JPH02225805A - 液圧アクチユエータ減速方法 - Google Patents
液圧アクチユエータ減速方法Info
- Publication number
- JPH02225805A JPH02225805A JP1044945A JP4494589A JPH02225805A JP H02225805 A JPH02225805 A JP H02225805A JP 1044945 A JP1044945 A JP 1044945A JP 4494589 A JP4494589 A JP 4494589A JP H02225805 A JPH02225805 A JP H02225805A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- deceleration
- oil
- hydraulic
- water hammer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 18
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、連動体駆動中の液圧アクチュエータを減速す
るための方法に関するものである。
るための方法に関するものである。
従来の技術
例えば第2図に示すように油圧モータ101による旋回
機構を有する刃物台において、旋回中のタレット102
を割出位置に停止するためには目的の割出位置の手前で
速度を落とすための減速機構が必要である。従来この減
速機構は、油圧回路の戻り偏に高速用絞り103 と低
速用絞り104 とを並列に設け、電磁弁105の切換
えにより高速時には両方の絞り103,104を通って
大きな流量が流れるようにし、低速時には低速用絞り1
04だけを通って小さな流量が回路内を流れるようにす
る背圧絞り方式が一般に用いられている。
機構を有する刃物台において、旋回中のタレット102
を割出位置に停止するためには目的の割出位置の手前で
速度を落とすための減速機構が必要である。従来この減
速機構は、油圧回路の戻り偏に高速用絞り103 と低
速用絞り104 とを並列に設け、電磁弁105の切換
えにより高速時には両方の絞り103,104を通って
大きな流量が流れるようにし、低速時には低速用絞り1
04だけを通って小さな流量が回路内を流れるようにす
る背圧絞り方式が一般に用いられている。
発明が解決しようとする課題
従来の技術で述べた背圧絞り方式においては、減速時に
電磁弁105を切換えると、絞り103を通4比較的流
量の多い油の流れが急に遮断され、油の運動エネルギー
が圧力エネルギーに代わり、電磁弁105の後側の回路
に高圧が発生し、これが上流に伝わる水撃現象が起きる
。この高圧が油圧モータ101の背圧となり、油圧モー
タを急停止させるために大きなシッククが起き、円滑な
減速動作が得られないばかりか、タレットの慣性力を駆
動用歯車106.107により受は止める形となり、こ
のため歯車の強度を大きく取らねばならないという問題
点を有している。
電磁弁105を切換えると、絞り103を通4比較的流
量の多い油の流れが急に遮断され、油の運動エネルギー
が圧力エネルギーに代わり、電磁弁105の後側の回路
に高圧が発生し、これが上流に伝わる水撃現象が起きる
。この高圧が油圧モータ101の背圧となり、油圧モー
タを急停止させるために大きなシッククが起き、円滑な
減速動作が得られないばかりか、タレットの慣性力を駆
動用歯車106.107により受は止める形となり、こ
のため歯車の強度を大きく取らねばならないという問題
点を有している。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
なされたものであり、その目的とするところは水撃現象
の圧力を緩和するとともに連動体にブレーキをかけて慣
性力を吸収してショックを少なくし、駆動用歯車にかか
る負荷を軽減して円滑に減速を行うことができる方法を
提供しようとするものである。
なされたものであり、その目的とするところは水撃現象
の圧力を緩和するとともに連動体にブレーキをかけて慣
性力を吸収してショックを少なくし、駆動用歯車にかか
る負荷を軽減して円滑に減速を行うことができる方法を
提供しようとするものである。
!!題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明における液圧アクチ
ュエータの減速方法は、背圧絞り方式による液圧アクチ
ュエータの減速において、減速時の液圧回路の切換によ
り発生する水撃現象の圧力によりピストンシリンダ部材
を作動させて連動体にブレーキをかけるものである。
ュエータの減速方法は、背圧絞り方式による液圧アクチ
ュエータの減速において、減速時の液圧回路の切換によ
り発生する水撃現象の圧力によりピストンシリンダ部材
を作動させて連動体にブレーキをかけるものである。
作用
減速のため電磁切換弁が切り換えられて、背圧絞り回路
を構成する回路の流量の多い一方が閉鎖されると、!磁
切換弁の後側の回路に高圧が発生し、圧力波となって上
流に伝わる水撃現象が起きる。そしてこの水撃現象の圧
力がシリンダに伝わりピストンが移動して連動体にブレ
ーキをかける。
を構成する回路の流量の多い一方が閉鎖されると、!磁
切換弁の後側の回路に高圧が発生し、圧力波となって上
流に伝わる水撃現象が起きる。そしてこの水撃現象の圧
力がシリンダに伝わりピストンが移動して連動体にブレ
ーキをかける。
水撃現象の圧力は、ピストンを作動するためにエネルギ
ーの一部を失い、更に液圧アクチエエータに対して背圧
として作用し、液圧アクチュエータを停止させる。
ーの一部を失い、更に液圧アクチエエータに対して背圧
として作用し、液圧アクチュエータを停止させる。
実施例
実施例について第1図を参照して説明する。
NC旋盤の刃物台に旋回可能に設けられた旋回軸lの先
端に、タレット2が固着されており、刃物台に固着の油
圧モータ4の出力軸に嵌着される歯車5が、旋回軸lに
嵌着される歯車3と噛合されている。そして油圧モータ
4に圧油を供給するための回路は、ポンプから供給され
る元圧Pが管路6を経て3位置型班弁7に送られ、74
磁切換弁7により切り換えられ、管路8,9の何れか一
方を通って油圧モータ4に供給されるようになっている
。また油圧モータ4からの戻される油の回路は、管路8
,9の何れの一方を遣って電磁弁7に送られ、管路11
を通って分岐する管路12,1.3に分かれて、高連用
絞り14及び低速用絞り15に送られる。そして絞り1
4により所定流量に制限された油は、管ai16を経て
2位置!磁切換弁I7に送られ、電磁切換弁の切り換え
で高速時のみ管路18を経て貯蔵タンク10に戻される
。また絞り15により所定流量に絞られた油は、常時管
路+8を通うで貯蔵タンクlOに戻されるようになって
いる。
端に、タレット2が固着されており、刃物台に固着の油
圧モータ4の出力軸に嵌着される歯車5が、旋回軸lに
嵌着される歯車3と噛合されている。そして油圧モータ
4に圧油を供給するための回路は、ポンプから供給され
る元圧Pが管路6を経て3位置型班弁7に送られ、74
磁切換弁7により切り換えられ、管路8,9の何れか一
方を通って油圧モータ4に供給されるようになっている
。また油圧モータ4からの戻される油の回路は、管路8
,9の何れの一方を遣って電磁弁7に送られ、管路11
を通って分岐する管路12,1.3に分かれて、高連用
絞り14及び低速用絞り15に送られる。そして絞り1
4により所定流量に制限された油は、管ai16を経て
2位置!磁切換弁I7に送られ、電磁切換弁の切り換え
で高速時のみ管路18を経て貯蔵タンク10に戻される
。また絞り15により所定流量に絞られた油は、常時管
路+8を通うで貯蔵タンクlOに戻されるようになって
いる。
更に刃物台には旋回軸1に対して直角方向に油圧シリン
ダ20が固着されており、ピストンと一体のピストンロ
フトは常時ばね21により引込勝手に付勢され、ピスト
ンロフト先端にタレット大径部内周面を向いてブレーキ
バット22が取付けられている。油圧シリンダ20には
、管路16の途中から分岐する管路23によって圧油が
供給されるようになっており、油圧モータ4の高速回転
中は管路16は管路18に連通されているため、低い圧
力が供給されている。そして減速のため電磁切換弁17
が位置■位置に切り換えられると、管路16.18の間
が急に閉止されて、油の流れが急激に遮断され、流れを
阻止された油の運動エネルギーが、圧力エネルギーへと
変化して管路16に高い圧力(水撃圧力)が生じ、圧力
波として管路23を経て油圧シリンダ20に伝わる。油
圧シリンダ20内に設けられているばね21のばね力は
この水撃圧力によって撓み高速回転中の低い油圧力では
撓まない範囲に設定されており、ブレーキバット22は
水撃圧力によってタレット内周面に圧接され、ブレーキ
がかかるようになっている。そしてブレーキをかけるた
めに一部のエネルギーを失った水撃圧力は油圧モータ4
に対して背圧として作用し油圧モータを減速させるよう
になっており、ブレーキ力とこの背圧とがm通になるよ
うばね21のばね力が設定されているのであって、低速
回転中の比較的強い油圧力で撓むか撓まないかは論外で
ある。更に刃物台にはタレットの旋回位置を検出する検
出器26が取付けられており、検出器に嵌着される歯車
25は旋回軸後端部に嵌着される歯車24に噛合されて
いる。
ダ20が固着されており、ピストンと一体のピストンロ
フトは常時ばね21により引込勝手に付勢され、ピスト
ンロフト先端にタレット大径部内周面を向いてブレーキ
バット22が取付けられている。油圧シリンダ20には
、管路16の途中から分岐する管路23によって圧油が
供給されるようになっており、油圧モータ4の高速回転
中は管路16は管路18に連通されているため、低い圧
力が供給されている。そして減速のため電磁切換弁17
が位置■位置に切り換えられると、管路16.18の間
が急に閉止されて、油の流れが急激に遮断され、流れを
阻止された油の運動エネルギーが、圧力エネルギーへと
変化して管路16に高い圧力(水撃圧力)が生じ、圧力
波として管路23を経て油圧シリンダ20に伝わる。油
圧シリンダ20内に設けられているばね21のばね力は
この水撃圧力によって撓み高速回転中の低い油圧力では
撓まない範囲に設定されており、ブレーキバット22は
水撃圧力によってタレット内周面に圧接され、ブレーキ
がかかるようになっている。そしてブレーキをかけるた
めに一部のエネルギーを失った水撃圧力は油圧モータ4
に対して背圧として作用し油圧モータを減速させるよう
になっており、ブレーキ力とこの背圧とがm通になるよ
うばね21のばね力が設定されているのであって、低速
回転中の比較的強い油圧力で撓むか撓まないかは論外で
ある。更に刃物台にはタレットの旋回位置を検出する検
出器26が取付けられており、検出器に嵌着される歯車
25は旋回軸後端部に嵌着される歯車24に噛合されて
いる。
続いて本実施例の作用について説明する。今NCの指令
で!磁切換弁7が■位置に、また電磁切換弁17がV位
置に切換えられ、ポンプから供給される元圧Pは管路6
,9を経て油圧モータ4に供給され、モータ4からの戻
り油は、管路8. 11.12.13を介して並列に配
設された高速用絞り14及び低速用絞り15によって流
量が制限され、管路16.18を経て貯蔵タンクlOに
戻されており、並列絞りによる比較的多い流量の油が流
れて、油圧モ゛−夕4が回転され、歯車3,5を介して
タレット2が旋回されている。この時点での管路16内
圧力は低圧であるため、ばね21のカが強く、ブレーキ
バット22はタレット内周面に接触していない、検出器
26によってタレット2が割出位置に近づいたことを検
知すると、NOの指令により電磁切換弁I7が■位置に
切換えられ、管路16.18の間が遮断され、低速用絞
り15を通過する流量だけとなる。この流量は高速時の
流量に比べて非常に小さく管路16を流れていた油が急
激に遮断されたことにより、管路16内に高圧の水撃圧
力が発生する。この水撃圧力は管路23を経て油圧シリ
ンダ20に伝えられ、ばね21の力に抗してピストンロ
フドが移動し、先端のブレーキパット22がタレット2
内周面に圧接され、ブレーキがかかつて慣性力が吸収さ
れてタレットを減速させる。このピストンロフドを移動
させるためにエネルギーの一部を失った水撃圧力は、更
に一部を管路13.絞り15.管路18を介して大気中
に放出して失うが、残りが管路11、電磁弁7.管路8
を経て油圧モータ4に背圧として伝えられ、油圧モータ
4を減速させる。
で!磁切換弁7が■位置に、また電磁切換弁17がV位
置に切換えられ、ポンプから供給される元圧Pは管路6
,9を経て油圧モータ4に供給され、モータ4からの戻
り油は、管路8. 11.12.13を介して並列に配
設された高速用絞り14及び低速用絞り15によって流
量が制限され、管路16.18を経て貯蔵タンクlOに
戻されており、並列絞りによる比較的多い流量の油が流
れて、油圧モ゛−夕4が回転され、歯車3,5を介して
タレット2が旋回されている。この時点での管路16内
圧力は低圧であるため、ばね21のカが強く、ブレーキ
バット22はタレット内周面に接触していない、検出器
26によってタレット2が割出位置に近づいたことを検
知すると、NOの指令により電磁切換弁I7が■位置に
切換えられ、管路16.18の間が遮断され、低速用絞
り15を通過する流量だけとなる。この流量は高速時の
流量に比べて非常に小さく管路16を流れていた油が急
激に遮断されたことにより、管路16内に高圧の水撃圧
力が発生する。この水撃圧力は管路23を経て油圧シリ
ンダ20に伝えられ、ばね21の力に抗してピストンロ
フドが移動し、先端のブレーキパット22がタレット2
内周面に圧接され、ブレーキがかかつて慣性力が吸収さ
れてタレットを減速させる。このピストンロフドを移動
させるためにエネルギーの一部を失った水撃圧力は、更
に一部を管路13.絞り15.管路18を介して大気中
に放出して失うが、残りが管路11、電磁弁7.管路8
を経て油圧モータ4に背圧として伝えられ、油圧モータ
4を減速させる。
そしてこの水撃現象による圧力波が納まると絞り15を
通る少ない流量に絞られて油圧モータ4が低速回転する
。そしてタレット2が目的の割出位置まで旋回すると、
検出器26により割出位置に達したことを検知し、NC
の指令で電磁切換弁7が■位置に切り換えられ、圧油の
供給が停止されると同時に管路8.9が戻り回路に連通
されて油圧モータ4が停止し、図示しないクランプ機構
によりタレット2がクランプされて割出しが完了する。
通る少ない流量に絞られて油圧モータ4が低速回転する
。そしてタレット2が目的の割出位置まで旋回すると、
検出器26により割出位置に達したことを検知し、NC
の指令で電磁切換弁7が■位置に切り換えられ、圧油の
供給が停止されると同時に管路8.9が戻り回路に連通
されて油圧モータ4が停止し、図示しないクランプ機構
によりタレット2がクランプされて割出しが完了する。
尚本発明の減速方法は、本実施例の油圧モータを使用し
たタレット旋回機構にのみ用いられるものと限定される
ものではなく、マシニングセンタの自動工具交換装置及
び工具マガジン装置等のチェン駆動機構又は油圧ソリン
ダを使用した直線駆動機構等、背圧絞り方式の減速全般
に適用可能なことは勿論である。
たタレット旋回機構にのみ用いられるものと限定される
ものではなく、マシニングセンタの自動工具交換装置及
び工具マガジン装置等のチェン駆動機構又は油圧ソリン
ダを使用した直線駆動機構等、背圧絞り方式の減速全般
に適用可能なことは勿論である。
発明の効果
本発明は、上述のとおり構成されているので、次に記載
する効果を奏する。背圧絞り方式の減速機構に、水撃圧
力により作動する液圧シリンダにより連動体にブレーキ
をかけるようにして、ブレーキ力と背圧効果とを最適に
配分するようになしたので、円滑に減速が行われるよう
になり、ショックが小さくなるため駆動系の強度を大き
く設定する必要がなくなり、コスト低減ができる。
する効果を奏する。背圧絞り方式の減速機構に、水撃圧
力により作動する液圧シリンダにより連動体にブレーキ
をかけるようにして、ブレーキ力と背圧効果とを最適に
配分するようになしたので、円滑に減速が行われるよう
になり、ショックが小さくなるため駆動系の強度を大き
く設定する必要がなくなり、コスト低減ができる。
第1図は本発明の液圧アクチュエータ減速方法の回路図
、第2図は従来の技術の回路図である。 2・・タレット 5・・油圧モータ 20・・油圧シリンダ 22・・ブレーキパッド fs1図 fH2図
、第2図は従来の技術の回路図である。 2・・タレット 5・・油圧モータ 20・・油圧シリンダ 22・・ブレーキパッド fs1図 fH2図
Claims (1)
- (1)背圧絞り方式による液圧アクチュエータ(4)の
減速において、減速時の液圧回路の切換により発生する
水撃現象の圧力によりピストンシリンダ部材(20)を
作動させて連動体(2)にブレーキをかけることを特徴
とする液圧アクチュエータ減速方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4494589A JPH0756281B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 液圧アクチユエータ減速方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4494589A JPH0756281B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 液圧アクチユエータ減速方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225805A true JPH02225805A (ja) | 1990-09-07 |
| JPH0756281B2 JPH0756281B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=12705623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4494589A Expired - Lifetime JPH0756281B2 (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | 液圧アクチユエータ減速方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0756281B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS619992U (ja) * | 1984-06-25 | 1986-01-21 | ソニー株式会社 | マイクロホン |
| JPS6333427Y2 (ja) * | 1983-06-10 | 1988-09-06 |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP4494589A patent/JPH0756281B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6333427Y2 (ja) * | 1983-06-10 | 1988-09-06 | ||
| JPS619992U (ja) * | 1984-06-25 | 1986-01-21 | ソニー株式会社 | マイクロホン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0756281B2 (ja) | 1995-06-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6014201B2 (ja) | 空圧デイジタルシリンダー装置 | |
| DE68913401T2 (de) | Werkstückspindel-Steuereinheit und Steuerverfahren. | |
| JPH02225805A (ja) | 液圧アクチユエータ減速方法 | |
| CN213729367U (zh) | 一种车铣复合机床用主轴阻尼防抖及制动机构 | |
| JP2781364B2 (ja) | 丸鋸切断機 | |
| CN106624092B (zh) | 一种铣槽专用机床 | |
| JPS6011704A (ja) | 油圧コントロ−ルバルブのスプ−ル制御装置 | |
| JPH0660644B2 (ja) | 油圧ショベルの油圧回路 | |
| US3946471A (en) | Means for moving reciprocable carriages for indexible tool turrets in machine tools | |
| JPH0726442Y2 (ja) | 旋回モータのブレーキ装置 | |
| JP2642537B2 (ja) | 空力ブレーキの調整装置 | |
| JP3438478B2 (ja) | 主軸の駆動装置 | |
| US20260008107A1 (en) | Horizontal machining lathe with shock-absorbing braking mechanism | |
| US1987186A (en) | Hydraulic transmission | |
| CN109630569A (zh) | 一种油马达的停车装置 | |
| JP2765852B2 (ja) | 油圧インデックスモータ | |
| JPH09117833A (ja) | 工作機械の送り軸振動減衰機構 | |
| JPS63300840A (ja) | クランプシリンダ | |
| JP2880365B2 (ja) | 油圧モーターの駆動回路 | |
| JPH10267121A (ja) | 油圧走行装置のブレーキ装置 | |
| RU2034686C1 (ru) | Способ комбинированной сварки трением | |
| KR910002225Y1 (ko) | 수평형 머시닝 센터용 공구 교환장치 | |
| KR101246459B1 (ko) | 클램핑력 가변 구조를 가진 브레이크 장치 | |
| JPS5988544A (ja) | 旋回装置の油圧回路 | |
| JPH04122440U (ja) | タレツトユニツト |