JPH0222521Y2 - - Google Patents
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- JPH0222521Y2 JPH0222521Y2 JP9885484U JP9885484U JPH0222521Y2 JP H0222521 Y2 JPH0222521 Y2 JP H0222521Y2 JP 9885484 U JP9885484 U JP 9885484U JP 9885484 U JP9885484 U JP 9885484U JP H0222521 Y2 JPH0222521 Y2 JP H0222521Y2
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- JP
- Japan
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- shaft
- lever
- creep
- support member
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 11
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 4
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は車輌における変速操作装置に関する。
(従来技術及びその問題点)
最近のトラクタでは、運転部の左右に、主変速
レバー、副変速レバー、クリープレバー、前後進
切換レバー、PTO変速レバー等の多数の変速レ
バーが集中配備されており、運転部における足回
りが狭いと云う問題があつた。
レバー、副変速レバー、クリープレバー、前後進
切換レバー、PTO変速レバー等の多数の変速レ
バーが集中配備されており、運転部における足回
りが狭いと云う問題があつた。
本考案は運転部の広い足回りを確保できる車輌
における変速操作装置を提供することを目的とす
る。
における変速操作装置を提供することを目的とす
る。
(問題点を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本考案の特徴とす
る処は、車体1における運転部24と対応する個
所から支持部材33を、変速操作軸29,30が
突出する側方に突出させ、支持部材33外側部
に、各変速レバー42,43を回動自在に保持す
る支軸40を支持させ、各変速操作軸29,3
0、支持部材33及び支軸40の外側端部を補強
部材59により連結した点にある。
る処は、車体1における運転部24と対応する個
所から支持部材33を、変速操作軸29,30が
突出する側方に突出させ、支持部材33外側部
に、各変速レバー42,43を回動自在に保持す
る支軸40を支持させ、各変速操作軸29,3
0、支持部材33及び支軸40の外側端部を補強
部材59により連結した点にある。
(実施例)
以下、本考案を前後進型農用トラクタに適用し
た一実施例を図面に基き説明すれば、第2図にお
いて、1はトラクタ車体で、エンジン2、ミツシ
ヨンケース4等により主構成され、エンジン2は
ボンネツト5により覆被されている。ミツシヨン
ケース4の後部上面には、左右一対のリフトアー
ム6を有する作業機昇降用油圧装置7が搭載され
ている。9はステツプ、10は前輪、11は後輪
である。12は左右一対の後輪フエンダ、13は
両後輪フエンダ12を連結するフロアシートで、
後向運転時にはステツプともなるもので、油圧装
置7上方等を覆つている。車体1には前向運転用
と後向運転用のクラツチペダル14F及びブレー
キペダル15Rが夫々配備されている。16はハ
ンドル、17は該ハンドル16を支持するハンド
ルポストで、前向運転時にはミツシヨンケース4
上の取付台18Fに、又、後向運転時には油圧装
置7の一側部上の取付台18Rに夫々着脱自在に
取付けられる。20はボンネツト5後部に備えら
れたボツクス、21はボツクス20上に起伏自在
に備えられたカバーである。
た一実施例を図面に基き説明すれば、第2図にお
いて、1はトラクタ車体で、エンジン2、ミツシ
ヨンケース4等により主構成され、エンジン2は
ボンネツト5により覆被されている。ミツシヨン
ケース4の後部上面には、左右一対のリフトアー
ム6を有する作業機昇降用油圧装置7が搭載され
ている。9はステツプ、10は前輪、11は後輪
である。12は左右一対の後輪フエンダ、13は
両後輪フエンダ12を連結するフロアシートで、
後向運転時にはステツプともなるもので、油圧装
置7上方等を覆つている。車体1には前向運転用
と後向運転用のクラツチペダル14F及びブレー
キペダル15Rが夫々配備されている。16はハ
ンドル、17は該ハンドル16を支持するハンド
ルポストで、前向運転時にはミツシヨンケース4
上の取付台18Fに、又、後向運転時には油圧装
置7の一側部上の取付台18Rに夫々着脱自在に
取付けられる。20はボンネツト5後部に備えら
れたボツクス、21はボツクス20上に起伏自在
に備えられたカバーである。
ところで、フロアシート13の油圧装置7上方
側には前向運転用座席取付部22Fが配備され、
又、ボツクス20の天板上には、上記取付部22
Fよりもかなり上位にある後向運転用座席取付部
22Rが配備され、両取付部22F,22Rに位
置変更自在として座席23が着脱自在に備えられ
て、両取付部22F,22R間が運転部24とさ
れている。
側には前向運転用座席取付部22Fが配備され、
又、ボツクス20の天板上には、上記取付部22
Fよりもかなり上位にある後向運転用座席取付部
22Rが配備され、両取付部22F,22Rに位
置変更自在として座席23が着脱自在に備えられ
て、両取付部22F,22R間が運転部24とさ
れている。
第1図、第3図及び第4図にも示すように、ミ
ツシヨンケース4後部上部からはブレーキペダル
軸26が左側方に突出され、該ブレーキペダル軸
26にフロアシート13より上方に突出する後向
運転用のブレーキペダル15Rが備えられてい
る。27はアクセルペダルである。
ツシヨンケース4後部上部からはブレーキペダル
軸26が左側方に突出され、該ブレーキペダル軸
26にフロアシート13より上方に突出する後向
運転用のブレーキペダル15Rが備えられてい
る。27はアクセルペダルである。
29はクリープ軸、30は副変速軸で、ミツシ
ヨンケース4後部の上部から左側方に夫々突出せ
しめられており、夫々、ミツシヨンケース4内部
のクリープ装置、副変速装置と連動せしめられて
いる。クリープ軸29はブレーキペダル軸26の
後方極く近傍に配設され、又、副変速軸30はク
リープ軸29よりも後方に少し離れ且つ上位とさ
れているが、これら両軸29,30はブレーキペ
ダル軸26よりもかなり外側方に突出せしめられ
ている。各軸29,30は、内側部側で各軸2
9,30を主構成する大径部29a,30aと、
外側端部側の小径部29b,30bとを連設して
構成され、クリープ軸29の小径部29bの内側
端部には連動レバー31が後向きに固設され、副
変速軸30の小径部30bの内側端部には連動レ
バー32が前向きに固設されている。
ヨンケース4後部の上部から左側方に夫々突出せ
しめられており、夫々、ミツシヨンケース4内部
のクリープ装置、副変速装置と連動せしめられて
いる。クリープ軸29はブレーキペダル軸26の
後方極く近傍に配設され、又、副変速軸30はク
リープ軸29よりも後方に少し離れ且つ上位とさ
れているが、これら両軸29,30はブレーキペ
ダル軸26よりもかなり外側方に突出せしめられ
ている。各軸29,30は、内側部側で各軸2
9,30を主構成する大径部29a,30aと、
外側端部側の小径部29b,30bとを連設して
構成され、クリープ軸29の小径部29bの内側
端部には連動レバー31が後向きに固設され、副
変速軸30の小径部30bの内側端部には連動レ
バー32が前向きに固設されている。
33は支持部材で、クリープ軸29と副変速軸
30間に配設されるもので、取付板34と、アン
グル状支持体35と、固設板36とから成る。取
付板34はミツシヨンケース4後部の上部左側面
にボルト37により着脱自在に取付けられて、取
付板34の上部からは、支持体35が側面視上方
に突出する山形状として左側方に突設され、支持
体35外側端に固設板36が固設されており、支
持部材33の側方突出量は、クリープ軸29及び
副変速軸30の側方突出量と同一とされて、これ
ら外側端は左側フエンダ12内側方近傍に位置し
ている。
30間に配設されるもので、取付板34と、アン
グル状支持体35と、固設板36とから成る。取
付板34はミツシヨンケース4後部の上部左側面
にボルト37により着脱自在に取付けられて、取
付板34の上部からは、支持体35が側面視上方
に突出する山形状として左側方に突設され、支持
体35外側端に固設板36が固設されており、支
持部材33の側方突出量は、クリープ軸29及び
副変速軸30の側方突出量と同一とされて、これ
ら外側端は左側フエンダ12内側方近傍に位置し
ている。
第5図にも示すように、支持体35の外側部か
らは内外一対の保持板38,39が若干後傾状と
して上方に突設され、その上端部は油圧装置7の
左側方にあり、これら上端部に、ボルトにて示す
支軸40が内側方から挿通されている。支軸40
は、六角形状の頭部40aと、頭部40aより小
径の円柱状とされた大径部40bと、大径部40
bより小径の円柱状とされた小径部40cとを外
側方に向つて連設することで構成されている。そ
して、頭部40aが内側保持板38の内方に位置
し、大径部40bが内側保持板38の支軸孔38
a内部から外側保持板39の内側方間にあり、小
径部40cが外側保持板39の支軸孔39aを挿
通されている。
らは内外一対の保持板38,39が若干後傾状と
して上方に突設され、その上端部は油圧装置7の
左側方にあり、これら上端部に、ボルトにて示す
支軸40が内側方から挿通されている。支軸40
は、六角形状の頭部40aと、頭部40aより小
径の円柱状とされた大径部40bと、大径部40
bより小径の円柱状とされた小径部40cとを外
側方に向つて連設することで構成されている。そ
して、頭部40aが内側保持板38の内方に位置
し、大径部40bが内側保持板38の支軸孔38
a内部から外側保持板39の内側方間にあり、小
径部40cが外側保持板39の支軸孔39aを挿
通されている。
42はクリープレバー、43はその外側に位置
する副変速レバーで、後向運転用のブレーキペダ
ル15Rと左側フエンダ12間で横方向に並設さ
れるもので、これらの下端部にある筒体44,4
5が、大径部40bの両保持板38,39間部分
にブツシユ46,47を介して回動自在に套嵌さ
れることで、各レバー42,43がフロアシート
13のレバー口13aを通つて立上つている。4
8はカラーで大径部40bの両筒体44,45間
に嵌合されている。クリープレバー42下端の筒
体44からは前向きに連動レバー49が突設され
て、連動レバー31と連動ロツド50により連動
連結されている。副変速レバー43下端の筒体4
5からは後向きに連動レバー51が突設され、連
動レバー32と連動ロツド52により連動連結さ
れている。
する副変速レバーで、後向運転用のブレーキペダ
ル15Rと左側フエンダ12間で横方向に並設さ
れるもので、これらの下端部にある筒体44,4
5が、大径部40bの両保持板38,39間部分
にブツシユ46,47を介して回動自在に套嵌さ
れることで、各レバー42,43がフロアシート
13のレバー口13aを通つて立上つている。4
8はカラーで大径部40bの両筒体44,45間
に嵌合されている。クリープレバー42下端の筒
体44からは前向きに連動レバー49が突設され
て、連動レバー31と連動ロツド50により連動
連結されている。副変速レバー43下端の筒体4
5からは後向きに連動レバー51が突設され、連
動レバー32と連動ロツド52により連動連結さ
れている。
又、支軸40の小径部40cの内側部には、内
外一対のワツシヤ54と、内外一対の皿バネ57
と、カラー58とが外嵌されて、これらは外側保
持板39の支軸孔39aに内嵌されている。皿バ
ネ57は、クリープレバー42及び副変速レバー
43の自由な回動を阻止するものである。
外一対のワツシヤ54と、内外一対の皿バネ57
と、カラー58とが外嵌されて、これらは外側保
持板39の支軸孔39aに内嵌されている。皿バ
ネ57は、クリープレバー42及び副変速レバー
43の自由な回動を阻止するものである。
59は三角形状の補強部材で、クリープ軸2
9、副変速軸30、支持部材33及び支軸40の
外側端部を着脱自在に連結して、これらの振れを
防止するもので、その底辺側の前後角部がクリー
プ軸29及び副変速軸30の小径部29b,30
bの外側端部に外嵌されて、止め輪60,61に
より抜け止めされると共に、各小径部29b,3
0bにおける補強部材59と連動レバー31,3
2間にはカラー62,63が嵌合されて、補強部
材59の内側方への移動を阻止している。又、補
強部材59の中心部は固設板36外面にボルト6
4により固定されている。更に、補強部材59の
上端角部は支軸40の小径部40cにおけるカラ
ー56外側方に外嵌されて、ワツシヤ65を介し
てダブルナツト66により締結されている。
9、副変速軸30、支持部材33及び支軸40の
外側端部を着脱自在に連結して、これらの振れを
防止するもので、その底辺側の前後角部がクリー
プ軸29及び副変速軸30の小径部29b,30
bの外側端部に外嵌されて、止め輪60,61に
より抜け止めされると共に、各小径部29b,3
0bにおける補強部材59と連動レバー31,3
2間にはカラー62,63が嵌合されて、補強部
材59の内側方への移動を阻止している。又、補
強部材59の中心部は固設板36外面にボルト6
4により固定されている。更に、補強部材59の
上端角部は支軸40の小径部40cにおけるカラ
ー56外側方に外嵌されて、ワツシヤ65を介し
てダブルナツト66により締結されている。
68はレバーガイドで、左側フエンダ12内側
面にボルト69により着脱自在に取付けられ、そ
のガイド溝70,71をクリープレバー42及び
副変速レバー43が夫々挿通されている。
面にボルト69により着脱自在に取付けられ、そ
のガイド溝70,71をクリープレバー42及び
副変速レバー43が夫々挿通されている。
上記のように構成した実施例によれば、クリー
プ装置、副変速装置を変速操作する際には、クリ
ープレバー42又は副変速レバー43を前後に回
動操作するのであり、これにより、連動レバー4
9,51、連動ロツド50,52、連動レバー3
1,32を介して、クリープ軸29、副変速軸3
0が回動操作され、クリープ装置、副変速装置が
変速操作される。
プ装置、副変速装置を変速操作する際には、クリ
ープレバー42又は副変速レバー43を前後に回
動操作するのであり、これにより、連動レバー4
9,51、連動ロツド50,52、連動レバー3
1,32を介して、クリープ軸29、副変速軸3
0が回動操作され、クリープ装置、副変速装置が
変速操作される。
そして、クリープレバー42、副変速レバー4
3がトラクタ車体1における運転部24と対応す
る個所から側方に離間せしめているので、運転部
24の足回りが広く、特に、後向運転時には、フ
ロアシート13がステツプとされるのであるが、
この場合に、広い足回りを確保でき、上記レバー
42,43と、後向運転用ブレーキペダル15R
とが横方向に離間しているので、夫々容易に操作
でき、干渉したりすることがない。
3がトラクタ車体1における運転部24と対応す
る個所から側方に離間せしめているので、運転部
24の足回りが広く、特に、後向運転時には、フ
ロアシート13がステツプとされるのであるが、
この場合に、広い足回りを確保でき、上記レバー
42,43と、後向運転用ブレーキペダル15R
とが横方向に離間しているので、夫々容易に操作
でき、干渉したりすることがない。
(考案の効果)
以上詳述したように、本考案は、車体における
運転部と対応する個所から支持部材を、変速操作
軸が突出する側方に突出させ、支持部材外側部
に、各変速レバーを回動自在に保持する支軸を支
持させ、各変速操作軸、支持部材及び支軸の外側
端部を補強部材により連結して、変速レバーを車
体から側方に離間させるようにしたので、変速レ
バーを運転部の一側に集中配備したにもかかわら
ず、運転部の広い足回りを確保できると共に、補
強部材により、変速操作軸、支軸及び支持部材の
振れを防止でき、変速レバーの変速操作を従来同
様容易に行える。本考案は上記各種の利点を有す
ると共に、その構造は簡易で、実益大である。
運転部と対応する個所から支持部材を、変速操作
軸が突出する側方に突出させ、支持部材外側部
に、各変速レバーを回動自在に保持する支軸を支
持させ、各変速操作軸、支持部材及び支軸の外側
端部を補強部材により連結して、変速レバーを車
体から側方に離間させるようにしたので、変速レ
バーを運転部の一側に集中配備したにもかかわら
ず、運転部の広い足回りを確保できると共に、補
強部材により、変速操作軸、支軸及び支持部材の
振れを防止でき、変速レバーの変速操作を従来同
様容易に行える。本考案は上記各種の利点を有す
ると共に、その構造は簡易で、実益大である。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は要部
背面図、第2図は全体側面図、第3図は要部側面
図、第4図及び第5図の各図は第3図のA−A
線、B−B線各矢視断面図である。 1……トラクタ車体、24……運転部、29…
…クリープ軸、30……副変速軸、33……支持
部材、38,39……保持板、40……支軸、4
2……クリープレバー、43……副変速レバー、
59……補強部材。
背面図、第2図は全体側面図、第3図は要部側面
図、第4図及び第5図の各図は第3図のA−A
線、B−B線各矢視断面図である。 1……トラクタ車体、24……運転部、29…
…クリープ軸、30……副変速軸、33……支持
部材、38,39……保持板、40……支軸、4
2……クリープレバー、43……副変速レバー、
59……補強部材。
Claims (1)
- 車体1における運転部24と対応する個所から
複数の変速操作軸29,30を一側方に突出さ
せ、これら各変速操作軸29,30を夫々変速レ
バー42,43により操作するようにしたものに
おいて、車体1における運転部24と対応する個
所から支持部材33を上記側方に突出させ、支持
部材33外側部に、各変速レバー42,43を回
動自在に保持する支軸40を支持させ、各変速操
作軸29,30、支持部材33及び支軸40の外
側端部を補強部材59により連結したことを特徴
とする車輌における変速操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9885484U JPS6112828U (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 車輛における変速操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9885484U JPS6112828U (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 車輛における変速操作装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6112828U JPS6112828U (ja) | 1986-01-25 |
| JPH0222521Y2 true JPH0222521Y2 (ja) | 1990-06-18 |
Family
ID=30658371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9885484U Granted JPS6112828U (ja) | 1984-06-29 | 1984-06-29 | 車輛における変速操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6112828U (ja) |
-
1984
- 1984-06-29 JP JP9885484U patent/JPS6112828U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6112828U (ja) | 1986-01-25 |
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