JPH02221134A - 硝子の切断方法及びその装置 - Google Patents

硝子の切断方法及びその装置

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JPH02221134A
JPH02221134A JP3987689A JP3987689A JPH02221134A JP H02221134 A JPH02221134 A JP H02221134A JP 3987689 A JP3987689 A JP 3987689A JP 3987689 A JP3987689 A JP 3987689A JP H02221134 A JPH02221134 A JP H02221134A
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洋太郎 畑村
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和彦 石村
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はカッタで硝子を切断する硝子の切断方法及びそ
の装置に係り、特に硝子製造ラインで使用される硝子の
切断方法及びその装置に関する。
〔従来の技術〕
硝子の製造工程は、先ず溶融炉で硝子原料を熔融し、溶
融された原料を熔融金属浴でリボン状に成形し、次に、
溶融金属浴後段のレヤーでリボン状の硝子を板状に成形
する。板状に成形された硝子は、レヤーの後段の切断工
程で所定の形状に切断される。この硝子の切断は硝子切
断装置で行い、硝子切断装置は、一般にエアー又はスプ
リングの付勢力でカッタを硝子に押し付けると共に、カ
ッタを板状の硝子表面に沿って移動させて硝子を切断す
る。
ところで、近年、硝子の需要が増大し、この需要増大に
伴い硝子生産量を向上させる為に、硝子生産ラインの高
速化が要求されている。硝子生産ラインの高速化を図る
為には、硝子を高速切断することが出来る硝子切断装置
が必要であり、現状では、従来の硝子切断装置を高速移
動させて対応させている。即ち、エアー又はスプリング
の付勢力でカッタを硝子に押付けると共にカッタを高速
移動させて硝子を切断している。
〔発明が解決しようする問題点〕
しかしながら、従来の硝子切断装置はエアー又はスプリ
ングの一定の付勢力でカッタを硝子に押付けているので
、硝子表面に凹凸が形成されている場合は、カッタの押
付け力が硝子の凹部で小さくなり凸部で大きくなる。従
って、切断面を均一に保つことが出来ず、また、凸部切
断時に硝子切断粉が多量に発生して硝子表面に付着する
ことがある。この結果、硝子の品質が低下するという問
題がある。
また、硝子の薄板化に伴いカッタの押付力が変化すると
硝子が切断中に容易に割れて歩留が低下するという問題
がある。
本発明はこのような事情に鑑みて成されたもので、硝子
を高速切断する場合、カッタの硝子に対する押付け力を
一定に設定することが出来る硝子の切断方法及びその装
置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決する為の手段〕
本発明は前記目的を達成する為に、硝子切断中のカッタ
の押付け力を歪ゲージでリアルタイムに検出し、歪ゲー
ジからの検出信号に基づいてカッタに押付け力を付与す
るモータを制御し、カッタを硝子表面の凹凸に追従する
ように上下移動して硝子を切断することを特徴としてい
る。
また、本発明は前記目的を達成する為に、ベースに搭載
されたモータと、カッタと連結されモータによって駆動
されるカッタ押圧力付与機構と、硝子切断中のカッタの
押付け力を検出しその検出信号を前記モータに送ってカ
ッタの硝子に対する押付け力が一定となるように押圧力
付与機構を駆動制御する歪ゲージと、を有することを特
徴としている。
〔作用〕
本発明によれば、カッタの押付け力を歪ゲージでリアル
タイムに検出し、歪ゲージからの検出信号でモータを制
御してカッタを上下動することが出来る。従って、カッ
タを硝子表面の凹凸に追従するように移動することが出
来るので、カッタの押付け力を一定に保った状態で硝子
を切断することが出来る。
〔実施例〕
以下添付図面に従って本発明に係る硝子の切断方法及び
その装置の好ましい実施例を詳説する。
第1図では本発明に係る硝子切断装置IOが使用されて
いる硝子!!造シライン示され、硝子切断装置lOはベ
ルト58に固着され、プーリ60.60が回転すると、
ベルト58が周回して硝子切断装置lOが矢印A−B方
向(硝子70の幅方向)に移動する。硝子切断装置lO
は、レール13A、13、へ(第3図で図示)に沿って
移動する。
第2図、第3図に示すように、硝子切断装置10はベー
ス12を有し、ベース12には、第3図に示すように、
ホールド部12Δ、12 Aが固着されている。ホール
ド部12A、12Aは、本体13のレール13A、13
Aにそれぞれ摺動自在に支持されている。
また、ベース12の中央部には、第2図、第3図に示す
ように、ベアリング14を介してカッタ押圧力付与機構
を構成するボールねじ16の上端部が回転自在に支持さ
れている。ボールねじ16゛の上41%は、フレキシブ
ルカップリング18を介してステッピングモータ20の
駆動軸22に同軸上に連結されている。このステッピン
グ毛−夕20はベース12の上端部に搭載されている。
又、ボールねじ16にはナツト部材24が螺合され、ナ
ツト部材24の左側面部24Bは第3図上でベース12
に上下方向摺動自在に支持されている。
ナツト部材24の下面24Δには弾性体26の上端部2
6Gが固着されている。弾性体26は全体に略逆コの字
型に形成され、上下にそれぞれ開口部26Δ、開口部2
6Bが形成されている。開口11B26Aを形成する上
辺26Cと下辺26Dは薄板状に形成されている。同様
に、開口部26Bを形成している上辺26Eと下辺26
Fとは薄板状に形成されている。又、弾性体26の下[
326Hには接触棒28が固着されている。接触s28
にはカッタ29が回転自在に支持されている。
従って、ステッピングモータ20が駆動されると、ボー
ルねじ16が回転してナツト部材24が上下移動するの
で、ナツト部材24、弾性体26、接触棒28を介して
カッタ29が上下移動する。
ナツト部材24にはキャップ30を介して圧電素子32
の上端部が固着され、圧電素子32の下端部は、弾性体
26の上端部に固着されている。
従って、圧電素子32が変位すると、弾性体26、接触
棒28を介してカッタ29が上下移動する。
一方、弾性体26の上辺26Eと下辺26Fとには歪み
ゲージ34A、34A、34A、34Aが設けられてい
る。これらの歪みゲージ34A134A、34A、34
Aは、第4図に示すように、ケーブル36.36を介し
てアンプ40に電気的に接続されている。又、アンプ4
0はケーブル42を介してモータコントローラ44と圧
電素子コントローラ46とに電気的に接続されている。
更に、モータコントローラ44はケーブル48を介して
モータ20に電気的に接続され、圧電素子コントローラ
46はケーブル50を介して圧電素子32に電気的に接
続されている。
尚、第2図、′JR3図上で、62は第1のストッパ、
64及び66は第2のストッパである。第1のストッパ
62は弾性体26のストッパとして使用され、第2のス
トッパ64.66はボール軸e16のストッパとして使
用されている。
前記の如く構成された本発明に係る硝子の切断方法及び
その装置の作用について説明する。
先ず、硝子原料を溶融して溶融金属浴で帯状に成形して
後工程のレヤーで板状の硝子に成形する。
板状に形成された硝子70は、第1図に示すように、ロ
ーラ72で搬送される。板状の硝子70が所定量床られ
ると、プーリ60.60を反時計回り方向に回転させて
ベルト58を周回させる。これにより、硝子切断装置1
0は、第1図上で矢印B方向に移動する。この場合、硝
子切断装置lOは、第3図に示すホルダ部12A、12
Aを介してレール13A、13Aに沿って摺動する。ま
た硝子切断装置100カツタ29は、板状の硝子70を
所定の圧力で押圧する位置に保持されている。
この結果、硝子切断装置10が第1図上で矢印B方向に
移動すると、硝子70はカッタ29によって切断される
切断時、硝子70の表面に凹凸が生じていると、カッタ
29が硝子70の凹凸に従って上下移動するので、弾性
体26の薄板状の上辺26E、下辺26Fが弾性変形す
る。従って、上辺26E1下辺26Fに設けられている
歪みゲージ34A、34A、34A、34A、34Aが
、上辺26E、下辺26Fの部分の歪み量を検知し、検
地した歪み量を電気信号に変換して第4図に示すように
、ケーブル36.36を介してアンプ40に伝達する。
伝達された電気信号はアンプ40で増幅され、ケーブル
42を介してモータコントローラ44、圧電素子コント
ローラ46に伝達される。従って、モータコントローラ
44からモータ20に電圧が印加され、モータ20が駆
動し、また、圧電素子コントローラ46から圧電素子に
電圧が印加され、圧電素子32が変位する。
ところで、モータ20の駆動により移動する弾性体26
の上下移動量は比較的大きく設定することができるが、
圧電素子32の変位による弾性体26の移動量は究めて
微小にしか設定することが出来ない。一方、圧電素子3
2の応答性とモータ20の応答性とを比較すると、圧電
素子32の応答性が速く、圧電素子32とモータ20に
同時に電圧が印加された場合、先ず、圧電素子32が変
位し、次にモータ20が駆動する。従って、板状の硝子
表面の状態が微小の凹凸の場合には圧電素子32の変位
でカッタ29を上下移動させて硝子70の凹凸状態に追
従させることが出来る。また、硝子70の表面が大きな
凹凸状態の場合にはモータ20の作動でカッタ29の上
下移動させて硝子70の凹凸状態に追従させることが出
来る。このように、本願発明の硝子切断装置IOは、板
状の硝子700表面の微小の凹凸状態の時には圧電素子
32の変位で、カッタ29の硝子に対する押圧力を一定
に保つことが出来、また、大きな凹凸状官の硝子表面の
場合にはモータ20の作動でカッタ29を上下移動させ
てカッタ29の硝子70に対する押圧力を一定に保つこ
とが出来る。従って、硝子70の切断面を均一の状態に
保つことが出来、切断中の割れを防止することにより歩
留を向上させることが出来る。
前記実施例では、硝子70が移動しているとき切断した
が、硝子70を固定状態にして切断してもよい。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明に係る硝子の切断方法及び
その装置によれば、カッタを硝子表面の凹凸に追従する
ように上下動することが出来るので、カッタの押付け力
を一定に保った状態で硝子を高速切断することが出来る
。従って、硝子の切断面を均一に保つことが出来るので
、切断粉を少量に押さえて硝子の品質低下を防止するこ
とが出来る。また、切断中の割れを防止して歩留りの向
上を図ることが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る硝子切断装置が使用されている硝
子製造ラインの正面図、第2図は本発明に係る硝子切断
装置の正面図、第3図は第1図のA−A矢視図、第4図
は本発明に係る硝子の切断方法及びその装置のモータと
圧電素子の作動系統図である。 IO・・・硝子切断装置、 12・・・ベース、  1
6・・・ボールねじ、  20・・・ステッピングモー
タ、22・・・駆動軸、 24・・・ホルダ、 26・
・・弾性体、28・・・接触棒、  30・・・圧電素
子キャップ、32・・・圧電素子、 34.へ・・・歪
みゲージ、 40・・・アンプ、  44・・・モータ
コントローラ、46・・・圧電素子コントローラ。 も 3 潟

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)硝子切断中のカッタの押付け力を歪ゲージでリア
    ルタイムに検出し、 歪ゲージからの検出信号に基づいてカッタに押付け力を
    付与するモータを制御し、 カッタを硝子表面の凹凸に追従するように上下移動して
    硝子を切断することを特徴とした硝子の切断方法。
  2. (2)歪ゲージからの検出信号に基づいて、カッタに押
    付け力を付与する圧電素子の作動を制御し、カッタの押
    付け力の応答性を高くしたことを特徴とした請求項(1
    )記載の硝子の切断方法。
  3. (3)ベースに搭載されたモータと、 カッタと連結されモータによって駆動されるカッタ押圧
    力付与機構と、 硝子切断中のカッタの押付け力を検出しその検出信号を
    前記モータに送ってカッタの硝子に対する押付け力が一
    定となるように押圧力付与機構を駆動制御する歪ゲージ
    と、 を有することを特徴とする硝子の切断装置。
  4. (4)カッタに押し付け力を付与する圧電素子を設け、
    この圧電素子に歪ゲージの検出信号を送ってカッタの硝
    子に対する押付け力が一定となるように圧電素子を駆動
    制御する請求項(3)の硝子の切断装置。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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