JPH02226536A - ビデオカセットレコーダ - Google Patents
ビデオカセットレコーダInfo
- Publication number
- JPH02226536A JPH02226536A JP1044430A JP4443089A JPH02226536A JP H02226536 A JPH02226536 A JP H02226536A JP 1044430 A JP1044430 A JP 1044430A JP 4443089 A JP4443089 A JP 4443089A JP H02226536 A JPH02226536 A JP H02226536A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- broadcast
- program
- program data
- recording
- coincidence
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、放送番組を予約録画するビデオカセットレコ
ーダに関するものである。
ーダに関するものである。
[従来の技術]
従来、放送番組を予約録画するこの種のビデオカセット
レコーダは、番組の放送されるTVチャンネルおよび放
送予定時刻(開始時刻および終了時刻)を設定し、所定
のTVチャンネルで放送される番組を予め設定された時
間だけ録画するように録画制御手段が形成されていた。
レコーダは、番組の放送されるTVチャンネルおよび放
送予定時刻(開始時刻および終了時刻)を設定し、所定
のTVチャンネルで放送される番組を予め設定された時
間だけ録画するように録画制御手段が形成されていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述の従来例にあっては、番組の放送時
間が変更になれば、所望の番組を録画できなくなるとい
う問題があった。また、録画したくないコマーシャルも
録画されてしまうという問題があった。
間が変更になれば、所望の番組を録画できなくなるとい
う問題があった。また、録画したくないコマーシャルも
録画されてしまうという問題があった。
本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、その目
的とするところは、録画したい番組の放送時間が変更に
なっても自動的に録画することができ、しかも番組の種
別を選択して録画することができるビデオカセットレコ
ーダを提供することにある。
的とするところは、録画したい番組の放送時間が変更に
なっても自動的に録画することができ、しかも番組の種
別を選択して録画することができるビデオカセットレコ
ーダを提供することにある。
[課題を解決するための手段]
本発明のビデオカセットレコーダは、映像信号および音
声信号に加えて放送番組の番組コードや種別コードなど
の番組データ信号が組み込まれた放送波を受信する放送
受信手段と、受信された放送波信号から上記番組データ
を検出する番組データ検出手段と、録画すべき放送番組
の番組データを設定する予約録画設定手段と、設定され
た番組データと一致する番組データが検出されたかどう
かを判定する一致判定手段と、一致検出信号によって該
放送番組を録画するように録画装置本体を制御する録画
制御手段とを具備したものである。
声信号に加えて放送番組の番組コードや種別コードなど
の番組データ信号が組み込まれた放送波を受信する放送
受信手段と、受信された放送波信号から上記番組データ
を検出する番組データ検出手段と、録画すべき放送番組
の番組データを設定する予約録画設定手段と、設定され
た番組データと一致する番組データが検出されたかどう
かを判定する一致判定手段と、一致検出信号によって該
放送番組を録画するように録画装置本体を制御する録画
制御手段とを具備したものである。
また請求項2のものは、予約録画すべき複数の放送波を
予め設定し、各放送波を順次選択して番組データを検出
するマルチチャンネルアクセス手段を設け、複数の放送
波による放送番組を予約録画できるようにしたものであ
る。
予め設定し、各放送波を順次選択して番組データを検出
するマルチチャンネルアクセス手段を設け、複数の放送
波による放送番組を予約録画できるようにしたものであ
る。
[作 用]
本発明は上述のように構成されており、映像信号および
音声信号に加えて放送番組の番組コードや種別コードな
どの番組データ信号が組み込まれた放送波を放送受信手
段で受信し、番組データ検出手段にて検出された番組デ
ータと、予約録画設定手段にて設定された番組データと
の一致を一致判定手段にて判定し、一致検出信号によっ
て録画装置本体を動作させて放送番組を録画するように
したものであり、録画したい番組の放送時間が変更にな
っても自動的に録画することができ、しかも番組の種別
を選択して録画することができるようになっている。
音声信号に加えて放送番組の番組コードや種別コードな
どの番組データ信号が組み込まれた放送波を放送受信手
段で受信し、番組データ検出手段にて検出された番組デ
ータと、予約録画設定手段にて設定された番組データと
の一致を一致判定手段にて判定し、一致検出信号によっ
て録画装置本体を動作させて放送番組を録画するように
したものであり、録画したい番組の放送時間が変更にな
っても自動的に録画することができ、しかも番組の種別
を選択して録画することができるようになっている。
また請求項2のものは、予約録画すべき複数の放送波を
予め設定し、各放送波を順次選択して番組データを検出
するマルチチャンネルアクセス手段を設け、複数の放送
波による放送番組を予約録画できるようにしたものであ
り、録画したい番組が放送される放送波コードを入力し
なくても(チャンネルコードを設定しなくても)所望の
番組の予約録画できるようになっている。
予め設定し、各放送波を順次選択して番組データを検出
するマルチチャンネルアクセス手段を設け、複数の放送
波による放送番組を予約録画できるようにしたものであ
り、録画したい番組が放送される放送波コードを入力し
なくても(チャンネルコードを設定しなくても)所望の
番組の予約録画できるようになっている。
[実施例]
第1図は本発明一実施例を示すもので、映像信号Vpお
よび音声信号Vsに加えて放送番組の番組コードや種別
コードなどの番組データ信号Vdが映像信号Vpの垂直
帰線期間に組み込まれた放送波Bll B2. B3・
・・・・・を受信する放送受信手段1と、受信された放
送波信号から上記番組データを検出する番組データ検出
手段2と、録画すべき放送番組の番組データを設定する
予約録画設定手段3と、設定された番組データと一致す
る番組データが検出されたかどうかを判定する一致判定
手段4と、一致検出信号によって該放送番組を録画する
ように録画装置本体6を制御する録画制御手段5とを具
備したものである。実施例にあっては、予約録画すべき
複数の放送波(TVチャンネル)Bl、 B2. Bi
・・・・・・を予め設定し、各放送波B1゜B2.B3
・・・・・・を順次選択して番組データを検出するマル
チチャンネルアクセス手段7を設け、複数の放送波Bl
、B2.B)・・・・・・による放送番組を予約録画で
きるようにしている。
よび音声信号Vsに加えて放送番組の番組コードや種別
コードなどの番組データ信号Vdが映像信号Vpの垂直
帰線期間に組み込まれた放送波Bll B2. B3・
・・・・・を受信する放送受信手段1と、受信された放
送波信号から上記番組データを検出する番組データ検出
手段2と、録画すべき放送番組の番組データを設定する
予約録画設定手段3と、設定された番組データと一致す
る番組データが検出されたかどうかを判定する一致判定
手段4と、一致検出信号によって該放送番組を録画する
ように録画装置本体6を制御する録画制御手段5とを具
備したものである。実施例にあっては、予約録画すべき
複数の放送波(TVチャンネル)Bl、 B2. Bi
・・・・・・を予め設定し、各放送波B1゜B2.B3
・・・・・・を順次選択して番組データを検出するマル
チチャンネルアクセス手段7を設け、複数の放送波Bl
、B2.B)・・・・・・による放送番組を予約録画で
きるようにしている。
また、放送受信手段1は、第2図に示すように、アンテ
ナANTで受信された放送波信号を高周波増幅して選局
を行うチューナ部1oと、中間周波信号を増幅する中間
周波部11と、映像信号Vpを再生する映像検波部12
と、映像信号Vpを増幅してブラウン管CRTのドライ
ブ信号を出力する映像増幅部13と、音声中間周波を抽
出して増幅する音声中間周波部14と、音声信号Vsを
再生する音声検波部15と、音声信号Vsを増幅してス
ピーカSPを駆動する低周波増幅部16と、映像信号V
pの垂直帰線期間に挿入されているデータ信号Vdを抽
出するデータ信号抽出部17と、データ信号Vdにて送
られる番組データを再生するデータ再生部18とで形成
されている。
ナANTで受信された放送波信号を高周波増幅して選局
を行うチューナ部1oと、中間周波信号を増幅する中間
周波部11と、映像信号Vpを再生する映像検波部12
と、映像信号Vpを増幅してブラウン管CRTのドライ
ブ信号を出力する映像増幅部13と、音声中間周波を抽
出して増幅する音声中間周波部14と、音声信号Vsを
再生する音声検波部15と、音声信号Vsを増幅してス
ピーカSPを駆動する低周波増幅部16と、映像信号V
pの垂直帰線期間に挿入されているデータ信号Vdを抽
出するデータ信号抽出部17と、データ信号Vdにて送
られる番組データを再生するデータ再生部18とで形成
されている。
以下、実施例の動作について説明する。いま、放送局か
らオンエアされた放送波(あるいはCATV局から同軸
ケーブルを介して送信される放送波)B、、B2.B、
・・・・・・は放送受信手段1で受信される。放送受信
手段1では、受信すべき放送波Bl、 B2. B3・
・・・・・をチューナ10で選択した後、中間周波部1
1で増幅し、映像検波部12で映像信号Vpを再生する
とともに、音声中間周波部14および音声検波部15で
音声信号Vsを再生し、ブラウン管CRTおよびスピー
カSPを介して映像および音声を出力するようになって
いる。
らオンエアされた放送波(あるいはCATV局から同軸
ケーブルを介して送信される放送波)B、、B2.B、
・・・・・・は放送受信手段1で受信される。放送受信
手段1では、受信すべき放送波Bl、 B2. B3・
・・・・・をチューナ10で選択した後、中間周波部1
1で増幅し、映像検波部12で映像信号Vpを再生する
とともに、音声中間周波部14および音声検波部15で
音声信号Vsを再生し、ブラウン管CRTおよびスピー
カSPを介して映像および音声を出力するようになって
いる。
ところで、放送波信号は、第3図に示すように通常のN
TSC方式のTV信号であり、Vp’は映像搬送波、V
c’は色搬送波、Vs’は音声搬送波である。また、第
4図(a)は飛越走査動作を示す説明図であり、実線お
よび点線は走査線、想像線は帰線(水平、垂直帰線)を
示しており、この帰線を消去するために、第4図(b)
に斜線で示すように帰線消去期間Toa、Tol:+が
設けられている。第5図は一般的な映像信号Vpの垂直
帰線消去期間T。aの信号波形を示すもので、垂直同期
期間T、の前後に等化パルス期間T2a、T2bが設け
られるとともに、等化パルス期間T2bの後に水平映像
信号が挿入されていない8〜12Hの無信号期間T、が
設けられている。ここに、本実施例にあっては、上記8
〜12Hの無信号期間T、の内のIHをデータ信号Vd
の伝送期間とし、このIHに番組データ(番組コード、
種別コード・・・・・・)によって周波数変調(あるい
はパルス幅変調)された信号を挿入している。
TSC方式のTV信号であり、Vp’は映像搬送波、V
c’は色搬送波、Vs’は音声搬送波である。また、第
4図(a)は飛越走査動作を示す説明図であり、実線お
よび点線は走査線、想像線は帰線(水平、垂直帰線)を
示しており、この帰線を消去するために、第4図(b)
に斜線で示すように帰線消去期間Toa、Tol:+が
設けられている。第5図は一般的な映像信号Vpの垂直
帰線消去期間T。aの信号波形を示すもので、垂直同期
期間T、の前後に等化パルス期間T2a、T2bが設け
られるとともに、等化パルス期間T2bの後に水平映像
信号が挿入されていない8〜12Hの無信号期間T、が
設けられている。ここに、本実施例にあっては、上記8
〜12Hの無信号期間T、の内のIHをデータ信号Vd
の伝送期間とし、このIHに番組データ(番組コード、
種別コード・・・・・・)によって周波数変調(あるい
はパルス幅変調)された信号を挿入している。
この番組データ信号Vdは、データ信号抽出部17にて
抽出され、データ再生部18によって再生される。再生
された番組データは、一致判別手段4に入力され、予約
録画設定手段3にて設定された番組データとの一致が判
定される。一致判定手段4から一致検出信号が出力され
ると、録画制御手段5によって録画装置本体6が録画状
態にセットされ、その放送番組を録画するようにしなっ
ている。したがって、録画したい番組の放送時間が変更
になっても自動的に録画することができる。
抽出され、データ再生部18によって再生される。再生
された番組データは、一致判別手段4に入力され、予約
録画設定手段3にて設定された番組データとの一致が判
定される。一致判定手段4から一致検出信号が出力され
ると、録画制御手段5によって録画装置本体6が録画状
態にセットされ、その放送番組を録画するようにしなっ
ている。したがって、録画したい番組の放送時間が変更
になっても自動的に録画することができる。
また、番組データとして種別コードを伝送している場合
には、種別を選択して録画することができるようになっ
ている0例えば、種別コードとして番組信号、コマーシ
ャル信号を区別するコードを設定している場合には、コ
マーシャルを録音しないようにすることができる。
には、種別を選択して録画することができるようになっ
ている0例えば、種別コードとして番組信号、コマーシ
ャル信号を区別するコードを設定している場合には、コ
マーシャルを録音しないようにすることができる。
また、実施例では、マルチチャンネルアクセス手段7に
て、予約録画すべき複数の放送波B + 。
て、予約録画すべき複数の放送波B + 。
B2.B3・・・・・・を予め設定しておき、各放送波
BB2.B3・・・・・・を順次選択して番組データを
検出するようにしているので、複数の放送波B、、B、
。
BB2.B3・・・・・・を順次選択して番組データを
検出するようにしているので、複数の放送波B、、B、
。
B、・・・・・・による放送番組を予約録画でき、録画
したい番組が放送される放送波コードを入力しなくても
(チャンネルコードを設定しなくても)所望の番組の予
約録画できるようになっている。なお、各放送波のニュ
ース番組に共通番組コードを設定すれば、各放送波B3
.B2.B3・・・・・・のニュース番組を予約録画で
きることになる。但し、同一時刻にニュース番組がある
場合には、優先される放送波B+、Bz、B3・・・・
・・のニュース番組を録画するように設定すれば良い。
したい番組が放送される放送波コードを入力しなくても
(チャンネルコードを設定しなくても)所望の番組の予
約録画できるようになっている。なお、各放送波のニュ
ース番組に共通番組コードを設定すれば、各放送波B3
.B2.B3・・・・・・のニュース番組を予約録画で
きることになる。但し、同一時刻にニュース番組がある
場合には、優先される放送波B+、Bz、B3・・・・
・・のニュース番組を録画するように設定すれば良い。
[発明の効果]
本発明は上述のように構成されており、映像信号および
音声信号に加えて放送番組の番組コードや種別コードな
どの番組データ信号が組み込まれた放送波を放送受信手
段で受信し、番組データ検出手段にて検出された番組デ
ータと、予約録画設定手段にて設定された番組データと
の一致を一致判定手段にて判定し、一致検出信号によっ
て録画装置本体を動作させて放送番組を録画するように
したものであり、録画したい番組の放送時間が変更にな
っても自動的に録画することができ、しかも番組の種別
を選択して録画することができるという効果がある。ま
た、予約録画すべき複数の放送波を予め設定し、各放送
波を順次選択して番組データを検出するマルチチャンネ
ルアクセス手段を設け、複数の放送波による放送番組を
予約録画できるようにすれば、録画したい番組が放送さ
れる放送波コードを入力しなくても(チャンネルコード
を設定しなくても)所望の番組の予約録画できるという
効果がある。
音声信号に加えて放送番組の番組コードや種別コードな
どの番組データ信号が組み込まれた放送波を放送受信手
段で受信し、番組データ検出手段にて検出された番組デ
ータと、予約録画設定手段にて設定された番組データと
の一致を一致判定手段にて判定し、一致検出信号によっ
て録画装置本体を動作させて放送番組を録画するように
したものであり、録画したい番組の放送時間が変更にな
っても自動的に録画することができ、しかも番組の種別
を選択して録画することができるという効果がある。ま
た、予約録画すべき複数の放送波を予め設定し、各放送
波を順次選択して番組データを検出するマルチチャンネ
ルアクセス手段を設け、複数の放送波による放送番組を
予約録画できるようにすれば、録画したい番組が放送さ
れる放送波コードを入力しなくても(チャンネルコード
を設定しなくても)所望の番組の予約録画できるという
効果がある。
第1図は本発明一実施例のブロック回路図、第2図は同
上の要部ブロック回路図、第3図乃至第5図は同上の動
作説明図である。 1は放送受信手段、2は番組データ検出手段、3は予約
録画設定手段、4は一致判定手段、5は録画制御手段、
6は録画装置本体、7はマルチチャンネルアクセス手段
である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3 (b) ab
上の要部ブロック回路図、第3図乃至第5図は同上の動
作説明図である。 1は放送受信手段、2は番組データ検出手段、3は予約
録画設定手段、4は一致判定手段、5は録画制御手段、
6は録画装置本体、7はマルチチャンネルアクセス手段
である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3 (b) ab
Claims (2)
- (1)映像信号および音声信号に加えて放送番組の番組
コードや種別コードなどの番組データ信号が組み込まれ
た放送波を受信する放送受信手段と、受信された放送波
信号から上記番組データを検出する番組データ検出手段
と、録画すべき放送番組の番組データを設定する予約録
画設定手段と、設定された番組データと一致する番組デ
ータが検出されたかどうかを判定する一致判定手段と、
一致検出信号によって該放送番組を録画するように録画
装置本体を制御する録画制御手段とを具備するビデオカ
セットレコーダ。 - (2)予約録画すべき複数の放送波を予め設定し、各放
送波を順次選択して番組データを検出するマルチチャン
ネルアクセス手段を設け、複数の放送波による放送番組
を予約録画できるようにしたことを特徴とする請求項1
記載のビデオカセットレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044430A JPH02226536A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | ビデオカセットレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1044430A JPH02226536A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | ビデオカセットレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02226536A true JPH02226536A (ja) | 1990-09-10 |
Family
ID=12691276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1044430A Pending JPH02226536A (ja) | 1989-02-23 | 1989-02-23 | ビデオカセットレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02226536A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0486378U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-07-27 |
-
1989
- 1989-02-23 JP JP1044430A patent/JPH02226536A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0486378U (ja) * | 1990-09-13 | 1992-07-27 |
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