JPH02225761A - 床部材 - Google Patents
床部材Info
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- JPH02225761A JPH02225761A JP4461689A JP4461689A JPH02225761A JP H02225761 A JPH02225761 A JP H02225761A JP 4461689 A JP4461689 A JP 4461689A JP 4461689 A JP4461689 A JP 4461689A JP H02225761 A JPH02225761 A JP H02225761A
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、コンクリート等により仕上げられた床下地と
の間に、通信ケーブル、電力線等を配置するに必要なス
ペースが確保されるように、前記床下地上に敷設して床
面を構成する床部材に関するものである。
の間に、通信ケーブル、電力線等を配置するに必要なス
ペースが確保されるように、前記床下地上に敷設して床
面を構成する床部材に関するものである。
従来から、コンクリート等により仕上げられた床下地と
の間に、通信ケーブル、電力線等を配置するに必要なス
ペースが確保されるように、前記床下地上に敷設して床
面を構成する床部材は公知である。例えば、第6図に示
す如く、床基板lの裏側に複数の脚片2を垂設してなる
床部材は知られている。該床部材は、床基板1と脚片2
とが合成樹脂で一体に押出成形されて、形成されるもの
である。又、該床部材は、床基板1の上面にタイルカー
ペット等の表面材3が貼着されて使用され、床下地上に
多数並設敷設されるものであり、床基板lの下側が、通
信ケーブル、電力線等を配線するに必要なスペースとな
るものである。しかしながら、該従来例においては、特
に脚片2が合成樹脂で形成されているために、荷重によ
る外力或いは熱等により変形し易く、強度的に問題があ
り、又、それ故に、ある床部材上に荷重が掛った場合に
、隣接する床部材との間に段差が発生し易いものであっ
た。又、強度を高めるために、床部材全体を金属で形成
したものも知られている。しかしながら、該床部材にお
いては、特に金属で形成された床基板の部分に柔軟性が
ないために、床下地上に設置した際の馴染が悪く、床部
材ががたつき易く、床鳴りと呼ばれる騒音を発し易いも
のであった。
の間に、通信ケーブル、電力線等を配置するに必要なス
ペースが確保されるように、前記床下地上に敷設して床
面を構成する床部材は公知である。例えば、第6図に示
す如く、床基板lの裏側に複数の脚片2を垂設してなる
床部材は知られている。該床部材は、床基板1と脚片2
とが合成樹脂で一体に押出成形されて、形成されるもの
である。又、該床部材は、床基板1の上面にタイルカー
ペット等の表面材3が貼着されて使用され、床下地上に
多数並設敷設されるものであり、床基板lの下側が、通
信ケーブル、電力線等を配線するに必要なスペースとな
るものである。しかしながら、該従来例においては、特
に脚片2が合成樹脂で形成されているために、荷重によ
る外力或いは熱等により変形し易く、強度的に問題があ
り、又、それ故に、ある床部材上に荷重が掛った場合に
、隣接する床部材との間に段差が発生し易いものであっ
た。又、強度を高めるために、床部材全体を金属で形成
したものも知られている。しかしながら、該床部材にお
いては、特に金属で形成された床基板の部分に柔軟性が
ないために、床下地上に設置した際の馴染が悪く、床部
材ががたつき易く、床鳴りと呼ばれる騒音を発し易いも
のであった。
(発明が解決しようとする課題〕
本発明は、上記従来の技術における両欠点を効果的に解
消するために発明されたものであり、すなわち、その課
題は、荷重に対抗する強度を有しており、しかも、床基
板の部分に柔軟性があるため、強度的な問題が解消され
るのは勿論のこと、床下地上に並設設置した際に、床部
材間に段差が発生し難く、しかも、床下地への馴染が良
くて、床鳴りと呼ばれる騒音を発し難い床部材を提供す
ることである。
消するために発明されたものであり、すなわち、その課
題は、荷重に対抗する強度を有しており、しかも、床基
板の部分に柔軟性があるため、強度的な問題が解消され
るのは勿論のこと、床下地上に並設設置した際に、床部
材間に段差が発生し難く、しかも、床下地への馴染が良
くて、床鳴りと呼ばれる騒音を発し難い床部材を提供す
ることである。
本発明は、上記課題を解決するために、床基板の裏側に
複数の脚片を垂設してなる床部材において、床基板を合
成樹脂で、脚片を金属で形成したものである。
複数の脚片を垂設してなる床部材において、床基板を合
成樹脂で、脚片を金属で形成したものである。
本発明にあっては、脚片の部分が金属で形成されていて
荷重に対抗する強度を有しているため、脚片が変形し難
くて床部材の高さ寸法に変化を生じ難く、それ故に、床
下地上に並設した際に、床部材間に段差が発生し難くい
ものであり、しかも、床基板の部分が合成樹脂で形成さ
れていて柔軟性を有するため、床下地上に設置した際に
、床下地への馴染が良くて、床鳴りと呼ばれる騒音を発
し難いものである。
荷重に対抗する強度を有しているため、脚片が変形し難
くて床部材の高さ寸法に変化を生じ難く、それ故に、床
下地上に並設した際に、床部材間に段差が発生し難くい
ものであり、しかも、床基板の部分が合成樹脂で形成さ
れていて柔軟性を有するため、床下地上に設置した際に
、床下地への馴染が良くて、床鳴りと呼ばれる騒音を発
し難いものである。
〔実施例]
以下、本発明を図面に示した実施例に基づいて詳細に説
明する。
明する。
第1図、第2図に示す床部材は、本発明の一実施例で、
床基板1の裏側に複数の脚片2を垂設してなる床部材に
おいて、床基板1を合成樹脂で、脚片2を金属で形成し
てなるものである。該床部材は、床基板lの上面にタイ
ルカーペット等の柔軟な表面材3が貼着されて使用され
、床下地上に多数並設敷設されるものであり、床基板l
の下側が、通信ケーブル、電力線等を配線するに必要な
スペースとなるものである。床基板1は塩化ビニル樹脂
でなり、脚片2は断面路I型のアルミニウム型材で形成
されるものである。咳床基板1と脚片2は、床基板1が
押出成形される際に、脚片2を形成するアルミニウム型
材の上端部が同時にインサート成形されて形成されるも
のであり、その後、定尺に切断されて床部材が形成され
るものである。又、脚片2となるアルミニウム型材には
、インサート成形後に、長手方向において分割するよう
に切溝4と、分割される各部分において下方へ開口した
切欠部5とが、切削加工により形成されており、残され
た部分が脚片2として機能するものである。該脚片2の
下端部には、軟質材でなる滑り止めキャップ6が嵌着さ
れている。該床部材は床下地上に多数並設敷設されるも
のであるが、その際、長平方向においては、切溝4の部
分(アルミニウム型材が切断されて合成樹脂でなる床基
板1のみが存在することになる)の屈曲性により、床下
地上に不陸を吸収して馴染むように設置され、脚片2の
間及び切欠部5において、床基板lの下方のスペースを
利用して、通信ケーブル、電力線等が縦横方向に自由に
配線配置されるものである。したがって、該実施例にお
いては、脚片2の部分が金属で形成されていて荷重に対
抗する強度を有しているため、該脚片2が変形し難くて
床部材の高さ寸法に変化を生じ難く、それ故に、床下地
上に並設した際に、床部材間に段差が発生し2雌くいも
のであり、しかも、床基板1の部分が合成樹脂で形成さ
れていて柔軟性を有するため、。
床基板1の裏側に複数の脚片2を垂設してなる床部材に
おいて、床基板1を合成樹脂で、脚片2を金属で形成し
てなるものである。該床部材は、床基板lの上面にタイ
ルカーペット等の柔軟な表面材3が貼着されて使用され
、床下地上に多数並設敷設されるものであり、床基板l
の下側が、通信ケーブル、電力線等を配線するに必要な
スペースとなるものである。床基板1は塩化ビニル樹脂
でなり、脚片2は断面路I型のアルミニウム型材で形成
されるものである。咳床基板1と脚片2は、床基板1が
押出成形される際に、脚片2を形成するアルミニウム型
材の上端部が同時にインサート成形されて形成されるも
のであり、その後、定尺に切断されて床部材が形成され
るものである。又、脚片2となるアルミニウム型材には
、インサート成形後に、長手方向において分割するよう
に切溝4と、分割される各部分において下方へ開口した
切欠部5とが、切削加工により形成されており、残され
た部分が脚片2として機能するものである。該脚片2の
下端部には、軟質材でなる滑り止めキャップ6が嵌着さ
れている。該床部材は床下地上に多数並設敷設されるも
のであるが、その際、長平方向においては、切溝4の部
分(アルミニウム型材が切断されて合成樹脂でなる床基
板1のみが存在することになる)の屈曲性により、床下
地上に不陸を吸収して馴染むように設置され、脚片2の
間及び切欠部5において、床基板lの下方のスペースを
利用して、通信ケーブル、電力線等が縦横方向に自由に
配線配置されるものである。したがって、該実施例にお
いては、脚片2の部分が金属で形成されていて荷重に対
抗する強度を有しているため、該脚片2が変形し難くて
床部材の高さ寸法に変化を生じ難く、それ故に、床下地
上に並設した際に、床部材間に段差が発生し2雌くいも
のであり、しかも、床基板1の部分が合成樹脂で形成さ
れていて柔軟性を有するため、。
床下地」二に設置した際に、床下地への馴染が良くて、
床鳴りと呼ばれる騒音を発し難いものである。又、床基
板1の部分が金属でなく合成樹脂で形成されているため
、従来(第6図参照)と同様に、該床基板1に施工現場
にて容易に孔を開けることができ、配線作業も容易に行
えるものである。
床鳴りと呼ばれる騒音を発し難いものである。又、床基
板1の部分が金属でなく合成樹脂で形成されているため
、従来(第6図参照)と同様に、該床基板1に施工現場
にて容易に孔を開けることができ、配線作業も容易に行
えるものである。
又、該実施例においては、脚片2の金属としてアルミニ
うムを採用し7ているため、床基板1が合成樹脂で形成
されることと相俟って、全体として軽量となっている。
うムを採用し7ているため、床基板1が合成樹脂で形成
されることと相俟って、全体として軽量となっている。
なお、7本発明においては、第3図、第4図に示す実施
例の如く、床基板1を発泡塩化ビニル樹脂、発泡スチロ
ール樹脂等の合成樹脂発泡体で形成しても良く、この場
合は、施工現場での孔開は作業が更に容易化されると共
に、より一層の軽量化が図られるものである。又、該実
施例においては、複数の縦長の床部材が横方向に並設さ
れ、その上面に貼着される柔軟な表面材3によって一体
化され、全体として正方形状の床部材ユニットとして、
床下地上に並設敷設されて使用されるものである。又、
該実施例においては、床基板1の裏面に形成される嵌合
部7に、アルミニウム型材を短尺にφ断じて形成される
脚片2の上端部を、長手方向に挿入嵌合し、相互に間隔
(前記実施例における切a4、切欠部5に相当する分)
を開けた状態にて固着することによって、床基板1と脚
片2とが一体化されるものであり、この場合は、所望の
位置での補強が容易に行えるものである。又、第5図に
示す実施例の如く、前記実施例と同様に、複数の縦長の
床部材が横方向に並設され、その上面に貼着される柔軟
な表面材3によって一体化され、全体として正方形状の
床部材ユニットとして、床下地上に並設敷設されて使用
されるものである場合に、相隣接する一方の床部材の床
基板1の側端部を、他方の床部材の床基板1のIII端
部に係止して、同一の脚片2により荷重が掛持ち支持さ
れるようになしても良く、この場合は、脚片2の共用化
がなされて無駄がなくなると共に、下方の配線スペース
が大きく確保され、しかも、同床部材ユニット内におけ
る床部材間の段差発生が防止されるものである。又、該
実施例においても、前記実施例と同様に、床基板1の裏
面に形成される嵌合部7に、脚片2となるアルミニウム
型材の上端部を、長手方向に挿入嵌合して、床基板1と
脚片2とが一体化されるものであが、該実施例において
は、予め切削加工により切溝4及び切欠部5とが形成さ
れて定尺に切断されたアルミニウム型材が、床基板1と
着脱自在に嵌合されて一体化されるものであり、この場
合は、所望の位置での補強が容易に行えると共に、高さ
変更、破損等の理由による脚片2の取り替え、或いは、
不要な部分での脚片2の取り外しが容易に行えるもので
ある。又、該実施例においては、床基板1の長手方向に
おける屈曲性を更に高めるために、該床基板1に、アル
ミニウム型材に形成される切溝4と合致する個所に、切
溝4が形成されている。又、本発明においては、共に押
出成形される床基板1と脚片2とを一体化することによ
って、大量士卒が可能となるものである。
例の如く、床基板1を発泡塩化ビニル樹脂、発泡スチロ
ール樹脂等の合成樹脂発泡体で形成しても良く、この場
合は、施工現場での孔開は作業が更に容易化されると共
に、より一層の軽量化が図られるものである。又、該実
施例においては、複数の縦長の床部材が横方向に並設さ
れ、その上面に貼着される柔軟な表面材3によって一体
化され、全体として正方形状の床部材ユニットとして、
床下地上に並設敷設されて使用されるものである。又、
該実施例においては、床基板1の裏面に形成される嵌合
部7に、アルミニウム型材を短尺にφ断じて形成される
脚片2の上端部を、長手方向に挿入嵌合し、相互に間隔
(前記実施例における切a4、切欠部5に相当する分)
を開けた状態にて固着することによって、床基板1と脚
片2とが一体化されるものであり、この場合は、所望の
位置での補強が容易に行えるものである。又、第5図に
示す実施例の如く、前記実施例と同様に、複数の縦長の
床部材が横方向に並設され、その上面に貼着される柔軟
な表面材3によって一体化され、全体として正方形状の
床部材ユニットとして、床下地上に並設敷設されて使用
されるものである場合に、相隣接する一方の床部材の床
基板1の側端部を、他方の床部材の床基板1のIII端
部に係止して、同一の脚片2により荷重が掛持ち支持さ
れるようになしても良く、この場合は、脚片2の共用化
がなされて無駄がなくなると共に、下方の配線スペース
が大きく確保され、しかも、同床部材ユニット内におけ
る床部材間の段差発生が防止されるものである。又、該
実施例においても、前記実施例と同様に、床基板1の裏
面に形成される嵌合部7に、脚片2となるアルミニウム
型材の上端部を、長手方向に挿入嵌合して、床基板1と
脚片2とが一体化されるものであが、該実施例において
は、予め切削加工により切溝4及び切欠部5とが形成さ
れて定尺に切断されたアルミニウム型材が、床基板1と
着脱自在に嵌合されて一体化されるものであり、この場
合は、所望の位置での補強が容易に行えると共に、高さ
変更、破損等の理由による脚片2の取り替え、或いは、
不要な部分での脚片2の取り外しが容易に行えるもので
ある。又、該実施例においては、床基板1の長手方向に
おける屈曲性を更に高めるために、該床基板1に、アル
ミニウム型材に形成される切溝4と合致する個所に、切
溝4が形成されている。又、本発明においては、共に押
出成形される床基板1と脚片2とを一体化することによ
って、大量士卒が可能となるものである。
(発明の効果)
L述の如く、本発明の床部材においては、脚片の部分が
金属で形成されていて荷重に対抗する強度を有している
ため、該脚片が変形し難くて床部材の高さ寸法に変化を
生じ難く、それ故に、床下地上に並設した際に、床部材
間に段差が発生し難くいものであり、しかも、床基板の
部分が合成樹脂で形成されていて柔軟性を有するため、
床下地上に設置した際に、床下地への馴染が良くて、床
鳴りと呼ばれる騒音を発し難いものである。
金属で形成されていて荷重に対抗する強度を有している
ため、該脚片が変形し難くて床部材の高さ寸法に変化を
生じ難く、それ故に、床下地上に並設した際に、床部材
間に段差が発生し難くいものであり、しかも、床基板の
部分が合成樹脂で形成されていて柔軟性を有するため、
床下地上に設置した際に、床下地への馴染が良くて、床
鳴りと呼ばれる騒音を発し難いものである。
第1図は本発明の一実施例を示す正面図、第2図は同実
施例の一部省略側面図、第3図は別の実施例を示す一部
省略正面図、第4図は同実施例の一部省略側面図、第5
図は更に別の実施例を示す斜視図、第6図は本発明の従
来例を示す正面図である。 図において、1は床基板、2は脚片、3は表面材、4は
切溝、5は切欠部、6は滑り止めキャップ、7は嵌合部
である。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹元敏丸(ほか2名)第1 図 第3図 14図 第5図 第6図
施例の一部省略側面図、第3図は別の実施例を示す一部
省略正面図、第4図は同実施例の一部省略側面図、第5
図は更に別の実施例を示す斜視図、第6図は本発明の従
来例を示す正面図である。 図において、1は床基板、2は脚片、3は表面材、4は
切溝、5は切欠部、6は滑り止めキャップ、7は嵌合部
である。 特許出願人 松下電工株式会社 代理人弁理士 竹元敏丸(ほか2名)第1 図 第3図 14図 第5図 第6図
Claims (1)
- 1)床基板の裏側に複数の脚片を垂設してなる床部材に
おいて、床基板を合成樹脂で、脚片を金属で形成してな
る床部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4461689A JPH02225761A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 床部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4461689A JPH02225761A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 床部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225761A true JPH02225761A (ja) | 1990-09-07 |
Family
ID=12696373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4461689A Pending JPH02225761A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 床部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02225761A (ja) |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP4461689A patent/JPH02225761A/ja active Pending
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