JPH02225253A - 電子写真式プリンタ装置 - Google Patents
電子写真式プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH02225253A JPH02225253A JP1045897A JP4589789A JPH02225253A JP H02225253 A JPH02225253 A JP H02225253A JP 1045897 A JP1045897 A JP 1045897A JP 4589789 A JP4589789 A JP 4589789A JP H02225253 A JPH02225253 A JP H02225253A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- printing paper
- discharge roller
- discharge
- photoreceptor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 24
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 12
- 230000001678 irradiating effect Effects 0.000 claims description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 2
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 2
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Handling Of Cut Paper (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
- Advancing Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子写真式プリンタ装置に係り、特に連続用
紙を使用する印刷に適する電子写真式プリンタ装置に関
するものである。
紙を使用する印刷に適する電子写真式プリンタ装置に関
するものである。
第3図及び第4図に従来の電子写真式プリンタ装置の構
成図を示す。
成図を示す。
この第3図に示す従来例は、入力されたデータを光の照
射によって再現する光書込み手段20と、光書込み手段
20によって露光して可視像化する感光体21と、この
感光体21上の可視像を印刷用紙22に転写する転写器
23と、印刷用紙上の可視像を定着する定着部24と、
印刷用紙22を感光体21に接触させなから感光体21
を経て定着部24に給紙して排紙するトラクタユニット
25Aおよび排出ローラ25B、25Cより成る給徘紙
部25とを備えている。
射によって再現する光書込み手段20と、光書込み手段
20によって露光して可視像化する感光体21と、この
感光体21上の可視像を印刷用紙22に転写する転写器
23と、印刷用紙上の可視像を定着する定着部24と、
印刷用紙22を感光体21に接触させなから感光体21
を経て定着部24に給紙して排紙するトラクタユニット
25Aおよび排出ローラ25B、25Cより成る給徘紙
部25とを備えている。
給徘紙部25は、大きく二つの部分に別れている。一つ
は、転写器23をその内部に含んだトタフタユニット2
5Aであり、印刷用紙22を感光体21に供給し、転写
器の印刷用紙22を定着部24に送るものである。もう
一つは、トラクタユニット25Aから送られて来た印刷
用紙22を、張力をもたせて定着部24を通すためのも
のであり、駆動側排出ローラ25Bと印刷用紙22をこ
れに押しつける排出ローラ25Cとからなる。これらは
、用紙搬送のため、摩擦係数の大きなシリコンゴムでで
きている。
は、転写器23をその内部に含んだトタフタユニット2
5Aであり、印刷用紙22を感光体21に供給し、転写
器の印刷用紙22を定着部24に送るものである。もう
一つは、トラクタユニット25Aから送られて来た印刷
用紙22を、張力をもたせて定着部24を通すためのも
のであり、駆動側排出ローラ25Bと印刷用紙22をこ
れに押しつける排出ローラ25Cとからなる。これらは
、用紙搬送のため、摩擦係数の大きなシリコンゴムでで
きている。
次に、第3図及び第4図に示す従来例の動作の説明をす
る。
る。
印刷用紙22は、矢印に従って走行する。第3図におい
て、光書込み手段20によって、印刷データが感光体2
1表面に可視像化される。印刷用紙22は、感光体21
と転写器23との間を走行する際に、感光体21上の可
視像が、転写器23によって転写される。転写された印
刷用紙22は、給徘紙部25によって定着部24へ送ら
れる。定着部24では、閃光放電管26が、その熱によ
って印刷用紙22上に転写されている像を定着させて永
久画像とする。
て、光書込み手段20によって、印刷データが感光体2
1表面に可視像化される。印刷用紙22は、感光体21
と転写器23との間を走行する際に、感光体21上の可
視像が、転写器23によって転写される。転写された印
刷用紙22は、給徘紙部25によって定着部24へ送ら
れる。定着部24では、閃光放電管26が、その熱によ
って印刷用紙22上に転写されている像を定着させて永
久画像とする。
次に、給徘紙部25の動作を説明する。
給徘紙部25は、印刷用紙22にはりをもたせて定着部
24に供給しなければならないため、排出ローラ25B
、25Cは、常に、トラクタユニッ)25Aから印刷用
紙22を送り出す速度よりも速く回転しており、かつ、
一方向にのみ回転するようになっている。更に、排出ロ
ーラ25B。
24に供給しなければならないため、排出ローラ25B
、25Cは、常に、トラクタユニッ)25Aから印刷用
紙22を送り出す速度よりも速く回転しており、かつ、
一方向にのみ回転するようになっている。更に、排出ロ
ーラ25B。
25Cは、印刷用紙22の張力維持のため、プリント停
止命令の後も数秒間作動し続ける。
止命令の後も数秒間作動し続ける。
第4図に基づいて、排出ローラ25B、25Cの駆動原
理を説明する。
理を説明する。
駆動側排出ローラ25Bは、駆動ギヤ25a。
従動ギヤ25bを介して駆動モータ25cによって駆動
される。排出ローラ25Cは、常に駆動側排出ローラ2
5Bに押しつけられており、印刷用紙22を駆動側排出
ローラ25Bと挟んで給徘紙を行う。
される。排出ローラ25Cは、常に駆動側排出ローラ2
5Bに押しつけられており、印刷用紙22を駆動側排出
ローラ25Bと挟んで給徘紙を行う。
しかしながら、上記従来例においては、プリント停止後
すぐにトラクタユニットを解除しても、印刷用紙の張力
維持のため、駆動モータは、プリント停止命令の後も数
秒間作動し続けているので、印刷用紙が引っ張られ、連
続用紙のミシン目において切断されることがあり、印刷
用紙をセットしなおさなければならないという欠点があ
った。
すぐにトラクタユニットを解除しても、印刷用紙の張力
維持のため、駆動モータは、プリント停止命令の後も数
秒間作動し続けているので、印刷用紙が引っ張られ、連
続用紙のミシン目において切断されることがあり、印刷
用紙をセットしなおさなければならないという欠点があ
った。
(発明の目的)
本発明の目的は、このような従来例に見られる欠点を改
善し、連続用紙の使用に適する電子写真式プリンタ装置
を提供することにある。
善し、連続用紙の使用に適する電子写真式プリンタ装置
を提供することにある。
本発明では、入力されたデータを光の照射によって再現
する光書込み手段と、光書込み手段によって露光して可
視像化する感光体と、この感光体上の可視像を印刷用紙
に転写する転写器と゛、印刷用紙上の可視像を定着する
定着部と、印刷用紙を感光体に接触させながら感光体を
経て定着部に給徘紙するトラクタユニットおよび排出ロ
ーラより成る給徘紙部とを備えている。そして、給徘紙
部に排出ローラ用トルク伝動制限器を装備するという手
法をとっている。これによって、前述した目的を達成し
ようとするものである。
する光書込み手段と、光書込み手段によって露光して可
視像化する感光体と、この感光体上の可視像を印刷用紙
に転写する転写器と゛、印刷用紙上の可視像を定着する
定着部と、印刷用紙を感光体に接触させながら感光体を
経て定着部に給徘紙するトラクタユニットおよび排出ロ
ーラより成る給徘紙部とを備えている。そして、給徘紙
部に排出ローラ用トルク伝動制限器を装備するという手
法をとっている。これによって、前述した目的を達成し
ようとするものである。
光書込み手段が、光の照射によって入力されたデータを
感光体の表面を露光することによって可視像化する。印
刷用紙は、感光体に接触させながら送られ、この時に、
転写器がこの感光体上の可視像を印刷用紙に転写する。
感光体の表面を露光することによって可視像化する。印
刷用紙は、感光体に接触させながら送られ、この時に、
転写器がこの感光体上の可視像を印刷用紙に転写する。
転写された印刷用紙は、さらに、印刷用紙上の可視像を
定着する定着部におくられ、定着された印刷済用紙は排
出される。
定着する定着部におくられ、定着された印刷済用紙は排
出される。
以上の、印刷用紙の動きは、給徘紙部に装備されたトラ
クタユニットと、駆動側排出ローラおよび排出ローラに
よって行われる。駆動側排出ローラおよび排出ローラは
、常に、トラクタユニットから印刷用紙を送り出す速度
よりも速く回転している。そして、印刷終了後も、印刷
用紙に張力を与えるため駆動モータはすぐには停止せず
、一定時間作動している。
クタユニットと、駆動側排出ローラおよび排出ローラに
よって行われる。駆動側排出ローラおよび排出ローラは
、常に、トラクタユニットから印刷用紙を送り出す速度
よりも速く回転している。そして、印刷終了後も、印刷
用紙に張力を与えるため駆動モータはすぐには停止せず
、一定時間作動している。
印刷終了後、すぐにトラクタユニットを解除すると、排
出ローラ用の駆動モータがまだ作動しているため印刷用
紙が引っ張られるが、一定の張力以上の力が印刷用紙に
作用すると、トルク伝動制限器が作動して、排出ローラ
の回転が停止する。
出ローラ用の駆動モータがまだ作動しているため印刷用
紙が引っ張られるが、一定の張力以上の力が印刷用紙に
作用すると、トルク伝動制限器が作動して、排出ローラ
の回転が停止する。
本発明の一実施例を、第1図乃至第2図に基づいて説明
をする。尚、前述した従来例と同一の構成部材について
は、同一の符号を用いることとする。
をする。尚、前述した従来例と同一の構成部材について
は、同一の符号を用いることとする。
第1図に示すように、本実施例においては、入力された
データを光の照射によって再現する光書込み手段20と
、光書込み手段20によって露光して可視像化する感光
体21と、この感光体21上の可視像を印刷用紙22に
転写する転写器23と、印刷用紙上の可視像を定着する
定着部24と、印刷用紙22を感光体21に接触させな
がら感光体21を経て定着部24に給紙して排紙するト
ラクタユニット25Aおよび排出ローラ25B、25C
より成る給徘紙部25とを備えている。そして、給徘紙
部25に排出ローラ用トルク伝動制限器1を装備してい
る。
データを光の照射によって再現する光書込み手段20と
、光書込み手段20によって露光して可視像化する感光
体21と、この感光体21上の可視像を印刷用紙22に
転写する転写器23と、印刷用紙上の可視像を定着する
定着部24と、印刷用紙22を感光体21に接触させな
がら感光体21を経て定着部24に給紙して排紙するト
ラクタユニット25Aおよび排出ローラ25B、25C
より成る給徘紙部25とを備えている。そして、給徘紙
部25に排出ローラ用トルク伝動制限器1を装備してい
る。
給徘紙部25を更に詳述すると、給徘紙部25は、大き
く二つの部分に別れている。一つは、転写器23をその
内部に含んだトラクタユニット25Aであり、印刷用紙
22を感光体に供給し、転写器の印刷用紙22を定着部
24に送るものである。もう一つは、トラクタユニット
25Aから送られて来た印刷用紙22を、張力をもたせ
て定着部24を通すためのものであり、駆動側排出ロー
ラ25Bと、印刷用紙22をこれに押しつける排出ロー
ラ25Cとからなる。これらは、用紙搬送のため、摩擦
係数の大きなシリコンゴムでできている。また、第2図
に示すように、駆動側排出ローラ25Bは、駆動モータ
25cによって、駆動ギヤ25aおよび従動ギヤ25b
を介して駆動されるが、従動ギヤ25bにはトルク伝動
制限器1が取り付けられており、駆動側排出ローラ25
Bに一定以上のトルク負荷がかがった時に作動して、従
動ギヤ25bが空転して、駆動側排出ローラ25Bに一
定以上の回転力を伝達しないようになっている。
く二つの部分に別れている。一つは、転写器23をその
内部に含んだトラクタユニット25Aであり、印刷用紙
22を感光体に供給し、転写器の印刷用紙22を定着部
24に送るものである。もう一つは、トラクタユニット
25Aから送られて来た印刷用紙22を、張力をもたせ
て定着部24を通すためのものであり、駆動側排出ロー
ラ25Bと、印刷用紙22をこれに押しつける排出ロー
ラ25Cとからなる。これらは、用紙搬送のため、摩擦
係数の大きなシリコンゴムでできている。また、第2図
に示すように、駆動側排出ローラ25Bは、駆動モータ
25cによって、駆動ギヤ25aおよび従動ギヤ25b
を介して駆動されるが、従動ギヤ25bにはトルク伝動
制限器1が取り付けられており、駆動側排出ローラ25
Bに一定以上のトルク負荷がかがった時に作動して、従
動ギヤ25bが空転して、駆動側排出ローラ25Bに一
定以上の回転力を伝達しないようになっている。
次に、第1図及び第2図に示す実施例の動作の説明をす
る。
る。
感光体21は、暗所で絶縁性に近い高い抵抗値をしめし
、光の照射により抵抗値が低くなるようになっている。
、光の照射により抵抗値が低くなるようになっている。
まず、コロナ放電によって感光体21表面を一様に帯電
させる。この感光体21の表面を、入力データに従って
光書込み手段であるレーザによって露光する。露光され
た感光体21表面は、帯電電荷を放電して静電潜像が形
成される。これに、帯電したトナーを付着させると、可
視像ができる。
させる。この感光体21の表面を、入力データに従って
光書込み手段であるレーザによって露光する。露光され
た感光体21表面は、帯電電荷を放電して静電潜像が形
成される。これに、帯電したトナーを付着させると、可
視像ができる。
印刷用紙22は、矢印に従って走行し、感光体21と転
写器23との間を走行する際に、転写器23が印刷用紙
22にトナーの帯電極性と反対極性の帯電をさせ、トナ
ーを印刷用紙22に引きつけて、感光体21表面上の可
視像を転写する。転写された印刷用紙22は、給徘紙部
25によって定着部24へ送られる。
写器23との間を走行する際に、転写器23が印刷用紙
22にトナーの帯電極性と反対極性の帯電をさせ、トナ
ーを印刷用紙22に引きつけて、感光体21表面上の可
視像を転写する。転写された印刷用紙22は、給徘紙部
25によって定着部24へ送られる。
定着部24では、閃光放電管26が、その熱によって印
刷用紙22上に転写されているトナー像を定着させて永
久画像とする。
刷用紙22上に転写されているトナー像を定着させて永
久画像とする。
次に、給徘紙部25の動作を説明する。
給徘紙部25は、印刷用紙22にはりをもたせて定着部
24に供給しなければならないため、排出ローラ25B
、25Cは、常に、トラクタユニッ)25Aから印刷用
紙22を送り出す速度よりも速く回転しており、かっ、
一方向にのみ回転するようになっている。更に、排出ロ
ーラ25B。
24に供給しなければならないため、排出ローラ25B
、25Cは、常に、トラクタユニッ)25Aから印刷用
紙22を送り出す速度よりも速く回転しており、かっ、
一方向にのみ回転するようになっている。更に、排出ロ
ーラ25B。
25Cは、印刷用紙22の張力維持のため、プリント停
止命令の後も数秒間作動し続ける。
止命令の後も数秒間作動し続ける。
駆動側排出ローラ25Bは、駆動ギヤ25a。
従動ギヤ25b、トルク伝゛動制限器1を介して駆動モ
ータ25cによって駆動される。駆動モータ25cは、
印刷用紙22の張力維持のため、ブリント停止命令の後
も数秒間作動し続けるが、この時に、駆動側排出ローラ
25Bに一定以上のトルク負荷が作用した場合には、ト
ルク伝動制限器lが作動して、駆動モータ25cの駆動
力が駆動側排出ローラ25Bに伝達されないようになっ
ている。また、排出ローラ25Cは、常に駆動側排出ロ
ーラ25Bに押しつけられており、印刷用紙22を駆動
側排出ローラ25Bと挟んで給徘紙を行うようになって
いる。
ータ25cによって駆動される。駆動モータ25cは、
印刷用紙22の張力維持のため、ブリント停止命令の後
も数秒間作動し続けるが、この時に、駆動側排出ローラ
25Bに一定以上のトルク負荷が作用した場合には、ト
ルク伝動制限器lが作動して、駆動モータ25cの駆動
力が駆動側排出ローラ25Bに伝達されないようになっ
ている。また、排出ローラ25Cは、常に駆動側排出ロ
ーラ25Bに押しつけられており、印刷用紙22を駆動
側排出ローラ25Bと挟んで給徘紙を行うようになって
いる。
以上説明したように、本発明によると、駆動モータは印
刷用紙の張力維持のため、プリント停止命令の後も数秒
間作動し続けるが、この際、駆動側排出ローラに一定以
上のトルク負荷が作用した場合には、トルク伝動制限器
が作動して、駆動モータの駆動力が駆動側排出ローラに
伝達されないようになっている。このため、印刷用紙に
過大な引っ張り力が働くことが避けられ、連続用紙のミ
シン目から切断されることが無く、何度も印刷用紙をセ
ットしなければならないという煩わしさを回避すること
ができる従来にない有効な電子写真式プリンタ装置を提
供することができる。
刷用紙の張力維持のため、プリント停止命令の後も数秒
間作動し続けるが、この際、駆動側排出ローラに一定以
上のトルク負荷が作用した場合には、トルク伝動制限器
が作動して、駆動モータの駆動力が駆動側排出ローラに
伝達されないようになっている。このため、印刷用紙に
過大な引っ張り力が働くことが避けられ、連続用紙のミ
シン目から切断されることが無く、何度も印刷用紙をセ
ットしなければならないという煩わしさを回避すること
ができる従来にない有効な電子写真式プリンタ装置を提
供することができる。
第1図(A)は本発明の一実施例の全体を示す説明図、
第1図(B)は本発明の一実施例においてトラクタユニ
ットを開放した説明図、第2図(A)は本発明の一実施
例における給徘紙部の駆動手段を示す平面図、第2図(
B)はその側面図、第3図(A)は従来例の全体を示す
説明図、第3図(B)は従来例においてトラクタユニッ
トを開放した説明図、第4図は従来例における給徘紙部
の駆動手段を示す平面図である。 1・・・・・・トルク伝動制限器、20・・・・・・光
書込み手段、21・・・・・・感光体、22・・・・・
・印刷用紙、23・・・・・・転写器、24・・・・・
・定着部、25・・・・・・給徘紙部。 第f因 (A) 乙晧宥ト紙fll) 互 第1図 (Bン カ (叩刷用拭) 第 図 (A) 第3 因 第 図 (A) 第 図
第1図(B)は本発明の一実施例においてトラクタユニ
ットを開放した説明図、第2図(A)は本発明の一実施
例における給徘紙部の駆動手段を示す平面図、第2図(
B)はその側面図、第3図(A)は従来例の全体を示す
説明図、第3図(B)は従来例においてトラクタユニッ
トを開放した説明図、第4図は従来例における給徘紙部
の駆動手段を示す平面図である。 1・・・・・・トルク伝動制限器、20・・・・・・光
書込み手段、21・・・・・・感光体、22・・・・・
・印刷用紙、23・・・・・・転写器、24・・・・・
・定着部、25・・・・・・給徘紙部。 第f因 (A) 乙晧宥ト紙fll) 互 第1図 (Bン カ (叩刷用拭) 第 図 (A) 第3 因 第 図 (A) 第 図
Claims (1)
- (1)、入力されたデータを光の照射によって再現する
光書込み手段と、この光書込み手段によって露光して可
視像化するドラム状感光体と、このドラム状感光体上の
可視像を印刷用紙に転写する転写器と、前記印刷用紙上
の可視像を定着する定着部と、前記印刷用紙を前記ドラ
ム状感光体に接触させながら当該ドラム状感光体を経て
定着部に給徘紙するトラクタユニットおよび排出ローラ
から成る給排紙部とを備えた電子写真式プリンタ装置に
おいて、 前記給排紙部に排出ローラ用トルク伝動制限器を装備し
たことを特徴とする電子写真式プリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045897A JPH02225253A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 電子写真式プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1045897A JPH02225253A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 電子写真式プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225253A true JPH02225253A (ja) | 1990-09-07 |
Family
ID=12732037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1045897A Pending JPH02225253A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 電子写真式プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02225253A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6367379B1 (en) | 1999-10-15 | 2002-04-09 | Fujitsu Limited | Double-sided printing apparatus and double-sided printing method |
| KR100449105B1 (ko) * | 2002-09-07 | 2004-09-18 | 삼성전자주식회사 | 이송부 동력걸림 해제부를 갖는 사무기기의 구동장치 |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1045897A patent/JPH02225253A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6367379B1 (en) | 1999-10-15 | 2002-04-09 | Fujitsu Limited | Double-sided printing apparatus and double-sided printing method |
| KR100449105B1 (ko) * | 2002-09-07 | 2004-09-18 | 삼성전자주식회사 | 이송부 동력걸림 해제부를 갖는 사무기기의 구동장치 |
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