JPH0222212A - 化粧品および家庭用品 - Google Patents
化粧品および家庭用品Info
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- JPH0222212A JPH0222212A JP6489189A JP6489189A JPH0222212A JP H0222212 A JPH0222212 A JP H0222212A JP 6489189 A JP6489189 A JP 6489189A JP 6489189 A JP6489189 A JP 6489189A JP H0222212 A JPH0222212 A JP H0222212A
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- Japan
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- tables
- formula
- chemical
- alkyl
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61K—PREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
- A61K8/00—Cosmetics or similar toiletry preparations
- A61K8/18—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition
- A61K8/30—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds
- A61K8/58—Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by the composition containing organic compounds containing atoms other than carbon, hydrogen, halogen, oxygen, nitrogen, sulfur or phosphorus
- A61K8/585—Organosilicon compounds
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q13/00—Formulations or additives for perfume preparations
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- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q15/00—Anti-perspirants or body deodorants
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/02—Preparations for cleaning the hair
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- A—HUMAN NECESSITIES
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- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/04—Preparations for permanent waving or straightening the hair
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- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/06—Preparations for styling the hair, e.g. by temporary shaping or colouring
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- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61Q—SPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
- A61Q5/00—Preparations for care of the hair
- A61Q5/12—Preparations containing hair conditioners
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- General Health & Medical Sciences (AREA)
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- Epidemiology (AREA)
- Dermatology (AREA)
- Cosmetics (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
情報の背景
揮発性シリコーンは、化粧品から凍結防止処方物までの
多数の異なる種類の製品で広く容認されている。このよ
うなシリコーンは、各種の物質用に良好な溶媒であり且
つ皮膚およびヘア上に優秀な感じを与えるのに役立つ。
多数の異なる種類の製品で広く容認されている。このよ
うなシリコーンは、各種の物質用に良好な溶媒であり且
つ皮膚およびヘア上に優秀な感じを与えるのに役立つ。
最も普通の種類の揮発性シリコーンは、1〜約7個のシ
ロキサン基を有する線状シロキサンおよび環式シロキサ
ンである。これらは最も普通であるが、開示されている
他の種類がある。このような他のシリコーンのうちには
、米国特許節4.207,424号明細書に開示のもの
、即ち、次式 のものが包含される。
ロキサン基を有する線状シロキサンおよび環式シロキサ
ンである。これらは最も普通であるが、開示されている
他の種類がある。このような他のシリコーンのうちには
、米国特許節4.207,424号明細書に開示のもの
、即ち、次式 のものが包含される。
揮発性シリコーンの追加の開示は、米国特許節4.35
5,062号明細書にある。成るアルキル線状シロキサ
ン、例えば、次式 のものは、米国特許節4.376.087号明細書に開
示されている。上記のものとは異なる環式シリコーンは
、米国特許節4,364,837号明細書に開示されて
いる。なお他の揮発性シリコーンは、日本未審査出願J
P9108−046(1974年10月14日)、JP
1102−019 (1976年9月7日) 、JP6
07−824 (1981年6月15日) 、JP61
39−527 (1981年10月31日)、およびJ
P7035−526 (1982年2月26日)に開示
されている。
5,062号明細書にある。成るアルキル線状シロキサ
ン、例えば、次式 のものは、米国特許節4.376.087号明細書に開
示されている。上記のものとは異なる環式シリコーンは
、米国特許節4,364,837号明細書に開示されて
いる。なお他の揮発性シリコーンは、日本未審査出願J
P9108−046(1974年10月14日)、JP
1102−019 (1976年9月7日) 、JP6
07−824 (1981年6月15日) 、JP61
39−527 (1981年10月31日)、およびJ
P7035−526 (1982年2月26日)に開示
されている。
上記文献は、各種の組成物における各種の揮発性シリコ
ーンを開示しているが、揮発性シリコーンを配合した化
粧品および家庭用品のニーズが依然としである。
ーンを開示しているが、揮発性シリコーンを配合した化
粧品および家庭用品のニーズが依然としである。
それゆえ、本発明の目的は、改良された溶解性および他
の組成物成分との相溶性を与えるシリコーン物質を含有
する化粧品および家庭用品を提供することにある。
の組成物成分との相溶性を与えるシリコーン物質を含有
する化粧品および家庭用品を提供することにある。
この目的および他の目的は、下記の具体的な説明から容
易に明らかになるであろう。
易に明らかになるであろう。
ここですべての%および比率は、特に断らない限り、重
量基準である。その上に、すべての測定は、特に断らな
い限り、25℃で行う。
量基準である。その上に、すべての測定は、特に断らな
い限り、25℃で行う。
発明の概要
本発明は、下記構造の揮発性シリコーンを含有する化粧
品および家庭用品に関する: (a)式: 〔式中、(1)Xは1〜4であり、(2)合計炭素は≦
14であり、(3)Rは独立にC1〜C1゜アルキル、
トリアルキルシロキシであることができ、(4)1分子
当たり少なくとも1個のRはアリール、アルキルアリー
ルまたはアリールアルキルまたは01〜C7ヒドロキシ
アルキルまたは−RIR2(式中、R1は01〜C4ア
ルキレンであり、R2は一〇−R3(式中、R3はC1
〜C5アルキル)であり、またはR2は C−OHまたは −CNまたは −C1または 01〜07ケトンまたは \ である)でなければならない〕 の線状シロキサン (b)式 〔式中、(1)Yは1〜4であり、(2)合計炭素は≦
14であり、(3)Rは独立にC−Cアルキル、トリア
ルキルシロキシであることができ、(4)1分子当たり
少なくとも1個のRは01〜C7ヒドロキシアルキルま
たは−RIR2(式中、R1は01〜C4アルキレンで
あり、Rは−0−R(式中、R3はC1〜C5アルキル
)または 01〜07ケトンまたは \ または である)でなければならない〕 の環式シロキサン (c)式 〔式中、(1)Zは1〜4であり、(2)合計炭素は≦
14であり、(3)Rは独立に01〜C1゜アルキル、
トリアルキル(01〜C3)シロキシであることができ
、(4)1分子当たり少なくとも1個のRはアリール、
アルキルアリール、アラルキルまたは01〜C7ヒドロ
キシアルキルまたはC2〜C1oアルキルまたは−RI
R2(式中、R1は01〜C4アルキレンであり、R2
はCNH2 または \ CNまたは 一01〜07ケトン または 一〇R(式中、R3は01〜C5アルキル)−OH または −C1または −0−C−0−R3 である)から選ばれなければならない〕のシラン。
品および家庭用品に関する: (a)式: 〔式中、(1)Xは1〜4であり、(2)合計炭素は≦
14であり、(3)Rは独立にC1〜C1゜アルキル、
トリアルキルシロキシであることができ、(4)1分子
当たり少なくとも1個のRはアリール、アルキルアリー
ルまたはアリールアルキルまたは01〜C7ヒドロキシ
アルキルまたは−RIR2(式中、R1は01〜C4ア
ルキレンであり、R2は一〇−R3(式中、R3はC1
〜C5アルキル)であり、またはR2は C−OHまたは −CNまたは −C1または 01〜07ケトンまたは \ である)でなければならない〕 の線状シロキサン (b)式 〔式中、(1)Yは1〜4であり、(2)合計炭素は≦
14であり、(3)Rは独立にC−Cアルキル、トリア
ルキルシロキシであることができ、(4)1分子当たり
少なくとも1個のRは01〜C7ヒドロキシアルキルま
たは−RIR2(式中、R1は01〜C4アルキレンで
あり、Rは−0−R(式中、R3はC1〜C5アルキル
)または 01〜07ケトンまたは \ または である)でなければならない〕 の環式シロキサン (c)式 〔式中、(1)Zは1〜4であり、(2)合計炭素は≦
14であり、(3)Rは独立に01〜C1゜アルキル、
トリアルキル(01〜C3)シロキシであることができ
、(4)1分子当たり少なくとも1個のRはアリール、
アルキルアリール、アラルキルまたは01〜C7ヒドロ
キシアルキルまたはC2〜C1oアルキルまたは−RI
R2(式中、R1は01〜C4アルキレンであり、R2
はCNH2 または \ CNまたは 一01〜07ケトン または 一〇R(式中、R3は01〜C5アルキル)−OH または −C1または −0−C−0−R3 である)から選ばれなければならない〕のシラン。
760 +nul1gでのこれらのシリコーン化合物の
すべての沸点は、6260℃である。
すべての沸点は、6260℃である。
発明の詳細な説明
上記のように総括されるような本発明は、揮発性シリコ
ーン化合物0.1%〜70重量%を含有する化粧品およ
び家庭用品に関する。
ーン化合物0.1%〜70重量%を含有する化粧品およ
び家庭用品に関する。
これらの物質の例としては、とりわけ、下記のものが挙
げられる: しに′L3 しR3 または CH3CH3 上記揮発性シリコーンは、多数の異なる製品での用途を
見出す。これらとしては、ヘアケア製品、例えば、ヘア
スプレー、シャンプー、ムース、スタイリングゲルおよ
びローション、クリームリンス/コンディショナー、ヘ
アトニック、染毛剤およびカララント、ホームパーマネ
ントおよびブリーチが挙げられる。また、スキンケア製
品、例えば、クレンザ−、コンディショナー、リップス
ティック、アイメイキャップ、フィンガーネイルポリッ
シュ、サンクン製品、制汗剤/制臭剤製品および化粧用
脱毛剤が包含される。また、家庭用品、例えば、ワック
ス、ポリッシュ、ヘビーデユーティ−液体およびライト
デユーティ−液体、布帛柔軟剤および窓用クリーナーが
包含される。
げられる: しに′L3 しR3 または CH3CH3 上記揮発性シリコーンは、多数の異なる製品での用途を
見出す。これらとしては、ヘアケア製品、例えば、ヘア
スプレー、シャンプー、ムース、スタイリングゲルおよ
びローション、クリームリンス/コンディショナー、ヘ
アトニック、染毛剤およびカララント、ホームパーマネ
ントおよびブリーチが挙げられる。また、スキンケア製
品、例えば、クレンザ−、コンディショナー、リップス
ティック、アイメイキャップ、フィンガーネイルポリッ
シュ、サンクン製品、制汗剤/制臭剤製品および化粧用
脱毛剤が包含される。また、家庭用品、例えば、ワック
ス、ポリッシュ、ヘビーデユーティ−液体およびライト
デユーティ−液体、布帛柔軟剤および窓用クリーナーが
包含される。
上記種類の好適な製品の幾らかの具体的な説明を以下に
与える。
与える。
ヘアケア製品
本発明のヘアケア製品は、シリコーンから利益を得る担
体と一緒に上記揮発性シリコーン剤を含有する。ここで
使用する「担体」なる用語は、ヒトまたは下等動物のヘ
アに投与するのに好適である1以上の相溶性ビヒクルを
意味する。ここで使用する「相溶性」なる用語は、通常
の使用状況下で利益を与えるヘアケア製品の能力を実質
上減少するであろう相互作用がないような方式で、担体
の成分が本発明のシリコーンと混合でき且つお互いにも
混合できることを意味する。
体と一緒に上記揮発性シリコーン剤を含有する。ここで
使用する「担体」なる用語は、ヒトまたは下等動物のヘ
アに投与するのに好適である1以上の相溶性ビヒクルを
意味する。ここで使用する「相溶性」なる用語は、通常
の使用状況下で利益を与えるヘアケア製品の能力を実質
上減少するであろう相互作用がないような方式で、担体
の成分が本発明のシリコーンと混合でき且つお互いにも
混合できることを意味する。
ヘアへのシャンプー、クリームリンスコンディショナー
などの揮発性シリコーン剤と併用するのに好適な担体は
、技術上周知であり、その選択は当業者によって困難な
しに行うことができる。例えば、好適である担体は、米
国特許第3,577゜517号明細書、米国特許第3,
907,984号明細書、米国特許第4,012,50
1号明細書、米国特許第4,223,009号明細書お
よび米国特許第4.283,384号明細書に詳述され
ている。
などの揮発性シリコーン剤と併用するのに好適な担体は
、技術上周知であり、その選択は当業者によって困難な
しに行うことができる。例えば、好適である担体は、米
国特許第3,577゜517号明細書、米国特許第3,
907,984号明細書、米国特許第4,012,50
1号明細書、米国特許第4,223,009号明細書お
よび米国特許第4.283,384号明細書に詳述され
ている。
本発明のシリコーンの場合に有用なシャンプー組成物は
、通常の成分を利用する。シャンプーは、揮発性シリコ
ーン約0.1%〜豹20%、合成界面活性剤約5%〜約
60%、および水(残部)を含む。好適な界面活性剤と
しては、ラウリル硫酸アンモニウム、ラウリル硫酸アン
モニウム、ラウリル硫酸トリエチルアミン、ラウレト硫
酸トリエチルアミン、ラウリル硫酸トリエタノールアミ
ン、ラウリル硫酸ジェタノールアミン、ラウリル硫酸モ
ノエタノールアミン、ラウリル硫酸モノエタノールアミ
ン、ラウリル硫酸ジェタノールアミン、ラウリル硫酸ジ
ェタノールアミン、ラウリン酸モノグリセリド硫酸ナト
リウム、ラウリル硫酸ナトリウム、ラウリル硫酸カリウ
ム、ラウリル硫酸カリウム、ラウリル硫酸カリウム、ラ
ウリルサルコシン、ココイルサルコシン、ココイル硫酸
アンモニウム、ラウリル硫酸アンモニウム、ココイル硫
酸ナトリウム、ラウリル硫酸ナトリウム、ココイル硫酸
カリウム、ラウリル硫酸カリウム、ラウリル硫酸トリエ
タノールアミン、ラウリル硫酸トリエタノールアミン、
ココイル硫酸モノエタノールアミン、ココイル硫酸モノ
エタノールアミン、ラウリル硫酸モノエタノールアミン
、トリデシルベンゼンスルホン酸ナトリウムおよびドデ
シルベンゼンスルホン酸ナトリウムが挙げられる。
、通常の成分を利用する。シャンプーは、揮発性シリコ
ーン約0.1%〜豹20%、合成界面活性剤約5%〜約
60%、および水(残部)を含む。好適な界面活性剤と
しては、ラウリル硫酸アンモニウム、ラウリル硫酸アン
モニウム、ラウリル硫酸トリエチルアミン、ラウレト硫
酸トリエチルアミン、ラウリル硫酸トリエタノールアミ
ン、ラウリル硫酸ジェタノールアミン、ラウリル硫酸モ
ノエタノールアミン、ラウリル硫酸モノエタノールアミ
ン、ラウリル硫酸ジェタノールアミン、ラウリル硫酸ジ
ェタノールアミン、ラウリン酸モノグリセリド硫酸ナト
リウム、ラウリル硫酸ナトリウム、ラウリル硫酸カリウ
ム、ラウリル硫酸カリウム、ラウリル硫酸カリウム、ラ
ウリルサルコシン、ココイルサルコシン、ココイル硫酸
アンモニウム、ラウリル硫酸アンモニウム、ココイル硫
酸ナトリウム、ラウリル硫酸ナトリウム、ココイル硫酸
カリウム、ラウリル硫酸カリウム、ラウリル硫酸トリエ
タノールアミン、ラウリル硫酸トリエタノールアミン、
ココイル硫酸モノエタノールアミン、ココイル硫酸モノ
エタノールアミン、ラウリル硫酸モノエタノールアミン
、トリデシルベンゼンスルホン酸ナトリウムおよびドデ
シルベンゼンスルホン酸ナトリウムが挙げられる。
また、シャンプーは、各柾の非必須任意成分を含有でき
る。このような通常の任意成分、例えば、ベンジルアル
コール、エチルパラベン、プロピルパラベン、イミダゾ
リジニル尿素などの防腐剤;アクリレート重合体、共重
合体などのへアメクイリング/セツティング重合体:セ
チルトリメチルアンモニウムクロリド、ラウリルトリメ
チルアンモニウムクロリド、トリセチルメチルアンモニ
ウムクロリド、ステアリルジメチルベンジルアンモニウ
ムクロリド、ジ(部分水素添加タロー)ジメチルアンモ
ニウムクロリドなどの陽イオン界面活性剤;増粘剤およ
び粘度調整剤、例えば、長鎖脂肪酸のジェタノールアミ
ド(例えば、PEG3ラウリンアミド)、エチレンオキ
シドとプロピレンオキシドとのブロック重合体、塩化ナ
トリウム、硫酸ナトリウム、ポリビニルアルコール、エ
チルアルコールおよび水溶性重合体、例えば、キサンタ
ンゴム、ヒドロキシエチルセルロース、グアーゴムおよ
びデンプン;クエン酸、コハク酸、リン酸、水酸化ナト
リウム、炭酸ナトリウムなどのpH調節剤;香料;染料
;およびエチレンジアミン四酢酸二ナトリウムなどの金
属イオン封鎖剤は、当業者に周知である。このような薬
剤は、一般に個々に組成物の約0.01〜約10重量%
、好ましくは約0.5〜約5.0重量%の量で使用され
る。
る。このような通常の任意成分、例えば、ベンジルアル
コール、エチルパラベン、プロピルパラベン、イミダゾ
リジニル尿素などの防腐剤;アクリレート重合体、共重
合体などのへアメクイリング/セツティング重合体:セ
チルトリメチルアンモニウムクロリド、ラウリルトリメ
チルアンモニウムクロリド、トリセチルメチルアンモニ
ウムクロリド、ステアリルジメチルベンジルアンモニウ
ムクロリド、ジ(部分水素添加タロー)ジメチルアンモ
ニウムクロリドなどの陽イオン界面活性剤;増粘剤およ
び粘度調整剤、例えば、長鎖脂肪酸のジェタノールアミ
ド(例えば、PEG3ラウリンアミド)、エチレンオキ
シドとプロピレンオキシドとのブロック重合体、塩化ナ
トリウム、硫酸ナトリウム、ポリビニルアルコール、エ
チルアルコールおよび水溶性重合体、例えば、キサンタ
ンゴム、ヒドロキシエチルセルロース、グアーゴムおよ
びデンプン;クエン酸、コハク酸、リン酸、水酸化ナト
リウム、炭酸ナトリウムなどのpH調節剤;香料;染料
;およびエチレンジアミン四酢酸二ナトリウムなどの金
属イオン封鎖剤は、当業者に周知である。このような薬
剤は、一般に個々に組成物の約0.01〜約10重量%
、好ましくは約0.5〜約5.0重量%の量で使用され
る。
本発明のシリコーンの場合に有用な別の担体は、クリー
ムリンス/コンディショナーである。クリームリンス/
コンディショナーは、揮発性シリコ−ン化合物2〜10
重二%を含む。このような担体は、好ましくは2種の必
須成分からなる:脂質ビヒクル物質および一般に陽イオ
ン界面活性剤ビヒクル物質。このような担体は、一般に
、下記文献に記載されている:べり− 「混合乳化剤ド
デシル硫酸ナトリウム/セチルアルコールの自己増粘作
用428J、オブφコロイド・エンド・インターフエイ
フ、−サイエンス(J、 of Co11oid an
dIntcrrace 5cience)82−91
(1968) ;ベリー等、「アルキルトリメチルアン
モニウムプロミド/モトステアリルアルコール混合乳化
剤の自己増粘作用;第四級鎖長の影響J、35J、オブ
・コロイド・エンド・インターフェイス・サイエンス6
89−708 (1971);およびべり−等、「セト
マクロゴール(Ceton+acrogol)1000
(セトステアリルアルコール)を含有する系のレオロジ
ー ■、自己増粘作用J、38J。
ムリンス/コンディショナーである。クリームリンス/
コンディショナーは、揮発性シリコ−ン化合物2〜10
重二%を含む。このような担体は、好ましくは2種の必
須成分からなる:脂質ビヒクル物質および一般に陽イオ
ン界面活性剤ビヒクル物質。このような担体は、一般に
、下記文献に記載されている:べり− 「混合乳化剤ド
デシル硫酸ナトリウム/セチルアルコールの自己増粘作
用428J、オブφコロイド・エンド・インターフエイ
フ、−サイエンス(J、 of Co11oid an
dIntcrrace 5cience)82−91
(1968) ;ベリー等、「アルキルトリメチルアン
モニウムプロミド/モトステアリルアルコール混合乳化
剤の自己増粘作用;第四級鎖長の影響J、35J、オブ
・コロイド・エンド・インターフェイス・サイエンス6
89−708 (1971);およびべり−等、「セト
マクロゴール(Ceton+acrogol)1000
(セトステアリルアルコール)を含有する系のレオロジ
ー ■、自己増粘作用J、38J。
オブ・コロイド・エンド・インターフェイス・サイエン
ス616−625 (1972)。
ス616−625 (1972)。
脂質物質としては、鎖長が12〜22個、好ましくは1
6〜18個の炭素原子の炭素鎖を有する天然または合成
的に誘導された酸、酸誘導体、アルコール、エステル、
エーテル、ケトン、およびアミドが挙げられる。脂肪ア
ルコールおよび脂肪エステルが、好ましい。脂肪アルコ
ールが、特に好ましい。
6〜18個の炭素原子の炭素鎖を有する天然または合成
的に誘導された酸、酸誘導体、アルコール、エステル、
エーテル、ケトン、およびアミドが挙げられる。脂肪ア
ルコールおよび脂肪エステルが、好ましい。脂肪アルコ
ールが、特に好ましい。
本発明で有用なもののうちの脂質物質は、ベイリーズ・
インダストリアル・オイル・エンド・ファツト・プロダ
クツ(Balley’ s Industrial 0
iland Pat Products) (第3版
、D、スワーン編、1979)に開示されている。本発
明で有用なもののうちに包含される脂肪アルコールは、
下記文献に開示されている:米国特許第3,155゜5
91号明細書、米国特許第4,165,369号明細書
、米国特許第4,269.824号明細書、英国特許節
1,532,585号明細書、およびツクシマ等、「化
粧乳濁液中のセトステアリルアルコールの効果」、98
コスメテイツクス・エンド・トイレットリーズ(Cos
IIetics &Toiletrles) 89−1
02 (1983) o本発明で有用なもののうちに包
含される脂肪エステルは、米国特許第3,341,46
5号明細書に開示されている。
インダストリアル・オイル・エンド・ファツト・プロダ
クツ(Balley’ s Industrial 0
iland Pat Products) (第3版
、D、スワーン編、1979)に開示されている。本発
明で有用なもののうちに包含される脂肪アルコールは、
下記文献に開示されている:米国特許第3,155゜5
91号明細書、米国特許第4,165,369号明細書
、米国特許第4,269.824号明細書、英国特許節
1,532,585号明細書、およびツクシマ等、「化
粧乳濁液中のセトステアリルアルコールの効果」、98
コスメテイツクス・エンド・トイレットリーズ(Cos
IIetics &Toiletrles) 89−1
02 (1983) o本発明で有用なもののうちに包
含される脂肪エステルは、米国特許第3,341,46
5号明細書に開示されている。
本発明で使用するのに好ましいエステルとしては、バル
ミチン酸セチルおよびグリセリルモノステアレートが挙
げられる。セチルアルコールおよびステアリルアルコー
ルが、好ましいアルコールである。特に好ましい脂質ビ
ヒクル物質は、セチルアルコール約55%〜約6596
(混合物の重量%)を含有するセチルアルコールとステ
アリルアルコールとの混合物からなる。
ミチン酸セチルおよびグリセリルモノステアレートが挙
げられる。セチルアルコールおよびステアリルアルコー
ルが、好ましいアルコールである。特に好ましい脂質ビ
ヒクル物質は、セチルアルコール約55%〜約6596
(混合物の重量%)を含有するセチルアルコールとステ
アリルアルコールとの混合物からなる。
制臭剤/制汗剤
揮発性シリコーンを利用した制臭剤/制汗剤組成物は、
各種の成分を包含する。制臭剤/制汗剤組成物は、揮発
性シリコーン化合物1〜70重量%を含む。
各種の成分を包含する。制臭剤/制汗剤組成物は、揮発
性シリコーン化合物1〜70重量%を含む。
制汗剤活性成分
制汗剤組成物は、少なくとも1種の制汗剤活性成分を含
む。本発明で有用な制汗剤活性成分は、技術上周知であ
り、一般にミラーおよびホアグ、「パーソナルケア製品
」、ハンドブック・オブ・ノンプレスクリブション・ド
ラッグズ(llandbookof’ Nonpres
cripLIon Drugs) 、第8版、第19章
、第397頁〜第417頁(アメリカン・ファルマセウ
ティカル・アソシエーション、1986)に開示されて
いる。本発明で有用な制汗剤活性成分は、欧州特許出願
公告第28,853号明細書および欧州特許出願公告第
117,070号明細書にも詳述されている。制)f剤
活性成分としては、例えば、アルミニウムクロロハイド
レート、塩化アルミニウム、クロロヒドロキシ乳酸アル
ミニウムナトリウム、緩衝化硫酸アルミニウム、および
アルミニウムジルコニウムクロロハイドレートが挙げら
れる。
む。本発明で有用な制汗剤活性成分は、技術上周知であ
り、一般にミラーおよびホアグ、「パーソナルケア製品
」、ハンドブック・オブ・ノンプレスクリブション・ド
ラッグズ(llandbookof’ Nonpres
cripLIon Drugs) 、第8版、第19章
、第397頁〜第417頁(アメリカン・ファルマセウ
ティカル・アソシエーション、1986)に開示されて
いる。本発明で有用な制汗剤活性成分は、欧州特許出願
公告第28,853号明細書および欧州特許出願公告第
117,070号明細書にも詳述されている。制)f剤
活性成分としては、例えば、アルミニウムクロロハイド
レート、塩化アルミニウム、クロロヒドロキシ乳酸アル
ミニウムナトリウム、緩衝化硫酸アルミニウム、および
アルミニウムジルコニウムクロロハイドレートが挙げら
れる。
アルミニウム、ジルコニウムおよび亜鉛の有機塩および
無機塩を含めた収斂性金属塩およびそれらの混合物が、
好ましい。アルミニウムおよびジルコニウムの塩、例え
ば、アルミニウムハロゲン化物、アルミニウムヒドロキ
シハライド、ジルコニルオキシハライド、ジルコニルヒ
ド口キシハライド、およびそれらの混合物が、特に好ま
しい。
無機塩を含めた収斂性金属塩およびそれらの混合物が、
好ましい。アルミニウムおよびジルコニウムの塩、例え
ば、アルミニウムハロゲン化物、アルミニウムヒドロキ
シハライド、ジルコニルオキシハライド、ジルコニルヒ
ド口キシハライド、およびそれらの混合物が、特に好ま
しい。
このような金属塩、およびそれらの複合体は、欧州特許
出願公告第117,070号明細書および米国特許第4
,137,306号明細書に記載されている。
出願公告第117,070号明細書および米国特許第4
,137,306号明細書に記載されている。
好ましいアルミニウム塩としては、式:%式%
(式中、aは約2〜約5であり;a+bは6であり;X
は約1〜約6であり;a、b、およびXは整数ではない
値を有していてもちよい)のらのが挙げられる。aが5
である「5/6塩基性クロルヒドロキシド」およびaが
4である「2/3塩基性クロルヒドロキシド」と称され
るアルミニウムクロルヒドロキシドが、特に好ましい。
は約1〜約6であり;a、b、およびXは整数ではない
値を有していてもちよい)のらのが挙げられる。aが5
である「5/6塩基性クロルヒドロキシド」およびaが
4である「2/3塩基性クロルヒドロキシド」と称され
るアルミニウムクロルヒドロキシドが、特に好ましい。
アルミニウム塩の製法は、下記文献に開示されている:
米国特許第3,887,692号明細書、米国特許第3
,904,741号明細書、米国特許第4,359,4
56号明細書および英国特許第2,048,229号明
細書。アルミニウム塩の混合物は、英国特許第1,34
7,950号明細書に記載されている。
米国特許第3,887,692号明細書、米国特許第3
,904,741号明細書、米国特許第4,359,4
56号明細書および英国特許第2,048,229号明
細書。アルミニウム塩の混合物は、英国特許第1,34
7,950号明細書に記載されている。
ジルコニウム塩も、本発明の制汗剤組成物で使用するの
に好ましい。このような塩は、一般式:%式% (式中、aは約1〜約2、好ましくは約1.5〜約1.
87であり;Xは約1〜約7であり;aおよびXは整数
ではない値を有していてもよい)を有する。これらのジ
ルコニウム塩は、ベルギー特許第825,146号明細
書に開示されている。
に好ましい。このような塩は、一般式:%式% (式中、aは約1〜約2、好ましくは約1.5〜約1.
87であり;Xは約1〜約7であり;aおよびXは整数
ではない値を有していてもよい)を有する。これらのジ
ルコニウム塩は、ベルギー特許第825,146号明細
書に開示されている。
特に好ましいジルコニウム塩は、「ZAG複合体」とし
て通常既知のアルミニウムおよびグリシンも含有する複
合体である。このようなZAG複合体は、上記式のアル
ミニウムクロルヒドロキシドおよびジルコニルヒドロキ
シクロリドを含有する。
て通常既知のアルミニウムおよびグリシンも含有する複
合体である。このようなZAG複合体は、上記式のアル
ミニウムクロルヒドロキシドおよびジルコニルヒドロキ
シクロリドを含有する。
ZAG複合体中のこれらの化合物は、下記特許文献に開
示されている:米国特許第2,814゜585号明細書
、米国特許第3,679,068号明細書、米国特許第
4,017,599号明細書、米国特許第4.120,
948号明細書および英国特許第2,144.992号
明細書。
示されている:米国特許第2,814゜585号明細書
、米国特許第3,679,068号明細書、米国特許第
4,017,599号明細書、米国特許第4.120,
948号明細書および英国特許第2,144.992号
明細書。
制汗剤活性成分は、合計で、典型的には本発明の組成物
の約1〜約50重−%、より好ましくは約5〜約40重
量26、最も好ましくは約5〜約30重−%を構成する
。
の約1〜約50重−%、より好ましくは約5〜約40重
量26、最も好ましくは約5〜約30重−%を構成する
。
制臭剤/制汗剤担体
本発明の揮発性シリコーンの場合に使用する担体の選択
は、調製すべき組成物の形態、例えば、エアゾールスプ
レー、ロールオン(roll−on)ローション、また
はスティックに基づいて当業者によって容易に行われる
。制汗剤担体は、欧州特許出願公告第28.853号明
細書および欧州特許出願公告第117,070号明細書
に詳述されている。各種の組成物形態に使用するのに好
適な担体物質も、以下に詳述する。
は、調製すべき組成物の形態、例えば、エアゾールスプ
レー、ロールオン(roll−on)ローション、また
はスティックに基づいて当業者によって容易に行われる
。制汗剤担体は、欧州特許出願公告第28.853号明
細書および欧州特許出願公告第117,070号明細書
に詳述されている。各種の組成物形態に使用するのに好
適な担体物質も、以下に詳述する。
(i)スティック制汗剤担体
スティック形態の制汗剤組成物は、液体エモリエントと
して機能できる揮発性シリコーンを含有し且つ好ましく
は1以上の不揮発性エモリエントを含有する。このよう
な物質としては、脂肪酸および脂肪アルコールエステル
、水不溶性エーテルおよびアルコール、ポリオルガノ、
シロキサン、およびそれらの混合物が挙げられる。本発
明で有用なもののうちのエモリエントは、コスメティッ
クス、サイエンス・エンド・テクノロジー(Cosme
tics 5cience and Technolo
gy) 27104(M、パルサンおよびE、サガリン
編、1972)、および米国特許第4,202゜879
号明細書に記載されている。
して機能できる揮発性シリコーンを含有し且つ好ましく
は1以上の不揮発性エモリエントを含有する。このよう
な物質としては、脂肪酸および脂肪アルコールエステル
、水不溶性エーテルおよびアルコール、ポリオルガノ、
シロキサン、およびそれらの混合物が挙げられる。本発
明で有用なもののうちのエモリエントは、コスメティッ
クス、サイエンス・エンド・テクノロジー(Cosme
tics 5cience and Technolo
gy) 27104(M、パルサンおよびE、サガリン
編、1972)、および米国特許第4,202゜879
号明細書に記載されている。
スティック形態の本組成物は、好ましくは、エモリエン
ト物質として不揮発性シリコーン油を含有する。このよ
うなシリコーン油としては、ポリアルキルシロキサン、
ポリアルキルアリールシロキサン、およびポリエーテル
シロキサン共重合体が挙げられる。本発明で有用な本質
上不揮発性のポリアルキルシロキサンとしては、例えば
、25℃での粘度約5〜約100,000センチストー
クを有するポリジメチルシロキサンが挙げられる。
ト物質として不揮発性シリコーン油を含有する。このよ
うなシリコーン油としては、ポリアルキルシロキサン、
ポリアルキルアリールシロキサン、およびポリエーテル
シロキサン共重合体が挙げられる。本発明で有用な本質
上不揮発性のポリアルキルシロキサンとしては、例えば
、25℃での粘度約5〜約100,000センチストー
クを有するポリジメチルシロキサンが挙げられる。
本組成物で有用な好ましい不揮発性エモリエントのうち
には、25℃での粘度約10〜約400センチストーク
を有するポリジメチルシロキサンがある。このようなポ
リアルキルシロキサンとしては、ビカシル(Vicas
il)系列(ゼネラル・エレクトリック・カンパニーに
よって販売されている)およびダウ・コーニング(Do
v Corning) 200系列(ダウ・コーニング
・コーポレーションによって販売されている)が挙げら
れる。ポリアルキルアリールシロキサンとしては、25
℃での粘度約15〜約65センチストークを有するポリ
メチルフェニルシロキサンが挙げられる。これらは、例
えば、5F1075メチルフ工ニル流体(ゼネラル・エ
レクトリック・カンパニーによって販売されている)お
よび556化粧品等級の流体(ダウ・コーニング・コー
ポレーションによって販売されている)として入手でき
る。有用なポリエーテルシロキサン共重合体としては、
例えば、25℃での粘度約1200〜1500センチス
トークを有するポリオキシアルキレンエーテル共重合体
が挙げられる。このような流体は、5F−1066オル
ガノシリコーン界面活性剤(ゼネラル・エレクトリック
・カンパニーによって販売されている)として入手でき
る。ポリシロキサンエチレングリコールエーテル共重合
体は、本組成物で使用するのに好ましい共重合体である
。
には、25℃での粘度約10〜約400センチストーク
を有するポリジメチルシロキサンがある。このようなポ
リアルキルシロキサンとしては、ビカシル(Vicas
il)系列(ゼネラル・エレクトリック・カンパニーに
よって販売されている)およびダウ・コーニング(Do
v Corning) 200系列(ダウ・コーニング
・コーポレーションによって販売されている)が挙げら
れる。ポリアルキルアリールシロキサンとしては、25
℃での粘度約15〜約65センチストークを有するポリ
メチルフェニルシロキサンが挙げられる。これらは、例
えば、5F1075メチルフ工ニル流体(ゼネラル・エ
レクトリック・カンパニーによって販売されている)お
よび556化粧品等級の流体(ダウ・コーニング・コー
ポレーションによって販売されている)として入手でき
る。有用なポリエーテルシロキサン共重合体としては、
例えば、25℃での粘度約1200〜1500センチス
トークを有するポリオキシアルキレンエーテル共重合体
が挙げられる。このような流体は、5F−1066オル
ガノシリコーン界面活性剤(ゼネラル・エレクトリック
・カンパニーによって販売されている)として入手でき
る。ポリシロキサンエチレングリコールエーテル共重合
体は、本組成物で使用するのに好ましい共重合体である
。
スティック形態の制汗剤組成物は、好ましくはロウ状特
性を有し且つ融点約り5℃〜約102℃を有する1以上
の物質を更に含有する。このようなロウとしては、ミツ
ロウ、鯨ロウ、カルナウバ、ベイズベリー(baysb
erry)、カンデリラ、モンタン、オシケライト、モ
ンタン、パラフィン、水素添加しマシ油(ヒマシ油ロウ
)、合成ロウ、例えば、フィッシャー−トロプシュロウ
、ミクロクリスタリンワックス、およびそれらの混合物
が挙げられる。ヒマシ油ロウは、本発明で有用な好まし
い高融点ロウである。本発明で有用なもののうちのこの
ような高融点ロウは、米国特許第4.049,792号
明細書に開示されている。
性を有し且つ融点約り5℃〜約102℃を有する1以上
の物質を更に含有する。このようなロウとしては、ミツ
ロウ、鯨ロウ、カルナウバ、ベイズベリー(baysb
erry)、カンデリラ、モンタン、オシケライト、モ
ンタン、パラフィン、水素添加しマシ油(ヒマシ油ロウ
)、合成ロウ、例えば、フィッシャー−トロプシュロウ
、ミクロクリスタリンワックス、およびそれらの混合物
が挙げられる。ヒマシ油ロウは、本発明で有用な好まし
い高融点ロウである。本発明で有用なもののうちのこの
ような高融点ロウは、米国特許第4.049,792号
明細書に開示されている。
(if)エアゾールスプレー制臭剤/制汗剤担体エアゾ
ールスプレー形態の組成物は、好ましくは、ガス状状態
で粒状または小滴形態のスプレー組成物の他の成分を担
持する1以上の揮発性物質、本発明では「エアゾール噴
射剤」を含有する。本発明で有用なエアゾール噴射剤は
、典型的には、約−45℃〜約5℃の範囲内の沸点を有
する。エアゾール噴射剤は、加圧下で通常のエアゾール
容器に詰める時に液化する。エアゾール容器を去る時の
エアゾール噴射剤の迅速な沸騰は、本発明の他の成分の
噴霧を助長する。
ールスプレー形態の組成物は、好ましくは、ガス状状態
で粒状または小滴形態のスプレー組成物の他の成分を担
持する1以上の揮発性物質、本発明では「エアゾール噴
射剤」を含有する。本発明で有用なエアゾール噴射剤は
、典型的には、約−45℃〜約5℃の範囲内の沸点を有
する。エアゾール噴射剤は、加圧下で通常のエアゾール
容器に詰める時に液化する。エアゾール容器を去る時の
エアゾール噴射剤の迅速な沸騰は、本発明の他の成分の
噴霧を助長する。
スプレー形態の本発明の組成物で有用なエアゾール噴射
剤としては、技術上周知のものが挙げられる。このよう
なエアゾール噴射剤としては、化学的に不活性の炭化水
素、例えば、プロパン、n−ブタン、イソブタンおよび
シクロプロパン、およびそれらの混合物、並びにハロゲ
ン化炭化水素、例えば、ジクロロジフルオロメタン(噴
射剤12)、1.1−ジクロロ−1,1,2,2−テト
ラフルオロエタン(噴射剤114)、1−クロロ−1,
1−ジフルオロ−2,2−トリフルオロエタン(噴射剤
115)、1−クロロ−1,1−ジフルオロエチレン(
噴射剤142B) 、1.1−ジフルオロエタン(噴射
剤152A)、およびモノクロロジフルオロメタン、お
よびそれらの混合物が挙げられる。単独で使用するか他
の炭化水素と混合するイソブタンが、本発明のエアゾー
ルスプレー制汗剤で使用するのに好ましい。
剤としては、技術上周知のものが挙げられる。このよう
なエアゾール噴射剤としては、化学的に不活性の炭化水
素、例えば、プロパン、n−ブタン、イソブタンおよび
シクロプロパン、およびそれらの混合物、並びにハロゲ
ン化炭化水素、例えば、ジクロロジフルオロメタン(噴
射剤12)、1.1−ジクロロ−1,1,2,2−テト
ラフルオロエタン(噴射剤114)、1−クロロ−1,
1−ジフルオロ−2,2−トリフルオロエタン(噴射剤
115)、1−クロロ−1,1−ジフルオロエチレン(
噴射剤142B) 、1.1−ジフルオロエタン(噴射
剤152A)、およびモノクロロジフルオロメタン、お
よびそれらの混合物が挙げられる。単独で使用するか他
の炭化水素と混合するイソブタンが、本発明のエアゾー
ルスプレー制汗剤で使用するのに好ましい。
エアゾールスプレー形態のエアゾール組成物で使用する
のに好ましい別の物質は、シリコーンゴムである。ここ
で言及する時、本組成物で有用な「シリコーンゴム」物
質は、25℃での粘度約500.000〜約100,0
00,000センチストークを有する非官能化シロキサ
ンである。
のに好ましい別の物質は、シリコーンゴムである。ここ
で言及する時、本組成物で有用な「シリコーンゴム」物
質は、25℃での粘度約500.000〜約100,0
00,000センチストークを有する非官能化シロキサ
ンである。
これらの物質は、本組成物に約0.05%〜約5.0%
、好ましくは約0.10%〜約2.0%の量で配合する
。好ましいシリコーンゴムとしては、下記一般式: %式%) (式中、nは約2,000〜約1.5,000、好まし
くは約2,000〜約7,000である)の線状および
分枝ポリジメチルシロキサンが挙げられる。また、本発
明で有用なシリコーンゴムは、非電気陰性置換基で置換
してもよい。本発明で有用なもののうちのシリコーンゴ
ムは、X2−1346およびダウ・コーニング200流
体(ダウ・コーニング・コーポレーション製)、PS2
40(ヘトラーチ・システムズ・インコーホレーテッド
製)、および5E76.5E30および5E32シリコ
ーンゴム(ゼネラル・エレクトリック・カンパニー製)
を含めて各種の商業源から入手できる。
、好ましくは約0.10%〜約2.0%の量で配合する
。好ましいシリコーンゴムとしては、下記一般式: %式%) (式中、nは約2,000〜約1.5,000、好まし
くは約2,000〜約7,000である)の線状および
分枝ポリジメチルシロキサンが挙げられる。また、本発
明で有用なシリコーンゴムは、非電気陰性置換基で置換
してもよい。本発明で有用なもののうちのシリコーンゴ
ムは、X2−1346およびダウ・コーニング200流
体(ダウ・コーニング・コーポレーション製)、PS2
40(ヘトラーチ・システムズ・インコーホレーテッド
製)、および5E76.5E30および5E32シリコ
ーンゴム(ゼネラル・エレクトリック・カンパニー製)
を含めて各種の商業源から入手できる。
また、エアゾール組成物は、約0.1%〜約7%、好ま
しくは約0,4%〜約3.5%の量の増量剤または沈殿
防止剤を含有していてもよい。このような増量剤/沈殿
防止剤としては、タルク、コロイドシリカ、粘土および
それらの混合物が挙げられる。粘土およびコロイドシリ
カが、特に好ましい。粘土増量剤/沈殿防止剤としては
、モンモリロナイト粘土および疎水処理されたモンモリ
ロナイト、例えば、ベントナイト、ヘクトライトおよび
コロイドケイ酸アルミニウムマグネシウムが挙げられる
。これらの物質は、ラポナイト(Laponite)へ
クトライト(ラポナイト・インダストリーズ・リミテッ
ドによって販売されている)およびビーガム(Veeg
uIll)ケイ酸アルミニウムマグネシウム(R,T、
バンダービルト・カンパニーによって販売されている)
を含めて各種の源から入手できる。好ましい粘土増量剤
/沈殿防止剤は、疎水処理されたモンモリロナイト、例
えば、ベントン(Bentone)ベントナイト(NL
インダストリーズ・インコーホレーテッドによって販売
されている)である。コロイドシリカ、例えば、キャブ
−オー−シル(Cab−0−8t I)熱分解法コロイ
ドシリカ(キャボット・コーポレーションによって販売
されている)も、容易に人手できる。
しくは約0,4%〜約3.5%の量の増量剤または沈殿
防止剤を含有していてもよい。このような増量剤/沈殿
防止剤としては、タルク、コロイドシリカ、粘土および
それらの混合物が挙げられる。粘土およびコロイドシリ
カが、特に好ましい。粘土増量剤/沈殿防止剤としては
、モンモリロナイト粘土および疎水処理されたモンモリ
ロナイト、例えば、ベントナイト、ヘクトライトおよび
コロイドケイ酸アルミニウムマグネシウムが挙げられる
。これらの物質は、ラポナイト(Laponite)へ
クトライト(ラポナイト・インダストリーズ・リミテッ
ドによって販売されている)およびビーガム(Veeg
uIll)ケイ酸アルミニウムマグネシウム(R,T、
バンダービルト・カンパニーによって販売されている)
を含めて各種の源から入手できる。好ましい粘土増量剤
/沈殿防止剤は、疎水処理されたモンモリロナイト、例
えば、ベントン(Bentone)ベントナイト(NL
インダストリーズ・インコーホレーテッドによって販売
されている)である。コロイドシリカ、例えば、キャブ
−オー−シル(Cab−0−8t I)熱分解法コロイ
ドシリカ(キャボット・コーポレーションによって販売
されている)も、容易に人手できる。
(iii)ロールオンローション制臭剤/制汗剤担体ロ
ールオンローション形態の本発明の制汗剤/制臭剤組成
物は、典型的には、エアゾール噴射剤が不要である以外
はエアゾールスプレー形態で利用したものと同様の担体
物質を含む。ロールオンローション形態の制汗剤/制臭
剤組成物、およびそこで有用な担体物質は、欧州特許出
願公告節28.853号明細書に詳述されている。
ールオンローション形態の本発明の制汗剤/制臭剤組成
物は、典型的には、エアゾール噴射剤が不要である以外
はエアゾールスプレー形態で利用したものと同様の担体
物質を含む。ロールオンローション形態の制汗剤/制臭
剤組成物、およびそこで有用な担体物質は、欧州特許出
願公告節28.853号明細書に詳述されている。
追加の活性成分としては、静細菌剤および静真菌剤が挙
げられる。有用であることがある特定の不活性成分は、
所望の適用形態に依存するであろう。このような成分と
しては、例えば、エモリエント、着色剤、香料、および
乳化剤が挙げられる。
げられる。有用であることがある特定の不活性成分は、
所望の適用形態に依存するであろう。このような成分と
しては、例えば、エモリエント、着色剤、香料、および
乳化剤が挙げられる。
本発明で有用な任意成分は、下記文献に記載されている
:米国特許節4,049,792号明細書、顎間特許第
1.164,347号明細書、欧州特許節117,07
0号明細書およびゲリア、「スティック制汗剤および制
臭剤の処方」99コスメテイツクス・エンド・トイレッ
トリーズ、55−60 (1984)。
:米国特許節4,049,792号明細書、顎間特許第
1.164,347号明細書、欧州特許節117,07
0号明細書およびゲリア、「スティック制汗剤および制
臭剤の処方」99コスメテイツクス・エンド・トイレッ
トリーズ、55−60 (1984)。
一般に、制臭剤/制汗剤担体は、合計で、本発明の組成
物の約40〜約99重量%、好ましくは約55〜約95
重量%、最も好ましくは約67〜約94重量%を構成す
る。
物の約40〜約99重量%、好ましくは約55〜約95
重量%、最も好ましくは約67〜約94重量%を構成す
る。
他の化粧品および家庭用品組成物は、米国特許節4.6
87.592号明細書、米国特許節4.663,157
号明細書、米国特許節4.631,064号明細書およ
び米国特許節4.130,121号明細書に開示されて
いる。
87.592号明細書、米国特許節4.663,157
号明細書、米国特許節4.631,064号明細書およ
び米国特許節4.130,121号明細書に開示されて
いる。
揮発性シリコーンの製法
本発明の組成物は、技術上周知である方法によって調製
できる。
できる。
本発明の下記非限定例は、単に説明するために与えるも
のであって、本発明の限定とは解釈されるべきではない
。本発明の精神および範囲がら逸脱せずに多くの変更が
可能である。各種の例におけるシリコーンは、上記に同
定されている。
のであって、本発明の限定とは解釈されるべきではない
。本発明の精神および範囲がら逸脱せずに多くの変更が
可能である。各種の例におけるシリコーンは、上記に同
定されている。
例1
下記のものは、本発明を代表するハイライトリンスであ
る。
る。
成分
D&Cレッド#17
揮発性シリコーンA
セチルアルコール
ジタロージメチルアンモニウムクロ
セテアレト−20
カトンCG
ダブル逆浸透水
重量%
0.10
5.00
2.00
リド 1.00
1.00
0.04
残二
例■
下記のものは、本発明を代表するシャンプーである。
成分 重量%ラウリル硫酸
アンモニウム 15.00シャグアーHP−
60’ 1.00G、 E、 SE3
’021.00 揮発性シリコーンD 1.00カ
トンCG 30.04 ダブル逆浸透水 残 量1:ハイ
テック・ポリマーズ・インコーホレーテッドによって提
供されているヒドロキンプロピルグアーゴム つ ′″::ゼネラルレクトリックによって提供されている
シリコーンゴム 3:ローム・エンド・ハースによって提供されている 例■ 以下のものは、本発明を代表するメンズグルーミング助
剤である。
アンモニウム 15.00シャグアーHP−
60’ 1.00G、 E、 SE3
’021.00 揮発性シリコーンD 1.00カ
トンCG 30.04 ダブル逆浸透水 残 量1:ハイ
テック・ポリマーズ・インコーホレーテッドによって提
供されているヒドロキンプロピルグアーゴム つ ′″::ゼネラルレクトリックによって提供されている
シリコーンゴム 3:ローム・エンド・ハースによって提供されている 例■ 以下のものは、本発明を代表するメンズグルーミング助
剤である。
成分 重量%揮発性シリコ
ーンC811,00 ダウ・コーニングX2−2G13 8.00香料
1.OOエタノー
ル 5.001;ダウ・
コーニングによって提供されているメチルフェニルシロ
キサンとジフェニルシロキサンとの共重合体 例■ 以下のものは、本発明を代表するヘアスタイリングムー
スである。
ーンC811,00 ダウ・コーニングX2−2G13 8.00香料
1.OOエタノー
ル 5.001;ダウ・
コーニングによって提供されているメチルフェニルシロ
キサンとジフェニルシロキサンとの共重合体 例■ 以下のものは、本発明を代表するヘアスタイリングムー
スである。
成分 重量%ガフフォート
755 2.00ココアミンオキシ
ド D、50カトンCG
0.04揮発性シリコーンC2,0
0 イソブタン 6.00蒸留水
残 器側V 下記のものは、本発明を代表するヘアコンデイショニン
グリンスである。
755 2.00ココアミンオキシ
ド D、50カトンCG
0.04揮発性シリコーンC2,0
0 イソブタン 6.00蒸留水
残 器側V 下記のものは、本発明を代表するヘアコンデイショニン
グリンスである。
成分 重量%ステアルアル
コニウムクロリド 2.00ステアリルアルコー
ル 0.90セチルアルコール
1,10揮発性シリコーン8
4.00G、E、5E30シリコーンゴム1.
00カトンCG1o、o4 蒸留水 残 量1:ロー
ム・エンド・ハースによって提供されている 例■ 本発明を代表するヘアスプレー 下記のものは、 組成物である。
コニウムクロリド 2.00ステアリルアルコー
ル 0.90セチルアルコール
1,10揮発性シリコーン8
4.00G、E、5E30シリコーンゴム1.
00カトンCG1o、o4 蒸留水 残 量1:ロー
ム・エンド・ハースによって提供されている 例■ 本発明を代表するヘアスプレー 下記のものは、 組成物である。
成分
アムホマ−1
アミノメチルプロパツール
揮発性シリコーンC
エタノール
イソブタン噴射剤
重量%
3.00
0.50
1.00
70.5
25.00
例■
下記のものは、本発明を代表するコールドウェーブヘア
パーマである。
パーマである。
成分 重
量%チオグリコール酸
7.00モノエタノールアミン
9.00揮発性シリコーンC3,
00 ポリエチレングリコール400モノステアレート
0.50蒸留水
残 器側■ 本発明を代表するオーデコロン 下記のものは、 である。
量%チオグリコール酸
7.00モノエタノールアミン
9.00揮発性シリコーンC3,
00 ポリエチレングリコール400モノステアレート
0.50蒸留水
残 器側■ 本発明を代表するオーデコロン 下記のものは、 である。
成分
揮発性シリコーンA
プロピレングリコール
香料
ポリジメチルシロキサン350cs
イソブタン
重量%
45.00
2.00
2.00
1.00
50.00
例■
下記のものは、本発明を代表する制汗剤スティックであ
る。
る。
成分 重量%クロトモー
ルPMP115.00 シンクロワックスBB41 1.50イン
クロクオ一トベヘニルTMS212.00インクロミド
BEM212.00 揮発性シリコーンD 37.00
レーゼル369スーパーウルトラフアイン320.00
タルク l、00
キャブ−オーーシルM−541,50 1:クロダ・インコーホレーテッドによって提供されて
いる つ −,クロダ・サーファクタンツ・インコーホレーテッド
によって提供されている 3:レヘイス・ケミカル・カンパニーによって提供され
ている 4、キャボット・コーポレーションによって提供されて
いる 例X 本発明を代表する固体制臭剤で 下記のものは、 ある。
ルPMP115.00 シンクロワックスBB41 1.50イン
クロクオ一トベヘニルTMS212.00インクロミド
BEM212.00 揮発性シリコーンD 37.00
レーゼル369スーパーウルトラフアイン320.00
タルク l、00
キャブ−オーーシルM−541,50 1:クロダ・インコーホレーテッドによって提供されて
いる つ −,クロダ・サーファクタンツ・インコーホレーテッド
によって提供されている 3:レヘイス・ケミカル・カンパニーによって提供され
ている 4、キャボット・コーポレーションによって提供されて
いる 例X 本発明を代表する固体制臭剤で 下記のものは、 ある。
成分
揮発性シリコーンB
ステアリン酸ナトリウム
プロピレングリコール
エタノール
PPG−10セチルエーテル
イソステアリルアルコール
香料
重量%
39.00
9.00
15.00
残量
10.00
3.00
0.50
例XI
下記のものは、本発明を代表するロールオン制汗剤であ
る。
る。
成分
揮発性シリコーンA
ミリスチン酸イソプロピル
チキソゲルvP1
アルミニウムジルコニウムトリ
クロロハイドレート
エタノール(95%15%水)
香料
キャブ−オー−シルM−52
重量%
G4.60
5.00
3.00
25.00
2、口0
0.10
0.30
1:ユナイテッド・キャティアリスッ・インコーホレー
テッドによって提供されている つ 一二キャボットによって提供されている例X■ 下記のものは、本発明を代表するハンドローションであ
る。
テッドによって提供されている つ 一二キャボットによって提供されている例X■ 下記のものは、本発明を代表するハンドローションであ
る。
成分 重量%揮発性シリコ
ーンD 3.00鉱油
1.00ポリジメチルシロキ
サン、350C1,00ステアリン酸
3.00セチルアルコール
2.00トリエタノールアミン
1.00グリダン−0,35 グリセリン 5.00カルボポ
ール941− 0.20蒸留水
残 量1: によって提供され
ている 2:B、F、 グツドリッチによって提供されている 手 続 補 正 書 平成 ■ 年 平成 年特許願第 、 発明の名称 化粧品および′ダ庭用品 補正をする者 事件との関係
ーンD 3.00鉱油
1.00ポリジメチルシロキ
サン、350C1,00ステアリン酸
3.00セチルアルコール
2.00トリエタノールアミン
1.00グリダン−0,35 グリセリン 5.00カルボポ
ール941− 0.20蒸留水
残 量1: によって提供され
ている 2:B、F、 グツドリッチによって提供されている 手 続 補 正 書 平成 ■ 年 平成 年特許願第 、 発明の名称 化粧品および′ダ庭用品 補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、(1)好適な担体;および (2)(a)式: ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、(1)Xは1〜4であり、(2)合計炭素は≦
14であり、(3)Rは独立にC_1〜C_1_0アル
キル、トリアルキルシロキシであることができ、(4)
1分子当たり少なくとも1個のRはアリール、アルキル
アリールまたはアリールアルキルまたはC_1〜C_7
ヒドロキシアルキルまたは−R_1R_2(式中、R_
1はC_1〜C_4アルキレンであり、R_2は−O−
R_3(式中、R_3はC_1〜C_5アルキル)また
は ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または −CNまたは −Clまたは C_1〜C_7ケトンまたは ▲数式、化学式、表等があります▼ である)でなければならない〕 の線状シロキサン (b)式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、(1)Yは1〜4であり、(2)合計炭素は≦
14であり、(3)Rは独立にC_1〜C_1_0アル
キル、トリアルキルシロキシであることができ、(4)
1分子当たり少なくとも1個のRはC_1〜C_7ヒド
ロキシアルキルまたは−R_1R_2(式中、R_1は
C_1〜C_4アルキレンであり、R_2は−O−R_
3(式中、R_3はC_1〜C_5アルキル)または ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または −CNまたは −Clまたは C_1〜C_7ケトンまたは ▲数式、化学式、表等があります▼ である)でなければならない〕 の環式シロキサン (c)式 ▲数式、化学式、表等があります▼ 〔式中、(1)Zは1〜4であり、(2)合計炭素は≦
14であり、(3)Rは独立にC_1〜C_1_0アル
キル、トリアルキル(C_1〜C_3)シロキシである
ことができ、(4)1分子当たり少なくとも1個のRは
アリール、アルキルアリール、アラルキルまたはC_1
〜C_1_0アルキルまたは−R_1R_2(式中、R
_1はC_1〜C_4アルキレンであり、R_2は ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または −CNまたは −C_1〜C_7ケトンまたは ▲数式、化学式、表等があります▼または −Clまたは ▲数式、化学式、表等があります▼または ▲数式、化学式、表等があります▼または −OR_3(式中、R_3はC_1〜C_5アルキル)
である)から選ばれなければならない〕 のシラン から選ばれる、760mmHgで約260℃以下の沸点
を有する揮発性シリコーン化合物0.1〜70重量% を含むことを特徴とする化粧品または家庭用品組成物。 2、担体が、ヘアケア製品である、請求項1に記載の組
成物。 3、担体が、スティック、ロールオンまたはエアゾール
制汗剤である、請求項1に記載の組成物。 4、担体が、クリーニング家庭用品である、請求項1に
記載の組成物。 5、揮発性シリコーン化合物が、フェニルペンタメチル
ジシロキサンである、請求項2に記載の組成物。 6、担体が、シャンプーである、請求項5に記載の組成
物。 7、担体が、ヘアコンディショナーである、請求項2に
記載の組成物。 8、ヘアスタイリング重合体を更に含有する、請求項7
に記載の組成物。 9、揮発性シリコーン化合物が、メトキシエチルヘプタ
メチルシクロテトラシロキサンである、請求項8に記載
の組成物。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US16872588A | 1988-03-16 | 1988-03-16 | |
| US168725 | 1988-03-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222212A true JPH0222212A (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=22612690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6489189A Pending JPH0222212A (ja) | 1988-03-16 | 1989-03-16 | 化粧品および家庭用品 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0333433A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0222212A (ja) |
| AU (1) | AU631784B2 (ja) |
| NZ (1) | NZ228348A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03264510A (ja) * | 1990-03-14 | 1991-11-25 | Shiseido Co Ltd | 化粧料 |
| WO1991018581A1 (fr) * | 1990-05-30 | 1991-12-12 | Sunstar Kabushiki Kaisha | Composition emulsionnee pour le soin des cheveux |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5075103A (en) * | 1990-07-06 | 1991-12-24 | Dow Corning Corporation | Hair fixatives comprising nonpolar silsesquioxanes |
| GB2246708B (en) * | 1990-09-25 | 1992-08-12 | Universal Products | Hair conditioning composition |
| US5679335A (en) * | 1991-08-26 | 1997-10-21 | Dow Corning Corporation | Cyclic alkylmethylsiloxanes for skin care |
| US5160494A (en) * | 1992-04-14 | 1992-11-03 | Dow Corning Corporation | Alkylmethylsiloxane containing perfume compositions |
| DE4215501C2 (de) * | 1992-05-12 | 1998-10-22 | Kao Corp | Haut- und Haarpflegemittel |
| US20040197284A1 (en) | 2003-04-04 | 2004-10-07 | Frederic Auguste | Cosmetic composition comprising a volatile fatty phase |
| FR2853244B1 (fr) * | 2003-04-04 | 2008-11-07 | Oreal | Composition cosmetique comprenant une phase grasse volatile |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2557802A (en) * | 1950-04-13 | 1951-06-19 | Dow Corning | Organosilyl alkyl amines and their hydrochlorides |
| US2891980A (en) * | 1954-05-11 | 1959-06-23 | Gen Electric | Acetoxymethylheptamethylcyclotetrasiloxane and oils prepared therefrom |
| US2989559A (en) * | 1958-06-27 | 1961-06-20 | Union Carbide Corp | Carbonyl-containing organopolysiloxanes |
| US4207424A (en) * | 1978-08-09 | 1980-06-10 | Halcon Research & Development Corporation | Catalytic process for dehydration of alcohols |
| US4355062A (en) * | 1981-02-05 | 1982-10-19 | Rca Corporation | Bis(hydroxyalkyl)disiloxanes and lubricant compositions thereof |
| US4874868A (en) * | 1988-03-16 | 1989-10-17 | The Procter & Gamble Company | Volatile silicons |
-
1989
- 1989-03-14 EP EP19890302502 patent/EP0333433A3/en not_active Ceased
- 1989-03-15 NZ NZ22834889A patent/NZ228348A/en unknown
- 1989-03-16 AU AU31409/89A patent/AU631784B2/en not_active Ceased
- 1989-03-16 JP JP6489189A patent/JPH0222212A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03264510A (ja) * | 1990-03-14 | 1991-11-25 | Shiseido Co Ltd | 化粧料 |
| WO1991018581A1 (fr) * | 1990-05-30 | 1991-12-12 | Sunstar Kabushiki Kaisha | Composition emulsionnee pour le soin des cheveux |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| AU3140989A (en) | 1989-09-21 |
| AU631784B2 (en) | 1992-12-10 |
| NZ228348A (en) | 1991-11-26 |
| EP0333433A2 (en) | 1989-09-20 |
| EP0333433A3 (en) | 1990-12-12 |
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