JPH02221447A - 直線編機における圧力及び糸消費の自己制御‐自動調節装置 - Google Patents

直線編機における圧力及び糸消費の自己制御‐自動調節装置

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JPH02221447A
JPH02221447A JP1190702A JP19070289A JPH02221447A JP H02221447 A JPH02221447 A JP H02221447A JP 1190702 A JP1190702 A JP 1190702A JP 19070289 A JP19070289 A JP 19070289A JP H02221447 A JPH02221447 A JP H02221447A
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JP
Japan
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pressure
knitting machine
tensor
pair
yarn
Prior art date
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Pending
Application number
JP1190702A
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English (en)
Inventor
Cullell Jose Abril
ジヨゼ・アブリル・クリエル
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D04BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
    • D04BKNITTING
    • D04B27/00Details of, or auxiliary devices incorporated in, warp knitting machines, restricted to machines of this kind
    • D04B27/10Devices for supplying, feeding, or guiding threads to needles
    • DTEXTILES; PAPER
    • D04BRAIDING; LACE-MAKING; KNITTING; TRIMMINGS; NON-WOVEN FABRICS
    • D04BKNITTING
    • D04B15/00Details of, or auxiliary devices incorporated in, weft knitting machines, restricted to machines of this kind
    • D04B15/38Devices for supplying, feeding, or guiding threads to needles
    • D04B15/44Tensioning devices for individual threads

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Knitting Machines (AREA)
  • Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] 本発明は、糸に対する圧力の調節及び糸の消費が、それ
らの全くの自己制御で、各編成コースごとの特定の要求
に適するように自動的になされるところの、直線゛編機
における圧力及び糸消費の自己制御−自動調節装置に関
する。
[従来の技術] 直線編機における絹糸の案内・制御・調節のための現在
使用中の装置は、最近、事実上変化していない。
編み糸は、支持板上に配置された供給コーンから引出さ
れ、編機の上部に配置された上方アームまたは上方テン
サー・ノットキャッチャ−・押圧プレートを通り、つい
で左側又は右側に配置されたサイドテンサーを通り、そ
してそこから編み糸を編成位置に置くキャリヤーに送ら
れる。
完全な編成のためには、上方テンサーだけでなく押圧プ
レート及びサイドテンサーを調節することが必要である
が、そのためには、かなり多くの知識と経験とをもつ作
業者を必要とする。この調節は、再生糸・梳毛又は短繊
維からなる糸などのように小さな弾性をもつ糸を使用す
る場合、非常に大きな屑を生じるので、更に一層困難と
なる。
他方、編機の張力を一旦手動により設定すると該張力は
一定に維持されるが、実際には、該張力が各編成時の編
み糸の消費量に応じて変化することか望ましい、何故な
ら、糸の消費量と圧力とは逆比例の関係にあり、糸の消
費量が大であれば糸に対する押圧プレートの圧力が小と
なり、糸の消費量が小であれば糸に対する押圧プレート
の圧力が大となるからである。
[発明の説明] 本発明に係る装置によれば、直線編機における自己制御
−自動調節が確実になされ、前記問題を十分に解決する
ことができる。押圧グレートの圧力が糸の消費量に応じ
て自動的に調節され、各コースの編成ごとに糸の要求に
適合するようにされる。
本発明の他の特徴によれば、これら押圧プレートが、ね
じ付き縮径部を有する支持体に適当に取付けると共に円
錐コイルばねにより相互に押圧するようにされ、その押
圧力が該ねじ付き縮径部にねじ込まれそれら構成要素を
保持するナツトにより手動的に調節され、更に、円錐コ
イルばねと対応押圧プレートとの間に特殊座金が配置さ
れ、特殊座金には、後記するように、支持体の内孔内に
取付けられそしてサイドテンサーにより作動される軸ピ
ンに係合する中央横断片が設けられる。この構成で、軸
ピンが特殊座金に与える押動の多少に応じて、円錐コイ
ルばねが第1押圧プレートに加える圧力をより多く又は
より少なく制限して、2枚の押圧プレート間を通過する
糸による圧力調節が達成される。
各押圧プレート対の制御用の軸ピンの作動のために、該
制御用の軸ピンをその支持体から突出させ対応するサイ
ドテンサ一のヘッドに作動的に対向配置した。該ヘッド
は回転軸に傾動可能に取付けられ、前記制御用の軸ピン
から離れる方向にスプリングにより張力調節的に付勢さ
れている。したがって、編機が停止し糸の消費が零であ
る場合には、押圧プレート対間の圧力は最大であるが、
糸の張力が増加しサイドテンサーが変形されるとそれに
応じてサイドテンサ一のヘッドが徐々に傾動し、そして
押圧プレート対の制御用の軸ピンを押動する。それに応
じて、押圧プレート間の圧力もまた、糸の最大消費極限
まで徐々に減少する。
糸の最大消費極限において押圧プレート間の圧力は零で
ある。
本発明の他の特徴によれば、サイドテンサーが円錐形に
され、すなわち、サイドテンサ一の断面をキャリッジの
キャリヤーへと糸を送る糸通し孔を有するその自由端に
向けて徐々に減少させてサイドテンサ一の可視性がその
自由端に向けて徐々に大きくなるようにされる。したが
って、糸が通る糸通し孔の実際の動きは、サイドテンサ
一のヘッドの傾動よりかなり大である。そのため、実際
に要求される調節の種類に応じて、押圧プレート対に対
応する軸ピンの運動を極く小にすることができる。
また、サイドテンサ一のヘッドにマイクロスイッチの作
動アームを設け、糸の切断前にばねの作用によりサイド
テンサーをマイクロスイッチを操作する極限状態にまで
傾斜させてAllを停止させる。
[実施例] 以下、本発明のより一層の理解のために、本発明の一実
施例を示す添附図面について説明する。
図面は本発明に係る自己制御−自動調節装置を備えた直
線編機を示す、糸3を、先ず上方テンサー4又はアーム
へと供給しついで押圧プレート5、サイドテンサー6へ
と通し、そしてLlmの移動キャリッジに配置されたキ
ャリヤー7へと供給する各コーン2のプラットホーム又
は支持板1がある。
この基本的な従来公知の構造に基ずく本発明の特徴の一
つは、押圧プレート5を、上端の上方テンサー4の近く
に配置する代わりに、編機の側端部にすなわち第1図に
示すようにサイドテンサー6の近くに配置した点にある
更に、押圧プレート5の構造もまた、特に第7図に明示
されているように、改変されている。押圧プレート5は
ねじ付き縮径部9と直径方向切消10を有する支持体8
により支持されている。ねじ付き縮径部9には押圧プレ
ート5を相互に押圧する円錐コイルばね11が取付けら
れている0円錐コイルばね11は、その大径端を押圧プ
レート5の一つに当接し、その他端をねじ付き縮径部9
にねじ込んだ調節ナツト13により位置調節される座金
12に当接している。
各押圧プレート対組立体は、円錐コイルばね11と押圧
プレート対5との間に特殊座金14を配置すると共に、
特殊座金14にねじ付き縮径部9の直径方向切消10に
嵌合する中央横断片15を設け、支持体8に軸方向孔1
6を形成してその軸方向孔に軸ピン17を嵌入しその内
端18を特殊座金14の中央横断片15に係合させた構
成を有する。したがって、軸ピン17の移動により特殊
座金14の位置が制御され、特殊座金により円錐コイル
ばね11が対の押圧プレート5又は同様のものに加える
影響が制御され、対の押圧プレート間を通る糸に対する
圧力が制御される。
軸ピン17の位置制御は対応するサイドテンサー6によ
り行われる。そのため、押圧プレート及びサイドテンサ
ーは、近接して、編機の側端部に配置されている。各サ
イドテンサー6は、特に第6図から分るように、各サイ
ドテンサ一のすべてのヘッドに共通の一つの軸に傾動可
能なヘツ、ド19を備えている。各ヘッド19の傾動は
、その−端がフック22その他の適宜の手段によりヘッ
ド19に取付けられ、その他端が全テンサー機構を支持
する支枠23に取付けた(第5.第6図参照)ばね21
に抗してなされる。
支枠23には、その上端に、上方テンサー4から押圧プ
レート5へと糸3を案内するローラ25が取付けられた
横軸24が取付けられ、横軸24の下方には押圧プレー
ト5の支持体8を支持する横フラットパー26が取付け
られ、横フラットパー26の下後方には各サイドテンサ
ー6のヘッドを傾動可能に支持する軸20が取付けられ
ている。
特に第4図から分るように、サイドテンサー6は、糸を
キャリヤ7へと案内する糸案内孔を有する自由端に向け
てその可に5性が漸増するように円錐形に、すなわち、
その自由端に向けてその断面が小になっている。前記サ
イドテンサーは、第1図に示すように、その自由端に向
けてその直径が漸減する丸棒から形成してもよい。
また、支枠23には、具体的にはその支枠23から突出
する突腕28に、一対の横棒29が軸20の背後に配置
して取付けられている。一対の横棒29には多数のマイ
クロスイッチ30が取付けられ、各マイクロスイッチ3
0はそれぞれサイドテンサー6の各ヘッド19に対して
作動的に、具体的には、各マイクロスイッチ30の舌片
31が、それぞれ該サイドテンサ一のヘッド19に固着
したアーム32に対し作動的に配置されている。サイド
テンサー6は、その一つについて第4図に図示したよう
に、サイドテンサーがばね21の張力により最大傾斜状
態にあるときに、例えば糸が切断した場合に、アーム3
2が対応するマイクロスイッチ30の舌片31を操作し
編機を停止させる。
第3図及び第4図、特に第3図をみると、糸3の消費が
増加し、サイドテンサー6に対する引張りが増して、サ
イドテンサー6が傾動し第3図に点線で描かれた種々の
位置をとると、軸ピン17が支持体8内を前進して特殊
座金14を前進させ、その程度に応じて押圧プレート5
間の圧力を漸減させる。糸の最大消費の状態において、
押圧プレート間の圧力は0である。
本発明の目的に応じて、糸に対する圧力の制御調節は、
編機の要求に応じて自動的に行われるが、調節ねじ13
により手動的に調節することもできる。
両編成ヘッドにおいて全編み針を使用して1コスを編成
しているものと仮定する。このコースを編成するために
は時間を必要とし糸の引出し速度及び糸の消費速度によ
り、眩光に対する押圧プレート5の圧力が決定される。
@のコースを一編成ヘッドの編み針だけで編成する場合
には、その使用時間管は同一であるが、糸の引出し消費
速度がほぼ半分に減少し、糸3に対する押圧プレートラ
の圧力がほぼ2倍に増加する。
以上の説明で、当業者は本発明の範囲及び利点を十分に
理解できるものと信じる。
各要素の材料・形状・大きさ・配置は、本発明の要旨変
更にならない範囲で種々に変更可能である。
本明細書中の用語は、常に、広くそして制限的でない意
味に解釈すべきである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の対象である押圧プレートの圧力及び
糸消費の自動制御調節を備えた編機の概略部分正面図で
ある。 第2図は、一の押圧プレート対組立て体とそれに対応す
る非作動状態にあるサイドテンサ一のヘッドとを示す拡
大図である。 第3図は、糸の張力が大になって、サイドテンサ一のヘ
ッドが押圧プレート対に関し異なる位置にある第2図同
様の図である。 第4図は、aia側端部に設けられた
第2及び第3図に図示した自己制御−自動調節装置の作
動説明図である。 第5及び第6図は、それぞれ異なる観点からみた第4図
に図示した編機側端部の全体斜視図である。 第7図は押圧プレート対組立て体の分解斜視図である。 4:上方テンサー   5:押圧プレート6:サイドテ
ンサー  7:キヤリヤー8:支持体      9:
ねじ付き縮径部10:直径方向切溝  11:円錐コイ
ルばね14:特殊座金    17:軸ピン 19:ヘッド     30:マイクロスイッチ32:
アーム FIG、−4 FIG72 FIG=3 IGr5

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、対応するノットキャッチヤーを有する アーム又はテンサーと、押圧プレート対と、編機の側端
    に配置されそこから編機のキャリッジに設けられたキャ
    リヤーへと糸を送るサイドテンサーとを有する直線編機
    における圧力及び糸消費の自己制御−自動調節装置にお
    いて、押圧プレート対が編機の側端部のサイドテンサー
    の近くに配置され、そして、該押圧プレート対が、対応
    するサイドテンサーにより自動的に作動されその作動に
    応じて押圧プレートを作動して、前記圧力の調節をする
    手段を備えていることを特徴とする、直線編機における
    圧力及び糸消費の自己制御−自動調節装置。 2、各押圧プレート対が、それぞれ、対応 する各支持体の直径方向溝にはまる中央横断片を有する
    特殊座金を介して、対応する押圧ばねの作用を受け、ま
    た各支持体に軸方向孔が形成されてその中に軸ピンが嵌
    合され、該軸ピンの内端が特殊座金の中央横断片に当接
    し、そして軸ピンを押す程度に応じて、押圧ばねから押
    圧プレートへ伝達される圧力の程度が、該圧力が完全に
    なくなる限界状態まで制限され、また軸ピンが対応する
    サイドテンサーによって作動制御されることを特徴とす
    る、特許請求の範囲第1項に記載の直線編機における圧
    力及び糸消費の自己制御−自動調節装置。 3、前記の各サイドテンサーが、それぞれ、それらすべ
    てのサイドテンサーに共通の一の軸上で傾動する一のヘ
    ッドを備え、該各ヘッドが、それぞれ、対応する押圧プ
    レート対の軸ピンに直接的に附随し、そしてサイドテン
    サーの自由端の糸通し孔を通過する糸の張力により、前
    記ヘッドと装置の枠構造との間に張られたバネの張力に
    抗して傾動されることを特徴とする、特許請求の範囲第
    1項又は第2項に記載の直線編機における圧力及び糸消
    費の自己制御−自動調節装置。 4、前記各サイドテンサーがその自由端に 向かってその太さが漸減する円錐形に形成され、したが
    ってその可とう性がそれらの自由端に向かって漸減して
    いること、又は、各サイドテンサーが、サイドテンサー
    の自由端に向かって段階的に小さくなる直径をもち相互
    に適当に結合された複数の円筒形部片からなっているこ
    とを特徴とする、特許請求の範囲第1項ないし第3項の
    いずれかの項に記載の直線編機における圧力及び糸消費
    の自己制御−自動調節装置。 5、前記の各押圧プレート対と各サイドテ ンサーとを支持する枠構造上に、糸が切断する前に編機
    を自動停止させる各マイクロスイッチを支持する別の支
    枠が設けられ、また、該マイクロスイッチが糸切れの際
    に生じるサイドテンサーのヘッドの限界傾動状態内にお
    いてサイドテンサーのヘッドにより作動される作動アー
    ムを備えていることを特徴とする、特許請求の範囲第1
    項ないし第4項のいずれかの項に記載の直線編機におけ
    る圧力及び糸消費の自己制御−自動調節装置。
JP1190702A 1989-02-07 1989-07-25 直線編機における圧力及び糸消費の自己制御‐自動調節装置 Pending JPH02221447A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
EP89500015.6 1989-02-07
EP89500015A EP0381908A1 (en) 1989-02-07 1989-02-07 Mechanism of self-control and automatic regulation of pressure and yarn consumption in rectilineal knitting machines

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02221447A true JPH02221447A (ja) 1990-09-04

Family

ID=8203080

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JP1190702A Pending JPH02221447A (ja) 1989-02-07 1989-07-25 直線編機における圧力及び糸消費の自己制御‐自動調節装置

Country Status (4)

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EP (1) EP0381908A1 (ja)
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KR (1) KR900013128A (ja)
PT (1) PT90430A (ja)

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