JPH0222568A - デジタル電流差動継電器の試験用シミュレータ装置 - Google Patents
デジタル電流差動継電器の試験用シミュレータ装置Info
- Publication number
- JPH0222568A JPH0222568A JP63171834A JP17183488A JPH0222568A JP H0222568 A JPH0222568 A JP H0222568A JP 63171834 A JP63171834 A JP 63171834A JP 17183488 A JP17183488 A JP 17183488A JP H0222568 A JPH0222568 A JP H0222568A
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- Japan
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- simulator device
- digital current
- current differential
- terminal
- relay
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- Pending
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- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は1回線、1装置でも継電器特性試験および自端
総合動作試験を可能にしたデジタル電流差動継電器の試
験用シミュレータ装置に関する。
総合動作試験を可能にしたデジタル電流差動継電器の試
験用シミュレータ装置に関する。
(従来の技術)
保護継電器の試験の一つに、交流の試験電圧・電流を移
相器および変圧器の組み合せで得る虚負荷試験法がおる
。この虚負荷試験法を採用する従来の試験器を第2図に
示す。同図において模擬試験器1は2個の同期信号発生
端子1 a、 1 bを備えており、この同期信号発生
端子1 a、 1 bに被試験器の2台のデジタル電流
差動継電器2a、2bのサンプリング同期端子SPa
、SPbを接続し、この両デジタル電流差動継電器2a
、2bの相互端子Sa 、SbおよびRa、Rbは、光
ファイバーケーブル13で接続されている。
相器および変圧器の組み合せで得る虚負荷試験法がおる
。この虚負荷試験法を採用する従来の試験器を第2図に
示す。同図において模擬試験器1は2個の同期信号発生
端子1 a、 1 bを備えており、この同期信号発生
端子1 a、 1 bに被試験器の2台のデジタル電流
差動継電器2a、2bのサンプリング同期端子SPa
、SPbを接続し、この両デジタル電流差動継電器2a
、2bの相互端子Sa 、SbおよびRa、Rbは、光
ファイバーケーブル13で接続されている。
ざらに2台の虚負荷試験器3 a、 3 bを備え、そ
の各々が各デジタル電流差動継電器2a、2bに接続さ
れるとともに、その出力端子間に位相計4を接続し、そ
の出力端がそれぞれ電流計5a、5bを介して各デジタ
ル電流差動継電器2a、2bに接続されている。
の各々が各デジタル電流差動継電器2a、2bに接続さ
れるとともに、その出力端子間に位相計4を接続し、そ
の出力端がそれぞれ電流計5a、5bを介して各デジタ
ル電流差動継電器2a、2bに接続されている。
試験に必要な2台のデジタル電流差動継電器2a、2b
に対するサンプリング同期信号は、模擬試験器1の同期
信号端子1 a、 1 bから継電器2a。
に対するサンプリング同期信号は、模擬試験器1の同期
信号端子1 a、 1 bから継電器2a。
2bのサンプリング端子SPa 、SPbに送られ、ま
た試験に必要な電流情報および機器情報等の信号は直接
装置間で光ファイバーケーブル13によって伝送される
。特に電流情報は2セツトの虚負荷試験器3 a、 3
bから継電器2a、2bへ送りながら特性試験を行な
っていた。
た試験に必要な電流情報および機器情報等の信号は直接
装置間で光ファイバーケーブル13によって伝送される
。特に電流情報は2セツトの虚負荷試験器3 a、 3
bから継電器2a、2bへ送りながら特性試験を行な
っていた。
(発明が解決しようとする課題)
このように従来の試験器では、2台の被試験器2a、2
bに対し2セツトの虚負荷試験器3 a、 3 bを有
するよう回路構成されている。従って、この従来の試験
器で現地試験を行なう場合°、被試験器が1台のときは
送電線の相手端に設置されるデジタル電流差動継電器と
組み合せることが必要であり、このため自端のみで試験
を行なうためには他回線を停止させ、その回線に設置さ
れた電流差動継電装置を相手端継電装置として使用して
試験を行なっていた。
bに対し2セツトの虚負荷試験器3 a、 3 bを有
するよう回路構成されている。従って、この従来の試験
器で現地試験を行なう場合°、被試験器が1台のときは
送電線の相手端に設置されるデジタル電流差動継電器と
組み合せることが必要であり、このため自端のみで試験
を行なうためには他回線を停止させ、その回線に設置さ
れた電流差動継電装置を相手端継電装置として使用して
試験を行なっていた。
このように従来の試験器では、2端子分のデジタル電流
差動継電器2a、2bを組合わせなければ、リレー試験
、総合動作確認試験を行なうことができなかった。この
ため現地に1セツトの継電器し化ない場合や、1号線、
2号線の2装置あっても、回線を同時に停止することが
できないような場合は試験することができなかった。
差動継電器2a、2bを組合わせなければ、リレー試験
、総合動作確認試験を行なうことができなかった。この
ため現地に1セツトの継電器し化ない場合や、1号線、
2号線の2装置あっても、回線を同時に停止することが
できないような場合は試験することができなかった。
本発明の目的は、相手端をシミュレートするシミュレー
タ装置をイ」属させ、1回線、1装置でも継電器特性試
験、自端総合動作試験を可能とするデジタル電流差動継
電器の試験用シミュレータ装置を提供することにある。
タ装置をイ」属させ、1回線、1装置でも継電器特性試
験、自端総合動作試験を可能とするデジタル電流差動継
電器の試験用シミュレータ装置を提供することにある。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明のデジタル電流差動継電器の試験用シミュレータ
装置は、被試験器のデジタル電流差動継電器の相手端子
となって相手端の機器制御情報、相手端相切替情報およ
び電流値設定情報などを模擬するシミュレータ装置と、
このシミュレータ装置に光ファイバーケーブルを介して
接続されて前記各情報の模擬信@およびサンプリング同
期信号を受信し、そのリレー動作の信号を光ファイバー
ケーブルを介して再びシミュレータ装置へ送る被試験器
のデジタル電流差動継電器と、この被試験器のデジタル
電流差動継電器の電流位相とシミュレータ装置から発す
る基準出力位相とを比較する位相計と、被試験器のデジ
タル電流差動継電器に模擬故障起動を指令する虚負荷試
験器とから構成したことを特徴とするものである。
装置は、被試験器のデジタル電流差動継電器の相手端子
となって相手端の機器制御情報、相手端相切替情報およ
び電流値設定情報などを模擬するシミュレータ装置と、
このシミュレータ装置に光ファイバーケーブルを介して
接続されて前記各情報の模擬信@およびサンプリング同
期信号を受信し、そのリレー動作の信号を光ファイバー
ケーブルを介して再びシミュレータ装置へ送る被試験器
のデジタル電流差動継電器と、この被試験器のデジタル
電流差動継電器の電流位相とシミュレータ装置から発す
る基準出力位相とを比較する位相計と、被試験器のデジ
タル電流差動継電器に模擬故障起動を指令する虚負荷試
験器とから構成したことを特徴とするものである。
(作 用)
本発明におけるシミュレータ装置は被試験器であるデジ
タル電流差動継電器の1セツトに対して2端子系統の場
合の相手端子の役割を果すものである。このシミュレー
タ装置の相手端には、制御機器情報として43c使用−
不使用切替、遮断器。
タル電流差動継電器の1セツトに対して2端子系統の場
合の相手端子の役割を果すものである。このシミュレー
タ装置の相手端には、制御機器情報として43c使用−
不使用切替、遮断器。
断路器の入切状態信号があり、故障相切替制御情報およ
び電流値設定情報がある。
び電流値設定情報がある。
(実施例)
以下本発明を第1図について説明する。同図において、
本発明のシミル−タ装置10は2セツトの情報模擬部1
1a、 llbを有する。すなわち情報模擬部11aは
、使用−不使用切替スイッチ43C1各相R,S、Tの
遮断器CBおよび断路器LSの制御情報、三相の相切替
情報R,S、Tの故障相切替制御情報およびOアンペア
から15アンペアまで1アンペアステツプで設定できる
電流値設定情報のスナップスイッチIA、2A、4A、
8Aが付属している。また情報模擬部11bは、予備の
もので、同様な制御情報、故障相切替制御情報および電
流1a設定情報を具備している。
本発明のシミル−タ装置10は2セツトの情報模擬部1
1a、 llbを有する。すなわち情報模擬部11aは
、使用−不使用切替スイッチ43C1各相R,S、Tの
遮断器CBおよび断路器LSの制御情報、三相の相切替
情報R,S、Tの故障相切替制御情報およびOアンペア
から15アンペアまで1アンペアステツプで設定できる
電流値設定情報のスナップスイッチIA、2A、4A、
8Aが付属している。また情報模擬部11bは、予備の
もので、同様な制御情報、故障相切替制御情報および電
流1a設定情報を具備している。
情報模擬部11aには、サンプリング端子SP1送信端
子H1および受信端子S1 を有し、同じく予備の情報
模擬部11bにもサンプリング端子SP2.送信端子H
2および受信端子S2を有する。そしてこの情報模擬部
11aのサンプリング端子SP1.送信端子H1および
受信端子S1は、被試験器であるデジタル電流差動継電
器2aのインターフェースのサンプリング端子SPa、
端子5aiJ’3よび端子Raに光ファイバーケーブル
13を介して接続している。同様に予備の情報模擬部1
1bを使用するときは、予備用のデジタル電流差動継電
器2bのインターフェースのサンプリング端子SPb、
端子Sbおよび端子Rbに光ファイバーケーブル13′
を介して接続される。
子H1および受信端子S1 を有し、同じく予備の情報
模擬部11bにもサンプリング端子SP2.送信端子H
2および受信端子S2を有する。そしてこの情報模擬部
11aのサンプリング端子SP1.送信端子H1および
受信端子S1は、被試験器であるデジタル電流差動継電
器2aのインターフェースのサンプリング端子SPa、
端子5aiJ’3よび端子Raに光ファイバーケーブル
13を介して接続している。同様に予備の情報模擬部1
1bを使用するときは、予備用のデジタル電流差動継電
器2bのインターフェースのサンプリング端子SPb、
端子Sbおよび端子Rbに光ファイバーケーブル13′
を介して接続される。
ざらに本発明のシミュレータ装置10には、1セツトの
虚負荷試験器3aを備えており、その出力端の一方をデ
ジタル電流差動継電52aに、また他方の出力端を位相
計4および電流計5aを介してデジタル電流差動継電器
2aに接続している。
虚負荷試験器3aを備えており、その出力端の一方をデ
ジタル電流差動継電52aに、また他方の出力端を位相
計4および電流計5aを介してデジタル電流差動継電器
2aに接続している。
ざらに虚負荷試験器3aの急変、定常の周期信号SPは
シミュレータ10に送られてその故障発生スイッチ12
を急変側または定常側に周期操作する。
シミュレータ10に送られてその故障発生スイッチ12
を急変側または定常側に周期操作する。
またシミュレータ装置10の基準出力が位相計4に送ら
れてデジタル差動継電器2aと位相比較される。
れてデジタル差動継電器2aと位相比較される。
次にこのように構成された本発明のデジタル電流差動継
電器の試験用シミュレータ装置の作動を説明する。第1
図において、デジタル電流差動継電器2aの継電器特性
試験を行なうには、シミュレータ装置10の故障スイッ
チ12を急変側に操作し、電流設定用スイッチIA、2
A、4A、8Aにより相手端電流情報を模擬する。この
電流の模擬信号をサンプリング端子SP1で周期をとり
、パルスコードに変換して送信ト11 から被試験器の
デジタル電流差動ia’電器2aのサンプリング端子S
Paへ与える。またその時の基準出力は基準位相として
位相計4へ印加する。
電器の試験用シミュレータ装置の作動を説明する。第1
図において、デジタル電流差動継電器2aの継電器特性
試験を行なうには、シミュレータ装置10の故障スイッ
チ12を急変側に操作し、電流設定用スイッチIA、2
A、4A、8Aにより相手端電流情報を模擬する。この
電流の模擬信号をサンプリング端子SP1で周期をとり
、パルスコードに変換して送信ト11 から被試験器の
デジタル電流差動ia’電器2aのサンプリング端子S
Paへ与える。またその時の基準出力は基準位相として
位相計4へ印加する。
出端電流は虚負荷試験器3aにより位相計4で確認しな
がら相手端’C4Q位相と同位相(0°)または逆位相
(180’ )に設定し、電流を可変にすることによっ
てデジタル電流差動継電器2aの比率特性試験を行なう
。
がら相手端’C4Q位相と同位相(0°)または逆位相
(180’ )に設定し、電流を可変にすることによっ
てデジタル電流差動継電器2aの比率特性試験を行なう
。
自端総合動作試験は模擬故障電流を継電器特性試験と同
様に相手端、出端電流を設定して故障発生スイッチ12
を定常に戻す。模擬故障起動は、自端虚負荷試験器3a
の故障スイッチ12′で行ない、シミュレータ装置10
へ急変周期信号SPを送り、この信号SPによってシミ
ュレータ装置10の故障発生スイッチ12を定常から急
変に切替えて同時故障模擬を行なうことができる。
様に相手端、出端電流を設定して故障発生スイッチ12
を定常に戻す。模擬故障起動は、自端虚負荷試験器3a
の故障スイッチ12′で行ない、シミュレータ装置10
へ急変周期信号SPを送り、この信号SPによってシミ
ュレータ装置10の故障発生スイッチ12を定常から急
変に切替えて同時故障模擬を行なうことができる。
また、シミュレータ装置10の制御情報の模擬遮断器C
Bは、再開路回路(再開路条件)などの総合動作の確認
を行なうため、被試験器のデジタル電流差動継電器2a
のリレー動作によるトリップクローズ指令を光ファイバ
ーケーブルLCを経由して受信端子S1 で受信し、遮
断器CBの入切動作を行なう。この結果を送信端子H1
によりデジタル電流差動継電器2aへ遮断器CBの情報
として返送する。
Bは、再開路回路(再開路条件)などの総合動作の確認
を行なうため、被試験器のデジタル電流差動継電器2a
のリレー動作によるトリップクローズ指令を光ファイバ
ーケーブルLCを経由して受信端子S1 で受信し、遮
断器CBの入切動作を行なう。この結果を送信端子H1
によりデジタル電流差動継電器2aへ遮断器CBの情報
として返送する。
ざらに3端子系統の場合は、シミュレータ装置70の情
報模擬部11aと予備の情報模擬部11bとの各端子S
P1. l−h 、 Sl とSP2 、H2,32と
にそれぞれデジタル電流差動継電器2aと2bとを接続
することにより、同様の試験を行なうことができる。
報模擬部11aと予備の情報模擬部11bとの各端子S
P1. l−h 、 Sl とSP2 、H2,32と
にそれぞれデジタル電流差動継電器2aと2bとを接続
することにより、同様の試験を行なうことができる。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、シミュレータ装置を具備
することにより、1セツ1〜の装置のみでもデジタル電
流差動継電器の継電器特性試験(比率特性など)、自端
総合動作試験を行なうことができる。また従来は現地試
験時に2回線分の装置停止が必要であったが、1回線分
の装置停止で試験を行なうことが可能となった。
することにより、1セツ1〜の装置のみでもデジタル電
流差動継電器の継電器特性試験(比率特性など)、自端
総合動作試験を行なうことができる。また従来は現地試
験時に2回線分の装置停止が必要であったが、1回線分
の装置停止で試験を行なうことが可能となった。
第1図は本発明ににるデジタル電流差動継電器の試験用
シミュレータ装置の一実施例を示す試験回路図、第2図
はその従来の試験器を示す試験回路図である。 2a、2b・・・被試験器デジタル電流差動継電器3a
・・・虚負荷試験器 4・・・位相計 5・・・電流計 10・・・シミュレータ装置 11a、 llb・・・情報模擬部 12、12’・・・故障発生スイッチ 13゜ 13′ ・・・光ファイバーケーブル (8733)代理人
シミュレータ装置の一実施例を示す試験回路図、第2図
はその従来の試験器を示す試験回路図である。 2a、2b・・・被試験器デジタル電流差動継電器3a
・・・虚負荷試験器 4・・・位相計 5・・・電流計 10・・・シミュレータ装置 11a、 llb・・・情報模擬部 12、12’・・・故障発生スイッチ 13゜ 13′ ・・・光ファイバーケーブル (8733)代理人
Claims (1)
- 被試験器のデジタル電流差動継電器の相手端子となつて
相手端の機器制御情報、相手端相切替情報および電流値
設定情報などを模擬するシミュレータ装置と、このシミ
ュレータ装置に光ファイバーケーブルを介して接続され
て前記各情報の模擬信号およびサンプリング同期信号を
受信し、そのリレー動作の信号を光ファイバーケーブル
を介して再びシミュレータ装置へ送る被試験器のデジタ
ル電流差動継電器と、この被試験器のデジタル電流差動
継電器の電流位相とシミュレータ装置から発する基準出
力位相とを比較する位相計と、被試験器のデジタル電流
差動継電器に模擬故障起動を指令する虚負荷試験器とか
ら構成したことを特徴とするデジタル電流差動継電器の
試験用シミュレータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63171834A JPH0222568A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | デジタル電流差動継電器の試験用シミュレータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63171834A JPH0222568A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | デジタル電流差動継電器の試験用シミュレータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222568A true JPH0222568A (ja) | 1990-01-25 |
Family
ID=15930618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63171834A Pending JPH0222568A (ja) | 1988-07-12 | 1988-07-12 | デジタル電流差動継電器の試験用シミュレータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0222568A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5166570A (en) * | 1990-06-08 | 1992-11-24 | Murata Manufacturing Co. Ltd. | Electronic component |
| CN109030987A (zh) * | 2018-06-15 | 2018-12-18 | 贵州振华群英电器有限公司(国营第八九厂) | 一种模拟电动机负载试验装置及试验方法 |
-
1988
- 1988-07-12 JP JP63171834A patent/JPH0222568A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5166570A (en) * | 1990-06-08 | 1992-11-24 | Murata Manufacturing Co. Ltd. | Electronic component |
| CN109030987A (zh) * | 2018-06-15 | 2018-12-18 | 贵州振华群英电器有限公司(国营第八九厂) | 一种模拟电动机负载试验装置及试验方法 |
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