JPH02227893A - 情報再生装置 - Google Patents

情報再生装置

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JPH02227893A
JPH02227893A JP1048843A JP4884389A JPH02227893A JP H02227893 A JPH02227893 A JP H02227893A JP 1048843 A JP1048843 A JP 1048843A JP 4884389 A JP4884389 A JP 4884389A JP H02227893 A JPH02227893 A JP H02227893A
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JP
Japan
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information reproducing
signal
reproducing device
information
microphone
Prior art date
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Pending
Application number
JP1048843A
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English (en)
Inventor
Minoru Motohashi
本橋 実
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Pioneer Corp
Original Assignee
Pioneer Electronic Corp
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Publication date
Application filed by Pioneer Electronic Corp filed Critical Pioneer Electronic Corp
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Publication of JPH02227893A publication Critical patent/JPH02227893A/ja
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  • Signal Processing Not Specific To The Method Of Recording And Reproducing (AREA)
  • Reverberation, Karaoke And Other Acoustics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は情報再生装置に係り、特に静止画像情報を含む
ディジタル記録媒体を用いたA V (Audi。
vlsual)装置に好適な情報再生装置に関する。
〔従来の技術〕
近年、AV装置が一般に普及しており家庭用のみならず
、業務用・車載用としても大幅に普及しつつある。
第8図に従来のAV装置の例を示す。第8図において、
入力ソース機器100としてはFM/AMチューナ、T
V/BSチューナ、コンパクトカセットデツキ、ディジ
タルオーディオチーブ(DAT)デツキ、ビデオテープ
レコーダ(VTR) 、レーザディスク(LD)プレー
ヤが含まれる。コンパクトディスク(CD)プレーヤ1
03も含まれる。
これらの入力ソース機器100の内、オーディオ信号と
ともにビデオ信号が出力される機器はTV/BSチュー
ナ、VTR%LDプレーヤテあり、CDプレーヤは音声
信号とともになんらかの映像信号をもつCD(例えば、
CDグラフィックス、CD−1、CD@ROM等)を用
いて静止画を出力可能である。一方、オーディオ信号の
み出力する入力ソース機器100はFM/AMチューナ
、コンパクトカセットデツキ、CDプレーヤであるが、
システムの多様化を図るべくグラフィックプロセッサ1
01を用いて音響特性、オーディオコントロール機能表
示、グラフィックイコライザ機能表示等の種々の情報を
CRTモニタ画面より表示されるようになっている。1
08はリモートコントロール装置である。
再生時において、オーディオ系の入力ソース機器100
が用いられる場合には、AV装置本体109ではシステ
ムコントロiう107の統括的制御下でオーディオ信号
をメインアンプ105、スピーカ106を介して出力す
るとともに、グラフィックプロセッサ101により希望
する画像をモニタTV102から表示する。ビデオ系の
人力ソース機器100が用いられる場合にはシステムコ
ントローラ107の制御下においてグラフィックプロセ
ッサ101によりその人力ソースに含まれる画像がモニ
タTV102に表示されるとともに、オーディオ信号も
メインアンプ105、スピーカ106を介して出力され
る。
一方、最近ではCDの取扱いを容易にし、長時間の連続
演奏を可能とするために複数枚のCDを1つのマガジン
に収納し、そのマガジン単位でオーディオ再生を可能と
する、いわゆるマルチCDプレーヤが普及している。そ
の場合に、CDを自動交換するためCDチェンジャ10
4が用いられている。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところで、近年は、いわゆるカラオケブームであるが、
上記AV装置にカラオケシステムを搭載したものはいま
のところ見当らない。LDプレーヤを用いたカラオケシ
ステムは歌詞とともに動画を組み合せた映像を表示する
ようになっているが、同様な光ディスクとしてのCDの
場合、サブコードを用いた静止画表示が可能である。取
扱いの便利さがらすればCDの方が便利である。特に、
観光バス等の車載用カラオケシステムを考えた場合、限
られた空間スペースを有効に利用するにはCDカラオケ
システムが妥当である。
一方、カラオケを運用する場合、通常のカラオケシステ
ムでは大型のモニタTV102に表示される歌詞等をみ
ながら歌うのであるが、モニタTV102が離れた場所
にある場合には読みとれない場合がある。マイクロフォ
ンと歌詞画面とは互に近接していることが好ましい。
そこで、本発明は、マイクロフォンとモニタ画面とを近
接配置し、かつ、両者を一体化してなる情報入出力装置
を備えた情報再生装置を提11(することを目的とする
〔課題を解決するための手段〕
上記課題を解決するために、本発明は、ディジタル記録
媒体に記録された音響信号を再生する音響再生系および
映像信号を再生する映像再生系を備え、前記音響再生系
には外部マイクロフォンからの音声信号を混合可能な混
合回路を備えた情報再生装置において、前記混合回路に
音声信号を人力する外部マイクロフォンと、前記映像再
生系からの出力映像信号を表示する表示器とが手持ち可
能なケーシングに一体に収納されてなる情報入出力装置
を備えたことを特徴とする。
〔作用〕
本発明によれば、前記マイクロフォンで集音された音声
信号は混合回路にて音響再生系からの音響信号と混合さ
れ、アンプ等を介して出力される。
一方、映像再生系からの映像信号は当該情報再生装置に
組み込まれている表示装置に加えて情報人出力側の表示
器に送られ、画面上に出力される。
上記外部マイクロフォンと表示器とは手持ち可能なケー
シングに一体に収納されてなり、マイクロフォンの使用
者は表示内容を間近でみることができる。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1実施例 第1図に本発明の第1の実施例を示す。この第1図にお
いて、第8図と重複する部分には同一の符号を附し、そ
の詳細な説明は省略する。
第1図において、第8図と異なる部分は、映像再生系に
おいては、CDチェンジャ104から出力されるCD内
のサブコード(Q−W信号)を解読するサブコードデコ
ーダ1と、解読されたCD内静止画像信号2かグラフィ
ックプロセッサ101からの通常映像信号3のいずれか
一方をサブコードデコーダ1からの映像選択信号4によ
って切換えるセレクタ5とを備えた部分である。また、
音響再生系にあっては、小画面のハンドモニタ装置6お
よびマイクロフォン7を有する情報入出力装置(以下、
ハンドセット装置という。)8と、そのマイクロフォン
出力信号(以下、マイク信号という。)9を増幅するプ
リアンプ10と、増幅されたマイク信号9とCDチェン
ジャ104からのCD (’ll倍信号11を混合して
その混合信号11をメインアンプ105に出力するミキ
サ12と、を備えた部分である。
ハンドセット装置8はハンドモニタ装置6とマイクロフ
ォン7とが手持ち可能なケーシングに一体に収納されて
なり、カラオケを歌う人が手に持ち、ハンドモニタ装置
6に表示される歌詞等を見ながらマイクロフォン7より
音声を人力できるようにしたものである。ハンドモニタ
装置6は小型のCRTデイスプレィ、あるいは液晶デイ
スプレィ等を用いて構成し、モニタTV102に表示さ
れる内容と同じ画面を表示するように、信号が分配され
るようになっている。マイクロフォン7は必要に応じて
口元に接近調整可能に伸縮自在とすると便利である。
次に動作を説明する。
第1図において、例えば、テープデツキ等の人力ソース
機器100よりBGM音楽が再生されており、このとき
グラフィックプロセッサ101よリグラフイックイコラ
イザ機能表示がセレクタ5を介してモニタTV102の
画面上に表示されているものとする。
いま、カラオケを行おうとしてCDプレーヤ103を動
作させた場合、そのCD内に静止画が入っていると、C
Dチェンジャ104からサブコード13が出力される。
すると、サブコードデコーダ1はそのサブコード13を
解読し、映像選択信号4を出力する。これは、CD内に
静止画が含まれていることを識別したのと等価である。
映像選択信号4はセレクタ5に送られセレクタ5を通常
映像信号3側からCD内静止画像信号2側に切換える。
したがっ゛て、モニタTV102にはサブコードデコー
ダ1から静止画像が表示される。この静止画像は同時に
ハンドセット装置t8のハンドモニタ装置f6にも表示
される。一方、CD内のCD伴奏信号11はCDチェン
ジャ104からミキサ12に送られ、メインアンプ10
5を介してスピーカ106より出力されるので、歌う人
は間近かにあるハンドモニタ装置6を見ながら歌うこと
により、マイクロフォン7からマイク信号9がプリアン
プ10を介して送られ、ミキサ12においてCD伴奏信
号11と混合されてスピーカ106より出力される。
CDの静止画出力がなくなると、サブコードデコーダ1
はサブコード13を受は取らないので映像選択信号4を
停止する。すると自動的にセレクタ5は通常映像信号3
側に入力を切り換え、もとの状態に復帰する。
以下、同様にして、静止画付きのCDがかけられると同
時に自動的に映像選択信号4によりセレクタ5が切換り
、カラオケが可能となる。
以上の第1実施例によれば、装着されたディジタル記録
媒体が静止画像信号を含むか否かを判別し、自動的にそ
の映像を表示出力するように切換えられるので、モニタ
TV102上に現在表示されている内容を自動的に一時
中断し、ディジタル記録媒体からの表示を行うことが可
能となる。そして、このようなカラオケ演奏時において
、ハンドセット装置8はハンドモニタ装置6とマイクロ
フォン7とを一体化してなるため、両者が接近配置され
、マイク使用者はハンドモニタ装置6の表示内容を間近
でみながらマイクロフォン7に向って発声することがで
きる。したがって、モニタTV102が見にくいような
位置でもカラオケを行うことができ、ハンドセット装f
tg自体可搬性ないしは移動性があるため、例えば観光
バスのような限られた空間スペースでカラオケ演奏する
場合に特に有効である。
第2実施例 第2図に第2実施例を示す。この第2図において、第1
図と重複する部分には同一の符号を付いて説明を省略す
る。
この第2実施例の特徴は、ハンドセット装置8を11意
の場所において使用できるよう複数の接続コネクタ15
A〜15NをAV装置本体109から導出した点にある
このように接続コネクタ15A〜15Nを設けたことに
より差込みジャック16等を任意の接続コネクタ15A
〜15Nのいずれかに差込むことによって、任意の場所
で自由にハンドセット装置8を使用することができる。
第3実施例 第3図に第3実施例を示す。この第3図において、第2
図と重複する部分には同一の符号を付して説明を省略す
る。
この第3実施例の特徴は、互に異なる複数の場所でそれ
ぞれハンドセット装置8を使用できるように、接続コネ
クタ15A〜15Nを設けるとともに、複数のハンドセ
ット装置$A〜8Nを各接続コネクタ15A〜15Nに
対応させて設けた点にある。
第4実施例 第4図に第4実施例を示す。この第4図において、第3
図と重複する部分には同一の符号を付して説明を省略す
る。
この第4実施例の特徴は、接続コネクタ15A〜15N
の設置場所の例を開示するものである。
すなわち、各接続コネクタ15A〜15Nは複数の座席
18A〜18Nにそれぞれ設けたものである。ハンドセ
ット装置8は各座席18A〜18Nにそれぞれ配置して
もよいし、2〜3台をもち回りとしてもよい。
このように構成することにより、席を立つことなく任意
の座席18A〜18Nで自由にハンドセット装置8を用
いてカラオケが可能となる。
第5実施例 第5図に第5実施例を示す。この第5図において、第3
図と重複する部分には同一の符号を付して説明を省略す
る。
この第5実施例の特徴は、システムコントローラ107
と各ハンドセット装置8A〜8Nとの接続に関する例を
開示するものである。すなわち、AV装置本体109か
ら出力されるモニタ信号14をケーブルではなく、電波
によりハンドモニタ装置6に無線送信し、かつ、マイク
ロフォン7のマイク信号9を同様に電源にてAV装置本
体109側に送信するようにしたものである。符号19
.20A〜2ONはアンテナである。
このように、信号伝達をワイアレス方式とすることによ
り、ハンドセット装置8の使用範囲がさらに拡大し、ま
た使い勝手も向上する。
第6実施例 第6図に第6実施例を示す。この第6図において、第3
図と重複する部分には同一の符号を付して説明を省略す
る。
この第6実施例の特徴は、接続状態インジケータ22を
設け、各接続コネクタ15A〜15Nに各ハンドセット
装置8A〜8Nが接続されているか否かを表示するよう
にしたものである。
接続の有無判別は、例えば接続コネクタ15A〜15N
のインピーダンス変化を検出し、その検出信号をシステ
ムコントローラ107において信号処理することにより
接続の有無を判別し、その判別結果を接続状態インジケ
ータ22より各接続コネクタ15A〜15Nを個別に表
示するようにする。判別のためのアルゴリズムは予めシ
ステムコントローラ107のROM (図示せず)に格
納させておく。
上記の変形例として、各接続コネクタ15A〜15Nと
座席18A〜18Nとを一対一で対応させて管理するよ
うにしてもよい。そのような場合には、例えば各接続コ
ネクタ15A〜15Nの番号と座席18A〜18Nの番
号をコード化、常に両番号同士を比較照合するアルゴリ
ズムをシステムコントローラ107のROM (図示せ
ず)に格納して信号処理する。このように、ハンドセッ
ト装置8を個別管理することによりハンドセット装Wt
8の盗難予防になる。
第7実施例 第7図に第7実施例を示す。この第7図において、第3
図と重複する部分には同一の符号を付して説明を省略す
る。
この第7実施例の特徴は、第6実施例の変形例にも該当
し、接続コネクタ15A〜15Nと差込みジャック16
A〜16Nとの接続が離れている場合に、ハンドセット
装置8A〜8N側において警報を発するようにした点で
ある。
そのために、各ハンドセット装置8A〜8N内には接続
コネクタ15A〜15Nと差込みジャック16A〜16
Nとの接続が外れたことをコネクタのインピーダンス変
化等により検出し、その検出信号により発振動作を開始
する発振器23A〜23Nを各ハンドセット装置8A〜
8Nに内蔵し、その発振信号をブザー21A〜21N等
の警報音で知らしめるようになっている。
このようにすることにより、ハンドセット装置8A〜8
Nの盗難防止が可能である。
〔発明の効果〕
以上の通り、本発明によれば、マイクロフォンとモニタ
画面とを一体に収納して両者を近接配置したハンドセッ
ト装置を組み合せたことにより、例えば、カラオケ等に
おいて、マイク使用者はハンドモニタ装置の表示を間近
でみながらマイクロフォンを使用することができ、使用
に際しての自由度が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例のブロック図、第2図は本
発明の第2実施例のブロック図、第3図は本発明の第3
実施例のブロック図、第4図は本発明の第4実施例のブ
ロック図、第5図は本発明の第5実施例のブロック図、
第6図は本発明の第6実施例のブロック図、第7図は本
発明の第7実施例のブロック図、第8図は従来のAV装
置のブロック図である。 100・・・入力ソース機器 101・・・グラフィックプロセッサ 102・・・モニタTV 103・・・CDプレーヤ 104・・・CDチェンジャ 105・−メインアンプ 106・・・スピーカ 107・・・システムコントローラ 108・・・リモコン装置 109・・・AV装置本体 1・・サブコードデコーダ 2・・・CD内静止画像信号 3・・・通常映像信号 4・・・映像選択信号 5・・・セレクタ 6・・・ハンドモニタ装置 7・・・マイクロフォン 8.8A〜8N・・・ハンドセット装置9・・・マイク
信号 10・・・プリアンプ 11・・・CD伴奏信号 12・・・ミキサ 13・・・サブコード 14・・・モニタ信号 15A〜15N・・・接続コネクタ 16.16A〜16N・・・差込みジャック17・・・
グリップ 18A〜18N・・・座席 19.20A〜2ON・・・アンテナ 21A〜21N・・・ブザー 22・・・接続状態インジケータ 23A〜23N・・・発振器 出願人代理人  石  川  泰 男 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、ディジタル記録媒体に記録された音響信号を再生す
    る音響再生系および映像信号を再生する映像再生系を備
    え、前記音響再生系には外部マイクロフォンからの音声
    信号を混合可能な混合回路を備えた情報再生装置におい
    て、 前記混合回路に音声信号を入力する外部マイクロフォン
    と、前記映像再生系からの出力映像信号を表示する表示
    器とが手持ち可能なケーシングに一体に収納されてなる
    情報入出力装置を備えたことを特徴とする情報再生装置
    。 2、請求項1記載の情報再生装置において、前記情報入
    出力装置は1つの情報再生装置に対し複数接続されてい
    ることを特徴とする情報再生装置。 3、請求項1または2記載の情報再生装置において、前
    記情報再生装置は前記情報入出力装置が接続可能な複数
    の接続コネクタを備えていることを特徴とする情報再生
    装置。 4、請求項3記載の情報再生装置において、接続コネク
    タは互に異なる場所に延長かつ分散されて配置されてい
    ることを特徴とする情報再生装置。 5、請求項3または4記載の情報再生装置において、接
    続コネクタへの情報入出力装置の接続の有無を当該各接
    続コネクタごとに判別する判別手段と、この判別手段か
    らの判別信号により前記いずれかの接続コネクタに情報
    入出力装置が接続されていない場合にその旨を報知する
    報知手段と、を備えたことを特徴とする情報再生装置。 6、請求項3または4記載の情報再生装置において、各
    接続コネクタと、その接続されている情報入出力装置と
    の対応関係を個々の接続コネクタについて判別する判別
    手段と、その判別信号を表示する表示手段と、を備えた
    ことを特徴とする情報再生装置。 7、請求項5または6記載の情報再生装置において、各
    情報入出力装置のそれぞれに固有の識別コードを割り当
    て、接続時にその識別コードと接続コネクタ番号との対
    応を登録しておき、前記対応を比較照合する判別手段と
    、判別信号を表示する表示手段とを備えたことを特徴と
    する情報再生装置。 8、請求項1乃至7いずれかに記載の情報再生装置にお
    いて、情報入出力装置は接続コネクタに接続されていな
    いとき発振する発振器を有し、かつ情報再生装置に前記
    発振信号を受信して報知する手段を備えたことを特徴と
    する情報再生装置。 9、請求項1乃至7いずれかに記載の情報再生装置にお
    いて、当該情報再生装置は接続コネクタに接続されるべ
    き情報入出力装置が接続されていないとき発振する発振
    器と、その発振信号を表示する情報入出力装置側に設け
    られた表示器と、を備えたことを特徴とする情報再生装
    置。
JP1048843A 1989-03-01 1989-03-01 情報再生装置 Pending JPH02227893A (ja)

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JP1048843A JPH02227893A (ja) 1989-03-01 1989-03-01 情報再生装置

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JP1048843A JPH02227893A (ja) 1989-03-01 1989-03-01 情報再生装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04187171A (ja) * 1990-11-21 1992-07-03 Hiroyuki Imabayashi カラオケ装置を使用するゲームシステム

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6226000B2 (ja) * 1977-09-30 1987-06-05 Tokyo Shibaura Electric Co

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