JPH02225249A - ウエブ型ワークピースの断続的送り装置 - Google Patents
ウエブ型ワークピースの断続的送り装置Info
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- JPH02225249A JPH02225249A JP1279607A JP27960789A JPH02225249A JP H02225249 A JPH02225249 A JP H02225249A JP 1279607 A JP1279607 A JP 1279607A JP 27960789 A JP27960789 A JP 27960789A JP H02225249 A JPH02225249 A JP H02225249A
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- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
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Abstract
め要約のデータは記録されません。
Description
置に関し、周期的にワークピースに圧力をかけるように
働き、その両端間の位置でロッカー(揺り子)に支持さ
れている加圧ロールを含み、更に加圧ロールと連動する
振動式駆動供給メンバーを含み、その加圧ロールとその
供給メンバーとは、その間でウェブ型ワークピースを受
取るように配置され、更にウェブ型ワークピースを、そ
の後の2段供給ステップの間に、静止構造に加圧する一
時的停止手段を含む断続的供給装置に関するものである
。
p第3784075号明細書に開示されている。この装
置は、互いに逆回転する2個の振動式駆動供給ローラー
を含み、その供給ローラーの間にワークピースを受取る
ようになっており、それらは既定時間内で回転を逆にし
、供給状態では互いに近づくように動き、アイドリンク
時には互いに離れるように動き、更にその装置はワーク
ピースを停止させる機構を含み、その供給状態からアイ
ドリンク状態に、供給ローラーの動きと共に、シンクロ
的に連動させ、該ローラーがアイドリンク位置から供給
位置に動く時は作動しないようにすることができるもの
である。
優勢なウェブの厚さに応じて、個々の作業メンバーは調
整される。
、装置を停止させるので、通常作業で消耗する余分の作
業メンバーが含まれる。
調整するための追加機構を必要とせず、従って装置を一
層コンパクトにでき、保守をより容易にし得るウェブ型
ワークピースの断続的供給装置を提供することにある。
グから成り、その連結メンバーには、駆動の目的でロッ
カー(揺り子)の一端にピボット回転軸に取付けられ、
その端でロッカーは更に一層スプリングに支持され、更
に、支持メンバーともう一つのスプリングから成り、そ
の支持メンバーの上で、ロッカーはその他端で支持され
、その端は更に別のスプリング上で支持され、その停止
手段は、2個のピボットアームの間にある加圧バー(棒
)から成り、ピボットアームは一端がロッカーに取付け
られ、他端は装置のフレーム上のある位置に取付けられ
、そこでロッカーの一つの揺れ位置で、ピボットアーム
のピボット軸は、少なくとも概ねロッカーに支持された
加圧ローラーの回転軸と一致する装置を提供することに
ある。
本発明は一層よく理解され、上述の目的も明らかになる
であろう。
駆動するための装置を説明している。
置の構造部材の種々の具体例を説明している。
ートメタルウェブを断続供給する為の装置にはケーシン
グlが含まれる。振動式供給ユニット2は、このケーシ
ング1に支持される。第1図と第2図に説明された具体
例では、この供給ユニット2は下部供給ローラーである
。更に、調整支持された加圧ローラーは、振動式供給ユ
ニット2に隣接し、即ち下部供給ローラーに隣接して配
置される。第1図と第2図による具体例では、この加圧
ローラー3は駆動式上部供給ローラーとしてデザインさ
れている。この具体例での二つの供給ローラー2,3は
、以下に詳細に説明される構造で、互いに反対に回転す
るように駆動される。上部供給ローラー3は、その両端
で、ロッカ−4内部で回転するように支持される。その
ロッカー4は、上部供給ローラー3の両端で、それぞれ
のスプリング5,6を経てケーシング1に支持される。
は連結部材(ロッド)7、シャフト8からレバー9を経
て蝶番状に取り付けられる。そのレバーは、レバーの自
由端に回転状に支持されたローラー10を持つ。このロ
ーラーlOは、駆動シャフトll上に位置するカム体1
2と連動する。この駆動シャフト11は二つの供給ロー
ラー2.3の駆動と連結され、それは以下に詳細に説明
される。一対のアーム13.14はロッカー4に蝶番的
に取り付けられ、そのアームはそれらの反対側の端でケ
ーシング1に蝶番的に取り付けられる。加圧バー46は
、この一対のアーム13.14の間に挿入される。
を持ち、ピンは支持メンバー(ロッド) 17の長方形
の穴16に受け入れられる。この支持メンバー17はダ
ブルレバー18にピボット状に取付けられ、°レバーは
ピストンのピストンロッド19により作動する。更に、
ピン21は上記ピストン20に取付けられ、そのピン2
1は、ケーシング1とねじで噛み合わされている調整ナ
ツト22と連動する。
式駆動するための駆動操作が次に説明される。
、例えば、クランク駆動により往復運動し、そのロッド
24はレバー26を駆動してレバーはピボットピン25
をへてピボット的に取付けられる。
る。ガイド部材は内ねじを持つベアリング台28中で支
持される。ベアリング台28はケーシング23内の回転
をガイドし、そのなかにねじ付きスピンドル29が伸び
ている。ねじ付きスピンドル29が回転する時、ベアリ
ング台28はガイド体27と共にその位置が上昇し、レ
バー26の回転の中心位置がそれぞれ調整され、または
変動する。
てデザインされ、その滑動面中に滑動リング31が支持
される。クランク33のピボット32は滑動リング31
をを通って伸びる。クランク33は振動駆動シャフト3
4に接続される。
は往復しながら回転し、ドラム型ガイド部材27の軸が
この運動の回転軸となる。レバー26の端のピボット運
動は滑動リング31と、その中にクランク33を経て、
駆動されるシャフト34上に支持されたとボット32を
経て伝達され、このシャフト34が振動的に駆動する。
ー26の回転軸が調整され、滑動リング31を支持する
レバー26の端の偏り度が調整され、従って軸34の振
動運動の幅が調整される。
とピボットピン25の運動は、常にレバー2Gの上記鋼
りに関係なく同じで、ピボットピン25は常に同じ端位
置にあり、その中で運動方向を逆転することは決定的に
重要である。
28に挿入され、ドラム型ガイド部材27の幾何学的中
心はレバー26の中心軸上に位置する。このデザインに
より、また滑動リング31がレバー26に支持されて並
進するために、レバー26は捻じれ荷重に左右されず、
むしろ曲げ荷重にのみ依存し、装置の相対的にはるかに
小さい内部フレキシビリチーと降伏効果が達成される。
シング23をデザインすることが可能になる。
、いかに模範的に二つの供給ローラー23の駆動に適用
されるかについて説明する。
ホイール35を支持し、そのギアーホイールは、通常デ
ザインの主駆動ギアーホイール36と連動する。ギアー
ホイール37は、駆動シャフト11に偏心的に支持され
、ケーシング1内に挿入されている内側に歯を持ったギ
アーリング38に沿って回転(ロール)する。ギアーホ
イール37は強固にジスク39に接続され、偏心的に位
置するピボットピン25を支持する。
レバー中に上記滑動リング31があり、そこへクランク
33のピボット32が受け入れられ、そのクランク33
を経て駆動されるべきシャフト34が振動的に駆動され
る。ねじ付きスピンドル29により、その中にドラム型
ガイド部材27が支持されているベアリング台28が、
選ばれた振幅に応じて螺旋状に上下する。クランク33
には歯部40を含み、それぞれジスクまたはロッカーア
ーム41の山部と連動する。適当なりラッチ42を経て
、上記ジスクまたはロッカーアーム41の振動運動は、
上部供給ローラー3に伝達される。
態で振動的に駆動される。
位置するシートメタルウェブ43の断続的供給について
詳細に記述する。既に述べたように、駆動シャフト11
は、カム体12を含み、それはこの具体例では駆動シャ
フト11の構成部分となる。駆動シャフト11が回転す
る時、ローラー10は振動的に動き、その動きはレバー
9を経て、その側にあるシャフト8からロッド7にまで
伝達され振動される。ロッド7はピン47を経て、ロッ
カー4にピボット的に取付けられる。
ングの力に抗して引き下げられる。ロッド7によってス
プリング5に支持されたロッカーの端まで作用する力に
より、ロッカー4がピン15の周りにシートメタルウェ
ブ43に向かって下方にピボットされる。上部供給ロー
ラー2は、それにより下部固定支持された供給ローラー
3に向かって加圧される。ロッド7は下方向に動き続け
、この動きにより供給ローラー2.3の間の噛み合い(
バイト)が、今やロッカー4の回転の中心となり、結果
的に加圧バー46が上げられる(リフトオフ)。ロッド
7は下方向への運動を続け、ロッカー4が上記回転中心
の周りを回転するか、またはピボットされ、それにより
ピン15は長方形の穴16中を並進的に動(。この期間
にワークピースを供給する方向に回転する二つの供給ロ
ーラー2,3は、シートメタルウェブ43に接触し、ウ
ェブを進める(第2図の左手方向に向かって)。そこで
ロッド7は上に動き始める。これによりスプリング5.
6は、供給ローラー3の軸の周りにロッカー4のピボッ
ト(旋回)を起こし、従って加圧バー46が再び下がり
、シートメタルウェブ43はウェブを止めるための突出
部45に止まる。このシートメタルウェブ43のクラン
プの後で、上部供給ローラー3がリフトオフされる。従
って、二つの供給ローラー2,3はもはやシートメタル
ウェブ43に作用しないし、駆動シャフト11が回転し
ている間に、供給とは反対の方向に移動する。
メタルウェブ43を供給するための特別な方法をロッカ
ーに生ぜしめることは、もはや必要でない。特に、供給
ステップの範囲または距離は、供給ローラーの振動運動
の振幅を調整することにより調整される。例えば、上述
のように、ベアリング台28をねじ付きスピンドル29
に沿って並進運動させることにより調整される。
するためにピストン20が下げられ、従って、ロッカー
4が支持メンバー17を経て押し上げられる。従って、
ピン44は供給ローラー3がリフトオフ(離昇)される
ように、ロッカー4のピボットする点を決定する。明ら
かに加圧バー46もリフトオフされるので、アーム13
.14がケーシング1において、それらがピボットされ
る点の周りでピボットし、シートメタルウェブ43は自
由に挿入できる。ピン21を経てピストン20の基本位
置を決定する調整ナツト22が、支持メンバー17即ち
、特にその長方形の穴16の高さ位置の調整に使用され
る。ロッカー4がピボットする間、ピン15が長方形の
穴の中を動(ことについては既に述べた。
圧バー46がシートメタルウェブ43からリフトオフさ
れるならば、ウェブ43は短期間は全く自由になり、パ
ンチング装置の各道具として一般に知られているように
、それぞれ停止またはロックされたピンは、シートメタ
ルウェブ43をパンチングに適当な中心に置くことがで
きる。従って、ロックピンによりシートメタルウェブ4
3を中心に置(ための時間幅は、調整ナツト22を操作
することにより調整できる。
点での種々のピボットされる点またはピボット軸の次の
相互条件が有効である。連結部材、すなわちロッド7は
ロッカー4にピボットできるように取り付けられ、従っ
てピボット軸47はピボットされる点に存在する。更に
、加圧ローラー、すなわち、ここでは上部供給ローラー
は回転軸48を持つ。アーム13.14はそれらのピボ
ット点がピボット軸49を決定するようにロッカー4に
ピボット的に取り付けられる。他方、これらのアーム1
3.14はピボット軸52がそこで決定され、ロッカー
4の説明された位置のそのピボット軸52が上部供給ロ
ーラー3の回転軸48と一致するようにケーシング1に
ピボット的に取り付けられる。
0を形成する加圧表面51を持つ。この縦方向の中心面
50は、上部供給ローラー3の回転軸48とピボット軸
52により、第2図で説明される交叉点98の線に沿っ
て、ロッカー4の一対のアーム1.3.14のピボット
される点で、それぞれ決定され、または延長される幾何
学面と交差する。上述の条件を満たす為には、次の関係
が有効である。
の間のピボットされる点のピボット軸47と、(b)上
部加圧ローラー3の回転軸48と一対のアーム13.1
4とロッカー4との間のピボットされる点のピボット軸
52との間の距離に対する相関距離が、(d)上部加圧
ローラー3の回転軸48と、加圧バー46の加圧表面5
1の縦方向の中心面5oと、回転軸48とピボット軸5
2を通って伸びる平面との、交差する線との距離が、(
C)ロッカー4でのピボット軸52とケーシング1での
二つのアーム13゜14のピボットされる点49との間
の距離に対する相関距離に等しい。換言すれば次の式a
/ b = d /Cが存在する。
ラー3と駆動下部供給ローラー2を含むが、ウェブ型ワ
ークピースを供給するためには、他の例も適用出来る。
シャフト34を経て、下部供給ローラー2に連結される
。加圧ローラー3は駆動されないが、寧ろ、ロッカー4
の中で自由に回転されるように支持される。振動体とし
て作用するクランク33は歯部65を含む。縦方向に動
(滑動キャリッジまたは移動キャリッジ66が、それぞ
れ装置のケーシングl内に支持されている。クランプ部
材70はキャリッジ66の上に位置し、クランプ部材7
0は少な(とも一つの弾力性のある部67を含み、それ
は滑動キャリッジ66に参照番号68で示される位置で
、例えばスクリューボルトにより強固に取り付けられる
。キャリッジ66の側に、ラック(歯板)69が接続さ
れ、それは環状ガイドとして作用し、歯部65と連動す
る。
動して動く。それは、自由に突出した端部で下部供給ロ
ーラー2に位置し、駆動シャフト34を経て振動的に駆
動する。それはここでは基本的に支持ローラーとしての
み作用する。
り周期的にクランプ部70に対して加圧され、それで断
続的に供給されたシートメタルウェブがクランプ部70
及びそれと連動するキャリッジ66により断続的にクラ
ンプされ供給される。
ジまたは移動キャリッジ66を含む。更にクランプ部材
70はキャリッジ66にボルト留めされる。加圧ローラ
ー3はロッカー4中で自由に回転するように支持される
。キャリッジ66はラックのある底部に取付けられる。
けられ、ギアー車として構成され、それがキャリッジ6
6に振動する往復運動を起こす。
が、しかし、クランプ部70の底が平面でな(、既に突
出したウェブと連動されるような構造であることがまず
注目されねばならない。キャリッジ66はローリング本
体、例えばケーシング1に固定されたレース中74のベ
アリングボール73を経て支持され、そのレース74は
角柱断面形をもっていいる。第9図に描かれた例の駆動
シャフトは、それと共に回転するようにプレート74に
固定され、プレート74はキャリッジ66に蝶番的に取
り付けられる。他の構造部は既に記述した具体例のそれ
に相当する。
本発明はそれに限定されず、特許請求の範囲で種々の他
の態様及び実施が可能であることを、明確に理解される
べきである。
第3図は、第1図のI−I線、a−n線による断面図、
第4図と第5図は、シャフトを振動式駆動するための装
置の説明図、第6〜9図は、ワークピースを加圧、供給
する装置の構造部材の種々の具体例の説明図である。 図中の符合= 1・・・ケーシング 4・・・ロッカー 7・・・連結メンバー 10・・・ローラー 2.3・・・供給ローラー 5.6・・・スプリング 9・・・レバー 11・・・支持メンバー
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、加圧ローラーと供給部が、その間にウェブ型ワーク
ピースを受入れるように配置され、二つの順次供給する
ステップの間に、ウェブ型ワークピースを静止構造で加
圧することによる一時的停止手段を含むウェブ型ワーク
ピースの断続的供給装置であって、振動的に作動する連
結部と一次スプリングから成り、その連結部は上記ロッ
カーの一端にピボット回転し得るように駆動のために取
付けられ、その端で、ロッカーは更に上記の一次スプリ
ングに支持され、更に支持メンバーと、もう一つのスプ
リングから成り、その支持メンバー上で上記ロッカーが
、その他端で支持され、その端部は更に、上記のもう一
つのスプリング上に支持され、かつその停止手段が一端
を上記ロッカーに、他端を装置のフレーム部に、ある位
置でピボット回転し得るように取り付けられた二つのピ
ボットアームの間に位置する加圧バーから成り、上記ロ
ッカーの一つの揺れ得る位置で、それらのピボット軸が
、上記のロッカー中に支持された上記加圧ローラーの回
転軸と、少なくとも概ね一致することを特徴とする装置
。 2、上記メンバーが、ロッカーの経度方向に対して、側
面に伸びた長方形の穴を含み、その中にロッカーのピン
が受け入れられ、その支持メンバーは調整ユニットに連
結され、その方法により、長方形の穴の位置が、ロッカ
ーの上記のピンを、揺れ運動の方向に調整でき、それに
より、ロッカーと接触し支持される位置にある時、ロッ
カーの傾斜が調整でき、その支持され傾斜された上記ロ
ッカー位置で、上記加圧ローラーと上記停止手段が連動
して、上記連結メンバーにより、各ワークピースをリフ
トオフ(離昇)させ得ることを特徴とする請求項1記載
の装置。 3、上記加圧バーが、ワークピース供給方向に対して垂
直に伸びた加圧表面を持ち、その中で上記加圧ローラー
の回転軸で、上記連結メンバーのピボット回転する点に
ピボット軸との間の距離が、上記加圧ローラーの回転軸
と上記ロッカーのピボットアームのピボット回転する点
のピボット軸との間の距離に対する相関距離が、上記加
圧ローラーの回転軸と加圧バーの加圧面の縦方向中心面
と回転軸およびピボット軸を通って伸びる平面との間の
交差線との間の距離が、ロッカーのピボット軸とケーシ
ングでの上記ピボットアームのピボット軸との間の距離
に対する相関距離に等しい請求項1記載の装置。 4、上記加圧ローラーが一次供給ローラーで、上記供給
メンバーが該一次供給ローラーに対して相互に逆回転す
るように調整され、静止状に支持された別の供給ローラ
ーである請求項1記載の装置。 5、上記加圧ローラーと連動する上記の振動的に駆動さ
れる供給メンバーが、経度的に動くキャリッジを持つ供
給クランプから成り、その上に、弾力性のある加圧メン
バーが配置され、上記キャリッジに対して、上記加圧ロ
ーラーの作用で加圧し、そのキャリッジは長く伸びたラ
ックの側に取付けられていて振動的に駆動する振動メン
バーの歯形部分と噛み合い、その振動メンバーはシャフ
トを経て、上記加圧ローラーに抗して上記キャリッジを
保持する支持ローラーに強固に取付けられている請求項
1記載の装置。 6、上記加圧ローラーと連動する上記の振動的に駆動す
る供給メンバーで、経度的に動くキャリッジを持つ供給
クランプユニットから成り、その上に、弾力性の加圧メ
ンバーが配置され、それは上記キャリッジに抗して上記
加圧ローラーの作用で加圧するようになっており、その
キャリッジは底部にラック持ち、上記加圧ローラーとは
逆回転して駆動する歯形のある駆動ローラーと噛み合っ
ている請求項1記載の装置。 7、上記加圧ローラーと連動する、既述の振動的に駆動
する供給メンバーで、経度的に動くキャリッジを持つ供
給クランプから成り、その上に、弾力性の加圧メンバー
が配置され、上記キャリッジに抗して上記加圧ローラー
の作用で加圧し、そのキャリッジが、連結メンバーを経
て振動的に駆動するクランクに駆動的に連結されている
請求項1記載の装置。 8、上記加圧ローラーと連動する上記振動的に駆動する
供給メンバーが、角柱断面形を持つレース(通路)に位
置するローリング本体に支持された経度的に動くキャリ
ッジを含み、加圧プレートが、上記キャリッジに配置さ
れ、上記加圧ローラーの作用で、各々のワークピースを
加圧し、そのキャリッジの底部にラックを持ち、上記加
圧ローラーに対して逆回転するように駆動される歯形の
ある駆動ローラーと噛み合う請求項1記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH3984/88A CH677328A5 (ja) | 1988-10-26 | 1988-10-26 | |
| CH3984/88-1 | 1988-10-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225249A true JPH02225249A (ja) | 1990-09-07 |
| JP2763159B2 JP2763159B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=4267632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1279607A Expired - Lifetime JP2763159B2 (ja) | 1988-10-26 | 1989-10-26 | ウエブ型ワークピースの断続的送り装置 |
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| CH (1) | CH677328A5 (ja) |
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