JPH02221995A - 画像表示装置 - Google Patents
画像表示装置Info
- Publication number
- JPH02221995A JPH02221995A JP1042580A JP4258089A JPH02221995A JP H02221995 A JPH02221995 A JP H02221995A JP 1042580 A JP1042580 A JP 1042580A JP 4258089 A JP4258089 A JP 4258089A JP H02221995 A JPH02221995 A JP H02221995A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser beam
- screen
- light
- pbs
- visible light
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Overhead Projectors And Projection Screens (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は可視光蛍光体を配設したスクリーンを紫外線レ
ーザビームで走査する様にしたプロジェクタに用いて好
適な画像表示装置に関する。
ーザビームで走査する様にしたプロジェクタに用いて好
適な画像表示装置に関する。
本発明は可視光蛍光体を配設したスクリーンを紫外線レ
ーザビームで走査する様にしたプロジェクタに用いて好
適な画像表示装置に関し、スクリーン上に紫外線レーザ
ビームを照射することで複数色の可視光を発光する可視
光蛍光体と、この紫外線レーザビームを略入射方向に戻
す光の反射手段とが所定パターンで配設された画像表示
装置に於いて、紫外線レーザビームと赤外線レーザビー
ムを合成したレーザビームでスクリーン上を走査し、反
射手段からの赤外線レーザビームの戻り光をインデック
ス信号とすることで表示画面が眞暗で可視光蛍光体を励
起する紫外線レーザビームがない場合でも安定したイン
デックス信号が得られる様にしたものである。
ーザビームで走査する様にしたプロジェクタに用いて好
適な画像表示装置に関し、スクリーン上に紫外線レーザ
ビームを照射することで複数色の可視光を発光する可視
光蛍光体と、この紫外線レーザビームを略入射方向に戻
す光の反射手段とが所定パターンで配設された画像表示
装置に於いて、紫外線レーザビームと赤外線レーザビー
ムを合成したレーザビームでスクリーン上を走査し、反
射手段からの赤外線レーザビームの戻り光をインデック
ス信号とすることで表示画面が眞暗で可視光蛍光体を励
起する紫外線レーザビームがない場合でも安定したイン
デックス信号が得られる様にしたものである。
スクリーン上にストライブ状に例えば、赤(R)。
緑(G)及び青(B)の可視光を発する複数の可視光蛍
光体を紫外線レーザビームによって励起することでスク
リーンを所定の輝度上色相で発光させて画像を表示出来
る様にした画像表示装置を本出願人は特公昭61−22
518号として先に提案した。
光体を紫外線レーザビームによって励起することでスク
リーンを所定の輝度上色相で発光させて画像を表示出来
る様にした画像表示装置を本出願人は特公昭61−22
518号として先に提案した。
この公報に記載された概要を第3図及び第4図で説明す
る。第3図は従来の紫外線レーザ走査方式の画像表示装
置の模式図を示すもので不可視光例えば紫外線の発光源
(1)からコーヒレントな紫外線レーザビーム(以下U
Vレーザビームと記す)を発光する。、この発光源(1
)内にはテレビ映像信号で明暗の変調をかける光変調器
を含んでいる。変調されたUVレーザビームは偏向手段
を構成するY軸方向の走査用のポリゴンミラー(2)及
びX軸方向走査用のポリゴンミラー(3)によってスク
リーン(4)上を水平方向に所定の速度で走査しながら
順次垂直方向に移動するようになされている。
る。第3図は従来の紫外線レーザ走査方式の画像表示装
置の模式図を示すもので不可視光例えば紫外線の発光源
(1)からコーヒレントな紫外線レーザビーム(以下U
Vレーザビームと記す)を発光する。、この発光源(1
)内にはテレビ映像信号で明暗の変調をかける光変調器
を含んでいる。変調されたUVレーザビームは偏向手段
を構成するY軸方向の走査用のポリゴンミラー(2)及
びX軸方向走査用のポリゴンミラー(3)によってスク
リーン(4)上を水平方向に所定の速度で走査しながら
順次垂直方向に移動するようになされている。
スクリーン(2)上にはUVレーザビームにより励起さ
れてR,G及びBの各色相で発光する例えばストライブ
状の可視光蛍光体(5R) (5G) (5B)と同じ
くストライプ状の再帰反射体(6)が夫々そのストライ
ブの長手方向がスクリーン(4)上の垂直方向と一致す
る樺に所定の繰り返しパターンで配列されている。
れてR,G及びBの各色相で発光する例えばストライブ
状の可視光蛍光体(5R) (5G) (5B)と同じ
くストライプ状の再帰反射体(6)が夫々そのストライ
ブの長手方向がスクリーン(4)上の垂直方向と一致す
る樺に所定の繰り返しパターンで配列されている。
再帰反射体(6)はUVレーザビームのスクリーン(2
)上の走査位置を検出するためのインデックス信号を得
る目的で設けられたものでキューブミラーを多数列に配
列したものやガラスピーズ球を多数配列したものが用い
られる。この再帰反射体(6)は入射された光がこの再
帰反射体(6)に当ってほとんどが入射された方向に反
射される様になされている。
)上の走査位置を検出するためのインデックス信号を得
る目的で設けられたものでキューブミラーを多数列に配
列したものやガラスピーズ球を多数配列したものが用い
られる。この再帰反射体(6)は入射された光がこの再
帰反射体(6)に当ってほとんどが入射された方向に反
射される様になされている。
第4図はインデックス信号の受光状態を示す光学系の模
式図でありX方向走査用ポリゴンミラー(3)からミラ
ー(7)を介してスクリーン(4)に入射されるUVレ
ーザビーム(8)はX軸及びY軸方向に走査され、再帰
反射体(6)に当った入射UVレーザビーム(8)はほ
とんどが反射されて反射UVレーザビーム(9)となっ
てレンズ(10)で集光されフォトダイオード等の受光
素子(11)によって電気信号に変換されてカラーイン
デックス信号が得られる。
式図でありX方向走査用ポリゴンミラー(3)からミラ
ー(7)を介してスクリーン(4)に入射されるUVレ
ーザビーム(8)はX軸及びY軸方向に走査され、再帰
反射体(6)に当った入射UVレーザビーム(8)はほ
とんどが反射されて反射UVレーザビーム(9)となっ
てレンズ(10)で集光されフォトダイオード等の受光
素子(11)によって電気信号に変換されてカラーイン
デックス信号が得られる。
第3図及び第4図で示した従来構成によれは発光源(1
)から放出されたUVレーザビームを光変調器に通して
カラー映像信号等で光変調を行なう場合にカラー映像信
号中の画面が黒レベルにあるときにUVレーザビームを
完全に絞るとカラーインデックス信号も受光素子(11
)の受光面上に得ることが出来なくなるので、黒レベル
の画面でも弱いUVレーザビームで走査しカラーインデ
ックス信号を得る様にしているために画面上の黒表現を
完全に行なうことが出来なくなる問題があった。
)から放出されたUVレーザビームを光変調器に通して
カラー映像信号等で光変調を行なう場合にカラー映像信
号中の画面が黒レベルにあるときにUVレーザビームを
完全に絞るとカラーインデックス信号も受光素子(11
)の受光面上に得ることが出来なくなるので、黒レベル
の画面でも弱いUVレーザビームで走査しカラーインデ
ックス信号を得る様にしているために画面上の黒表現を
完全に行なうことが出来なくなる問題があった。
本発明は畝上の問題点を解決するこめに成されたもので
、その目的とするところは安定したカラーインデックス
信号の得られる画像表示装置を得んとするものである。
、その目的とするところは安定したカラーインデックス
信号の得られる画像表示装置を得んとするものである。
本発明の画像表示装置はその1例が第1図に示されてい
る様にスクリーン(4)上に紫外線レーザビーム(8)
を照射することで複数色の可視光を発光する可視光蛍光
体(5R) (5G) (5B)とこの紫外線レーザビ
ーム(8)を略入射方向に戻す光の反射手段(6)が所
定パターンで配設された画像表示装置に於いて、紫外線
レーザビームと赤外線レーザビームを合成したレーザビ
ーム(16)でスクリーン(4)上を走査し、反射手段
(6)からの赤外線レーザビーム(17)の戻り光をイ
ンデックス信号とする様にしたものである。
る様にスクリーン(4)上に紫外線レーザビーム(8)
を照射することで複数色の可視光を発光する可視光蛍光
体(5R) (5G) (5B)とこの紫外線レーザビ
ーム(8)を略入射方向に戻す光の反射手段(6)が所
定パターンで配設された画像表示装置に於いて、紫外線
レーザビームと赤外線レーザビームを合成したレーザビ
ーム(16)でスクリーン(4)上を走査し、反射手段
(6)からの赤外線レーザビーム(17)の戻り光をイ
ンデックス信号とする様にしたものである。
本発明の画像表示装置はUVレーザビームと赤外線レー
ザビームを混合したレーザビーム(16)をスクリーン
(4)上に照射走査し、スクリーン(4)上に設けた反
射手段(6)に当って反射された赤外線レーザビーム(
17)を受光素子に受光して電気信号に変換しカラーイ
ンデックス信号としたので画面が黒レベルであっても安
定したカラーインデックス信号を得ることが出来る。
ザビームを混合したレーザビーム(16)をスクリーン
(4)上に照射走査し、スクリーン(4)上に設けた反
射手段(6)に当って反射された赤外線レーザビーム(
17)を受光素子に受光して電気信号に変換しカラーイ
ンデックス信号としたので画面が黒レベルであっても安
定したカラーインデックス信号を得ることが出来る。
〔実施例〕
以下、本発明の画像表示装置を第1図及び第2図により
説明する。
説明する。
第1図で第3図及び第4図との対応部分には同一符号を
付して重複説明を省略する。
付して重複説明を省略する。
本例の画像表示装置はプロジェクタに用いて好適な構成
を有し、フロントプロジェクタ或はリアプロジェクタと
して利用することが出来る。第1図はりアブロジェクタ
として構成した場合のスクリーン(4)を示している。
を有し、フロントプロジェクタ或はリアプロジェクタと
して利用することが出来る。第1図はりアブロジェクタ
として構成した場合のスクリーン(4)を示している。
スクリーン(4)は人間の目に有害な紫、外線をカット
するようにした透明ガラス或は透明アクリル樹脂が用い
られ、UVレーザビームで励起される可視光蛍光体(S
R) (5G) (5B)がストライブ状に塗布され、
カラーインデックス信号を取り出すための再帰反射体(
6)がストライプ状に塗布された部分にはスクリーン(
4)を視る側に黒色ストライプ(18)を形成し、この
黒色ストライプ(18)上にガラスピーズ或はキューブ
ミラー等の再帰反射体(6)を塗布或は貼着し、UVレ
ーザビーム(1)をスクリーン(4)の後方から投射す
る。発光源(1)からはUVレーザビームが生ずる。こ
のUVレーザビームは、光変調器(12)に入射され、
カラー映像信号で変調され凹レンズ及び焦点レンズ等か
らあるエキスパンダ(13)を通じて偏光ビームスプリ
ッタ(以下PBSと記す) (19)に入射させる。−
方カラーインデックス信号検出用の赤外線レーザビーム
(以下IRレーザビームと記す)を発生する発光源(1
4)から放射されたIRレーザビームはエキスパンダ(
15)を通じてP B S (19)に入射される。P
BS(19)に入射されるIRレーザビーム及びUVレ
ーザビームは直線偏光していて、UVレーザビームはP
偏光成分をIRレーザビームはS偏光成分を有している
とすればP B S (19)ではUVレーザビームの
P偏光成分は100%通過し、!RレーザビームのS偏
光成分はP B S (19)の境界面で反射されて、
Y軸及びX軸ポリゴンミラー(2)(3)とミラー(7
)を介して入射tJV、IR混合レーザビーム(16)
となってスクリーン(4)に照射される。
するようにした透明ガラス或は透明アクリル樹脂が用い
られ、UVレーザビームで励起される可視光蛍光体(S
R) (5G) (5B)がストライブ状に塗布され、
カラーインデックス信号を取り出すための再帰反射体(
6)がストライプ状に塗布された部分にはスクリーン(
4)を視る側に黒色ストライプ(18)を形成し、この
黒色ストライプ(18)上にガラスピーズ或はキューブ
ミラー等の再帰反射体(6)を塗布或は貼着し、UVレ
ーザビーム(1)をスクリーン(4)の後方から投射す
る。発光源(1)からはUVレーザビームが生ずる。こ
のUVレーザビームは、光変調器(12)に入射され、
カラー映像信号で変調され凹レンズ及び焦点レンズ等か
らあるエキスパンダ(13)を通じて偏光ビームスプリ
ッタ(以下PBSと記す) (19)に入射させる。−
方カラーインデックス信号検出用の赤外線レーザビーム
(以下IRレーザビームと記す)を発生する発光源(1
4)から放射されたIRレーザビームはエキスパンダ(
15)を通じてP B S (19)に入射される。P
BS(19)に入射されるIRレーザビーム及びUVレ
ーザビームは直線偏光していて、UVレーザビームはP
偏光成分をIRレーザビームはS偏光成分を有している
とすればP B S (19)ではUVレーザビームの
P偏光成分は100%通過し、!RレーザビームのS偏
光成分はP B S (19)の境界面で反射されて、
Y軸及びX軸ポリゴンミラー(2)(3)とミラー(7
)を介して入射tJV、IR混合レーザビーム(16)
となってスクリーン(4)に照射される。
即ち、UVレーザビームは光変調器(12)でカラー映
像信号で光変調され、R,G、Bの可視光蛍光体(5R
) (5G) (5B)を励起するがカラー映像信号に
対応したレベルになればそのレベルに対応した変調UV
レーザビームが照射され、そのレベルに対応した励起が
成される。この通常のレベルではRGBの可視光蛍光体
(5R) (5G) (5B)は正常に発光し、黒レベ
ルになれば黒レベルに対応した励起がなされるが、その
際にIRレーザビームは可視光蛍光体に何の影響も与え
ない様にその波長1強度を選択する。一方U■レーザビ
ームと同一光軸と成されたIRレーザビームは再帰反射
体(6)で反射され焦点レンズ(7)を介してフォトダ
イオード等の受光素子(11)の受光面に入射されるの
で蛍光体励起のほとんどないUVレーザビームでも安定
したカラーインデックス信号が得られる。
像信号で光変調され、R,G、Bの可視光蛍光体(5R
) (5G) (5B)を励起するがカラー映像信号に
対応したレベルになればそのレベルに対応した変調UV
レーザビームが照射され、そのレベルに対応した励起が
成される。この通常のレベルではRGBの可視光蛍光体
(5R) (5G) (5B)は正常に発光し、黒レベ
ルになれば黒レベルに対応した励起がなされるが、その
際にIRレーザビームは可視光蛍光体に何の影響も与え
ない様にその波長1強度を選択する。一方U■レーザビ
ームと同一光軸と成されたIRレーザビームは再帰反射
体(6)で反射され焦点レンズ(7)を介してフォトダ
イオード等の受光素子(11)の受光面に入射されるの
で蛍光体励起のほとんどないUVレーザビームでも安定
したカラーインデックス信号が得られる。
本例ではりアブロジェクタについて説明したが、フロン
トプロジェクタ型に構成する場合は第3図又は第4図に
示したスクリーン構造とし、照射方向から画像を視る様
にすればよい。
トプロジェクタ型に構成する場合は第3図又は第4図に
示したスクリーン構造とし、照射方向から画像を視る様
にすればよい。
尚、本発明は畝上の実施例に限定されることなく、本発
明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形が可能である。
明の要旨を逸脱しない範囲で種々の変形が可能である。
本発明の画像表示装置によれば画面が黒レベルの時の様
に眞暗な場面で、蛍光体がUVレーザビームでほとんど
励起されていない時でも、カラーインデックス専用のI
Rレーザビームの反射光を検出することが出来るので安
定したカラーインデックス信号を常時得るとこが出来て
、黒レベル表示が困難になることはない。
に眞暗な場面で、蛍光体がUVレーザビームでほとんど
励起されていない時でも、カラーインデックス専用のI
Rレーザビームの反射光を検出することが出来るので安
定したカラーインデックス信号を常時得るとこが出来て
、黒レベル表示が困難になることはない。
第1図は本発明の画像表示装置のカラーインデックス信
号受光状態を示す構成図、第2図はレーザビーム合成の
説明図、第3図は従来の紫外線レーザ走査方式の画像表
示装置の模式図、第4図は従来のカラーインデックス信
号の受信状態を示す光学系の模式図である。 (1)(14)は発光源、(4)はスクリーン、(5R
) (5G)(5B)は可視光蛍光体、(6)は再帰反
射体、(12)は光変調器、(19)はPBSである。
号受光状態を示す構成図、第2図はレーザビーム合成の
説明図、第3図は従来の紫外線レーザ走査方式の画像表
示装置の模式図、第4図は従来のカラーインデックス信
号の受信状態を示す光学系の模式図である。 (1)(14)は発光源、(4)はスクリーン、(5R
) (5G)(5B)は可視光蛍光体、(6)は再帰反
射体、(12)は光変調器、(19)はPBSである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 スクリーン上に紫外線レーザビームを照射することで複
数色の可視光を発光する可視光蛍光体と該紫外線レーザ
ビームを略入射方向に戻す光の反射手段とが所定のパタ
ーンで配設された画像表示装置に於いて、 上記紫外線レーザビームと赤外線レーザビームを合成し
たレーザービームで上記スクリーン上を走査し、上記反
射手段からの赤外線レーザビームの戻り光をインデック
ス信号とすることを特徴とする画像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042580A JP2676881B2 (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 画像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1042580A JP2676881B2 (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 画像表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02221995A true JPH02221995A (ja) | 1990-09-04 |
| JP2676881B2 JP2676881B2 (ja) | 1997-11-17 |
Family
ID=12640009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1042580A Expired - Fee Related JP2676881B2 (ja) | 1989-02-22 | 1989-02-22 | 画像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2676881B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04253087A (ja) * | 1990-05-01 | 1992-09-08 | Hughes Aircraft Co | フルカラー上方変換ディスプレイ |
| WO1996038757A1 (en) * | 1995-06-02 | 1996-12-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| KR100300951B1 (ko) * | 1994-02-28 | 2001-10-22 | 윤종용 | 영상투사방법및그장치 |
| JP2008538145A (ja) * | 2005-04-01 | 2008-10-09 | スプドニック インコーポレイテッド | 光学蛍光材料を含むスクリーンを有する表示システム及び装置 |
| WO2012118181A1 (ja) * | 2011-03-03 | 2012-09-07 | 日本電気株式会社 | 投射スクリーン、投射型画像表示装置およびマルチプロジェクションシステム |
| WO2013046922A1 (ja) * | 2011-09-27 | 2013-04-04 | 日本電気株式会社 | マルチプロジェクションシステムおよび制御方法 |
-
1989
- 1989-02-22 JP JP1042580A patent/JP2676881B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04253087A (ja) * | 1990-05-01 | 1992-09-08 | Hughes Aircraft Co | フルカラー上方変換ディスプレイ |
| KR100300951B1 (ko) * | 1994-02-28 | 2001-10-22 | 윤종용 | 영상투사방법및그장치 |
| US7382811B2 (en) | 1995-06-02 | 2008-06-03 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| US7623559B2 (en) | 1995-06-02 | 2009-11-24 | Panasonic Corporation | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| US6914918B2 (en) | 1995-06-02 | 2005-07-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| US7101723B2 (en) | 1995-06-02 | 2006-09-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| US7295583B2 (en) | 1995-06-02 | 2007-11-13 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| US7339960B2 (en) | 1995-06-02 | 2008-03-04 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| WO1996038757A1 (en) * | 1995-06-02 | 1996-12-05 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| US6333943B1 (en) | 1995-06-02 | 2001-12-25 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| US7570677B2 (en) | 1995-06-02 | 2009-08-04 | Panasonic Corporation | Optical device, laser beam source, laser apparatus and method of producing optical device |
| JP2008538145A (ja) * | 2005-04-01 | 2008-10-09 | スプドニック インコーポレイテッド | 光学蛍光材料を含むスクリーンを有する表示システム及び装置 |
| WO2012118181A1 (ja) * | 2011-03-03 | 2012-09-07 | 日本電気株式会社 | 投射スクリーン、投射型画像表示装置およびマルチプロジェクションシステム |
| CN103403618A (zh) * | 2011-03-03 | 2013-11-20 | 日本电气株式会社 | 投影屏幕,投影型图像显示设备和多投影系统 |
| JPWO2012118181A1 (ja) * | 2011-03-03 | 2014-07-07 | 日本電気株式会社 | 投射スクリーン、投射型画像表示装置およびマルチプロジェクションシステム |
| US9140967B2 (en) | 2011-03-03 | 2015-09-22 | Nec Corporation | Projection system, projection-type image display device, and multi-projection system |
| WO2013046922A1 (ja) * | 2011-09-27 | 2013-04-04 | 日本電気株式会社 | マルチプロジェクションシステムおよび制御方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2676881B2 (ja) | 1997-11-17 |
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