JPH02223176A - 電力又は通信信号等の入出力装置 - Google Patents

電力又は通信信号等の入出力装置

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JPH02223176A
JPH02223176A JP4258489A JP4258489A JPH02223176A JP H02223176 A JPH02223176 A JP H02223176A JP 4258489 A JP4258489 A JP 4258489A JP 4258489 A JP4258489 A JP 4258489A JP H02223176 A JPH02223176 A JP H02223176A
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JP
Japan
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power
contact terminals
electric power
conductive
conducting layer
Prior art date
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Pending
Application number
JP4258489A
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English (en)
Inventor
Atsushi Fukuhara
敦志 福原
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Itoki Kosakusho Co Ltd
Original Assignee
Itoki Kosakusho Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、電気機器に電源からの電力を取り出したり、
或いは、電話機に電話信号を取り出したりするための装
置に関するものである。
〔従来の技術・発明が解決しようとする課題〕電気機器
に電力を取り出す場合、一般には°、室の壁等に電源用
のコンセントを固定し、これに、電気機器に接続したコ
ードの先端に取付けたプラグを接続するようにしている
ことは周知の通りであるが、このように、コンセントが
室の特定箇所に設けられているに過ぎないものでは、電
気機器の設置場所がコンセントから離れていると、長い
コードを使用せねばならないため、外観が悪化したり人
がつまづいたりする問題があり、また、家具等によって
コンセントが隠れていると接続不能になる点にも問題が
あった。
そこで、先行技術としての実公昭59−35980号公
報は、絶縁体製の棒状チャンネル部材に、差し込みプラ
グにおける接触端子が嵌まる2条の溝条をチャンネル部
材の長手方向に沿って平行に形成し、これら2条の溝内
に、差し込まれたプラグの接触端子が接触する導電体を
長手方向に沿って設けることにより、チャンネル部材の
長手方向に沿った任意の位置で、電力を取り出せるよう
にした装置を提案している。
しかし、この先行技術においては、プラグの接触端子を
差し込むための溝条が外部に露出するため、溝条内にご
み等が詰って漏電したり、或いは、人が金属片を溝条内
に不用意に差し込んで感電したりする虞があり、安全性
の面において問題があった。
本発明は、安全性の低下を招来することなく、広い範囲
で電力等の入出力を行えるようにした装置を提供するこ
とを目的とするものである。
〔課題を解決するための手段〕
この目的を達成するため本発明では、家具等の物品の表
面側に、電力等の接続具における先尖り状接触端子を突
き刺し得る軟質絶縁体製の絶縁部を適宜範囲にわたって
形成し、該絶縁部の肉厚内には、前記接続具における接
触端子を突き刺し可能な導電層を設ける構成にした。
〔発明の作用・効果〕
このように構成すると、家具等の物品に形成した絶縁部
に、物品の表面方向から接続具の接触端子を突き刺して
、接続具の接触端子と導電層とを導通させることにより
、導電層に導かれた電力や電話信号等を物品の外部に取
り出したり、或いは、導電層に電力等を入力したりする
ことができるから、絶縁部を物品の表面側の適宜範囲に
わたって形成することにより、広い範囲にわたって任意
の箇所にて電力等の入出力を行えることになる。
そして、導電層は軟質の絶縁体によって被覆されている
から、物が触れて漏電したり、人が触れて感電したりす
ることは全くなく、安全性を確実に保持できることにな
る。
従って、本発明によれば、安全性の低下をもたらすこと
なく、広い範囲にわたって電力等の入出力を行うことが
できる効果を有する。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明すると、先
ず、第1〜4図に示すのは、物品の一例としての間仕切
装置における間仕切パネル1に適用した場合の実施例で
あり、該実施例において、間仕切パネル1は、天井面と
床面との間に固定した左右支柱2の間に装架されており
、該間仕切パネル1の適宜高さ部位を、上下適宜中(1
)にわたって軟質ゴム又は軟質合成樹脂等の軟質絶縁体
にて形成することにより、間仕切パネル1の表面に露出
した帯状の絶縁部3を形成し、該絶縁部3の肉厚内には
、導電性合成樹脂等の軟質導電体から成る2層の導電層
4,5を、絶縁部3の表面から浅い位置の前部と深い位
置の後部とに適宜隔てて平行に形成し、これら導電層4
,5に、適宜手段にて単相電源を接続する。
符号6は、前記導電層4,5から電力を外部に取り出す
接続具の一例としてのコンセントを示し、該コンセント
6の一面に、通常の差し込み式プラグ9を差し込めるよ
うにしたプラグ差し込み孔7を2対形成する一方、コン
セント6の他面には、前記軟質の絶縁部3及び導電層4
.5に突き刺せるよう先端を尖らせた針状の長短2本の
接触端子13a、8bを突設し、これら各接触端子8a
、8bの基端を、前記各プラグ差し込み孔7内に設けた
一対の電極(図示せず)にそれぞれ接続している。
このとき、長い方の接触端子8aを、前記絶縁部3の表
面から深い位置の導電層5に貫通するような長さ寸法に
設定すると共に、その先端部以外の部位に、硬質絶縁体
でコーティングされた非導電部10を形成することによ
り、咳長い方の接触端子8aが、絶縁部3の表面から深
い位置の導電1’ii5にのみ導通するように構成する
一方、短い方のプラグ8bの長さ寸法を、絶縁部3の表
面から浅い位置の導電層4のみに導通する長さ寸法に設
定する。
なお、前記絶縁部3の表面のうち、両導電1ii4゜5
に対応した部位3aは、他の部分と色彩を変えることに
より、接触端子13a、8bの突き刺し可能範囲を明示
するようにしている。また、左右に隣接した間仕切パネ
ル1,1の導電層4,5は、それら雨間仕切パネル1.
1の相互間に嵌合するコネクタ11を介して互いに接続
されている。
更に、前記各間仕切パネル1の表面には、織布又は不織
布のように、接触端子8a、8bが貫通し得る表面シー
トlaを張設しても良く、この場合も、表面シー)1a
には、前記絶縁部3aに対応した箇所を色分けして、電
力を取り出し可能な部位であることを明示する。
このように構成すると、絶縁部3の表面のうち両溝電層
4,5に対応した部位3aであれば、何れの部位であっ
ても、コンセント6の接触端子8a、8bを、絶縁部3
を貫通して導電層4,5に突き刺すことにより、両溝電
層4.5に導かれた電力をコンセント6に取り出すこと
ができるから、間仕切パネル1の表面から、広い範囲に
わたって電力を取り出すことができる。
また、接触端子8a、8bを絶縁部3から抜き取ると、
絶縁部3に形成されていた孔は、絶縁部3自身の弾性に
よって塞がれるから、人が触っても感電の虞は全くない
し、また、接触端子8a。
8bの抜き取り後において外観が悪化することもないの
である。
この実施例のように、両溝電層4,5を絶縁部3の浅い
位置と深い位置とに配設すると共に、接触端子8a、8
bを針状に形成すると、コンセント6が如何なる姿勢で
あっても電力を取り出すことができる利点がある。
なお、実施例はコンセント6に針状の接触端子8a、8
bを設けた場合であったが、電気機器に対するコードに
接続したプラグの接触端子を針状に形成し、電気機器と
導電層4,5とを直接に接続しても良いことは言うまで
もない、また、間仕切パネル1の全体を軟質絶縁体にて
形成し、その肉厚内に広巾の導電層4.5を埋設するこ
とにより、間仕切パネルの略全体から電力を取り出せる
ようにするなど、絶縁部3の面積を適宜の大きさ・形秋
に設定することにより、電力の取り出し範囲を自在に設
定することができる。
上記の実施例は、導電ff4.5を導電性合成樹脂製に
することにより、接触端子8a、3bを突き刺せるよう
にした場合であったが、接触端子8a、8bを突き刺し
得る導電層を形成する手段としては、第5図に示すよう
に、絶縁部3内に、断面菱形又は円形等の金属製導電線
12を、各接触端子8a、8bの直径寸法よりも小さい
寸法間隔で列状に配設し、上下に隣接した導電線12の
間に接触端子8a、8bがガイドされつつ嵌まるように
構成するとか、或いは、第6図に示すように、小径の多
数の金属製導電線13又は導電板を束ねて形成するとか
しても良い。
また、接触端子8a、13bには、第5図に示すように
、導電層4.5との接触部に環状溝14を形成して、抜
けにくくするようにしても良い。
更に、接触端子の形態としては、第7図に示すように、
長短2本の接触端子8a、3bを板状に形成してその先
端を尖らせることにより、絶縁部3及び導電層4,5に
突き刺せるように形成しても良いし、また、ソケット式
の接続ジャックの場合には、第8図に示すように1本足
式の接触端子8に形成し、その先端寄り部位と基端寄り
部位とに、非導電部10にて分離された導電部8c、8
dをそれぞれ形成することにより、それら両導電部13
c、3dが前記2つの導電層4,5に選択的に導通する
ように構成すると共に、これら両導電部8c、13dを
、ソケット孔内の各電極15.16に接続して、単頭式
プラグ17を差し込めるように構成しても良いのである
上記の各実施例は、導電層4.5を絶縁部3内に浅深通
宜隔てて平行に配設した場合であったが、本発明では、
第9図に示すように、導電層4,5を同じ深さ位置にお
いて上下適宜隔てて平行に配設する一方、コンセント6
における2本の接触端子8a、8bを同じ長さに形成し
、2本の接触端子8a、8bを両溝電層4.5に跨がっ
た状態で突き刺すように構成しても良いのであり、この
場合は、絶縁部3の表面のうち各導電層4,5に対応す
る部位3b、3cをそれぞれ色分けして、接触端子ga
、gbの突き刺し位置を明示するようにしている。
なお、この第9図の場合は、一方の導電層4を絶縁部l
の表面から浅い位置に配設し、他方の導電N5を絶縁部
3の表面から深い位置に配設する一方、接触端子3a、
13bの長さ寸法を前記第1〜5図の場合と同様に長短
変えて、長い接触端子8aを深い位置の導電層5に導通
させ、短い接触端子8bを浅い位置の導電層4に導通さ
せるようにしも良いのであり、また、この第9図の実施
例においても、導電層4,5は、前記第5〜6図で例示
したような他の形態にしても良いことは勿論である。
第10〜12図に示すのは、本発明の他の応用例であり
、このうち第10図に示すのは、衝立式の間仕切装置に
おける間仕切パネル1日の一部に帯状の絶縁部3を形成
し、該絶縁部3内に、前記第1〜9図の実施例と同様の
手段で導電層4,5を形成したものであり、第11図に
示すのは、側パネル20付きの机21において、側パネ
ル20の一部に通用して、側パネル20の上端縁に沿っ
て帯状の絶縁部3を形成することにより、照明装置22
とか机上で使用する電気機器に対して、側パネル20の
上端縁の任意の部位から電源を取り出せるようにしたも
のである。
前記第11図の場合は、−点鎖線3で示すように、机天
板21aに対して本発明を適用して、机天板21aの縁
部から電力を取り出せるようにしても良いし、脚体21
bの適宜範囲に対して本発明を通用し、脚体21bから
電力を取り出せるようにしても良いのである。
また、第12図に示すのは、壁掛は式等の掲示板24に
おいて、その全体に絶縁部3を形成すると共に、該絶縁
部3内部に、前後2層の導電層4.5を形成することに
より、掲示板の任意の部位から電力を取り出せるように
したもので、このように構成すると、電球とか発光ダイ
オード等の発光体25に1本足型の接触端子8を取付け
ることにより、掲示板24の任意の部位を発光体25で
照らすこともできる。
以上の各実施例は、単相の電力を取り出すようにした場
合であったが、三相の電力を取り出す場合は、導電層を
3層に形成すると共に、接触端子を3本にすれば良いの
であり、また、本発明は、電力の取り出しのみでなく、
電話信号等の通信信号の取り出し装置にっても通用でき
ることは言うまでもない。
また、本発明を適用できる物品は上記の例に限るもので
はなく、二重床を形成するための床パネルとか、建物の
壁体のように、物品一般について広く通用できるのであ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示し、第1図は間仕切パネルに
通用した場合の斜視図、第2図は間仕切装置の正面図、
第3図は第2図のm−m視拡大断面図、第4図は第2図
のIV−mV視拡大断面図、第5図及び第6図はそれぞ
れ導電層の他の実施例を示す断面図、第7図及び第8図
はそれぞれ接触端子の別例図、第9図は導電層の他の配
設構造を示す斜視図、第10図は衝立式の間仕切装置に
通用した場合の斜視図、第11図は側パネル付き机に通
用した場合の斜視図、第12図は掲示板に適用した場合
の斜視図である。 1.18・・・・間仕切パネル、3・・・・絶縁部、4
゜5・・・・導電層、6・・・・接続具の一例としての
コンセント、8,8a、8b・・・・接触端子、20・
・・・机の側パネル、21・・・・机、24・・・・掲
示板。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)、家具等の物品の表面側に、電力等の接続具にお
    ける先尖り状接触端子を突き刺し得る軟質絶縁体製の絶
    縁部を適宜範囲にわたって形成し、該絶縁部の肉厚内に
    は、前記接続具における接触端子を突き刺し可能な導電
    層を設けたことを特徴とする電力又は通信信号等の入出
    力装置。
JP4258489A 1989-02-22 1989-02-22 電力又は通信信号等の入出力装置 Pending JPH02223176A (ja)

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JP2012185988A (ja) * 2011-03-04 2012-09-27 Prince Denki Kk プラグ、コンセント、照明装置およびショーケース
JP2015506068A (ja) * 2011-12-14 2015-02-26 デューラ−ヴェルケ・ドゥストマン・ウント・コンパニー・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング 負荷に電気エネルギーを供給する装置及びそのためのシステム
JP2017055653A (ja) * 2011-05-31 2017-03-16 サーバー テクノロジー インコーポレイテッド 複数の入力電力を互いに隣り合う出力部に分配する方法および装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62502010A (ja) * 1985-02-08 1987-08-06 エムテーエム株式会社 様々な箇所で電気機器への給電を可能とする面被覆

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