JPH02224421A - ディジタル伝送装置のシグナチュア測定方法及び該方法を適用する装置 - Google Patents
ディジタル伝送装置のシグナチュア測定方法及び該方法を適用する装置Info
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- JPH02224421A JPH02224421A JP1323665A JP32366589A JPH02224421A JP H02224421 A JPH02224421 A JP H02224421A JP 1323665 A JP1323665 A JP 1323665A JP 32366589 A JP32366589 A JP 32366589A JP H02224421 A JPH02224421 A JP H02224421A
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B17/00—Monitoring; Testing
- H04B17/10—Monitoring; Testing of transmitters
- H04B17/101—Monitoring; Testing of transmitters for measurement of specific parameters of the transmitter or components thereof
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- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディジタル伝送装置のシグナチュア測定方法及
び該方法を適用する装置に関する。
び該方法を適用する装置に関する。
本発明は中でも特に作動中のディジタルラジオ電波に関
して実施されるシグナチュア測定に関する。
して実施されるシグナチュア測定に関する。
発明の背景
高データ率ディジタル信号伝送時に、該信号の伝搬に関
係するある現象が該伝送を妨害して、伝送されるメツセ
ージ中にエラーを生じることがあり得る。シグナチュア
測定は、例えば無線結合がこの型の伝搬上の欠陥にいか
にうまく耐えるかを評するのに役立つ、この伝搬上の欠
陥の原因は、伝送される無線信号が複数の伝搬路をたど
るときに現出する“多重路”である、一般に、このシグ
ナチェア測定を使用するために“二重路°°モデルが使
用されている。
係するある現象が該伝送を妨害して、伝送されるメツセ
ージ中にエラーを生じることがあり得る。シグナチュア
測定は、例えば無線結合がこの型の伝搬上の欠陥にいか
にうまく耐えるかを評するのに役立つ、この伝搬上の欠
陥の原因は、伝送される無線信号が複数の伝搬路をたど
るときに現出する“多重路”である、一般に、このシグ
ナチェア測定を使用するために“二重路°°モデルが使
用されている。
イギリスのBr1tish Telecommunic
ationsResearch Laboratori
esのG、D、 Richmanにより“電気通信伝送
システムの測定に関する国際会議′。
ationsResearch Laboratori
esのG、D、 Richmanにより“電気通信伝送
システムの測定に関する国際会議′。
MTTS85(会議出版物第286号)に掲載された論
文“新規多重路シミュレータを使用するマイクロ波無線
中継作動装置の自動シグナチュア測定″′は、多重路、
シグナチュア測定及び多重路シミュレータに関する現在
の知識について説明している。このようなシミュレータ
の目的は、異常な伝搬効果に起因するひずみを軽減する
ディジタル装置の容量を完全に特徴づける静的及び動的
試験の条件を設定することである。
文“新規多重路シミュレータを使用するマイクロ波無線
中継作動装置の自動シグナチュア測定″′は、多重路、
シグナチュア測定及び多重路シミュレータに関する現在
の知識について説明している。このようなシミュレータ
の目的は、異常な伝搬効果に起因するひずみを軽減する
ディジタル装置の容量を完全に特徴づける静的及び動的
試験の条件を設定することである。
このように従来技術では、ベースバンド、中間周波数又
はマイクロ波周波数で作動し得る多重路シミュレータが
使用されている。これらの種々の型の構造には、以下の
ような様々な欠点がある。
はマイクロ波周波数で作動し得る多重路シミュレータが
使用されている。これらの種々の型の構造には、以下の
ような様々な欠点がある。
ベースバンドでは、このようなシミュレータで使用され
るアナログ乗算器が広帯域幅で信頼性を示す必要があり
且つ温度域受性があってはならない 中間周波数では、主要問題はシミュレータで使用される
移相器に関係する。該移相器は広帯域移相器でなければ
ならない。
るアナログ乗算器が広帯域幅で信頼性を示す必要があり
且つ温度域受性があってはならない 中間周波数では、主要問題はシミュレータで使用される
移相器に関係する。該移相器は広帯域移相器でなければ
ならない。
マイクロ波周波数では、装置はしばしば嵩高く且つ高価
である。
である。
いずれの場合も多重路シミュレータは、装置の部品のシ
グナチュア測定が所望される毎にリンク上に設置されね
ばならない複雑且つ高価な装置である。
グナチュア測定が所望される毎にリンク上に設置されね
ばならない複雑且つ高価な装置である。
本発明の目的はこれらの欠点を軽減することである。
発明の要約
本発明はこのためにディジタル伝送装置のシグナチュア
測定方法を提起する。本発明は、伝送上のディジタルろ
波が多重路をシミュレートするために変更され且つフェ
ージング深さが所定の誤り率の得られるまで複数の周波
数の各々において変更されることを特徴とする。
測定方法を提起する。本発明は、伝送上のディジタルろ
波が多重路をシミュレートするために変更され且つフェ
ージング深さが所定の誤り率の得られるまで複数の周波
数の各々において変更されることを特徴とする。
このような方法は、多重路シミュレータ装置を使用せず
にいつでも無線リンクの一区切のシグナチュア測定が可
能であるという利点を有する。
にいつでも無線リンクの一区切のシグナチュア測定が可
能であるという利点を有する。
添付図面を参考にして本発明の詳細な説明する。
詳細な説明
送信ステーション10と、受信ステーション11と、ス
テーション10により伝送される信号用の直接路12と
、ステーション10により伝送される信号用の反射路1
3とを第1図のディジタル伝送システムの概略図に示す
。
テーション10により伝送される信号用の直接路12と
、ステーション10により伝送される信号用の反射路1
3とを第1図のディジタル伝送システムの概略図に示す
。
このような伝送チャンネルの伝達関数を以下に示す。
H(w)=A(1+μe ”φ−vv c ) >式中
、 A=平坦減衰量(flat attenuation)
τ=2路間の相対的遅延(一般に約6.3 ns)くφ
、μ)−=直接路に対する反射路の特性(位相及び選択
減衰量) W=角周波数=2πf シグナチュア曲線はリンクで所定の誤り率(−般に1O
−3)を得るように対の(φ、μ)を変えて得られる。
、 A=平坦減衰量(flat attenuation)
τ=2路間の相対的遅延(一般に約6.3 ns)くφ
、μ)−=直接路に対する反射路の特性(位相及び選択
減衰量) W=角周波数=2πf シグナチュア曲線はリンクで所定の誤り率(−般に1O
−3)を得るように対の(φ、μ)を変えて得られる。
このような曲線を得るためには、問題は多重路を設ける
ことである。従って、本発明の目的は、メモリ内に含ま
れている種々の係数に対応する前記伝達関数を変更して
このような多重路をシミュレートすることである。
ことである。従って、本発明の目的は、メモリ内に含ま
れている種々の係数に対応する前記伝達関数を変更して
このような多重路をシミュレートすることである。
本発明はこのような多重路をシミュレートするための伝
送上のディジタルP波を使用することである。従って、
リンクの定性的測定を実施する際に既にネットワークに
存在する機能を使用する。
送上のディジタルP波を使用することである。従って、
リンクの定性的測定を実施する際に既にネットワークに
存在する機能を使用する。
第2図は、シグナチュア測定を実施するためにP波を使
用し得る構造のブロック図である。実施例を以下に説明
する。
用し得る構造のブロック図である。実施例を以下に説明
する。
変調はQPSに、16QAM、64QAH,、、、型で
ある。
ある。
−波は伝送時にディジタル的に実施される。フィルタ係
数は種々の値に変わり得る(即ち、使用する伝送係数(
transfer coefficients)は静的
ではない)。
数は種々の値に変わり得る(即ち、使用する伝送係数(
transfer coefficients)は静的
ではない)。
リンクでの誤り率はく例えばサービスチャンネルを介し
て)いつでも使用できる。
て)いつでも使用できる。
従って、送信ステーション10は概略的には特に、アド
レスゼネレータ回路17の制御下でメモリ16、例えば
ROM内にその係数が含まれているディジタルフィルタ
回路15と、中間周波数に変換し次にマイクロ波周波数
に変換するための、伝送アンテナ19がそれに続く変調
及び伝送回路18とを含んでいる。
レスゼネレータ回路17の制御下でメモリ16、例えば
ROM内にその係数が含まれているディジタルフィルタ
回路15と、中間周波数に変換し次にマイクロ波周波数
に変換するための、伝送アンテナ19がそれに続く変調
及び伝送回路18とを含んでいる。
伝送された信号を受は取る受信ステーション11は特に
、受信及び復調回路21がそれに続くアンテナ20と、
有効な情報と余分なビットとを含んでいる受信フレーム
の回復回路22と、誤り重囲復回路23とを含んでいる
。
、受信及び復調回路21がそれに続くアンテナ20と、
有効な情報と余分なビットとを含んでいる受信フレーム
の回復回路22と、誤り重囲復回路23とを含んでいる
。
サービスチャンネルについては、受信ステーション11
が、伝送フレームを得るための回路24と、フレームを
変調し且つアンテナ26を介して該フレームを伝送する
回路25とを含む送信ステーションとして作用する。
が、伝送フレームを得るための回路24と、フレームを
変調し且つアンテナ26を介して該フレームを伝送する
回路25とを含む送信ステーションとして作用する。
サービスチャンネルに関しては、第1の又は送信ステー
ション10は特に、受信及び復調回路28がそれに続く
アンテナ27と、メモリアドレスゼネレータ回路17を
制御する受信フレーム回復回路29とを含んでいる。
ション10は特に、受信及び復調回路28がそれに続く
アンテナ27と、メモリアドレスゼネレータ回路17を
制御する受信フレーム回復回路29とを含んでいる。
送信ステーション10での送信ディジタルフィルタ15
の係数はハイスピードメモリ16(RAM又はROM)
に含まれている。これらのメモリのアドレスに作用すれ
ば、フィルタの伝達関数は変動し得る。多重路はこのよ
うにしてシミュレートされ得る。フィルタ係数の総数を
Mとすれば、M個の係数の各グループは、特定の対(φ
、μ)に対応する(増幅及び位相での)ある伝達関数を
示す、メモリアドレスゼネレータ回路17は、該回路が
入力で受は取る情報COMをメモリアドレスへ変換する
。信号CONはサービスチャンネルを介してステーショ
ン11から送られる。測定の基本原理は、リンクでの誤
り率が所定値、−aに10−3を有するM個の係数のグ
ループを選択することである0次に、このようにして得
られる対(φ、μ)はシグナチュア曲線の追跡に使用さ
れ得る。メモリ容量は同時にディジタルフィルタの長さ
と、周波数の関数としての測定可能回数(パラメータφ
)と、選択減衰量(μ)の量子化ステップサイズ(qu
antifiaation 5tep 5ize)とに
左右される。シグナチュア曲線は一般に第3図に示す曲
線のようになる。
の係数はハイスピードメモリ16(RAM又はROM)
に含まれている。これらのメモリのアドレスに作用すれ
ば、フィルタの伝達関数は変動し得る。多重路はこのよ
うにしてシミュレートされ得る。フィルタ係数の総数を
Mとすれば、M個の係数の各グループは、特定の対(φ
、μ)に対応する(増幅及び位相での)ある伝達関数を
示す、メモリアドレスゼネレータ回路17は、該回路が
入力で受は取る情報COMをメモリアドレスへ変換する
。信号CONはサービスチャンネルを介してステーショ
ン11から送られる。測定の基本原理は、リンクでの誤
り率が所定値、−aに10−3を有するM個の係数のグ
ループを選択することである0次に、このようにして得
られる対(φ、μ)はシグナチュア曲線の追跡に使用さ
れ得る。メモリ容量は同時にディジタルフィルタの長さ
と、周波数の関数としての測定可能回数(パラメータφ
)と、選択減衰量(μ)の量子化ステップサイズ(qu
antifiaation 5tep 5ize)とに
左右される。シグナチュア曲線は一般に第3図に示す曲
線のようになる。
第3図に示す4つのシグナチュア曲線は、4つの異なる
誤り率THに対応する。
誤り率THに対応する。
曲線30は誤り率TE= 10−’に対応する。
曲線31は誤り率TE= 10−’に対応する。
曲線32は、誤り率が高すぎて同期化できない場合(ロ
ックの損失)に対応する。
ックの損失)に対応する。
曲線33は、ロック損失後のロック回復に対応する誤り
率TEに対応する。
率TEに対応する。
異なる連続周波数でこのようなシグナチュア曲線を得る
ために、誤り率が所定値、例えば10−コと等しくなる
までフェージング深さが変えられ、次に対応するフェー
ジング深さが記憶される。このようにして所定の誤り率
に対応する1組の点が得られる。
ために、誤り率が所定値、例えば10−コと等しくなる
までフェージング深さが変えられ、次に対応するフェー
ジング深さが記憶される。このようにして所定の誤り率
に対応する1組の点が得られる。
新たな組の値が記憶されている他の誤り率について(又
はロック損失及びロック回復のために)同一の方法が適
用され得る。
はロック損失及びロック回復のために)同一の方法が適
用され得る。
シグナチュアを正確に測定したいならば、多数の形状が
必要である(一般にこれは多重路シミュレータを備えた
テストプラットフォーム上で実施される)。しかしなが
ら、(例えば、時間等化器が作動していることを確認す
るために)装置のシグナチュアを測定するのではなくむ
しろ検査する時には、(周波数値と等価の)比較的少な
い位相値φだけで十分となり得る。
必要である(一般にこれは多重路シミュレータを備えた
テストプラットフォーム上で実施される)。しかしなが
ら、(例えば、時間等化器が作動していることを確認す
るために)装置のシグナチュアを測定するのではなくむ
しろ検査する時には、(周波数値と等価の)比較的少な
い位相値φだけで十分となり得る。
結果はステーションio、itのいずれかで使用され得
る。リンクに属する中間ステーションから一区切のシグ
ナチュアを測定することも可能である。
る。リンクに属する中間ステーションから一区切のシグ
ナチュアを測定することも可能である。
多重路をシミュレートしない場合、フィルタ15は、ナ
イキスト伝達関数を総て又は一部提供するというその最
初の機能に戻る。
イキスト伝達関数を総て又は一部提供するというその最
初の機能に戻る。
クロスオーバ構造を有し、それにより中間周波数信号(
IF)でのグループ伝搬時間を修正し且つ偏心多重路を
提供することのできるディジタルフィルタを第4図に示
す。多重路をシミュレートするためには、2ブロツクの
同一構造が使用されるが、それらは異なる係数に結合さ
れている。
IF)でのグループ伝搬時間を修正し且つ偏心多重路を
提供することのできるディジタルフィルタを第4図に示
す。多重路をシミュレートするためには、2ブロツクの
同一構造が使用されるが、それらは異なる係数に結合さ
れている。
このようにして、各々が2つの直接係数メモリ39.4
0と2つの直角係数(quadrature coef
Ii−cients)メモリ41.42とに結合されて
いる4つのディジタルフィルタセル3IJ、3B、37
.38が得られる。
0と2つの直角係数(quadrature coef
Ii−cients)メモリ41.42とに結合されて
いる4つのディジタルフィルタセル3IJ、3B、37
.38が得られる。
2つのチャンネルX、Y間でこのように相互作用が得ら
れる。該チャンネルは各々2つのフィルタヒル35.3
7(又は36.38)に入力されている。第1セル35
及び第4セル38からの出力は各々減算器43の正及び
負の入力に適用される。第2セル36及び第3セル37
からの出力は加算器44の各入力に適用される。
れる。該チャンネルは各々2つのフィルタヒル35.3
7(又は36.38)に入力されている。第1セル35
及び第4セル38からの出力は各々減算器43の正及び
負の入力に適用される。第2セル36及び第3セル37
からの出力は加算器44の各入力に適用される。
X、Yチャンネルをクロスオーバさせることにより非対
称スペクトルを作ることができ、それにより以下の伝達
関数が得られる。
称スペクトルを作ることができ、それにより以下の伝達
関数が得られる。
Hx(w)−81(w) J H3(w)Hア(w>
= 84 (XA/) −j H2(w)式中、Hl、
H2,H3,H4は4つのフィルタセルに対応する。
= 84 (XA/) −j H2(w)式中、Hl、
H2,H3,H4は4つのフィルタセルに対応する。
メモリ39,40,4t、42内にアドレスを生成する
回路17は、種々の異なる所望形状を生成するのに役立
つ。
回路17は、種々の異なる所望形状を生成するのに役立
つ。
当然、本発明は単に好ましい実施例として記載しており
、本発明の主旨の範囲を逸脱することなくその構成部分
を等価な要素と置き換えることが可能である。
、本発明の主旨の範囲を逸脱することなくその構成部分
を等価な要素と置き換えることが可能である。
第1図は2つのステーション間のディジタル信号の伝送
を示す線図、第2図及び第3図は本発明の方法の作動図
、第4図は該方法を適用する装置のブロック図である。 10、、、送信ステーション、11.、、受信ステーシ
ョン、12、、、直接路、13.、、反射路、tS、、
、ディジタルフィルタ回路、18,39,40,41,
42.、、メモリ、19.20,28,27.、、アン
テナ、35,36,37,38.、、ディジタルフィル
タセル、43.、、減算器、44.、、加算器。 F[G、3
を示す線図、第2図及び第3図は本発明の方法の作動図
、第4図は該方法を適用する装置のブロック図である。 10、、、送信ステーション、11.、、受信ステーシ
ョン、12、、、直接路、13.、、反射路、tS、、
、ディジタルフィルタ回路、18,39,40,41,
42.、、メモリ、19.20,28,27.、、アン
テナ、35,36,37,38.、、ディジタルフィル
タセル、43.、、減算器、44.、、加算器。 F[G、3
Claims (3)
- (1)特別な装置を付加せずに測定が作動中に実施され
得るディジタル伝送装置のシグナチュア測定方法であっ
て、伝送上のディジタルろ波が多重路をシミュレートす
るために変更され且つフェージング深さが所定誤り率の
得られるまで複数の周波数の各々において変更されるこ
とを特徴とする測定方法。 - (2)伝送ディジタルフィルタがクロスオーバ構造を有
する請求項1に記載の方法を適用する装置。 - (3)フィルタは、各々が2つの直接係数メモリと2つ
の直角係数メモリとに結合されている4つのフィルタセ
ルを含み、第1セル及び第4セルからの出力は各々減算
器の正及び負の入力に適用され、第2セル及び第3セル
からの出力は加算器の各入力に適用される請求項2に記
載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8816558A FR2640831B1 (fr) | 1988-12-15 | 1988-12-15 | Procede de mesure de la signature d'un equipement de transmission numerique, et dispositif de mise en oeuvre d'un tel procede |
| FR8816558 | 1988-12-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02224421A true JPH02224421A (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=9372993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1323665A Pending JPH02224421A (ja) | 1988-12-15 | 1989-12-13 | ディジタル伝送装置のシグナチュア測定方法及び該方法を適用する装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5025453A (ja) |
| EP (1) | EP0373552A1 (ja) |
| JP (1) | JPH02224421A (ja) |
| AU (1) | AU4581989A (ja) |
| CA (1) | CA2005594A1 (ja) |
| FR (1) | FR2640831B1 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5233628A (en) * | 1991-05-29 | 1993-08-03 | Virginia Polytechnic Institute And State University | Computer-based bit error simulation for digital wireless communications |
| US5384791A (en) * | 1992-03-02 | 1995-01-24 | Hewlett-Packard Company | Measuring worst case susceptibility of digital microwave radios to multipath fading |
| DE69322446D1 (de) * | 1992-07-21 | 1999-01-21 | Advanced Micro Devices Inc | Modulator-Prüfsysteme |
| US5598420A (en) * | 1993-10-08 | 1997-01-28 | Abb Power T&D Company, Inc. | Apparatus and method for generating a power signal for a power system from signals genenrated by a communication device |
| DE19928497C2 (de) * | 1999-06-22 | 2001-09-13 | Bosch Gmbh Robert | Verfahren zum Empfangen von digitalen Funksignalen über Funkkanäle und Empfangsvorrichtung zum Empfangen von digitalen Funksignalen über Funkkanäle |
| US7369658B2 (en) | 2003-04-07 | 2008-05-06 | Optichron, Inc. | Secure modulation and demodulation |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3761825A (en) * | 1972-06-14 | 1973-09-25 | Us Navy | Multipath simulator for modulated r.f. carrier signals |
| US4309771A (en) * | 1979-07-02 | 1982-01-05 | Farinon Corporation | Digital radio transmission system |
| US4543066A (en) * | 1984-03-30 | 1985-09-24 | The United States Of America As Represented By The Secretary Of The Navy | Digital transmitter simulator |
| US4654851A (en) * | 1984-12-24 | 1987-03-31 | Rockwell International Corporation | Multiple data path simulator |
| DE3619175A1 (de) * | 1986-06-06 | 1987-12-10 | Ant Nachrichtentech | Verfahren zur labormaessigen nachbildung von mehrwegeschwundvorgaengen |
| US4905172A (en) * | 1988-07-21 | 1990-02-27 | Tektronix, Inc. | Method of generating and transmitting digitally distorted test signals |
-
1988
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