JPH02226380A - 画像処理装置 - Google Patents
画像処理装置Info
- Publication number
- JPH02226380A JPH02226380A JP4798189A JP4798189A JPH02226380A JP H02226380 A JPH02226380 A JP H02226380A JP 4798189 A JP4798189 A JP 4798189A JP 4798189 A JP4798189 A JP 4798189A JP H02226380 A JPH02226380 A JP H02226380A
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- JP
- Japan
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- window area
- tree structure
- image
- displayed
- tree
- Prior art date
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000011946 reduction process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Image Generation (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はウィンドウ領域内に所定のイメージを表示する
画像処理装置に関する。
画像処理装置に関する。
(従来の技術)
従来の画像処理装置では、ツリー@造情報をウィンドウ
に表示する場合、表示すべぎツリーの全体像に対して縮
小処理を施すことができず、当該全体像の大きさが固定
となってしまうため、ツリーの全体像がウィンドウ領域
より大きくなった際には、当該ウィンドウ領域に対応す
るツリーの全体像における一部分の画像のみを表示する
ようにしている。
に表示する場合、表示すべぎツリーの全体像に対して縮
小処理を施すことができず、当該全体像の大きさが固定
となってしまうため、ツリーの全体像がウィンドウ領域
より大きくなった際には、当該ウィンドウ領域に対応す
るツリーの全体像における一部分の画像のみを表示する
ようにしている。
〔発明が解決しようとする課題]
ところで、上記従来の画像処理装置では、ツリーの全体
像がウィンドウ領域より大きい場合は、ウィンドウ領域
内には、当該ツリーの全体像における一部分の画像しか
表示されないため、ウィンドウ領域内に表示されていな
いツリーの画像を表示さゼるには、ツリーの全体像をス
クロールして表示するようにしなければならない。
像がウィンドウ領域より大きい場合は、ウィンドウ領域
内には、当該ツリーの全体像における一部分の画像しか
表示されないため、ウィンドウ領域内に表示されていな
いツリーの画像を表示さゼるには、ツリーの全体像をス
クロールして表示するようにしなければならない。
このため、ツリー構造を作成中、ツリーの全体像がウィ
ンドウ領域より大きくなった場合は、作成されたツリー
の全体像をスクロールした後、改めてツリー構造を作成
しな【プればならなかった。
ンドウ領域より大きくなった場合は、作成されたツリー
の全体像をスクロールした後、改めてツリー構造を作成
しな【プればならなかった。
また、ツリーの全体像がウィンドウ領域より大きくなっ
た場合、ユーザは、ツリーの全体像をスクロールしなけ
ればならないので、ツリー構造における各ノード間が互
いにどの様な関係になっているかを、正確に、かつ迅速
に認識することができないという欠点があった。
た場合、ユーザは、ツリーの全体像をスクロールしなけ
ればならないので、ツリー構造における各ノード間が互
いにどの様な関係になっているかを、正確に、かつ迅速
に認識することができないという欠点があった。
本発明は上記欠点を解消し、ウィンドウ領域内に、常に
イメージの全体像を表示させることにより、当該イメー
ジの全体像を正確に、かつ迅速に認識することのできる
画像処理装置を提供することを目的とする。
イメージの全体像を表示させることにより、当該イメー
ジの全体像を正確に、かつ迅速に認識することのできる
画像処理装置を提供することを目的とする。
本発明では、ウィンドウ領域の大きさと表示すべきイメ
ージの全体像の大ぎさとの比率を算出する算出手段と、
前記比率に応じた倍率に基づいて、前記イメージの全体
像に対して拡大あるいは縮小処理を施す処理手段とを具
えたものである。
ージの全体像の大ぎさとの比率を算出する算出手段と、
前記比率に応じた倍率に基づいて、前記イメージの全体
像に対して拡大あるいは縮小処理を施す処理手段とを具
えたものである。
〔作用]
本発明では、ウィンドウ領域の大きさと表示すべきツリ
ー構造の全体像の大きさとを比較し、その比較結果、ウ
ィンドウ領域よりツリー構造の全体像が大きい場合は、
当該全体像を前記2つの大きさのtL率に応じた倍率で
縮小してウィンドウ領域に表示するとともに、反対にウ
ィンドウ領域よりツリー構造の全体像が小さい場合には
、当該全体像を前記2つの大きさの比率に応じた倍率で
拡大してウィンドウ領域に表示し、常に、ウィンドウ領
域内に、ツリー構造の全体像を表示する。
ー構造の全体像の大きさとを比較し、その比較結果、ウ
ィンドウ領域よりツリー構造の全体像が大きい場合は、
当該全体像を前記2つの大きさのtL率に応じた倍率で
縮小してウィンドウ領域に表示するとともに、反対にウ
ィンドウ領域よりツリー構造の全体像が小さい場合には
、当該全体像を前記2つの大きさの比率に応じた倍率で
拡大してウィンドウ領域に表示し、常に、ウィンドウ領
域内に、ツリー構造の全体像を表示する。
以下、本発明に係る画像処理装置の実施例を添付図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
第1図は本発明に係る画像処理装置の一実施例を示すブ
ロック図である。同図において、指示部1は、例えば、
マウスやキーボードで構成されており、デイスプレィ2
上にウィンドウ領域を設定したり、その設定されウィン
ドウ領域内に所望のイメージ、例えばツリー構造のイメ
ージ等を表示させる旨の指示をするものである。
ロック図である。同図において、指示部1は、例えば、
マウスやキーボードで構成されており、デイスプレィ2
上にウィンドウ領域を設定したり、その設定されウィン
ドウ領域内に所望のイメージ、例えばツリー構造のイメ
ージ等を表示させる旨の指示をするものである。
ウィンドウ領域情報バッファ3は、ユーザによって設定
されたウィンドウ領域を示すウィンドウ領域情報を格納
するものであり、イメージ情報バッファ4は、指示部1
によって指示され、図示しないファイル装置から読み出
された所望のイメージを示すイメージ情報を格納する。
されたウィンドウ領域を示すウィンドウ領域情報を格納
するものであり、イメージ情報バッファ4は、指示部1
によって指示され、図示しないファイル装置から読み出
された所望のイメージを示すイメージ情報を格納する。
拡大/縮小処理部5は、前回のウィンドウ領域と現在設
定されたウィンドウ領域とを比較するとともに、前回の
ウィンドウ領域に表示されていたツリー構造と、現在表
示さゼたいツリー構造とを比較し、さらに、それらの比
較結果、ウィンドウ領域あるいはツリー構造のいずれか
に変更があれば、ツリー構造の全体像に対して拡大ある
いは縮小処理を施す。
定されたウィンドウ領域とを比較するとともに、前回の
ウィンドウ領域に表示されていたツリー構造と、現在表
示さゼたいツリー構造とを比較し、さらに、それらの比
較結果、ウィンドウ領域あるいはツリー構造のいずれか
に変更があれば、ツリー構造の全体像に対して拡大ある
いは縮小処理を施す。
すなわち、拡大/縮小処理部5は、例えば、ウィンドウ
領域が第2図に示すように、縦の長さ−a、横の長さ−
bの大きさであり、ツリー構造の全体像が第3図に示す
ように、縦の長さ−A、横の長さ−Bの大きさである場
合、 a/A b/B ・・・(1)の式(1)で
示される演算の各算出値に基づいて、ツリー構造の全体
像に対して拡大あるいは縮小処理を施す。
領域が第2図に示すように、縦の長さ−a、横の長さ−
bの大きさであり、ツリー構造の全体像が第3図に示す
ように、縦の長さ−A、横の長さ−Bの大きさである場
合、 a/A b/B ・・・(1)の式(1)で
示される演算の各算出値に基づいて、ツリー構造の全体
像に対して拡大あるいは縮小処理を施す。
制御部6は、上記各部の制御を行うものであり、例えば
、図示しないファイル装置から読み出されたイメージの
イメージ情報バッファ4への転送制御、ウィンドウ領域
情報バッファ3およびイメージ情報バッファ4からそれ
ぞれ情報を読みだし、これらの情報の拡大/縮小処理部
5への転送制御、デイスプレィ2に対してイメージを表
示さゼる表示制御等の各制御を行っている。
、図示しないファイル装置から読み出されたイメージの
イメージ情報バッファ4への転送制御、ウィンドウ領域
情報バッファ3およびイメージ情報バッファ4からそれ
ぞれ情報を読みだし、これらの情報の拡大/縮小処理部
5への転送制御、デイスプレィ2に対してイメージを表
示さゼる表示制御等の各制御を行っている。
次に上記画像処理装置のツリー構造の表示動作を第4図
のフローヂャートに基づ′いて説明する。
のフローヂャートに基づ′いて説明する。
ユーザの指示部1の操作により、ウィンドウ領域が設定
され、さらに当該ウィンドウ領域内に表示させたい所望
のイメージ、例えばツリー構造のイメージを示す指示が
行われると、制御部6は、ウィンドウ領域情報バッファ
3からウィンドウ領域情報を読み込むとともに(ステッ
プ10)、イメージ情報バッファ4から指示されたツリ
ー構造のイメージ情報を読み込む(ステップ11)。
され、さらに当該ウィンドウ領域内に表示させたい所望
のイメージ、例えばツリー構造のイメージを示す指示が
行われると、制御部6は、ウィンドウ領域情報バッファ
3からウィンドウ領域情報を読み込むとともに(ステッ
プ10)、イメージ情報バッファ4から指示されたツリ
ー構造のイメージ情報を読み込む(ステップ11)。
そして制御部6は、読み込んだウィンドウ領域情報およ
びイメージ情報を、拡大/縮小処理部5に送出する。
びイメージ情報を、拡大/縮小処理部5に送出する。
拡大/縮小処理部5は、制御部6から送出されたウィン
ドウ領域情報およびイメージ情報が入力されると、前回
のウィンドウ領域情報と、ステップ10におけるウィン
ドウ領域情報とに基づいて、これらのウィンドウ領域の
大きさを比較するとともに、前回のツリー構造のイメー
ジ情報と、ステップ11におけるツリー構造のイメージ
情報とに基づいて、これらのツリー構造の全体像を比較
し、さらに、それらの比較結果、ウィンドウ領域あるい
はツリー構造の全体像のうち、いずれかに変更があるか
否かを判断しくステップ12)、変更がない場合は、ツ
リー構造の全体像に対して拡大処理も縮小処理も行わな
い。
ドウ領域情報およびイメージ情報が入力されると、前回
のウィンドウ領域情報と、ステップ10におけるウィン
ドウ領域情報とに基づいて、これらのウィンドウ領域の
大きさを比較するとともに、前回のツリー構造のイメー
ジ情報と、ステップ11におけるツリー構造のイメージ
情報とに基づいて、これらのツリー構造の全体像を比較
し、さらに、それらの比較結果、ウィンドウ領域あるい
はツリー構造の全体像のうち、いずれかに変更があるか
否かを判断しくステップ12)、変更がない場合は、ツ
リー構造の全体像に対して拡大処理も縮小処理も行わな
い。
この場合のツリー構造の全体像は、そのままのサイズで
表示されることになる(ステップ13)。
表示されることになる(ステップ13)。
方、ステップ12においてウィンドウ領域あるいはツリ
ーM4造の全体像のうちいずれかに変更がある場合、拡
大/縮小処理部5は、ウィンドウ領域の大ぎさとツリー
構造の全体像の大きさとにも基づいて上述した式(1)
を演節し、この演鋒値に応じて、ツリー構造の全体像に
対して拡大あるいは縮小処理を施す(ステップ14)。
ーM4造の全体像のうちいずれかに変更がある場合、拡
大/縮小処理部5は、ウィンドウ領域の大ぎさとツリー
構造の全体像の大きさとにも基づいて上述した式(1)
を演節し、この演鋒値に応じて、ツリー構造の全体像に
対して拡大あるいは縮小処理を施す(ステップ14)。
このようして拡大あるいは縮小処理されたツリー構造の
全体像は、当該全体像がウィンドウ領域に表示されるこ
とになる(ステップ15)。
全体像は、当該全体像がウィンドウ領域に表示されるこ
とになる(ステップ15)。
次に、第5図に示すように、ウィンドウ領域20に表示
されているツリー構造30に対するノードの削除、ある
いはノードの追加等のツリー1造をリアルタイムで変更
したい時は、ユーザは、ウィンドウ領iii!20とは
別の領域に、ツリー構造の変更を示す属性内容を指示す
るだめのツリー構造プロパティを表示さゼ、その属性内
容を指定することにより変更することができる。
されているツリー構造30に対するノードの削除、ある
いはノードの追加等のツリー1造をリアルタイムで変更
したい時は、ユーザは、ウィンドウ領iii!20とは
別の領域に、ツリー構造の変更を示す属性内容を指示す
るだめのツリー構造プロパティを表示さゼ、その属性内
容を指定することにより変更することができる。
今、ユーザが、ツリー構造プロパティを用いて、第5図
に示すツリー構造30に対して、第6図に示すように、
例えばノードCの子メートとして、新たにノードDおよ
びノードEを追加する属性内容を設定して、ツリー1造
の変更を行った場合は、当然変更後のツリー構造30A
の全体像が、前回のツリー構造30の全体像よりも大き
くなることになる。
に示すツリー構造30に対して、第6図に示すように、
例えばノードCの子メートとして、新たにノードDおよ
びノードEを追加する属性内容を設定して、ツリー1造
の変更を行った場合は、当然変更後のツリー構造30A
の全体像が、前回のツリー構造30の全体像よりも大き
くなることになる。
しかし、第6図に示すようなツリー構造30Aの全体像
は、リアルタイムで、拡大/縮小処理部5によって縮小
処理が施された後、第7図に示すように、ツリー構造の
全体がウィンドウ領域20に表示される。
は、リアルタイムで、拡大/縮小処理部5によって縮小
処理が施された後、第7図に示すように、ツリー構造の
全体がウィンドウ領域20に表示される。
さらに、第8図に示すように、複数のノードから構成さ
れているツリー構造30Bの全体像がウィンドウ領域2
0に表示されている場合、ユーザは、ツリー構造30B
の各ノード間の関係を、正確に把握することができない
ことがある。
れているツリー構造30Bの全体像がウィンドウ領域2
0に表示されている場合、ユーザは、ツリー構造30B
の各ノード間の関係を、正確に把握することができない
ことがある。
このような場合、ユーザが、ウィンドウ領域2OAとは
別の領域にウィンドウ領域20Bを設定し、そのウィン
ドウ領域20Bに表示させたいツリー構造の全体像にお
(プる所望の画像30Cを指定すべく、例えば第8図に
示す点線で囲んだ■すアを設定することによって、当該
設定されたエリア内の画像30Gの大きさとウィンド領
域20Bの大きさとに基づいて、第9図に示すように、
設定されたエリア内の画像30Cが拡大されてウィンド
領域20Bに表示される。これによって、ユーザは、設
定したエリア内のツリー構造の一部分の各ノード間の関
係を容易に把握することができる。
別の領域にウィンドウ領域20Bを設定し、そのウィン
ドウ領域20Bに表示させたいツリー構造の全体像にお
(プる所望の画像30Cを指定すべく、例えば第8図に
示す点線で囲んだ■すアを設定することによって、当該
設定されたエリア内の画像30Gの大きさとウィンド領
域20Bの大きさとに基づいて、第9図に示すように、
設定されたエリア内の画像30Cが拡大されてウィンド
領域20Bに表示される。これによって、ユーザは、設
定したエリア内のツリー構造の一部分の各ノード間の関
係を容易に把握することができる。
なお、上記実施例では、ウィンドウ領域あるいはツリー
構造の全体像がリアルタイムで変更された場合の拡大/
縮小処理について説明したが、例えば、メニュー形式で
表示されている複数のツリー構造の項目から、ユーザに
よって選択された項目のツリー構造の全体像が、設定さ
れたウィンドウ領域よりも大きい場合においても、当該
ツリー構造の全体像に対して縮小処理が施された後、ウ
ィンドウ領域に表示されることになる。
構造の全体像がリアルタイムで変更された場合の拡大/
縮小処理について説明したが、例えば、メニュー形式で
表示されている複数のツリー構造の項目から、ユーザに
よって選択された項目のツリー構造の全体像が、設定さ
れたウィンドウ領域よりも大きい場合においても、当該
ツリー構造の全体像に対して縮小処理が施された後、ウ
ィンドウ領域に表示されることになる。
また、上記実施例では、ツリー1造の変更を行う場合、
ツリー構造プロパティを用いて行うようにしたが、これ
に限定されることなく、ツリー構造の変更を示す関数を
呼んで、ツリー構造を変更するようにしても良い。
ツリー構造プロパティを用いて行うようにしたが、これ
に限定されることなく、ツリー構造の変更を示す関数を
呼んで、ツリー構造を変更するようにしても良い。
以上説明したように本実施例によれば、ツリー構造の全
体像を、常にウィンドウ領域に表示させることができる
ので、従来の如く、ツリー構造の全体像をスクロールさ
ゼる必要はない。特に、リアルタイムで、ツリー構造の
全体像の拡大あるいは縮小処理を行い、適切なツリー構
造の画面表示を行うようにしているので、ツリー構造の
作成処理を迅速に行うことが可能となる。
体像を、常にウィンドウ領域に表示させることができる
ので、従来の如く、ツリー構造の全体像をスクロールさ
ゼる必要はない。特に、リアルタイムで、ツリー構造の
全体像の拡大あるいは縮小処理を行い、適切なツリー構
造の画面表示を行うようにしているので、ツリー構造の
作成処理を迅速に行うことが可能となる。
以上説明し!、−上うに本発明によれば、ウィンドウ領
域の大きさとツリー構造の全体像の大きさとに基づいて
、ツリー構造の全体像を、常にウィンドウ領域に表示さ
せるようにしたので、ツリー構造の作成処理を向上させ
ることができるとともに、ツリー構造の全体像を容易に
認識さゼることかできる。
域の大きさとツリー構造の全体像の大きさとに基づいて
、ツリー構造の全体像を、常にウィンドウ領域に表示さ
せるようにしたので、ツリー構造の作成処理を向上させ
ることができるとともに、ツリー構造の全体像を容易に
認識さゼることかできる。
第1図は本発明に係る画像処理装置の一実施例を示すブ
ロック図、第2図および第3図は拡大および縮小処理を
説明するための説明図、第1図は画像処理装置の拡大お
よび縮小処理動作を示すフローヂャ−1・、第5図乃至
第9図は本実施例のツリー構造の全体像の拡大および縮
小98浬動作を説明するための説明図である。
ロック図、第2図および第3図は拡大および縮小処理を
説明するための説明図、第1図は画像処理装置の拡大お
よび縮小処理動作を示すフローヂャ−1・、第5図乃至
第9図は本実施例のツリー構造の全体像の拡大および縮
小98浬動作を説明するための説明図である。
1・・・指示部、2・・・デイスプレィ、3・・・ウィ
ンドウ領域情報バッファ、4・・・イメージ情報バッフ
ァ、5・・・拡大/縮小処哩部、6・・・制御部。
ンドウ領域情報バッファ、4・・・イメージ情報バッフ
ァ、5・・・拡大/縮小処哩部、6・・・制御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ウィンドウ領域内に所定のイメージを表示する画像処理
装置において、 ウィンドウ領域の大きさと表示すべきイメージの全体像
の大きさとの比率を算出する算出手段と、前記比率に応
じた倍率に基づいて、前記イメージの全体像に対して拡
大あるいは縮小処理を施す処理手段と を具え、前記ウィンドウ領域内に常にイメージの全体像
を表示するようにしたことを特徴とする画像処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1047981A JP2853144B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 画像処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1047981A JP2853144B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 画像処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226380A true JPH02226380A (ja) | 1990-09-07 |
| JP2853144B2 JP2853144B2 (ja) | 1999-02-03 |
Family
ID=12790493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1047981A Expired - Lifetime JP2853144B2 (ja) | 1989-02-27 | 1989-02-27 | 画像処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2853144B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7315785B1 (en) | 1999-12-14 | 2008-01-01 | Hitachi Software Engineering Co., Ltd. | Method and system for displaying dendrogram |
| JP2012043297A (ja) * | 2010-08-20 | 2012-03-01 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置、情報処理方法およびそのプログラム |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62197871A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-01 | Toshiba Corp | 画像表示装置 |
| JPS638979A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-14 | Toshiba Corp | 画像処理装置 |
| JPS63269257A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像処理装置 |
-
1989
- 1989-02-27 JP JP1047981A patent/JP2853144B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62197871A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-01 | Toshiba Corp | 画像表示装置 |
| JPS638979A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-01-14 | Toshiba Corp | 画像処理装置 |
| JPS63269257A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 画像処理装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7315785B1 (en) | 1999-12-14 | 2008-01-01 | Hitachi Software Engineering Co., Ltd. | Method and system for displaying dendrogram |
| JP2012043297A (ja) * | 2010-08-20 | 2012-03-01 | Ricoh Co Ltd | 情報処理装置、情報処理方法およびそのプログラム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2853144B2 (ja) | 1999-02-03 |
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