JPH02225764A - 電子計算機の設置方法 - Google Patents
電子計算機の設置方法Info
- Publication number
- JPH02225764A JPH02225764A JP1043330A JP4333089A JPH02225764A JP H02225764 A JPH02225764 A JP H02225764A JP 1043330 A JP1043330 A JP 1043330A JP 4333089 A JP4333089 A JP 4333089A JP H02225764 A JPH02225764 A JP H02225764A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- computer
- main body
- building
- wall
- space
- Prior art date
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- Pending
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- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、電子計算機を室内に設置する場合、そのス
ペースを最小限にするための電子計算機の設置方法に関
するものである。
ペースを最小限にするための電子計算機の設置方法に関
するものである。
し従来の技術]
従来の電子計算機の設置方法を第2図を参照して説明す
ると、フリーアクセス床または建屋の床などの床面(4
)に設置された電子計算機本体(1)に、東(3)上の
端末機(2)が接続配置されている。
ると、フリーアクセス床または建屋の床などの床面(4
)に設置された電子計算機本体(1)に、東(3)上の
端末機(2)が接続配置されている。
電子計算機本体(1)は、フリーアクセス床または建屋
の床などの床面(4)に設置され、端末fl (2)お
よび周辺機器とケーブルにより接続されている。従って
、電子計算機の制御は、全て端末R(2)により操作さ
れる。
の床などの床面(4)に設置され、端末fl (2)お
よび周辺機器とケーブルにより接続されている。従って
、電子計算機の制御は、全て端末R(2)により操作さ
れる。
[発明が解決しようとする課題]
従来の電子計算機の設置方法は、電子計算機本体がフリ
ーアクセス床または建屋の床などの床面に設置されてい
る。従って、そのための設置スベスは必ず必要であり、
確保しなければならない問題点であった。
ーアクセス床または建屋の床などの床面に設置されてい
る。従って、そのための設置スベスは必ず必要であり、
確保しなければならない問題点であった。
この発明は上記の課題を解決するためになされたしので
、室内の省スペース化を図ることができる電子計算機の
設置方法を得ることを目的とする。
、室内の省スペース化を図ることができる電子計算機の
設置方法を得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段1
この発明に係る電子計算機の設置方法は、通常アクセス
しない電子計算機本体を建屋の壁に埋込み設置する。
しない電子計算機本体を建屋の壁に埋込み設置する。
「作 用]
近年電子計算機は実装技術の大幅な向上により、コンパ
クト化が図られ、従って、建屋の壁に埋込み収納するこ
とが可能となった。この発明によれば、室内の省スペー
ス化と共に室内の美観にも寄与できる。
クト化が図られ、従って、建屋の壁に埋込み収納するこ
とが可能となった。この発明によれば、室内の省スペー
ス化と共に室内の美観にも寄与できる。
[実施例1
この発明の一実施例を第1図を参照して説明する。1子
計算機本体(1)は建屋の壁面(5)を開口して形成さ
れた空間(6)に設置されている。
計算機本体(1)は建屋の壁面(5)を開口して形成さ
れた空間(6)に設置されている。
壁面(5)の開口部は仕切部材(7)で仕切られている
。(8)は建屋の天井である。
。(8)は建屋の天井である。
その他、第2図と同一符号は同一部分である。
以上のように、電子計算機本体(1)を建屋の壁(5)
を間[1して設けた空間(6)に埋込み収納することに
より、室内の省スペース化が可能となり、その空きスペ
ースベの有効活用を図ることかできる。また、副次的効
果とし°〔、電子計算機本体(1)は室内と仕切部材(
7)で仕切られているため、意匠面の設計は不要となる
。従って、構造も簡単となってコストダウンも可能とな
る。
を間[1して設けた空間(6)に埋込み収納することに
より、室内の省スペース化が可能となり、その空きスペ
ースベの有効活用を図ることかできる。また、副次的効
果とし°〔、電子計算機本体(1)は室内と仕切部材(
7)で仕切られているため、意匠面の設計は不要となる
。従って、構造も簡単となってコストダウンも可能とな
る。
そして、空冷のため内蔵されているファン等の騒音防止
対策にもなる。
対策にもなる。
なお、電子計算機に限らず通常アクセスしない電子計算
機についても適用可能であり、同様な効果を得ることが
できる。
機についても適用可能であり、同様な効果を得ることが
できる。
また、壁面以外の床下や天井への設置も考えられる。
1−発明の効果]
この発明は、以上説明したとおり、電子計算機本体を建
屋の壁に埋込み設置したことにより、室内の省スペース
化に寄与する。また、電子計′a機本体の、砥匠設計も
必要がなくなり構造も@1↑1となって、コストダウン
が可能となる。そし゛C1空冷のため内蔵されているフ
ァンによる騒音を低Fさせることもできる。
屋の壁に埋込み設置したことにより、室内の省スペース
化に寄与する。また、電子計′a機本体の、砥匠設計も
必要がなくなり構造も@1↑1となって、コストダウン
が可能となる。そし゛C1空冷のため内蔵されているフ
ァンによる騒音を低Fさせることもできる。
第1図はこの発明の一実施例を説明するための一部断両
立面図、第2図は従来の電子計算機の設置方法を説明す
るための一部断両立面図である。 (1) ・・電子計算機本体、(5)・・建屋の壁面
、(6)・・空間、(7)・・仕切部+4゜なお、名画
中、同一符号は同一または、相当分を示す。 箒1図
立面図、第2図は従来の電子計算機の設置方法を説明す
るための一部断両立面図である。 (1) ・・電子計算機本体、(5)・・建屋の壁面
、(6)・・空間、(7)・・仕切部+4゜なお、名画
中、同一符号は同一または、相当分を示す。 箒1図
Claims (1)
- 電子計算機本体を、建屋の壁を一部開口して形成した空
間に埋込み設置し、前記開口に仕切部材を設けてなる電
子計算機の設置方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1043330A JPH02225764A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 電子計算機の設置方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1043330A JPH02225764A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 電子計算機の設置方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225764A true JPH02225764A (ja) | 1990-09-07 |
Family
ID=12660822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1043330A Pending JPH02225764A (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 電子計算機の設置方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02225764A (ja) |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1043330A patent/JPH02225764A/ja active Pending
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