JPH02225996A - 密封シヤツターのストレスを減少させる装置 - Google Patents
密封シヤツターのストレスを減少させる装置Info
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- JPH02225996A JPH02225996A JP1334605A JP33460589A JPH02225996A JP H02225996 A JPH02225996 A JP H02225996A JP 1334605 A JP1334605 A JP 1334605A JP 33460589 A JP33460589 A JP 33460589A JP H02225996 A JPH02225996 A JP H02225996A
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- Japan
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- shutter
- pressure
- piston
- hydraulic fluid
- sheet
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
- F27D99/00—Subject matter not provided for in other groups of this subclass
- F27D99/0073—Seals
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F27—FURNACES; KILNS; OVENS; RETORTS
- F27D—DETAILS OR ACCESSORIES OF FURNACES, KILNS, OVENS OR RETORTS, IN SO FAR AS THEY ARE OF KINDS OCCURRING IN MORE THAN ONE KIND OF FURNACE
- F27D19/00—Arrangements of controlling devices
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Blast Furnaces (AREA)
- Fluid-Driven Valves (AREA)
- Furnace Details (AREA)
- Safety Valves (AREA)
- Control Of Fluid Pressure (AREA)
- Pressure Vessels And Lids Thereof (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、閉鎖位置において対応する環状シート(se
at)に当着されて所与の圧力で該シートの片側に存在
する媒体とより高い圧力で該シートの反対側に存在する
媒体との間の密封を確保する軟質の周縁ガスケットを含
む密封シャッターのストレスを減少させる装置に関する
。
at)に当着されて所与の圧力で該シートの片側に存在
する媒体とより高い圧力で該シートの反対側に存在する
媒体との間の密封を確保する軟質の周縁ガスケットを含
む密封シャッターのストレスを減少させる装置に関する
。
本発明は、それらに限定されるのではないが、シャッタ
ーを対象としている。溶鉱炉がロックを介して装入され
ていることは公知であるが、ロックはその充てん中は大
気と、また装入材料の流出中は炉の内部と交互に接触し
ている。この目的のために、ロックの流出開口部および
装入開口部は前述した様式の密封シャッターを具備して
いる。
ーを対象としている。溶鉱炉がロックを介して装入され
ていることは公知であるが、ロックはその充てん中は大
気と、また装入材料の流出中は炉の内部と交互に接触し
ている。この目的のために、ロックの流出開口部および
装入開口部は前述した様式の密封シャッターを具備して
いる。
これらの密封シャッターのそれぞれは油圧ジヤツキまた
は類似装置により動かされるが、そのスラストはシャッ
ターのサイズに応じて数トン台に達する。この油圧力に
加えて、閉鎖位置においてシャッターはシャッターの両
側の圧力差から生じる力にさらされる。実際に、各シャ
ッターのシートと同じ側には大気圧が占有し、反対側で
はシャッターはそれらの閉鎖方向に炉内に存在する圧力
を受ける。シャッターの表面に応じて、この圧力差は数
十トン台の力となる。
は類似装置により動かされるが、そのスラストはシャッ
ターのサイズに応じて数トン台に達する。この油圧力に
加えて、閉鎖位置においてシャッターはシャッターの両
側の圧力差から生じる力にさらされる。実際に、各シャ
ッターのシートと同じ側には大気圧が占有し、反対側で
はシャッターはそれらの閉鎖方向に炉内に存在する圧力
を受ける。シャッターの表面に応じて、この圧力差は数
十トン台の力となる。
シャッターのガスケットは軟質材料から成るため、シー
トはこの高い力の影響下でガスケットに食い込み、そこ
にほこりや汚れの沈着を助長する環状へこみを形成する
のであり、そのためガスケットの摩耗が早められる。シ
ャッターがそれらの閉鎖位置にある時のシャッターに対
する油圧スラストを排除することは可能であるが、この
措置は問題をほとんど解決することはできない、という
のは油圧力は圧力差の結果として生じるスラストに比べ
るならばほとんど無視できる大きさだからである。
トはこの高い力の影響下でガスケットに食い込み、そこ
にほこりや汚れの沈着を助長する環状へこみを形成する
のであり、そのためガスケットの摩耗が早められる。シ
ャッターがそれらの閉鎖位置にある時のシャッターに対
する油圧スラストを排除することは可能であるが、この
措置は問題をほとんど解決することはできない、という
のは油圧力は圧力差の結果として生じるスラストに比べ
るならばほとんど無視できる大きさだからである。
本発明の目的は、差圧によりそのような密封シャッター
のガスケットに生じるストレスを減少させる有効な装置
を提供することにある。
のガスケットに生じるストレスを減少させる有効な装置
を提供することにある。
この目的を達成するため、本発明により提案される装置
はその好ましい実施態様においてシートが油圧流体の作
用の下にシャッターに対してその開放方向に作用する圧
力補正装置と協同し、該装置のスラストがシャッターの
両側に粘ける圧力差から生じてシャッターに対してその
閉鎖方向に作用する力にほぼ匹敵するように調節される
ことを本質的な特徴としている。
はその好ましい実施態様においてシートが油圧流体の作
用の下にシャッターに対してその開放方向に作用する圧
力補正装置と協同し、該装置のスラストがシャッターの
両側に粘ける圧力差から生じてシャッターに対してその
閉鎖方向に作用する力にほぼ匹敵するように調節される
ことを本質的な特徴としている。
第一の実施態様では、補正装置はシート内の対応する円
筒穴に収納された一連の個別ピストンから成る。
筒穴に収納された一連の個別ピストンから成る。
別の実施態様では、補正装置はシート内の対応する環状
みぞに収納されたひとつの円形ピストンから成る。
みぞに収納されたひとつの円形ピストンから成る。
両方の場合において、ピストンの作用表面は先細の頭部
または歯の平たくされた表面から形成されるため、はこ
りの沈着しがちな表面の寸法が低減されると共に、沈着
物が横から容易に除去され得る。
または歯の平たくされた表面から形成されるため、はこ
りの沈着しがちな表面の寸法が低減されると共に、沈着
物が横から容易に除去され得る。
本発明は、シャッターの両側の圧力差を測定する複数の
センサと、前記の圧力差に比例した基準信号の伝送器と
、油圧流体の実際圧力に照応する信号を基準信号と比較
し、さらに油圧流体の圧力制御弁を操作するためにこの
比較の結果の関数としての制御、信号を発生させる比較
器とから成る油圧流体の圧力を制御するための回路も提
供する。
センサと、前記の圧力差に比例した基準信号の伝送器と
、油圧流体の実際圧力に照応する信号を基準信号と比較
し、さらに油圧流体の圧力制御弁を操作するためにこの
比較の結果の関数としての制御、信号を発生させる比較
器とから成る油圧流体の圧力を制御するための回路も提
供する。
より詳しい長所および特徴は、添付図面に関連して例示
により以下に示される有利な実施態様の詳しい説明から
明らかにされる。
により以下に示される有利な実施態様の詳しい説明から
明らかにされる。
第1図は、本発明に基づく圧力補正装置を含む密封シャ
ッターの概略の部分縦断面図である。
ッターの概略の部分縦断面図である。
第2図は、圧力補正装置に対する油圧制御回路の模式図
である。
である。
第1図は、環状くさび14により環状みぞ内に締め付け
られた軟質の周縁ガスケット12を持つ密封シャッター
10を示している。シャッター10が閉鎖位置にある時
には、このガスケット12は円形開口部1Bを囲む環状
シート16に対して当着する。
られた軟質の周縁ガスケット12を持つ密封シャッター
10を示している。シャッター10が閉鎖位置にある時
には、このガスケット12は円形開口部1Bを囲む環状
シート16に対して当着する。
本発明にしたがって、シート16内には圧力補正装置が
設けられているが、これはシャッターに対して例えばく
さび14の部位においてシャッター10の開放方向に作
用する。図示された例では、この補正装置はひとつの円
形ピストン20から成るが、該ピストンは矩形横断面を
持つ環状みぞ22に収納されており、またいくつかの穴
24を介して油圧制御回路と連通している。ピストン2
0は、着脱式フランジ26(;よりその容器に固定され
ている。
設けられているが、これはシャッターに対して例えばく
さび14の部位においてシャッター10の開放方向に作
用する。図示された例では、この補正装置はひとつの円
形ピストン20から成るが、該ピストンは矩形横断面を
持つ環状みぞ22に収納されており、またいくつかの穴
24を介して油圧制御回路と連通している。ピストン2
0は、着脱式フランジ26(;よりその容器に固定され
ている。
シャッター10に作用するピストン20の作用表面は、
好ましくは平たくされた頭部を持つ輪形に並べられた歯
28から構成される。これはピストン20の接触面とシ
ャッター10との間で圧縮されることによりクラストを
生成する恐れのあるほこりの沈着しがちな表面の寸法を
減少させると共に、はこりを横から除去し易くするため
自己クリーニングをも可能にさせる。
好ましくは平たくされた頭部を持つ輪形に並べられた歯
28から構成される。これはピストン20の接触面とシ
ャッター10との間で圧縮されることによりクラストを
生成する恐れのあるほこりの沈着しがちな表面の寸法を
減少させると共に、はこりを横から除去し易くするため
自己クリーニングをも可能にさせる。
輪形に並べられたtR2gを持つ単独の円形ピストン2
0を設置する代わりに、シャッター10に作用する先細
の頭部をそれぞれが有するいくつかの円筒形ピストンを
設けることも可能である。第1図に示されたように、輪
形に並べられた歯を持つ可動フランジにいくつかの個別
ピストンを作用させることも、同様に可能である。
0を設置する代わりに、シャッター10に作用する先細
の頭部をそれぞれが有するいくつかの円筒形ピストンを
設けることも可能である。第1図に示されたように、輪
形に並べられた歯を持つ可動フランジにいくつかの個別
ピストンを作用させることも、同様に可能である。
第2図は、溶鉱炉用の装入装置のロック30の上方密封
シャッター10と共に用いられる第1図に基づく圧力補
正装置の油圧調節および制御回路を模式的に示している
。補正装置の供給パイプ24は、油圧を調節するための
弁34により油圧ステーション32に接続されている。
シャッター10と共に用いられる第1図に基づく圧力補
正装置の油圧調節および制御回路を模式的に示している
。補正装置の供給パイプ24は、油圧を調節するための
弁34により油圧ステーション32に接続されている。
この回路は、ロック30内部の圧力を測定すると共にこ
の圧力に相当する信号を伝送器38に伝える圧力センサ
36を含んでいる。この信号に基づいて、伝送器38は
ロック30内部の圧力の関数である基準信号を発生する
が、シャッター10の表面と補正装置20の作用表面は
所与の装置に対して一定であるため、この基準信号は所
与の装置における唯一の変数である。この基準信号は比
較器40に伝えられるが、該比較器は補正装置20に作
用する油圧流体の実際圧力を基準圧力と比較すると共に
、この比較の結!の機能として、シャッター10に対す
る補正袋[20の圧力がロック30内部の圧力から生じ
るシャッター10に対する力をほぼ補正し、シャッター
がその駆a磯構の力だけを受けるようになるまで油圧流
体の圧力を増大または減少させるために、調節弁34を
制御する。
の圧力に相当する信号を伝送器38に伝える圧力センサ
36を含んでいる。この信号に基づいて、伝送器38は
ロック30内部の圧力の関数である基準信号を発生する
が、シャッター10の表面と補正装置20の作用表面は
所与の装置に対して一定であるため、この基準信号は所
与の装置における唯一の変数である。この基準信号は比
較器40に伝えられるが、該比較器は補正装置20に作
用する油圧流体の実際圧力を基準圧力と比較すると共に
、この比較の結!の機能として、シャッター10に対す
る補正袋[20の圧力がロック30内部の圧力から生じ
るシャッター10に対する力をほぼ補正し、シャッター
がその駆a磯構の力だけを受けるようになるまで油圧流
体の圧力を増大または減少させるために、調節弁34を
制御する。
ロック30の流出開口部と協同する下方の密封シャッタ
ー(図示せず)は、第2図に示されたような制御回路に
より操作される類似の補正装置を具備している。
ー(図示せず)は、第2図に示されたような制御回路に
より操作される類似の補正装置を具備している。
当該の特殊使用では補正装置と同じ側のシャッターに作
用する周囲圧力は大気圧であるため、シャッター10の
反対側の圧力を測定するために単独のセンサだけで十分
である。しかし、別の使用において圧力が大気圧に合致
しない場合には、シャッターの閉鎖位置においてシャッ
ターの両側に作用する周囲圧力を測定するために二つの
センサが設置されなければならないであろう。
用する周囲圧力は大気圧であるため、シャッター10の
反対側の圧力を測定するために単独のセンサだけで十分
である。しかし、別の使用において圧力が大気圧に合致
しない場合には、シャッターの閉鎖位置においてシャッ
ターの両側に作用する周囲圧力を測定するために二つの
センサが設置されなければならないであろう。
第1図は、本発明に基づく圧力補正装置こを含む密封シ
ャッターの概略の部分縦断面図である。 第2図は、圧力補正装置に対する油圧制御回路の模式図
である。 10・・・密封シャッター 12・・・周縁ガスケット
、16・・・環状シート、20・・・円形ピストン、2
2・・・環状みぞ、24・・・穴、28・・・歯、3゛
O・・・ロック、32・・・油圧ステーション、34・
・・調節弁、36・・・センサ、38・・・伝送器、4
0・・・比較器。
ャッターの概略の部分縦断面図である。 第2図は、圧力補正装置に対する油圧制御回路の模式図
である。 10・・・密封シャッター 12・・・周縁ガスケット
、16・・・環状シート、20・・・円形ピストン、2
2・・・環状みぞ、24・・・穴、28・・・歯、3゛
O・・・ロック、32・・・油圧ステーション、34・
・・調節弁、36・・・センサ、38・・・伝送器、4
0・・・比較器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、閉鎖位置において対応する環状シート(16)に当
着されて所与の圧力で該シートの片側に存在する媒体と
より高い圧力で該シートの反対側に存在する媒体との間
の密封を確保する軟質の周縁ガスケット(12)を含む
密封シャッター(10)のストレスを減少させる装置に
おいて、シート(16)が油圧流体の作用の下にシャッ
ター(10)に対してその開放方向に作用する圧力補正
装置と協同し、該装置のスラストがシャッター(10)
の両側における圧力差から生じてシャッター(10)に
対してその閉鎖方向に作用する力にほぼ匹敵するように
調節されることを特徴とする装置。 2、補正装置がシート(16)内の対応する環状みぞ(
22)に収納されるひとつの円形ピストン(20)から
成ることを特徴とする請求項1記載の装置。 3、ピストン(20)の作用表面がシヤツター(10)
に作用する平たくされた先端を持つ輪形に並べられた歯
(28)から成ることを特徴とする請求項2記載の装置
。 4、補正装置がシート(16)内の対応する円筒穴に収
納される一連のピストンから成ることを特徴とする請求
項1記載の装置。 5、各ピストンがシャッター(10)に作用する平たく
された先端を持つ円錐形頭部を持つことを特徴とする請
求項4記載の装置。 6、各ピストンがシヤツター(10)に作用する平たく
された先端を持つ輪形に並べられた歯を持つ可動フラン
ジに作用することを特徴とする請求項4記載の装置。 7、シャッター(10)の両側の圧力差を測定する複数
のセンサ(36)と、前記の圧力差に比例した基準信号
の伝送器(38)と、油圧流体の実際圧力に照応する信
号を基準信号と比較し、さらに油圧流体の圧力制御弁(
34)を操作するためにこの比較の結果の関数としての
制御信号を発生させる比較器とから成る油圧流体の圧力
を制御するための回路を特徴とする請求項1〜5のいず
れかに記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| LU87420A LU87420A1 (fr) | 1988-12-30 | 1988-12-30 | Dispositif pour reduire les sollicitations sur un clapet d'etancheite |
| LU87420 | 1988-12-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02225996A true JPH02225996A (ja) | 1990-09-07 |
| JP2759693B2 JP2759693B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=19731130
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1334605A Expired - Lifetime JP2759693B2 (ja) | 1988-12-30 | 1989-12-22 | 密封シヤツターのストレスを減少させる装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5009398A (ja) |
| JP (1) | JP2759693B2 (ja) |
| CN (1) | CN1017158B (ja) |
| CZ (1) | CZ724489A3 (ja) |
| DE (1) | DE3939172A1 (ja) |
| FR (1) | FR2641356B1 (ja) |
| GB (1) | GB2226627B (ja) |
| IT (1) | IT1237927B (ja) |
| LU (1) | LU87420A1 (ja) |
| RU (1) | RU1838701C (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| ATE140980T1 (de) * | 1991-10-31 | 1996-08-15 | Wurth Paul Sa | Schachtofen-abstichlochbohrer |
| FR2693261B1 (fr) * | 1992-07-06 | 1994-09-23 | Unimetall Sa | Four, notamment four électrique, de traitement de métal liquide. |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3732993A (en) * | 1971-08-17 | 1973-05-15 | Selas Corp Of America | Seal for tower furnace |
| SU720023A1 (ru) * | 1978-05-03 | 1980-03-15 | Государственный Днепропетровский Завод Металлургического Оборудования | Чаша засыпного аппрата доменной печи |
| SU771164A1 (ru) * | 1978-11-21 | 1980-10-15 | За витель | Конусный затвор засыпного аппарата |
| SU735637A1 (ru) * | 1978-11-28 | 1980-05-25 | Государственный Днепропетровский Завод Металлургического Оборудования | Засыпной аппарат доменной печи |
| LU86495A1 (fr) * | 1986-06-30 | 1988-01-20 | Wurth Paul Sa | Dispositif de fermeture d'une ouverture centrale superieure d'une enceinte et application a une tremie de stockage d'une installation de chargement d'un four a cuve |
| JP2768482B2 (ja) * | 1989-01-10 | 1998-06-25 | 旭化成工業株式会社 | 不織布マット |
-
1988
- 1988-12-30 LU LU87420A patent/LU87420A1/fr unknown
-
1989
- 1989-11-27 GB GB8926746A patent/GB2226627B/en not_active Expired - Lifetime
- 1989-11-27 DE DE3939172A patent/DE3939172A1/de not_active Withdrawn
- 1989-12-08 US US07/448,002 patent/US5009398A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-12-14 FR FR898916550A patent/FR2641356B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-21 CZ CS897244A patent/CZ724489A3/cs unknown
- 1989-12-22 JP JP1334605A patent/JP2759693B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1989-12-22 RU SU894742638A patent/RU1838701C/ru active
- 1989-12-22 IT IT02282489A patent/IT1237927B/it active IP Right Grant
- 1989-12-28 CN CN89105848A patent/CN1017158B/zh not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2759693B2 (ja) | 1998-05-28 |
| GB8926746D0 (en) | 1990-01-17 |
| RU1838701C (ru) | 1993-08-30 |
| IT1237927B (it) | 1993-06-18 |
| US5009398A (en) | 1991-04-23 |
| IT8922824A0 (it) | 1989-12-22 |
| CN1017158B (zh) | 1992-06-24 |
| FR2641356B1 (fr) | 1992-04-30 |
| IT8922824A1 (it) | 1991-06-22 |
| GB2226627A (en) | 1990-07-04 |
| LU87420A1 (fr) | 1990-07-10 |
| CZ724489A3 (en) | 1996-04-17 |
| GB2226627B (en) | 1992-11-18 |
| FR2641356A1 (fr) | 1990-07-06 |
| DE3939172A1 (de) | 1990-07-05 |
| CN1043747A (zh) | 1990-07-11 |
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