JPH02223698A - 給排水ポンプ - Google Patents
給排水ポンプInfo
- Publication number
- JPH02223698A JPH02223698A JP5230589A JP5230589A JPH02223698A JP H02223698 A JPH02223698 A JP H02223698A JP 5230589 A JP5230589 A JP 5230589A JP 5230589 A JP5230589 A JP 5230589A JP H02223698 A JPH02223698 A JP H02223698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impeller
- base plate
- casing
- feed
- water
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 54
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 6
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 5
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000008400 supply water Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、例えば食器洗浄機のように、インペラーを正
転して洗浄水を給水し、逆転して排水する給排水ポンプ
に関する。
転して洗浄水を給水し、逆転して排水する給排水ポンプ
に関する。
(ロ)従来の技術
この種の給排水ポンプの一例が実開昭50−15164
号公報に開示されている。このものは、インペラーの外
周とケーシングの内周との間に環状流路を形成し、正転
時と逆転時の略接線方向に給水口と排水口を設け、環状
流路と給水口あるいは排水口との間に特別に区画壁を突
設している。
号公報に開示されている。このものは、インペラーの外
周とケーシングの内周との間に環状流路を形成し、正転
時と逆転時の略接線方向に給水口と排水口を設け、環状
流路と給水口あるいは排水口との間に特別に区画壁を突
設している。
そして、インペラーの回転時には一方の口に負圧を作用
させることにより逆流を防ぐようにしている。
させることにより逆流を防ぐようにしている。
このように従来例は、正転、逆転の際に給水口と排水口
とに弁の切替無しで給水或いは排水ずべく構成されてい
る。
とに弁の切替無しで給水或いは排水ずべく構成されてい
る。
(ハ) 発明が解決しようとする課題
しかし、従来例では、送られた水が環状流路に侵入しよ
うとして区画壁近傍で乱流を生じると共に、区画壁が各
日を絞っているので、全体の寸法を大きくしないと、流
量を確保できない。
うとして区画壁近傍で乱流を生じると共に、区画壁が各
日を絞っているので、全体の寸法を大きくしないと、流
量を確保できない。
又、給水口或いは排水口で圧力が上がってケーシング内
の圧力も上がるので、他方の口で負圧を十分に作用させ
ることができなくなり、切替性能が十分でなくなる慣れ
がある。
の圧力も上がるので、他方の口で負圧を十分に作用させ
ることができなくなり、切替性能が十分でなくなる慣れ
がある。
本発明は、給水口と排水口の切替性能を上げ、また夫々
の作業における流量を確保できるようにしたものである
。
の作業における流量を確保できるようにしたものである
。
(ニ)!題を解決するための手段
本発明による解決手段は、基板に放射状に羽根を立設し
、選択的に正、逆転する遠心型のインペラーと、このイ
ンペラーを収容し、軸方向から対向する吸込口を設ける
とともに、正転時の略接線方向に給水口を設けたケーシ
ングとを備え、上記インペラーの外側縁を基板より外向
きに傾斜し、上記ケーシングの内周面の基板寄りには逆
転方向に対向した突出壁を設け、この突出壁には逆転時
の略接線方向に排水口を設けた構成である。
、選択的に正、逆転する遠心型のインペラーと、このイ
ンペラーを収容し、軸方向から対向する吸込口を設ける
とともに、正転時の略接線方向に給水口を設けたケーシ
ングとを備え、上記インペラーの外側縁を基板より外向
きに傾斜し、上記ケーシングの内周面の基板寄りには逆
転方向に対向した突出壁を設け、この突出壁には逆転時
の略接線方向に排水口を設けた構成である。
(ホ)作 用
羽根の傾斜した外側縁が給水口或いは排水口への送水圧
力を低下させる。この圧力低下は傾斜に沿って変化し、
基板近くが最も低くなる。従って、排水口近傍では正転
〈給水作業)時に、負圧或いは排水ホースから排水しな
い程度の弱い正圧が作用すると共に、部分的な送水圧力
も低く、排水口に送水されることはほとんどなくなる。
力を低下させる。この圧力低下は傾斜に沿って変化し、
基板近くが最も低くなる。従って、排水口近傍では正転
〈給水作業)時に、負圧或いは排水ホースから排水しな
い程度の弱い正圧が作用すると共に、部分的な送水圧力
も低く、排水口に送水されることはほとんどなくなる。
(へ)実施例
図面に基づいて食器洗浄機に組み込んだ例を説明すると
、食器洗浄機の機体1内には洗浄槽2が設けられ、この
洗浄槽2の前面開口を前開き式の扉3が開閉する。この
前面開口から食器かご4が出し入れされ、洗浄槽2下部
のアームノズル5から噴射した洗浄水によって食器を洗
うようにしている。
、食器洗浄機の機体1内には洗浄槽2が設けられ、この
洗浄槽2の前面開口を前開き式の扉3が開閉する。この
前面開口から食器かご4が出し入れされ、洗浄槽2下部
のアームノズル5から噴射した洗浄水によって食器を洗
うようにしている。
洗浄水は給水弁(図示せず)を介して供給され必要によ
りヒータ6によって加熱される。
りヒータ6によって加熱される。
洗浄兼排水ポンプ7は、インペラー8を正転させて洗浄
、逆転させて排水を実行せんとするものであり、インペ
ラー8を横軸によって回転し、このインペラー8の周囲
を横向き円筒状のケーシング9によって囲んでいる。ケ
ーシング9は、上部−側に上向き給水口10を突設する
と共に、最低位に在る下部他側に横向き排水口11を突
設し、インペラー8の軸に対向する位置には吸込口12
を設けている。
、逆転させて排水を実行せんとするものであり、インペ
ラー8を横軸によって回転し、このインペラー8の周囲
を横向き円筒状のケーシング9によって囲んでいる。ケ
ーシング9は、上部−側に上向き給水口10を突設する
と共に、最低位に在る下部他側に横向き排水口11を突
設し、インペラー8の軸に対向する位置には吸込口12
を設けている。
上向きの給水口10は上記アームノズル5に連通してい
る。横向きの排水口11は所定高さで屈曲させた排水ホ
ース(排水通路)13に連通している。吸込口12は洗
浄槽2のフィルター14の収納凹所14及び循環口15
に連通している。
る。横向きの排水口11は所定高さで屈曲させた排水ホ
ース(排水通路)13に連通している。吸込口12は洗
浄槽2のフィルター14の収納凹所14及び循環口15
に連通している。
ここで、インペラー8とケーシング9について説明する
と、まずインペラー8は小径の基板16と、横軸17と
、複数枚の羽根18・・・と、大径のリング19からな
る。基板16の中心に横軸17を立て、この基板16及
び横軸17に連接する羽根18・・・を放射状に設け、
羽根18・・・の突端部分をリング19で連結している
。横軸17の基板16近傍には裾野状の拡径部20が形
成しである。
と、まずインペラー8は小径の基板16と、横軸17と
、複数枚の羽根18・・・と、大径のリング19からな
る。基板16の中心に横軸17を立て、この基板16及
び横軸17に連接する羽根18・・・を放射状に設け、
羽根18・・・の突端部分をリング19で連結している
。横軸17の基板16近傍には裾野状の拡径部20が形
成しである。
また、羽根18・・・の外側縁21・・・は、小径の基
板16から大径のリング19に至る間で直線的に傾斜し
ている。即ち、基板16近傍で、送水圧力が小さくなる
ようにしである。
板16から大径のリング19に至る間で直線的に傾斜し
ている。即ち、基板16近傍で、送水圧力が小さくなる
ようにしである。
一方、ケーシング9は、横向きの排水口11を設ける下
部他側の内周面に、ケーシング中心に向かう突出壁22
を形成している。そして、この突出壁22の突出面を羽
根18・・・の外側縁21・・・と一定間隙(1m程度
)にて対向するように直線的に傾斜させている。排水口
11は、突出壁22の基板16寄りで、且つインペラー
8の逆転時における略接線方向に設けである。上部−側
の上向きの給水口10は、インペラー8の正転時におけ
る略接線方向に位置する。
部他側の内周面に、ケーシング中心に向かう突出壁22
を形成している。そして、この突出壁22の突出面を羽
根18・・・の外側縁21・・・と一定間隙(1m程度
)にて対向するように直線的に傾斜させている。排水口
11は、突出壁22の基板16寄りで、且つインペラー
8の逆転時における略接線方向に設けである。上部−側
の上向きの給水口10は、インペラー8の正転時におけ
る略接線方向に位置する。
尚、インペラー8の回転中心は、ケーシング9の中心に
対して偏らせである。
対して偏らせである。
かくして、給水時には排水ホース13の屈曲によって漏
水を防止しており、ここでポンプ7によってインペラー
8を正転すると、循環口15から吸い込まれた洗浄水は
吸込口12、羽根18・・・、給水口1oの順にアーム
ノズル5に供給され、噴射され、洗浄に供せられる。
水を防止しており、ここでポンプ7によってインペラー
8を正転すると、循環口15から吸い込まれた洗浄水は
吸込口12、羽根18・・・、給水口1oの順にアーム
ノズル5に供給され、噴射され、洗浄に供せられる。
通常ケーシング9内では、給水路の抵抗により送水圧力
が各所に加わり、本来エジェクター効果によって負圧を
生ずべき排水口11にも正圧がかかることがある。即ち
、排水することがある。しかし、本実施例では突出壁2
2全域に対して工ジェクター効果を作用させ、特に羽根
18・・・の基板16寄りでの送水圧力を低下させ、こ
こに近い突出壁22に負圧、或いは屈曲した排水ホース
13から排水してしまわない程度の弱い正圧が生ずる箇
所を作った。そして、この箇所に排水口11を設けたの
で、正転時に排水することはほとんどない。
が各所に加わり、本来エジェクター効果によって負圧を
生ずべき排水口11にも正圧がかかることがある。即ち
、排水することがある。しかし、本実施例では突出壁2
2全域に対して工ジェクター効果を作用させ、特に羽根
18・・・の基板16寄りでの送水圧力を低下させ、こ
こに近い突出壁22に負圧、或いは屈曲した排水ホース
13から排水してしまわない程度の弱い正圧が生ずる箇
所を作った。そして、この箇所に排水口11を設けたの
で、正転時に排水することはほとんどない。
排水時には、ポンプ7によってインペラー8を逆転させ
る。すると、給水口10方向は重力等により抵抗が大な
ので、給水することがなく、洗浄水は排水口11から排
水ホース13に確実に吐出され、排出される。排水口1
1は、傾斜している突出壁22の基板16寄りに在るの
で、口径を確保でき、ケーシング9の大型化が避けられ
ている。
る。すると、給水口10方向は重力等により抵抗が大な
ので、給水することがなく、洗浄水は排水口11から排
水ホース13に確実に吐出され、排出される。排水口1
1は、傾斜している突出壁22の基板16寄りに在るの
で、口径を確保でき、ケーシング9の大型化が避けられ
ている。
第5図は他の実施例における要部側断面図を示しており
、ケーシング9の突出壁22を基板16に近い一隅部分
にだけ設け、また特に傾斜もさせていない、そして、こ
の突出壁22に排水口11を設けている。斯る突出壁2
2にあっても、エジェクター効果と送水圧力の低下とに
より、ここを負圧或いは弱い正圧が生じる箇所とするこ
とができた。従って、給水時(正転時)に排水口11か
ら排水することはほとんどないものである。
、ケーシング9の突出壁22を基板16に近い一隅部分
にだけ設け、また特に傾斜もさせていない、そして、こ
の突出壁22に排水口11を設けている。斯る突出壁2
2にあっても、エジェクター効果と送水圧力の低下とに
より、ここを負圧或いは弱い正圧が生じる箇所とするこ
とができた。従って、給水時(正転時)に排水口11か
ら排水することはほとんどないものである。
このようにインペラー8の正転による給水中に、排水口
11では適当な負圧或いは弱い正圧が生じるはずである
が、残菜等でフィルターがつまり、ここで負圧が嵩しる
と、逆に排水ホース13を介して給気してしまう、この
結果、インペラー8が空気をかみ込み、給水能力は低下
する。そこで、第6図(イ)(ロ)で示すように、排水
ホース13は、上昇部23に吸気兼弁体24を配設して
いる。この吸気兼弁体24は、管状の上体25及び下体
26を、ゴム製の弁座27を挟持するように、互いに挿
着したものである。上体25は、ストッパー28を一体
形成すると共に、その上部にはサイフオン現象をしゃ断
するために横向きの吸気筒29を一体に突設し、弁座2
7とストッパー28間にボール弁30を配設している。
11では適当な負圧或いは弱い正圧が生じるはずである
が、残菜等でフィルターがつまり、ここで負圧が嵩しる
と、逆に排水ホース13を介して給気してしまう、この
結果、インペラー8が空気をかみ込み、給水能力は低下
する。そこで、第6図(イ)(ロ)で示すように、排水
ホース13は、上昇部23に吸気兼弁体24を配設して
いる。この吸気兼弁体24は、管状の上体25及び下体
26を、ゴム製の弁座27を挟持するように、互いに挿
着したものである。上体25は、ストッパー28を一体
形成すると共に、その上部にはサイフオン現象をしゃ断
するために横向きの吸気筒29を一体に突設し、弁座2
7とストッパー28間にボール弁30を配設している。
而して、ボール弁30は、インペラー8が正転している
通常は弁座27に乗って閉弁(第6図(イ)参照)して
いるが、インペラー8が逆転する排水時には排水圧力に
よって、丘昇して開弁する(第6図(ロ)参照)、そし
て、インペラー8が給水のために正転し°C排水口1】
で負圧が生じると、より閉弁する方向の力を受け、閉弁
を維持して排水口11で吸気させない。
通常は弁座27に乗って閉弁(第6図(イ)参照)して
いるが、インペラー8が逆転する排水時には排水圧力に
よって、丘昇して開弁する(第6図(ロ)参照)、そし
て、インペラー8が給水のために正転し°C排水口1】
で負圧が生じると、より閉弁する方向の力を受け、閉弁
を維持して排水口11で吸気させない。
第7図(イ)(ロ)は、斯る吸気兼弁体24の他の実施
例を示している。相違点について説明すると、下体26
が弁座を兼ね、ストッパー28及び弁座27を省略し、
ボール弁30に代えて上方回動型のフラップ弁31を弁
室29に設けたのであり、その動作は先の実施例と同等
である。
例を示している。相違点について説明すると、下体26
が弁座を兼ね、ストッパー28及び弁座27を省略し、
ボール弁30に代えて上方回動型のフラップ弁31を弁
室29に設けたのであり、その動作は先の実施例と同等
である。
尚、弁の構成は、ボール弁30、フラップ弁31に限定
されるものではない。
されるものではない。
(ト)発明の効果
本発明によれば、給水、排水時における切替機能を傷め
て簡単な構造によって向上することができ、また流量を
確保でき、高性能の兼用型のポンプを提供できるもので
ある。
て簡単な構造によって向上することができ、また流量を
確保でき、高性能の兼用型のポンプを提供できるもので
ある。
第1図は本発明による給排水ポンプを組み込んだ食器洗
浄機の側断面図、第2図は要部の正面断面図、第3図は
要部の側断面図、第4図はインペラーの斜視図、第5図
は他の実施例における要部の側断面図、第6図(イ)(
ロ)は排水ホースの他の実施例の給水時と排水時の断面
図、第7図(イ)(ロ)は更に他の実施例に於ける第6
図(イ)(ロ)相当図である。。 7・・・ポンプ、8・・・インペラー、9・・・ケーシ
ング、10・・・給水口、11・・・排水口、12・・
・吸込口、16・・・基板、18・・・羽根、21・・
・外側縁、22・・・突出壁。
浄機の側断面図、第2図は要部の正面断面図、第3図は
要部の側断面図、第4図はインペラーの斜視図、第5図
は他の実施例における要部の側断面図、第6図(イ)(
ロ)は排水ホースの他の実施例の給水時と排水時の断面
図、第7図(イ)(ロ)は更に他の実施例に於ける第6
図(イ)(ロ)相当図である。。 7・・・ポンプ、8・・・インペラー、9・・・ケーシ
ング、10・・・給水口、11・・・排水口、12・・
・吸込口、16・・・基板、18・・・羽根、21・・
・外側縁、22・・・突出壁。
Claims (1)
- (1)基板に放射状に羽根を立設し、選択的に正、逆転
する遠心型のインペラーと、このインペラーを収容し、
軸方向から対向する吸込口を設けるとともに、正転時の
略接線方向に給水口を設けたケーシングとを備え、上記
インペラーの外側縁を基板より外向きに傾斜し、上記ケ
ーシングの内周面の基板寄りには逆転方向に対向した突
出壁を設け、この突出壁には逆転時の略接線方向に排水
口を設けたことを特徴とする給排水ポンプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63-279696 | 1988-11-04 | ||
| JP27969688 | 1988-11-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02223698A true JPH02223698A (ja) | 1990-09-06 |
| JPH0765598B2 JPH0765598B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=17614600
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5230589A Expired - Lifetime JPH0765598B2 (ja) | 1988-11-04 | 1989-03-03 | 給排水ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0765598B2 (ja) |
-
1989
- 1989-03-03 JP JP5230589A patent/JPH0765598B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0765598B2 (ja) | 1995-07-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2022143782A1 (zh) | 一种清洗机 | |
| US3040663A (en) | Two-way valveless pump | |
| CN110833369A (zh) | 一种清洗机 | |
| CN209564095U (zh) | 一种清洗机 | |
| US5143513A (en) | Dishwasher pump | |
| CN111749930A (zh) | 吸入罩、横轴泵、泵闸门及泵闸门的运转方法 | |
| CN108125649B (zh) | 水槽洗碗机的呼吸器和具有其的水槽洗碗机 | |
| US4319598A (en) | Soil separator drain valve | |
| JP3124994B2 (ja) | 食器洗い機用ポンプ | |
| CN215838891U (zh) | 一种清洗机 | |
| JPH02223698A (ja) | 給排水ポンプ | |
| CN113520190B (zh) | 一种果蔬清洗机 | |
| CN212394854U (zh) | 洗碗机的底部喷淋结构和洗碗机 | |
| JPH08299242A (ja) | 食器洗浄装置 | |
| CN221711831U (zh) | 一种清洗机 | |
| JP3281802B2 (ja) | 食器洗浄機 | |
| CN100431464C (zh) | 洗碗机的流路转换部漏水防止结构 | |
| JP2003003995A (ja) | ポンプおよびこれを備える食器洗い機 | |
| JP2003286999A (ja) | ポンプ | |
| JP2000041931A (ja) | 食器洗浄機用ポンプ | |
| CN218074891U (zh) | 一种清洗机 | |
| CN115245295B (zh) | 一种水流系统及清洗机 | |
| CN212591788U (zh) | 水槽式果蔬篮清洗系统 | |
| KR900003836Y1 (ko) | 폐수용 자흡식 원심 펌프 | |
| JP2000345996A (ja) | ポンプ |