドツト数をバイナ
リカウンタIC4にセットする。
例えば、tCtで算出された印字開始位置が、B4サイ
ズの晟大位1に対して30■シフトした小さい用紙を使
用する場合、印刷密度が240ドツト/インチであると
すると、0.106■/ドツトとなる。
ズの晟大位1に対して30■シフトした小さい用紙を使
用する場合、印刷密度が240ドツト/インチであると
すると、0.106■/ドツトとなる。
したがって、
30 (m+a) 10.1106(/ドツト) −
283(ドツト)であるから、283 ドツト分内側に
印字開始位置をシフトすればよい。
283(ドツト)であるから、283 ドツト分内側に
印字開始位置をシフトすればよい。
また、LEDヘッド12は、n個のサンプルクロックに
より印字データをLEDヘッド12内のシフトレジスタ
に転送する。そして、nパルス目にLATCH信号が入
力されると、nドツトのデータが印刷されるようになっ
ている。
より印字データをLEDヘッド12内のシフトレジスタ
に転送する。そして、nパルス目にLATCH信号が入
力されると、nドツトのデータが印刷されるようになっ
ている。
したがって、LEDヘッドI2に入力されるサンプルク
ロックが、nパルスよりmパルスだけ少ない状態でLA
TCH信号が入力されると、mパルスすなわちmドツト
分印字開始位置が右側ヘシフトする。
ロックが、nパルスよりmパルスだけ少ない状態でLA
TCH信号が入力されると、mパルスすなわちmドツト
分印字開始位置が右側ヘシフトする。
例えば、上述したように、印字開始位置を標準サイズ(
B4)より3011IIl右側ヘシフトするためには、
サンプルクロックを、 n−mwn −283 のパルスだけLEDヘンド12に入力した時LA丁CH
信号を入力すればよい。
B4)より3011IIl右側ヘシフトするためには、
サンプルクロックを、 n−mwn −283 のパルスだけLEDヘンド12に入力した時LA丁CH
信号を入力すればよい。
したがって、カウント長がnのバイナリカウンタIC,
にn−238がプリセットされ、n−238のパルスを
カウントした後に、ICaのカウントエンド信号、すな
わちLATCII信号がLEDヘッド12に出力される
。カウンタIC4は、水平の1ドツトラインの開始信号
であるLINE 5YNC信号によりリセットされる
。
にn−238がプリセットされ、n−238のパルスを
カウントした後に、ICaのカウントエンド信号、すな
わちLATCII信号がLEDヘッド12に出力される
。カウンタIC4は、水平の1ドツトラインの開始信号
であるLINE 5YNC信号によりリセットされる
。
上述した操作により、手挿入の場合の用紙ガイド21の
位置に対応してページプリンタIOの印字ヘッドの印字
開始位置を設定することができる。
位置に対応してページプリンタIOの印字ヘッドの印字
開始位置を設定することができる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の趣旨に基づき種々の変形が可能であり、それら
を本発明の範囲から排除するものではない。
本発明の趣旨に基づき種々の変形が可能であり、それら
を本発明の範囲から排除するものではない。
(作用)
以上詳細に説明したように、本発明によれば、用紙幅に
合わせて位置を変更することができる用紙ガイドが用紙
カセットに設けられていて、ポテンショメータにより上
記用紙ガイドの位置が抵抗値の変化として検出され、上
記抵抗値の変化が印字密度に相当するドツト数に変換さ
れ、ドツト数分だけ印字開始位置がシフトされるので、
印字開始位置をプリンタ側で決定することができる。
合わせて位置を変更することができる用紙ガイドが用紙
カセットに設けられていて、ポテンショメータにより上
記用紙ガイドの位置が抵抗値の変化として検出され、上
記抵抗値の変化が印字密度に相当するドツト数に変換さ
れ、ドツト数分だけ印字開始位置がシフトされるので、
印字開始位置をプリンタ側で決定することができる。
したがって、オペレータが用紙のサイズに応じて、予め
ホストコンピュータに印字開始位置を入力しておく必要
がなくなる。
ホストコンピュータに印字開始位置を入力しておく必要
がなくなる。
第1図は本発明の実施例を示すページプリンタの回路図
、第2図は本発明のページプリンタの手挿入用紙ガイド
斜視図、第3図は用紙走行が片側基準の時の給紙状態図
、第4図は用紙走行がセンタ基準の時の給紙状態図、第
5図は従来のページプリンタにおける用紙カセットの斜
視図、第6図は従来の印字開始位置決定法を示す図であ
る。 IO・・・ページプリンタ、11・・・エンジン制御回
路、12・・・LEDヘッド、13・・・コントローラ
、14・・・ホストコンピュータ、21・・・用紙ガイ
ド、22・・・用紙カセット、24・・・位置検知バー
、lIR+・・・ポテンショメータ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 川 合 誠(外1名)ネ虜8月のペ
ージプリンタの手挿入用紙ガイド#8視図第2図 Wl’lJ!211MdSMIL&!!1m第3図 センタ基11玲のM!麻−」 第4図
、第2図は本発明のページプリンタの手挿入用紙ガイド
斜視図、第3図は用紙走行が片側基準の時の給紙状態図
、第4図は用紙走行がセンタ基準の時の給紙状態図、第
5図は従来のページプリンタにおける用紙カセットの斜
視図、第6図は従来の印字開始位置決定法を示す図であ
る。 IO・・・ページプリンタ、11・・・エンジン制御回
路、12・・・LEDヘッド、13・・・コントローラ
、14・・・ホストコンピュータ、21・・・用紙ガイ
ド、22・・・用紙カセット、24・・・位置検知バー
、lIR+・・・ポテンショメータ。 特許出願人 沖電気工業株式会社 代理人 弁理士 川 合 誠(外1名)ネ虜8月のペ
ージプリンタの手挿入用紙ガイド#8視図第2図 Wl’lJ!211MdSMIL&!!1m第3図 センタ基11玲のM!麻−」 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (a)用紙カセットに設けられ、用紙幅に合わせて位置
を変更することができる用紙ガイドと、(b)該用紙ガ
イドの位置を検出して抵抗値が変化するポテンショメー
タと、 (c)上記抵抗値の変化を印字密度に相当するドット数
に変換する回路と、 (d)上記ドット数分だけ印字開始位置をシフトさせる
回路を有することを特徴するページプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4168789A JPH02220876A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | ページプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4168789A JPH02220876A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | ページプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02220876A true JPH02220876A (ja) | 1990-09-04 |
Family
ID=12615338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4168789A Pending JPH02220876A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | ページプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02220876A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08118758A (ja) * | 1994-10-07 | 1996-05-14 | Samsung Electronics Co Ltd | 画像出力装置の手差サイズ検出システム |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP4168789A patent/JPH02220876A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08118758A (ja) * | 1994-10-07 | 1996-05-14 | Samsung Electronics Co Ltd | 画像出力装置の手差サイズ検出システム |
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