JPH02224008A - キー入力装置 - Google Patents

キー入力装置

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JPH02224008A
JPH02224008A JP1067965A JP6796589A JPH02224008A JP H02224008 A JPH02224008 A JP H02224008A JP 1067965 A JP1067965 A JP 1067965A JP 6796589 A JP6796589 A JP 6796589A JP H02224008 A JPH02224008 A JP H02224008A
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JP
Japan
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sheet
sheets
key
switch
optical sensors
Prior art date
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Pending
Application number
JP1067965A
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English (en)
Inventor
Kiyoshi Matsumoto
喜代司 松本
▲さめ▼島 哲朗
Tetsuro Samejima
Mamoru Morimoto
護 森本
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Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、リモートコントロール送信器等のキー入力装
置に関する。
〔従来の技術〕
従来、例えば家庭内のビデオ機器、オーディオ機器等の
複数の被制御機器を1つのリモートコントロール送信器
で制御する場合、操作性の向上等を図るため、例えば実
開昭62−201591号公報(HO4Q 9100)
に記載されているように、リモートコントロール送信器
に、見開き自在の複数の操作シートを備えたキー入力装
置を設けるξとが行われている。
このキー入力装置は、基体に載置され最」二部ζこ位置
するシートを押すことにより、基体にマトリクス状に配
置されたキースイッチが選択的にオンする。
また、基体暑こシート識別用の複数の反射型の光センサ
が配置され、各シー・トの各光センサの位置にパンチ穴
等の光透過部が選択的に形成され、各光センサの反射光
の受光信号にもとづき、見開かれた最上部に位置するシ
ートが識別される。
そして、シート識別にもとづいて選択された被制御機器
か判別され、選択された被制御機器のキースイッチに応
じた機能のリモートコントロール信号が出力される。
〔発明が解決しようとする課題〕
前記従来のキー入力装置の場合、シート識別を行うため
、電力消費の大きな各光センサCζ常時電源を供給して
おり、電力消費が極めて大きいという問題点がある。
さらに、電池電源で駆動される機器においては、キー入
力装置を駆動するために、大型、大重量の電池を用いな
ければならなくなる。
また、持ち運ぶ際等に不用意にシートが押されると、キ
ースイッチがオンして誤動作する問題点があり、しかも
、誤動作によって電力消費が一層大きくなる。
本発明は、電力消費の少ないキー入力装置を提供するこ
とを目的とする。
また、誤動作を防止するようにしたキー入力装置Iを提
供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
前記課題を解決するために、本発明のキー入力装置は、
上面部に複数のキースイッチ及びシート識別用の複数の
反射型光センサが配置された基体と・ 前記上筒部を見開き自在Cζ覆う複数の操作シ・−トと
、 前記各シートの前記各光センサの位置に選択的(こ形成
された光透過部と、 前記各シートの上部からの押圧操作fζもとづく前記各
キースイッチのオン毎fこシート識別期間だけ前記各光
センサに電源を供給するセンサ電源制御手段と、 前記各光センサの反射光の受光信号にもとづき前記基体
の最上部のシート・を識別するシート識別手段と、 前記識別手段の識別結果と前記各キースイッチのオンと
fこもとづき操作内容を判別する操作判別手段とを備え
る。
また、′誤動作を防止して電力消費を一層少なくするた
め、 基体、各操作シート及びセンサ電源制御手段。
シート識別手段5操作判別手段を収容した見開き自在の
表紙体と、 前記表紙体の開、閉Eこよって動作するスイッチ又はセ
ンサかうなり前記表紙体の閉時に各キースイッチのオン
検出を停止させる開閉検出体とを備えることが好ましい
〔作用〕
前記のようlこ構成された本発明のキー入力装置は、各
シートそれぞれの上部から押圧操作されL・:ときにの
み、センサ電源制御手段により、シート識別期間だけ各
光センサに電源が供給されるため、各光センサに常時W
、源を供給することなくシー・トの識別が行え、電力消
費が減少する。
また、表紙体、開閉検出体を備えることにより、持ち運
ぶ際等に表紙体が閉じられ、開閉検出体により、各キー
スイッチのオン検出が停止されるため、表紙体を介して
各シートが押圧され、キースイッチがオンしても動作せ
ず、誤動作が防1]−7されるとともに電力消費が一層
減少する。
〔実施例〕
実施例憂こついて、第1図ないし第9図を参照して以下
に説明する。
(1実施例) まず、■実施例を示した第1図ないし第7図1一ついて
説明する。
第1図において、(1)はバインダ式のシステム手帳型
に形成されたリモートコントロール送信(、(2)は送
信器(1)の表紙体を形成する送信器本体、(3)は本
体(2)のうら表紙側の内面に設けられた平盤状の基体
であり、上面部の中央部分に第2図に示すキースイッチ
(4)をマトリクス状に配置したキースイッチ部(5)
が設けられ、上面部のとじしろ側、すなわち左側に第3
図に示す複数の反射型の光センサ(6)が縦列に配置さ
れている。
(7)は複数のバインダリング(8)によって本体(2
)に見開き自在fζ綴られた複・数枚の操作シートであ
り、樹脂性の不透明シートからなる。
(9)は各シート(7)のとじしろ側の各センサ(6)
の位置に選択的に形成されたパンチ穴状の開口であり光
透過部を形成する。αQは各シート(7)のとじしろ側
の反対、すなわち右側にシート(7)毎蛋こ位置をずら
して形成された見出し用の耳部であり、各被制御機器の
名称が印刷されている。
なお、スイッチ(4)は第2図に示すように、基板のス
イッチ電極(4)とからなる。
また、各シート(7)の上面の各スイッチ(4)の位置
には、第4図に示すような被制御機器の各機能キーのパ
ターンが印刷されている。
さらに、開口(9)の個数は、基体(3)側の最下層の
ページのシート(7)から順に少なくなり、最上層のペ
ージのシート(7)には開口(9)が形成されていない
また、各光センサ(6)は第5図に示すように、赤組合
わせた反射型光結合素子からなる。
一方、本体(2)、基体(3)の回路構成を示した第6
図において、αυは各センサ(6)及び第5図の給電制
御用トランジスタ亜、インバータアンプ03等からなる
検出回路であり、検出データを出力する。Q4はスイッ
チ部(5)、検出回路Ql)に接続された制御回路であ
り、マイクロコンピュータからなり、シート識別手段、
センサ電源制御手段及び操作内容判別手段を形成する。
αVは制御回路α荀の出力データが入力される送信コー
ド生成回路であり、ROM構成のメモリαQから選択し
た送信コードを出力する。αηは生成回路α9の送信コ
ードをリモートコントロール信号に変調して出力する変
調回路、(至)は増幅用のトランジスらなる送信出力部
であり、赤外線のリモートコンの抵抗を示し、第5図、
第6図の(十B)は電源端子を示す。
またスイッチ部(5)、検出回路C11)は基体(3)
に設けられ、変調回路αη、出力回路0樽は本体(2)
に設けられ、制御回路α4.生成回路α9.メモリαQ
は、本体(2)又は基体(3)#こ設けられている。
さらに、第6図の各部は本体(2)又は基体(3)に設
けられた電池電源で動作する。
そして、各耳部αqの文字等から所望の被制御機器のシ
ート(7)を選択し、当該シート(7)のページを開く
と、そのシート(7)が基体(3)の最上部(こ位置す
る。
つぎに、選択したシート(7)の上面の所望の機能キー
のパターンを、第2図に示すように押圧すると、押圧操
作にもとづき、前記所望の機能キーのスイッチ(4)が
オンし、このスイッチ(4)の接点信号がキー入力の割
込み信号Sa (スキャン要求信号)として#J御回路
α着に出力される。
このとき、制御回路αくは、キーチエツク処理により、
スイッチ部(5)にキースキャン信号sb(ストローブ
信号)を出力し、オンしたスイッチ(4)からのキーコ
ードScを内部のレジスタ等に格納する。
また、制御回路α荀のセンサ電源制御手段により、検出
回路αυにハイレベルの給゛成制御信号Sdを出力し、
この制御信号Sdによってトランジスタ(財)をオンす
る。
そして、トランジスタ(2)のオンにより、各センサ(
6)の電力消費の大きなダイオード(61に電源が供給
され、各センサ(6)が駆動され始め、各センサ(6)
のダイオード(6)が開口(9)に赤外光を投光する。
さらCζ、選択したシート(7)で反射された赤外光の
みがトランジスタ(6)″で受光され、赤外光を受光し
たトランジスタ(6テのみがハイレベルの受光信号を出
力する。
さらに、各センサ(6)のトランジスタ(6)′の受光
信号がアンプa、3で反転されて制御回路α4に入力さ
れる。
そして、シート(7)が9枚の場合、開口(9)及びセ
ンサ(6)の個数が8似に設定され、各センサ(6)に
接続されたアンプq4の出力信号を、第5図に示すよう
に検出データSeの各ビ・ソトl)O、D ’ s・・
・、D7とすると、選択されたシート(7月こ応じて検
出データS。
のローレベルになるビット数が変化し、例えば、最下層
の第9ページのレート(7)が選択されたときは、ビワ
) DO〜D7がすべてローレベルになり、最終の第1
ページのシート(7)が選択されたときは、ビットDO
〜D7がすべてハイレベル・こなる。
すなわち、選択されたシー1− (7)のページに応じ
て検出データSeの各ビットpO%l)7は、つぎの表
に示スようにハイレベル(、H) 、ローレベル(L)
に変化する。
J・ス丁 + T1#白 そして、制御回路α(イ)の操作判別手段は、制御信号
Sdの出力開始から微小期間後の検出データSeを取込
み、かつ、前記レジスタのキーコードScと検出データ
Seとにもとづき、選択された被制御機I&+(、T1
選択された機能キーを判別し、操作内容を判別L)でそ
の結果のデータを生成回路09に出力する。
また、制御回路Q4)のセンサ電源制御手段は、検出デ
ータSeが取込まれると、制御信号Sdの出力を停止し
てトランジスタaのをオフし、制御信相S dの出力開
始から検出データSeが取込まれるまξ)のシート識別
期間だけ各センサ(6)に発光用の電源を供給する。
一方、生成回路αeを介した制御回路αaからのデータ
により、メモリQQの操作内容に応じた送信コードが生
成回路α9に読出され、生成回路的から変m回路αηE
こ読出された送信コードが出力される。
そして、変調回路aηを介した送信コードにもとづき、
出力回路(7)のダイオードα〜からリモートコントロ
ール信号が出力され、選択された被制御機器が制御され
る。
なお、制御回路α(4)の動作をフローチャートで示す
と第7図に示すようになる。
そして、選択されたシート(7ンの押圧操作毎に、微小
な期間だけ電力消費の大きな各センサ(6)に電源を供
給してシート識別が行われるため、シート識別の電力消
費が極めて少なくなり、送信器(IJの電池として小型
、軽量の電池を用いることができる。
なお、バインダ式の構成としたことにより、化シート(
7)と別のシートとの取換え、シート数の増、減等が容
易に行え、送信器(1)で制御・1°る被制御機器の葎
類、数等を簡単に変更することがで?−i・利点も有す
る。
ところで、前記実施例では各シート(7)fこ光透iA
部として開口(9)を設けたが、シート(7)の一部を
透明にして光透過部を形成]7てもよい。
また、前記実施例ではリモートコントロ・〜・ル送信器
のキ・−入力装置に適用したが、種々のキー・匁力装置
に適用できるのは勿論である。
(他の実施例) つぎに、他の実施例を示した第8図、第9囚1<ついて
説明する。
第8図(a) 、 (b) [こおいて、第1図と異な
るJ に@各レシート7)のとじ()ろ側に光透過部と
してシ・−1・毎に長さの異なるスリット(4)を形成
し、本体+2)(ハ内面側の背の部分のリング支柱0υ
の下端部に聞■1検出体とj)°Cの常開の開閉検出ス
イ、−,チ(イ)を取付け、かつ、シー1− (7)の
とじしろ側の下端部ト′ン人・1゛ツチ拳に当接しない
」、う切欠@を形成した点(コ座る。
また、第9図fζおいて、第6図と異なる点l゛−1制
御回路α4の給電端子(Vcc)を、抵抗(ハ)を介し
て電源端子(十B)に接続するとともに、スイッチ四を
介してアースした点である。
そして、本体(2)が見開かれた送信器(υの使用時は
、スイッチ(イ)のメンブレンスイッチ面としてのおも
て表紙側の端面が押圧されず、スイッチ(イ)がオフし
て制御回路(14)が給電され続け、シート(7)の押
圧操作によりl実施例と同様に動作する。
つぎに、本体(2)が閉じられる送信器(1)の持ち運
び時等は、スイッチ(イ)の前記おもて表紙側の端面が
第8図(b)に示すように、本体(2)のおもて表紙側
の内面で押圧されてオンし、抵抗(ハ)を介した電流が
スイッチ四にバイパスされ、制御回路Q41への給電が
遮断される。
このとき、本体(2)の表面側からの押圧によってスイ
ッチ部(5)のスイッチ(4)がオンしても、制御回路
a4のキーチエツク処理等が行われず、スイッチ(4)
のオン検出が停止して誤動作が防止される。
なお、スイッチ(イ)を常閉のスイッチとし、このスイ
ッチを給電端子(Vcc)と抵抗(ハ)との間に設けて
もよく、この場合は、本体(2)が閉じられたときに制
御回路α4の給電路が開放され、スイッチ(イ)を介し
て電流が流れないため、電力消費がさらに一層少なくな
る利点がある。
また、開閉検出体として圧力センサ等のセンサを用いて
もよく、例えばスイッチ(財)の代わりに圧力センサを
設け、このセンサの検出信号により、本体(2)が閉じ
られたときに第9図の波線に示す制御回路a4からスイ
ッチ部(5)へのキースキャン制御信号Sfを遮断し、
キースキャン信号sbにもとづくスイッチ部(5)のス
キャンを停止してオン検出を停止するようにしてもよい
そして、スイッチ(支)又はセンサの取付は位置等は、
実施例の位置に限定されるものではない。
〔発明の効果〕
本発明は、以上説明したように構成されているので以下
に記載する効果を奏する。
センサ電源制御手段により、各シートの上部から押圧操
作されたときにのみ、シート識別期間だけ各光センサに
wl源を供給してシート識別を行うため、電力消費の大
きな各光センサに、実際に操作されたときにのみ、短時
間だけ電源を供給してシート識別を行うことができ、電
力消費の少ないキー入力装置を提供することができる。
また、表紙体、開閉検出体を備えた場合は、表紙体の閉
時に各キースイッチのオン検出が停止されるため、持ち
運びの際等に表紙体を介して操作シートが押圧され、キ
ースイッチがオンしても動作せず、誤動作が防止される
とともに、誤動作による電力消費が防止されて電力消費
が一層少なくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第7図は本発明のキー入力装置の1実施例
を示し、第1図は斜視図、第2図、第3図はそれぞれ第
1図の一部の切断正面図及び切断側面図、第4図は操作
シートの印刷パターンの1例の説明図、第5図は光セン
サの結線図、第6図は回路ブロック図、第7図は制御回
路の動作説明用(′〕フローチャート、第8図及び第9
図は本発明の他の実施例を示し、@8図(a)は斜視図
、同図ω)は他の状態の一部の正面図、第9図は回路ブ
ロック図である。 (2)・・・送信器本体、(3]・・・基体、(4)・
・・キースイッチ、(6)・・・光センサ、(7)・・
・操作シート、(9)・・・開口、α1)・・・シート
検出回路、α4・・・制御回路、翰・・・スリット、(
イ)・・・開閉検出スイッチ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)上面部に複数のキースイッチ及びシート識別用の
    複数の反射型光センサが配置された基体と、前記上面部
    を見開き自在に覆う複数の操作シートと、 前記各シートの前記各光センサの位置に選択的に形成さ
    れた光透過部と、 前記各シートの上部からの押圧操作にもとづく前記各キ
    ースイッチのオン毎にシート識別期間だけ前記各光セン
    サに電源を供給するセンサ電源制御手段と、 前記各光センサの反射光の受光信号にもとづき前記基体
    の最上部のシートを識別するシート識別手段と、 前記識別手段の識別結果と前記各キースイッチのオンと
    にもとづき操作内容を判別する操作判別手段と を備えたことを特徴とするキー入力装置。
  2. (2)基体、各操作シート及びセンサ電源制御手段シー
    ト識別手段、操作判別手段を収容した見開き自在の表紙
    体と、 前記表紙体の開、閉によつて動作するスイッチ又はセン
    サからなり前記表紙体の閉時に各キースイッチのオン検
    出を停止させる開閉検出体とを備えたことを特徴とする
    請求項(1)記載のキー入力装置。
JP1067965A 1988-11-19 1989-03-20 キー入力装置 Pending JPH02224008A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1067965A JPH02224008A (ja) 1988-11-19 1989-03-20 キー入力装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63-293122 1988-11-19
JP29312288 1988-11-19
JP1067965A JPH02224008A (ja) 1988-11-19 1989-03-20 キー入力装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH02224008A true JPH02224008A (ja) 1990-09-06

Family

ID=26409202

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1067965A Pending JPH02224008A (ja) 1988-11-19 1989-03-20 キー入力装置

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JP (1) JPH02224008A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014130640A (ja) * 2014-03-27 2014-07-10 Casio Comput Co Ltd 携帯端末

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014130640A (ja) * 2014-03-27 2014-07-10 Casio Comput Co Ltd 携帯端末

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